JPH07129178A - 電気弦楽器 - Google Patents

電気弦楽器

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Publication number
JPH07129178A
JPH07129178A JP5270939A JP27093993A JPH07129178A JP H07129178 A JPH07129178 A JP H07129178A JP 5270939 A JP5270939 A JP 5270939A JP 27093993 A JP27093993 A JP 27093993A JP H07129178 A JPH07129178 A JP H07129178A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
circuit
mixing
electric guitar
pickup
speaker
Prior art date
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Pending
Application number
JP5270939A
Other languages
English (en)
Inventor
Sadasuke Wakuta
定資 和久田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Kawai Musical Instruments Manufacturing Co Ltd
Original Assignee
Kawai Musical Instruments Manufacturing Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Kawai Musical Instruments Manufacturing Co Ltd filed Critical Kawai Musical Instruments Manufacturing Co Ltd
Priority to JP5270939A priority Critical patent/JPH07129178A/ja
Priority to US08/327,629 priority patent/US5744744A/en
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  • Electrophonic Musical Instruments (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 エレキギターのバンド練習やフルオーケスト
ラ演奏を楽しむに当り、エレキギター本来の技法を用い
た音色表現ができ、かつ、リズムボックス,ミキサー,
アンプなどを別に用意したり、これらと配線したりする
面倒をなくする。 【構成】 エレキギター1 は、本体5 に、ピックアップ
7 以外に、伴奏パターンを記録したROMカードを装着
するカードスロット11と、CPUを中心とした電子音源
回路13と、電子音源回路13及びピックアップ7 からの出
力信号を混合するミキシング部15と、このミキシング部
15にてミキシングされた信号を増幅する増幅回路17と、
増幅回路17にて増幅された信号に基づいて放音をするス
ピーカ19と、ヘッドホンを接続することによってこのス
ピーカ19と切り換えて使用されるヘッドホン端子23と、
電子音源回路13に対して各種条件設定などの指定をする
操作パネル25と、MIDI端子27と、電源用の乾電池29
とを組み込んである。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、エレキギターやエレキ
ベース等の電気弦楽器に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、エレキギターにてバンド演奏の練
習をする場合、伴奏パターンの入っているリズムボック
スとミキシング装置とを用意し、ミキシング装置にエレ
キギターとリズムボックスとを接続し、両者からの楽音
信号を混合・増幅してスピーカーから出力していた。あ
るいは、エレキギターの方は専用のアンプ及びスピーカ
に接続し、別に用意したオーディオ装置にて伴奏をして
いた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】このため、練習に当た
っては、リズムボックスやミキシング装置とエレキギタ
ーとを接続したり、オーディオ装置などを準備する必要
があり、面倒であった。なお、こうした面倒なしに演奏
をすることのできるギター型の電子楽器が存在するが、
エレキギター特有の微妙な音色(ビブラート,チョーキ
ング,ハーモニックス等)を表現することが難しく、エ
レキギターに変わるものではなかった。
【0004】そこで、本発明は、簡便にバンド練習等が
でき、しかもエレキギターやエレキベース特有の微妙な
音色の表現をもすることのできる電気弦楽器を提供する
ことを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明の電気弦楽器は、
弦の振動をアナログ情報として検出するピックアップ手
段と、伴奏パターンをデジタル情報として与える伴奏情
報付与手段と、該伴奏情報付与手段により与えられるデ
ジタル情報をアナログ情報に変換するD/A変換手段
と、前記ピックアップ手段が検出したアナログ情報及び
前記D/A変換手段により得られたアナログ情報をミキ
シングするミキシング手段と、該ミキシングされた信号
若しくはミキシング前の各信号を増幅する増幅手段と、
該ミキシング及び増幅のなされた信号に基づいて放音を
するスピーカとを本体に組み込んだことを特徴とする。
【0006】
【作用】本発明の電気弦楽器によれば、ピックアップ手
段により弦の振動をアナログ情報として検出するので、
エレキギター等に特有の微妙な音色を表現することがで
きる。また、伴奏情報付与手段,D/A変換手段,ミキ
シング手段,増幅手段及びスピーカを本体に内蔵してい
るので、リズムボックスなどと接続する手間がなく、バ
ンド演奏の練習等を簡便に行うことができる。
【0007】
【実施例】以下本発明の実施例を図面に基づいて詳細に
説明する。実施例としてのエレキギター1は、図1,図
2に示すように、鉄弦3を備えた本体5に、鉄弦3の振
動をアナログ情報として検出するピックアップ7と、伴
奏パターンをデジタル情報として記録したROMカード
9を装着するカードスロット11と、CPUを中心とし
た電子音源回路13と、電子音源回路13及びピックア
ップ7からの出力信号を混合するミキシング部15と、
このミキシング部15にてミキシングされた信号を増幅
する増幅回路17と、増幅回路17にて増幅された信号
に基づいて放音をするスピーカ19と、ヘッドホン21
を接続することによってこのスピーカ19と切り換えて
使用されるヘッドホン端子23と、電子音源回路13に
対して各種条件設定などの指定をする操作パネル25
と、MIDI端子27と、電源用の乾電池29とを備え
る。
【0008】ピックアップ7は、鉄弦3のそれぞれに対
して1組ずつ配設され、鉄弦3が振動することによって
生じる磁場変化を検出し、アナログ信号として出力する
ものである。電子音源回路13は、CPU30,プログ
ラムメモリ31,楽音波形メモリ32,RAM33,自
動演奏データメモリ34,音源回路35,カードインタ
フェース回路36,パネルインタフェース回路37,M
IDIインタフェース回路38及びD/A変換器39を
備えている。プログラムメモリ31は、伴奏の実行など
をするための制御処理プログラムを記憶している。楽音
波形メモリ32には、伴奏に必要なドラム,ベース等の
各種楽器の楽音波形に関する情報を記憶している。RA
M33は、各種演算処理を実行する際に、データなどを
一次的に記憶したりするためのものである。自動演奏デ
ータメモリ34は、いくつかのリズムパターンなどを予
め記憶したROMである。音源回路35は、複数の並列
発音チャンネルを備え、楽音波形メモリ32から読み出
された楽音波形データと、自動演奏データメモリ34や
カードインタフェース回路36から読み込んだ伴奏デー
タとから、デジタル楽音信号を出力する回路である。カ
ードインタフェース回路36は、カードスロット11に
接続されており、ROMカード9の記憶内容を読み込む
ための回路である。パネルインタフェース回路37は、
操作パネル25に接続されており、操作パネル25から
の指示を読み込むための回路である。MIDIインタフ
ェース回路38は、MIDI端子27に接続され、自動
演奏データメモリ34やROMカード9から読み込んだ
演奏データを外部のMIDI対応機器に出力したり、逆
に、外部のMIDI対応機器からの演奏データを入力し
たりする。外部のMIDI対応機器から入力した演奏デ
ータは、自動演奏データメモリ34やROMカード9か
ら読み込んだデータと同様に伴奏用として処理すること
ができる。D/A変換器39は、音源回路35から出力
されるデジタル信号をアナログ信号に変換するためのも
のである。
【0009】ミキシング部15には、ピックアップ7に
て検出したアナログ信号の方の強さを調整する可変抵抗
式のギター音量調整回路15aが設けられている。この
音量調整回路15aとピックアップ7との間には、回路
のインピーダンス調整のためのオペアンプ16が設けら
れている。なお、オペアンプ16は、伴奏音との音量調
整の役割も兼ねている。
【0010】操作パネル25は、電子音源回路13によ
り発生される伴奏パターンの音量調整を行うためのリズ
ムボリュームスイッチ51と、パターンのテンポ調整の
ためのテンポスイッチ52と、パターンの転調のための
トランスポーズスイッチ53と、パターン選択等のため
のセレクトスイッチ54と、所定のパートの消音をする
ためのパートミュートスイッチ55と、自動演奏データ
メモリ34及びROMカード9のいずれを伴奏データと
して選択するかを切り換えるための切換スイッチ56
と、ギター音量調整のためのギターボリュームスイッチ
57及びその他のスイッチ58と、表示部59とを備え
ている。リズムボリュームスイッチ51、テンポスイッ
チ52、トランスポーズスイッチ53、セレクトスイッ
チ54は、いずれも一対のボタンスイッチからなり、ア
ップ・ダウン指示によって音量の増減や、テンポの変更
等を行う様に構成されている。パートミュートスイッチ
55と切換スイッチ56は、各1個のボタンスイッチか
らなり、順繰りに選択内容を変更する構成となってい
る。表示部59は、7セグメントのLED2セットから
なるニ桁の数字表示窓である。この表示部59は、各ス
イッチ51〜56の操作に応じてその設定内容を表示す
る。
【0011】次に、CPU30における処理内容につい
て説明する。図3はメインルーチンである。CPU30
は、電源がオンとされると、まず、初期化処理を実行す
る(S10)。この処理では、RAM33の記憶内容を
クリアしたり、音源の状態(リズムボリューム,テン
ポ,トランスポーズ,リズムパターンセレクト,パート
ミュート設定など)の初期設定を行う。なお、この初期
設定では、ギターの音量が基準値であると想定して、こ
の基準値とのバランスを考慮したリズムボリュームの初
期設定がなされる。
【0012】次に、スイッチイベント処理を実行する
(S20)。この処理では、操作パネル25の各スイッ
チ51〜58の操作状態をスキャンニングし、それに応
じて音源の設定状況を変更すると共に、操作されている
スイッチによる設定内容を表示部59にニ桁の数字で表
示する。演奏者は、表示部59に表示された数字を確認
しながら、数字をアップ・ダウンさせることにより、任
意のリズムパターンやリズムボリュームなどを設定して
いくことができる。
【0013】演奏者による音源設定が完了したら、自動
演奏処理に移行する(S30)。自動演奏処理は、通常
のリズムボックスや電子楽器で行っているのと全く同じ
で、簡単に説明すると次の様な処理をしている。リズム
パターンセレクトの設定に応じて自動演奏データメモリ
34とROMカード9のいずれかから伴奏パターンのデ
ータを読み出し、ノートオンデータに応じて楽音波形メ
モリ32から楽音波形を読み出し、さらにスイッチイベ
ント処理によって設定されたリズムボリューム,テン
ポ,トランスポーズ,パートミュート設定などと、ノー
トオンデータ自体により定まる音量レベルとを考慮し
て、1音ずつ音源回路35の空きチャンネルにエンベロ
ープを含んだ楽音データを設定する。一方、ノートオフ
データが読み出された場合には、このデータによってノ
ートオフが指示されたチャンネルの音量レベルを「0」
に設定する。音源回路35は、こうしてノートオンデー
タに従って設定された楽音データに基づいて、ドラムな
らドラム特有の変化をするデジタル信号を出力し、ノー
トオフの指示に従ってこの出力を停止する。こうして出
力されたデジタル信号は、D/A変換器39にてアナロ
グ信号に変換され、増幅回路17にて増幅され、スピー
カ19より放音される。こうして、リズムボックスとし
ての機能を発揮する。
【0014】以上の処理以外に、必要に応じてその他の
処理を実行する(S40)。S20〜S40の処理は、
電源がオフにされるまで、逐次繰り返される。エレキギ
ターとしての機能は、このCPU30による処理とは無
関係に実行される。即ち、ピックアップ7にて検出した
鉄弦3の振動は、アナログ信号としてミキシング部15
に与えられ、アナログ信号に変換された伴奏パターンと
ミキシングされる。この際、エレキギターの音量は、ミ
キシングする前にギター音量調整回路15aを通すこと
で演奏者の意図する音量に調整される。なお、伴奏パタ
ーンを選択しないでおけば、単純なエレキギターとして
使用することができる。
【0015】このように、本実施例のエレキギターによ
れば、演奏者は、リズムボックスやアンプ,ミキサー,
スピーカーといった機器を準備したり、配線をすること
なく、バンド練習をしたり、一人でフルオーケストラ演
奏を楽しんだりすることができる。
【0016】また、シンセサイザーの様な完全な電子楽
器とは異なるので、通常のエレキギターとしてそのまま
使用でき、エレキギター特有の技法、例えばビブラー
ト,チョーキング,ハーモニックス等による表現をする
こともできる。加えて、電池式であるので、いつでも、
どこでも楽しむことができる。
【0017】以上実施例について説明したが、本発明は
このような実施例に何等限定されるものではなく、例え
ば、エレキベースに適用したり、電源は家庭用電源や自
動車バッテリをも利用することができる用に接続コード
を設けておいたり、あるいは家庭用電源専用とするな
ど、本発明の要旨を逸脱しない範囲において種々なる態
様で実施し得ることはもちろんである。また、実施例で
はギター演奏の信号とリズムボックスの信号とをミキシ
ングした後で増幅する構成としたが、それぞれをミキシ
ングする前に増幅し、その後でミキシングする様にして
もよい。
【0018】
【発明の効果】以上詳述したように、本発明の電気弦楽
器によれば、バンド練習やフルオーケストラ演奏を簡便
に実施することができ、しかも弦楽器特有の微妙な音色
の表現をもすることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】 実施例のエレキギターの外観を示す正面図で
ある。
【図2】 実施例のエレキギターの内部の回路構成を示
すブロック図である。
【図3】 実施例のエレキギターにおける制御処理のフ
ローチャートである。
【符号の説明】
1・・・エレキギター、3・・・鉄弦、5・・・本体、
7・・・ピックアップ、9・・・ROMカード、11・
・・カードスロット、13・・・電子音源回路、15・
・・ミキシング部、15a・・・ギター音量調整回路、
16・・・オペアンプ、17・・・増幅回路、19・・
・スピーカ、21・・・ヘッドホン、23・・・ヘッド
ホン端子、25・・・操作パネル、27・・・MIDI
端子、29・・・乾電池、30・・・CPU、31・・
・プログラムメモリ、32・・・楽音波形メモリ、33
・・・RAM、34・・・自動演奏データメモリ、35
・・・音源回路、36・・・カードインタフェース回
路、37・・・パネルインタフェース回路、38・・・
MIDIインタフェース回路、39・・・D/A変換
器、51・・・リズムボリュームスイッチ、52・・・
テンポスイッチ、53・・・トランスポーズスイッチ、
54・・・セレクトスイッチ、55・・・パートミュー
トスイッチ、56・・・切換スイッチ、57・・・ギタ
ーボリュームスイッチ、58・・・他のスイッチ、59
・・・表示部。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 弦の振動をアナログ情報として検出する
    ピックアップ手段と、伴奏パターンをデジタル情報とし
    て与える伴奏情報付与手段と、該伴奏情報付与手段によ
    り与えられるデジタル情報をアナログ情報に変換するD
    /A変換手段と、前記ピックアップ手段が検出したアナ
    ログ情報及び前記D/A変換手段により得られたアナロ
    グ情報をミキシングするミキシング手段と、該ミキシン
    グされた信号若しくはミキシング前の各信号を増幅する
    増幅手段と、該ミキシング及び増幅のなされた信号に基
    づいて放音をするスピーカとを本体に組み込んだことを
    特徴とする電気弦楽器。
JP5270939A 1993-10-28 1993-10-28 電気弦楽器 Pending JPH07129178A (ja)

Priority Applications (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5270939A JPH07129178A (ja) 1993-10-28 1993-10-28 電気弦楽器
US08/327,629 US5744744A (en) 1993-10-28 1994-10-24 Electric stringed instrument having automated accompaniment system

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5270939A JPH07129178A (ja) 1993-10-28 1993-10-28 電気弦楽器

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH07129178A true JPH07129178A (ja) 1995-05-19

Family

ID=17493113

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP5270939A Pending JPH07129178A (ja) 1993-10-28 1993-10-28 電気弦楽器

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH07129178A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6696632B2 (en) 2001-11-19 2004-02-24 Yamaha Corporation Electric stringed musical instrument having frame body and percussion unit
JP2011237652A (ja) * 2010-05-12 2011-11-24 Office Augusta Co Ltd 電気通信機能を備えたギターその他の楽器及び当該楽器を用いてなるエンターテインメント・システム
US8710337B1 (en) 2010-03-31 2014-04-29 Fernando R. Gomes Tone enhancement bracket

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JP2011237652A (ja) * 2010-05-12 2011-11-24 Office Augusta Co Ltd 電気通信機能を備えたギターその他の楽器及び当該楽器を用いてなるエンターテインメント・システム

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