JPH0712973Y2 - 液晶表示素子 - Google Patents
液晶表示素子Info
- Publication number
- JPH0712973Y2 JPH0712973Y2 JP11466387U JP11466387U JPH0712973Y2 JP H0712973 Y2 JPH0712973 Y2 JP H0712973Y2 JP 11466387 U JP11466387 U JP 11466387U JP 11466387 U JP11466387 U JP 11466387U JP H0712973 Y2 JPH0712973 Y2 JP H0712973Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- liquid crystal
- crystal display
- circuit board
- lower substrates
- external circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Liquid Crystal (AREA)
- Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
- Structures For Mounting Electric Components On Printed Circuit Boards (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔技術分野〕 本考案は、ポリマーフィルムよりなる上下基板を延長し
て外部回路基板との接続用電極部を形成してなる液晶表
示素子に関するものであり、液晶表示素子は各種技術分
野の表示手段として用いることができるものである。
て外部回路基板との接続用電極部を形成してなる液晶表
示素子に関するものであり、液晶表示素子は各種技術分
野の表示手段として用いることができるものである。
本件出願人は、第4図に示すような、液晶表示素子にお
いて、外部回路基板との接続をなす新規な特徴を備えた
電極取出部分の構成を開発した。すなわち、これは、液
晶表示素子の上下基板1,2としてポリマーフィルムを用
い、該上下基板1,2をシール材6より延長して電極取出
部7,8を構成し、シール材6より厚い外部回路基板9を
上下基板1,2間に取付けることができると共にその取付
けにあたってシール材6に対してシール状態に影響を与
えることのない構成をもつ液晶表示素子の電極取出部分
の構成に関するものである。
いて、外部回路基板との接続をなす新規な特徴を備えた
電極取出部分の構成を開発した。すなわち、これは、液
晶表示素子の上下基板1,2としてポリマーフィルムを用
い、該上下基板1,2をシール材6より延長して電極取出
部7,8を構成し、シール材6より厚い外部回路基板9を
上下基板1,2間に取付けることができると共にその取付
けにあたってシール材6に対してシール状態に影響を与
えることのない構成をもつ液晶表示素子の電極取出部分
の構成に関するものである。
一般的な液晶表示素子は数μないし数10μのギャップで
構成されるものであり、このためシール材6もこのギャ
ップと同程度の厚みにより作成されている。またポリマ
ーフィルムからなる上下基板1,2の厚みは0.1mmであると
した場合、外部回路基板9の厚みは通常上側外側電極1
4、下側外側電極15等を備えて0.1から0.2mmの程度とな
り、このため、シール材6のギャップより外部回路基板
9の厚みが大きく、シール材6の端部より外部回路基板
9の端部を1〜2mmの間隔を配して設定することによ
り、シール材6が上下基板1,2からはがれることを防止
している。
構成されるものであり、このためシール材6もこのギャ
ップと同程度の厚みにより作成されている。またポリマ
ーフィルムからなる上下基板1,2の厚みは0.1mmであると
した場合、外部回路基板9の厚みは通常上側外側電極1
4、下側外側電極15等を備えて0.1から0.2mmの程度とな
り、このため、シール材6のギャップより外部回路基板
9の厚みが大きく、シール材6の端部より外部回路基板
9の端部を1〜2mmの間隔を配して設定することによ
り、シール材6が上下基板1,2からはがれることを防止
している。
このような構成は、シール材の間隔よりも厚いフレキシ
ブルなプリント基板である外部回路基板を、二枚の上下
基板間にヒートシールコネクタを用いて接着した液晶表
示素子の電極取出部分の構成として、液晶部に悪影響を
及ぼすことなく、上下基板も同一形状のものを使用でき
る等の利点を有しているが、シール材と外部回路基板の
端部との間における中空室の上下基板の内面の上側透明
電極、下側透明電極は外部からの押圧力により、また環
境温湿度の変化に基づくポリマーフィルムの変形により
短絡を生じることがある。
ブルなプリント基板である外部回路基板を、二枚の上下
基板間にヒートシールコネクタを用いて接着した液晶表
示素子の電極取出部分の構成として、液晶部に悪影響を
及ぼすことなく、上下基板も同一形状のものを使用でき
る等の利点を有しているが、シール材と外部回路基板の
端部との間における中空室の上下基板の内面の上側透明
電極、下側透明電極は外部からの押圧力により、また環
境温湿度の変化に基づくポリマーフィルムの変形により
短絡を生じることがある。
本考案は、前記のようなポリマーフィルムからなる上下
基板を延長して外部回路基板との間で接続用電極部を構
成する液晶素子において、シール材と外部回路基板との
間における中空室部分の上側・下側の各透明電極間の導
通を防止しうる手段を提供することを目的とするもので
ある。
基板を延長して外部回路基板との間で接続用電極部を構
成する液晶素子において、シール材と外部回路基板との
間における中空室部分の上側・下側の各透明電極間の導
通を防止しうる手段を提供することを目的とするもので
ある。
本考案は、上記目的を達成するために、ポリマーフィル
ムにより上下基板を構成し、シール部より前記上下基板
を延長して外部回路基板を上下基板間に挿入固定して接
続用電極部を形成してなる液晶素子において、シール部
と外部電極基板との間の中空室部分にスペーサーを配置
したことを特徴とするものである。
ムにより上下基板を構成し、シール部より前記上下基板
を延長して外部回路基板を上下基板間に挿入固定して接
続用電極部を形成してなる液晶素子において、シール部
と外部電極基板との間の中空室部分にスペーサーを配置
したことを特徴とするものである。
以下、本考案の実施例を図面に基づいて説明する。
液晶表示素子Aはポリマーフィルムからなる上下基板1,
2により構成され、その対向面には夫々上側透明電極
3、下側透明電極4が形成されており、その上下基板1,
2の間隔を数μ〜数10μ程度としてこの間に液晶5を導
入し、シール材6で封着される。
2により構成され、その対向面には夫々上側透明電極
3、下側透明電極4が形成されており、その上下基板1,
2の間隔を数μ〜数10μ程度としてこの間に液晶5を導
入し、シール材6で封着される。
この液晶表示素子Aには、上下基板1,2を延長して上側
電極取出部7、下側電極取出部8を形成し、これらの電
極取出部7,8の間に、上下基板1,2の厚み(0.1mm程度)
よりも厚い外部回路基板9(厚み約0.1mm〜0.2mm)がヒ
ートシールコネクタ10,10により熱圧着される。
電極取出部7、下側電極取出部8を形成し、これらの電
極取出部7,8の間に、上下基板1,2の厚み(0.1mm程度)
よりも厚い外部回路基板9(厚み約0.1mm〜0.2mm)がヒ
ートシールコネクタ10,10により熱圧着される。
11はシール材6と外部回路基板9の端部との間に形成さ
れた細長い空間室、12は非導電材料としてのスペーサ
ー、13はギャップ材、14,15は外部回路基板9の上側外
部電極と下側外部電極、16,17は液晶表示部において上
側透明電極3と下側透明電極4に形成した配向層であ
る。
れた細長い空間室、12は非導電材料としてのスペーサ
ー、13はギャップ材、14,15は外部回路基板9の上側外
部電極と下側外部電極、16,17は液晶表示部において上
側透明電極3と下側透明電極4に形成した配向層であ
る。
本考案において、第1図に示されるように、シール材6
とシートシールコネクタ10,10により接合された外部回
路基板9の端部との間に形成される細長の空間室11内に
は、該空間室11における透明電極3,4の短絡を防止する
ため、プラスチック、紙、ガラス等からなる非導電性材
料12がスペーサーとして挿入されている。この非導電性
材料12の大きさとしては、図示のように、上側透明電極
3と下側透明電極4に常時接触しうる程度の大きさのも
のであり、または上下の透明電極3,4の間隔よりも小さ
いものでもよく、要するに上下基板が変形した場合、上
側透明電極3と下側透明電極4との接触を阻止しうるも
のであれば、特にスペーサーの大きさに限定をもつもの
ではない。
とシートシールコネクタ10,10により接合された外部回
路基板9の端部との間に形成される細長の空間室11内に
は、該空間室11における透明電極3,4の短絡を防止する
ため、プラスチック、紙、ガラス等からなる非導電性材
料12がスペーサーとして挿入されている。この非導電性
材料12の大きさとしては、図示のように、上側透明電極
3と下側透明電極4に常時接触しうる程度の大きさのも
のであり、または上下の透明電極3,4の間隔よりも小さ
いものでもよく、要するに上下基板が変形した場合、上
側透明電極3と下側透明電極4との接触を阻止しうるも
のであれば、特にスペーサーの大きさに限定をもつもの
ではない。
第2図には、細長い空間室11のスペーサーとして、液晶
5中に設けられるギャップ材13を、上下基板1,2の透明
電極3,4内面に外部回路基板9の端部位置まで散布した
ものであり、この空間室11内に位置する上下基板1,2の
透明電極3,4に位置するギャップ材13は、上下基板1,2の
変形に伴なうことにより透明電極3,4の短絡を防止する
ことができる。外部回路基板9の上側外部電極14、下側
外部電極15と上基板1の上側透明電極3、下基板2の下
側透明電極4との夫々の間にヒートシールコネクタ10,1
0を配置し、熱圧着することにより、外部回路基板9の
上下の電極14,15は上下基板1,2の透明電極3,4と接続さ
れる。この場合、バインダーと導電性粒子からなるヒー
トシールコネクタ10,10は二つの電極間に導電性粒子が
位置することにより導通を行なうものであり、非導電性
材からなるギャップ材13がヒートシールコネクタ10,10
により接着される電極取出部7,8に散布されることを防
止するため、電極取出部7,8に相当する位置にある上側
透明電極3、下側透明電極4をマスキングすることが望
ましい。
5中に設けられるギャップ材13を、上下基板1,2の透明
電極3,4内面に外部回路基板9の端部位置まで散布した
ものであり、この空間室11内に位置する上下基板1,2の
透明電極3,4に位置するギャップ材13は、上下基板1,2の
変形に伴なうことにより透明電極3,4の短絡を防止する
ことができる。外部回路基板9の上側外部電極14、下側
外部電極15と上基板1の上側透明電極3、下基板2の下
側透明電極4との夫々の間にヒートシールコネクタ10,1
0を配置し、熱圧着することにより、外部回路基板9の
上下の電極14,15は上下基板1,2の透明電極3,4と接続さ
れる。この場合、バインダーと導電性粒子からなるヒー
トシールコネクタ10,10は二つの電極間に導電性粒子が
位置することにより導通を行なうものであり、非導電性
材からなるギャップ材13がヒートシールコネクタ10,10
により接着される電極取出部7,8に散布されることを防
止するため、電極取出部7,8に相当する位置にある上側
透明電極3、下側透明電極4をマスキングすることが望
ましい。
また、ヒートシールコネクタ10,10における導電性粒子
の径を、上下基板1,2の透明電極3,4面に散布されるキャ
ップ材13の径よりも大きくすることにより、第3図に示
すように、ヒートシールコネクタ10,10は、ギャップ材1
3の存在に影響されることなく、ギャップ材13の径より
も大きい導電性粒子10aによって上側の二つの電極3,14
間、及び下側の二つの電極4,15間を導通する。よってギ
ャップ材13の径よりもヒートシールコネクタ10の導電性
粒子10aの径を大きく選定することにより、第2図の場
合におけるように、電極部にマスキングを要することな
く、上下基板1,2のそれぞれの透明電極3,4上にギャップ
材13を散布することができる。このようなやり方におい
ては、セル作製工程における工程の増加を伴なうことな
く、上下基板の透明電極にギャップ材を散布することが
でき、シール部の外部回路基板との間の細長の中空室に
おけるギャップ材は、中空室の上下透明電極の短絡を防
止しうると共に、外部回路基板の上下に位置するギャッ
プ材はヒートシールコネクタの導電性粒子の機能に影響
を与えることなく、導電性粒子の間に位置しうるもので
ある。
の径を、上下基板1,2の透明電極3,4面に散布されるキャ
ップ材13の径よりも大きくすることにより、第3図に示
すように、ヒートシールコネクタ10,10は、ギャップ材1
3の存在に影響されることなく、ギャップ材13の径より
も大きい導電性粒子10aによって上側の二つの電極3,14
間、及び下側の二つの電極4,15間を導通する。よってギ
ャップ材13の径よりもヒートシールコネクタ10の導電性
粒子10aの径を大きく選定することにより、第2図の場
合におけるように、電極部にマスキングを要することな
く、上下基板1,2のそれぞれの透明電極3,4上にギャップ
材13を散布することができる。このようなやり方におい
ては、セル作製工程における工程の増加を伴なうことな
く、上下基板の透明電極にギャップ材を散布することが
でき、シール部の外部回路基板との間の細長の中空室に
おけるギャップ材は、中空室の上下透明電極の短絡を防
止しうると共に、外部回路基板の上下に位置するギャッ
プ材はヒートシールコネクタの導電性粒子の機能に影響
を与えることなく、導電性粒子の間に位置しうるもので
ある。
このようなシール部と外部回路基板との間に形成された
細長の中空室は、上記のようにスペーサーを配置するこ
とによって、上下基板の変形、その他の変移を生じても
上下の透明電極の接近を阻止し、その透明電極が短絡す
ることはない。
細長の中空室は、上記のようにスペーサーを配置するこ
とによって、上下基板の変形、その他の変移を生じても
上下の透明電極の接近を阻止し、その透明電極が短絡す
ることはない。
本考案の構成により、ポリマーフィルムからなる上下基
板を延長して外部回路基板との接続電極部を構成する液
晶表示素子において、シール部の固着に役立つために設
けられているシール部と外部回路基板との間の中空室の
短絡を確実に防止しうる効果を有し、しかもスペーサー
としてギャップ材を利用することにより格別の作製工程
を増やすことなく、信頼性を向上せしめた液晶表示素子
を安価に製作、提供しうる利点を有する。
板を延長して外部回路基板との接続電極部を構成する液
晶表示素子において、シール部の固着に役立つために設
けられているシール部と外部回路基板との間の中空室の
短絡を確実に防止しうる効果を有し、しかもスペーサー
としてギャップ材を利用することにより格別の作製工程
を増やすことなく、信頼性を向上せしめた液晶表示素子
を安価に製作、提供しうる利点を有する。
第1図は本考案の液晶表示素子の一実施例を示す断面
図、 第2図は本考案の液晶表示素子の他の実施例を示す断面
図、 第3図は第2図の変形例を示す断面図、 第4図は本考案の前提となる液晶表示素子の断面図であ
る。 1……上基板、2……下基板、6……シール材、9……
外部回路基板、11……空間室、12……スペーサー非導電
性材料)、13……スペーサー(ギャップ材)。
図、 第2図は本考案の液晶表示素子の他の実施例を示す断面
図、 第3図は第2図の変形例を示す断面図、 第4図は本考案の前提となる液晶表示素子の断面図であ
る。 1……上基板、2……下基板、6……シール材、9……
外部回路基板、11……空間室、12……スペーサー非導電
性材料)、13……スペーサー(ギャップ材)。
Claims (2)
- 【請求項1】ポリマーフィルムにより上下基板を構成
し、シール部より前記上下基板を延長して外部回路基板
を挿入固定して接続用電極部を形成する液晶表示素子に
おいて、シール部と外部回路基板との間の中空室部分に
非導電性のスペーサーを配置したことを特徴とする液晶
表示素子。 - 【請求項2】前記スペーサーとしてギャップ材を用いる
ことを特徴とする実用新案登録請求の範囲第1項記載の
液晶表示素子。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11466387U JPH0712973Y2 (ja) | 1987-07-28 | 1987-07-28 | 液晶表示素子 |
| US07/254,774 US5011266A (en) | 1987-01-26 | 1988-01-26 | Liquid crystal display device |
| PCT/JP1988/000058 WO1993013448A1 (fr) | 1987-01-26 | 1988-01-26 | Dispositif d'affichage a cristaux liquides |
| US07/620,094 US5067796A (en) | 1987-01-26 | 1991-01-15 | Liquid crystal display device with cut-out portions in lead electrodes for connection to driving circuit |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11466387U JPH0712973Y2 (ja) | 1987-07-28 | 1987-07-28 | 液晶表示素子 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6419921U JPS6419921U (ja) | 1989-01-31 |
| JPH0712973Y2 true JPH0712973Y2 (ja) | 1995-03-29 |
Family
ID=31355619
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11466387U Expired - Lifetime JPH0712973Y2 (ja) | 1987-01-26 | 1987-07-28 | 液晶表示素子 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0712973Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2019102773A1 (ja) * | 2017-11-22 | 2019-05-31 | 大日本印刷株式会社 | 液晶フィルム、合わせガラス |
-
1987
- 1987-07-28 JP JP11466387U patent/JPH0712973Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6419921U (ja) | 1989-01-31 |
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