JPH07130079A - 追記型光ディスクの面振れ警告表示装置 - Google Patents
追記型光ディスクの面振れ警告表示装置Info
- Publication number
- JPH07130079A JPH07130079A JP30122593A JP30122593A JPH07130079A JP H07130079 A JPH07130079 A JP H07130079A JP 30122593 A JP30122593 A JP 30122593A JP 30122593 A JP30122593 A JP 30122593A JP H07130079 A JPH07130079 A JP H07130079A
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- JP
- Japan
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- circuit
- warning display
- optical disk
- waveform
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- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 光ディスクがフォーカスサーボ回路によって
も追従できないような面振れが生じたときには、それを
検出して警告表示するようなものを得ることを目的とす
る。 【構成】 光ディスク10の面上に、光ヘッド12のレ
ーザー光線11を集光して記録する追記型光ディスクに
おいて、光ディスク10が大きく面振れを起こすと、フ
ォーカスサーボ回路20で検出されたフォーカスエラー
信号が、大きなリップルのある波形となる。これは、設
定値電源30による他方の設定値を超えるので、比較回
路31から信号が出力し、警告表示部28が作動する。
わずかにリップルのある波形とすると、設定値電源30
による他方の設定値に達しないので、警告表示部28は
作動しない。
も追従できないような面振れが生じたときには、それを
検出して警告表示するようなものを得ることを目的とす
る。 【構成】 光ディスク10の面上に、光ヘッド12のレ
ーザー光線11を集光して記録する追記型光ディスクに
おいて、光ディスク10が大きく面振れを起こすと、フ
ォーカスサーボ回路20で検出されたフォーカスエラー
信号が、大きなリップルのある波形となる。これは、設
定値電源30による他方の設定値を超えるので、比較回
路31から信号が出力し、警告表示部28が作動する。
わずかにリップルのある波形とすると、設定値電源30
による他方の設定値に達しないので、警告表示部28は
作動しない。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、光ディスクの面振れを
検出して所定以上のとき警報表示するようにした追記型
光ディスクの面振れ警告表示装置に関するものである。
検出して所定以上のとき警報表示するようにした追記型
光ディスクの面振れ警告表示装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】一般に、光ディスクの面上には、レーザ
ー光線を吸収し易い色素からなる色素層を設け、入力信
号に応じて発射されるレーザー光線を収束して照射し、
レーザー光線の吸収で発生する熱により色素層を融解、
分解してピットを形成し、データを記録するようにした
ものがある。
ー光線を吸収し易い色素からなる色素層を設け、入力信
号に応じて発射されるレーザー光線を収束して照射し、
レーザー光線の吸収で発生する熱により色素層を融解、
分解してピットを形成し、データを記録するようにした
ものがある。
【0003】このような光ディスク記録装置において、
レーザー光線を記録面に収束するために、フォーカスサ
ーボ回路が設けられ、レンズとレーザー発光部からなる
光ヘッドをディスク面の面振れ(上下の振れ)に追従し
て上下させ常に記録面でレーザー光線を収束させるよう
になっている。
レーザー光線を記録面に収束するために、フォーカスサ
ーボ回路が設けられ、レンズとレーザー発光部からなる
光ヘッドをディスク面の面振れ(上下の振れ)に追従し
て上下させ常に記録面でレーザー光線を収束させるよう
になっている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところが、光ディスク
の反りが大きかったり、ディスク装着部に異物が挾まっ
たりした場合、面振れが予期しないほど大きくなり、フ
ォーカスサーボ回路が一応ロックしている場合でも、面
振れに追従できなくなり、焦点ずれが発生して記録信号
の振幅が面振れに同期して変化してしまうという問題が
あった。
の反りが大きかったり、ディスク装着部に異物が挾まっ
たりした場合、面振れが予期しないほど大きくなり、フ
ォーカスサーボ回路が一応ロックしている場合でも、面
振れに追従できなくなり、焦点ずれが発生して記録信号
の振幅が面振れに同期して変化してしまうという問題が
あった。
【0005】本発明は、光ディスクがフォーカスサーボ
回路によっても追従できないような面振れが生じたとき
には、それを検出して警告表示するようなものを得るこ
とを目的とするものである。
回路によっても追従できないような面振れが生じたとき
には、それを検出して警告表示するようなものを得るこ
とを目的とするものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、光ディスク1
0の面上に、光ヘッド12のレーザー光線11を集光し
て記録する追記型光ディスクにおいて、前記光ヘッド1
2に接続されたフォーカスサーボ回路20のフォーカス
エラー信号の振幅から面振れを検出し、この検出信号が
設定値を超えたとき出力する面振れ検出回路27と、こ
の面振れ検出回路27の出力に基づき面振れを警告表示
する警告表示部28とを具備してなることを特徴とする
追記型光ディスクの面振れ警告表示装置である。
0の面上に、光ヘッド12のレーザー光線11を集光し
て記録する追記型光ディスクにおいて、前記光ヘッド1
2に接続されたフォーカスサーボ回路20のフォーカス
エラー信号の振幅から面振れを検出し、この検出信号が
設定値を超えたとき出力する面振れ検出回路27と、こ
の面振れ検出回路27の出力に基づき面振れを警告表示
する警告表示部28とを具備してなることを特徴とする
追記型光ディスクの面振れ警告表示装置である。
【0007】
【作用】光ディスク10が回転して面振れを起こすと、
フォーカスサーボ回路20のフォーカス誤差信号検出回
路32で検出されたフォーカスエラー信号が、面振れ検
出回路27を構成する比較回路31の一方に入力する。
この一方の入力が、わずかにリップルのある波形とする
と、設定値電源30による他方の設定値に達しないの
で、比較回路31から出力が現われず、警告表示部28
は作動しない。光ディスク10が大きく面振れを起こす
と、フォーカスサーボ回路20のフォーカス誤差信号検
出回路32で検出されたフォーカスエラー信号が、大き
なリップルのある波形となる。これは、設定値電源30
による他方の設定値を超えるので、比較回路31から信
号が出力し、警告表示部28が作動し、「面振れが発生
しています。ディスクをセットし直すか、新しいディス
クと交換してください。」などと表示する。
フォーカスサーボ回路20のフォーカス誤差信号検出回
路32で検出されたフォーカスエラー信号が、面振れ検
出回路27を構成する比較回路31の一方に入力する。
この一方の入力が、わずかにリップルのある波形とする
と、設定値電源30による他方の設定値に達しないの
で、比較回路31から出力が現われず、警告表示部28
は作動しない。光ディスク10が大きく面振れを起こす
と、フォーカスサーボ回路20のフォーカス誤差信号検
出回路32で検出されたフォーカスエラー信号が、大き
なリップルのある波形となる。これは、設定値電源30
による他方の設定値を超えるので、比較回路31から信
号が出力し、警告表示部28が作動し、「面振れが発生
しています。ディスクをセットし直すか、新しいディス
クと交換してください。」などと表示する。
【0008】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図面に基づき説明
する。図1おいて、10は、光ディスクで、この光ディ
スク10は、スピンドルモータ13によって回転するデ
ィスク装着部14に装着される。また、この光ディスク
10の一方の面に臨ませて、レーザー光線11を発光す
る光ヘッド12が設けられている。この光ヘッド12
は、リニアモータ15によって、光ディスク10の回転
方向に直交する方向に一定速度で移動する。
する。図1おいて、10は、光ディスクで、この光ディ
スク10は、スピンドルモータ13によって回転するデ
ィスク装着部14に装着される。また、この光ディスク
10の一方の面に臨ませて、レーザー光線11を発光す
る光ヘッド12が設けられている。この光ヘッド12
は、リニアモータ15によって、光ディスク10の回転
方向に直交する方向に一定速度で移動する。
【0009】21は、データ入力端子で、このデータ入
力端子21は、A/D変換回路22、エンコード23、
EFM(8−to−14)エンコーディング24、レー
ザードライブ回路25を介して前記光ヘッド12に結合
されている。16は、全体を制御するシステムコントロ
ール回路16で、このシステムコントロール回路16に
は、前記エンコード23、レーザードライブ回路25に
接続されるとともに、回転サーボ回路17、リニアモー
タサーボ回路18、トラッキングサーボ回路19、フォ
ーカスサーボ回路20、操作部29に接続され、さら
に、本発明により付加された面振れ検出回路27と警告
表示部28に接続されている。前記リニアモータサーボ
回路18と光ヘッド12との間にはリニアモータ15が
介在している。また、光ヘッド12にはプリアンプマト
リクス回路26が接続され、このプリアンプマトリクス
回路26には、前記回転サーボ回路17、トラッキング
サーボ回路19、フォーカスサーボ回路20に接続さ
れ、このフォーカスサーボ回路20には前記面振れ検出
回路27が接続されている。
力端子21は、A/D変換回路22、エンコード23、
EFM(8−to−14)エンコーディング24、レー
ザードライブ回路25を介して前記光ヘッド12に結合
されている。16は、全体を制御するシステムコントロ
ール回路16で、このシステムコントロール回路16に
は、前記エンコード23、レーザードライブ回路25に
接続されるとともに、回転サーボ回路17、リニアモー
タサーボ回路18、トラッキングサーボ回路19、フォ
ーカスサーボ回路20、操作部29に接続され、さら
に、本発明により付加された面振れ検出回路27と警告
表示部28に接続されている。前記リニアモータサーボ
回路18と光ヘッド12との間にはリニアモータ15が
介在している。また、光ヘッド12にはプリアンプマト
リクス回路26が接続され、このプリアンプマトリクス
回路26には、前記回転サーボ回路17、トラッキング
サーボ回路19、フォーカスサーボ回路20に接続さ
れ、このフォーカスサーボ回路20には前記面振れ検出
回路27が接続されている。
【0010】前記フォーカスサーボ回路20は、さらに
詳しくは、図2に示すように、フォーカス誤差信号検出
回路32と位相補償ドライブアンプ33とからなり、こ
のフォーカス誤差信号検出回路32は、面振れ検出回路
27を構成する比較回路31の一方に接続され、この比
較回路31の他方には、設定値電源30が接続されてい
る。
詳しくは、図2に示すように、フォーカス誤差信号検出
回路32と位相補償ドライブアンプ33とからなり、こ
のフォーカス誤差信号検出回路32は、面振れ検出回路
27を構成する比較回路31の一方に接続され、この比
較回路31の他方には、設定値電源30が接続されてい
る。
【0011】以上のような構成において、ディスク装着
部14にセットされた光ディスク10が回転して面振れ
を起こすと、光ヘッド12にて検出した信号がプリアン
プマトリクス回路26を介してフォーカスサーボ回路2
0に送られる。すると、このフォーカスサーボ回路20
のフォーカス誤差信号検出回路32で検出されたフォー
カスエラー信号が、面振れ検出回路27を構成する比較
回路31の一方に入力する。この一方の入力が、図3
(a)の実線のようなわずかにリップルのある波形とす
ると、図3(a)の点線のような設定値電源30による
他方の設定値に達しないので、比較回路31からは図3
(b)のように、また、システムコントロール回路16
からは図3(c)のように、ともに出力が現われず、警
告表示部28は作動しない。
部14にセットされた光ディスク10が回転して面振れ
を起こすと、光ヘッド12にて検出した信号がプリアン
プマトリクス回路26を介してフォーカスサーボ回路2
0に送られる。すると、このフォーカスサーボ回路20
のフォーカス誤差信号検出回路32で検出されたフォー
カスエラー信号が、面振れ検出回路27を構成する比較
回路31の一方に入力する。この一方の入力が、図3
(a)の実線のようなわずかにリップルのある波形とす
ると、図3(a)の点線のような設定値電源30による
他方の設定値に達しないので、比較回路31からは図3
(b)のように、また、システムコントロール回路16
からは図3(c)のように、ともに出力が現われず、警
告表示部28は作動しない。
【0012】光ディスク10が大きく面振れを起こす
と、フォーカスサーボ回路20のフォーカス誤差信号検
出回路32で検出されたフォーカスエラー信号が、図3
(d)の実線のように大きなリップルのある波形とな
る。これは、図3(d)の点線のような設定値電源30
による他方の設定値を超えるので、比較回路31からは
図3(e)のような信号が出力し、また、システムコン
トロール回路16からは図3(d)のように出力し、警
告表示部28が作動する。この警告表示部28は、点
滅、静止点灯でもよいが、これらに加えて、「面振れが
発生しています。ディスクをセットし直すか、新しいデ
ィスクと交換してください。」などと表示したり、併せ
て音声で知らせるようにしてもよい。
と、フォーカスサーボ回路20のフォーカス誤差信号検
出回路32で検出されたフォーカスエラー信号が、図3
(d)の実線のように大きなリップルのある波形とな
る。これは、図3(d)の点線のような設定値電源30
による他方の設定値を超えるので、比較回路31からは
図3(e)のような信号が出力し、また、システムコン
トロール回路16からは図3(d)のように出力し、警
告表示部28が作動する。この警告表示部28は、点
滅、静止点灯でもよいが、これらに加えて、「面振れが
発生しています。ディスクをセットし直すか、新しいデ
ィスクと交換してください。」などと表示したり、併せ
て音声で知らせるようにしてもよい。
【0013】CDやCD−ROMでは、内周から記録す
るので、記録の後半になるに従い、光ヘッド12が外周
に移動する。しかるに、面振れは、外周においてより大
きくなるため、記録の後半になって初めて面振れが検出
されることが生じる。そこで、内周から外周に向かって
記録する機器においては、システムコントロール回路1
6の指令により、ディスク装着時とか記録の前に最外周
部で面振れチェックを行うようにする。なお、面振れチ
ェック時には、記録が行われないように、システムコン
トロール回路16の指令により、レーザードライブ回路
25のレーザーパワーを絞るようにする。
るので、記録の後半になるに従い、光ヘッド12が外周
に移動する。しかるに、面振れは、外周においてより大
きくなるため、記録の後半になって初めて面振れが検出
されることが生じる。そこで、内周から外周に向かって
記録する機器においては、システムコントロール回路1
6の指令により、ディスク装着時とか記録の前に最外周
部で面振れチェックを行うようにする。なお、面振れチ
ェック時には、記録が行われないように、システムコン
トロール回路16の指令により、レーザードライブ回路
25のレーザーパワーを絞るようにする。
【0014】
【発明の効果】本発明は、上述のように、したので、使
用者は、記録を行う前にディスクの大きな面振れが生じ
ていることが知らされ、記録の失敗を未然に防止できる
ものである。
用者は、記録を行う前にディスクの大きな面振れが生じ
ていることが知らされ、記録の失敗を未然に防止できる
ものである。
【図1】本発明による追記型光ディスクの面振れ警告表
示装置の一実施例を示すブロック図である。
示装置の一実施例を示すブロック図である。
【図2】本発明の要部を示すブロック図である。
【図3】波形図である。
10…光ディスク、11…レーザー光線、12…光ヘッ
ド、13…スピンドルモータ、14…ディスク装着部、
15…リニアモータ、16…システムコントロール回
路、17…回転サーボ回路、18…リニアモータサーボ
回路、19…トラッキングサーボ回路、20…フォーカ
スサーボ回路、21…データ入力端子、22…A/D変
換回路、23…エンコード、24…EFM(8−to−
14)エンコーディング、25…レーザードライブ回
路、26…プリアンプマトリクス回路、27…面振れ検
出回路、28…警告表示部、29…操作部、30…設定
値電源、31…比較回路、32…フォーカス誤差信号検
出回路、33…位相補償ドライブアンプ。
ド、13…スピンドルモータ、14…ディスク装着部、
15…リニアモータ、16…システムコントロール回
路、17…回転サーボ回路、18…リニアモータサーボ
回路、19…トラッキングサーボ回路、20…フォーカ
スサーボ回路、21…データ入力端子、22…A/D変
換回路、23…エンコード、24…EFM(8−to−
14)エンコーディング、25…レーザードライブ回
路、26…プリアンプマトリクス回路、27…面振れ検
出回路、28…警告表示部、29…操作部、30…設定
値電源、31…比較回路、32…フォーカス誤差信号検
出回路、33…位相補償ドライブアンプ。
Claims (1)
- 【請求項1】 光ディスク10の面上に、光ヘッド12
のレーザー光線11を集光して記録する追記型光ディス
クにおいて、前記光ヘッド12に接続されたフォーカス
サーボ回路20のフォーカスエラー信号の振幅から面振
れを検出し、この検出信号が設定値を超えたとき出力す
る面振れ検出回路27と、この面振れ検出回路27の出
力に基づき面振れを警告表示する警告表示部28とを具
備してなることを特徴とする追記型光ディスクの面振れ
警告表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30122593A JPH07130079A (ja) | 1993-11-05 | 1993-11-05 | 追記型光ディスクの面振れ警告表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30122593A JPH07130079A (ja) | 1993-11-05 | 1993-11-05 | 追記型光ディスクの面振れ警告表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07130079A true JPH07130079A (ja) | 1995-05-19 |
Family
ID=17894292
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30122593A Pending JPH07130079A (ja) | 1993-11-05 | 1993-11-05 | 追記型光ディスクの面振れ警告表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07130079A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6587185B1 (en) | 1999-06-30 | 2003-07-01 | Minolta Co., Ltd. | Distance measuring apparatus |
| KR100617204B1 (ko) * | 1999-05-18 | 2006-08-31 | 엘지전자 주식회사 | 광 기록 매체의 기록재생방법 및 장치 |
| KR100653489B1 (ko) * | 1999-11-09 | 2006-12-04 | 엘지전자 주식회사 | 광 디스크의 면진동 검출장치 및 검출방법 |
-
1993
- 1993-11-05 JP JP30122593A patent/JPH07130079A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100617204B1 (ko) * | 1999-05-18 | 2006-08-31 | 엘지전자 주식회사 | 광 기록 매체의 기록재생방법 및 장치 |
| US6587185B1 (en) | 1999-06-30 | 2003-07-01 | Minolta Co., Ltd. | Distance measuring apparatus |
| KR100653489B1 (ko) * | 1999-11-09 | 2006-12-04 | 엘지전자 주식회사 | 광 디스크의 면진동 검출장치 및 검출방법 |
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