JPH07131479A - 集線装置およびその配下ノード認識制御方法 - Google Patents

集線装置およびその配下ノード認識制御方法

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JPH07131479A
JPH07131479A JP27682293A JP27682293A JPH07131479A JP H07131479 A JPH07131479 A JP H07131479A JP 27682293 A JP27682293 A JP 27682293A JP 27682293 A JP27682293 A JP 27682293A JP H07131479 A JPH07131479 A JP H07131479A
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JP
Japan
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address
port
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JP27682293A
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Masahiko Kokado
正彦 古門
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Fujitsu Ltd
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Fujitsu Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【目的】10BASE−T等における集線装置およびそ
の配下ノード認識制御方法に関し,集線装置が階層的に
接続されている場合であっても,接続関係を正しく認識
できるようにすることを目的とする。 【構成】集線装置(10,11) 間で,自アドレスを設定した
構成認識用フレームを送信し,構成認識用フレームを受
信した集線装置は,構成認識用フレームであることを認
識した際に,送信元アドレスによって自装置のポートに
接続されている集線装置を認識し,そのフレームを他へ
伝搬させずに消去する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は,集線装置が階層的に接
続されている場合であっても,それを認識できるように
した集線装置およびその配下ノード認識制御方法に関す
る。
【0002】ネットワークシステムにおいて,どのよう
な装置がどのような形で接続されているかの構成情報
は,障害時の復旧や再構成などのメンテナンスに必要で
ある。また,システムを拡張・変更する際の情報として
も必要である。
【0003】
【従来の技術】図5は従来技術とその問題点を説明する
ための図である。ここで,集線装置10は,HUBと呼
ばれるものであり,10BASE−Tにおいて通信フレ
ームの中継を行う集線装置である。10BASE−T
は,ISO8802.3で規定されたCSMA/CD方
式のローカルエリアネットワーク(LAN)のうち,ツ
イストペアケーブルを用いた伝送路(物理層)を持つも
のである。図5(A)に示すように,集線装置10に
は,複数のポートP1〜P3があり,その先に複数個の
ノード62〜64を接続できるようになっている。
【0004】この集線装置(HUB)を管理する場合,
どのポートにどのノードが接続されているかをリモート
により知ることができれば,遠隔地からのHUB管理が
より行い易くなる。HUBのどのポートにどのノードが
接続されているかを知る方法として,HUBでは,受信
したフレームの送信元(SA)アドレスを各ポートごと
に記録し,リモートからそれを読み取る方法がある。フ
レームのSAアドレスを知ることにより,そのフレーム
の送信元を一意に決定することができ,ポートに接続さ
れているノードを特定することができる。
【0005】ところで,HUBのポートには,さらに他
のHUBを接続することができる。このカスケード接続
は4段まで可能である。この場合,前記のSAアドレス
の記録のみではうまくいかない。なぜなら,そのポート
では接続されているHUBのさらに下のノードのSAア
ドレスが見えることがあるからである。このため,現在
では,そのSAアドレスが変化した回数をカウントし,
その変化が起きているならば,そのポートにはHUBが
接続されていると判断するようにしている。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】以上のような従来方法
では,収集できるデータが,不定期に送られてくるHU
B配下のノードからのフレームに依存している。そのた
め,HUBがカスケード接続されている場合,その接続
関係を正しく認識できないことがあるという問題があ
る。
【0007】例えば,図5(B)に示すように,HUB
10のポートP1に他のHUB11が接続され,ポート
P2にノードN3が接続され,ポートP3にノードN4
が接続されていたとする。また,HUB11にはノード
N5〜N7が接続されていたとする。HUB10は,ポ
ートP1を介して受信するフレームのSAアドレスが変
化した回数をカウントし,頻繁に変化する場合には,ポ
ートP1の配下に他のHUBが接続されていると認識す
る。しかし,ある一つのノード,例えばノードN6だけ
が通信を行い,他のノードN5,N7はほとんど通信し
ていない場合には,最上位のHUB10のポートP1で
は最下位のノードN6のSAアドレスしか認識しないこ
とになる。
【0008】例えば,リモートから管理装置がHUB1
0のポート情報を読み出し,その情報のみを信じてHU
Bの接続関係を判断すると,ポートP1にはノードN6
が接続されていると誤認し,図5(C)に示すような接
続構成であると判断してしまうことになる。さらにHU
Bが増えると,接続関係を誤る確率が増加する。
【0009】本発明は上記問題点の解決を図り,特にH
UBが階層的に接続されている場合であっても,接続関
係を正しく認識できるようにすることを目的としてい
る。
【0010】
【課題を解決するための手段】図1は本発明の原理説明
図である。図1において,10,11は複数のポートを
持つ集線装置(HUB),20,21はポートを介して
フレームを伝送路へ送り出すフレーム送信部,30は構
成認識のための特定のフレームを送信する構成認識用フ
レーム送信部,40,41はポートを介してフレームを
伝送路から受信するフレーム受信部,50は構成認識の
ための特定のフレームを受信し処理する構成認識用フレ
ーム受信部,60は端末等のノード,P1〜P4は信号
の送受信口となるポートを表す。
【0011】集線装置10のフレーム送信部20は,他
の一般フレームと識別可能な構成認識用フレームに,送
信元アドレスとして自アドレスを設定して送信する構成
認識用フレーム送信部30を持つ。また,フレーム受信
部40は,構成認識用フレームを受信した際に,そのフ
レームの送信元アドレスを記録し,そのフレームを伝送
路から消去する構成認識用フレーム受信部50を持つ。
【0012】構成認識用フレーム送信部30は,予め定
められた間隔で定期的に,または管理装置等からのリモ
ート指示により,自アドレスを設定した構成認識用フレ
ームを全ポートP1〜P3に送信する。
【0013】また,フレーム受信部40がフレームを受
信すると,それが構成認識用フレームであるかどうかを
判定し,構成認識用フレームであることを認識した場合
には,構成認識用フレーム受信部50により,そのフレ
ーム中の送信元アドレスを配下のHUBアドレスとして
記録し,そのフレームを受信したポートに他の集線装置
が接続されていることを認識する。受信した構成認識用
フレームは,他へ伝搬させずに消去する。
【0014】各集線装置10,11が記録した各ポート
の接続情報を,上位の管理装置(図示省略)により収集
し,管理装置は,収集した接続情報に基づいてシステム
構成情報を出力する。これにより,システム構成の管理
が可能になる。
【0015】
【作用】従来技術の大きな問題点は,HUBのポートの
真下に接続されているノードがはっきりしないことによ
る。このためには,HUB同士がお互いを認識し,その
関係を判断しなければならない。しかし,HUB自身の
上位層でそれを行うと,ソフトウェアの処理負担がかな
り大きくなることが予想される。問題点を整理してみる
と以下のとおりである。
【0016】まず,従来の方法では,あるノードが送信
したフレームは複数のHUBのポートに到着することが
ある。つまり,HUBがカスケード接続されている場合
には,図5(B)に示すように送信したフレームが,H
UBの複数のポートを通って行く。このため,同時に数
カ所で同じSAアドレスが認識され,カスケード接続時
の構成を判断しにくくしている。
【0017】また,従来の方法では,ポートの下にHU
Bが直接接続されているかどうかだけでなく,HUBの
存在も直接知る手段がない。この2つのことから,ポー
ト単位に記録するSAアドレスが,ネットワーク全体で
一意であればよいことがわかる。つまり,HUB配下の
ノードのSAアドレスが,さらに上位のHUBへと伝搬
しなければよいということである。しかし,フレームを
上位のHUBに伝搬させなければ,HUBとして機能し
ない。
【0018】そこで,特定のフレームのSAアドレスの
みを認識し,構成を判断することを考える。すなわち,
本発明では,ある特定のフレームだけはその上位に伝搬
させず,SAアドレスの記録のみを行うようにする。こ
うすると,そのSAアドレスは,HUBのポートの直下
に接続されていると判断できる。これにより,上記2つ
の問題点は解決する。ただし,各HUBには構成認識用
の特定のフレームを送受信する機能が必要になる。
【0019】一方,HUBではない一般のノードについ
ては,従来の方法のみで十分に接続構成を把握すること
ができる。HUBの接続関係さえわかれば,HUBが直
接に接続されていないポートには,一般のノードが接続
されていると判断できるからである。
【0020】以上の点から,本発明では,構成認識用フ
レーム送信部30および構成認識用フレーム受信部40
をHUB内に設け,構成認識用フレームの送受信により
HUBのカスケード接続を認識可能にする。
【0021】
【実施例】以下,10BASE−Tにおける集線装置
(HUB)の例について,本発明の実施例を説明する。
【0022】図2は本発明の実施例で用いる構成認識用
フレームの構成例を示す。本方式では,構成認識のため
の専用のフレームを送信し,HUBのポートでそれを受
信した場合には他への伝搬を防ぐ必要がある。それは,
MAC層で行うことがより簡単であり,現実的である。
つまり,HUBの接続を判断するための特別なMACア
ドレスを定義する。なお,MAC層は,最も基本となる
フレームの形式や送受信の制御方法等を規定する媒体ア
クセス制御層であり,MACフレームは,図2(A)に
示すように,宛先アドレス,送信元(SA)アドレス,
データの長さまたはタイプ値,データ部などからなる。
【0023】構成認識用フレームは,図2(B)に示す
ように,宛先アドレス部分に構成認識用アドレス,すな
わち,HUBの接続を判断するために特別に定義したM
ACアドレスを設定する。それはグループアドレスでも
グローバルアドレスでもよい。HUBのポートでは,そ
のアドレス宛のフレームを受信すると,そのSAアドレ
スを直下のHUBアドレスと記録し,そのフレーム自身
はジャムを発生するなどして伝送路から取り除く。HU
B用のアドレス宛以外のフレームは従来どうりSAアド
レスを記録し,その変化回数を記録する。
【0024】構成認識用フレームのデータ部は,特に規
定する必要はないが,送信時刻や上位層の情報を付加す
ることも有効である。HUBでは,この構成認識用フレ
ームを定期的に,または他からのリモート指示があった
ときに送信する。
【0025】図3は,管理装置のリモート指示によるデ
ータ収集方法説明図である。図3において,括弧内のa
a,ab,ac,adはアドレスを表す。ポートP1〜
P4における(?)の記号は,そのポートに接続されて
いる装置のアドレスが不明であることを表している。
【0026】ネットワーク上の管理装置70がシステム
構成図を作成するために,そのデータを収集する場合,
図3(A)に示すように,ネットワーク内のHUB1
0,11に対して,構成認識用フレームの送信指示を送
る。この送信指示は,例えばSNMPを使用することに
より行うことができる。
【0027】構成認識用フレームの送信指示を受けたH
UB10,11は,図2(B)に示すような構成認識用
フレームを発生し,伝送路へ送り出す。HUB10が送
信する構成認識用フレームにはSAアドレスとして“a
c”が設定され,HUB11が送信する構成認識用フレ
ームのSAアドレスとして“ab”が設定されている。
図3(B)に示すように,HUB10から送られた構成
認識用フレームを,HUB11がポートP3で受信する
と,HUB11は,その構成認識用フレームに設定され
ているSAアドレスにより,ポートP3にアドレスac
のHUBが接続されていることを認識する。同様に,H
UB10は,ポートP1にアドレスabのHUBが接続
されていることを認識する。
【0028】もし,この受信した構成認識用フレームを
そのまま他へ送信すると,HUBがカスケード接続して
いる場合には,混乱が生じることになる。そこで,構成
認識用フレームを受信したHUB10,11は,受信し
たポートに対して接続されている装置のアドレスを記録
した後,そのフレームを他へ転送することなく破棄す
る。
【0029】以上により,各HUB10,11の各ポー
トには,図3(C)に示すような情報が設定される。な
お,一般のノード40,41が接続されているポートP
2,P4については,一般のフレームの受信時に従来の
方法により接続装置のアドレスを認識し記録する。管理
装置70がそのポート情報を収集する場合には,既存の
SNMPプロトコル等を使用し,各HUB10,11か
らポート情報を収集する。これらの情報から,HUB1
0(アドレスac)とHUB11(アドレスab)がカ
スケード接続していることがわかり,管理装置70はネ
ットワークの接続構成図を作成することができる。な
お,情報を取得した後の接続構成図の作成処理等につい
ては周知の技術で実現できるので,その詳しい説明は省
略する。
【0030】図4は,本発明の実施例によるHUBの制
御フローチャートである。ステップS1のフレーム受信
待ち状態で,フレームを受信したならば,ステップS2
へ進む。フレーム中の宛先アドレスを受信したならば,
ステップS3へ進む。ステップS3では,宛先アドレス
をチェックし,それが構成認識用に特別に定義されたM
ACアドレスであれば,ステップS5へ進む。そうでな
ければ,ステップS4により,受信したフレームを他の
ポートへ中継する。
【0031】ステップS5では,構成認識用フレーム中
の送信元アドレスを受信し,ステップS6へ進む。送信
元アドレスを受信したならば,その送信元アドレスを対
象ポート下のHUBであるとして,ポート情報格納用の
メモリに記録する。その後,ステップS7により,受信
した構成認識用フレームを伝送路から消去し,次のフレ
ーム受信待ち状態に移る。
【0032】
【発明の効果】以上説明したように,本発明によれば,
従来の方法では認識できなかった集線装置のカスケード
接続が認識できるようになる。したがって,集線装置の
リモートでの構成管理を人手を必要とせずに行うことが
でき,変化の多いネットワークに柔軟に対応できる管理
装置(マネージャ)を設計できるようになる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の原理説明図である。
【図2】本発明の実施例で用いる構成認識用フレームの
構成例を示す図である。
【図3】管理装置のリモート指示によるデータ収集方法
説明図である。
【図4】本発明の実施例によるHUBの制御フローチャ
ートである。
【図5】従来技術とその問題点を説明するための図であ
る。
【符号の説明】
10,11 集線装置 20,21 フレーム送信部 30 構成認識用フレーム送信部 40,41 フレーム受信部 50 構成認識用フレーム受信部 60 ノード P1〜P4 ポート

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 通信用のフレームを送受信する複数のポ
    ート(P1,P2, …) を有し,そのポートの先に他の集線装
    置(11)が接続されることがある集線装置(10)において, 他の一般フレームと識別可能な構成認識用フレームに,
    送信元アドレスとして自アドレスを設定して送信する手
    段(30)と, 構成認識用フレームを受信した際に,そのフレームの送
    信元アドレスを記録し,そのフレームを伝送路から消去
    する手段(50)とを備えたことを特徴とする集線装置。
  2. 【請求項2】 通信を行う複数のノードと,通信用のフ
    レームを送受信する複数のポートを有する集線装置とが
    接続されたネットワークシステムであって,前記集線装
    置は通信先のノードまたは他の集線装置との間の通信の
    中継を行うシステムにおいて, 前記各集線装置間で,自アドレスを設定した構成認識用
    フレームを送信し, 構成認識用フレームを受信した集線装置は,構成認識用
    フレームであることを認識した際に,送信元アドレスに
    よって自装置のポートに接続されている集線装置を認識
    し,そのフレームを他へ伝搬させずに消去することを特
    徴とする集線装置の配下ノード認識制御方法。
  3. 【請求項3】 請求項2記載の集線装置の配下ノード認
    識制御方法において, 前記構成認識用フレームを定期的に発生させ,送信する
    ようにしたことを特徴とする集線装置の配下ノード認識
    制御方法。
  4. 【請求項4】 請求項2記載の集線装置の配下ノード認
    識制御方法において, 前記構成認識用フレームを他の装置からのリモート指示
    により発生させ,送信するようにしたことを特徴とする
    集線装置の配下ノード認識制御方法。
  5. 【請求項5】 請求項2,請求項3または請求項4記載
    の集線装置の配下ノード認識制御方法において, 各集線装置が記録した各ポートの接続情報を,上位の管
    理装置により収集し,収集した接続情報に基づいてシス
    テム構成情報を出力することを特徴とする集線装置の配
    下ノード認識制御方法。
JP27682293A 1993-11-05 1993-11-05 集線装置およびその配下ノード認識制御方法 Withdrawn JPH07131479A (ja)

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JP (1) JPH07131479A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2009290332A (ja) * 2008-05-27 2009-12-10 Fujitsu Ltd 接続確認機能を有する伝送装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2009290332A (ja) * 2008-05-27 2009-12-10 Fujitsu Ltd 接続確認機能を有する伝送装置

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