JPH071328Y2 - 内部空間を有する車輌装備品の取付構造 - Google Patents
内部空間を有する車輌装備品の取付構造Info
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- JPH071328Y2 JPH071328Y2 JP11472588U JP11472588U JPH071328Y2 JP H071328 Y2 JPH071328 Y2 JP H071328Y2 JP 11472588 U JP11472588 U JP 11472588U JP 11472588 U JP11472588 U JP 11472588U JP H071328 Y2 JPH071328 Y2 JP H071328Y2
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Landscapes
- Vehicle Interior And Exterior Ornaments, Soundproofing, And Insulation (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 産業上の利用分野 本考案は、内部空間を有する車輌装備品の取付構造に関
するものである。
するものである。
従来の技術 一般に、内部空間を有する車輌装備品としては第7図で
示すようにフロントグリルG,ボディサイドモールMや第
8図に示す如きフィニシャF等を挙げることができる。
そのフィニシャを例示すると、このフィニシャは第9,10
図で示すように透明乃至は半透明の合成樹脂で背面側を
開放させて中空略筐形に形成される成形品本体1と略板
状のバックプレート2からなり、その成形品本体1を周
側部1aの端面に付着する接着剤兼シーラントで或いは溶
着等でバックプレート2の前面側に全周に亘って固着す
ることにより気密に遮蔽された内部空間1bを持って組立
てられている。
示すようにフロントグリルG,ボディサイドモールMや第
8図に示す如きフィニシャF等を挙げることができる。
そのフィニシャを例示すると、このフィニシャは第9,10
図で示すように透明乃至は半透明の合成樹脂で背面側を
開放させて中空略筐形に形成される成形品本体1と略板
状のバックプレート2からなり、その成形品本体1を周
側部1aの端面に付着する接着剤兼シーラントで或いは溶
着等でバックプレート2の前面側に全周に亘って固着す
ることにより気密に遮蔽された内部空間1bを持って組立
てられている。
従来、この種の車輌装備品においては内部空間を完全に
気密状させて組立てると内部空間の熱膨張,収縮で成形
品本体または被取付体側が変形するため、その発生を回
避するべく成形品本体の内部空間に位置させて背面側に
被着するバックプレートの板面に通気孔を設け(実開昭
60-180685号)、また、内部空間内に位置する被取付体
の側面に通気孔を設けた(実開昭62-194153号)ものが
知られている。
気密状させて組立てると内部空間の熱膨張,収縮で成形
品本体または被取付体側が変形するため、その発生を回
避するべく成形品本体の内部空間に位置させて背面側に
被着するバックプレートの板面に通気孔を設け(実開昭
60-180685号)、また、内部空間内に位置する被取付体
の側面に通気孔を設けた(実開昭62-194153号)ものが
知られている。
考案が解決しようとする課題 然し、この車輌装備品では成形品本体を内部の透視可能
な透明乃至は半透明の合成樹脂で形成すると通気孔が外
部から見えるために装飾性が損なわれてしまう。それを
隠蔽するには成形品本体の外面または内面側に不透明な
着色皮膜を形成すればよいが、前者にあっては成形品本
体の正面側に設けなければならないから装飾性に大きな
影響を与えることにより好ましくない。また、後者にあ
っては成形品本体の側面に設ければよいが、設計の自由
度が減少し乃至は制限されることになる。
な透明乃至は半透明の合成樹脂で形成すると通気孔が外
部から見えるために装飾性が損なわれてしまう。それを
隠蔽するには成形品本体の外面または内面側に不透明な
着色皮膜を形成すればよいが、前者にあっては成形品本
体の正面側に設けなければならないから装飾性に大きな
影響を与えることにより好ましくない。また、後者にあ
っては成形品本体の側面に設ければよいが、設計の自由
度が減少し乃至は制限されることになる。
茲において、本考案は不透明な着色皮膜等を設けなくと
も、外部から見えないよう通気孔を設けるところの内部
空間を有する車輌装備品の取付構造を提供することを目
的とする。
も、外部から見えないよう通気孔を設けるところの内部
空間を有する車輌装備品の取付構造を提供することを目
的とする。
課題を解決するための手段 本考案に係る内部空間を有する車輌装備品の取付構造に
おいては、透明乃至は半透明の合成樹脂で背面側を開放
させて中空略筐形に形成された成形品本体の開放端側で
固着する被取付体に固着する相対接個所に位置させて、
成形品本体が持つ周側部の端面周縁に応ずる周溝と、こ
の周溝から成形品本体の内部空間に開口する連通孔と、
周溝から対接個所外方に開口する連通孔とで成形品本体
の内部空間と外気とを通気自在に組立てるものであり、
その相対接個所は周辺に付着するを液状の接着剤兼シー
ラントで固着でき、また、周溝から対接個所外方に開口
する連通孔の近傍で相対接個所の周辺に撥水処理を施す
とよい。
おいては、透明乃至は半透明の合成樹脂で背面側を開放
させて中空略筐形に形成された成形品本体の開放端側で
固着する被取付体に固着する相対接個所に位置させて、
成形品本体が持つ周側部の端面周縁に応ずる周溝と、こ
の周溝から成形品本体の内部空間に開口する連通孔と、
周溝から対接個所外方に開口する連通孔とで成形品本体
の内部空間と外気とを通気自在に組立てるものであり、
その相対接個所は周辺に付着するを液状の接着剤兼シー
ラントで固着でき、また、周溝から対接個所外方に開口
する連通孔の近傍で相対接個所の周辺に撥水処理を施す
とよい。
作用 この車輌装備品の取付構造では成形品本体を透明乃至は
半透明の合成樹脂で形成しても成形品本体と被取付体と
の対接個所に内部空間を外気と通気自在に組立てる周溝
並びに連通孔を設けるから、それが成形品本体の周側部
の端面個所に位置することにより周側面が持つ肉厚で隠
蔽されて外表面側から視認されないようになり、また、
この対接個所は周辺に付着する接着剤兼シーラント等で
強固に固着でき、しかも内部空間に達するまでに長い距
離の連通孔を細孔状に設けることにより外部からの水滴
やゴミ等の侵入を防止できると共に周溝から対接個所外
方に開口する連通孔の近傍で相対接個所の周辺に撥水処
理を施せば水滴等の侵入をより確実に防止することがで
きる。
半透明の合成樹脂で形成しても成形品本体と被取付体と
の対接個所に内部空間を外気と通気自在に組立てる周溝
並びに連通孔を設けるから、それが成形品本体の周側部
の端面個所に位置することにより周側面が持つ肉厚で隠
蔽されて外表面側から視認されないようになり、また、
この対接個所は周辺に付着する接着剤兼シーラント等で
強固に固着でき、しかも内部空間に達するまでに長い距
離の連通孔を細孔状に設けることにより外部からの水滴
やゴミ等の侵入を防止できると共に周溝から対接個所外
方に開口する連通孔の近傍で相対接個所の周辺に撥水処
理を施せば水滴等の侵入をより確実に防止することがで
きる。
実施例 以下、第1〜6図を参照して説明すれば、次の通りであ
る。
る。
第1〜5図で示す車輌装備品の取付構造はフィニシャを
例示し、その成形品本体10を被取付体となるバックプレ
ート11に固着するのに適用されている。
例示し、その成形品本体10を被取付体となるバックプレ
ート11に固着するのに適用されている。
茲で、成形品本体10はアクリル樹脂,ポリカーボネイト
樹脂,スチロール樹脂等の無色または着色透明乃至は半
透明な合成樹脂で背面側を開放させて中空略筐形に形成
され、被取付体11は比較的安価な樹脂材料で略板状に形
成されている。その被取付体11には成形品本体10の周側
部10aを全周縁に沿って嵌込み固定可能な凹溝11aが前面
側に設けられ、この凹溝11aの内面を含む前面側には塗
装,金属蒸着,クロムメッキ等で適宜な着色皮膜を設け
ることができる。その被取付体11に成形品本体10を取付
けるには成形品本体10の周側部10aを被取付体11の凹溝1
1aに嵌込んで周側部10aの端面を被取付体11に相対接さ
せ、この周辺に付着する液状の接着剤兼シーラント12で
或いは溶着等で固着するようにできる。その対接固着で
成形品本体10には内部空間10bがバックプレート11との
間に形成される。
樹脂,スチロール樹脂等の無色または着色透明乃至は半
透明な合成樹脂で背面側を開放させて中空略筐形に形成
され、被取付体11は比較的安価な樹脂材料で略板状に形
成されている。その被取付体11には成形品本体10の周側
部10aを全周縁に沿って嵌込み固定可能な凹溝11aが前面
側に設けられ、この凹溝11aの内面を含む前面側には塗
装,金属蒸着,クロムメッキ等で適宜な着色皮膜を設け
ることができる。その被取付体11に成形品本体10を取付
けるには成形品本体10の周側部10aを被取付体11の凹溝1
1aに嵌込んで周側部10aの端面を被取付体11に相対接さ
せ、この周辺に付着する液状の接着剤兼シーラント12で
或いは溶着等で固着するようにできる。その対接固着で
成形品本体10には内部空間10bがバックプレート11との
間に形成される。
その内部空間10bと外気とを通気自在にするべく、成形
品本体10の周側部10aとバックプレート11の相対接個所
には細幅の通気孔13が設けられている。この通気孔13は
第1図で示すように成形品本体10の周側部10aに設ける
ことができ、その周側部10aの端面に沿って設ける周溝1
3aと内部空間10bに開口する連通孔13b並びに対接個所外
方に開口する連通孔13cとで形成することができる。こ
の周溝13aと連通孔13b,13cとは第2図で示すように相連
続させて形成され、成形品本体10をインジェクション成
形する際に同時成形でき或いは別工程で加熱したナイフ
状の加工具を押し当て乃至はレーザー光を照射走査する
ことによっても形成できる。また、その通気孔13は第3
図で示すように比較的細い凹状に形成し、この周辺を接
着剤兼シーラント12で固着するときには比較的粘土の高
いものを用いるので連通孔13が完全には閉塞せずに相対
個所を接合することができる。その接着剤兼シーラント
12の付着部位から内部空間10b並びに外気に開口させて
連通孔13b,13cを形成するには、第4図で示すように周
側部10aの端面に設けた連通孔13b,13cから周側部10aの
内面並びに外面側に連続させて開口溝13d,13eを設ける
とよい。また、その通気孔13は細い凹状に設ければ水滴
等が侵入するのを防止でき、これを確実に防ぐには周溝
13aから対接個所外方に開口する開口溝13eの近傍で相対
接個所の周辺に撥水処理14を施せばよい。
品本体10の周側部10aとバックプレート11の相対接個所
には細幅の通気孔13が設けられている。この通気孔13は
第1図で示すように成形品本体10の周側部10aに設ける
ことができ、その周側部10aの端面に沿って設ける周溝1
3aと内部空間10bに開口する連通孔13b並びに対接個所外
方に開口する連通孔13cとで形成することができる。こ
の周溝13aと連通孔13b,13cとは第2図で示すように相連
続させて形成され、成形品本体10をインジェクション成
形する際に同時成形でき或いは別工程で加熱したナイフ
状の加工具を押し当て乃至はレーザー光を照射走査する
ことによっても形成できる。また、その通気孔13は第3
図で示すように比較的細い凹状に形成し、この周辺を接
着剤兼シーラント12で固着するときには比較的粘土の高
いものを用いるので連通孔13が完全には閉塞せずに相対
個所を接合することができる。その接着剤兼シーラント
12の付着部位から内部空間10b並びに外気に開口させて
連通孔13b,13cを形成するには、第4図で示すように周
側部10aの端面に設けた連通孔13b,13cから周側部10aの
内面並びに外面側に連続させて開口溝13d,13eを設ける
とよい。また、その通気孔13は細い凹状に設ければ水滴
等が侵入するのを防止でき、これを確実に防ぐには周溝
13aから対接個所外方に開口する開口溝13eの近傍で相対
接個所の周辺に撥水処理14を施せばよい。
なお、第1〜4図で示す実施例は通気孔13を成形品本体
10の周側部10aに溝形で設けたが被取付体11との相対接
個所であれば第5図aで示すように被取付体11の板面側
に連通孔13′aとして設けることもできる。更に、第5
図b,cで示すように成形品本体10の端面から突出成形し
た突条15、15a,15bにより第5図dで示す如く生ずる凹
角部を接着剤の入り込めない空間の通気孔13aとして形
成することができる。
10の周側部10aに溝形で設けたが被取付体11との相対接
個所であれば第5図aで示すように被取付体11の板面側
に連通孔13′aとして設けることもできる。更に、第5
図b,cで示すように成形品本体10の端面から突出成形し
た突条15、15a,15bにより第5図dで示す如く生ずる凹
角部を接着剤の入り込めない空間の通気孔13aとして形
成することができる。
このように構成する車輌装備品の取付構造では、成形品
本体10の内部空間10bが通気孔13を介して外気と通気自
在に形成されているため、内部空気が熱膨張し或いは収
縮しても変形やシール部分の破損が生ずることがなく、
また、その通気孔13が成形品本体10の周側部10aとバッ
クプレート11との相対接個所に設けられているから成形
品本体10の周側部10aが持つ肉厚で外表面より視認され
ないことにより装飾性が損なわれることもない。
本体10の内部空間10bが通気孔13を介して外気と通気自
在に形成されているため、内部空気が熱膨張し或いは収
縮しても変形やシール部分の破損が生ずることがなく、
また、その通気孔13が成形品本体10の周側部10aとバッ
クプレート11との相対接個所に設けられているから成形
品本体10の周側部10aが持つ肉厚で外表面より視認され
ないことにより装飾性が損なわれることもない。
なお、上述した実施例は車輌用フィニシャに基づいて説
明したが、これを第6図で示すように塗装処理したボデ
ィパネル11′を被取付体として成形品本体10′を接着剤
兼シーラント12′で直接固定する場合にも成形品本体1
0′のボディパネル11′と相対接個所に設けることによ
って同様に構成することができる。更に、接着剤兼シー
ラントに代えて熱溶着や振動溶着を使用することもでき
る。
明したが、これを第6図で示すように塗装処理したボデ
ィパネル11′を被取付体として成形品本体10′を接着剤
兼シーラント12′で直接固定する場合にも成形品本体1
0′のボディパネル11′と相対接個所に設けることによ
って同様に構成することができる。更に、接着剤兼シー
ラントに代えて熱溶着や振動溶着を使用することもでき
る。
考案の効果 以上の如き、本考案に係る内部空間を有する車輌装備品
の取付構造に依れば、内部空間を外気と通気自在にする
通気孔を成形品本体の肉厚で隠蔽可能な部位に設けるか
ら、装飾性を損なわずしかも設計の自由度も制限されず
に内部空気を外気と通気自在に組立てることを可能にす
るものである。
の取付構造に依れば、内部空間を外気と通気自在にする
通気孔を成形品本体の肉厚で隠蔽可能な部位に設けるか
ら、装飾性を損なわずしかも設計の自由度も制限されず
に内部空気を外気と通気自在に組立てることを可能にす
るものである。
第1図は本考案に係る車輌装備品の取付構造を適用する
成形品本体の模式的端面図、第2図は同成形品本体の部
分斜視図、第3図は同成形品本体の部分側面図、第4図
は本考案に係る車輌装備品の取付構造を示す部分拡大断
面図、第5図a〜dは同車輌装備品の取付構造で通気孔
を被取付体側に設ける場合の説明図、第6図は同取付構
造を適用可能な別の車輌装備品を示す側断面図、第7,8
図は一般例に係る内部空間を有する車輌装備品の取付部
位を示す説明図、第9,10図は同装備品でフィニシャを示
す説明図である。 10:成形品本体、10a:周側部、11b:内部空間、11:被取付
体、12:接着剤兼シーラント、13a:周溝、13b,13c:連通
孔。
成形品本体の模式的端面図、第2図は同成形品本体の部
分斜視図、第3図は同成形品本体の部分側面図、第4図
は本考案に係る車輌装備品の取付構造を示す部分拡大断
面図、第5図a〜dは同車輌装備品の取付構造で通気孔
を被取付体側に設ける場合の説明図、第6図は同取付構
造を適用可能な別の車輌装備品を示す側断面図、第7,8
図は一般例に係る内部空間を有する車輌装備品の取付部
位を示す説明図、第9,10図は同装備品でフィニシャを示
す説明図である。 10:成形品本体、10a:周側部、11b:内部空間、11:被取付
体、12:接着剤兼シーラント、13a:周溝、13b,13c:連通
孔。
Claims (3)
- 【請求項1】透明乃至は半透明の合成樹脂で背面側を開
放させて中空略筐形に形成された成形品本体(10)の開
放端側で被取付体(11)に固着する相対接個所に位置さ
せて、成形品本体(10)が持つ周側部(10a)の端面周
縁に応ずる周溝(13a)と、この周溝(13a)から成形品
本体(10)の内部空間(10b)に開口する連通孔(13b)
と、周溝(13a)から対接個所外方に開口する連通孔(1
3c)とで成形品本体(10)の内部空間(10b)と外気と
を通気自在に組立ててなることを特徴とする内部空間を
有する車輌装備品の取付構造。 - 【請求項2】上記相対接個所の周辺を液状の接着剤兼シ
ーラント(12)で固着してなることを特徴とする請求項
1記載の車輌装備品の取付構造。 - 【請求項3】上記周溝(13a)から対接個所外方に開口
する連通孔(13c)の近傍で相対接個所の周辺に撥水処
理(14)を施してなることを特徴とする請求項1記載の
車輌装備品の取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11472588U JPH071328Y2 (ja) | 1988-08-31 | 1988-08-31 | 内部空間を有する車輌装備品の取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11472588U JPH071328Y2 (ja) | 1988-08-31 | 1988-08-31 | 内部空間を有する車輌装備品の取付構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0235860U JPH0235860U (ja) | 1990-03-08 |
| JPH071328Y2 true JPH071328Y2 (ja) | 1995-01-18 |
Family
ID=31355737
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11472588U Expired - Lifetime JPH071328Y2 (ja) | 1988-08-31 | 1988-08-31 | 内部空間を有する車輌装備品の取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH071328Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5316570B2 (ja) * | 2011-03-18 | 2013-10-16 | トヨタ自動車株式会社 | カバー部材及びステッカ |
-
1988
- 1988-08-31 JP JP11472588U patent/JPH071328Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0235860U (ja) | 1990-03-08 |
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