JPH07133695A - プリーツスクリーン - Google Patents

プリーツスクリーン

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Publication number
JPH07133695A
JPH07133695A JP5303486A JP30348693A JPH07133695A JP H07133695 A JPH07133695 A JP H07133695A JP 5303486 A JP5303486 A JP 5303486A JP 30348693 A JP30348693 A JP 30348693A JP H07133695 A JPH07133695 A JP H07133695A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
screen
piece
heat
pleated
welding
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP5303486A
Other languages
English (en)
Inventor
Sumitaka Sasaki
純孝 佐々木
Eiji Sakuma
英二 佐久間
Kenichiro Egami
賢一郎 江上
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nichibei Co Ltd
Original Assignee
Nichibei Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Nichibei Co Ltd filed Critical Nichibei Co Ltd
Priority to JP5303486A priority Critical patent/JPH07133695A/ja
Publication of JPH07133695A publication Critical patent/JPH07133695A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】 【目的】 プリーツスクリーンにおいて、スクリーンを
形成する装置を小規模にするとともに形成作業を容易に
する。また、プリーツの間隔がスクリーンの上下で異な
らないようにする。 【構成】 熱溶着性不織布11と和紙13とを熱を加え
て貼り合わせることにより構成されるスクリーン用材1
7が断面略くの字状のピース材20に形成される。複数
のピース材20は、これらの端部同士が熱溶着加工によ
り順次縦方向に接着部24を形成して連結されてスクリ
ーン構成部材15を構成する。スクリーン構成部材15
のピース材20の接着部24に間隔保持テープ18が所
定間隔をあけて熱溶着加工により連結されることによ
り、スクリーン10が構成される。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、プリーツスクリーンに
関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来のプリーツスクリーンとして、特開
平2−197684号公報及び特開平3−250188
号公報に示されるものがある。すなわち、特開平2−1
97684号公報に示されるプリーツスクリーンは、フ
ラット生地を等しい幅により多数箇所で折り曲げ加工し
て形成された多数のプリーツを有するプリーツ生地に、
これのすべてのプリーツの一側の山頂部を所定幅で長手
方向に連続して接着することによりリブ部を形成し、す
べてのリブ部に、隣接するリブ部と同位置にガイド穴を
形成し、これらのガイド穴に昇降用又は支持用のコード
を貫通させてプリーツ成形体を伸縮可能に吊り下げたも
のである。また、特開平3−250188号公報に示さ
れるプリーツスクリーンは、プリーツ生地の1つおきの
折り目に水平方向に突出する連結片が設けられており、
連結片に昇降コードが挿通しているものである。連結片
は、プリーツ生地を重ね合わせて貼り合わせたり、連結
片基端部を縫い合わせたりすることにより形成してもよ
い。あるいは、くの字状に形成された多数の折り曲げ片
の上下両端部を別の折り曲げ片の上下端部と接合するこ
とによりプリーツ生地を形成し、折り曲げ片の接合部を
連結片として形成してもよい。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来のプリーツスクリーンでは、次のような問題がある。
すなわち、特開平2−197684号公報及び特開平3
−250188号公報に示されるものはともに、プリー
ツの片側の頂上部にリブあるいは連結片を設けて、これ
に昇降コードを貫通させて吊り下げているだけなので、
自重により上方のプリーツが下方のプリーツよりも伸び
てしまい、プリーツの間隔がスクリーンの上下で異なる
という問題がある。また、特開平2−197684号公
報に示されているものは、フラットな生地を等しい幅に
より多数箇所で折り曲げ加工してプリーツ生地を形成し
ているため、プリーツ生地を形成するために大規模な装
置が必要であるとともに、形成作業が難しいという問題
がある。また、特開平3−250188号公報に示され
るものも、1枚の生地によりプリーツ生地が形成されて
いるものでは、上記と同様にプリーツ生地を形成するた
めに大規模な装置が必要であるとともに、形成作業が難
しいという問題があり、多数の折り曲げ片を接合するも
のでは、接合作業が面倒であるという問題がある。本発
明は、このような課題を解決するためのものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は、熱溶着性不織
布と和紙とを熱を加えて貼り合わせることにより構成さ
れるスクリーン用材によってスクリーンを形成すること
により、上記課題を解決する。すなわち、本発明のプリ
ーツスクリーンは、上下方向所定寸法ごとにプリーツが
設けられて折りたたみ可能なスクリーン(10)と、ス
クリーン(10)の上端が連結されるヘッドボックス
(14)と、スクリーン(10)の下端が連結されるボ
トムレール(16)と、スクリーン(10)を昇降可能
な昇降コード(22)と、から構成されるものにおい
て、スクリーン(10)は、熱溶着性不織布(11)と
和紙(13)とを熱を加えて貼り合わせることにより構
成されるスクリーン用材(17)により形成される、こ
とを特徴とする。スクリーン(10)は、スクリーン用
材(17)を断面略くの字状のピース材(20)に形成
し、複数のピース材(20)の端部同士を熱溶着加工に
より順次縦方向に連結することにより構成されているス
クリーン構成部材(15)と、スクリーン構成部材(1
5)のピース材(20)の連結側端部(24)に、所定
間隔をあけて熱溶着加工により連結される間隔保持テー
プ18と、により構成されているものとすることができ
る。また、スクリーン(34)は、スクリーン用材(1
7)を断面略くの字状のピース材(30)に形成し、複
数のピース材(30)の端部同士を熱溶着加工により順
次縦方向に連結することにより構成されている2枚のス
クリーン構成部材(35、37)と、2枚のスクリーン
構成部材(35、37)を、ピース材(30)の屈曲部
が内部側に、連結側端部(36)が外部側にそれぞれ屈
曲するように互いに対面して配置し、互いに対面するピ
ース材(30)の連結側端部(36)に橋渡しされると
ともにこれらに両端部が熱溶着加工により連結される連
結部材(32)と、により構成されているものとするこ
ともできる。また、スクリーンは、熱溶着性不織布とポ
リエチレンシートとを熱を加えて貼り合わせることによ
り構成されるスクリーン用材により形成されることを特
徴とするものとすることができる。なお、かっこ内の符
号は実施例の対応する部材を示す。
【0005】
【作用】本発明は、熱溶着性不織布と和紙とを熱を加え
て貼り合わせることにより構成されるスクリーン用材を
断面略くの字状のピース材に形成し、複数のピース材の
端部同士を熱溶着加工により順次縦方向に連結してスク
リーン構成部材を構成し、ピース材の連結側端部に間隔
保持テープを所定間隔をあけて熱溶着加工により連結す
るか、2枚のスクリーン構成部材を、ピース材の屈曲部
が内部側に、連結側端部が外部側にそれぞれ屈曲するよ
うに、互いに対面して配置し、互いに対面するピース材
の連結側端部に橋渡しして連結部材の両端部を熱溶着加
工により連結することによりスクリーンを構成してい
る。これにより、スクリーンは、間隔保持テープ又は連
結部材によって、所定幅以上プリーツが伸びることを規
制されているため、スクリーンの上下でプリーツの間隔
が異なるということはない。また、スクリーンは、熱溶
着性不織布と和紙とにより構成されている断面略くの字
状のピース材を複数連結することにより構成されている
ため、小さな生地にプリーツを1つ形成すればよく、ま
たプリーツも熱加工により形成されるため、大きな装置
を必要とせず、形成作業が容易である。また、各ピース
材の連結は、熱溶着加工により行われるため、連結作業
が容易である。
【0006】
【実施例】図1に本発明を適用したプリーツスクリーン
12の側面図を示す。プリーツスクリーン12は、上下
方向所定寸法ごとにプリーツが設けられて折りたたみ可
能なスクリーン10と、スクリーン10の上端部が連結
されるヘッドボックス14と、スクリーン10の下端部
が連結されるボトムレール16と、スクリーン10の一
方向側に屈曲するすべての屈曲部に連結されてスクリー
ン10のプリーツの間隔を一定に保持する間隔保持テー
プ18と、一端がボトムレール16に連結されるととも
に他端が間隔保持テープ18に形成されている昇降コー
ド挿通孔19(図5参照)を挿通してヘッドボックス1
4に連結される昇降コード22と、から構成される。ス
クリーン10は、図2に示されるように、2枚の熱溶着
性不織布11の間に和紙13を挟んで、熱が加えられて
溶着して構成されたスクリーン用材17によって形成さ
れている。スクリーン用材17としては、熱溶着性不織
布11の目付は15〜30g/m2 が好ましく、和紙1
3の目付は30〜50g/m2 が好ましい。また、スク
リーン用材17の目付は、80〜150g/m2 が最も
適している。なお、熱溶着性不織布11は、スクリーン
10として最低限必要な強度が得られれば、和紙13の
素材性、インテリア性、色、柄、模様、色彩などの素材
感を十分に引き出すために、できるだけ透明に近いもの
がよい。スクリーン用材17は、熱成形により図3に示
されるような屈曲部に丸みを有する断面略くの字形のピ
ース材20に形成される。ピース材20は、複数形成さ
れ、図4に示されるように、それぞれの端部が別のピー
ス材20の端部に、順次連続して熱プレスにより屈曲部
と反対方向に突出する接着部(連結側端部)24を形成
して接着されることにより、スクリーン構成部材15が
構成される。なお、熱プレスの温度は、100℃〜14
0℃である。間隔保持テープ18には、所定間隔ごとに
スクリーン構成部材15の接着部24と接着可能な接着
片26が設けられている。また、間隔保持テープ18の
接着片26が設けられている側とは反対側には、突出片
28が設けられており、突出片28に上述の昇降コード
挿通孔19が形成されている。スクリーン構成部材15
の接着部24と間隔保持テープ18の接着片26とが、
熱プレスされて、図1に示されるように接着されること
により、スクリーン10が構成される。
【0007】図6及び図7に第2実施例を示す。これに
使用されているスクリーン用材17は、第1実施例と同
様のものである。スクリーン用材17は、熱成形によ
り、図8に示されるような断面略くの字形のピース材3
0に形成される。ピース材30は、複数形成され、図7
に示されるようにそれぞれの端部と別のピース材30の
端部とが、これらの間に熱溶着性不織布の連結部材32
の一方の端部を挟んで、順次熱プレスにより接着され
て、一方のスクリーン構成部材35が構成されている。
連結部材32の他方の端部は、一方のスクリーン構成部
材35と同様に複数のピース材30が順次接着されてお
り、これにより他方のスクリーン構成部材37が構成さ
れている。すなわち、一方のスクリーン構成部材35と
他方のスクリーン構成部材37とは、連結部材32によ
ってそれぞれのピース材30の屈曲部が内側に、隣接す
るピース材30の端部同士が接着されている接着部36
が外側に位置するように連結されおり、これによりスク
リーン34が構成されている。スクリーン34の上端は
ヘッドボックス38に、スクリーン34の下端はボトム
レール40にそれぞれ連結されている。また、スクリー
ン34の内部には、一端がボトムレール40に連結され
ており、他端が連結部材32に形成されている図示して
いない昇降コード挿通孔を挿通して、ヘッドボックス3
8に連結されている昇降コード42が設けられている。
【0008】なお、スクリーンは、熱溶着性不織布に和
紙を挟んだものであるので、スクリーンの価格が安くな
るとともに、従来の金属のアルミニウム材や樹脂材で
は、得られないインテリア性の高いブラインドを提供す
ることができる。また、スクリーンが軽いため、昇降操
作を楽に行うことができる。また、和紙を熱溶着性不織
布によって挟んでいるため、和紙だけでは得られない強
度が得られるとともに、水や汚れに強いスクリーンを提
供することができる。また、上記実施例においては、ス
クリーン用材は、熱溶着性不織布の間に和紙を挟んだも
のを使用したが、これに限るものではなく、和紙の代わ
りにスクリーンとして必要な柔らかさを有するポリエチ
レンシートを挟んだものにしてもよい。ポリエチレンシ
ートは、価格が安く、色、柄、模様、色彩も豊富である
ため、和紙13と同様に使用することができる。
【0009】
【発明の効果】本発明によれば、熱溶着性不織布と和紙
とを熱を加えて貼り合わせることにより構成されるスク
リーン用材を断面略くの字状のピース材に形成し、複数
のピース材の端部同士を熱溶着加工により順次縦方向に
連結してスクリーン構成部材を構成し、ピース材の連結
側端部に間隔保持テープを所定間隔をあけて熱溶着加工
により連結するか、2枚のスクリーン構成部材を、ピー
ス材の屈曲部が内部側に、連結側端部が外部側にそれぞ
れ屈曲するように、互いに対面して配置し、互いに対面
するピース材の連結側端部に橋渡しして連結部材の両端
部を熱溶着加工により連結することによりスクリーンを
構成している。これにより、スクリーンは、間隔保持テ
ープ又は連結部材によって、所定幅以上プリーツが伸び
ることを規制されているため、スクリーンの上下でプリ
ーツの間隔が異なるということはない。また、スクリー
ンは、熱溶着性不織布と和紙とにより構成されている断
面略くの字状のピース材を複数連結することにより構成
されているため、小さな生地にプリーツを1つ形成すれ
ばよく、またプリーツも熱加工により形成されるため、
大きな装置を必要とせず、形成作業も容易である。ま
た、各ピース材の連結は、熱溶着加工により行われるた
め、連結するための装置も大掛かりなものを必要とせ
ず、連結作業も容易である。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明を実施したプリーツスクリーンを示す図
である。
【図2】スクリーン用材を示す図である。
【図3】ピース材を示す図である。
【図4】スクリーン構成部材を示す図である。
【図5】間隔保持テープを示す図である。
【図6】第2実施例を示す図である。
【図7】図6のBの部分を示す図である。
【図8】ピース材を示す図である。
【符号の説明】
10 スクリーン 11 熱溶着性不織布 12 プリーツスクリーン 13 和紙 14 ヘッドボックス 15 スクリーン構成部材 16 ボトムレール 18 間隔保持テープ 20 ピース材 22 昇降コード 24 接着部(連結側端部)
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成6年9月26日
【手続補正1】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】図7
【補正方法】変更
【補正内容】
【図7】

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 上下方向所定寸法ごとにプリーツが設け
    られて折りたたみ可能なスクリーン(10)と、 スクリーン(10)の上端が連結されるヘッドボックス
    (14)と、 スクリーン(10)の下端が連結されるボトムレール
    (16)と、 スクリーン(10)を昇降可能な昇降コード(22)
    と、 から構成されるプリーツスクリーンにおいて、 スクリーン(10)は、熱溶着性不織布(11)と和紙
    (13)とを熱を加えて貼り合わせることにより構成さ
    れるスクリーン用材(17)により形成される、 ことを特徴とするプリーツスクリーン。
  2. 【請求項2】 スクリーン(10)は、 スクリーン用材(17)を断面略くの字状のピース材
    (20)に形成し、複数のピース材(20)の端部同士
    を熱溶着加工により順次縦方向に連結することにより構
    成されているスクリーン構成部材(15)と、 スクリーン構成部材(15)のピース材(20)の連結
    側端部(24)に、所定間隔をあけて熱溶着加工により
    連結される間隔保持テープ(18)と、 により構成されている、 請求項1記載のプリーツスクリーン。
  3. 【請求項3】 スクリーン(34)は、 スクリーン用材(17)を断面略くの字状のピース材
    (30)に形成し、複数のピース材(30)の端部同士
    を熱溶着加工により順次縦方向に連結することにより構
    成されている2枚のスクリーン構成部材(35、37)
    と、 2枚のスクリーン構成部材(35、37)を、ピース材
    (30)の屈曲部が内部側に、連結側端部(36)が外
    部側にそれぞれ屈曲するように互いに対面して配置し、
    互いに対面するピース材(30)の連結側端部(36)
    に橋渡しされるとともにこれらに両端部が熱溶着加工に
    より連結される連結部材(32)と、 により構成されている、 請求項1記載のプリーツスクリーン。
  4. 【請求項4】 上下方向所定寸法ごとにプリーツが設け
    られて折りたたみ可能なスクリーンと、 スクリーンの上端が連結されるヘッドボックスと、 スクリーンの下端が連結されるボトムレールと、 スクリーンを昇降可能な昇降コードと、 から構成されるプリーツスクリーンにおいて、 スクリーンは、熱溶着性不織布とポリエチレンシートと
    を熱を加えて貼り合わせることにより構成されるスクリ
    ーン用材により形成される、 ことを特徴とするプリーツスクリーン。
JP5303486A 1993-11-09 1993-11-09 プリーツスクリーン Pending JPH07133695A (ja)

Priority Applications (1)

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JP5303486A JPH07133695A (ja) 1993-11-09 1993-11-09 プリーツスクリーン

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JP5303486A JPH07133695A (ja) 1993-11-09 1993-11-09 プリーツスクリーン

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JPH07133695A true JPH07133695A (ja) 1995-05-23

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ID=17921537

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JP5303486A Pending JPH07133695A (ja) 1993-11-09 1993-11-09 プリーツスクリーン

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JP (1) JPH07133695A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
GB2464171A (en) * 2009-06-26 2010-04-14 Gee Mei Handicraft Company Ltd Method of manufacturing a blind slat
WO2016010037A1 (ja) * 2014-07-16 2016-01-21 立川ブラインド工業株式会社 プリーツスクリーン

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GB2464171B (en) * 2009-06-26 2011-03-16 Gee Mei Handicraft Company Ltd Method for manufacturing a blind lath
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JP2016023422A (ja) * 2014-07-16 2016-02-08 立川ブラインド工業株式会社 プリーツスクリーン

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