JPH07139964A - 万歩計 - Google Patents

万歩計

Info

Publication number
JPH07139964A
JPH07139964A JP31271593A JP31271593A JPH07139964A JP H07139964 A JPH07139964 A JP H07139964A JP 31271593 A JP31271593 A JP 31271593A JP 31271593 A JP31271593 A JP 31271593A JP H07139964 A JPH07139964 A JP H07139964A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
pedometer
walking
course
input
calculated
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP31271593A
Other languages
English (en)
Other versions
JP2670571B2 (ja
Inventor
Yukio Harada
幸雄 原田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Individual
Original Assignee
Individual
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Family has litigation
First worldwide family litigation filed litigation Critical https://patents.darts-ip.com/?family=18032559&utm_source=google_patent&utm_medium=platform_link&utm_campaign=public_patent_search&patent=JPH07139964(A) "Global patent litigation dataset” by Darts-ip is licensed under a Creative Commons Attribution 4.0 International License.
Application filed by Individual filed Critical Individual
Priority to JP31271593A priority Critical patent/JP2670571B2/ja
Publication of JPH07139964A publication Critical patent/JPH07139964A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP2670571B2 publication Critical patent/JP2670571B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Measurement Of Distances Traversed On The Ground (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 実際にその地域を歩かなくても等価な運動量
が得られ、更には、人に歩く意欲を持たせることが可能
な万歩計を提供することを目的とする。 【構成】 歩数センサー24によって歩数を数え、予め
入力された歩幅値から歩いた距離を演算し、これを表示
する万歩計10において、前記万歩計10に、予め入力
されたデーターから出発地と目的地によって決定される
コースを選択し、前記歩数及び歩幅値から、前記コース
の進行状況を演算する演算手段と、該演算手段によって
算出された値を表示する表示部12とを設けた。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、人が携帯し歩行時の振
動等からその歩数をカウントし、予め入力された歩幅値
から距離を演算・表示する万歩計に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の万歩計は、歩数センサー(例え
ば、振動センサー等)からの出力をカウントし、これを
予め入力された歩幅値から、歩行距離を演算し、表示部
に表示するようにして構成されていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従って、人が前記万歩
計を携帯しておけば、自動的に歩行距離が測定されるこ
とになるが、数字で表される距離であるので、具体的に
歩いた距離が認識できないという問題点があった。一
方、現代のように交通機関、自家用自動車等が発達する
と、1日に歩く距離が非常に短くなり運動不足となるの
で、少しでも歩くことが奨励されるが、従来のような万
歩計では歩いた距離を積算するのみであるので、目的を
持って歩くということが認識し難いという問題点があっ
た。本発明はかかる事情に鑑みてなされたもので、実際
にその地域を歩かなくても等価な運動量が得られ、更に
は、人に歩く意欲を持たせることが可能な万歩計を提供
することを目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】前記目的に沿う請求項1
記載の万歩計は、歩数センサーによって歩数を数え、予
め入力された歩幅値から歩いた距離を演算し、これを表
示する万歩計において、前記万歩計に、予め入力された
データーから出発地と目的地によって決められるコース
を選択し、前記歩数及び歩幅値から、前記コースの進行
状況を演算する演算手段と、該演算手段によって算出さ
れた値を表示する表示部とを設けて構成されている。請
求項2記載の万歩計は請求項1記載の万歩計において、
前記コースは中間地点が設定され、隣り合う地点毎の歩
行距離に対応する進行状況を演算し、前記表示部に表示
切替えボタンの操作によって表示するようにして構成さ
れている。請求項3記載の万歩計は、請求項1記載の万
歩計において、スタート時から現在までの、経過日数の
表示が行われるようにして構成されている。そして、請
求項4記載の万歩計は、請求項1記載の万歩計におい
て、現在の歩行状況から、目的地までの到着予定日数を
演算し、表示部に表示するようにして構成されている。
【0005】
【作用】請求項1〜4記載の万歩計は、歩行数と歩幅値
から歩行距離を演算する他、予め入力されたデーターか
ら出発地と目的地によって決められるコースを選択し、
前記歩行距離に対応して、前記コースの進行状況を表示
できるようになっているので、実際に選択したコースを
歩かなくとも通常の歩行を行うことによって、前記コー
スを歩いたと等価な歩行感となる。そして、その進行状
況を演算して表示部に表示しているので、自分が歩行を
行うことによって前記コースの進行状況を把握できる。
特に、請求項2記載の万歩計は、更に前記コースの途中
位置にある区間を表示し、区間の進行状況を表示するよ
うにしているので、比較的短い距離での歩行進行状況を
把握することができる。請求項3記載の万歩計において
は、スタート時からの現在までの経過日数を表示してい
るので、これによってコースの歩行状況、平均速度等を
知ることができる。そして、請求項4記載の万歩計にお
いては、目的地までの到達予定日数を演算するようにし
ているので、選択したコースを全部歩行する日数を簡単
に知ることができる。
【0006】
【実施例】続いて、添付した図面を参照しつつ、本発明
を具体化した実施例につき説明し、本発明の理解に供す
る。ここに、図1は本発明の一実施例に係る万歩計の動
作状況を示すフロー図、図2は同斜視図、図3は同内部
のブロック図、図4及び図5はコースの一例を記載した
説明図である。
【0007】図2に示すように、本発明の一実施例に係
る万歩計10は、携帯できる小型のケース11に収納さ
れ、正面中央には液晶ディスプレイからなる表示部12
が備えられ、その周辺部には設定キー13、スタート・
クリアキー14、表示切替えキー15、及び対となる入
力キー16、17が、更に、該ケース11の前面には開
閉する蓋18が設けられている。
【0008】前記ケース11の内部には、マイクロコン
ピュータが設けられ、該マイクロコンピュータは、図3
に示すようにCPU(中央演算処理装置)19、これに
接続されているROM20、データーの一時記憶を行う
RAM21、時間の計測を行う時計部22が設けられ、
更に、該CPU19には設定キー13、スタート・クリ
アキー14、表示切替えキー15、及び対となる入力キ
ー16、17からなるキースイッチ類23と、歩行数を
カウントする振動センサー24、及び表示部12が接続
されている。
【0009】前記ROM20には、該万歩計10の動作
を司る全体のプログラムと、特定の標準的な歩行コース
が記載されている。ここで、歩行コースを記載したデー
ターは前記ROMを交換あるいは書き換えることによっ
て可能である。前記RAM21には、CPU19の処理
信号、演算された結果及びデータを一時記憶すると共
に、時計部22から入力される経過時間、振動センサー
24によって入力される歩行数を一時記憶するようにな
っている。
【0010】前記ROM20に記載されたプログラムの
概略フローを図1を参照しながら説明する。前記ROM
20に特定のコースのデーター(例えば、図5に示すよ
うな東海道53次歩行コース、図4に示すような北九州
・宮崎コースを含む地域情報、あるいは九州の主要都市
とその間の距離等)がデーターとして入力された状態
で、設定キー13を押して歩幅入力準備状態にする(ス
テップa)。この状態で歩幅値を入力キー16、17を
押して表示部12に歩幅値を上下表示させながら、所定
の値を入力し(ステップb)、入力が完了すると設定キ
ー13を再度押す(ステップc)。
【0011】次に、開始地点を入力するが、この実施例
では開始地点を図4に示すように「北九州」とする(ス
テップd)。次に、設定キー13を押して(ステップ
e)目的地点、例えば「宮崎」を入力する(ステップ
f)。前記開始地点及び目的地点の入力は、予め都市名
を入力しておき、入力キー16、17によって選択させ
るようにする。この後、設定キー13を押すと(ステッ
プg)、前記開始地点及び目的地点と、ROM20から
なるデーター内に収納されている情報から、コース間の
距離を演算し、更に、該コース間の途中にある主要場所
をデーターから導き出し(ステップh)、以上の処理に
よって初期設定を完了する。
【0012】前記設定の後、スタート・クリアキー14
を押すと作動状態となり(ステップi)、時計部22か
らの時間が入力され(ステップj)、振動センサー24
からの歩行信号が入力される(ステップk)。なお、時
計部22及び振動センサー24からの入力は、CPU1
9が他の処理を行っている場合には入力されないので、
開始時からの経過時間及び振動センサーのカウント値を
一時別のメモリに記憶させておき、この一時記憶された
カウント値をCPU19に入力するようにしている。
【0013】これらの情報から、歩行距離(歩幅値×歩
数)と、コース距離に対する比(歩行比=歩幅値×歩数
/コース距離)を演算する(ステップl)。次に、歩行
距離に対応する歩行区間を算出し、区間距離に対する歩
行比を演算する(ステップm)。前記歩行区間は、図4
において、例えば歩行距離が100kmであれば、区間
は「中津−別府」となり、区間の歩行比は(100−2
0−27)/67=0.79となる。なお、これらの各
歩行比は、表1にあるような歩行度合いを示す棒グラフ
によって示されている。次に、歩行日数等の演算を行う
が、スタート・クリアキー14を押してからの時間を1
日単位で計算した日数(未満は一日とする)を算出する
(ステップo)。次に、目的地までの到着日数を距離と
日数を比例させて演算し、到着予定日数を算出する。
【0014】なお、歩行時間については振動センサーが
所定の時間内に入力されないでもその時間も含めて集積
することによって演算を行う。以上の演算結果は、全て
表示部12に表示されるが、その切替えは表示切替キー
15を押すことによって行う(ステップq、r)。この
様子を、表1に示すが、表示切替えキー15を順次押す
ことによって、1、2、・・・6、1、2、・・・のよ
うに表示が切替わる。
【0015】
【表1】
【0016】そして、全体の処理を終了させる場合に
は、再度スタート・クリアキー14を押すことによって
終了する。前記実施例においては、歩行コース等は予め
ROM内にデーターとして格納されていたが、RAM内
に収納しこれを別のコンピュータに連結して、そのデー
ターを変えるようにすること、交換できるメモリカード
に収納し、使用者の好みに応じて交換することも可能で
ある。
【0017】なお、以上の実施例とは別に、歩行の途中
で経過歩数及び経過時間をそのままにして、歩幅の修
正、出発地、目的地の変更を行う場合が生じる。この場
合はスタート・クリアキーを押すことなく、初期設定の
要領で再度入力のやり直しを行い(ステップb〜g)、
最後にスタート・クリアキーを押すようにするプログラ
ムを入れることも可能である。この際、修正前または変
更前の各部分の入力データーは抹消され、経過歩数及び
経過時間のみをRAM21に記憶させておき、時計入力
開始(ステップj)及び振動センサー入力開始(ステッ
プk)の段階では、従前の歩数及び経過時間に加算した
演算を行うようにする。そして、歩幅の修正がある場合
に限り、歩行距離の演算(ステップl)の段階では、修
正後の歩幅×経過歩数の修正歩行距離が演算されるよう
にし、以後の演算は以上のデータをもとに行われる(ス
テップm、n)ようにしておくことも可能である。な
お、前記実施例に係る万歩計は、腕の振り等による振動
を振動センサーにより検出するタイプの腕時計型の万歩
計に適用することも可能である。
【0018】
【発明の効果】請求項1〜4記載の万歩計は、実際の歩
行距離の他、歩行コースを選択でき、その進行状況を表
示できるようになっているので、歩行コースを指定し、
実際にその歩行コースを歩行しなくても、同一の歩行効
果が得られる。更には、従来の単に数字による歩行表示
の場合に比較して、人間味がある表示となる。特に、請
求項2記載の万歩計は、区間表示もあるので、比較的長
い歩行コースに比較して、短区間の歩行状況を把握でき
る。請求項3及び4記載の万歩計は、それぞれスタート
時からの経過日数及び目的地までの到達予定日数が分か
るので、コースの歩行計画を行うことができ、より有効
に万歩計を使用できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例に係る万歩計の動作状況を示
すフロー図である。
【図2】同斜視図である。
【図3】同内部のブロック図である。
【図4】コースの一例を記載した説明図である。
【図5】コースの一例を記載した説明図である。
【符号の説明】
10 万歩計 11 ケース 12 表示部 13 設定キー 14 スタート・クリアキー 15 表示切替えキー 16 入力キー 17 入力キー 18 蓋 19 CPU 20 ROM 21 RAM 22 時計部 23 キースイッチ類 24 振動センサー

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 歩数センサーによって歩数を数え、予め
    入力された歩幅値から歩いた距離を演算し、これを表示
    する万歩計において、 前記万歩計に、予め入力されたデーターから出発地と目
    的地によって決定されるコースを選択し、前記歩数及び
    歩幅値から、前記コースの進行状況を演算する演算手段
    と、該演算手段によって算出された値を表示する表示部
    とを設けたことを特徴とする万歩計。
  2. 【請求項2】 前記コースは中間地点が設定され、隣り
    合う地点毎の歩行距離に対応する進行状況を演算し、前
    記表示部に表示切替えボタンの操作によって表示する請
    求項1記載の万歩計。
  3. 【請求項3】 スタート時から現在までの、経過日数の
    表示が行われる請求項1記載の万歩計。
  4. 【請求項4】 現在の歩行状況から、目的地までの到着
    予定日数を演算し、表示部に表示する請求項1記載の万
    歩計。
JP31271593A 1993-11-17 1993-11-17 万歩計 Expired - Fee Related JP2670571B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP31271593A JP2670571B2 (ja) 1993-11-17 1993-11-17 万歩計

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP31271593A JP2670571B2 (ja) 1993-11-17 1993-11-17 万歩計

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH07139964A true JPH07139964A (ja) 1995-06-02
JP2670571B2 JP2670571B2 (ja) 1997-10-29

Family

ID=18032559

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP31271593A Expired - Fee Related JP2670571B2 (ja) 1993-11-17 1993-11-17 万歩計

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2670571B2 (ja)

Cited By (10)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH1152834A (ja) * 1997-08-08 1999-02-26 Hudson Soft Co Ltd 運動用補助計器
JP2003126070A (ja) * 2001-10-19 2003-05-07 Matsushita Electric Ind Co Ltd 携帯端末装置、個人情報処理方法、プログラム、および媒体
JP2003154168A (ja) * 2002-07-15 2003-05-27 Hudson Soft Co Ltd 運動用補助計器
WO2010052849A1 (ja) 2008-11-04 2010-05-14 パナソニック株式会社 測定装置、インスリン注入装置、測定方法、インスリン注入装置の制御方法及びプログラム
JP2013244357A (ja) * 2012-05-29 2013-12-09 Toyota Tsusho Corp 活動量測定端末および活動量測定表示システム
JP2014104260A (ja) * 2012-11-29 2014-06-09 Toyota Tsusho Corp 活動量測定端末を用いた健康管理システム
JP2014188010A (ja) * 2013-03-26 2014-10-06 Honda Motor Co Ltd ゲームシステム及びプログラム
JP2015017833A (ja) * 2013-07-09 2015-01-29 株式会社 ミックウェア 情報処理装置、情報処理方法、およびプログラム
JP2017042627A (ja) * 2016-11-22 2017-03-02 豊田通商株式会社 活動量測定端末を用いた健康管理システム
KR101884310B1 (ko) * 2017-08-04 2018-08-02 주식회사 와이랩스 비콘을 이용한 생활밀착형 건강 관리 서비스 제공 방법

Family Cites Families (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP5628309B2 (ja) 2010-06-11 2014-11-19 大作商事株式会社 保冷具

Cited By (18)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH1152834A (ja) * 1997-08-08 1999-02-26 Hudson Soft Co Ltd 運動用補助計器
JP2003126070A (ja) * 2001-10-19 2003-05-07 Matsushita Electric Ind Co Ltd 携帯端末装置、個人情報処理方法、プログラム、および媒体
JP2003154168A (ja) * 2002-07-15 2003-05-27 Hudson Soft Co Ltd 運動用補助計器
US9855011B2 (en) 2008-11-04 2018-01-02 Panasonic Healthcare Holdings Co., Ltd. Measurement device
US10070822B2 (en) 2008-11-04 2018-09-11 Phc Holdings Corporation Measurement Device
US8597570B2 (en) 2008-11-04 2013-12-03 Panasonic Corporation Measurement device, insulin infusion device, measurement method, method for controlling insulin infusion device, and program
US11751815B2 (en) 2008-11-04 2023-09-12 Phc Holdings Corporation Measurement device
EP3043174A1 (en) 2008-11-04 2016-07-13 Panasonic Healthcare Holdings Co., Ltd. Measurement device
US10687762B2 (en) 2008-11-04 2020-06-23 Phc Holdings Corporation Measurement device
US9622690B2 (en) 2008-11-04 2017-04-18 Panasonic Healthcare Holdings Co., Ltd. Measurement device
WO2010052849A1 (ja) 2008-11-04 2010-05-14 パナソニック株式会社 測定装置、インスリン注入装置、測定方法、インスリン注入装置の制御方法及びプログラム
EP3315958A1 (en) 2008-11-04 2018-05-02 Panasonic Healthcare Holdings Co., Ltd. Measurement device
JP2013244357A (ja) * 2012-05-29 2013-12-09 Toyota Tsusho Corp 活動量測定端末および活動量測定表示システム
JP2014104260A (ja) * 2012-11-29 2014-06-09 Toyota Tsusho Corp 活動量測定端末を用いた健康管理システム
JP2014188010A (ja) * 2013-03-26 2014-10-06 Honda Motor Co Ltd ゲームシステム及びプログラム
JP2015017833A (ja) * 2013-07-09 2015-01-29 株式会社 ミックウェア 情報処理装置、情報処理方法、およびプログラム
JP2017042627A (ja) * 2016-11-22 2017-03-02 豊田通商株式会社 活動量測定端末を用いた健康管理システム
KR101884310B1 (ko) * 2017-08-04 2018-08-02 주식회사 와이랩스 비콘을 이용한 생활밀착형 건강 관리 서비스 제공 방법

Also Published As

Publication number Publication date
JP2670571B2 (ja) 1997-10-29

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP2670571B2 (ja) 万歩計
JP2019136136A (ja) エクササイズデータ表示装置およびエクササイズデータ表示方法
US7503476B2 (en) Pedometer and method of advertising
EP1491140B1 (en) Pedometer for use with pregnant woman
JP3598352B2 (ja) 携帯用電子機器
JPH07181056A (ja) 電子機器
JP2000083935A (ja) 表示制御装置
JP2002112983A5 (ja)
JPH05164571A (ja) 歩行距離測定装置
JP3713421B2 (ja) 摂取塩分計
JPH0838462A (ja) 脂肪消費量表示装置
JP2004101181A (ja) 歩行管理システム
JP3698608B2 (ja) 歩行運動量表示装置
JP3149096B2 (ja) 消費カロリー表示装置
JP6755667B2 (ja) 高度計、電子時計およびプログラム
JP2000140185A (ja) ゴルフ用スコア記録機能を有する歩数計
JP2004113440A (ja) ゴルフコースデータ提供システムおよび、当該システムに用いるゴルフデータ表示用pda
JPH06331760A (ja) 消費脂肪測定装置
JP2003126069A (ja) 消費脂肪量表示制御装置および消費脂肪量表示制御方法
JPH05273359A (ja) 消費カロリー表示機能付指針式電子時計
JP2935197B2 (ja) 表示制御装置
JPH05249258A (ja) 時間計測装置
JP2996087B2 (ja) ストップウオッチ
JP2000314637A5 (ja)
JP2000227341A (ja) 歩行計

Legal Events

Date Code Title Description
LAPS Cancellation because of no payment of annual fees