JPH07141532A - 整理券発行システム - Google Patents

整理券発行システム

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JPH07141532A
JPH07141532A JP28633393A JP28633393A JPH07141532A JP H07141532 A JPH07141532 A JP H07141532A JP 28633393 A JP28633393 A JP 28633393A JP 28633393 A JP28633393 A JP 28633393A JP H07141532 A JPH07141532 A JP H07141532A
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JP
Japan
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ticket issuing
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call
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Application number
JP28633393A
Other languages
English (en)
Inventor
Takashi Ishii
孝 石井
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fuji Electronics Industry Co Ltd
Original Assignee
Fuji Electronics Industry Co Ltd
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Publication date
Application filed by Fuji Electronics Industry Co Ltd filed Critical Fuji Electronics Industry Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 機器の設置場所の選定、及び操作装置と表示
呼出し装置間のグループ構成が自由で、表示呼出し業務
の多様化が可能な整理券発行システムの提供。 【構成】 整理番号券発行装置32、操作装置30、整理番
号券順番の表示呼出し装置36との間の少なくとも二つの
機器間の接続を無線通信により行う。そして操作装置30
と、示呼出し装置36とに、操作装置30の操作により作動
する表示呼出し装置36との信号接続関係をグループ化す
るグループ番号設定スイッチ38、44を設ける。操作装置
30から所定のコール要求とグループ番号を整理番号券発
行装置32に伝送すると、整理番号券発行装置32からコー
ル番号とグループ番号を全ての表示呼出し装置36に無線
で送信し、設定したグループ番号と一致した表示呼出し
装置から表示と音声とにより所定の表示呼出しを行う。
このグループ番号設定を必要に応じて操作してグループ
構成を任意に行い、表示呼出し業務を多機能化する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は整理券発行システムに係
り、特に、順番号を受け付け順に印字した整理券を持つ
利用者を表示呼出し装置に番号表示して、音声信号とと
もに所要の窓口に呼び出しを行うのに好適な整理券発行
システムに関する。
【0002】
【従来の技術】従来の整理券発行システムにおいては、
所要の業務を行う各窓口に設置する整理券番号発行装置
から発行され、利用者に渡された整理券の番号に基づい
て、利用者を合成音声でそれぞれの窓口に呼び出して処
理する。また整理券発行システムを構成する整理券番号
発行装置と表示呼出し装置と操作装置との各機器間の信
号の授受を、各構成機器に設けられたコネクタに所要の
接続線を接続して行っている(例えば、特公平5−60
637号公報参照)。
【0003】一般には整理券発行装置、操作装置、表示
呼出し装置は組をなして構成され、構成各要素は接続線
を介してそれぞれ接続されている。窓口に配置される整
理券発行装置は整理券発行口を有し、窓口利用者はこの
発行口から整理券を引き抜くことにより、その整理券番
号を保持し、これに印刷された順番号により受付け番号
を確保する。表示呼出し装置は呼出し番号表示窓とスピ
ーカを有し、利用者の持つ整理券の番号を呼出し番号と
して表示窓に表示し、またスピーカから音声信号によっ
て呼出す。操作装置は呼出し番号表示窓、コールスイッ
チ、リコールスイッチ、待ち人数スイッチなどが設けら
れている。通常は、表示呼出し装置と操作装置は同一の
窓口に配置されていて、窓口の業務が空くと、窓口担当
者は操作装置のコールスイッチを押して、次の順番の整
理券番号を呼出す。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】従来の整理券発行シス
テムにあっては、システムを構成する各機器間の接続線
の引き回しが困難な場所には設置できないという問題が
しばしば発生する。これを解決するものとして、これら
の機器相互間を赤外線による光通信によって行う方法も
提案されている(例えば、特開平2−125400号公
報参照)。しかしこの方法によっても、利用者の通過な
どによって通信すべき光通路が妨害されたりすると、通
信のデータ品質が低下したり、また、通信が一時的にせ
よ遮断されたりするトラブルが発生して、使用環境上の
制約から実用的な光通信システムを構成することが困難
であるという問題点があった。
【0005】本発明の目的は、各構成機器の設置場所を
自由に選定でき、しかも、操作装置と表示呼出し装置と
をグループとして規定でき、装置相互間のグループ構成
を自由に行って表示呼出し業務の多様化を図ることがで
きる整理券発行システムを提供することである。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に本発明は、日付および整理番号を印字した整理番号券
を発行する整理番号券発行装置と、前記整理番号に基づ
いて呼出しを行うコールキー、および再呼出しを行うリ
コールキー、および前記整理番号に基づく呼出し番号を
表示する表示部を有する操作装置と、前記呼出し番号を
顧客に表示する窓口呼出し表示手段、および前記呼出し
番号並びに利用窓口を合成音声で顧客に知らせる合成音
声発生回路を有する整理番号券順番の表示呼出し装置と
からなる整理券発行システムにおいて、前記整理番号券
発行装置と、前記操作装置と、前記整理番号券順番の表
示呼出し装置との間の接続のうち、少なくとも二つの装
置間の接続が、無線通信によって行われることを特徴と
するものである。
【0007】
【作用】上記構成によれば、操作装置のコールスイッチ
を必要により押すと、操作装置から無線により、または
所定の接続線を介してコール要求とグループ番号をシス
テムの本体である整理番号券発行装置に送信する。整理
番号券発行装置はこれにより全ての表示呼出し装置に、
コール番号とグループ番号を無線によって送信する。こ
の電波を受信した表示呼出し装置のうち、設定したグル
ープ番号に一致する表示呼出し装置が所要の表示呼出し
動作を行う。また必要により操作装置に同じグループ番
号を設定しておき、一つの表示呼出し装置を共通に使用
する。さらに表示呼出し装置のグループ番号を同一にし
ておくと、複数の設置場所から同一の表示呼出しが可能
になる。一方、表示呼出し装置が無線により受信した一
連の信号が全く同一の内容であることを所定回数確認し
た結果により所要の表示呼出し動作をさせることが可能
となる。
【0008】
【実施例】以下、本発明の実施例を、図面を参照して説
明する。図1は、本発明の一実施例を示す基本構成図で
ある。図7はこれに対比するものとしての一般的な参考
例の基本構成図である。図7の参考例は、窓口担当者が
操作する操作装置2と、顧客に呼出し番号を表示する呼
出し装置4とが、顧客に整理券を発行する整理券発行装
置6を介して、接続線8により接続されている。操作装
置2には、呼出し番号表示窓10、コールスイッチ1
2、リコールスイッチ14、待ち人数スイッチ16等が
設けられ、呼出し装置4には、呼出し番号表示窓18、
スピーカ20などが設けられている。また、整理券発行
装置6には、整理券22を発行する整理券発行口24、
待ち人数表示窓26などが設けられている。
【0009】一般には、このような基本構成を複数組設
置し、それぞれの組を独立して動作させているが、この
とき、特定の窓口に設置した一個の操作装置のみによっ
て、複数窓口に設置した複数の表示器呼出し装置を並列
的に制御することも可能である。また逆に、特定の窓口
に設置した一個の表示呼出し装置を、複数窓口に設置し
た複数の操作装置によって並列的に制御することも可能
である。しかしながら、通常の業務を行っているとき、
これら機器間の接続状況を随時変更して業務に対応させ
る必要はしばしば発生するが、そのためには機器間の接
続線を業務の要求に応じてその都度接続替えする必要が
あり、接客業務の現場で臨機応変に対応して迅速に処理
することは極めて困難であった。
【0010】本発明では、このような機器相互間の接続
をその都度変更することなく、必要に応じてそれぞれの
機器の機能設定を行うことにより、窓口の呼出し業務を
多様化させるものである。本実施例は、図1に示すよう
に、窓口の操作装置と整理番号券発行装置とを有線で、
整理番号券発行装置と表示呼出し装置とを無線で接続構
成したものである。窓口担当者が操作する操作装置30
a、30b、‥‥30nと、顧客に整理番号券を発行す
る整理番号券発行装置32とが接続線34により接続さ
れ、整理番号券発行装置32と、顧客に呼出し番号を表
示する表示呼出し装置36a、36b、‥‥36mと
が、無線により接続されている。操作装置30a、30
b、‥‥30nには、それぞれグループ番号設定器38
が設けられている。また、整理番号券発行装置32には
送信アンテナ40が設けられ、表示呼出し装置36a、
36b、‥‥36mには、受信アンテナ42、およびグ
ループ番号設定器44が設けられている。
【0011】次に、図2から図4までに、本実施例の構
成要素である各部のブロック図を示す。図2は操作装置
30のブロック図、図3は整理番号券発行装置32のブ
ロック図、図4は表示呼出し装置36のブロック図であ
る。これらのブロック図に示すように、システム構成機
器である操作装置30、整理番号券発行装置32、表示
呼出し装置36は、それぞれ、CPU、ROM・RA
M、PIO、SIOなどの、各装置が独立したマイクロ
コンピュータとしての基本構成要素からなり、それぞれ
のROM内に書き込まれた所定のプログラムに基づい
て、整理券発行システムとしての基本的動作を行うよう
になっている。
【0012】まず、窓口の担当者が窓口利用者を呼び出
すには、操作装置30のコールスイッチを押す。このス
イッチ押下情報はCPUの制御のもとに、PIO、バ
ス、SIOを経て接続線によりシステム本体である整理
番号券発行装置32に伝送される。これらの実施例では
PIOを増設しておき、このPIOに、操作装置30
と、この操作装置30の操作により作動する表示呼び出
し装置36との信号接続関係を規定するグループ番号設
定スイッチ38、44を接続して、コール・リコールの
呼出し番号とともにグループ番号およびその他のデータ
も同時に伝送するように構成されている。
【0013】ここで、本発明における「グループ番号」
の概念について説明する。本発明中の操作装置と表示呼
出し装置とは、システム構成の本体である整理番号券発
行装置を介して無線または有線により接続されている
が、一般的にはm個の表示呼出し装置とn個の操作装置
とを、それぞれのグループ番号設定器により設定して予
めグループ分けしておき、システム構成の中でそれぞれ
のグループごとに、窓口呼び出し業務を独立して機能さ
せるもので、操作装置と、それを操作したときに所要の
呼び出しおよび表示を行う表示呼出し装置とを一つのグ
ループ構成として、それぞれのグループごとに独立して
所要の呼び出しと表示を行うようにしている。例えばグ
ループ内の複数の操作装置により特定の表示呼出し装置
を作動させたり、あるいは特定の操作装置により複数の
表示呼出し装置を作動させたりして、業務に対応して窓
口の呼び出しグループを必要により随時設定または変更
できるようにしている。
【0014】これと同様に、表示呼出し装置についても
PIOを増設しておき、これにグループ番号設定スイッ
チを接続してグループ番号が設定可能になっている。こ
のように、本体としての整理番号券発行装置32と操作
装置30とは有線、つまりケーブルによって接続し、整
理番号券発行装置32と表示呼出し装置36とは無線通
信により接続して構成した本発明の整理券発行システム
における表示呼出しのシーケンスを次に説明する。
【0015】操作装置のコールスイッチ押下情報はコー
ル要求とグループ番号とともに操作装置30から整理番
号券発行装置32に接続線により伝送され、これを受け
た整理番号券発行装置32のCPUの制御のもとに、コ
ール番号とグループ番号などの信号をPIO、SIOを
経て送信機から無線により、システムを構成する全ての
表示呼出し装置36a、36b、‥‥36mに送信す
る。この送信電波は全ての表示呼出し装置によって受信
されるが、送信電波のグループ番号と表示呼出し装置内
に設定したグループ番号とが一致した表示呼出し装置だ
けから所定の呼出しを行うように構成している。
【0016】無線通信により呼び出しを行う場合、伝送
信号の構成は、例えば図6に示すように、呼び出しを表
わす命令コード、グループ番号、表示呼出しを表わす番
号からなるSIOデータで、システム本体としての整理
番号券発行装置32から、この一連の構成信号を全ての
表示呼出し装置36a、36b、‥‥36mに送信す
る。この信号中に含まれるグループ番号と同一のグルー
プ番号をグループ番号設定器により予め設定してある表
示呼出し装置だけがこのデータを有効として処理し、こ
の呼び出し番号の表示と呼出しを行うようにしている。
【0017】このように、操作装置のグループ番号を同
一の番号に設定しておき、異なる設置場所にある複数の
操作装置により一つの表示呼出し装置を共通に使用する
ことができる。また表示呼出し装置のグループ番号を同
一の番号に設定しておけば、複数の場所からの操作装置
による表示呼出しが可能になる。
【0018】本実施例では、整理番号券発行装置と操作
装置とは接続線によって接続し、整理番号券発行装置と
表示呼出し装置とは無線通信により接続しているが、操
作装置に送信機を設けて整理番号券発行装置との間を無
線通信により接続し、システムを構成する各機器間の接
続を全て無線化することもできる。この場合において
も、整理番号券発行装置は操作装置と表示呼出し装置と
の間にあって両者間を中継する機能を有しているが、整
理番号券発行を必要とせず、表示呼出しのみの用途にあ
っては、図5に示すように、表示呼出し装置36a、3
6b、‥‥36mは、窓口の操作装置30a、30b、
‥‥30nから直接無線により作動するように構成し、
整理番号券発行装置を省いて直接に操作装置から表示呼
出し装置に無線通信により接続し、操作装置から番号入
力する構成とすることにより、所要の表示呼出しを行う
ことも可能である。
【0019】さらに本発明では、無線によって送信され
る同一である一連の作動信号を、表示呼出し装置が所定
回数連続して受信したことを確認した後に、所定の表示
呼出し動作を行うように構成し、無線によるデータ通信
の品質の劣化を回避して安定した表示呼出し動作ができ
るようにしている。この場合、一連の作動信号と次の一
連の作動信号との時間間隔、即ち周期は、特に一定であ
る必要はなく、これを非周期的に制御することにより、
外部雑音による妨害をより受けにくくすることができ
る。また、これまでに説明したように、少なくとも二つ
の機器間の接続を、無線通信によって行うものとした
が、これを従来のように接続線を介して機器相互間を接
続するようにしてもよく、このためにはさしたる困難も
なく実現可能である。
【0020】
【発明の効果】本発明は以上に説明したように構成され
ているので、以下に記載するような効果を奏する。 1.整理券発行システムの各構成機器間を無線通信によ
って接続することにより、各装置の設置場所を特に選ぶ
ことなく自由に選定できる。 2.操作装置と、この操作装置の操作により作動する表
示呼出し装置との信号接続関係をグループとして規定す
るグループ番号設定により、装置相互間のグループ構成
を自由に行って表示呼出し業務の多様化を図ることがで
きる。 3.無線あるいは必要に応じて有線により機器相互間を
接続するようにしているので、特定仕様に限定すること
なく整理番号券発行システムを用途に応じて任意に構成
し、製品系列を増やさずに種々の需要に柔軟に対応でき
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例を示す基本構成図である。
【図2】本実施例の操作装置のブロック図である。
【図3】本実施例の整理番号券発行装置のブロック図で
ある。
【図4】本実施例の表示呼出し装置のブロック図であ
る。
【図5】本発明の別の実施例を示す基本構成図である。
【図6】本発明の無線通信による伝送信号の構成図であ
る。
【図7】参考例の基本構成図である。
【符号の説明】
2 操作装置 4 呼出し装置 6 整理券発行装置 8 接続線 10 呼出し番号表示窓 12 コールスイッチ 14 リコールスイッチ 16 待ち人数スイッチ 18 呼出し番号表示窓 20 スピーカ 22 整理券 24 整理券発行口 26 待ち人数表示窓 30、30a、30b、‥‥30n 操作装置 32 整理番号券発行装置 34 接続線 36、36a、36b、‥‥36m 表示呼出し装置 38 グループ番号設定器 40 送信アンテナ 42 受信アンテナ 44 グループ番号設定器

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 日付および整理番号を印字した整理番号
    券を発行する整理番号券発行装置と、前記整理番号に基
    づいて呼出しを行うコールキー、および再呼出しを行う
    リコールキー、および前記整理番号に基づく呼出し番号
    を表示する表示部を有する操作装置と、前記呼出し番号
    を顧客に表示する窓口呼出し表示手段、および前記呼出
    し番号並びに利用窓口を合成音声で顧客に知らせる合成
    音声発生回路を有する整理番号券順番の表示呼出し装置
    とからなる整理券発行システムにおいて、前記整理番号
    券発行装置と、前記操作装置と、前記整理番号券順番の
    表示呼出し装置との間の接続のうち、少なくとも二つの
    装置間の接続が、無線通信によって行われることを特徴
    とする整理券発行システム。
  2. 【請求項2】 前記操作装置または前記整理番号券順番
    の表示呼出し装置は、前記操作装置と、この操作装置の
    操作により作動する表示呼出し装置との信号接続関係
    を、グループとして規定するグループ番号設定手段を有
    することを特徴とする請求項1に記載の整理券発行シス
    テム。
  3. 【請求項3】 前記整理番号券順番の表示呼出し装置
    は、同一である一連の作動信号を所定の回数連続して受
    信したことを確認することにより、所定の呼出し表示を
    行うことを特徴とする請求項1または2に記載の整理券
    発行システム。
  4. 【請求項4】 前記整理番号券発行装置と、前記操作装
    置と、前記整理番号券順番の表示呼出し装置との間の接
    続のうち、少なくとも二つの装置間の接続が、有線通信
    によって行われることを特徴とする請求項1、2または
    3に記載の整理券発行システム。
JP28633393A 1993-11-16 1993-11-16 整理券発行システム Pending JPH07141532A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2002133131A (ja) * 2000-10-27 2002-05-10 Meiko Shokai Co Ltd 受付整理券発行システム
JP2002133132A (ja) * 2000-10-27 2002-05-10 Meiko Shokai Co Ltd 受付整理券発行システム及びその制御方法

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2002133131A (ja) * 2000-10-27 2002-05-10 Meiko Shokai Co Ltd 受付整理券発行システム
JP2002133132A (ja) * 2000-10-27 2002-05-10 Meiko Shokai Co Ltd 受付整理券発行システム及びその制御方法

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