JPH0644743B2 - マルチチヤネルアクセスシステムの監視制御方式 - Google Patents
マルチチヤネルアクセスシステムの監視制御方式Info
- Publication number
- JPH0644743B2 JPH0644743B2 JP60217206A JP21720685A JPH0644743B2 JP H0644743 B2 JPH0644743 B2 JP H0644743B2 JP 60217206 A JP60217206 A JP 60217206A JP 21720685 A JP21720685 A JP 21720685A JP H0644743 B2 JPH0644743 B2 JP H0644743B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- control
- relay
- supervisory
- channel access
- access system
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 8
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 20
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 4
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Mobile Radio Communication Systems (AREA)
- Monitoring And Testing Of Transmission In General (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、中央制御局をもつマルチチャネルアクセス
(MCA)システムの監視制御方式に関し、中央制御局内
の装置の監視制御をMCAシステム内に収容される加入者
無線装置(固定用無線装置)を用いて行なう監視制御方
式に関する。
(MCA)システムの監視制御方式に関し、中央制御局内
の装置の監視制御をMCAシステム内に収容される加入者
無線装置(固定用無線装置)を用いて行なう監視制御方
式に関する。
(従来の技術) 従来、この種のMCAシステムの監視制御方式には、無線
式および有線式遠隔監視制御方式があり、それぞれの構
成が第2図及び第3図に示されている。両方式とも中継
用中央制御局、中継用基地局装置および監視制御装置に
より構成されている。また、中央制御局は送信用アンテ
ナ1、受信用アンテナ2、中継用送信装置3、中継用受
信装置4および回線制御装置5により構成さる。基地局
装置は、前述の装置3〜5の動作状態を記憶制御する記
憶制御部6〜8と、これら記憶制御部6〜8に記憶され
た状態信号をデータ信号に変換し監視制御装置13からの
データ信号を制御信号に変換するデータアダプタ9とを
含んでいる。監視制御装置13は、データアダプタ12に接
続されている。このような各種の装置の遠隔監視制御
は、第2図においては無線装置10と11をリンクする専用
無線回線により監視制御装置13と基地局装置との間の制
御信号の授受が行なわれる。すなわち、これら制御信号
の授受は、データアダプタ12、無線装置11,10およびデ
ータアダプタ9を介して行なわれる。一方、第3図の有
線式監視方式においては、監視制御装置13から有線14を
通して送出される制御信号により各種装置の監視を行な
う。
式および有線式遠隔監視制御方式があり、それぞれの構
成が第2図及び第3図に示されている。両方式とも中継
用中央制御局、中継用基地局装置および監視制御装置に
より構成されている。また、中央制御局は送信用アンテ
ナ1、受信用アンテナ2、中継用送信装置3、中継用受
信装置4および回線制御装置5により構成さる。基地局
装置は、前述の装置3〜5の動作状態を記憶制御する記
憶制御部6〜8と、これら記憶制御部6〜8に記憶され
た状態信号をデータ信号に変換し監視制御装置13からの
データ信号を制御信号に変換するデータアダプタ9とを
含んでいる。監視制御装置13は、データアダプタ12に接
続されている。このような各種の装置の遠隔監視制御
は、第2図においては無線装置10と11をリンクする専用
無線回線により監視制御装置13と基地局装置との間の制
御信号の授受が行なわれる。すなわち、これら制御信号
の授受は、データアダプタ12、無線装置11,10およびデ
ータアダプタ9を介して行なわれる。一方、第3図の有
線式監視方式においては、監視制御装置13から有線14を
通して送出される制御信号により各種装置の監視を行な
う。
(発明が解決しようとする問題点) 上述した従来の監視制御方式は、監視制御用の無線装置
10,11または有線等の専用回線を用いて行なうので、無
線式においては専用無線回線用の装置の新設および無線
周波数の増波等が必要となり、コストの増大および無線
周波の増大を招くという欠点がある。一方、有線式にお
いては、無線周波数は増えないが、専用有線の設置とそ
の維持費が必要であり運用費が増大するという欠点があ
る。また、専用回線を用いた監視制御方式では、実運用
回線の状態を監視できない欠点がある。
10,11または有線等の専用回線を用いて行なうので、無
線式においては専用無線回線用の装置の新設および無線
周波数の増波等が必要となり、コストの増大および無線
周波の増大を招くという欠点がある。一方、有線式にお
いては、無線周波数は増えないが、専用有線の設置とそ
の維持費が必要であり運用費が増大するという欠点があ
る。また、専用回線を用いた監視制御方式では、実運用
回線の状態を監視できない欠点がある。
(問題点を解決するための手段) 本発明は、中継用送信装置,中継用受信装置,回線制御
装置を含んでなる中継中央制御局と、前記各装置の状態
を記憶し制御する記憶制御部と、前記記憶制御部に接続
された第1のデータアダプタ回路と、監視制御装置と、
この監視制御装置に接続された第2のデータアダプタ回
路とを含み、これらデータアダプタ回路を介して前記中
継用中央制御局内の各装置の監視情報及び制御情報の授
受を行ない、前記監視制御装置で前記監視情報の表示及
び前記制御情報の入力を行なうマルチチャネルアクセス
システムの監視制御方式であって、前記マルチチャネル
アクセスシステム内で前記中継用中央制御局を介して無
線回線で接続された第1および第2の加入者無線装置を
それぞれ前記第1および第2のデータアダプタ回路に接
続し、前記第1のデータアダプタ回路,前記第1の加入
者無線装置,前記第2の加入者無線装置及び前記第2の
データアダプタ回路を介して前記監視情報及び前記制御
情報の授受を行なうことを特徴とする。
装置を含んでなる中継中央制御局と、前記各装置の状態
を記憶し制御する記憶制御部と、前記記憶制御部に接続
された第1のデータアダプタ回路と、監視制御装置と、
この監視制御装置に接続された第2のデータアダプタ回
路とを含み、これらデータアダプタ回路を介して前記中
継用中央制御局内の各装置の監視情報及び制御情報の授
受を行ない、前記監視制御装置で前記監視情報の表示及
び前記制御情報の入力を行なうマルチチャネルアクセス
システムの監視制御方式であって、前記マルチチャネル
アクセスシステム内で前記中継用中央制御局を介して無
線回線で接続された第1および第2の加入者無線装置を
それぞれ前記第1および第2のデータアダプタ回路に接
続し、前記第1のデータアダプタ回路,前記第1の加入
者無線装置,前記第2の加入者無線装置及び前記第2の
データアダプタ回路を介して前記監視情報及び前記制御
情報の授受を行なうことを特徴とする。
(実施例) 第1図は、本発明によるマルチチャネルアクセスシステ
ムの監視制御方式の一実施例を示す構成図である。中継
用中央制御局は、第2図と同様、中継用送信装置3と、
中継用受信装置4と、回線制御装置5と、送信用アンテ
ナ1と、受信用アンテナ2とで構成される。この中継用
中央制御局は、中継機能を有し、この中央制御局をシス
テムの中心として、移動局用装置と固定用無線装置(加
入者無線装置)との間または移動局装置相互間を複数の
電波で構成されるF1グループとF2グループとにより中
継制御する。第1図において、第2図及び第3図と同一
番号は同一機能を有し、加入者無線装置19(20)は、送
信部15(21)、受信部16(22)、制御部17(23)および
アンテナ18(24)により構成されている。
ムの監視制御方式の一実施例を示す構成図である。中継
用中央制御局は、第2図と同様、中継用送信装置3と、
中継用受信装置4と、回線制御装置5と、送信用アンテ
ナ1と、受信用アンテナ2とで構成される。この中継用
中央制御局は、中継機能を有し、この中央制御局をシス
テムの中心として、移動局用装置と固定用無線装置(加
入者無線装置)との間または移動局装置相互間を複数の
電波で構成されるF1グループとF2グループとにより中
継制御する。第1図において、第2図及び第3図と同一
番号は同一機能を有し、加入者無線装置19(20)は、送
信部15(21)、受信部16(22)、制御部17(23)および
アンテナ18(24)により構成されている。
以下、本実施例の作動をより詳細に説明する。マルチチ
ャネルアクセスシステムは、中央制御局を中継局とし
て、各加入者無線装置間の通信をするシステムであり、
多数の加入者無線装置間を中継するために、1グループ
が複数のチャネルを共用し、周波数の有効利用を図って
いる。多数の加入者が共用する中央制御局の各装置は2
重化(現用予備)されており、常時各装置の動作状態を
監視制御している。
ャネルアクセスシステムは、中央制御局を中継局とし
て、各加入者無線装置間の通信をするシステムであり、
多数の加入者無線装置間を中継するために、1グループ
が複数のチャネルを共用し、周波数の有効利用を図って
いる。多数の加入者が共用する中央制御局の各装置は2
重化(現用予備)されており、常時各装置の動作状態を
監視制御している。
本実施例は、システム内で運用される加入者無線装置19
と20により、運用中の中央制御局の遠隔制御を実運用回
線を利用して可能にするものである。加入者無線装置19
(20)内の送信部15(21)はF2グループの電波を送出
し、受信部16(22)はF1グループの電波を受信し、制
御部17(23)はチャネルの接続制御を行なう。
と20により、運用中の中央制御局の遠隔制御を実運用回
線を利用して可能にするものである。加入者無線装置19
(20)内の送信部15(21)はF2グループの電波を送出
し、受信部16(22)はF1グループの電波を受信し、制
御部17(23)はチャネルの接続制御を行なう。
これら加入者無線装置19と20間の通信は次のような手順
で行なわれる。各加入者無線装置から発射されるF2グ
ループの電波は、中央制御局の受信用アンテナ2および
中継用受信装置4を経由して中継用送信装置3に入力さ
れ、F1グループの電波として各加入者無線装置のアン
テナ18と24を経てそれぞれ受信部16と22に入力される。
このようにして、加入者無線装置19と20は交互に送信、
受信を繰り返すことにより中央制御局を経由して通信が
可能となる。
で行なわれる。各加入者無線装置から発射されるF2グ
ループの電波は、中央制御局の受信用アンテナ2および
中継用受信装置4を経由して中継用送信装置3に入力さ
れ、F1グループの電波として各加入者無線装置のアン
テナ18と24を経てそれぞれ受信部16と22に入力される。
このようにして、加入者無線装置19と20は交互に送信、
受信を繰り返すことにより中央制御局を経由して通信が
可能となる。
このシステムの運用を円滑に行なうため一般的には各無
線加入者装置は加入を限定する個別番号が付与され加入
者無線装置内の制御部17と23に記憶されており、各加入
者無線装置から送出される個別番号は中央制御局の回線
(接続)制御装置5で確認され登録済みの場合にだけ中
継を可能とする。
線加入者装置は加入を限定する個別番号が付与され加入
者無線装置内の制御部17と23に記憶されており、各加入
者無線装置から送出される個別番号は中央制御局の回線
(接続)制御装置5で確認され登録済みの場合にだけ中
継を可能とする。
先に述べたとおり、中央制御局の送信装置3、受信装置
4および回線制御装置5は全て現用予備の2重化構成と
なっているので、常に加入者無線装置間の通信は保証さ
れている。本発明は、この点に着目し、システムの遠隔
監視制御方式は、従来の方式のような専用有線または無
線回線を必要とせず、常に回線が保証されている現用シ
ステム内で遠隔監視制御を行なう。
4および回線制御装置5は全て現用予備の2重化構成と
なっているので、常に加入者無線装置間の通信は保証さ
れている。本発明は、この点に着目し、システムの遠隔
監視制御方式は、従来の方式のような専用有線または無
線回線を必要とせず、常に回線が保証されている現用シ
ステム内で遠隔監視制御を行なう。
すなわち、本実施例では、一般加入者無線装置19と20と
を使用し、加入者無線装置19と監視制御装置13との間
に、監視制御信号をデータ信号に変換するためのデータ
アダプタ回路12を付加し、一方、加入者無線装置20と中
央制御局の各装置間に、監視制御信号をデータ信号に変
換するためのデータアダプタ回路9を付加し、記憶制御
部6〜8を介して送信装置3、受信装置4および回線制
御装置5に接続し遠隔監視制御システムを構成する。中
央制御局内の各装置の状態は、記憶制御部6〜8に記憶
され、この記憶された状態信号をデータアダプタ回路9
でデータ信号に変換し加入者無線装置の制御部23と送信
部21とに入力する。加入者無線装置20の送信部21から送
出された電波は、中央制御局内の受信装置4に入力され
た後送信装置3から送出され、加入者無線装置19の受信
部16に入力される。受信部16からのデータ信号はデータ
アダプタ回路12に入力され、監視信号に変換され監視制
御装置13に入力され中央制御局内で発生する各装置の異
常を監視することができる。
を使用し、加入者無線装置19と監視制御装置13との間
に、監視制御信号をデータ信号に変換するためのデータ
アダプタ回路12を付加し、一方、加入者無線装置20と中
央制御局の各装置間に、監視制御信号をデータ信号に変
換するためのデータアダプタ回路9を付加し、記憶制御
部6〜8を介して送信装置3、受信装置4および回線制
御装置5に接続し遠隔監視制御システムを構成する。中
央制御局内の各装置の状態は、記憶制御部6〜8に記憶
され、この記憶された状態信号をデータアダプタ回路9
でデータ信号に変換し加入者無線装置の制御部23と送信
部21とに入力する。加入者無線装置20の送信部21から送
出された電波は、中央制御局内の受信装置4に入力され
た後送信装置3から送出され、加入者無線装置19の受信
部16に入力される。受信部16からのデータ信号はデータ
アダプタ回路12に入力され、監視信号に変換され監視制
御装置13に入力され中央制御局内で発生する各装置の異
常を監視することができる。
中央制御局内の各装置(送信装置3、受信装置4、回線
制御装置5)の制御は、これと全く逆の経路を経て行な
われる。
制御装置5)の制御は、これと全く逆の経路を経て行な
われる。
(発明の効果) このように、本発明によれば、マルチチャネルアクセス
システムにおける一般加入者無線装置を用いて遠隔監視
制御をすることにより、監視制御用の専用回線を必要と
せず、電波や有線の専用回線を必要としないので、経済
的な監視ができる。
システムにおける一般加入者無線装置を用いて遠隔監視
制御をすることにより、監視制御用の専用回線を必要と
せず、電波や有線の専用回線を必要としないので、経済
的な監視ができる。
第1図は本発明によるマルチチャネルアクセスシステム
における監視制御方式の一実施例を示す構成図、第2図
および第3図はそれぞれ従来の無線式および有線式の監
視制御方式の構成図である。 1……送信用アンテナ、2……受信用アンテナ、3……
中継用送信装置、4……中継用受信装置、5……回線制
御装置、6〜8……記憶制御部、9,12……データアダ
プタ回路、13……監視制御装置、19,20……加入者無線
装置、15,21……送信部、16,22……受信部、17,23…
…制御部、18,24……アンテナ。
における監視制御方式の一実施例を示す構成図、第2図
および第3図はそれぞれ従来の無線式および有線式の監
視制御方式の構成図である。 1……送信用アンテナ、2……受信用アンテナ、3……
中継用送信装置、4……中継用受信装置、5……回線制
御装置、6〜8……記憶制御部、9,12……データアダ
プタ回路、13……監視制御装置、19,20……加入者無線
装置、15,21……送信部、16,22……受信部、17,23…
…制御部、18,24……アンテナ。
Claims (1)
- 【請求項1】中継用送信装置,中継用受信装置,回線制
御装置を含んでなる中継用中央制御局と、前記各装置の
状態を記憶し制御する記憶制御部と、前記記憶制御部に
接続された第1のデータアダプタ回路と、監視制御装置
と、この監視制御装置に接続された第2のデータアダプ
タ回路とを含み、これらデータアダプタ回路を介して前
記中継用中央制御局内の各装置の監視情報及び制御情報
の授受を行ない、前記監視制御装置で前記監視情報の表
示及び前記制御情報の入力を行なうマルチチャネルアク
セスシステムの監視制御方式において、前記マルチチャ
ネルアクセスシステム内で前記中継用中央制御局を介し
て無線回路で接続された第1および第2の加入者無線装
置をそれぞれ前記第1および第2のデータアダプタ回路
に接続し、前記第1のデータアダプタ回路,前記第1の
加入者無線装置,前記第2の加入者無線装置及び前記第
2のデータアダプタ回路を介して前記監視情報及び前記
制御情報の授受を行なうことを特徴とするマルチチャネ
ルアクセスシステムの監視制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60217206A JPH0644743B2 (ja) | 1985-09-30 | 1985-09-30 | マルチチヤネルアクセスシステムの監視制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60217206A JPH0644743B2 (ja) | 1985-09-30 | 1985-09-30 | マルチチヤネルアクセスシステムの監視制御方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6276935A JPS6276935A (ja) | 1987-04-09 |
| JPH0644743B2 true JPH0644743B2 (ja) | 1994-06-08 |
Family
ID=16700526
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60217206A Expired - Lifetime JPH0644743B2 (ja) | 1985-09-30 | 1985-09-30 | マルチチヤネルアクセスシステムの監視制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0644743B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2005033475A1 (ja) * | 2003-10-01 | 2005-04-14 | Hitachi, Ltd. | トンネル落盤監視システム、トンネル落盤監視方法及び土木構造物破損監視システム |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE10159919B4 (de) | 2001-12-06 | 2006-11-23 | Johnson Controls Gmbh | Verkleidungsteil mit ausklappbarem Bildschirm |
| US9042338B2 (en) | 2007-07-09 | 2015-05-26 | Intel Mobile Communications GmbH | Communication device and method for transmitting data |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53107221A (en) * | 1977-03-01 | 1978-09-19 | Fujitsu Ltd | Repeating equipment with function of making radio arrangement with outside |
-
1985
- 1985-09-30 JP JP60217206A patent/JPH0644743B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2005033475A1 (ja) * | 2003-10-01 | 2005-04-14 | Hitachi, Ltd. | トンネル落盤監視システム、トンネル落盤監視方法及び土木構造物破損監視システム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6276935A (ja) | 1987-04-09 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5293638A (en) | Intersystem communication system and method | |
| JP2792232B2 (ja) | 通信システム・アクセスのための掲示板リソース | |
| JPS6276935A (ja) | マルチチヤネルアクセスシステムの監視制御方式 | |
| JP2979199B2 (ja) | 通信トラフィック適応無線ゾーン構成方式 | |
| JPH06164461A (ja) | 地球局送受信装置 | |
| JP2583635B2 (ja) | マルチ・チャンネル・アクセス・システム | |
| JPS6113834A (ja) | 無線式送受信装置 | |
| JP4145778B2 (ja) | 光通信システム | |
| JP2000106570A (ja) | 工場内データ伝送システム | |
| JP2823059B2 (ja) | 列車無線通信システム | |
| JP2739960B2 (ja) | セキュリティー機能付きcatvシステム | |
| JP2685914B2 (ja) | ビル遠隔監視装置 | |
| JPH04127622A (ja) | 移動通信システム | |
| KR100221840B1 (ko) | 복수의 운용자단말을 구비한 위성통신시스템에서의 명령어 처리장치 | |
| JP2520772B2 (ja) | デ―タリンクシステム | |
| JP2548962Y2 (ja) | 回線切り換え装置 | |
| JPH0724433B2 (ja) | 分散mca方式におけるチャネル閉塞方式 | |
| JPH0295034A (ja) | 要求割当多元接続方式及び固定割当多元接続方式を用いた衛星通信方式 | |
| JPS6024739A (ja) | 無線回線交換装置 | |
| JPH0413895B2 (ja) | ||
| JPS62190937A (ja) | 無線送受信機群制御方式 | |
| JPH05344061A (ja) | マルチチャネルアクセス無線電話方式 | |
| JPH0667005B2 (ja) | 無線通話の遠隔制御システム | |
| JPH067697B2 (ja) | Catv装置の端末装置試験方法 | |
| JPS63115483A (ja) | Catvシステムのポ−リング方式 |