JPH0714286Y2 - テープ残量検知機構 - Google Patents
テープ残量検知機構Info
- Publication number
- JPH0714286Y2 JPH0714286Y2 JP11391788U JP11391788U JPH0714286Y2 JP H0714286 Y2 JPH0714286 Y2 JP H0714286Y2 JP 11391788 U JP11391788 U JP 11391788U JP 11391788 U JP11391788 U JP 11391788U JP H0714286 Y2 JPH0714286 Y2 JP H0714286Y2
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- rear plate
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Links
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 title claims description 7
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims description 36
- 238000003825 pressing Methods 0.000 claims description 9
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 4
- 230000008602 contraction Effects 0.000 description 3
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 3
- 230000009471 action Effects 0.000 description 2
- 238000003860 storage Methods 0.000 description 2
- 230000008901 benefit Effects 0.000 description 1
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- 230000008569 process Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Filamentary Materials, Packages, And Safety Devices Therefor (AREA)
- Controlling Sheets Or Webs (AREA)
- Controlling Rewinding, Feeding, Winding, Or Abnormalities Of Webs (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [考案の技術分野] 本考案はケーブルの製造時のテーピング処理を行うテー
ピング装置において、テープ残量が所定の量となったこ
とを検知して、警報を発生しまたはテーピング装置の停
止信号を発するテープ残量検知機構に係る。
ピング装置において、テープ残量が所定の量となったこ
とを検知して、警報を発生しまたはテーピング装置の停
止信号を発するテープ残量検知機構に係る。
[考案の技術的背景とその問題点] 従来のテープ残量検知機構は第2図A、Bに示したよう
に構成されている。これ等の図に示したのは、テープに
対する張力付与機構を持たないテーピング装置における
テープ残量の検知機構であって第2図Aはその正面図、
第2図Bはその側面図である。これ等の図において、テ
ーピングヘッド1のテープパッド2を支持する後板1aの
一直径および前記後板1a板面に平行な直線上に、前記テ
ープパッド2を挟んで光源3および光センサ4が対向し
て設けられている。この検知機構では、テープ残量が十
分ありテープパッド径が大きい間は、光源3からの光は
テープパッド2に遮られ光センサ4には入射せず、光セ
ンサ4は出力を生じない。ところが、テープ残量が所定
量となりテープパッド2の径が或大きさ以下となると、
光源3からの光が光センサ4に入射することとなり、光
センサ4は警報を発生するかまたはテーピングヘッド1
の停止信号を発生する。この形式の検知機構では、光源
からの光ビームの巾の関係で光源3および光センサ4
は、後板1aのテープパッド支持面を含む平面上に設ける
のが普通である。
に構成されている。これ等の図に示したのは、テープに
対する張力付与機構を持たないテーピング装置における
テープ残量の検知機構であって第2図Aはその正面図、
第2図Bはその側面図である。これ等の図において、テ
ーピングヘッド1のテープパッド2を支持する後板1aの
一直径および前記後板1a板面に平行な直線上に、前記テ
ープパッド2を挟んで光源3および光センサ4が対向し
て設けられている。この検知機構では、テープ残量が十
分ありテープパッド径が大きい間は、光源3からの光は
テープパッド2に遮られ光センサ4には入射せず、光セ
ンサ4は出力を生じない。ところが、テープ残量が所定
量となりテープパッド2の径が或大きさ以下となると、
光源3からの光が光センサ4に入射することとなり、光
センサ4は警報を発生するかまたはテーピングヘッド1
の停止信号を発生する。この形式の検知機構では、光源
からの光ビームの巾の関係で光源3および光センサ4
は、後板1aのテープパッド支持面を含む平面上に設ける
のが普通である。
ところで、テーピング装置には第3図に示すように、そ
のテーピングヘッド1の回転板5と後板1aとの間に押え
ばね6を介在させ、この押えばね6によりテープパッド
2に制動を加え巻回されるテープに張力を付与するよう
にしたものがある。この形式のテーピング装置において
は、後板1aは押えばね6によって浮かされているためテ
ープの巻回中後板1aは絶えず動揺し、光源からの光ビー
ムが後板1aによって遮断されたりするので、光源および
光センサを用いたテープ残量の検知を確実に行うことは
できない。
のテーピングヘッド1の回転板5と後板1aとの間に押え
ばね6を介在させ、この押えばね6によりテープパッド
2に制動を加え巻回されるテープに張力を付与するよう
にしたものがある。この形式のテーピング装置において
は、後板1aは押えばね6によって浮かされているためテ
ープの巻回中後板1aは絶えず動揺し、光源からの光ビー
ムが後板1aによって遮断されたりするので、光源および
光センサを用いたテープ残量の検知を確実に行うことは
できない。
[考案の目的] 本考案は上記の事情に基づきなされたもので、押え板お
よび押えばねによる張力付与機構を有するテープ残量検
知機構を提供することを目的としている。
よび押えばねによる張力付与機構を有するテープ残量検
知機構を提供することを目的としている。
[考案の概要] 本考案のテープ残量検知機構は、テーピング装置の回転
板にばねを介して支持される後板と、この後板にテープ
パッドを同心的に押圧支持する押え板と、前記回転板か
ら前記押え板の方向に外向きに且つ斜めに突出したガイ
ドピンとを有するテーピング装置において、前記テープ
パッドが所定のテープ残量となった時のパッド外径に対
する接線を対向軸として互いに対向する光源および光セ
ンサからなる光学的検知手段を、前記ばね、後板、テー
プパッド、押え板、ガイドピンに対向する位置にそれぞ
れ複数箇設け、前記後板および押え板に対向する光学的
検知手段がオフとなり、前記テープパッドに対向する光
学的検知手段がオンとなった時、テープが所定の残量と
なったことを検知するようにしたことを特徴とする。
板にばねを介して支持される後板と、この後板にテープ
パッドを同心的に押圧支持する押え板と、前記回転板か
ら前記押え板の方向に外向きに且つ斜めに突出したガイ
ドピンとを有するテーピング装置において、前記テープ
パッドが所定のテープ残量となった時のパッド外径に対
する接線を対向軸として互いに対向する光源および光セ
ンサからなる光学的検知手段を、前記ばね、後板、テー
プパッド、押え板、ガイドピンに対向する位置にそれぞ
れ複数箇設け、前記後板および押え板に対向する光学的
検知手段がオフとなり、前記テープパッドに対向する光
学的検知手段がオンとなった時、テープが所定の残量と
なったことを検知するようにしたことを特徴とする。
上記構成の本考案のテーピング装置のテープ残量検知機
構においては、テープパッド残量の検出をテープパッド
の単一箇所において行なうのではなく、張力付与用のば
ね、後板、テープパッド、押え板の複数箇所において行
なう。
構においては、テープパッド残量の検出をテープパッド
の単一箇所において行なうのではなく、張力付与用のば
ね、後板、テープパッド、押え板の複数箇所において行
なう。
テーピング中にテープに張力を付与するためのばねの作
用によって、テープパッドが軸方向に揺動し、それに対
向して設けられた残量検出の光センサが一時的に通光さ
れても、テープ巻径を検知する光学的検知手段がテーピ
ング開始時の前記光学的検知手段の状態と異なる状態を
取らない限り、警報等が発せられることはない。
用によって、テープパッドが軸方向に揺動し、それに対
向して設けられた残量検出の光センサが一時的に通光さ
れても、テープ巻径を検知する光学的検知手段がテーピ
ング開始時の前記光学的検知手段の状態と異なる状態を
取らない限り、警報等が発せられることはない。
[考案の実施例] 第2図A、第2図B、第3図と同一部分には同一符号を
付した第1図Aは、本考案一実施例の側面図、第1図B
はその正面図である。これ等の図において、テープパッ
ド2は押え板7によって後板1aに押圧されている。ま
た、テープパッド2からのテープ8は回転板5に傾斜し
て植立されたガイドピン9を経由してテーピング部位に
巻回される。
付した第1図Aは、本考案一実施例の側面図、第1図B
はその正面図である。これ等の図において、テープパッ
ド2は押え板7によって後板1aに押圧されている。ま
た、テープパッド2からのテープ8は回転板5に傾斜し
て植立されたガイドピン9を経由してテーピング部位に
巻回される。
押えばね6によるテープ張力付与を行っているテーピン
グ装置においては、第1図Aに示す回転板5と後板1aと
の間隔aは押えばね6の伸縮によって変化し、これに対
し、テープ巾bは使用するテープによって一定してい
る。従って、後板1aと押え板7との距離a+bは前記の
aの変化分だけ変化する。また、テープ残量の関数であ
るテープパッド2の径cもテーピングの進行に伴い変化
する。
グ装置においては、第1図Aに示す回転板5と後板1aと
の間隔aは押えばね6の伸縮によって変化し、これに対
し、テープ巾bは使用するテープによって一定してい
る。従って、後板1aと押え板7との距離a+bは前記の
aの変化分だけ変化する。また、テープ残量の関数であ
るテープパッド2の径cもテーピングの進行に伴い変化
する。
前記押え板7の変位方向をY方向、それに垂直な変位方
向をX方向とする。上記構成のテーピングヘッドに第2
図A、Bに示したような1箇の光源、1箇の光センサに
よるテープ残量検知機構を設けても、Y方向の変位があ
るため誤動作を生じ検知不能となることは前記した通り
である。
向をX方向とする。上記構成のテーピングヘッドに第2
図A、Bに示したような1箇の光源、1箇の光センサに
よるテープ残量検知機構を設けても、Y方向の変位があ
るため誤動作を生じ検知不能となることは前記した通り
である。
本考案においては、後板1aのテープパッド支持面と押え
板7の最大変位位置との間に複数(図示は6)の光源L1
からLN、これ等の光源と対をなす複数の光センサD1〜DN
を対向させて設けてある。なお、それ等の対向する軸線
は後板1aの一直径および前記後板1a板面に平行な直線と
され、光源および光センサは前記テープパッド2を挟ん
で設けられている。
板7の最大変位位置との間に複数(図示は6)の光源L1
からLN、これ等の光源と対をなす複数の光センサD1〜DN
を対向させて設けてある。なお、それ等の対向する軸線
は後板1aの一直径および前記後板1a板面に平行な直線と
され、光源および光センサは前記テープパッド2を挟ん
で設けられている。
以下、Nが6の場合につき前記実施例の作動につき説明
する。なお、光源L1、L2は押えばね6(テーピング装置
停止時;以下同)に、光源L3は後板1aに、光源L4はテー
プパッド2に、光源L5は押え板77に、光源L6はガイドピ
ン9の先端にそれぞれ対向して設けられ、それ等の光源
と対向する光センサD1〜D6の対向軸はテープ残量が、残
量検出を行なうべき量となった時のテープパッドに対
し、接線をなす方向とされている。
する。なお、光源L1、L2は押えばね6(テーピング装置
停止時;以下同)に、光源L3は後板1aに、光源L4はテー
プパッド2に、光源L5は押え板77に、光源L6はガイドピ
ン9の先端にそれぞれ対向して設けられ、それ等の光源
と対向する光センサD1〜D6の対向軸はテープ残量が、残
量検出を行なうべき量となった時のテープパッドに対
し、接線をなす方向とされている。
先ず、テーピングスタート時すなわちテーピング装置静
止時においては、テーピングヘッド1の角度位置を適当
に設定することにより、光源L1、L2と光センサD1、D2との
間にばね6が、光源L5とD5との間にガイドピン9が、光
源L6と光センサD6との間にガイドピン9の先端がそれぞ
れ介入しないようにすることができる。
止時においては、テーピングヘッド1の角度位置を適当
に設定することにより、光源L1、L2と光センサD1、D2との
間にばね6が、光源L5とD5との間にガイドピン9が、光
源L6と光センサD6との間にガイドピン9の先端がそれぞ
れ介入しないようにすることができる。
この場合、各光センサD1〜D6への光源L1〜L6からの通光
および遮光は下表の通りである(下表中、通は通光、遮
は遮光を示す)。
および遮光は下表の通りである(下表中、通は通光、遮
は遮光を示す)。
すなわち、テーピングスタート時には、光センサD3、D4、
D5への光の入来は後板1a、テープパッド2、押え板7に
よって遮られているので、それ等の光センサはオフとな
っており、他の光センサD1、D2、D6はオンとなっている。
D5への光の入来は後板1a、テープパッド2、押え板7に
よって遮られているので、それ等の光センサはオフとな
っており、他の光センサD1、D2、D6はオンとなっている。
なお、前記の表に示した各光センサの状態を記憶させて
おく図示しない記憶手段が設けられている。
おく図示しない記憶手段が設けられている。
スタート時においてオンとなつている前記各光センサ
D1、D2、D6はテーピングヘッド回転によるばね6の対向軸
通過、ばね6の伸縮による後板1aの揺動による対向軸へ
の介入、テーピングヘッド回転によるガイドピン9の対
向軸通過等によって一時的に遮光されることがある。
D1、D2、D6はテーピングヘッド回転によるばね6の対向軸
通過、ばね6の伸縮による後板1aの揺動による対向軸へ
の介入、テーピングヘッド回転によるガイドピン9の対
向軸通過等によって一時的に遮光されることがある。
而して、これ等の光センサを除く光センサD3、D4、D5の状
態と前記記憶手段の記憶している各光センサD3、D4、D5の
状態とを比較する図示しない比較手段が設けられてい
る。
態と前記記憶手段の記憶している各光センサD3、D4、D5の
状態とを比較する図示しない比較手段が設けられてい
る。
この比較手段によって、光センサD4が前表中最下段の状
態となったことが検出された時、すなわちテーピングス
タート時に遮光状態の光センサが残量検出時に通光状態
となった時に、テープパッド2の径がテープが所定の残
量に対応するものとなったことを示すものであり、この
時点で警報を発生させるかまたはテーピング装置の停止
指令を発生させる。
態となったことが検出された時、すなわちテーピングス
タート時に遮光状態の光センサが残量検出時に通光状態
となった時に、テープパッド2の径がテープが所定の残
量に対応するものとなったことを示すものであり、この
時点で警報を発生させるかまたはテーピング装置の停止
指令を発生させる。
上記構成の本考案テープ残量検知機構においては、テー
プパッド残量の検出をテープパッドの単一箇所において
行なうのではなく、張力付与用のばね、後板、テープパ
ッド、押え板の複数箇所において行なう。而して、前記
複数箇所に設置した光学的検知手段の中で前記ばねの伸
縮によって、テープ残量の如何に関らずオン、オフされ
るものを除き、他の検知手段がテーピングスタート時と
異なる状態を示した時、テープ残量を検出するようにし
ている。
プパッド残量の検出をテープパッドの単一箇所において
行なうのではなく、張力付与用のばね、後板、テープパ
ッド、押え板の複数箇所において行なう。而して、前記
複数箇所に設置した光学的検知手段の中で前記ばねの伸
縮によって、テープ残量の如何に関らずオン、オフされ
るものを除き、他の検知手段がテーピングスタート時と
異なる状態を示した時、テープ残量を検出するようにし
ている。
従って、テーピング中にテープに張力を付与するための
ばねの作用によって、テープパッドが軸方向に揺動し、
それに対向して設けられた残量検出の光センサが一時的
に通光されても、テープ巻径を検知す光学的検知手段が
テーピング開始時の前記光学的検知手段の状態と異なる
状態を取らない限り、テープは所定の残量になっていな
いわけで、警報等が発せられることはない。
ばねの作用によって、テープパッドが軸方向に揺動し、
それに対向して設けられた残量検出の光センサが一時的
に通光されても、テープ巻径を検知す光学的検知手段が
テーピング開始時の前記光学的検知手段の状態と異なる
状態を取らない限り、テープは所定の残量になっていな
いわけで、警報等が発せられることはない。
[考案の効果] 上記から明らかなように本考案のテープ残量検知機構に
おいては、後板にばね力を印加してテープに張力を付与
する形式のテーピング装置において、前記ばねによるテ
ープパッドの揺動にもかかわらず、正確なテープ残量の
検知をなし得るので、テーピング作業の作業性を著しく
改善することができる。
おいては、後板にばね力を印加してテープに張力を付与
する形式のテーピング装置において、前記ばねによるテ
ープパッドの揺動にもかかわらず、正確なテープ残量の
検知をなし得るので、テーピング作業の作業性を著しく
改善することができる。
第1図Aは本考案一実施例の側面図、第1図Bはその正
面図、第2図Aは従来のテーピング装置の一例における
テープ残量検出機構の正面図、第2図Bはその側面図、
第3図は本考案のテープ残量検知機構を適用すべき従来
のテーピング装置の模式的側面図である。 1……テーピングヘッド、1a……後板、2……テープパ
ッド、3、L1〜L6……光源、4、D1〜D6……光センサ、
5……回転板、6……ばね、7……押え板、8……テー
プ、9……ガイドピン
面図、第2図Aは従来のテーピング装置の一例における
テープ残量検出機構の正面図、第2図Bはその側面図、
第3図は本考案のテープ残量検知機構を適用すべき従来
のテーピング装置の模式的側面図である。 1……テーピングヘッド、1a……後板、2……テープパ
ッド、3、L1〜L6……光源、4、D1〜D6……光センサ、
5……回転板、6……ばね、7……押え板、8……テー
プ、9……ガイドピン
Claims (1)
- 【請求項1】テーピング装置の回転板にばねを介して支
持される後板と、この後板にテープパッドを同心的に押
圧支持する押え板と、前記回転板から前記押え板の方向
に外向きに且つ斜めに突出したガイドピンとを有するテ
ーピング装置において、前記テープパッドが所定のテー
プ残量となった時のパッド外径に対する接線を対向軸と
して互いに対向する光源および光センサからなる光学的
検知手段を、前記ばね、後板、テープパッド、押え板、
ガイドピンに対向する位置にそれぞれ複数箇設け、前記
後板および押え板に対向する光学的検知手段がオフとな
り、前記テープパッドに対向する光学的検知手段がオン
となった時、テープが所定の残量となったことを検知す
るようにしたことを特徴とするテープ残量検知機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11391788U JPH0714286Y2 (ja) | 1988-08-30 | 1988-08-30 | テープ残量検知機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11391788U JPH0714286Y2 (ja) | 1988-08-30 | 1988-08-30 | テープ残量検知機構 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0234554U JPH0234554U (ja) | 1990-03-06 |
| JPH0714286Y2 true JPH0714286Y2 (ja) | 1995-04-05 |
Family
ID=31354191
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11391788U Expired - Lifetime JPH0714286Y2 (ja) | 1988-08-30 | 1988-08-30 | テープ残量検知機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0714286Y2 (ja) |
-
1988
- 1988-08-30 JP JP11391788U patent/JPH0714286Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0234554U (ja) | 1990-03-06 |
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