JPH0714896Y2 - 車両の車速検出装置 - Google Patents
車両の車速検出装置Info
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- JPH0714896Y2 JPH0714896Y2 JP6858890U JP6858890U JPH0714896Y2 JP H0714896 Y2 JPH0714896 Y2 JP H0714896Y2 JP 6858890 U JP6858890 U JP 6858890U JP 6858890 U JP6858890 U JP 6858890U JP H0714896 Y2 JPH0714896 Y2 JP H0714896Y2
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- Japan
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- vehicle speed
- speed
- rotation speed
- vehicle
- transmission
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- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 24
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 4
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000000446 fuel Substances 0.000 description 1
- 239000010720 hydraulic oil Substances 0.000 description 1
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- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Control Of Transmission Device (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 本考案は車速検出装置に関する。
〈従来の技術〉 従来においては、変速機の出力軸に電磁ピックアップ式
の回転速度センサを設け、この回転速度センサの出力電
圧に基づいて車速を検出するようにしている。
の回転速度センサを設け、この回転速度センサの出力電
圧に基づいて車速を検出するようにしている。
〈考案が解決しようとする課題〉 ところで、前記回転速度センサの出力電圧が大きく低下
すると、出力軸の回転速度から車速を検出できなくなる
が、この下限回転速度は約150r.p.m.でありこの下限回
転速度は車速に換算すると約5km/hになる。このため、
現在の回転速度センサでは5km/h未満の車速を検出でき
ず、例えばアイドル回転速度制御に移行するための車速
条件を例えば8km/hに設定せざるをえないという不具合
がある。
すると、出力軸の回転速度から車速を検出できなくなる
が、この下限回転速度は約150r.p.m.でありこの下限回
転速度は車速に換算すると約5km/hになる。このため、
現在の回転速度センサでは5km/h未満の車速を検出でき
ず、例えばアイドル回転速度制御に移行するための車速
条件を例えば8km/hに設定せざるをえないという不具合
がある。
本考案は、このような実状に鑑みてなされたもので、極
低車速においても車速を検出できる車速検出装置を提供
することを目的とする。
低車速においても車速を検出できる車速検出装置を提供
することを目的とする。
〈課題を解決するための手段〉 このため、本考案は第1図に示すように、エンジンAの
出力を変速機Bを介して駆動輪に伝達する車両におい
て、前記変速機Bの出力軸の回転速度を検出する出力軸
回転速度検出手段Cと、前記変速機Bの入力軸の回転速
度を検出する入力軸回転速度検出手段Dと、該入力軸回
転速度検出手段D若しくは出力軸回転速度検出手段Cに
より検出された回転速度に基づく車速が所定値以下か否
かを判定する車速判定手段Eと、前記変速機Bの変速操
作中か否かを判定する変速操作判定手段Fと、前記車速
が所定値以下と判定されかつ非変速操作時と判定された
ときに前記入力軸回転速度検出手段Dの検出回転速度と
変速機の変速比とに基づいて車速を設定する車速設定手
段Gと、を備えるようにした。
出力を変速機Bを介して駆動輪に伝達する車両におい
て、前記変速機Bの出力軸の回転速度を検出する出力軸
回転速度検出手段Cと、前記変速機Bの入力軸の回転速
度を検出する入力軸回転速度検出手段Dと、該入力軸回
転速度検出手段D若しくは出力軸回転速度検出手段Cに
より検出された回転速度に基づく車速が所定値以下か否
かを判定する車速判定手段Eと、前記変速機Bの変速操
作中か否かを判定する変速操作判定手段Fと、前記車速
が所定値以下と判定されかつ非変速操作時と判定された
ときに前記入力軸回転速度検出手段Dの検出回転速度と
変速機の変速比とに基づいて車速を設定する車速設定手
段Gと、を備えるようにした。
〈作用〉 このようにして、車速が所定値以下のときでかつ非変速
操作時のときには、通常は変速機の出力軸の回転速度よ
りも回転速度が高い変速機の入力軸の回転速度と変速比
とに基づいて車速を設定することにより、低車速域にお
いても車速を検出できるようにした。
操作時のときには、通常は変速機の出力軸の回転速度よ
りも回転速度が高い変速機の入力軸の回転速度と変速比
とに基づいて車速を設定することにより、低車速域にお
いても車速を検出できるようにした。
〈実施例〉 以下に、本考案の一実施例を第2図及び第3図に基づい
て説明する。
て説明する。
第2図において、エンジン1の出力は、トルクコンバー
タ2を介して自動変速機3に伝達された後、自動変速機
3の出力軸4を介して駆動輪に伝達される。
タ2を介して自動変速機3に伝達された後、自動変速機
3の出力軸4を介して駆動輪に伝達される。
前記自動変速機3には、フロントクラッチ、リアクラッ
チ、ブレーキバンド、ロー&リバースブレーキ、一方向
クラッチ等が備えられ、それらに作動油を供給する電磁
弁3A〜3Eが設けられている。そして、変速制御装置5
は、例えば車速とスロットル開度とに基づいて、各電磁
弁3A〜3Eを作動させて変速操作を行うようになってい
る。
チ、ブレーキバンド、ロー&リバースブレーキ、一方向
クラッチ等が備えられ、それらに作動油を供給する電磁
弁3A〜3Eが設けられている。そして、変速制御装置5
は、例えば車速とスロットル開度とに基づいて、各電磁
弁3A〜3Eを作動させて変速操作を行うようになってい
る。
前記自動変速機3の出力軸4には円板状の第1シグナル
ディスクプレート6が同軸状に取付けられ、第1シグナ
ルディスクプレート6の外周壁には突起が略一定間隔で
形成されている。前記第1シグナルディスクプレート6
の外周壁に対抗させて第1センサ本体7が設けられ、第
1センサ本体7は磁気を帯びて鉄心にコイルを巻回させ
て構成されている。そして、第1シグナルディスクプレ
ート6の突起が鉄心の磁界を切ることにより、出力軸4
の回転速度に対応する電圧を第1センサ本体7のコイル
からエンジン制御装置8に出力する。したがって、第1
シグナルディスクプレート6と第1センサ本体7とが出
力軸回転速度検出手段を構成する。前記エンジン制御装
置8は燃料噴射制御及び点火制御を行う。
ディスクプレート6が同軸状に取付けられ、第1シグナ
ルディスクプレート6の外周壁には突起が略一定間隔で
形成されている。前記第1シグナルディスクプレート6
の外周壁に対抗させて第1センサ本体7が設けられ、第
1センサ本体7は磁気を帯びて鉄心にコイルを巻回させ
て構成されている。そして、第1シグナルディスクプレ
ート6の突起が鉄心の磁界を切ることにより、出力軸4
の回転速度に対応する電圧を第1センサ本体7のコイル
からエンジン制御装置8に出力する。したがって、第1
シグナルディスクプレート6と第1センサ本体7とが出
力軸回転速度検出手段を構成する。前記エンジン制御装
置8は燃料噴射制御及び点火制御を行う。
また、トルクコンバータ2の出力軸には第2シグナルデ
ィスクプレート9が同軸状に取付けられ、第2シグナル
ディスクプレート9の外周壁には突起が所定間隔で形成
されている。前記第2シグナルディスクプレート9の外
周壁に対向させて第2センサ本体10が設けられ、第2セ
ンサ本体10は磁気を帯びた鉄心にコイルを巻回させて構
成されている。そして、第1センサ本体7と同様に第2
センサ本体10のコイルからトルクコンバータ2のタービ
ン回転速度に対応する電圧をエンジン制御装置8に出力
する。したがって、第2シグナルディスクプレート9と
第2センサ本体10とが入力軸回転速度検出手段を構成す
る。
ィスクプレート9が同軸状に取付けられ、第2シグナル
ディスクプレート9の外周壁には突起が所定間隔で形成
されている。前記第2シグナルディスクプレート9の外
周壁に対向させて第2センサ本体10が設けられ、第2セ
ンサ本体10は磁気を帯びた鉄心にコイルを巻回させて構
成されている。そして、第1センサ本体7と同様に第2
センサ本体10のコイルからトルクコンバータ2のタービ
ン回転速度に対応する電圧をエンジン制御装置8に出力
する。したがって、第2シグナルディスクプレート9と
第2センサ本体10とが入力軸回転速度検出手段を構成す
る。
エンジン制御装置8と変速制御装置5とは相互通信によ
りデータが交換されるようになっており、エンジン制御
装置8は第3図のフローチャートに示すルーチンを実行
する。
りデータが交換されるようになっており、エンジン制御
装置8は第3図のフローチャートに示すルーチンを実行
する。
ここでは、エンジン制御装置8が車速判定手段と変速操
作判定手段と車速設定手段とを構成する。
作判定手段と車速設定手段とを構成する。
次に、作用を第3図のフローチャートに従って説明す
る。
る。
S1では、後述のフラッグが1か否かを判定しYESのとき
にはS2に進みNOのときにはS6に進む。
にはS2に進みNOのときにはS6に進む。
S2では、第1センサ本体7からの出力電圧すなわち出力
軸4の回転速度に基づいて車速VSPを算出する。具体的
には前記出力電圧(回転速度)と車速VSPとは比例する
ので、前記出力電圧に定数を掛けることにより車速VSP
を求める。
軸4の回転速度に基づいて車速VSPを算出する。具体的
には前記出力電圧(回転速度)と車速VSPとは比例する
ので、前記出力電圧に定数を掛けることにより車速VSP
を求める。
S3では、S2にて得られた車速VSPが所定値としての第1
設定車速V1(例えば10km/h)以上か否かを判定しYESの
ときにはS4に進みNOのときにはS6に進む。
設定車速V1(例えば10km/h)以上か否かを判定しYESの
ときにはS4に進みNOのときにはS6に進む。
S4では、次回のルーチンでは第1センサ本体7からの出
力電圧に基づいて車速を決定すべくフラッグを1に設定
する。
力電圧に基づいて車速を決定すべくフラッグを1に設定
する。
S5では、S2にて得られた車速VSPを車速として確定させ
る。
る。
S6では、前記変速制御装置5からの入力データに基づい
て、現在変速操作中か否かを判定し、YESのときにはル
ーチンを終了させNOのときすなわち非変速操作時にはS7
に進む。
て、現在変速操作中か否かを判定し、YESのときにはル
ーチンを終了させNOのときすなわち非変速操作時にはS7
に進む。
S7では、第2センサ本体10からの出力電圧すなわちター
ビン回転速度と変速機3の現在の変速比とに基づいて車
速VSPを算出する。具体的には前記出力電圧に定数を掛
けると共に変速比にて際することにより車速VSPを求め
る。
ビン回転速度と変速機3の現在の変速比とに基づいて車
速VSPを算出する。具体的には前記出力電圧に定数を掛
けると共に変速比にて際することにより車速VSPを求め
る。
S8では、S7にて得られた車速VSPが第2設定車速V2(例
えば8km/h)以上か否かを判定し、YESのときには前記S4
に進みNOのときにはS9に進む。これは、次回に実際の車
速が10km/h以上に上昇したときに出力軸4の回転速度か
ら車速を検出できるようにするためのステップである。
えば8km/h)以上か否かを判定し、YESのときには前記S4
に進みNOのときにはS9に進む。これは、次回に実際の車
速が10km/h以上に上昇したときに出力軸4の回転速度か
ら車速を検出できるようにするためのステップである。
S9では、次回のルーチンでは第2センサ本体10からの入
力電圧に基づいて車速を決定すべくフラッグを零に設定
する。
力電圧に基づいて車速を決定すべくフラッグを零に設定
する。
そして、S5では、S7にて得られたタービン回転速度に基
づく車速VSPを車速として確定させる。ここで、現在の
車速VSPが10km/h未満でかつ8km/h以上のときにはS4にて
フラッグ=1に設定されるが、今回のルーチンではター
ビン回転速度に基づいて車速を確定させる。
づく車速VSPを車速として確定させる。ここで、現在の
車速VSPが10km/h未満でかつ8km/h以上のときにはS4にて
フラッグ=1に設定されるが、今回のルーチンではター
ビン回転速度に基づいて車速を確定させる。
尚、S6にて変速操作中と判定されたときには車速を算出
することなくルーチンを終了させるが、変速操作時間は
最大で約0.7秒であるため、車速検出を行わなくても問
題は生じない。また、変速操作中には変速機3の出力軸
4の回転速度から車速を検出するようにしてもよい。
することなくルーチンを終了させるが、変速操作時間は
最大で約0.7秒であるため、車速検出を行わなくても問
題は生じない。また、変速操作中には変速機3の出力軸
4の回転速度から車速を検出するようにしてもよい。
以上説明したように、車速VSPが第1設定車速V1未満の
ときには変速機3に入力されるタービン回転速度と変速
比とに基づいて車速を求めるようにしたので、変速機3
の出力軸4の回転速度よりも高いタービン回転速度から
車速を求めることができ、もって従来よりも低車速域ま
で車速を検出できる。具体的には、一速時に出力軸4の
回転速度が150r.p.m.のときにはタービン回転速度は約4
20r.p.m.となり、タービン回転速度が車速を検出可能な
下限回転速度150r.p.m.のときには車速は約1.8km/hとな
り、タービン回転速度によって車速を検出すれば約1.8k
m/hまで車速を検出できる。
ときには変速機3に入力されるタービン回転速度と変速
比とに基づいて車速を求めるようにしたので、変速機3
の出力軸4の回転速度よりも高いタービン回転速度から
車速を求めることができ、もって従来よりも低車速域ま
で車速を検出できる。具体的には、一速時に出力軸4の
回転速度が150r.p.m.のときにはタービン回転速度は約4
20r.p.m.となり、タービン回転速度が車速を検出可能な
下限回転速度150r.p.m.のときには車速は約1.8km/hとな
り、タービン回転速度によって車速を検出すれば約1.8k
m/hまで車速を検出できる。
〈考案の効果〉 本考案は、以上説明したように、車速が所定値以下の低
車速域でかつ非変速操作時には、変速機の入力軸回転速
度と変速比とに基づいて車速を求めるようにしたので、
従来よりも低車速域まで車速を検出できる。
車速域でかつ非変速操作時には、変速機の入力軸回転速
度と変速比とに基づいて車速を求めるようにしたので、
従来よりも低車速域まで車速を検出できる。
第1図は本考案のクレーム対応図、第2図は本考案の一
実施例を示す構成図、第3図は同上のフローチャートで
ある。 1……エンジン、2……トルクコンバータ、3……自動
変速機、4……出力軸、6……第1シグナルディスクプ
レート、7……第1センサ本体、8……エンジン制御装
置、9……第2シグナルディスクプレート、10……第2
センサ本体
実施例を示す構成図、第3図は同上のフローチャートで
ある。 1……エンジン、2……トルクコンバータ、3……自動
変速機、4……出力軸、6……第1シグナルディスクプ
レート、7……第1センサ本体、8……エンジン制御装
置、9……第2シグナルディスクプレート、10……第2
センサ本体
Claims (1)
- 【請求項1】エンジンの出力を変速機を介して駆動輪に
伝達する車両において、前記変速機の出力軸の回転速度
を検出する出力軸回転速度検出手段と、前記変速機の入
力軸の回転速度を検出する入力軸回転速度検出手段と、
該入力軸回転速度検出手段若しくは出力軸回転速度検出
手段により検出された回転速度に基づく車速が所定値以
下か否かを判定する車速判定手段と、前記変速機の変速
操作中か否かを判定する変速操作判定手段と、前記車速
が所定値以下と判定されかつ非変速操作時と判定された
ときに前記入力軸回転速度検出手段の検出回転速度と変
速機の変速比とに基づいて車速を設定する車速設定手段
と、を備えたことを特徴とする車両の車速検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6858890U JPH0714896Y2 (ja) | 1990-06-29 | 1990-06-29 | 車両の車速検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6858890U JPH0714896Y2 (ja) | 1990-06-29 | 1990-06-29 | 車両の車速検出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0429875U JPH0429875U (ja) | 1992-03-10 |
| JPH0714896Y2 true JPH0714896Y2 (ja) | 1995-04-10 |
Family
ID=31603157
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6858890U Expired - Lifetime JPH0714896Y2 (ja) | 1990-06-29 | 1990-06-29 | 車両の車速検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0714896Y2 (ja) |
-
1990
- 1990-06-29 JP JP6858890U patent/JPH0714896Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0429875U (ja) | 1992-03-10 |
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