JPH0715028B2 - タイヤ用トレッドゴム組成物 - Google Patents
タイヤ用トレッドゴム組成物Info
- Publication number
- JPH0715028B2 JPH0715028B2 JP1095950A JP9595089A JPH0715028B2 JP H0715028 B2 JPH0715028 B2 JP H0715028B2 JP 1095950 A JP1095950 A JP 1095950A JP 9595089 A JP9595089 A JP 9595089A JP H0715028 B2 JPH0715028 B2 JP H0715028B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- parts
- rubber
- weight
- rubber composition
- acetone
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
Landscapes
- Tires In General (AREA)
- Compositions Of Macromolecular Compounds (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明はタイヤ用トレツドゴム組成物に関する。
(従来の技術) 従来から使用されているスパイクタイヤは耐スキツド、
トラクシヨン性は良好であるが、一般舗装路面を削り、
それから生ずる粉塵が問題になつている。
トラクシヨン性は良好であるが、一般舗装路面を削り、
それから生ずる粉塵が問題になつている。
(発明が解決しようとする課題) 本発明の目的は一般舗装路面での上記問題点を解消する
ため、非スパイクタイヤであつて、氷上性能と雪上性能
の両方において優れたタイヤ用トレツドゴム組成物を提
供することにある。
ため、非スパイクタイヤであつて、氷上性能と雪上性能
の両方において優れたタイヤ用トレツドゴム組成物を提
供することにある。
(課題を解決するための手段) 本発明はジエン系ゴムにシリカ及びカーボンブラツクの
少なくとも1種を配合したタイヤ用トレツドゴム組成物
であつて、下記に定義する抽出分(E)が(1)式を満
足し、且つ平均粒径が0.01〜5mmの植物の粉砕物を下記
加硫ゴムのアセトンクロロホルム抽出後のゴム成分100
重量部に対し3〜50重量部使用したことを特徴とするタ
イヤ用トレツドゴム組成物に係る。
少なくとも1種を配合したタイヤ用トレツドゴム組成物
であつて、下記に定義する抽出分(E)が(1)式を満
足し、且つ平均粒径が0.01〜5mmの植物の粉砕物を下記
加硫ゴムのアセトンクロロホルム抽出後のゴム成分100
重量部に対し3〜50重量部使用したことを特徴とするタ
イヤ用トレツドゴム組成物に係る。
E>1.2(A−38) (1) E:加硫ゴムのアセトンクロロホルム抽出後のゴム分100
重量部に対する該アセトンクロロホルム抽出分の重量部 A:加硫ゴムのアセトンクロロホルム抽出後のゴム分100
重量部に対するカーボンブラツク重量部とシリカ重量部
の1/2の和 本発明のゴム組成物のジエン系ゴム成分としては天然ゴ
ム(NR)、ブタジエンゴム(BR)、スチレンブタジエン
ゴム(SBR)、イソプレンゴム(IR)、ブチルゴム(II
R)及びこれらのブレンドを使用することができる。上
記ゴム成分にはシリカ及びカーボンブラツクの少なくと
も1種を配合する。シリカ及びカーボンブラツクはゴム
100部(重量部、以下同様)に対して30〜80部、好まし
くは35〜55部配合するのが良い。
重量部に対する該アセトンクロロホルム抽出分の重量部 A:加硫ゴムのアセトンクロロホルム抽出後のゴム分100
重量部に対するカーボンブラツク重量部とシリカ重量部
の1/2の和 本発明のゴム組成物のジエン系ゴム成分としては天然ゴ
ム(NR)、ブタジエンゴム(BR)、スチレンブタジエン
ゴム(SBR)、イソプレンゴム(IR)、ブチルゴム(II
R)及びこれらのブレンドを使用することができる。上
記ゴム成分にはシリカ及びカーボンブラツクの少なくと
も1種を配合する。シリカ及びカーボンブラツクはゴム
100部(重量部、以下同様)に対して30〜80部、好まし
くは35〜55部配合するのが良い。
ゴム組成物の氷上性能を左右する特性の一つとしてゴム
の軟らかさがある。軟らかさは即ちオイルの重量部に関
わり、ゴム組成物のオイル分はアセトンクロロホルム抽
出によつて求めることができる。一方、逆に補強性充填
剤を配合すればゴムが硬くなり氷上性能は低下するが、
力学性能を高めるために補強充填剤は必要である。そこ
で氷上性能を発揮させるために軟らかさと硬さについて
検討した結果、本発明の(1)式に至つたものである。
なおゴム補強用充填剤としてカーボンブラック、シリカ
が使用されるが、シリカの補強効果は通常重荷重用ラジ
アルタイヤのトレッド配合に用いられるカーボンブラッ
クN220の約半分であるので、シリカはカーボンブラック
の重量部に対し硬さ効果で1/2とした。
の軟らかさがある。軟らかさは即ちオイルの重量部に関
わり、ゴム組成物のオイル分はアセトンクロロホルム抽
出によつて求めることができる。一方、逆に補強性充填
剤を配合すればゴムが硬くなり氷上性能は低下するが、
力学性能を高めるために補強充填剤は必要である。そこ
で氷上性能を発揮させるために軟らかさと硬さについて
検討した結果、本発明の(1)式に至つたものである。
なおゴム補強用充填剤としてカーボンブラック、シリカ
が使用されるが、シリカの補強効果は通常重荷重用ラジ
アルタイヤのトレッド配合に用いられるカーボンブラッ
クN220の約半分であるので、シリカはカーボンブラック
の重量部に対し硬さ効果で1/2とした。
即ち本発明のゴム組成物は下記に定義する抽出分(E)
が(1)式を満足する。
が(1)式を満足する。
E>1.2(A−38) (1) E:加硫ゴムのアセトンクロロホルム抽出後のゴム分100
重量部に対する該アセトンクロロホルム抽出分の重量部 A:加硫ゴムのアセトンクロロホルム抽出後のゴム分100
重量部に対するカーボンブラツク重量部と1/2のシリカ
重量部の和 ここで上記アセトンクロロホルム抽出法、ポリマー及び
カーボン量の測定法はJIS K6350の方法に従う。シリカ
量の測定はJIS K6220の方法に従う。上記(1)式を満
足しない場合は、後記配合No.9よりも明らかなように氷
上性能の改良が不十分である。
重量部に対する該アセトンクロロホルム抽出分の重量部 A:加硫ゴムのアセトンクロロホルム抽出後のゴム分100
重量部に対するカーボンブラツク重量部と1/2のシリカ
重量部の和 ここで上記アセトンクロロホルム抽出法、ポリマー及び
カーボン量の測定法はJIS K6350の方法に従う。シリカ
量の測定はJIS K6220の方法に従う。上記(1)式を満
足しない場合は、後記配合No.9よりも明らかなように氷
上性能の改良が不十分である。
本発明では更に植物の粉砕物を上記加硫ゴムのアセトン
クロロホルム抽出後のゴム成分100重量部に対し3〜50
重量部使用する。上記粉砕物としてはおがくず、くるみ
殻、コルク、落花生の殻、ギンナンの殻、わら、もみが
ら等を例示できる。該粉砕物の好ましい平均粒径は0.02
〜1mmである。粒径が0.01mm未満では効果が小さく、5mm
を越えると加硫ゴムから粉砕物が脱落しやすく目的とす
る効果が得られない。
クロロホルム抽出後のゴム成分100重量部に対し3〜50
重量部使用する。上記粉砕物としてはおがくず、くるみ
殻、コルク、落花生の殻、ギンナンの殻、わら、もみが
ら等を例示できる。該粉砕物の好ましい平均粒径は0.02
〜1mmである。粒径が0.01mm未満では効果が小さく、5mm
を越えると加硫ゴムから粉砕物が脱落しやすく目的とす
る効果が得られない。
本発明では上記のような大粒径の粉砕物はゴムに対する
補強作用が少なく、軟かいゴムにこれら大粒径の粉砕物
を配合した場合はゴム全体としては硬さが上がり、雪上
性能は良好であり、又、粉砕物のゴムを束縛する作用が
低いためミクロ的には軟かい状態であり、従つてミクロ
的に接地性が良く氷上性能が良好となる。アイスバーン
などの氷には0.01〜0.1mm程度の気泡が含まれており、
0.01〜5mmの粉砕物がトレツドゴム表面から突き出して
いると、氷上をタイヤが通過する時に気泡の存在で薄く
なつた氷の部分を破壊し、これにより引つ掛かりができ
て大きな氷上制動性が発揮されると推定される。又、上
記粉砕物は上記効果に加え氷板の水分を吸着する効果も
あり改良が認められる。
補強作用が少なく、軟かいゴムにこれら大粒径の粉砕物
を配合した場合はゴム全体としては硬さが上がり、雪上
性能は良好であり、又、粉砕物のゴムを束縛する作用が
低いためミクロ的には軟かい状態であり、従つてミクロ
的に接地性が良く氷上性能が良好となる。アイスバーン
などの氷には0.01〜0.1mm程度の気泡が含まれており、
0.01〜5mmの粉砕物がトレツドゴム表面から突き出して
いると、氷上をタイヤが通過する時に気泡の存在で薄く
なつた氷の部分を破壊し、これにより引つ掛かりができ
て大きな氷上制動性が発揮されると推定される。又、上
記粉砕物は上記効果に加え氷板の水分を吸着する効果も
あり改良が認められる。
本発明においては上記成分の他に公知の加硫剤、加硫促
進剤、加硫促進助剤、加硫遅延剤、有機過酸化物、補強
剤、充填剤、老化防止剤、粘着付与剤、着色剤等を添加
できることは勿論である。
進剤、加硫促進助剤、加硫遅延剤、有機過酸化物、補強
剤、充填剤、老化防止剤、粘着付与剤、着色剤等を添加
できることは勿論である。
本発明のゴム組成物は上記成分を通常の加工装置、例え
ばロール、バンバリーミキサー、ニーダーなどにより混
練することにより得られる。
ばロール、バンバリーミキサー、ニーダーなどにより混
練することにより得られる。
本発明のゴム組成物は接地圧が3〜15kg/cm2の範囲で使
用されるタイヤ、例えばトラツク、バス、ライトトラツ
ク、ウルトラライトトラツク用のタイヤに好適に使用さ
れる。特に6〜15kg/cm2の接地圧条件の場合、本発明の
ゴム組成物から得られるゴムは氷板にめり込む効果が生
まれ、摩擦力が増大し、雪上性能も向上する。
用されるタイヤ、例えばトラツク、バス、ライトトラツ
ク、ウルトラライトトラツク用のタイヤに好適に使用さ
れる。特に6〜15kg/cm2の接地圧条件の場合、本発明の
ゴム組成物から得られるゴムは氷板にめり込む効果が生
まれ、摩擦力が増大し、雪上性能も向上する。
(発明の効果) 本発明のゴム組成物は優れた低温特性を有し、特に氷結
路、積雪路における使用に適している。
路、積雪路における使用に適している。
(実 施 例) 以下に実施例及び比較例を挙げて説明する。尚、単に部
とあるは重量部を示す。
とあるは重量部を示す。
実施例及び比較例 第1表に記載のゴム100部、カーボンブラツクN220各
部、シリカ各部、ナフテンオイル各部、亜鉛華3部、ス
テアリン酸3部、老化防止剤(サントフレツクス13)1
部、パラフインワツクス1部、加硫促進剤(CBS)1.0部
及び硫黄2部を、バンバリーミキサーにより4分間充分
に混練しゴム組成物を得た。
部、シリカ各部、ナフテンオイル各部、亜鉛華3部、ス
テアリン酸3部、老化防止剤(サントフレツクス13)1
部、パラフインワツクス1部、加硫促進剤(CBS)1.0部
及び硫黄2部を、バンバリーミキサーにより4分間充分
に混練しゴム組成物を得た。
このゴム組成物を用いてラジアル構造の空気入りオール
ウエザータイヤ650R16 10PRを作製して硬度、氷上性
能、雪上性能を測定した。硬度はASTM D2228に従つて−
5℃での値を測定した。氷上性能及び雪上性能は−8℃
のアイスバーン上と雪上との実車テストによる。いずれ
の場合も速度40km/hで走行し、急ブレーキをかけたとき
の停止距離の逆数を配合No.3のタイヤを100として指数
表示したものであり、値が大きい程良好であることを示
す。結果を第1表に示す。尚、配合No.4〜6は実施例で
あり、他は比較例である。
ウエザータイヤ650R16 10PRを作製して硬度、氷上性
能、雪上性能を測定した。硬度はASTM D2228に従つて−
5℃での値を測定した。氷上性能及び雪上性能は−8℃
のアイスバーン上と雪上との実車テストによる。いずれ
の場合も速度40km/hで走行し、急ブレーキをかけたとき
の停止距離の逆数を配合No.3のタイヤを100として指数
表示したものであり、値が大きい程良好であることを示
す。結果を第1表に示す。尚、配合No.4〜6は実施例で
あり、他は比較例である。
第1表より実施例の配合No.4〜6は氷上性能及び雪上性
能において優れている。しかし植物の粉砕物を配合しな
い配合No.1〜2及び(1)式を満足しない配合No.3は雪
上性能に劣り、一方粒径又は配合量が本発明の範囲外の
充填剤を用いた配合No.7〜8は氷上性能又は雪上性能の
改良が不十分である。また植物粉砕物が適格に配合され
ていても(1)式を満足しない配合No.9は氷上性能の改
良が不十分である。
能において優れている。しかし植物の粉砕物を配合しな
い配合No.1〜2及び(1)式を満足しない配合No.3は雪
上性能に劣り、一方粒径又は配合量が本発明の範囲外の
充填剤を用いた配合No.7〜8は氷上性能又は雪上性能の
改良が不十分である。また植物粉砕物が適格に配合され
ていても(1)式を満足しない配合No.9は氷上性能の改
良が不十分である。
Claims (2)
- 【請求項1】ジエン系ゴムにシリカ及びカーボンブラツ
クの少なくとも1種を配合したタイヤ用トレツドゴム組
成物であつて、下記に定義する抽出分(E)が(1)式
を満足し、且つ平均粒径が0.01〜5mmの植物の粉砕物を
下記加硫ゴムのアセトンクロロホルム抽出後のゴム成分
100重量部に対し3〜50重量部使用したことを特徴とす
るタイヤ用トレツドゴム組成物。 E>1.2(A−38) (1) E:加硫ゴムのアセトンクロロホルム抽出後のゴム分100
重量部に対する該アセトンクロロホルム抽出分の重量部 A:加硫ゴムのアセトンクロロホルム抽出後のゴム分100
重量部に対するカーボンブラツク重量部とシリカ重量部
の1/2の和 - 【請求項2】接地圧が3〜15kg/cm2の範囲で使用される
タイヤに用いられる請求項1記載のタイヤ用トレツドゴ
ム組成物。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1095950A JPH0715028B2 (ja) | 1989-04-14 | 1989-04-14 | タイヤ用トレッドゴム組成物 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1095950A JPH0715028B2 (ja) | 1989-04-14 | 1989-04-14 | タイヤ用トレッドゴム組成物 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02274740A JPH02274740A (ja) | 1990-11-08 |
| JPH0715028B2 true JPH0715028B2 (ja) | 1995-02-22 |
Family
ID=14151540
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1095950A Expired - Fee Related JPH0715028B2 (ja) | 1989-04-14 | 1989-04-14 | タイヤ用トレッドゴム組成物 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0715028B2 (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| IT1264990B1 (it) * | 1993-12-14 | 1996-10-17 | Pirelli | Pneumatico antistatico con mescole a basso tenore di nero di carbonio |
| JPH11255966A (ja) * | 1998-03-13 | 1999-09-21 | Sumitomo Rubber Ind Ltd | タイヤトレッド用ゴム組成物 |
| JP4056250B2 (ja) | 2001-12-14 | 2008-03-05 | 横浜ゴム株式会社 | タイヤ用ゴム組成物及びその製造方法 |
| JP5536648B2 (ja) * | 2008-06-18 | 2014-07-02 | 株式会社ブリヂストン | タイヤ用ゴム組成物および該タイヤ用ゴム組成物を用いたタイヤ |
| JP5390220B2 (ja) * | 2009-03-13 | 2014-01-15 | 株式会社ブリヂストン | タイヤ |
-
1989
- 1989-04-14 JP JP1095950A patent/JPH0715028B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02274740A (ja) | 1990-11-08 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7253225B2 (en) | Rubber composition for a tire tread | |
| EP3466719A1 (en) | Pneumatic tire | |
| JP2000273245A (ja) | 液状の高Tg重合体を含むゴム組成物およびそのゴム組成物より成るトレッドを有するタイヤ | |
| JPH06102737B2 (ja) | タイヤ用トレッドゴム組成物 | |
| CA2016984A1 (en) | Rubber composition for all-weather tires | |
| CN121127372A (zh) | 用于充气轮胎的橡胶组合物以及由其生产的充气轮胎 | |
| JPH0715028B2 (ja) | タイヤ用トレッドゴム組成物 | |
| JP3717260B2 (ja) | スタッドレスタイヤ用ゴム組成物 | |
| JP3370541B2 (ja) | スタッドレスタイヤ用ゴム組成物 | |
| JP3348998B2 (ja) | トレッド用ゴム組成物 | |
| JPH06102738B2 (ja) | タイヤ用トレッドゴム組成物 | |
| JP4298820B2 (ja) | スタッドレスタイヤ用ゴム組成物 | |
| JP2571963B2 (ja) | タイヤ用トレッドゴム組成物 | |
| JP3201877B2 (ja) | トレッド用ゴム組成物 | |
| US20090054551A1 (en) | Rubber mixture and tire | |
| JPH01167348A (ja) | 氷上性能に優れたタイヤ | |
| JPH0745599B2 (ja) | タイヤトレツド用ゴム組成物 | |
| JPH04304247A (ja) | タイヤトレッド用ゴム組成物 | |
| JPH02281051A (ja) | タイヤ用トレッドゴム組成物 | |
| JPH0615637B2 (ja) | タイヤトレツド用ゴム配合組成物 | |
| JPH037742A (ja) | ラバーチエーン用ゴム組成物 | |
| JP2852968B2 (ja) | スタッドレスタイヤ用トレッドゴム組成物 | |
| JPH02281052A (ja) | タイヤ用トレッドゴム組成物 | |
| KR100863682B1 (ko) | 스노우 센서를 적용한 스터드레스 스노우 타이어 트레드용고무 조성물 | |
| JPH11172044A (ja) | スタッドレスタイヤ用ゴム組成物 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080222 Year of fee payment: 13 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090222 Year of fee payment: 14 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |