JPH0715156Y2 - プロジェクターの支持構造 - Google Patents
プロジェクターの支持構造Info
- Publication number
- JPH0715156Y2 JPH0715156Y2 JP1989059948U JP5994889U JPH0715156Y2 JP H0715156 Y2 JPH0715156 Y2 JP H0715156Y2 JP 1989059948 U JP1989059948 U JP 1989059948U JP 5994889 U JP5994889 U JP 5994889U JP H0715156 Y2 JPH0715156 Y2 JP H0715156Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- legs
- projector
- outer casing
- adjusting
- support structure
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03B—APPARATUS OR ARRANGEMENTS FOR TAKING PHOTOGRAPHS OR FOR PROJECTING OR VIEWING THEM; APPARATUS OR ARRANGEMENTS EMPLOYING ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ACCESSORIES THEREFOR
- G03B21/00—Projectors or projection-type viewers; Accessories therefor
- G03B21/14—Details
- G03B21/145—Housing details, e.g. position adjustments thereof
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Casings For Electric Apparatus (AREA)
- Transforming Electric Information Into Light Information (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 本考案プロジェクターの支持構造を以下の項目に従って
詳細に説明する。
詳細に説明する。
A.産業上の利用分野 B.考案の概要 C.従来技術[第4図、第5図] D.考案が解決しようとする課題[第4図、第5図] E.課題を解決するための手段 F.実施例[第1図乃至第3図] a.プロジェクターの概要 b.支持構造 G.考案の効果 (A.産業上の利用分野) 本考案は新規なプロジェクターの支持構造に関し、詳し
くは、傾斜や凹凸を有する支持面であっても、プロジェ
クターの姿勢を外筐の前側から調整することができてプ
ロジェクターを所望の姿勢で安定的に支持することがで
きる新規なプロジェクターの支持構造を提供しようとす
るものである。
くは、傾斜や凹凸を有する支持面であっても、プロジェ
クターの姿勢を外筐の前側から調整することができてプ
ロジェクターを所望の姿勢で安定的に支持することがで
きる新規なプロジェクターの支持構造を提供しようとす
るものである。
(B.考案の概要) 本考案プロジェクターの支持構造は、プロジェクターを
外筐底面の前側に設けられた高さ調整自在な2つの調整
脚体と2つの調整脚体を結ぶ線と略平行に延びるように
外筐底面の後側に立設された突弧状の接地縁を有する1
つの自調脚体の3点によって支持するようにしたので、
外筐の前側から調整できる2つの調整脚体の高さがいか
ようであっても、自調脚体の接地縁のうち最も安定した
重心位置となる部分が接地し、従って、プロジェクター
の姿勢を外筐の前側から調整することができてプロジェ
クターを所望の姿勢で安定的に支持することができる。
外筐底面の前側に設けられた高さ調整自在な2つの調整
脚体と2つの調整脚体を結ぶ線と略平行に延びるように
外筐底面の後側に立設された突弧状の接地縁を有する1
つの自調脚体の3点によって支持するようにしたので、
外筐の前側から調整できる2つの調整脚体の高さがいか
ようであっても、自調脚体の接地縁のうち最も安定した
重心位置となる部分が接地し、従って、プロジェクター
の姿勢を外筐の前側から調整することができてプロジェ
クターを所望の姿勢で安定的に支持することができる。
(C.従来技術)[第4図、第5図] 従来のプロジェクターの支持構造には第4図及び第5図
に示すようなものがある。
に示すようなものがある。
aはプロジェクターであり、bはその外筐である。
外筐bの前面cには3つの窓d、d、dが形成されてお
り、一の画像をR、G、B各色要素に分解した画像の投
影を行なう投影レンズe、e、eの前面が上記窓d、
d、dから前方に臨まされている。
り、一の画像をR、G、B各色要素に分解した画像の投
影を行なう投影レンズe、e、eの前面が上記窓d、
d、dから前方に臨まされている。
また、外筐bの底面fの四隅近くにそれぞれ脚体g、
g、…が突設されており、これら脚体g、g、…の各底
面は同一の平面内に位置されるようになっている。
g、…が突設されており、これら脚体g、g、…の各底
面は同一の平面内に位置されるようになっている。
h、hは前側に位置した脚体g、gの前端に接した位置
に設けられた調整脚体であり、その高さを調整し得るよ
うになっている。
に設けられた調整脚体であり、その高さを調整し得るよ
うになっている。
しかして、4つの脚体g、g、…の各底面が支持面に接
地するようにして使用し(第5図(A)参照)、必要に
応じて前側の2つの脚体g、gに替えて調整脚体h、h
を突出させて使用するようになっている(第5図(B)
参照)。
地するようにして使用し(第5図(A)参照)、必要に
応じて前側の2つの脚体g、gに替えて調整脚体h、h
を突出させて使用するようになっている(第5図(B)
参照)。
(D.考案が解決しようとする課題)[第4図、第5図] ところで、上記した従来のプロジェクターの支持構造に
あっては、4点支持構造であるため、支持面が完全な平
面でないと、どれか1つの脚体gが支持面から浮き上が
った状態となり、その支持状態がきわめて不安定とな
る。また、前側の2つの脚体g、gに替えて調整脚体
h、hを突出させて使用する場合でも、結局は、後部の
脚体は2つg、gとなるため、支持状態が不安定とな
り、所望の姿勢で使用するためには、4つの支持箇所の
少なくとも1箇所に適当な脚体代用品を介在させる等し
なければならず、はなはだ使い勝手の良くないものであ
った。
あっては、4点支持構造であるため、支持面が完全な平
面でないと、どれか1つの脚体gが支持面から浮き上が
った状態となり、その支持状態がきわめて不安定とな
る。また、前側の2つの脚体g、gに替えて調整脚体
h、hを突出させて使用する場合でも、結局は、後部の
脚体は2つg、gとなるため、支持状態が不安定とな
り、所望の姿勢で使用するためには、4つの支持箇所の
少なくとも1箇所に適当な脚体代用品を介在させる等し
なければならず、はなはだ使い勝手の良くないものであ
った。
また、これら従来の支持構造では、プロジェクターの前
側にある脚体の高さ調整を実行した後、こんどは後側に
回って後側にある脚体の高さ調整を実行する必要がある
ので、プロジェクターの後側に調整マンの手が入る間隔
を確保しておく必要があり、またその場合でも、後側の
高さ調整作業は手さぐりとなり、大変不便になるという
問題がある。そのため、プロジェクターの設置上の制約
を受けるという問題が生じ、これが原因でプロジェクタ
ーと映写スクリーンとの間の距離が不足して映写拡大率
の能力を充分に使い切れ得ないという問題もあった。
側にある脚体の高さ調整を実行した後、こんどは後側に
回って後側にある脚体の高さ調整を実行する必要がある
ので、プロジェクターの後側に調整マンの手が入る間隔
を確保しておく必要があり、またその場合でも、後側の
高さ調整作業は手さぐりとなり、大変不便になるという
問題がある。そのため、プロジェクターの設置上の制約
を受けるという問題が生じ、これが原因でプロジェクタ
ーと映写スクリーンとの間の距離が不足して映写拡大率
の能力を充分に使い切れ得ないという問題もあった。
(E.課題を解決するための手段) 本考案プロジェクターの支持構造は、上記した課題を解
決するために、プロジェクターの外筐底面の前側に高さ
調整自在な2つの調整脚体と外筐底面の後側に2つの調
整脚体を結ぶ線と略平行に延びるように立設された突弧
状の接地縁を有する1つの自調脚体とを設けたものであ
る。
決するために、プロジェクターの外筐底面の前側に高さ
調整自在な2つの調整脚体と外筐底面の後側に2つの調
整脚体を結ぶ線と略平行に延びるように立設された突弧
状の接地縁を有する1つの自調脚体とを設けたものであ
る。
従って、本考案プロジェクターの支持構造にあっては、
外筐の前側から2つの調整脚体の高さを適宜に調整する
ことによって当該プロジェクターを所望の姿勢で使用す
ることができ、また、支持面が傾斜していたり凹凸を有
していても、自調脚体の接地縁が突弧状をしているた
め、最も重心位置が安定する箇所で接地することにな
り、支持面の如何にかかわらず、プロジェクターを安定
した状態に支持することができる。
外筐の前側から2つの調整脚体の高さを適宜に調整する
ことによって当該プロジェクターを所望の姿勢で使用す
ることができ、また、支持面が傾斜していたり凹凸を有
していても、自調脚体の接地縁が突弧状をしているた
め、最も重心位置が安定する箇所で接地することにな
り、支持面の如何にかかわらず、プロジェクターを安定
した状態に支持することができる。
(F.実施例)[第1図乃至第3図] 以下に、本考案プロジェクターの支持構造の詳細を図示
した実施例に従って説明する。
した実施例に従って説明する。
(a.プロジェクターの概要) 図中1はプロジェクターであり、2はその外筐である。
外筐2内には1つのカラー画像をR、G、Bそれぞれの
画素に分解した像を映す各別の図示しないブラウン管と
これら各ブラウン管に対応した投影レンズ、その他の部
品や部材及び回路等が収納されており、上記投影レンズ
の前端部3、3、3が外筐2の前面4に形成された孔
5、5、5から前方に臨まされている。
画素に分解した像を映す各別の図示しないブラウン管と
これら各ブラウン管に対応した投影レンズ、その他の部
品や部材及び回路等が収納されており、上記投影レンズ
の前端部3、3、3が外筐2の前面4に形成された孔
5、5、5から前方に臨まされている。
(b.支持構造) 外筐2の底面6はその略前半部7が他の部分より高く、
かつ、平らな面とされた台状部とされ、また、該台状部
7の前端部の左右両側部には切欠凹部8、8が形成され
ている。そして、この切欠凹部8、8の上面部にはナッ
ト9、9が埋込状に固定されている。
かつ、平らな面とされた台状部とされ、また、該台状部
7の前端部の左右両側部には切欠凹部8、8が形成され
ている。そして、この切欠凹部8、8の上面部にはナッ
ト9、9が埋込状に固定されている。
10、10は調整脚体であり、略円板状をした足部11、11か
ら螺軸部12、12が一体に又は一体的に突出されている。
そして、調整脚体10、10の螺軸部12、12が上記ナット
9、9に螺合されている。そして、調整脚体10、10を使
用しないときには、その螺軸部12、12がナット9、9に
いっぱいに捩じ込まれて、足部11、11が切欠凹部8、8
内に位置し、かつ、足部11、11の接地面11a、11aが上記
台状部7の接地面7aより高い位置あるようにされてい
る。
ら螺軸部12、12が一体に又は一体的に突出されている。
そして、調整脚体10、10の螺軸部12、12が上記ナット
9、9に螺合されている。そして、調整脚体10、10を使
用しないときには、その螺軸部12、12がナット9、9に
いっぱいに捩じ込まれて、足部11、11が切欠凹部8、8
内に位置し、かつ、足部11、11の接地面11a、11aが上記
台状部7の接地面7aより高い位置あるようにされてい
る。
13は外筐2の底面6のうち後縁に近接した位置に調整脚
体10、10を結ぶ線と略平行に延びるように立設された自
調脚体である。該自調脚体13は略板状をしており、その
下側縁、即ち、接地縁14は突弧状を為すように形成さ
れ、その左右方向における中央の点14aの底面6からの
突出量が最も大きく、かつ、上記台状部7の接地面7aの
延長上に位置するようにされている。
体10、10を結ぶ線と略平行に延びるように立設された自
調脚体である。該自調脚体13は略板状をしており、その
下側縁、即ち、接地縁14は突弧状を為すように形成さ
れ、その左右方向における中央の点14aの底面6からの
突出量が最も大きく、かつ、上記台状部7の接地面7aの
延長上に位置するようにされている。
しかして、平らな支持面上に通常の姿勢で支持する場合
には、調整脚体10、10を引っ込めたまま、即ち、切欠凹
部8、8内に位置させたまま支持面上に載置すれば、台
状部7の接地面7aと自調脚体13の接地縁14の中央点14a
の近辺とが接地して支持される。
には、調整脚体10、10を引っ込めたまま、即ち、切欠凹
部8、8内に位置させたまま支持面上に載置すれば、台
状部7の接地面7aと自調脚体13の接地縁14の中央点14a
の近辺とが接地して支持される。
また、外筐2を所望の姿勢にするとか、支持面が傾斜し
ていたり凹凸があったりした場合には、調整脚体10、10
の高さを所望の高さに各別に調整して使用する。する
と、各調整脚体10、10の足部11、11の接地面11a、11aが
支持面に接地すると共に、自調脚体13の接地縁14のうち
最も均り合いのとれた箇所が接地して、プロジェクター
1は最も重心が安定した状態で支持されることになる。
ていたり凹凸があったりした場合には、調整脚体10、10
の高さを所望の高さに各別に調整して使用する。する
と、各調整脚体10、10の足部11、11の接地面11a、11aが
支持面に接地すると共に、自調脚体13の接地縁14のうち
最も均り合いのとれた箇所が接地して、プロジェクター
1は最も重心が安定した状態で支持されることになる。
(G.考案の効果) 以上に記載したところから明らかなように、本考案プロ
ジェクターの支持構造は、前面に形成した孔から内部に
収納した投影レンズの前端部を前方に臨ませている外筐
の底面の互いに離間した3つの点から突出された各別の
脚体から成り、上記脚体のうちの2つは外筐底面の前縁
に近接した位置の左右両側部に設けられ高さ調整自在な
調整脚体とされ、残る1の脚体は外筐底面の後縁に近接
した位置に上記2つの調整脚体を結ぶ線と略平行に延び
るように立設され略中央部の突出量が最も大きい突弧状
の接地縁を有する自調脚体としたことを特徴とする。
ジェクターの支持構造は、前面に形成した孔から内部に
収納した投影レンズの前端部を前方に臨ませている外筐
の底面の互いに離間した3つの点から突出された各別の
脚体から成り、上記脚体のうちの2つは外筐底面の前縁
に近接した位置の左右両側部に設けられ高さ調整自在な
調整脚体とされ、残る1の脚体は外筐底面の後縁に近接
した位置に上記2つの調整脚体を結ぶ線と略平行に延び
るように立設され略中央部の突出量が最も大きい突弧状
の接地縁を有する自調脚体としたことを特徴とする。
従って、本考案プロジェクターの支持構造にあっては、
外筐の前側から2つの調整脚体の高さを適宜に調整する
ことによって当該プロジェクターを所望の姿勢で使用す
ることができ、また、支持面が傾斜していたり凹凸を有
していても、自調脚体の接地縁が突弧状をしているた
め、最も重心位置が安定する箇所で接地することになる
ため、支持面の如何にかかわらず、プロジェクターを安
定した状態に支持することができる。
外筐の前側から2つの調整脚体の高さを適宜に調整する
ことによって当該プロジェクターを所望の姿勢で使用す
ることができ、また、支持面が傾斜していたり凹凸を有
していても、自調脚体の接地縁が突弧状をしているた
め、最も重心位置が安定する箇所で接地することになる
ため、支持面の如何にかかわらず、プロジェクターを安
定した状態に支持することができる。
尚、上記実施例では、調整脚体としてねじ式のものを示
したが、高さ調整が可能なものであれば、どのようなも
のでも適用可能である。
したが、高さ調整が可能なものであれば、どのようなも
のでも適用可能である。
また、上記実施例で示した構造は本考案の具体化のほん
の一例を示したものにすぎず、これらによって本考案の
技術的範囲が限定的に解釈されるものではなく、本考案
の趣旨に反しない限りにおいて種々の変更を加えて実施
することが可能である。
の一例を示したものにすぎず、これらによって本考案の
技術的範囲が限定的に解釈されるものではなく、本考案
の趣旨に反しない限りにおいて種々の変更を加えて実施
することが可能である。
第1図乃至第3図は本考案プロジェクターの支持構造の
実施の一例を示すもので、第1図は斜視図、第2図は裏
返えして見た斜視図、第3図(A)、(B)はそれぞれ
各別の使用状態を示す側面図、第4図及び第5図は従来
のプロジェクターの支持構造の一例を示すもので、第4
図は斜視図、第5図(A)、(B)はそれぞれ各別の使
用状態を示す側面図である。 符号の説明 1……プロジェクター、2……外筐、3……投影レンズ
の前端部、4……前面、5……孔、6……底面、10……
調整脚体、13……自調脚体、14……接地縁
実施の一例を示すもので、第1図は斜視図、第2図は裏
返えして見た斜視図、第3図(A)、(B)はそれぞれ
各別の使用状態を示す側面図、第4図及び第5図は従来
のプロジェクターの支持構造の一例を示すもので、第4
図は斜視図、第5図(A)、(B)はそれぞれ各別の使
用状態を示す側面図である。 符号の説明 1……プロジェクター、2……外筐、3……投影レンズ
の前端部、4……前面、5……孔、6……底面、10……
調整脚体、13……自調脚体、14……接地縁
Claims (1)
- 【請求項1】前面に形成した孔から内部に収納した投影
レンズの前端部を前方に臨ませている外筐の底面の互い
に離間した3つの点から突出された各別の脚体から成
り、 上記脚体のうちの2つは外筐底面の前縁に近接した位置
の左右両側部に設けられ高さ調整自在な調整脚体とさ
れ、 残る1の脚体は外筐底面の後縁に近接した位置に上記2
つの調整脚体を結ぶ線と略平行に延びるように立設され
略中央部の突出量が最も大きい突弧状の接地縁を有する
自調脚体とした ことを特徴とするプロジェクターの支持構造
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989059948U JPH0715156Y2 (ja) | 1989-05-24 | 1989-05-24 | プロジェクターの支持構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989059948U JPH0715156Y2 (ja) | 1989-05-24 | 1989-05-24 | プロジェクターの支持構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH031562U JPH031562U (ja) | 1991-01-09 |
| JPH0715156Y2 true JPH0715156Y2 (ja) | 1995-04-10 |
Family
ID=31586899
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989059948U Expired - Lifetime JPH0715156Y2 (ja) | 1989-05-24 | 1989-05-24 | プロジェクターの支持構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0715156Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5499624B2 (ja) * | 2009-10-23 | 2014-05-21 | セイコーエプソン株式会社 | プロジェクター |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58150126U (ja) * | 1982-03-30 | 1983-10-07 | ブラザー工業株式会社 | 電子機器のハウジング |
| JPS59138275U (ja) * | 1983-03-07 | 1984-09-14 | 日本電気株式会社 | 角度可変支持具 |
| JPS6030570U (ja) * | 1983-03-31 | 1985-03-01 | 富士通株式会社 | 電子機器筐体のレベル調整用台足 |
-
1989
- 1989-05-24 JP JP1989059948U patent/JPH0715156Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH031562U (ja) | 1991-01-09 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |