JPH0715512B2 - 原子炉燃料収納用バスケットの製造方法 - Google Patents
原子炉燃料収納用バスケットの製造方法Info
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- JPH0715512B2 JPH0715512B2 JP63097447A JP9744788A JPH0715512B2 JP H0715512 B2 JPH0715512 B2 JP H0715512B2 JP 63097447 A JP63097447 A JP 63097447A JP 9744788 A JP9744788 A JP 9744788A JP H0715512 B2 JPH0715512 B2 JP H0715512B2
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- 239000003758 nuclear fuel Substances 0.000 title claims description 6
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Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E30/00—Energy generation of nuclear origin
- Y02E30/30—Nuclear fission reactors
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- Butt Welding And Welding Of Specific Article (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、原子炉の使用済燃料棒を収納するためのバ
スケツトの製造方法に関するものである。
スケツトの製造方法に関するものである。
原子炉において、使用済の廃却すべき燃料集合体を収納
するために、第5図に正面図で、第6図に平面図で、第
7図に部分拡大平面図で示すようなバスケツトが使用さ
れている。バスケツト1は、互いに直交する例えばステ
ンレス鋼製の多数の横板2と帯状縦板3とによつて、内
部が格子状に形成された円筒体からなつている。
するために、第5図に正面図で、第6図に平面図で、第
7図に部分拡大平面図で示すようなバスケツトが使用さ
れている。バスケツト1は、互いに直交する例えばステ
ンレス鋼製の多数の横板2と帯状縦板3とによつて、内
部が格子状に形成された円筒体からなつている。
図示の例は、52BWR型と称されている、150mm角の格子中
に、138mm角の燃料集合体が52個収納されるバスケツト
で、直径1485mm、高さが4400mmである。
に、138mm角の燃料集合体が52個収納されるバスケツト
で、直径1485mm、高さが4400mmである。
このようなバスケツトは、従来、第8図に示すような方
法により製造されていた。即ち、第8図(イ)に示すよ
うに平板状の横板2の上面に、一定間隔で所定高さの複
数枚の帯状縦板3を互いに平行に配置し、帯状縦板3を
横板2に仮付け溶接する。次いで、同図(ロ)に示すよ
うに、上記により横板2に仮付けされた複数枚の帯状縦
板3の上端に次の平板状の横板2を配置し、横板2と帯
状縦板3の上端とをプラグ溶接する。次いで、同図
(ハ)に示すように、横板2の上面に上記と同じように
複数枚の帯状縦板3を配置し横板2に仮付けする。以下
同様の方法によつて、平板状の横板2と、横板2に仮付
けされた複数枚の帯状縦板3とが交互に複数段にわたつ
て形成された仮付け体を調製する。
法により製造されていた。即ち、第8図(イ)に示すよ
うに平板状の横板2の上面に、一定間隔で所定高さの複
数枚の帯状縦板3を互いに平行に配置し、帯状縦板3を
横板2に仮付け溶接する。次いで、同図(ロ)に示すよ
うに、上記により横板2に仮付けされた複数枚の帯状縦
板3の上端に次の平板状の横板2を配置し、横板2と帯
状縦板3の上端とをプラグ溶接する。次いで、同図
(ハ)に示すように、横板2の上面に上記と同じように
複数枚の帯状縦板3を配置し横板2に仮付けする。以下
同様の方法によつて、平板状の横板2と、横板2に仮付
けされた複数枚の帯状縦板3とが交互に複数段にわたつ
て形成された仮付け体を調製する。
次いで、前記仮付け体における平板状の横板2と帯状縦
板3との仮付けされた両隅部を、TIG溶接により溶接
し、全体の外周に側板を取り付け、かくしてバスケツト
が完成する。
板3との仮付けされた両隅部を、TIG溶接により溶接
し、全体の外周に側板を取り付け、かくしてバスケツト
が完成する。
上述のようにして製造されたバスケツトの強度は、従
来、横板2と帯状縦板3との溶接部によつて保たれてい
るため、第9図に部分拡大側面図で示すように、横板2
と縦板3との溶接部4には、脚長aが3〜5mmの隅肉溶
接を施すことが必要となる。
来、横板2と帯状縦板3との溶接部によつて保たれてい
るため、第9図に部分拡大側面図で示すように、横板2
と縦板3との溶接部4には、脚長aが3〜5mmの隅肉溶
接を施すことが必要となる。
この結果、溶接入熱が大になり、溶接終了後に変形、歪
および収縮等が生ずるため、バスケツトの寸法精度が低
下する問題が生じた。
および収縮等が生ずるため、バスケツトの寸法精度が低
下する問題が生じた。
従つて、この発明の目的は、横板と帯状縦板との溶接終
了後に、変形、歪および収縮等の生ずることがない、優
れた寸法精度の原子炉燃料収納用バスケツトの製造方法
を提供することにある。
了後に、変形、歪および収縮等の生ずることがない、優
れた寸法精度の原子炉燃料収納用バスケツトの製造方法
を提供することにある。
この発明は、平板状の横板と、前記横板上に一定間隔で
互いに平行に配置された複数枚の帯状縦板とを、複数段
にわたり交互に積層し、前記横板と前記縦板との接合部
両隅を隅肉溶接し、外周全体に側板を取り付けてなる、
内部が格子状に形成された円筒体状の、原子炉燃料収納
用バスケツトの製造方法において、 前記帯状縦板の上下両端に、前記縦板の幅よりも狭い幅
で所定高さの突起をその全長にわたり形成し、前記平板
状の横板における前記帯状縦板の取付け位置に、前記帯
状縦板の前記突起が挿入される互いに平行な複数条の溝
を形成し、前記横板の前記溝に、前記縦板の前記突起を
嵌込み、このようにして組立てられた前記横板と前記帯
状縦板との接合部両隅を、脚長の短い軽度の隅肉溶接に
よつて接合することに特徴を有するものである。
互いに平行に配置された複数枚の帯状縦板とを、複数段
にわたり交互に積層し、前記横板と前記縦板との接合部
両隅を隅肉溶接し、外周全体に側板を取り付けてなる、
内部が格子状に形成された円筒体状の、原子炉燃料収納
用バスケツトの製造方法において、 前記帯状縦板の上下両端に、前記縦板の幅よりも狭い幅
で所定高さの突起をその全長にわたり形成し、前記平板
状の横板における前記帯状縦板の取付け位置に、前記帯
状縦板の前記突起が挿入される互いに平行な複数条の溝
を形成し、前記横板の前記溝に、前記縦板の前記突起を
嵌込み、このようにして組立てられた前記横板と前記帯
状縦板との接合部両隅を、脚長の短い軽度の隅肉溶接に
よつて接合することに特徴を有するものである。
次に、この発明を、図面に参照しながら説明する。第1
図はこの発明の方法に使用される帯状縦板の側面図、第
2図は同じく横板の側面図、第3図は横板と帯状縦板と
の組立て部分を示す拡大側面図である。図面に示すよう
に、平板状の横板2,2間に組み込まれる帯状縦板3の上
下両端の各々には、縦板3の幅よりも狭い幅で且つ所定
高さの突起5が、その全長にわたつて形成されている。
図はこの発明の方法に使用される帯状縦板の側面図、第
2図は同じく横板の側面図、第3図は横板と帯状縦板と
の組立て部分を示す拡大側面図である。図面に示すよう
に、平板状の横板2,2間に組み込まれる帯状縦板3の上
下両端の各々には、縦板3の幅よりも狭い幅で且つ所定
高さの突起5が、その全長にわたつて形成されている。
平板状の横板2における、帯状縦板3の取付け位置に
は、帯状縦板3の突起5が挿入される、突起5の幅およ
び高さとほぼ同じ幅および深さを有する複数条の溝6
が、所定間隔で互いに平行に形成されている。
は、帯状縦板3の突起5が挿入される、突起5の幅およ
び高さとほぼ同じ幅および深さを有する複数条の溝6
が、所定間隔で互いに平行に形成されている。
平板状の横板2の上面の溝6の各々に帯状縦板3をその
下端の突起5によつて挿入し、次いで、帯状縦板3の上
端の突起5に、次の平板状の横板2を、その下面の溝6
によつて挿入する。以下同様の方法によつて、横板2と
帯状縦板3とを組合わせ、横板2と帯状縦板3とが交互
に複数段にわたつて形成された組立て体を調製する。
下端の突起5によつて挿入し、次いで、帯状縦板3の上
端の突起5に、次の平板状の横板2を、その下面の溝6
によつて挿入する。以下同様の方法によつて、横板2と
帯状縦板3とを組合わせ、横板2と帯状縦板3とが交互
に複数段にわたつて形成された組立て体を調製する。
次いで、前記組立て体における平板状の横板2と帯状縦
板3との接合部両隅を、脚長の短い軽度の隅肉溶接によ
つて接着し、全体の外周に側板を取り付け、かくしてバ
スケツトが完成する。
板3との接合部両隅を、脚長の短い軽度の隅肉溶接によ
つて接着し、全体の外周に側板を取り付け、かくしてバ
スケツトが完成する。
この発明は、上述のように構成され、平板状の横板2と
帯状縦板3とは、横板2の上下面に形成された溝6に帯
状縦板3の上下両端に形成された突起5を嵌入むことに
より組立てられる。
帯状縦板3とは、横板2の上下面に形成された溝6に帯
状縦板3の上下両端に形成された突起5を嵌入むことに
より組立てられる。
従つて、強度は主として横板2の溝6と帯状縦板3の突
起5との摩擦力により保たれるので、横板2と帯状縦板
3との溶接部4における隅肉溶接を、脚長aが1mm位の
軽度の溶接によつて行なうことができる。
起5との摩擦力により保たれるので、横板2と帯状縦板
3との溶接部4における隅肉溶接を、脚長aが1mm位の
軽度の溶接によつて行なうことができる。
更に、平板状の横板2と帯状縦板3とは、横板2の溝6
に帯状縦板3の突起5を嵌入むことによつて組立てられ
るから、寸法精度を高めることができる。
に帯状縦板3の突起5を嵌入むことによつて組立てられ
るから、寸法精度を高めることができる。
平板状の横板2と帯状縦板3との接合部分の寸法の一例
を、下記に示す。第4図に示すように、帯状縦板3の幅
をt、その突起5の幅をl、横板2の溝6の深さをd、
溝6における突起5との間隙をg、溶接部の脚長をaと
すると、各部の寸法は、次の通りである。
を、下記に示す。第4図に示すように、帯状縦板3の幅
をt、その突起5の幅をl、横板2の溝6の深さをd、
溝6における突起5との間隙をg、溶接部の脚長をaと
すると、各部の寸法は、次の通りである。
〔発明の効果〕 以上述べたように、この発明の方法によれば、強度は主
として平板状の横板の溝と、前記溝に嵌め込まれた帯状
縦板の突起との摩擦力により保たれ、横板と帯状縦板と
の隅肉溶接は、脚長の短い軽度の溶接で済む。従つて、
溶接終了後に、変形、歪および収縮等の生ずることがな
く、優れた寸法精度の原子炉燃料収納用バスケツトが製
造できる工業上有用な効果がもたらされる。
として平板状の横板の溝と、前記溝に嵌め込まれた帯状
縦板の突起との摩擦力により保たれ、横板と帯状縦板と
の隅肉溶接は、脚長の短い軽度の溶接で済む。従つて、
溶接終了後に、変形、歪および収縮等の生ずることがな
く、優れた寸法精度の原子炉燃料収納用バスケツトが製
造できる工業上有用な効果がもたらされる。
第1図はこの発明の方法に使用される帯状縦板の側面
図、第2図は同じく横板の側面図、第3図は横板と帯状
縦板との組立て部分を示す拡大側面図、第4図は各部の
寸法の一例を示す説明図、第5図はバスケツトの概略正
面図、第6図はその平面図、第7図は部分拡大平面図、
第8図は従来の製造方法を示す工程図、第9図は溶接部
分の拡大側面図である。図面において、 1……バスケツト、2……横板、3……帯状縦板、4…
…溶接部、5……突起、6……溝。
図、第2図は同じく横板の側面図、第3図は横板と帯状
縦板との組立て部分を示す拡大側面図、第4図は各部の
寸法の一例を示す説明図、第5図はバスケツトの概略正
面図、第6図はその平面図、第7図は部分拡大平面図、
第8図は従来の製造方法を示す工程図、第9図は溶接部
分の拡大側面図である。図面において、 1……バスケツト、2……横板、3……帯状縦板、4…
…溶接部、5……突起、6……溝。
Claims (1)
- 【請求項1】平板状の横板と、前記横板上に一定間隔で
互いに平行に配置された複数枚の帯状縦板とを、複数段
にわたり交互に積層し、前記横板と前記縦板との接合部
両隅を隅肉溶接し、外周全体に側板を取り付けてなる、
内部が格子状に形成された円筒体状の、原子炉燃料収納
用バスケツトの製造方法において、 前記帯状縦板の上下両端に、前記縦板の幅よりも狭い幅
で所定高さの突起をその全長にわたり形成し、前記平板
状の横板における前記帯状縦板の取付け位置に、前記帯
状縦板の前記突起が挿入される互いに平行な複数条の溝
を形成し、前記横板の前記溝に、前記縦板の前記突起を
嵌込み、このようにして組立てられた前記横板と前記帯
状縦板との接合部両隅を、脚長の短い軽度の隅肉溶接に
よつて接着することを特徴とする、原子炉燃料収納用バ
スケツトの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63097447A JPH0715512B2 (ja) | 1988-04-20 | 1988-04-20 | 原子炉燃料収納用バスケットの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63097447A JPH0715512B2 (ja) | 1988-04-20 | 1988-04-20 | 原子炉燃料収納用バスケットの製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01269091A JPH01269091A (ja) | 1989-10-26 |
| JPH0715512B2 true JPH0715512B2 (ja) | 1995-02-22 |
Family
ID=14192573
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63097447A Expired - Lifetime JPH0715512B2 (ja) | 1988-04-20 | 1988-04-20 | 原子炉燃料収納用バスケットの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0715512B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5010491B2 (ja) * | 2008-01-30 | 2012-08-29 | 三菱重工業株式会社 | リサイクル燃料集合体収納用バスケット及びリサイクル燃料集合体収納容器、並びにリサイクル燃料集合体収納用バスケットの製造方法 |
-
1988
- 1988-04-20 JP JP63097447A patent/JPH0715512B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01269091A (ja) | 1989-10-26 |
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