JPH07156122A - 押出成形シートの製造装置 - Google Patents

押出成形シートの製造装置

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JPH07156122A
JPH07156122A JP34080293A JP34080293A JPH07156122A JP H07156122 A JPH07156122 A JP H07156122A JP 34080293 A JP34080293 A JP 34080293A JP 34080293 A JP34080293 A JP 34080293A JP H07156122 A JPH07156122 A JP H07156122A
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JP
Japan
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sheet
thickness
extruded
extrusion
discharge port
Prior art date
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Withdrawn
Application number
JP34080293A
Other languages
English (en)
Inventor
Tatsuya Osaki
達也 大崎
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Murata Manufacturing Co Ltd
Original Assignee
Murata Manufacturing Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 押出成形シートの厚みを効率よく調整して目
標とするシート厚みを有する押出成形シートを製造する
ことが可能で、しかも調整作業が容易な押出成形シート
の製造装置を提供する。 【構成】 押出成形機1の吐出口2の近傍に非接触式の
厚み測定手段4を配設し、押出成形機1の吐出口2から
押し出された直後の押出成形シート3の厚みを、非接触
式の厚み測定手段4を用いて測定し、その測定結果を押
出成形シート3の厚みに関係する押出成形機1の要素部
分にフィードバックして押出成形シート3の厚みを調整
する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、セラミックスグリー
ンシートなどの押出成形シートの製造装置に関する。
【0002】
【従来の技術】セラミックスグリーンシートなどの押出
成形シートを製造する場合、通常は、水などと混練した
セラミックス原料を押出成形機にかけてシート状に成形
し、これを乾燥炉を用いて乾燥させることにより製造し
ている。
【0003】図6は、従来の押出成形シートの製造方法
の一例を示す図である。この従来の製造方法において
は、押出成形機51の吐出口52から押し出された未乾
燥の押出成形シート(以下、単に「シート」ともいう)
54を、例えば、平織の布製のベルト60を使用した複
数段のベルトコンベア機構が配設された乾燥炉53の、
第1及び第2コンベア(上段側のコンベア)55a,5
5b上に載せて搬送し、ヒータ56a,56bにより、
シート54の表面(上面)を乾燥させた後、中段の第3
コンベア55cに移載する際に反転させて、シート54
の乾燥されていない方の表面(反転させる前の下面)を
ヒータ56cにより乾燥させ、さらに、下段の第4コン
ベア55dに移載する際にシート54を再び反転させて
ヒータ56dにより乾燥を行い、シート54の両面を乾
燥させた後、例えば、エア式厚み測定装置などの厚み測
定機57を用いてシート厚みを測定し、その測定結果に
基づいて、手動で押出成形機51のシート厚みに関係す
る要素部分(例えば、吐出口52の口金部に配設された
抵抗板(図示せず)の位置制御手段など)にフィードバ
ックをかけてシート厚みの調整を行っている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上記従来の押
出成形シートの製造方法においては、次のような問題点
がある。
【0005】押出成形機から押し出された直後の未乾
燥シートでは、シートが柔らかく、その表面が粘性を有
しているため、有接触の測定方法によりシート厚みを測
定することができず、乾燥後にシート厚みを測定するま
でシート厚みの良否判定を行うことができないため、目
標とするシート厚みを有するシートを得ることができる
までの調整時間が長くなり、生産効率が悪い。 乾燥後の厚み測定において、目標とするシート厚みを
有するシートが得られていないことが判明した場合、す
でに吐出口から厚み測定位置に至るまでの間に、厚み不
良のシートが相当量成形されてしまっているため、無駄
になるシートが多くなる。 シート厚みの調整は、シートの進行方向及び幅方向の
両方から行う必要があるばかりでなく、乾燥による相似
的収縮(約10%)があるため、これらを効率よく押出
成形機の各部分へフィードバックしてシート厚みを調整
することが困難で、調整作業には熟練を要する。
【0006】この発明は、上記問題点を解決するもので
あり、厚み不良のシートを大量に生じさせたりすること
なく、押出成形シートの厚みを速やかに調整して目標と
するシート厚みを有する押出成形シートを効率よく製造
することが可能で、しかも調整作業が容易な押出成形シ
ートの製造装置を提供することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、この発明の押出成形シートの製造装置は、シート材
料を吐出口から押し出してシート状に成形する押出成形
機と、該押出成形機の吐出口の近傍に配設され、吐出口
から押し出された直後の押出成形シートの厚みを、該押
出成形シートに接触することなく測定する非接触式の厚
み測定手段と、前記非接触式の厚み測定手段による厚み
測定結果を、押出成形シートの厚みに関係する押出成形
機の要素部分にフィードバックする制御手段とを具備す
ることを特徴とする。
【0008】また、前記非接触式の厚み測定手段がレー
ザ厚み測定機であることを特徴とする。
【0009】さらに、前記押出成形シートの厚みに関係
する押出成形機の要素部分が、(a)押出成形機の吐出
口の口金部に配設された、シートの押出方向と平行に複
数に分割され、押し出されるシートに当接して所定の抵
抗を与えることにより、押出成形シートの対応部分の厚
みを変化させる抵抗板の位置制御手段、及び(b)シー
ト押出手段の押出力に関係する要素を制御する押出力制
御手段の少なくとも一つであることを特徴とする。
【0010】
【作用】非接触式の厚み測定手段を用いることにより、
押出成形機の吐出口から押し出された直後の押出成形シ
ートの厚みを測定することが可能になるため、その測定
結果を押出成形シートの厚みに関係する押出成形機の要
素部分にフィードバックすることにより、時間的なずれ
をなくして、シート厚みを迅速かつ正確に調整すること
ができるようになる。
【0011】また、押出成形機の吐出口からシート厚み
の測定位置に至るまでの距離が小さくなることから、厚
み不良のシートの発生量を大幅に減少させることが可能
になる。
【0012】さらに、乾燥による相似的収縮が生じた後
にシート厚みを測定するのではなく、押出成形機から押
し出された直後にシート厚みを測定するため、フィード
バックによる修正量の決定が容易になり、厚み調整に熟
練が不要になる。
【0013】なお、非接触式の厚み測定手段として、レ
ーザ厚み測定機を用いることにより、押出成形機の吐出
口から押し出された直後の押出成形シートの厚みを正確
に測定することができる。
【0014】さらに、シート厚みの測定結果を、押出成
形機の吐出口の口金部に配設された、シートの押出方向
と平行に複数に分割され、押し出されるシートに当接し
て所定の抵抗を与えることにより、押出成形シートの対
応部分の厚みを変化させる抵抗板の位置制御手段、及び
シート押出手段の押出力に関係する要素(例えばスクリ
ューの回転数など)を制御する押出力制御手段の少なく
とも一つにフィードバックすることにより、シートの進
行方向と幅方向の厚みを効率よく制御することが可能に
なり、目標とするシート厚みを有する押出成形シートを
確実に製造することができるようになる。
【0015】
【実施例】以下、この発明の実施例を図に基づいて説明
する。図1はこの発明の押出成形シートの製造装置の概
略構成を示す斜視図である。
【0016】図1に示すように、スクリュー式の押出成
形機1の吐出口2の近傍には、吐出口2から押し出され
た直後の押出成形シート3の厚みを、押出成形シート3
に接触することなく測定する非接触式の厚み測定手段
(この実施例ではレーザ厚み測定機)4が配設されてい
る。
【0017】この、レーザ厚み測定機4は、レーザビー
ム通過用のスリット5aが設けられたエアフローティン
グプレート5上を水平に搬送されてくるシート3を挟む
ように配設された上側レーザセンサー6,下側レーザセ
ンサー7、及びレーザ厚み測定機コントローラ8を備え
て構成されており、上下側のレーザセンサー6,7は、
センサー固定フレーム9に固定されている。そして、上
下側のレーザセンサー6,7が固定されたセンサー固定
フレーム9は、、シート3の幅方向にセンサー固定フレ
ーム9(及びそれに固定されたレーザセンサー6,7)
をトラバースさせることが可能な一軸型の位置決めユニ
ット10に保持されている。
【0018】そして、この実施例にかかる押出成形シー
トの製造装置においては、上記レーザ厚み測定機4によ
り測定されたデータに基づいて、必要な情報を押出成形
機1の押出成形シート3の厚みに関係する各要素部分に
フィードバックするための制御(演算)手段11が設け
られている。
【0019】なお、押出成形機1は、図2及び図3に示
すように、シート原料を吐出口2に供給するための供給
路18内に、シート原料に推進力を与えるスクリュー
(シート押出手段)12を配設するとともに、吐出口2
の口金部13に、図2,図3及び図4に示すように、シ
ート3の押出方向と平行に複数に分割され、押し出され
るシート3に当接して所定の抵抗を与えることにより、
シート3の対応部分の厚みを変化させる(すなわち幅方
向のシート厚みの調整を行う)抵抗板14が配設された
構造を有しており、各抵抗板14は、図3に示すよう
に、モータ15、減速機16を備えてなる位置制御手段
17によりそれぞれ高精度にアクチュエートすることが
できるように構成されている。
【0020】また、図1には示していないが、レーザ厚
み測定機4により厚みが測定されたシート3は、シート
搬送用のコンベアを備えた乾燥炉に送られて乾燥され、
乾燥後にエアマイクロなどの厚み測定手段による厚み検
査が行われるように構成されている。
【0021】次に、上記システムを用いて押出成形シー
トの厚みを調整する際の動作を説明する。まず、押出成
形機1の吐出口2から押出成形シート3が押し出される
と、吐出口2の近傍に配設されたレーザ厚み測定機4に
より、直ちにそのシート厚みが測定される。なお、レー
ザ厚み測定機4は、非接触式の厚み測定手段であるた
め、押し出された後直ちにシート厚みを測定した場合に
も正確な測定結果が得られるとともに、成形直後の柔ら
かいシート3を損傷したりすることがない。
【0022】そして、ここで得られたシート厚みの測定
データは、制御(演算)手段11に送られ、その値に基
づくシート厚み調整のための必要なデータが、制御(演
算)手段11から、押出成形機1の吐出口2の口金部1
3に配設された抵抗板14の位置制御手段17(図3)
にフィードバックされ、シート3の厚みが調整される。
【0023】また、シート厚みの測定データは、乾燥炉
(特に図示せず)のコンベアにも送られ、これに基づい
てコンベアの速度を調整することにより、シート3の進
行方向の厚みを調整することができるように構成されて
いる。
【0024】さらに、乾燥後のシート厚みの測定結果
(例えばエアマイクロなどの厚み測定手段による厚み測
定値)を押出成形機1の要素部分にフィードバックする
ことにより、乾燥による厚み収縮の補正をかけることも
可能である。
【0025】なお、上記実施例の押出成形シートの製造
装置を用いて押出成形シートを製造する場合の厚み調整
工程のフローチャートを図5に示す。
【0026】このように、非接触式の厚み測定手段とし
てレーザ厚み測定機4を用いることにより、押出成形機
1から押し出された直後にシート3の厚みを測定するこ
とができるため、その測定結果を押出成形機1のシート
3の厚みに関係する要素部分にフィードバックすること
により、シート厚みを正確に調整することができるよう
になる。
【0027】また、吐出口2から厚みの測定位置(すな
わちレーザ厚み測定機4)に至るまでの距離が小さいた
め、厚み不良のシートが大量に発生することを確実に防
止することができる。
【0028】さらに、乾燥による相似的収縮を介してシ
ート厚みを測定するのではなく、押出成形機1から押し
出された直後にシート厚みを測定するため、特に熟練を
必要とすることなく、フィードバックによる修正量の決
定を容易に行うことができる。
【0029】なお、上記実施例では、非接触式の厚み測
定手段による厚みの測定結果を、押出成形機1の抵抗板
14の位置制御手段17にフィードバックするようにし
た場合について説明したが、スクリュー12の回転数を
制御する押出力制御手段(図示せず)にフィードバック
したり、あるいは、位置制御手段17と押出力制御手段
の両方にフィードバックしたりするように構成してもよ
い。
【0030】また、非接触式の厚み測定手段による厚み
の測定結果をフィードバックすべき押出成形シートの厚
みに関係する押出成形機の要素部分は、上記の抵抗板の
位置制御手段やスクリューの回転数制御手段(押出力制
御手段)に限られるものではなく、前工程において坏土
に添加される水分や混練の度合いを制御する制御手段そ
の他の要素部分にフィードバックするように構成するこ
とも可能である。
【0031】また、上記実施例では、非接触式の厚み測
定手段としてレーザ厚み測定機を用いた場合について説
明したが、非接触式の厚み測定手段はこれに限られるも
のではなく、他の光学的な厚み測定手段など、種々の非
接触式の厚み測定手段を用いることが可能である。
【0032】この発明は、さらにその他の点においても
上記実施例に限定されるものではなく、抵抗板の形状や
構造、抵抗板の位置制御手段や押出力制御手段の具体的
な構成などに関し、発明の要旨の範囲内において、種々
の応用、変形を加えることが可能である。
【0033】
【発明の効果】上述のように、この発明の押出成形シー
トの製造装置は、押出成形機の吐出口から押し出された
直後の押出成形シートの厚みを、非接触式の厚み測定手
段を用いて測定し、その測定結果を押出成形シートの厚
みに関係する押出成形機の要素部分にフィードバックし
て押出成形シートの厚みを調整するようにしているの
で、押出成形機の吐出口から押し出された直後の押出成
形シートの厚み測定結果を押出成形シートの厚みに関係
する押出成形機の要素部分にフィードバックして、シー
ト厚みを迅速かつ正確に調整することができる。
【0034】また、押出成形機の吐出口からシート厚み
の測定位置に至るまでの距離が小さくなることから、厚
み不良のシートの発生量を大幅に減少させることが可能
になる。
【0035】さらに、乾燥による相似的収縮が生じた後
にシート厚みを測定するのではなく、押出成形機から押
し出された直後にシート厚みを測定するため、フィード
バックによる修正量の決定が容易になり、熟練を必要と
することなく、シート厚みを正確に調整することができ
る。
【0036】なお、非接触式の厚み測定手段として、レ
ーザ厚み測定機を用いることにより、押出成形機の吐出
口から押し出された直後の押出成形シートの厚みを正確
に測定することができる。
【0037】さらに、シート厚みの測定結果を、押出成
形機の吐出口の口金部に配設された、シートの押出方向
と平行に複数に分割され、押し出されるシートに当接し
て所定の抵抗を与えることにより、押出成形シートの対
応部分の厚みを変化させる抵抗板の位置制御手段、及び
シート押出手段の押出力に関係する要素を制御する押出
力制御手段の少なくとも一つにフィードバックすること
により、シートの進行方向と、幅方向の厚みを効率よく
制御することが可能になり、目標とするシート厚みを有
する押出成形シートを確実に製造することができるよう
になる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の一実施例にかかる押出成形シートの
製造装置の概略構成を示す斜視図である。
【図2】この発明の一実施例にかかる押出成形シートの
製造装置を構成する押出成形機の吐出口近傍の構造を示
す平面断面図である。
【図3】この発明の一実施例にかかる押出成形シートの
製造装置を構成する押出成形機の吐出口近傍の構造を示
す、図2のIII−III線による断面図である。
【図4】この発明の一実施例にかかる押出成形シートの
製造装置を構成する押出成形機の吐出口近傍の構造を示
す側面図である。
【図5】この発明の一実施例にかかる押出成形シートの
製造装置を用いて押出成形シートを製造する場合の厚み
調整工程のフローチャートを示す図である。
【図6】従来の押出成形シートの製造方法を示す図であ
る。
【符号の説明】
1 押出成形機 2 吐出口 3 押出成形シート 4 非接触式の厚み測定手段(レーザ厚み
測定機) 5 エアフローティングプレート 6,7 レーザセンサー 8 レーザ厚み測定機コントローラ 9 センサー固定フレーム 10 位置決めユニット 11 制御(演算)手段 12 スクリュー 13 口金部 14 抵抗板 15 モータ 16 減速機 17 位置制御手段 18 供給路

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 シート材料を吐出口から押し出してシー
    ト状に成形する押出成形機と、 該押出成形機の吐出口の近傍に配設され、吐出口から押
    し出された直後の押出成形シートの厚みを、該押出成形
    シートに接触することなく測定する非接触式の厚み測定
    手段と、 前記非接触式の厚み測定手段による厚み測定結果を、押
    出成形シートの厚みに関係する押出成形機の要素部分に
    フィードバックする制御手段とを具備することを特徴と
    する押出成形シートの製造装置。
  2. 【請求項2】 前記非接触式の厚み測定手段がレーザ厚
    み測定機であることを特徴とする請求項1記載の押出成
    形シートの製造装置。
  3. 【請求項3】 前記押出成形シートの厚みに関係する押
    出成形機の要素部分が、 (a)押出成形機の吐出口の口金部に配設された、シー
    トの押出方向と平行に複数に分割され、押し出されるシ
    ートに当接して所定の抵抗を与えることにより、押出成
    形シートの対応部分の厚みを変化させる抵抗板の位置制
    御手段、及び (b)シート押出手段の押出力に関係する要素を制御す
    る押出力制御手段の少なくとも一つであることを特徴と
    する請求項1または2記載の押出成形シートの製造装
    置。
JP34080293A 1993-12-09 1993-12-09 押出成形シートの製造装置 Withdrawn JPH07156122A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6181148A (ja) * 1984-09-26 1986-04-24 Toshiba Corp 鉄道車両駆動用誘導電動機の固定子とその製作方法
JP2002079509A (ja) * 2000-06-30 2002-03-19 Denso Corp セラミックシートの成形方法及び成形装置
JP2013545641A (ja) * 2010-11-30 2013-12-26 コーニング インコーポレイテッド 押出セラミックハニカム構造の実時間閉ループ形状制御

Cited By (4)

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