JPH0715677B2 - 文字処理装置 - Google Patents

文字処理装置

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JPH0715677B2
JPH0715677B2 JP62161510A JP16151087A JPH0715677B2 JP H0715677 B2 JPH0715677 B2 JP H0715677B2 JP 62161510 A JP62161510 A JP 62161510A JP 16151087 A JP16151087 A JP 16151087A JP H0715677 B2 JPH0715677 B2 JP H0715677B2
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JP62161510A
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伸 神谷
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Sharp Corp
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    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06FELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F40/00Handling natural language data
    • G06F40/10Text processing
    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06FELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F9/00Arrangements for program control, e.g. control units
    • G06F9/06Arrangements for program control, e.g. control units using stored programs, i.e. using an internal store of processing equipment to receive or retain programs
    • G06F9/44Arrangements for executing specific programs
    • G06F9/451Execution arrangements for user interfaces
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  • Engineering & Computer Science (AREA)
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  • General Health & Medical Sciences (AREA)
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Description

【発明の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 この発明は文字処理装置に関し、とくに使用者の一連の
キー操作をモニタリングすることにより、使用者が気付
かなかった機能を推測して適時その機能の説明を表示す
る機能を有する文字処理装置に関する。
(ロ)従来の技術 一般に、ワードプロセッサやパーソナルコンピュータあ
るいはオフィスコンピュータなど、キーボードなどの入
力装置を操作し、CRTディスプレイなどの表示装置に所
望の文章を表示させて、さまざまな文章を作成すること
ができる文字処理装置においては、文章作成が容易にま
た敏速におこなえるように各種の文字処理機能を有して
いる。そしてそれらの文字処理機能は、対応するファン
クションキーやコントロールキーと特定のキーの同時操
作により実行できるように構成されている。
(ハ)発明が解決しようとする問題点 ところがさまざまな文字処理機能を有する文字処理装置
にあっては、その高機能化とともに取扱説明書の頁数が
増加し、使用者が独力で総ての説明を理解・記憶し、そ
れぞれの文字処理機能を使いこなすことが困難な場合が
あった。すなわち、文字処理機能の増加に伴ってファン
クションキーの数が増え、さらにはコントロールキーと
同時に操作しなければならない特定のキーの数も増加
し、そのそれぞれを使用者が機能と対向して記憶するの
には限度があった。
この発明は上記の事情に鑑みてなされたもので、所望の
文字処理に対応する適切な文字処理機能を使用者が知ら
ないためにおこなう冗長なキー操作列を自動的に検出し
て、それに対応する編集機能が存在する旨を適当な時期
に表示することができる文字処理装置を提供しようとす
るものである。
(ニ)問題点を解決するための手段および作用 この発明の構成は、第1図に明示するように、複数のキ
ースイッチを有するキー入力手段1と、各種情報を表示
する表示手段2と、キー入力手段1からの信号に基いて
各種編集を行う編集手段3と、各種編集機能ごとに冗長
操作情報を記憶する操作記憶手段4と、前記キー入力手
段から順次入力される信号と前記冗長操作情報とのマッ
チングを行うマッチング手段5と、前記マッチング手段
5によって検出されたマッチングの回数を編集機能ごと
に記憶するマッチング回数記憶手段6と、前記マッチン
グ回数が所定の回数に達した場合に、この所定の回数に
達した冗長操作情報に相当する編集機能が存在する旨を
前記表示手段2に表示させる制御手段7とを具備したこ
とを特徴とする文字処理装置である。
したがって、複数回数同一の順序で一連のキースイッチ
が操作されると、そのキー操作にて実行される文字処理
に対応する文字処理機能が存在する旨の表示がされて、
使用者に適切な文字処理方法を報知することができる。
(ホ)実施例 以下この発明の実施例を図面にて詳述するが、この発明
は以下の実施例に限定されるものではない。
第2図はこの発明の実施例の構成を示すブロック図であ
る。
第2図において、10は表示部で、たとえば表示画面とし
てCRTを有し、制御部11から出力される信号に基いて各
種の情報を表示する。制御部11はたとえば8ビットのマ
イクロコンピュータと、各種の文字処理機能を実行する
ためのプログラムや装置全体の制御のためのプログラム
を記憶しているROMと、表示部10や以下に説明する各部
とのインターフェースなどで構成される。12は入力部
で、たとえばかな/アルファベットキーや数字キーさら
には各種機能キーなどを有するキーボードであり、制御
部11に接続されている。13は機能意味記憶部で、たとえ
ば所定容量のROMにて構成され、文字処理装置Mが有す
る各種機能の意味が記号列により記述され記憶されてい
る。14はキー列マッチング部で、入力部12が操作された
際に、制御部11がその操作に対応して出力する文字コー
ド列と機能意味記憶部13に記憶されている記号列とのマ
ッチングをおこなう。15は機能使用回数記憶部で、それ
ぞれの機能ごとにキー列マッチング部14でマッチングが
とれた回数の情報が制御部11を介して転送されて記憶さ
れる。16はインストラクション記憶部で、機能ごとの意
味や操作法などの説明文が記憶されている。
次にこの実施例の動作について第3〜7図を交えて説明
する。
まず、文章作成のために入力部12が操作されると、入力
部12より操作されたキースイッチごとのキーコードが制
御部11へ入力される。制御部11は、入力されたかなによ
る文章がかな漢字変換機能によりかなからかな漢字混じ
り文に変換され、その結果を表示部10へ出力すると同時
に、キー列マッチング部14へ文字コード列を出力する。
キー列マッチング部14は、機能意味記憶部13に予め記憶
されている各機能の意味記号列を読み出しており、制御
部11より転送された文字コード列と意味記号列とのマッ
チングをおこなう。
意味記号列とは、以下に説明する超言語記号を用いて第
3図に示すように、それぞれの機能ごとに機能意味記憶
部13に記憶されている。
「X|y」における“|"は、記号列xまたはyを意味する
超言語記号。
{x}aにおける“{,}”は、記号列xが任意の回数
現われることを意味する超言語記号。下付添字aをつけ
て括弧内の記号列の繰り返し回数の下限を示す。
“&”は、拘束条件を設定する時に用いる超言語記号。
「Lx=」における“L,=”は、記号列xの長さを指定す
る超言語記号。
ここでインデント機能の存在を使用者に教える場合の動
作について説明する。
インデントとは、自動的に行の先頭を揃える機能であ
る。第4図に示す文例の場合、インデント機能を使用す
ることなく「あさ」、「ひる」、「よる」の頭位置を揃
えるためには、使用者は<改行>キーを操作した後、<
スペース>キー、<タブ>キーを用いて7文字分(一定
数)の空白を行頭に入れるキー操作を3回繰り返す必要
がある。
いま、使用者が第4図の文例をインデント機能を使用す
ることなく作成したとする。この場合、キー操作は上記
のようにしておこなわれる。このキー操作をモニタリン
グするための意味記号列は下記のように設定されてい
る。
{<改行><空白列><任意の文字列>}3&L<空白
列>=一定…(1−1) したがって、上記キー操作は、改行の後空白が一定数入
力される操作が3回以上繰り返されるので、上記意味記
号列(1−1)の条件を満している。
第5図はインデント機能のためのキー操作をモニタリン
グする場合のフローチャートである。
第5図において、“a"は記号列{<改行><空白列><
任意の文字列>}の繰り返し数、“A"は上記繰り返し数
aの下限値、“S"は空白カウンタ、“fs"は行頭の空白
の有無を示す行頭空白フラグ、“T"は行頭空白長をそれ
ぞれ示している。
まず最初に、文書作成のための入力モードとなると、
“a"は“0"、“A"は“3"、“s"は“0"、“fs"は“0"、
“T"は“0"にそれぞれ初期設定がおこなわれる。(ステ
ップ100)。次に入力部12が操作され、操作されたキー
に対応するキーコードが制御部11に入力される。(ステ
ップ101)。操作されたキー中に<改行>キーがあるか
どうか判断され(ステップ102)、なければインデント
機能モニタリングの動作は終了し、あれば次のステップ
を実行する。
<改行>キーが操作されて後のキーコードが制御部11に
入力される(ステップ103)。次に行頭空白フラグfsが
“0"かどうかが判断される(ステップ104)。fs=0な
らば<スペース>の入力があったかどうかが判断され
(ステップ105)、<スペース>の入力があれば空白カ
ウンタsはインクリメントされる(ステップ106)。次
にステップ103〜105が実行され、<スペース>の入力で
なく<タブ>の入力があった場合(ステップ107)、空
白カウンタsにはタブ設定位置が設定される(ステップ
108)。以上のステップ103〜108により行頭の空白がカ
ウントされる。
ステップ107で入力なしと判断された場合、空白カウン
タsが“0"かどうかが判断される(ステップ109)。<
スペース>あるいは<タブ>にて<空白列>が入力され
ていると、行頭空白フラグが“1"とされ(ステップ11
0)、次に<改行>の入力があったかどうかが判断され
る。(ステップ111)。<改行>の入力があった場合
は、繰返し数aが“0"かどうかが判断され(ステップ11
2)、インデント機能に対応する一連のキー操作の繰返
しが1度目(a=0)ならば、空白カウンタsの内容が
行頭空白長Tにセットされる(ステップ113)。行頭の
空白長がセットされると、空白カウンタsおよび行頭空
白フラグfsは“0"とされ、繰返し数aはインクリメント
される(ステップ114)。この後繰返し数aと繰返し数
の下限Aとを比較し(ステップ115)、繰返し数aが下
限Aを超えていなければステップ103に戻る。
ステップ112において、繰返し数aが“0"でない場合、
つまり、意味記号列が{<改行><空白列><任意の文
字列>}となる一連のキー操作の繰返しが2回目もしく
は3回目の場合、空白カウンタsの内容と行頭空白長T
の内容とが比較され(ステップ116)、等しい場合はス
テップ114が実行される。そしてステップ115において、
繰返し数aが繰返し数の下限Aと等しいか又は繰返し数
aが下限Aを超えた場合、マッチング条件が一致した場
合の処理が実行される。(ステップ117)。つまり、機
能意味記憶部13に記憶されたインデント機能に対応する
意味記号列とマッチングがとれると、キー列マッチング
部14は制御部11に信号を送る。制御部11は機能使用回数
記憶部15内のインデント機能に対応するカウンタ側を1
つインクリメントする。機能使用回数記憶部15は、第6
図に示すように、機能名とその機能に対応するカウンタ
値と予め設定されるインスト値とを記憶している。そし
て機能使用回数記憶部15内のカウンタ値がインスト値よ
り大きくなった場合、もしくは整数倍になった時、制御
部11はインストラクション記憶部16内のその機能に対応
する説明文をロードし、表示部10にウィンドウ機能など
を用いて表示し、使用者の知らなかった機能の存在を教
える。インストラクション記憶部16に記憶されている説
明文は、第7図に示すように、それぞれの機能を説明す
る簡潔な文章と、その機能を実行する場合のキー操作列
を示す文章とで構成されている。
なお、上記実施例においては、インデント機能の場合に
ついて説明したが、たとえば部分消去や横罫線さらには
複写などといったような他の文字処理機能についても、
それぞれの機能に対応する意味記号列を設定し、機能意
味記憶部に記憶させておくことにより、上記インデント
機能の場合と同様に、キーモニタリング動作するもので
ある。機能意味記憶部に記憶された機能に対応して、機
能使用回数記憶部やインストラクション記憶部に対応す
る情報が記憶されていることは言うまでもない。
(ヘ)発明の効果 この発明によれば、予め装置に準備されているさまざま
な文章処理のための機能の全てを、使用者が記憶してい
なくても、使用者が冗長な一連のキー操作を行い、この
キー操作が所定回数に達した場合に、このキー操作に相
当する編集機能が存在する旨を表示させるので、文章作
成の効率を向上させることができる、CAI(電算機授用
学習)機能あるいはAI(人口知能)機能を有する文字処
理装置が得られる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の構成を明示するブロック図、第2図
はこの発明の実施例の構成を示すブロック図、第3図は
実施例における機能意味記憶部の記憶内容を示す図、第
4図は実施例におけるインデント機能を説明するための
文例を示す図、第5図はインデント機能のキーマッチン
グ動作を示すフローチャート、第6図は実施例における
機能使用回数記憶部の記憶内容を示す図、第7図はおな
じくインストラクション記憶部の記憶内容を示す図であ
る。 1……キー入力手段、2……表示手段、3……編集手
段、4……操作記憶手段、5……マッチング手段、6…
…マッチング回数記憶手段、7……制御手段

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】複数のキースイッチを有するキー入力手段
    と、 各種情報を表示する表示手段と、 前記キー入力手段からの信号に基いて各種編集を行う編
    集手段と、 各種編集機能ごとに冗長操作情報を記憶する操作記憶手
    段と、 前記キー入力手段から順次入力される信号と前記冗長操
    作情報とのマッチングを行うマッチング手段と、 前記マッチング手段によって検出されたマッチングの回
    数を編集機能ごとに記憶するマッチング回数記憶手段
    と、 前記マッチング回数が所定の回数に達した場合に、この
    所定の回数に達した冗長操作情報に相当する編集機能が
    存在する旨を前記表示手段に表示させる制御手段とを具
    備したことを特徴とする文字処理装置。
JP62161510A 1987-06-29 1987-06-29 文字処理装置 Expired - Lifetime JPH0715677B2 (ja)

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US07/443,819 US4947346A (en) 1987-06-29 1989-11-29 Word processor displaying instructions by monitoring user's key operations

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JP62161510A JPH0715677B2 (ja) 1987-06-29 1987-06-29 文字処理装置

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JPS644824A JPS644824A (en) 1989-01-10
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ID=15736432

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