JPH07158263A - 表面に模様を有する中空リブ付きコンクリート打設用型枠 - Google Patents
表面に模様を有する中空リブ付きコンクリート打設用型枠Info
- Publication number
- JPH07158263A JPH07158263A JP31036693A JP31036693A JPH07158263A JP H07158263 A JPH07158263 A JP H07158263A JP 31036693 A JP31036693 A JP 31036693A JP 31036693 A JP31036693 A JP 31036693A JP H07158263 A JPH07158263 A JP H07158263A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pattern
- concrete
- formwork
- control panel
- concrete pouring
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Blow-Moulding Or Thermoforming Of Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 離型性を容易にするとともに、表面に所望す
る複雑な模様を設けることのできるコンパネを提供す
る。 【構成】 ポリオレフィン系プラスチックをブロー成形
機または射出成形機を用いて成形したコンクリート打設
用型枠であって、前記コンクリート打設用型枠の裏面に
中空状の補強リブを有する凸条部とタックオフ部を有す
る凹条部を縦横に交互に形成し、前記コンクリート打設
用型枠の表面に凹凸条の模様を配列した。
る複雑な模様を設けることのできるコンパネを提供す
る。 【構成】 ポリオレフィン系プラスチックをブロー成形
機または射出成形機を用いて成形したコンクリート打設
用型枠であって、前記コンクリート打設用型枠の裏面に
中空状の補強リブを有する凸条部とタックオフ部を有す
る凹条部を縦横に交互に形成し、前記コンクリート打設
用型枠の表面に凹凸条の模様を配列した。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、離型が容易で、しかも
コンクリート面に模様を附形するのに用いる表面に模様
を有する中空リブ付きコンクリート打設用型枠に関する
ものである。
コンクリート面に模様を附形するのに用いる表面に模様
を有する中空リブ付きコンクリート打設用型枠に関する
ものである。
【0002】
【従来の技術】最近、特に建築材料用として床、壁、門
柱、門塀などに至るまで種々模様の使用が多くなってい
る。従来このような模様の製作に当っては、木枠や鉄枠
が主に使用されている。
柱、門塀などに至るまで種々模様の使用が多くなってい
る。従来このような模様の製作に当っては、木枠や鉄枠
が主に使用されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところが、前記した木
型型枠や鉄製の型枠の、いわゆるコンクリートパネル
(以下、コンパネという)の表面にコンクリート表面に
転写する模様を附形しようとすると、簡単な模様であれ
ば比較的問題がないものの、複雑な凹凸状の模様の場合
は時間と費用がかかるといった問題点があった。
型型枠や鉄製の型枠の、いわゆるコンクリートパネル
(以下、コンパネという)の表面にコンクリート表面に
転写する模様を附形しようとすると、簡単な模様であれ
ば比較的問題がないものの、複雑な凹凸状の模様の場合
は時間と費用がかかるといった問題点があった。
【0004】さらに、一般にコンパネと称されている木
型型枠は、耐久性が低く、転用回数がせいぜい5〜10
回である。また、できあがったコンクリートの表面に木
目が転写するため、打ち放し構造物では美しい物を作る
ことができないといった問題がある。また、数回の使用
で廃棄処分になるコンパネは、環境保護の観点から森林
資源の破壊につながるともいわれている。さらに、コン
クリートまたはモルタル面などからの離型性が劣るとい
った問題点があった。すなわち、コンクリート面から剥
がれにくいため、離型剤を使用する必要があり、硬化後
のコンクリート表面を塗装仕上げする場合においては使
用された離型剤の除去が必要なため、洗浄剤をさらに必
要とするといった欠点があった。
型型枠は、耐久性が低く、転用回数がせいぜい5〜10
回である。また、できあがったコンクリートの表面に木
目が転写するため、打ち放し構造物では美しい物を作る
ことができないといった問題がある。また、数回の使用
で廃棄処分になるコンパネは、環境保護の観点から森林
資源の破壊につながるともいわれている。さらに、コン
クリートまたはモルタル面などからの離型性が劣るとい
った問題点があった。すなわち、コンクリート面から剥
がれにくいため、離型剤を使用する必要があり、硬化後
のコンクリート表面を塗装仕上げする場合においては使
用された離型剤の除去が必要なため、洗浄剤をさらに必
要とするといった欠点があった。
【0005】一方、金属製の型枠は、木製のものに比べ
ると、強靭であり、耐久性がよく、転用回数も20〜3
0回と反復使用に比較的耐え得るというメリットがあ
る。しかしながら鉄製のものは離型性はよいものの、使
用中に錆が発生しやすいため、いわゆるコンクリート面
の「もらい錆」の問題がある。
ると、強靭であり、耐久性がよく、転用回数も20〜3
0回と反復使用に比較的耐え得るというメリットがあ
る。しかしながら鉄製のものは離型性はよいものの、使
用中に錆が発生しやすいため、いわゆるコンクリート面
の「もらい錆」の問題がある。
【0006】本発明は、上記従来の問題点に鑑みてなさ
れたもので、本発明の目的は、離型性を容易にするとと
もに、表面に所望する複雑な模様を設けることのできる
コンパネを提供することにある。
れたもので、本発明の目的は、離型性を容易にするとと
もに、表面に所望する複雑な模様を設けることのできる
コンパネを提供することにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】これらの欠点をなくすた
めに、本発明に係る表面に模様を有する中空リブ付きコ
ンクリート打設用型枠は、ポリオレフィン系プラスチッ
クをブロー成形機または射出成形機を用いて成形したコ
ンクリート打設用型枠であって、前記コンクリート打設
用型枠の裏面に中空状の補強リブを有する凸条部とタッ
クオフ部を有する凹条部を縦横に交互に形成し、前記コ
ンクリート打設用型枠の表面に凹凸条の模様を配列した
構成にする。
めに、本発明に係る表面に模様を有する中空リブ付きコ
ンクリート打設用型枠は、ポリオレフィン系プラスチッ
クをブロー成形機または射出成形機を用いて成形したコ
ンクリート打設用型枠であって、前記コンクリート打設
用型枠の裏面に中空状の補強リブを有する凸条部とタッ
クオフ部を有する凹条部を縦横に交互に形成し、前記コ
ンクリート打設用型枠の表面に凹凸条の模様を配列した
構成にする。
【0008】
【作用】コンパネをポリオレフィン系プラスチックで製
作することにより、コンパネの表面に所望する模様を成
形することができ、でき上がったコンクリート表面に附
形された滑らかな模様を得ることができる。
作することにより、コンパネの表面に所望する模様を成
形することができ、でき上がったコンクリート表面に附
形された滑らかな模様を得ることができる。
【0009】
【実施例】以下に、表面に模様を有する中空リブ付きコ
ンクリート打設用型枠を図面を参照して詳細に説明す
る。
ンクリート打設用型枠を図面を参照して詳細に説明す
る。
【0010】図1ないし図5は本発明に係る表面に模様
を有する中空リブ付きコンクリート打設用型枠の実施例
を示し、図1はコンパネ表面に凸状の模様を付した場合
の斜視図、図2はコンパネの表面に波形模様を付した場
合の斜視図、図3はコンパネの裏面正面図、図4は図3
のA〜Aからみた断面図、図5はコンパネ表面の波形模
様を転写されたコンクリート表面に別材料を貼付けた場
合の側面図を示す。
を有する中空リブ付きコンクリート打設用型枠の実施例
を示し、図1はコンパネ表面に凸状の模様を付した場合
の斜視図、図2はコンパネの表面に波形模様を付した場
合の斜視図、図3はコンパネの裏面正面図、図4は図3
のA〜Aからみた断面図、図5はコンパネ表面の波形模
様を転写されたコンクリート表面に別材料を貼付けた場
合の側面図を示す。
【0011】本発明のコンパネ1は樹脂材料にポリプロ
ピレンを用いたものであり、これをブロー成形機によっ
てコンパネ1のブロー成形を行うのである。
ピレンを用いたものであり、これをブロー成形機によっ
てコンパネ1のブロー成形を行うのである。
【0012】すなわち、ダイスとしては偏平ダイスまた
は真円ダイスが用いられ、ダイス内部に押出機より供給
された前記溶融樹脂を成形品の量に見合う量だけ貯蔵さ
せた後、射出装置のプランジャの移動によりダイス吐出
口よりチューブ状に樹脂を吐出させてパリソンとし、空
気を吹込み所望のコンパネ製品1としたものである。
は真円ダイスが用いられ、ダイス内部に押出機より供給
された前記溶融樹脂を成形品の量に見合う量だけ貯蔵さ
せた後、射出装置のプランジャの移動によりダイス吐出
口よりチューブ状に樹脂を吐出させてパリソンとし、空
気を吹込み所望のコンパネ製品1としたものである。
【0013】このコンパネ製品1は、面板2を有する表
面と、井桁状の凸条部4とこの凸状部4に囲繞されたタ
ックオフ部6aを有する凹条部6が交互に形成された裏
面とからなっている。前記凸状部4の内部に中空部4a
を有しており、さらに、コンクリート8が打設された
時、この凸条部4は中空状の補強リブ4bの役目をも有
し、コンパネ1間に充填されたコンクリート8により平
板状の面板2が湾曲しないようになっている。
面と、井桁状の凸条部4とこの凸状部4に囲繞されたタ
ックオフ部6aを有する凹条部6が交互に形成された裏
面とからなっている。前記凸状部4の内部に中空部4a
を有しており、さらに、コンクリート8が打設された
時、この凸条部4は中空状の補強リブ4bの役目をも有
し、コンパネ1間に充填されたコンクリート8により平
板状の面板2が湾曲しないようになっている。
【0014】一方、コンパネ1の表面は、例えば図1に
示すような種々の凸条模様2aや、図2に示すような凹
凸条の波形模様2aとなっている。もちろん、コンパネ
1の表面は所望する複雑模様2aの金型を用いれば成形
が可能となる。
示すような種々の凸条模様2aや、図2に示すような凹
凸条の波形模様2aとなっている。もちろん、コンパネ
1の表面は所望する複雑模様2aの金型を用いれば成形
が可能となる。
【0015】前記ポリオレフィン系プラスチックとして
は、ポリプロピレン(PP)、ポリエチレン(PE)、
ポリプロピレンポリエチレン共重合体などが使用され
る。このようなポリオレフィン系プラスチックは摩擦係
数が極めて低いとともに、非粘着性であるため、コンク
リートやモルタルなどに接する面に使用した場合は離型
が容易である。
は、ポリプロピレン(PP)、ポリエチレン(PE)、
ポリプロピレンポリエチレン共重合体などが使用され
る。このようなポリオレフィン系プラスチックは摩擦係
数が極めて低いとともに、非粘着性であるため、コンク
リートやモルタルなどに接する面に使用した場合は離型
が容易である。
【0016】図5は図2に示す波形模様2aのコンパネ
1を用いてコンクリート8表面に波形模様2aを附形し
た後、コンクリート8表面の波形模様2aの上に、さら
に別の材料8a(例えば色の異なるモルタルや樹脂)を
塗付成形することによって、これら新たに塗布された別
の材料8aがコンクリート8表面の波形模様2aをくさ
び効果として使用した場合の実施例を示したものであ
る。
1を用いてコンクリート8表面に波形模様2aを附形し
た後、コンクリート8表面の波形模様2aの上に、さら
に別の材料8a(例えば色の異なるモルタルや樹脂)を
塗付成形することによって、これら新たに塗布された別
の材料8aがコンクリート8表面の波形模様2aをくさ
び効果として使用した場合の実施例を示したものであ
る。
【0017】上記構成によるコンクリート表面への模様
の附形について説明する。コンパネ1で囲まれた空所内
へのコンクリート打設を行ってコンクリートの硬化後に
コンパネ1をコンクリート8より離型するとコンパネ1
の面板2に付されている所望する模様2aが、コンクリ
ート8面に附形される。
の附形について説明する。コンパネ1で囲まれた空所内
へのコンクリート打設を行ってコンクリートの硬化後に
コンパネ1をコンクリート8より離型するとコンパネ1
の面板2に付されている所望する模様2aが、コンクリ
ート8面に附形される。
【0018】
【発明の効果】以上説明したことからも明らかなよう
に、本発明に係る表面に模様を有する中空リブ付きコン
クリート打設用型枠は、ポリオレフィン系プラスチック
をブロー成形機または射出成形機を用いて成形したコン
クリート打設用型枠であって、前記コンクリート打設用
型枠の裏面に中空状の補強リブを有する凸条部とタック
オフ部を有する凹条部を縦横に交互に形成し、前記コン
クリート打設用型枠の表面に凹凸条の模様を配列したこ
とにより、摩擦係数が極めて小さいため、コンクリート
表面からの離型性がよく、コンクリート表面へ正確なコ
ンパネ模様の附形が容易に行いやすくなるとともに、コ
ンクリート表面の仕上りが滑らかで、木型型枠や鉄製型
枠を使用した場合に見られないつやのある表面を与える
ことができる。
に、本発明に係る表面に模様を有する中空リブ付きコン
クリート打設用型枠は、ポリオレフィン系プラスチック
をブロー成形機または射出成形機を用いて成形したコン
クリート打設用型枠であって、前記コンクリート打設用
型枠の裏面に中空状の補強リブを有する凸条部とタック
オフ部を有する凹条部を縦横に交互に形成し、前記コン
クリート打設用型枠の表面に凹凸条の模様を配列したこ
とにより、摩擦係数が極めて小さいため、コンクリート
表面からの離型性がよく、コンクリート表面へ正確なコ
ンパネ模様の附形が容易に行いやすくなるとともに、コ
ンクリート表面の仕上りが滑らかで、木型型枠や鉄製型
枠を使用した場合に見られないつやのある表面を与える
ことができる。
【図1】本発明に係る1実施例を示し、コンパネ表面に
凸状の模様を付した場合の斜視図である。
凸状の模様を付した場合の斜視図である。
【図2】本発明に係る他の実施例を示し、コンパネ表面
に波形模様を付した場合の斜視図である。
に波形模様を付した場合の斜視図である。
【図3】コンパネの裏面正面図である。
【図4】図3のA〜Aからみた断面図である。
【図5】コンパネ表面の波形模様を転写されたコンクリ
ート表面に別材料を貼付けた場合の側面図である。
ート表面に別材料を貼付けた場合の側面図である。
1 コンクリートパネル 2 面板 2a 模様 4 凸条部 4a 中空部 4b 補強リブ 5 凸条部の頂部 6 凹条部 6a タックオフ部 8 コンクリート
Claims (1)
- 【請求項1】 ポリオレフィン系プラスチックをブロー
成形機または射出成形機を用いて成形したコンクリート
打設用型枠であって、前記コンクリート打設用型枠の裏
面に中空状の補強リブを有する凸条部とタックオフ部を
有する凹条部を縦横に交互に形成し、前記コンクリート
打設用型枠の表面に凹凸条の模様を配列したことを特徴
とする表面に模様を有する中空リブ付きコンクリート打
設用型枠。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31036693A JPH07158263A (ja) | 1993-12-10 | 1993-12-10 | 表面に模様を有する中空リブ付きコンクリート打設用型枠 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31036693A JPH07158263A (ja) | 1993-12-10 | 1993-12-10 | 表面に模様を有する中空リブ付きコンクリート打設用型枠 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07158263A true JPH07158263A (ja) | 1995-06-20 |
Family
ID=18004382
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31036693A Pending JPH07158263A (ja) | 1993-12-10 | 1993-12-10 | 表面に模様を有する中空リブ付きコンクリート打設用型枠 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07158263A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7814844B2 (en) | 2002-04-09 | 2010-10-19 | Lifetime Products, Inc. | Table with edge support structures |
| US8033228B2 (en) | 2002-04-09 | 2011-10-11 | Lifetime Products, Inc. | Edge and corner for a structure constructed from blow-molded plastic |
| US8261676B2 (en) | 2007-04-27 | 2012-09-11 | Lifetime Products, Inc. | Table |
-
1993
- 1993-12-10 JP JP31036693A patent/JPH07158263A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7814844B2 (en) | 2002-04-09 | 2010-10-19 | Lifetime Products, Inc. | Table with edge support structures |
| US8033228B2 (en) | 2002-04-09 | 2011-10-11 | Lifetime Products, Inc. | Edge and corner for a structure constructed from blow-molded plastic |
| US8302541B2 (en) | 2002-04-09 | 2012-11-06 | Lifetime Products, Inc. | Edge and corner for a structure constructed from blow-molded plastic |
| US8578865B2 (en) | 2002-04-09 | 2013-11-12 | Lifetime Products, Inc. | Edge and corner for a structure constructed from blow-molded plastic |
| US8746155B2 (en) | 2002-04-09 | 2014-06-10 | Lifetime Products, Inc. | Edge and corner for a structure constructed from blow-molded plastic |
| US8261676B2 (en) | 2007-04-27 | 2012-09-11 | Lifetime Products, Inc. | Table |
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