JPH07159360A - 水質センサとそれを使用した自動販売機 - Google Patents
水質センサとそれを使用した自動販売機Info
- Publication number
- JPH07159360A JPH07159360A JP30534093A JP30534093A JPH07159360A JP H07159360 A JPH07159360 A JP H07159360A JP 30534093 A JP30534093 A JP 30534093A JP 30534093 A JP30534093 A JP 30534093A JP H07159360 A JPH07159360 A JP H07159360A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- water quality
- liquid
- quality sensor
- vending machine
- coin
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Investigating Or Analyzing Materials By The Use Of Electric Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 硬貨投入口より浸入した液体の水質を正確に
判断できる自動販売機を提供する。 【構成】 コインメック10に設けられた硬貨投入口1
4に、液体排出口18を設け、その下方に液体受板20
を設け、この液体受板20に水質センサ28を設けたも
のである。
判断できる自動販売機を提供する。 【構成】 コインメック10に設けられた硬貨投入口1
4に、液体排出口18を設け、その下方に液体受板20
を設け、この液体受板20に水質センサ28を設けたも
のである。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、水質センサとそれを使
用した自動販売機に関するものである。
用した自動販売機に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、自動販売機の金銭投入口には、ジ
ュースや洗剤などの液体(以下、不純液体という)を入
れられてコインメックが故障しないようにするために、
下記のような防犯装置が設けられている。
ュースや洗剤などの液体(以下、不純液体という)を入
れられてコインメックが故障しないようにするために、
下記のような防犯装置が設けられている。
【0003】すなわち、コインメックに設けられたコイ
ン投入口に液体排出口を設け、この液体排出口付近に水
質センサを設けている。そして、この水質センサから出
力される信号によって、硬貨投入口に浸入した液体がど
のようなものであるかを制御部が判断して、それが不純
液体の場合には。防犯ブザーを鳴らす構造となってい
る。
ン投入口に液体排出口を設け、この液体排出口付近に水
質センサを設けている。そして、この水質センサから出
力される信号によって、硬貨投入口に浸入した液体がど
のようなものであるかを制御部が判断して、それが不純
液体の場合には。防犯ブザーを鳴らす構造となってい
る。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところが、このような
防犯装置においては、硬貨投入口に雨水が浸入した場合
でも、誤って防犯ブザーが鳴る場合がある。そのため、
自動販売機の管理者は、その管理が面倒であるという問
題がある。
防犯装置においては、硬貨投入口に雨水が浸入した場合
でも、誤って防犯ブザーが鳴る場合がある。そのため、
自動販売機の管理者は、その管理が面倒であるという問
題がある。
【0005】そこで、本発明は上記問題点に鑑み、硬貨
投入口より浸入した液体の水質を正確に判断できる水質
センサとそれを利用した自動販売機を提供する。
投入口より浸入した液体の水質を正確に判断できる水質
センサとそれを利用した自動販売機を提供する。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明の請求項1の水質
センサは、基板の表面において、一対の検知部がそれぞ
れすだれ状に、かつ、互い違いになるように金メッキで
プリントされ、前記一対の検知部にそれぞれ端子が設け
られたものである。。
センサは、基板の表面において、一対の検知部がそれぞ
れすだれ状に、かつ、互い違いになるように金メッキで
プリントされ、前記一対の検知部にそれぞれ端子が設け
られたものである。。
【0007】請求項2の自動販売機は、自動販売機のコ
インメックに設けられた硬貨投入口に、液体排出口を設
け、前記液体排出口の下方に液体受部を設け、前記液体
受板に請求項1記載の水質センサを設けたものである。
インメックに設けられた硬貨投入口に、液体排出口を設
け、前記液体排出口の下方に液体受部を設け、前記液体
受板に請求項1記載の水質センサを設けたものである。
【0008】請求項3の自動販売機は、請求項2のもの
において、前記水質センサの一対の端子間に交流電圧を
かけて、この水質センサの抵抗値の変化により水質を判
断する判断手段を設けたものである。
において、前記水質センサの一対の端子間に交流電圧を
かけて、この水質センサの抵抗値の変化により水質を判
断する判断手段を設けたものである。
【0009】
【作 用】請求項1の水質センサの動作について説明す
る。
る。
【0010】水質センサの基板の表面に、液体が付着し
た場合には、一対の検知部の間の抵抗値が変化する。す
なわち、雨水などが付着した場合には、一対の検知部の
間の抵抗値は大きく端子間に電流は流れないが、不純液
体は、導電性があるため一対の検知部の間の抵抗値が下
がり、一対の端子間に電流が流れる。
た場合には、一対の検知部の間の抵抗値が変化する。す
なわち、雨水などが付着した場合には、一対の検知部の
間の抵抗値は大きく端子間に電流は流れないが、不純液
体は、導電性があるため一対の検知部の間の抵抗値が下
がり、一対の端子間に電流が流れる。
【0011】請求項2の自動販売機の作用について説明
する。
する。
【0012】硬貨投入口に浸入した液体は、液体排出口
から液体受板に流れ、水質センサの表面に付着する。水
質センサは、その液体が雨水が不純液体であるかどうか
を判別する。
から液体受板に流れ、水質センサの表面に付着する。水
質センサは、その液体が雨水が不純液体であるかどうか
を判別する。
【0013】請求項3の自動販売機においては、水質セ
ンサの一対の端子間に交流電圧をかけて、この水質セン
サの抵抗値の変化により、判断手段が雨水か不純液体か
を判断する。この場合に、交流電圧をかけているため、
液体の電気分解を抑えることができ、安定した判断がで
きる。
ンサの一対の端子間に交流電圧をかけて、この水質セン
サの抵抗値の変化により、判断手段が雨水か不純液体か
を判断する。この場合に、交流電圧をかけているため、
液体の電気分解を抑えることができ、安定した判断がで
きる。
【0014】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説
明する。
明する。
【0015】符号10は、自動販売機の扉12の後面に
取付けられたコインメックである。このコインメック1
0の上部前面には、硬貨投入口14を有する硬貨受部1
6が突出している。硬貨受部16の底面には、硬貨投入
口14から浸入した液体を排出するための液体排出部1
8が設けられている。
取付けられたコインメックである。このコインメック1
0の上部前面には、硬貨投入口14を有する硬貨受部1
6が突出している。硬貨受部16の底面には、硬貨投入
口14から浸入した液体を排出するための液体排出部1
8が設けられている。
【0016】符号20は、液体受板であって、液体排出
部18の下方に設けられている。この液体受板20は、
底板22と、この前部より上方に延設された前板24と
よりなる。また、左端部の底板22は、斜めに傾斜して
おり、液体排出板26となっている。
部18の下方に設けられている。この液体受板20は、
底板22と、この前部より上方に延設された前板24と
よりなる。また、左端部の底板22は、斜めに傾斜して
おり、液体排出板26となっている。
【0017】符号28は、液体排出板26の上面にネジ
で固定された水質センサである。この水質センサ28
は、紙フェノール基板よりなる矩形の基板30の表面
に、金メッキで一対の検知部32,34がプリントされ
ている。一対の検知部32,34は、図3に示すよう
に、すだれ状に形成され、かつ、互い違いになるように
プリントされ、それぞれの一端部は、端子36,38を
構成している。端子36,38には、それぞれコード4
0,42が半田付けされている。この二本のコード4
0,42は、防水のためにビニールパイプ44に収納さ
れて制御部46に接続されている。なお、水質センサ2
8は、1cm×2.5cm程度の非常に小型のものであ
る。
で固定された水質センサである。この水質センサ28
は、紙フェノール基板よりなる矩形の基板30の表面
に、金メッキで一対の検知部32,34がプリントされ
ている。一対の検知部32,34は、図3に示すよう
に、すだれ状に形成され、かつ、互い違いになるように
プリントされ、それぞれの一端部は、端子36,38を
構成している。端子36,38には、それぞれコード4
0,42が半田付けされている。この二本のコード4
0,42は、防水のためにビニールパイプ44に収納さ
れて制御部46に接続されている。なお、水質センサ2
8は、1cm×2.5cm程度の非常に小型のものであ
る。
【0018】図4の回路図に基づいて、制御部46につ
いて説明する。
いて説明する。
【0019】トランス50は、AC100Vの交流電圧
をAC8Vに落とすものである。このトランス50に
は、分圧のための抵抗52,54が接続されている。抵
抗54には、水質センサ28が並列に接続され、水質セ
ンサ28に直列に整流回路56の入力側が接続されてい
る。整流回路56の出力側には、フォトダイオード58
が接続されている。
をAC8Vに落とすものである。このトランス50に
は、分圧のための抵抗52,54が接続されている。抵
抗54には、水質センサ28が並列に接続され、水質セ
ンサ28に直列に整流回路56の入力側が接続されてい
る。整流回路56の出力側には、フォトダイオード58
が接続されている。
【0020】フォトダイオード58には、これと対を成
すフォトトランジスタ60が設けられている。このフォ
トトランジスタ60のコレクター端子は、直流電圧+V
0(24V)に接続され、エミッタ端子は抵抗62の一
端とコンデンサ64の一端及びコンパレータ66の+側
の入力端子に接続されている。また、抵抗62とコンデ
ンサ64の他端は接地されている。
すフォトトランジスタ60が設けられている。このフォ
トトランジスタ60のコレクター端子は、直流電圧+V
0(24V)に接続され、エミッタ端子は抵抗62の一
端とコンデンサ64の一端及びコンパレータ66の+側
の入力端子に接続されている。また、抵抗62とコンデ
ンサ64の他端は接地されている。
【0021】コンパレータ66の−側の入力端子は、ツ
ェナダイオード68を経て接地されるとともに、抵抗7
0を経て直流電圧+V0に接続されている。また、コン
パレータ66の出力端子は、スイッチングトランジスタ
74のベース端子に接続されている。
ェナダイオード68を経て接地されるとともに、抵抗7
0を経て直流電圧+V0に接続されている。また、コン
パレータ66の出力端子は、スイッチングトランジスタ
74のベース端子に接続されている。
【0022】トランジスタ74のエミッタ端子は接地さ
れている。また、コレクター端子はリレースイッチ75
のコイル76に接続されている。コイル76と並列にダ
イオード78が接続されている。リレースイッチ75の
a接点スイッチ80には、直列にブザー82が接続され
ている。
れている。また、コレクター端子はリレースイッチ75
のコイル76に接続されている。コイル76と並列にダ
イオード78が接続されている。リレースイッチ75の
a接点スイッチ80には、直列にブザー82が接続され
ている。
【0023】この制御部46であると、水質センサ28
の抵抗値により、コンパレータ66の+側入力端子に入
力する電圧値が変化し、−側入力端子にかけられている
基準電圧よりも大きくなった場合には、リレースイッチ
75が働き、ブザー82が鳴る。すなわち、コンパレー
タ66の基準電圧を、雨水における電流値と不純液体に
よる電圧値との間に設定しておき、これにより、水質セ
ンサ28に付着した液体を雨水か不純液体かを判断す
る。
の抵抗値により、コンパレータ66の+側入力端子に入
力する電圧値が変化し、−側入力端子にかけられている
基準電圧よりも大きくなった場合には、リレースイッチ
75が働き、ブザー82が鳴る。すなわち、コンパレー
タ66の基準電圧を、雨水における電流値と不純液体に
よる電圧値との間に設定しておき、これにより、水質セ
ンサ28に付着した液体を雨水か不純液体かを判断す
る。
【0024】また、水質センサ28の両端にかかる電圧
は、+10V以内の交流電圧に設定しておく。これは、
水質センサ28の両端に直流電圧をかけ、この直流電圧
の値が24V程度であると、水質センサ28の表面に付
着した液体が電気分解を起こし、測定する抵抗値が安定
しないという問題があるからである。そのため、この電
気分解を防止するために、10V以内の交流電圧をかけ
て電気分解を防止し、測定する抵抗値を安定するように
している。
は、+10V以内の交流電圧に設定しておく。これは、
水質センサ28の両端に直流電圧をかけ、この直流電圧
の値が24V程度であると、水質センサ28の表面に付
着した液体が電気分解を起こし、測定する抵抗値が安定
しないという問題があるからである。そのため、この電
気分解を防止するために、10V以内の交流電圧をかけ
て電気分解を防止し、測定する抵抗値を安定するように
している。
【0025】上記構成の自動販売機に構造について説明
する。
する。
【0026】コイン投入口14に液体が浸入すると、硬
貨受部16に流れて、液体排出部18から排出される。
ここから排出された液体は液体受板20に落下する。こ
の落下位置には、水質センサ28が傾斜して設けられて
いるため、水質センサ28に付着した液体は斜めに流れ
落ちて、液体受板20から落下し不図示の排出口に流れ
出る。そして、水質センサ28に付着した液体は、制御
部46で、雨水か不純液体かを判断され、不純液体の場
合ブザー82が鳴り自動販売機の管理者に硬貨投入口1
4に不純液体が流し込まれたことを知らせる。
貨受部16に流れて、液体排出部18から排出される。
ここから排出された液体は液体受板20に落下する。こ
の落下位置には、水質センサ28が傾斜して設けられて
いるため、水質センサ28に付着した液体は斜めに流れ
落ちて、液体受板20から落下し不図示の排出口に流れ
出る。そして、水質センサ28に付着した液体は、制御
部46で、雨水か不純液体かを判断され、不純液体の場
合ブザー82が鳴り自動販売機の管理者に硬貨投入口1
4に不純液体が流し込まれたことを知らせる。
【0027】上記構成の自動販売機であると、小型の水
質センサ28を設けるだけで、雨水が不純液体かを容易
に判断することができる。また、水質センサ28の構造
は簡単であり、故障などの心配もない。さらに、水質セ
ンサ28を斜めに取付けているため、これに付着した液
体はすぐに流れて必ず排出される。
質センサ28を設けるだけで、雨水が不純液体かを容易
に判断することができる。また、水質センサ28の構造
は簡単であり、故障などの心配もない。さらに、水質セ
ンサ28を斜めに取付けているため、これに付着した液
体はすぐに流れて必ず排出される。
【0028】
【発明の効果】以上により、請求項1の水質センサであ
ると、一対の検知部間の抵抗値を計ることにより、基板
に付着した液体の種類を容易に判別することができる。
ると、一対の検知部間の抵抗値を計ることにより、基板
に付着した液体の種類を容易に判別することができる。
【0029】請求項2の自動販売機であると、液体排出
口の下方にある液体受部に水質センサを設けているた
め、硬貨投入口に流し込まれた液体が雨水か不純液体か
を容易に判断することができる。
口の下方にある液体受部に水質センサを設けているた
め、硬貨投入口に流し込まれた液体が雨水か不純液体か
を容易に判断することができる。
【0030】請求項3の自動販売機であると、交流電圧
をかけているため電気分解を起こす恐れがなく、水質セ
ンサで測定する抵抗値が常に安定している。
をかけているため電気分解を起こす恐れがなく、水質セ
ンサで測定する抵抗値が常に安定している。
【図1】本発明の一実施例を示すコインメックの側面図
である。
である。
【図2】コインメックの正面図である。
【図3】液体受板の要部拡大斜視図である。
【図4】制御部の電気回路図である。
10 コインメック 14 硬貨投入口 18 液体排出部 20 液体受板 28 水質センサ 46 制御部 82 ブザー
Claims (3)
- 【請求項1】基板の表面において、一対の検知部がそれ
ぞれすだれ状に、かつ、互い違いになるように金メッキ
でプリントされ、 前記一対の検知部にそれぞれ端子が設けられたことを特
徴とする水質センサ。 - 【請求項2】自動販売機のコインメックに設けられた硬
貨投入口に、液体排出口を設け、 前記液体排出口の下方に液体受部を設け、 前記液体受板に請求項1記載の水質センサを設けたこと
を特徴とする自動販売機。 - 【請求項3】前記水質センサの一対の端子間に交流電圧
をかけて、この水質センサの抵抗値の変化により水質を
判断する判断手段を設けたことを特徴とする請求項2記
載の自動販売機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30534093A JPH07159360A (ja) | 1993-12-06 | 1993-12-06 | 水質センサとそれを使用した自動販売機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30534093A JPH07159360A (ja) | 1993-12-06 | 1993-12-06 | 水質センサとそれを使用した自動販売機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07159360A true JPH07159360A (ja) | 1995-06-23 |
Family
ID=17943937
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30534093A Pending JPH07159360A (ja) | 1993-12-06 | 1993-12-06 | 水質センサとそれを使用した自動販売機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07159360A (ja) |
-
1993
- 1993-12-06 JP JP30534093A patent/JPH07159360A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6052841A (en) | System for preventing toilet overflows | |
| US5318164A (en) | Vending machine apparatus and method to prevent fraud and minimize damage from injected fluids | |
| JP2000501019A (ja) | 電子空気清浄器の光学汚れセルセンサ | |
| US20050011987A1 (en) | System and method for discriminating a roll in a paper roll dispenser, and a paper roll | |
| US6750773B2 (en) | Liquid flow meter | |
| US5493877A (en) | Water level sensor and alarm system | |
| CA3120769A1 (en) | Dispenser monitoring system | |
| JPH02118795A (ja) | 自動販売機コイン通路用洗剤液検出装置 | |
| US4792660A (en) | Humidifier controller having automatic over-current correcting means | |
| JP3625605B2 (ja) | 小便器用洗浄システム | |
| EP0867019B1 (en) | Method and apparatus for protecting a money-handling unit vulnerable to liquid | |
| JPH0863641A (ja) | 自動販売機の水質検知装置 | |
| JPH0465355B2 (ja) | ||
| JP2740980B2 (ja) | 硬貨選別装置 | |
| WO2020135316A1 (zh) | 一种干衣/护理设备的储水盒、设备及控制方法 | |
| JP2527018B2 (ja) | 硬貨選別装置 | |
| JPH0579074A (ja) | 給水装置 | |
| JPH0410119B2 (ja) | ||
| JP2598863Y2 (ja) | 自動販売機の硬貨処理装置 | |
| JPH0991576A (ja) | 火災受信機による感知器回線断線検出システム | |
| JP2583021Y2 (ja) | 自動ドレーン排出装置 | |
| JP3163750B2 (ja) | コップ自動給液装置 | |
| JP2943894B2 (ja) | 画像型人体検知装置 | |
| JP2847819B2 (ja) | コインチェンジャ | |
| JP2002177459A (ja) | メダル遊技設備の不正検出方法 |