JPH07160542A - 画面トレースデータ蓄積および再現表示方法 - Google Patents
画面トレースデータ蓄積および再現表示方法Info
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- JPH07160542A JPH07160542A JP5303877A JP30387793A JPH07160542A JP H07160542 A JPH07160542 A JP H07160542A JP 5303877 A JP5303877 A JP 5303877A JP 30387793 A JP30387793 A JP 30387793A JP H07160542 A JPH07160542 A JP H07160542A
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 ディスプレイ端末装置での操作内容が不明
で、不具合の原因を究明できない場合でも、操作内容を
明確にして不具合対策に有効に利用できるようにする。 【構成】 画面イメージデータと、その画面での入出力
時に変化する入出力データと、そのデータを関連付けす
るためのトレースキーデータからなる画面トレースデー
タを蓄積するとともに、任意の時刻に要求により再現表
示を行う。指定時刻からのトレース表示またはバックト
レース表示も行う。
で、不具合の原因を究明できない場合でも、操作内容を
明確にして不具合対策に有効に利用できるようにする。 【構成】 画面イメージデータと、その画面での入出力
時に変化する入出力データと、そのデータを関連付けす
るためのトレースキーデータからなる画面トレースデー
タを蓄積するとともに、任意の時刻に要求により再現表
示を行う。指定時刻からのトレース表示またはバックト
レース表示も行う。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ディスプレイ端末装置
における画面イメージデータをそのまま蓄積し、その時
点の入出力データを関連付けることにより、端末装置で
の操作内容をそのまま再現できるようにして、特にディ
スプレイ端末装置の利用上で不具合が生じた時に、その
時点の状況を再現して、原因究明に利用できるような画
面トレースデータ蓄積および再現表示方法に関する。
における画面イメージデータをそのまま蓄積し、その時
点の入出力データを関連付けることにより、端末装置で
の操作内容をそのまま再現できるようにして、特にディ
スプレイ端末装置の利用上で不具合が生じた時に、その
時点の状況を再現して、原因究明に利用できるような画
面トレースデータ蓄積および再現表示方法に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、例えばトレース再現表示処理にお
いては、1画面分の情報をトレース蓄積し、その蓄積し
た情報から再現表示するようにしていた。これにより、
不具合が発生したときには、その原因究明にその画面を
利用していた。なお、この種の技術としては、例えば、
特開平3ー15953号公報に開示されたものがある。
上記公報に開示されている装置では、キーボードとディ
スプレイ装置を用いて、アプリケーションタスクの処理
を行い、1つの処理が終了した後にキーボードからトレ
ース開始のコマンドを入力することにより、ディスプレ
イ装置の1画面分の情報をコマンド識別部を介してトレ
ース保存ファイルに保存するようにしている。これによ
り、任意の時点で、1画面分のトレース情報を再現する
ことができるので、操作が正しかったか否かを容易に確
認することができる。
いては、1画面分の情報をトレース蓄積し、その蓄積し
た情報から再現表示するようにしていた。これにより、
不具合が発生したときには、その原因究明にその画面を
利用していた。なお、この種の技術としては、例えば、
特開平3ー15953号公報に開示されたものがある。
上記公報に開示されている装置では、キーボードとディ
スプレイ装置を用いて、アプリケーションタスクの処理
を行い、1つの処理が終了した後にキーボードからトレ
ース開始のコマンドを入力することにより、ディスプレ
イ装置の1画面分の情報をコマンド識別部を介してトレ
ース保存ファイルに保存するようにしている。これによ
り、任意の時点で、1画面分のトレース情報を再現する
ことができるので、操作が正しかったか否かを容易に確
認することができる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】このように、従来の画
面トレース再現方法では、1画面分の情報をトレース蓄
積し、その蓄積した情報を読み出すことにより再現して
いた。しかしながら、ディスプレイ装置の画面に再現さ
れた画面は、実際に表示されていた画面の状況を表示す
るのみであって、その時点での変化した情報は何であっ
たかということは不明であった。例えば、その画面を表
示するときに送受信される制御コード等は、表示画面上
には現われず、画面の裏に隠れている情報は再現できな
いという問題があった。本発明の目的は、このような従
来の課題を解消し、画面イメージデータは勿論のこと、
その時点の入出力データを関連付けて蓄積することがで
き、かつ蓄積した画面トレースデータより画面の裏に隠
れた関連データも再現し、故障の原因となる実際の状況
を全て表示することができるような画面トレースデータ
蓄積および再現表示方法を提供することにある。
面トレース再現方法では、1画面分の情報をトレース蓄
積し、その蓄積した情報を読み出すことにより再現して
いた。しかしながら、ディスプレイ装置の画面に再現さ
れた画面は、実際に表示されていた画面の状況を表示す
るのみであって、その時点での変化した情報は何であっ
たかということは不明であった。例えば、その画面を表
示するときに送受信される制御コード等は、表示画面上
には現われず、画面の裏に隠れている情報は再現できな
いという問題があった。本発明の目的は、このような従
来の課題を解消し、画面イメージデータは勿論のこと、
その時点の入出力データを関連付けて蓄積することがで
き、かつ蓄積した画面トレースデータより画面の裏に隠
れた関連データも再現し、故障の原因となる実際の状況
を全て表示することができるような画面トレースデータ
蓄積および再現表示方法を提供することにある。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、本発明の画面トレースデータ蓄積方法は、(イ)入
力部(11)を有し、上位ノード(20)および水平ノ
ード(30)を接続する端末ノード(10)の画面トレ
ースデータ蓄積処理方法において、入力部(11)から
の入力処理、上位ノード(20)または水平ノード(3
0)との入出力処理を契機として、画面イメージデータ
(a)(b)と、画面イメージデータ(a)(b)での
入出力時に動作を変化させる入出力データ(c)(d)
と、画面イメージデータを相互に関連付けるためのトレ
ースキーデータ(e)とからなる1組の画面トレースデ
ータを、動作が変化する毎に蓄積することを特徴として
いる。また、(ロ)上記画面トレースデータ蓄積方法に
より画面トレースデータを蓄積した後、入力部(11)
からの再現表示指示により、指定されたトレースキーデ
ータあるいは画面トレースデータの蓄積時刻をもとに、
蓄積された画面トレースデータを読み出して、先ず画面
が変化する前の前画面イメージデータ(f)を表示し、
次に要求があれば、入出力時に変化する入出力データ
(g)を表示し、次に変化する後の後画面イメージデー
タ(h)を表示することも特徴としている。また、
(ハ)入力部(11)からの再現表示指示が、指定時刻
からのトレース表示であるときには、再現表示要求で指
定されたトレースキーデータ(e)のトレース通番、あ
るいは画面トレースデータの蓄積時刻を検索し、該当す
る画面トレースデータを蓄積部から読み出して、前画面
イメージデータ(f)、入出力データ(g)、および後
画面イメージデータ(h)の順に表示し、また入力部
(11)からの再現表示指示が、バックトレース表示で
あるときには、最新の蓄積された画面トレースデータの
後画面イメージデータ(h)、入出力データ(g)、前
画面イメージデータ(f)の順序で表示し、以後、蓄積
された順序と逆方向にバックトレースして順次表示する
ことも特徴としている。
め、本発明の画面トレースデータ蓄積方法は、(イ)入
力部(11)を有し、上位ノード(20)および水平ノ
ード(30)を接続する端末ノード(10)の画面トレ
ースデータ蓄積処理方法において、入力部(11)から
の入力処理、上位ノード(20)または水平ノード(3
0)との入出力処理を契機として、画面イメージデータ
(a)(b)と、画面イメージデータ(a)(b)での
入出力時に動作を変化させる入出力データ(c)(d)
と、画面イメージデータを相互に関連付けるためのトレ
ースキーデータ(e)とからなる1組の画面トレースデ
ータを、動作が変化する毎に蓄積することを特徴として
いる。また、(ロ)上記画面トレースデータ蓄積方法に
より画面トレースデータを蓄積した後、入力部(11)
からの再現表示指示により、指定されたトレースキーデ
ータあるいは画面トレースデータの蓄積時刻をもとに、
蓄積された画面トレースデータを読み出して、先ず画面
が変化する前の前画面イメージデータ(f)を表示し、
次に要求があれば、入出力時に変化する入出力データ
(g)を表示し、次に変化する後の後画面イメージデー
タ(h)を表示することも特徴としている。また、
(ハ)入力部(11)からの再現表示指示が、指定時刻
からのトレース表示であるときには、再現表示要求で指
定されたトレースキーデータ(e)のトレース通番、あ
るいは画面トレースデータの蓄積時刻を検索し、該当す
る画面トレースデータを蓄積部から読み出して、前画面
イメージデータ(f)、入出力データ(g)、および後
画面イメージデータ(h)の順に表示し、また入力部
(11)からの再現表示指示が、バックトレース表示で
あるときには、最新の蓄積された画面トレースデータの
後画面イメージデータ(h)、入出力データ(g)、前
画面イメージデータ(f)の順序で表示し、以後、蓄積
された順序と逆方向にバックトレースして順次表示する
ことも特徴としている。
【0005】
【作用】本発明においては、ディスプレイ装置から画面
トレースデータを蓄積する際に、上位ノードまたは水平
ノードとの間で入出力する時に、画面イメージデータ
と、その画面での入出力時に変化する入出力データと、
これら2つのデータを関連付けるためのトレースキーデ
ータからなる画面トレースデータを蓄積する。ここで、
画面イメージデータとは、ディスプレイ端末装置の画面
に表示された画面自体のことであり、また入出力データ
とは、文字データ、制御データ、ベクトルデータ、イメ
ージデータ等のデータのことであり、またトレースキー
データとは、画面イメージデータと入出力データを関連
付け、かつ画面を再現するための基本データ(画面番号
等を含む)のことである。また、蓄積した画面トレース
データを再現する場合には、蓄積された画面トレースデ
ータを利用することにより、ディスプレイ端末装置にお
けるバックトレース表示、または指定時刻からのトレー
ス表示を行うことが可能になる。
トレースデータを蓄積する際に、上位ノードまたは水平
ノードとの間で入出力する時に、画面イメージデータ
と、その画面での入出力時に変化する入出力データと、
これら2つのデータを関連付けるためのトレースキーデ
ータからなる画面トレースデータを蓄積する。ここで、
画面イメージデータとは、ディスプレイ端末装置の画面
に表示された画面自体のことであり、また入出力データ
とは、文字データ、制御データ、ベクトルデータ、イメ
ージデータ等のデータのことであり、またトレースキー
データとは、画面イメージデータと入出力データを関連
付け、かつ画面を再現するための基本データ(画面番号
等を含む)のことである。また、蓄積した画面トレース
データを再現する場合には、蓄積された画面トレースデ
ータを利用することにより、ディスプレイ端末装置にお
けるバックトレース表示、または指定時刻からのトレー
ス表示を行うことが可能になる。
【0006】
【実施例】以下、本発明の実施例を、図面により詳細に
説明する。図1は、本発明の一実施例を示す画面トレー
スデータ蓄積および再現表示システムのブロック図であ
る。本実施例のシステムは、図1に示すように、端末ノ
ード10、上位ノード20、および水平ノード30より
構成されている。なお、上位ノードとは、端末ノード1
0の上位に位置するホストのことであり、水平ノード3
0とは、端末ノード10と同等の位置にある他の端末ノ
ードのことである。これらの水平ノード30は、1個の
みならず複数個接続される場合があり、また上位ノード
20も複数個接続されることもある。対象となる端末ノ
ード10は、入力データを入力する入力部11、表示デ
ータを表示する表示部12、これらの入力部11、表示
部12、上位ノード20および水平ノード30からの入
出力時の処理を実行する処理部13、ならびにその時点
の対象となる画面イメージデータ、入出力データおよび
トレースキーデータを蓄積する蓄積部14を有してい
る。
説明する。図1は、本発明の一実施例を示す画面トレー
スデータ蓄積および再現表示システムのブロック図であ
る。本実施例のシステムは、図1に示すように、端末ノ
ード10、上位ノード20、および水平ノード30より
構成されている。なお、上位ノードとは、端末ノード1
0の上位に位置するホストのことであり、水平ノード3
0とは、端末ノード10と同等の位置にある他の端末ノ
ードのことである。これらの水平ノード30は、1個の
みならず複数個接続される場合があり、また上位ノード
20も複数個接続されることもある。対象となる端末ノ
ード10は、入力データを入力する入力部11、表示デ
ータを表示する表示部12、これらの入力部11、表示
部12、上位ノード20および水平ノード30からの入
出力時の処理を実行する処理部13、ならびにその時点
の対象となる画面イメージデータ、入出力データおよび
トレースキーデータを蓄積する蓄積部14を有してい
る。
【0007】図2は、本発明における画面トレースデー
タの一例を示すフォーマット図である。図2(a)は前
画面イメージデータレコード、同(b)は後画面イメー
ジデータレコード、同(c)は入出力データレコード、
同(d)は内部入出力データレコード、同(e)はトレ
ースキーデータレコードの各フォーマットである。これ
らの画面トレースデータは、少なくとも先頭部分に前画
面イメージデータレコード(a)〜トレースキーデータ
レコード(e)を区分するためのコードとして、データ
区分コードを有し、これに続くエリアとして、各データ
レコードを蓄積した時刻である蓄積時刻と、前画面イメ
ージデータレコード(a)〜トレースキーデータレコー
ド(e)を対応付けるためのキーとしてのデータ区分コ
ード対応キーとからなる共通フォーマット部分を有して
いる。この共通フォーマット部分を用いて、再現表示の
処理を可能とする。各データレコードについて、さらに
詳述すると、先ず前画面イメージデータレコード(a)
は、各画面で変化する時点での変化する前の画面イメー
ジデータをそのままデータレコードとして蓄積するレコ
ードのことである。つまり、画面が少しでも変化する時
点における変化前の画面イメージデータレコードであ
る。次に、後画面イメージデータレコード(b)は、こ
の時点の変化した後の画面イメージデータをそのままデ
ータレコードとして蓄積するレコードのことである。な
お、ここでイメージとは、文字データではなく画面デー
タをドットイメージにしたデータのことである。すなわ
ち、後画面イメージデータレコードは、画面が変化する
時点における変化後の画面イメージデータレコードであ
って、次に変化が起ると、その後画面イメージデータレ
コードは前画面イメージデータレコードになるわけであ
る。このようにして、前画面イメージデータレコードと
後画面イメージデータレコードは互いに名前を変えなが
ら、循環していくことになる。
タの一例を示すフォーマット図である。図2(a)は前
画面イメージデータレコード、同(b)は後画面イメー
ジデータレコード、同(c)は入出力データレコード、
同(d)は内部入出力データレコード、同(e)はトレ
ースキーデータレコードの各フォーマットである。これ
らの画面トレースデータは、少なくとも先頭部分に前画
面イメージデータレコード(a)〜トレースキーデータ
レコード(e)を区分するためのコードとして、データ
区分コードを有し、これに続くエリアとして、各データ
レコードを蓄積した時刻である蓄積時刻と、前画面イメ
ージデータレコード(a)〜トレースキーデータレコー
ド(e)を対応付けるためのキーとしてのデータ区分コ
ード対応キーとからなる共通フォーマット部分を有して
いる。この共通フォーマット部分を用いて、再現表示の
処理を可能とする。各データレコードについて、さらに
詳述すると、先ず前画面イメージデータレコード(a)
は、各画面で変化する時点での変化する前の画面イメー
ジデータをそのままデータレコードとして蓄積するレコ
ードのことである。つまり、画面が少しでも変化する時
点における変化前の画面イメージデータレコードであ
る。次に、後画面イメージデータレコード(b)は、こ
の時点の変化した後の画面イメージデータをそのままデ
ータレコードとして蓄積するレコードのことである。な
お、ここでイメージとは、文字データではなく画面デー
タをドットイメージにしたデータのことである。すなわ
ち、後画面イメージデータレコードは、画面が変化する
時点における変化後の画面イメージデータレコードであ
って、次に変化が起ると、その後画面イメージデータレ
コードは前画面イメージデータレコードになるわけであ
る。このようにして、前画面イメージデータレコードと
後画面イメージデータレコードは互いに名前を変えなが
ら、循環していくことになる。
【0008】次に、入出力データレコード(c)は、前
画面と後画面との間で変化した文字データのことであっ
て、入出力データ(前)、入出力データ(後)、および
これらのデータの入出力データ画面表示位置を蓄積する
レコードである。また、内部入出力データレコード
(d)は、入出力データレコード(c)のように画面上
で変化が判別できないが、内部的にデータの送受信が行
われた時に、その時のデータ(制御データや内部データ
等)である。そして、内部入出力データレコードは、内
部入出力データ、このデータの内部入出力データ種別
(制御データ、内部データ等の種別)、他ノードとの関
連種別(上位ノードからの入力等の種別)を蓄積するレ
コードである。次に、トレースキーデータレコード
(e)は、再現表示する時のキーデータとなるレコード
であって、トレース通番により、処理の順序をコントロ
ールするために蓄積するレコードである。すなわち、こ
のトレースキーデータレコードに記述されているトレー
ス通番を参照することにより、該当する通番のレコード
から再現表示することになる。バックトレースの場合に
も、該当する通番のレコードから順次後戻りする方向に
再現表示する。以下、このデータレコードを利用した動
作の流れについて述べる。
画面と後画面との間で変化した文字データのことであっ
て、入出力データ(前)、入出力データ(後)、および
これらのデータの入出力データ画面表示位置を蓄積する
レコードである。また、内部入出力データレコード
(d)は、入出力データレコード(c)のように画面上
で変化が判別できないが、内部的にデータの送受信が行
われた時に、その時のデータ(制御データや内部データ
等)である。そして、内部入出力データレコードは、内
部入出力データ、このデータの内部入出力データ種別
(制御データ、内部データ等の種別)、他ノードとの関
連種別(上位ノードからの入力等の種別)を蓄積するレ
コードである。次に、トレースキーデータレコード
(e)は、再現表示する時のキーデータとなるレコード
であって、トレース通番により、処理の順序をコントロ
ールするために蓄積するレコードである。すなわち、こ
のトレースキーデータレコードに記述されているトレー
ス通番を参照することにより、該当する通番のレコード
から再現表示することになる。バックトレースの場合に
も、該当する通番のレコードから順次後戻りする方向に
再現表示する。以下、このデータレコードを利用した動
作の流れについて述べる。
【0009】図3は、本発明の蓄積処理の手順を示すフ
ローチャートである。図3において、処理部13の内部
に記述された流れが処理部13により行われる処理手順
であり、蓄積部14の内部に記述された流れが蓄積部1
4により行われる処理手順である。処理部13は、入力
部11から入力された処理13a1と、上位ノード20
との間の入出力処理13a2と、水平ノード30との間
の入出力処理13a3とからなる。前画面イメージデー
タ蓄積処理13a4は、これらとの間の入出力処理時に
動作する処理であって、これを契機として変化した入出
力データの蓄積処理13a5、後画面イメージデータ蓄
積処理13a6、およびトレースキーデータ蓄積処理1
3a7が動作する。なお、前画面イメージデータ蓄積処
理13a4は、画面の変化する前の前画面イメージデー
タ14a1が蓄積部14に蓄積される。そのレコードフ
ォーマットは、図2(a)に示されている。また、変化
した入出力データの蓄積処理13a5では、変化したデ
ータである入出力データ、または内部入出力データ14
a2が蓄積部14に蓄積される。このレコードのフォー
マットは、図2(c)(d)に示されている。次に、後
画面イメージデータ蓄積処理13a6は、画面の変化し
た後の後画面イメージデータ14a3が蓄積部14に蓄
積される。そのレコードフォーマットは、図2(b)に
示されている。トレースキーデータ蓄積処理13a7
は、これらのデータを関連付けるデータであるトレース
キーデータ14a4が蓄積部14に蓄積される。そのレ
コードフォーマットは、図2(e)に示されている。処
理部13における上記各処理を1サイクルとして、画面
が変化する毎に画面トレースデータ14aが蓄積部14
に蓄積される。
ローチャートである。図3において、処理部13の内部
に記述された流れが処理部13により行われる処理手順
であり、蓄積部14の内部に記述された流れが蓄積部1
4により行われる処理手順である。処理部13は、入力
部11から入力された処理13a1と、上位ノード20
との間の入出力処理13a2と、水平ノード30との間
の入出力処理13a3とからなる。前画面イメージデー
タ蓄積処理13a4は、これらとの間の入出力処理時に
動作する処理であって、これを契機として変化した入出
力データの蓄積処理13a5、後画面イメージデータ蓄
積処理13a6、およびトレースキーデータ蓄積処理1
3a7が動作する。なお、前画面イメージデータ蓄積処
理13a4は、画面の変化する前の前画面イメージデー
タ14a1が蓄積部14に蓄積される。そのレコードフ
ォーマットは、図2(a)に示されている。また、変化
した入出力データの蓄積処理13a5では、変化したデ
ータである入出力データ、または内部入出力データ14
a2が蓄積部14に蓄積される。このレコードのフォー
マットは、図2(c)(d)に示されている。次に、後
画面イメージデータ蓄積処理13a6は、画面の変化し
た後の後画面イメージデータ14a3が蓄積部14に蓄
積される。そのレコードフォーマットは、図2(b)に
示されている。トレースキーデータ蓄積処理13a7
は、これらのデータを関連付けるデータであるトレース
キーデータ14a4が蓄積部14に蓄積される。そのレ
コードフォーマットは、図2(e)に示されている。処
理部13における上記各処理を1サイクルとして、画面
が変化する毎に画面トレースデータ14aが蓄積部14
に蓄積される。
【0010】図4は、本発明における再現表示処理の流
れを示すフローチャートである。図4において、13は
処理部13内で行われる処理手順であり、14は蓄積部
14内で行われる処理手順であり、12は表示部12内
で行われる処理手順である。最初に発生する再現要求入
力11a1は、端末装置での再現表示が必要となった時
に要求が行われる。この要求により、再現情報入力処理
13b1は、再現要求指示に従って蓄積部14から画面
トレースデータ14aを入力する。具体的には、図2
(e)のトレースキーデータレコードのトレース通番、
または画面トレースデータの共通部にある蓄積時刻およ
びデータ区分コード対応キーをもとに、該当する画面ト
レースデータ14aを入力する。次の再現情報表示処理
13b2では、その時点の再現要求指示に該当した図2
(a)の前画面イメージデータレコードより画面イメー
ジデータ表示12a1を表示部12に表示する。再現表
示終了13b3は、再現表示の必要がなくなった時に終
了する処理である。入出力データ表示13b4は、その
時点での画面が変化した時に、該当した図2(c)の入
出力データレコードまたは図2(d)の内部入出力デー
タレコードより入出力データ表示12a2を表示したい
場合に行う処理である。次の再現情報入力処理13b5
は、継続して次の画面を表示するために該当する図2
(b)の後画面イメージデータレコードにより次の画面
トレースデータ14a′を入力する処理である。この後
は、処理部13の再現情報表示処理13b2に戻って、
そこからの繰り返し処理となる。
れを示すフローチャートである。図4において、13は
処理部13内で行われる処理手順であり、14は蓄積部
14内で行われる処理手順であり、12は表示部12内
で行われる処理手順である。最初に発生する再現要求入
力11a1は、端末装置での再現表示が必要となった時
に要求が行われる。この要求により、再現情報入力処理
13b1は、再現要求指示に従って蓄積部14から画面
トレースデータ14aを入力する。具体的には、図2
(e)のトレースキーデータレコードのトレース通番、
または画面トレースデータの共通部にある蓄積時刻およ
びデータ区分コード対応キーをもとに、該当する画面ト
レースデータ14aを入力する。次の再現情報表示処理
13b2では、その時点の再現要求指示に該当した図2
(a)の前画面イメージデータレコードより画面イメー
ジデータ表示12a1を表示部12に表示する。再現表
示終了13b3は、再現表示の必要がなくなった時に終
了する処理である。入出力データ表示13b4は、その
時点での画面が変化した時に、該当した図2(c)の入
出力データレコードまたは図2(d)の内部入出力デー
タレコードより入出力データ表示12a2を表示したい
場合に行う処理である。次の再現情報入力処理13b5
は、継続して次の画面を表示するために該当する図2
(b)の後画面イメージデータレコードにより次の画面
トレースデータ14a′を入力する処理である。この後
は、処理部13の再現情報表示処理13b2に戻って、
そこからの繰り返し処理となる。
【0011】再現表示要求入力11a1がバックトレー
ス表示要求であれば、再現要求で指定されたトレースキ
ーデータコードのトレース通番、あるいは画面トレース
データの共通部の蓄積時刻およびデータ区分コード対応
キーを検索し、該当する画面トレースデータ14aを蓄
積部14から入力する。次に、再現情報表示処理13b
2では、その時点の再現要求指示に該当する後画面イメ
ージデータレコードより画面イメージデータ表示12a
1を表示部12に表示し、入出力データ表示13b4を
行った後、次の再現情報入力処理13b5として、バッ
クトレースすることにより前画面イメージデータレコー
ドから次の画面トレースデータ14a′を入力する処理
を行う。この後は、処理部13の再現情報表示処理13
b2に戻って以後は繰り返し処理を行うが、いずれも後
画面イメージデータレコード、入出力または内部入出力
データレコード、そして前画面イメージデータレコード
の順序で繰り返し入力、表示を行う。再現表示要求入力
11a1が指定時刻からのトレース表示であれば、再現
要求で指定されたトレースキーデータコードのトレース
通番、あるいは画面トレースデータの共通部の蓄積時刻
およびデータ区分コード対応キーを検索し、該当する画
面トレースデータ14aを蓄積部14から入力する。そ
の後は、図4に示すように、再現情報入力処理13b
1、再現情報表示処理13b2、入出力データ表示13
b4、次の再現情報入力処理13b5、再現情報表示処
理13b2、・・・の順序で処理を実行すればよい。そ
して、再現表示終了13b3を行うことにより、再現表
示処理は完了する。
ス表示要求であれば、再現要求で指定されたトレースキ
ーデータコードのトレース通番、あるいは画面トレース
データの共通部の蓄積時刻およびデータ区分コード対応
キーを検索し、該当する画面トレースデータ14aを蓄
積部14から入力する。次に、再現情報表示処理13b
2では、その時点の再現要求指示に該当する後画面イメ
ージデータレコードより画面イメージデータ表示12a
1を表示部12に表示し、入出力データ表示13b4を
行った後、次の再現情報入力処理13b5として、バッ
クトレースすることにより前画面イメージデータレコー
ドから次の画面トレースデータ14a′を入力する処理
を行う。この後は、処理部13の再現情報表示処理13
b2に戻って以後は繰り返し処理を行うが、いずれも後
画面イメージデータレコード、入出力または内部入出力
データレコード、そして前画面イメージデータレコード
の順序で繰り返し入力、表示を行う。再現表示要求入力
11a1が指定時刻からのトレース表示であれば、再現
要求で指定されたトレースキーデータコードのトレース
通番、あるいは画面トレースデータの共通部の蓄積時刻
およびデータ区分コード対応キーを検索し、該当する画
面トレースデータ14aを蓄積部14から入力する。そ
の後は、図4に示すように、再現情報入力処理13b
1、再現情報表示処理13b2、入出力データ表示13
b4、次の再現情報入力処理13b5、再現情報表示処
理13b2、・・・の順序で処理を実行すればよい。そ
して、再現表示終了13b3を行うことにより、再現表
示処理は完了する。
【0012】図5は、本発明におけるトレース表示画面
の一例を示す図である。図5において、前画面イメージ
表示(f)は、画面が変化する前の画面を図2(a)の
前画面イメージデータレコードにより表示した例であっ
て、変化した部分は図2(c)の入出力データレコード
の入出力データ画面位置により表示できる。ここでは、
画面に『AAA』が表示されている。入出力データ
(g)は、要求により表示する画面であって、画面の変
化した時の変化部分の変化前と変化後を表示する例であ
る。内部入出力データ区分は、図2(c)の入出力デー
タレコードか、あるいは図2(d)の内部入出力データ
レコードかにより表示し、変化前、変化後は、図2
(c)の入出力データレコードにより表示することがで
きる。ここでは、変化前の入出力データレコード『AA
A』,変化後の入出力データレコード『BBB』がそれ
ぞれ16進コードで表示される。後画面イメージ表示
(h)は、画面が変化した後の画面を図2(B)の後画
面イメージデータレコードにより表示した例であって、
変化した部分は図2(c)の入出力データレコードの入
出力データ画面位置により表示することができる。ここ
では、画面に『BBB』が表示されている。表示要求終
了の指示があるまで、このサイクルが繰り返し行われ
る。
の一例を示す図である。図5において、前画面イメージ
表示(f)は、画面が変化する前の画面を図2(a)の
前画面イメージデータレコードにより表示した例であっ
て、変化した部分は図2(c)の入出力データレコード
の入出力データ画面位置により表示できる。ここでは、
画面に『AAA』が表示されている。入出力データ
(g)は、要求により表示する画面であって、画面の変
化した時の変化部分の変化前と変化後を表示する例であ
る。内部入出力データ区分は、図2(c)の入出力デー
タレコードか、あるいは図2(d)の内部入出力データ
レコードかにより表示し、変化前、変化後は、図2
(c)の入出力データレコードにより表示することがで
きる。ここでは、変化前の入出力データレコード『AA
A』,変化後の入出力データレコード『BBB』がそれ
ぞれ16進コードで表示される。後画面イメージ表示
(h)は、画面が変化した後の画面を図2(B)の後画
面イメージデータレコードにより表示した例であって、
変化した部分は図2(c)の入出力データレコードの入
出力データ画面位置により表示することができる。ここ
では、画面に『BBB』が表示されている。表示要求終
了の指示があるまで、このサイクルが繰り返し行われ
る。
【0013】このように、もしディスプレイ端末装置で
の操作内容が不明のために、不具合の原因を究明できな
い場合には、本発明の実施例による処理を行えば、操作
内容が明確となって不具合対応に有効に利用できる。な
お、本発明においては、実施例だけに限定されることな
く、例えば、蓄積処理は自動的に行うことを実施例では
基本にしているが、指定によっては蓄積しないようにす
ることもできる。また、画面が変化しない場合でも、上
位ノード、水平ノードからの入出力データを、内部入出
力データとして蓄積することができる。さらに、ディス
プレイ端末装置と類似するイメージデータの入出力を行
う端末装置(例えば、液晶表示装置等)にも適用可能で
ある。
の操作内容が不明のために、不具合の原因を究明できな
い場合には、本発明の実施例による処理を行えば、操作
内容が明確となって不具合対応に有効に利用できる。な
お、本発明においては、実施例だけに限定されることな
く、例えば、蓄積処理は自動的に行うことを実施例では
基本にしているが、指定によっては蓄積しないようにす
ることもできる。また、画面が変化しない場合でも、上
位ノード、水平ノードからの入出力データを、内部入出
力データとして蓄積することができる。さらに、ディス
プレイ端末装置と類似するイメージデータの入出力を行
う端末装置(例えば、液晶表示装置等)にも適用可能で
ある。
【0014】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
ディスプレイ端末装置での画面が変化する時点の画面イ
メージデータ、およびその時点の入出力データが関連付
けられて蓄積され、かつ関連付けられて蓄積されたデー
タにより画面に表示されないコード等も再現表示が可能
であるため、端末に不具合が発生した場合等、その原因
究明に有効に利用することができる。
ディスプレイ端末装置での画面が変化する時点の画面イ
メージデータ、およびその時点の入出力データが関連付
けられて蓄積され、かつ関連付けられて蓄積されたデー
タにより画面に表示されないコード等も再現表示が可能
であるため、端末に不具合が発生した場合等、その原因
究明に有効に利用することができる。
【図1】本発明の一実施例を示す画面トレースデータ蓄
積および再現表示システムのブロック図である。
積および再現表示システムのブロック図である。
【図2】本発明の一実施例を示す画面トレースデータの
フォーマット図である。
フォーマット図である。
【図3】本発明における蓄積処理の手順を示すフローチ
ャートである。
ャートである。
【図4】本発明における再現表示処理の手順を示すフロ
ーチャートである。
ーチャートである。
【図5】本発明における1サイクルのトレース表示画面
を示す説明図である。
を示す説明図である。
10 端末ノード 11 入力部 12 表示部 13 処理部 14 蓄積部 20 上位ノード 30 水平ノード (a) 前画面イメージデータレコード (b) 後画面イメージデータレコード (c) 入出力データレコード (d) 内部入出力データレコード (e) トレースキーデータレコード (f) 前画面イメージ表示 (g) 入出力データ (h) 後画面イメージ表示
Claims (3)
- 【請求項1】 入力部を有し、上位ノードおよび水平ノ
ードを接続する端末ノードの画面トレースデータ蓄積処
理方法において、上記入力部からの入力処理、上位ノー
ドまたは水平ノードとの入出力処理を契機として、画面
イメージデータと、該画面イメージデータでの入出力時
に動作を変化させる入出力データと、該画面イメージデ
ータを相互に関連付けるためのトレースキーデータとか
らなる1組の画面トレースデータを、動作が変化する毎
に蓄積することを特徴とする画面トレースデータ蓄積方
法。 - 【請求項2】 請求項1に記載の画面トレースデータ蓄
積方法により画面トレースデータを蓄積した後、入力部
からの再現表示指示により、指定されたトレースキーデ
ータあるいは画面トレースデータの蓄積時刻をもとに、
蓄積された画面トレースデータを読み出して、先ず画面
が変化する前の前画面イメージデータを表示し、次に要
求があれば、入出力時に変化する入出力データを表示
し、次に変化する後の後画面イメージデータを表示する
ことを特徴とする画面トレースデータの再現表示方法。 - 【請求項3】 請求項2に記載の画面トレースデータの
再現表示方法において、上記入力部からの再現表示指示
が、指定時刻からのトレース表示であるときには、再現
表示要求で指定されたトレースキーデータのトレース通
番、あるいは画面トレースデータの蓄積時刻を検索し、
該当する画面トレースデータを蓄積部から読み出して、
前画面イメージデータ、入出力データ、および後画面イ
メージデータの順に表示し、また上記入力部からの再現
表示指示が、バックトレース表示であるときには、最新
の蓄積された画面トレースデータの後画面イメージデー
タ、入出力データ、前画面イメージデータの順序で表示
し、以後、蓄積された順序と逆方向にバックトレースし
て順次表示することを特徴とする画面トレースデータの
再現表示方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5303877A JPH07160542A (ja) | 1993-12-03 | 1993-12-03 | 画面トレースデータ蓄積および再現表示方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5303877A JPH07160542A (ja) | 1993-12-03 | 1993-12-03 | 画面トレースデータ蓄積および再現表示方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07160542A true JPH07160542A (ja) | 1995-06-23 |
Family
ID=17926354
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5303877A Pending JPH07160542A (ja) | 1993-12-03 | 1993-12-03 | 画面トレースデータ蓄積および再現表示方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07160542A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5421492B1 (ja) * | 2013-07-12 | 2014-02-19 | NEUSOFT Japan株式会社 | 機器診断ツールおよびプログラム |
| JP2014048974A (ja) * | 2012-08-31 | 2014-03-17 | Lapis Semiconductor Co Ltd | 試験装置、試験システム、及び試験方法 |
-
1993
- 1993-12-03 JP JP5303877A patent/JPH07160542A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014048974A (ja) * | 2012-08-31 | 2014-03-17 | Lapis Semiconductor Co Ltd | 試験装置、試験システム、及び試験方法 |
| JP5421492B1 (ja) * | 2013-07-12 | 2014-02-19 | NEUSOFT Japan株式会社 | 機器診断ツールおよびプログラム |
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