JPH0716253Y2 - 照明装置 - Google Patents
照明装置Info
- Publication number
- JPH0716253Y2 JPH0716253Y2 JP1989063632U JP6363289U JPH0716253Y2 JP H0716253 Y2 JPH0716253 Y2 JP H0716253Y2 JP 1989063632 U JP1989063632 U JP 1989063632U JP 6363289 U JP6363289 U JP 6363289U JP H0716253 Y2 JPH0716253 Y2 JP H0716253Y2
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- Japan
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- lamp holder
- fixing
- lighting
- circuit board
- printed circuit
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- 239000011810 insulating material Substances 0.000 claims description 7
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
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- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Light Sources And Details Of Projection-Printing Devices (AREA)
- Fastening Of Light Sources Or Lamp Holders (AREA)
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- Structures For Mounting Electric Components On Printed Circuit Boards (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は、ファクシミリや複写機等における読取り用あ
るいは液晶表示器のバックライト照明用として用いられ
る照明装置に関するものである。
るいは液晶表示器のバックライト照明用として用いられ
る照明装置に関するものである。
[従来の技術] 従来のファクシミリや複写機等における読取り用あるい
は液晶表示器のバックライト照明用として用いられる照
明装置としては、第3図に示すように、蛍光ランプ1を
点灯回路を構成する回路部品11が実装されたプリント基
板5上に直接に実装したものがある。なお、この種の照
明装置では点灯回路を構成する回路部品11やプリント基
板5が蛍光ランプ1の光を遮ることがないように、蛍光
ランプ1はプリント基板5の一側辺に沿って実装し、他
側片側に回路部品11を実装するようにしてある。また、
この照明装置で用いられる蛍光ランプ1はコンパクトで
あることが要求されるため、細い直管状のバルブの内部
両端に電極を封入し、バルブの両端から電極に接続され
た一対のリードを夫々導出した小型軽量のものが用いら
れることが多い。このような蛍光ランプ1を用いる場合
には、リードに外力が及ぶことを防止したり、あるいは
リード間の絶縁距離を確保するために、弾性を有する絶
縁材、例えばゴム等で形成されたランプホルダ7を蛍光
ランプ1の両端に装着して蛍光ランプ1をプリント基板
5上に実装する。なお、点灯回路は蛍光ランプ1を高周
波点灯するものである。
は液晶表示器のバックライト照明用として用いられる照
明装置としては、第3図に示すように、蛍光ランプ1を
点灯回路を構成する回路部品11が実装されたプリント基
板5上に直接に実装したものがある。なお、この種の照
明装置では点灯回路を構成する回路部品11やプリント基
板5が蛍光ランプ1の光を遮ることがないように、蛍光
ランプ1はプリント基板5の一側辺に沿って実装し、他
側片側に回路部品11を実装するようにしてある。また、
この照明装置で用いられる蛍光ランプ1はコンパクトで
あることが要求されるため、細い直管状のバルブの内部
両端に電極を封入し、バルブの両端から電極に接続され
た一対のリードを夫々導出した小型軽量のものが用いら
れることが多い。このような蛍光ランプ1を用いる場合
には、リードに外力が及ぶことを防止したり、あるいは
リード間の絶縁距離を確保するために、弾性を有する絶
縁材、例えばゴム等で形成されたランプホルダ7を蛍光
ランプ1の両端に装着して蛍光ランプ1をプリント基板
5上に実装する。なお、点灯回路は蛍光ランプ1を高周
波点灯するものである。
[考案が解決しようとする課題] ところで、このような照明装置ではランプホルダ7を次
のようにして固定していた。つまり、第4図に示すよう
に、ランプホルダ7の蛍光ランプ1の長手方向に固定片
7aを突設し、この固定片7aをねじ固定してランプホルダ
7を固定したり、第5図に示すようにプリント基板5の
裏面側からランプホルダ7を固定ねじ12によりねじ止め
したり、あるいは第6図に示すように半円状の湾曲部の
両側に固定鍔が形成された固定金具6を用いてランプホ
ルダ7を固定したりしていた。
のようにして固定していた。つまり、第4図に示すよう
に、ランプホルダ7の蛍光ランプ1の長手方向に固定片
7aを突設し、この固定片7aをねじ固定してランプホルダ
7を固定したり、第5図に示すようにプリント基板5の
裏面側からランプホルダ7を固定ねじ12によりねじ止め
したり、あるいは第6図に示すように半円状の湾曲部の
両側に固定鍔が形成された固定金具6を用いてランプホ
ルダ7を固定したりしていた。
しかしながら、第4図のランプホルダ7の固定方法であ
ると、照明装置が図中Lで示す蛍光ランプ1の長手方向
の長さが長くなる。また、第5図の方法ではランプホル
ダ7に固定ねじ12を螺合する高さが必要になり、同図
(b)に示す高さHが高くなり、照明装置の高さが高く
なる。さらに、第6図の場合には固定金具6の両側をね
じ止めするので、プリント基板5の幅Wを広くする必要
がある。つまり、この種の照明装置が用いられる機器で
は照明装置の形状により大きさが左右されるため、上述
のように照明装置が大きくなることは小型化の面で問題
となる。
ると、照明装置が図中Lで示す蛍光ランプ1の長手方向
の長さが長くなる。また、第5図の方法ではランプホル
ダ7に固定ねじ12を螺合する高さが必要になり、同図
(b)に示す高さHが高くなり、照明装置の高さが高く
なる。さらに、第6図の場合には固定金具6の両側をね
じ止めするので、プリント基板5の幅Wを広くする必要
がある。つまり、この種の照明装置が用いられる機器で
は照明装置の形状により大きさが左右されるため、上述
のように照明装置が大きくなることは小型化の面で問題
となる。
本考案は上述の点に鑑みて為されたものであり、その目
的とするところは、小型化の照明装置を提供することに
ある。
的とするところは、小型化の照明装置を提供することに
ある。
[課題を解決するための手段] 上記目的を達成するために、本考案は蛍光ランプを点灯
する点灯回路を構成する回路部品が実装されたプリント
基板に両端にランプホルダを装着して上記蛍光ランプを
直接実装すると共に、上記ランプホルダを点灯回路を構
成する回路部品の実装される他側辺側で固定して取り付
けている。
する点灯回路を構成する回路部品が実装されたプリント
基板に両端にランプホルダを装着して上記蛍光ランプを
直接実装すると共に、上記ランプホルダを点灯回路を構
成する回路部品の実装される他側辺側で固定して取り付
けている。
[作用] 本考案は、上述のように点灯回路を構成する回路部品が
実装される側でランプホルダを固定することで、照明装
置の長さ、幅及び高さがランプホルダを固定するために
大きくなったり、あるいは高くなったりすることがない
ようにしたものである。
実装される側でランプホルダを固定することで、照明装
置の長さ、幅及び高さがランプホルダを固定するために
大きくなったり、あるいは高くなったりすることがない
ようにしたものである。
[実施例] 第1図に本考案の一実施例を示す。本実施例の照明装置
では、蛍光ランプ1を点灯する点灯回路を構成する回路
部品11が実装されたプリント基板5の一側辺に沿って蛍
光ランプ1を実装し、点灯回路を構成する回路部品11を
蛍光ランプ1の他側辺側に実装してある。上記蛍光ラン
プ1としては従来例で説明した小型ものを用いてあり、
従って蛍光ランプ1の両端に弾性を有する絶縁材(例え
ばゴム)製ランプホルダ7を装着して蛍光ランプ1をプ
リント基板5に実装してある。そして、ランプホルダ7
は固定金具6を用いて固定するようにしてある。この固
定金具6はランプホルダ7の上面を押さえる略J字状の
押圧部6aと、この押圧部6aの下端から側方に延設された
固定片6bとからなり、押圧部6aをランプホルダ7に嵌め
て固定片6bをプリント基板5にねじ止めして取り付けら
れる。つまりは、この固定金具6によりランプホルダ7
は点灯回路を構成する回路部品11が実装される他側辺側
で固定されるのである。このような固定金具6を用いる
と、第6図の固定金具6を用いた場合のようにプリント
基板5の幅を広くする必要がない。しかも、照明装置の
蛍光ランプ1の長手方向の長さが長くなったり、高さが
高くなったりすることもないので、照明装置を小型にで
きる。しかも、第6図の照明装置をファクシミリや複写
機に用いた場合には、第2図(b)に示すように、原稿
13に照射されて下方に反射される蛍光ランプ1の光がプ
リント基板5により遮られ、読取り用光路に制限を生じ
るが、本実施例の場合には第2図(a)に示すように光
路制限が少なくなる。
では、蛍光ランプ1を点灯する点灯回路を構成する回路
部品11が実装されたプリント基板5の一側辺に沿って蛍
光ランプ1を実装し、点灯回路を構成する回路部品11を
蛍光ランプ1の他側辺側に実装してある。上記蛍光ラン
プ1としては従来例で説明した小型ものを用いてあり、
従って蛍光ランプ1の両端に弾性を有する絶縁材(例え
ばゴム)製ランプホルダ7を装着して蛍光ランプ1をプ
リント基板5に実装してある。そして、ランプホルダ7
は固定金具6を用いて固定するようにしてある。この固
定金具6はランプホルダ7の上面を押さえる略J字状の
押圧部6aと、この押圧部6aの下端から側方に延設された
固定片6bとからなり、押圧部6aをランプホルダ7に嵌め
て固定片6bをプリント基板5にねじ止めして取り付けら
れる。つまりは、この固定金具6によりランプホルダ7
は点灯回路を構成する回路部品11が実装される他側辺側
で固定されるのである。このような固定金具6を用いる
と、第6図の固定金具6を用いた場合のようにプリント
基板5の幅を広くする必要がない。しかも、照明装置の
蛍光ランプ1の長手方向の長さが長くなったり、高さが
高くなったりすることもないので、照明装置を小型にで
きる。しかも、第6図の照明装置をファクシミリや複写
機に用いた場合には、第2図(b)に示すように、原稿
13に照射されて下方に反射される蛍光ランプ1の光がプ
リント基板5により遮られ、読取り用光路に制限を生じ
るが、本実施例の場合には第2図(a)に示すように光
路制限が少なくなる。
本考案は上述のように、蛍光ランプを点灯する点灯回路
を構成する回路部品が実装された長尺のプリント基板の
一側辺側に、弾性を有する絶縁材製のランプホルダを両
端に装着して上記蛍光ランプを実装し、ランプホルダの
上面を押さえる押圧部と、この押圧部の一端から側方に
延設されプリント基板にねじ止めされる固定片とからな
る固定金具でランプホルダをプリント基板に固定し、夫
々の固定金具の固定片をプリント基板の他側片側でねじ
止めし、それら固定片の間に点灯回路を構成する回路部
品を実装したものであり、ランプホルダの上面を押さえ
る押圧部の一端から側方に延設された固定片をプリント
基板の他側片側のみでねじ止めしているので、プリント
基板の長さ、幅が大きくなったり、あるいはランプホル
ダの高さが高くなったりすることが無く、照明装置を小
型にできる。また、蛍光ランプをプリント基板の一側辺
側に配置し、点灯回路を構成する回路部品を他側辺側に
配置してあるので、例えばファクシミリや複写機の光学
式画像読取装置として用いた場合に、読取り用光路に制
限を生じることがない。さらに、弾性を有する絶縁材製
のランプホルダを両端に装着して蛍光ランプを実装し、
固定金具でランプホルダをプリント基板に固定してある
ので、例えば光学式画像読取装置のように光源が移動す
るものに適用した場合、弾性を有する絶縁材製のランプ
ホルダが振動変形し、ランプホルダをプリント基板に電
気的に接続した部分にストレスが加わることを防止でき
る。さらにまた、ランプホルダを両端に装着して蛍光ラ
ンプを実装し、固定金具でランプホルダをプリント基板
に固定すると、電気的な接続と機械的な固定とが別々に
行われ、電気的接続と機械的な固定とを一括的に行うこ
とが認められない外国の規格(例えば、アメリカのUL規
格)に適合させることができる。さらに、弾性を有する
絶縁材製のランプホルダで電気径接続と機械的な固定と
を一括的に行うと、例えば光学式画像読取装置のように
光源が移動するものに適用された場合、光源の移動時の
振動でランプホルダが変形し、原稿と蛍光ランプとの間
の距離が変化し、原稿面の明るさが変わるという致命的
な問題を生じるが、固定金具でランプホルダをプリント
基板に固定すると、ランプホルダの振動が防止され、上
記問題を生じないという利点もある。
を構成する回路部品が実装された長尺のプリント基板の
一側辺側に、弾性を有する絶縁材製のランプホルダを両
端に装着して上記蛍光ランプを実装し、ランプホルダの
上面を押さえる押圧部と、この押圧部の一端から側方に
延設されプリント基板にねじ止めされる固定片とからな
る固定金具でランプホルダをプリント基板に固定し、夫
々の固定金具の固定片をプリント基板の他側片側でねじ
止めし、それら固定片の間に点灯回路を構成する回路部
品を実装したものであり、ランプホルダの上面を押さえ
る押圧部の一端から側方に延設された固定片をプリント
基板の他側片側のみでねじ止めしているので、プリント
基板の長さ、幅が大きくなったり、あるいはランプホル
ダの高さが高くなったりすることが無く、照明装置を小
型にできる。また、蛍光ランプをプリント基板の一側辺
側に配置し、点灯回路を構成する回路部品を他側辺側に
配置してあるので、例えばファクシミリや複写機の光学
式画像読取装置として用いた場合に、読取り用光路に制
限を生じることがない。さらに、弾性を有する絶縁材製
のランプホルダを両端に装着して蛍光ランプを実装し、
固定金具でランプホルダをプリント基板に固定してある
ので、例えば光学式画像読取装置のように光源が移動す
るものに適用した場合、弾性を有する絶縁材製のランプ
ホルダが振動変形し、ランプホルダをプリント基板に電
気的に接続した部分にストレスが加わることを防止でき
る。さらにまた、ランプホルダを両端に装着して蛍光ラ
ンプを実装し、固定金具でランプホルダをプリント基板
に固定すると、電気的な接続と機械的な固定とが別々に
行われ、電気的接続と機械的な固定とを一括的に行うこ
とが認められない外国の規格(例えば、アメリカのUL規
格)に適合させることができる。さらに、弾性を有する
絶縁材製のランプホルダで電気径接続と機械的な固定と
を一括的に行うと、例えば光学式画像読取装置のように
光源が移動するものに適用された場合、光源の移動時の
振動でランプホルダが変形し、原稿と蛍光ランプとの間
の距離が変化し、原稿面の明るさが変わるという致命的
な問題を生じるが、固定金具でランプホルダをプリント
基板に固定すると、ランプホルダの振動が防止され、上
記問題を生じないという利点もある。
第1図は本考案の一実施例の部分斜視図、第2図
(a),(b)は同上の作用効果を従来の場合と比較し
た説明図、第3図は従来例の斜視図、第4図が同上のラ
ンプホルダ固定方法を示す部分斜視図、第5図(a),
(b)はランプホルダの他の固定方法を示す部分斜視図
及び側面図、第6図はランプホルダのさらに他の固定方
法を示す部分斜視図である。 1は蛍光ランプ、5はプリント基板、7はランプホル
ダ、7aは固定片、6は固定金具、11は回路部品である。
(a),(b)は同上の作用効果を従来の場合と比較し
た説明図、第3図は従来例の斜視図、第4図が同上のラ
ンプホルダ固定方法を示す部分斜視図、第5図(a),
(b)はランプホルダの他の固定方法を示す部分斜視図
及び側面図、第6図はランプホルダのさらに他の固定方
法を示す部分斜視図である。 1は蛍光ランプ、5はプリント基板、7はランプホル
ダ、7aは固定片、6は固定金具、11は回路部品である。
Claims (1)
- 【請求項1】蛍光ランプを点灯する点灯回路を構成する
回路部品が実装された長尺のプリント基板の一側辺側
に、弾性を有する絶縁材製のランプホルダを両端に装着
して上記蛍光ランプを実装し、ランプホルダの上面を押
さえる押圧部と、この押圧部の一端から側方に延設され
プリント基板にねじ止めされる固定片とからなる固定金
具でランプホルダをプリント基板に固定し、夫々の固定
金具の固定片をプリント基板の他側片側でねじ止めし、
それら固定片の間に点灯回路を構成する回路部品を実装
して成る照明装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989063632U JPH0716253Y2 (ja) | 1989-05-31 | 1989-05-31 | 照明装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989063632U JPH0716253Y2 (ja) | 1989-05-31 | 1989-05-31 | 照明装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH034416U JPH034416U (ja) | 1991-01-17 |
| JPH0716253Y2 true JPH0716253Y2 (ja) | 1995-04-12 |
Family
ID=31593858
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989063632U Expired - Fee Related JPH0716253Y2 (ja) | 1989-05-31 | 1989-05-31 | 照明装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0716253Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4840080B2 (ja) * | 2006-10-30 | 2011-12-21 | アイコム株式会社 | 梱包材および梱包方法 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2580086B2 (ja) * | 1991-09-20 | 1997-02-12 | 株式会社東芝 | スタテイック型半導体記憶装置 |
-
1989
- 1989-05-31 JP JP1989063632U patent/JPH0716253Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH034416U (ja) | 1991-01-17 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |