JPH07169887A - ヒートシンク付きicケース - Google Patents
ヒートシンク付きicケースInfo
- Publication number
- JPH07169887A JPH07169887A JP5316163A JP31616393A JPH07169887A JP H07169887 A JPH07169887 A JP H07169887A JP 5316163 A JP5316163 A JP 5316163A JP 31616393 A JP31616393 A JP 31616393A JP H07169887 A JPH07169887 A JP H07169887A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- heat sink
- case
- electric power
- case body
- electrode
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W72/00—Interconnections or connectors in packages
- H10W72/50—Bond wires
- H10W72/531—Shapes of wire connectors
- H10W72/536—Shapes of wire connectors the connected ends being ball-shaped
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W72/00—Interconnections or connectors in packages
- H10W72/50—Bond wires
- H10W72/531—Shapes of wire connectors
- H10W72/5363—Shapes of wire connectors the connected ends being wedge-shaped
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W90/00—Package configurations
- H10W90/701—Package configurations characterised by the relative positions of pads or connectors relative to package parts
- H10W90/751—Package configurations characterised by the relative positions of pads or connectors relative to package parts of bond wires
- H10W90/756—Package configurations characterised by the relative positions of pads or connectors relative to package parts of bond wires between a chip and a stacked lead frame, conducting package substrate or heat sink
Landscapes
- Cooling Or The Like Of Semiconductors Or Solid State Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ICケース本体の上面に取り付けたヒートシ
ンクを回転させて、より一層の冷却効率が得られるヒー
トシンク付きICケースを提供することを目的とする。 【構成】 リード線1を有すると共にIC10を収納す
るICケース本体2の上面に電極3を設け、この電極3
から回転部4内のモータ4aへ電力を供給する。この回
転部4内のモータ4aの動力により冷却フィン6を備え
たヒートシンク5が回転する。
ンクを回転させて、より一層の冷却効率が得られるヒー
トシンク付きICケースを提供することを目的とする。 【構成】 リード線1を有すると共にIC10を収納す
るICケース本体2の上面に電極3を設け、この電極3
から回転部4内のモータ4aへ電力を供給する。この回
転部4内のモータ4aの動力により冷却フィン6を備え
たヒートシンク5が回転する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はヒートシンク付き集積回
路ケースに関し、特に論理回路IC等を搭載するための
ヒートシンク付きICケースに関する。
路ケースに関し、特に論理回路IC等を搭載するための
ヒートシンク付きICケースに関する。
【0002】
【従来の技術】従来ICを搭載した集積ケースはプリン
ト基板に複数実装して使用される。この集積回路ケース
に搭載されているICは、通電により発熱するが、集積
回路ケースの放熱のみではIC内のジャンクション温度
を規定以内に抑えられない時、集積回路ケースの上面に
放熱用のヒートシンクを取り付けるが、この取り付け
は、接着剤等により接着固定している。
ト基板に複数実装して使用される。この集積回路ケース
に搭載されているICは、通電により発熱するが、集積
回路ケースの放熱のみではIC内のジャンクション温度
を規定以内に抑えられない時、集積回路ケースの上面に
放熱用のヒートシンクを取り付けるが、この取り付け
は、接着剤等により接着固定している。
【0003】また、ICケースの上面へのヒートシンク
の取り付けを、接着剤ではなく押さえ部材により両側か
ら保持するものもある(例えば特開平01−11405
7号)。
の取り付けを、接着剤ではなく押さえ部材により両側か
ら保持するものもある(例えば特開平01−11405
7号)。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】この従来のヒートシン
ク付きICケースでは、ICケースと放熱用のヒートシ
ンクが一体構造であるため、より一層の冷却効果を得た
い場合、別に外部等に冷却用モータファンを取り付けて
冷却していた。このため、冷却用モータファンと供給電
源等を別に備える等、高価になる欠点があった。
ク付きICケースでは、ICケースと放熱用のヒートシ
ンクが一体構造であるため、より一層の冷却効果を得た
い場合、別に外部等に冷却用モータファンを取り付けて
冷却していた。このため、冷却用モータファンと供給電
源等を別に備える等、高価になる欠点があった。
【0005】それ故、本発明は、ICケース本体の上面
に取り付けたヒートシンクを回転させて、より一層の冷
却効率が得られるヒートシンク付きICケースを提供す
ることを目的とする。
に取り付けたヒートシンクを回転させて、より一層の冷
却効率が得られるヒートシンク付きICケースを提供す
ることを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明のヒートシンク付
きICケースは上記目的を達成するために、ICとこの
ICへの信号の送受および外部からの電力の供給を行う
リード線とを有するICケース本体と、このICケース
本体上面の中央部に配置されると共に前記リード線と接
続され、外部からの電力を供給する電極と、この電極に
接すると共に前記電力が供給される回転部と、この回転
部の動力により回転し風力を発生するヒートシンクとを
具備している。
きICケースは上記目的を達成するために、ICとこの
ICへの信号の送受および外部からの電力の供給を行う
リード線とを有するICケース本体と、このICケース
本体上面の中央部に配置されると共に前記リード線と接
続され、外部からの電力を供給する電極と、この電極に
接すると共に前記電力が供給される回転部と、この回転
部の動力により回転し風力を発生するヒートシンクとを
具備している。
【0007】
【実施例】次に本発明について図面を参照して説明す
る。図1は本発明の一実施例を示すヒートシンク付きI
Cケースの平面図、図2は図1におけるX−X断面図、
図3は本発明のヒートシンクの斜視図である。
る。図1は本発明の一実施例を示すヒートシンク付きI
Cケースの平面図、図2は図1におけるX−X断面図、
図3は本発明のヒートシンクの斜視図である。
【0008】図1および図2において、ICケース本体
2には、IC10への信号の送受並びに電力の供給を行
うためのリード線1が、ICケース本体2の周囲に必要
数備え付けられている。このリード線1の内の1つが電
源(図示せず)の(+)端子に接続され、もう1つ別の
リード線1がアース端子に接続されている。つまり、こ
のリード線の内少なくとも1組がモータ4aに電力を供
給するようになっている。
2には、IC10への信号の送受並びに電力の供給を行
うためのリード線1が、ICケース本体2の周囲に必要
数備え付けられている。このリード線1の内の1つが電
源(図示せず)の(+)端子に接続され、もう1つ別の
リード線1がアース端子に接続されている。つまり、こ
のリード線の内少なくとも1組がモータ4aに電力を供
給するようになっている。
【0009】また、ICケース本体2の上面中央部に
は、リード線1が接続線9を介して接続され、外部から
の電力を供給する電極3が設けられており、上記リード
線1からの電力が接続線9を介して供給される。
は、リード線1が接続線9を介して接続され、外部から
の電力を供給する電極3が設けられており、上記リード
線1からの電力が接続線9を介して供給される。
【0010】この様に構成されたICケースは、リード
線1を通じて、通電することによりICケース本体2内
部のIC10が動作状態になり発熱する。特に、高速論
理回路等により構成されるIC10は、消費電力が大き
くなるため、ICケース本体2の放熱だけではIC10
のジャンクション温度が抑制させず、高温となり正常な
動作ができなくなる。
線1を通じて、通電することによりICケース本体2内
部のIC10が動作状態になり発熱する。特に、高速論
理回路等により構成されるIC10は、消費電力が大き
くなるため、ICケース本体2の放熱だけではIC10
のジャンクション温度が抑制させず、高温となり正常な
動作ができなくなる。
【0011】これを防止して、正常動作を保つためのヒ
ートシンク5とこのヒートシンク5を回転させてICを
冷却する回転部4がICケース本体2の上面に設けられ
ている。
ートシンク5とこのヒートシンク5を回転させてICを
冷却する回転部4がICケース本体2の上面に設けられ
ている。
【0012】この回転部4は、内部に例えば図2に示し
たモータ4aを備えている。このモータ4aは、ICケ
ース本体2の上面に設けられた電極3と接しており、こ
の電極3からモータ4aに電力が供給されて回転力が与
えられる。
たモータ4aを備えている。このモータ4aは、ICケ
ース本体2の上面に設けられた電極3と接しており、こ
の電極3からモータ4aに電力が供給されて回転力が与
えられる。
【0013】上記ヒートシンク5は、図3に示したよう
に、下部に円盤8を有し、その中央部に上記回転部4が
装着可能な穴7と、この穴7の外周から円盤8の上部
に、放射状で且つ等間隔に複数枚配置した冷却フィン6
とを有している。本実施例のヒートシンクは、アルミ板
等から成り、これには冷却フィン6が8枚配置されてい
る。また冷却フィン6の枚数は8枚に限られるものでは
なく、ヒートシンク5の形状も円形状に限らず四角形等
の形状でも良い。
に、下部に円盤8を有し、その中央部に上記回転部4が
装着可能な穴7と、この穴7の外周から円盤8の上部
に、放射状で且つ等間隔に複数枚配置した冷却フィン6
とを有している。本実施例のヒートシンクは、アルミ板
等から成り、これには冷却フィン6が8枚配置されてい
る。また冷却フィン6の枚数は8枚に限られるものでは
なく、ヒートシンク5の形状も円形状に限らず四角形等
の形状でも良い。
【0014】次に上記構成による本発明の動作について
説明する。
説明する。
【0015】ICケース本体2は、熱伝導性を持つモー
タ4aによってヒートシンク5と係合しており、ICケ
ース本体2で発生した熱はモータ4aを通してヒートシ
ンク5に伝導され、ヒートシンクの冷却フィン6から放
熱され、更に、ICケース本体2の表面からの熱がヒー
トシンクに空気を介して伝導する。
タ4aによってヒートシンク5と係合しており、ICケ
ース本体2で発生した熱はモータ4aを通してヒートシ
ンク5に伝導され、ヒートシンクの冷却フィン6から放
熱され、更に、ICケース本体2の表面からの熱がヒー
トシンクに空気を介して伝導する。
【0016】更に、回転部4内のモータ4aは、ICケ
ース本体2上面の中央部に配置された電極3と電気的に
接続するように固定されているので、電極3から電力が
供給される。そして、この回転部4内のモータ4aに動
力が与えられ、回転部4に装着されたヒートシンク5が
回転する。このヒートシンクの回転に従って風力が発生
し、ICケース本体2からの熱が放散されるため、より
一層冷却される。
ース本体2上面の中央部に配置された電極3と電気的に
接続するように固定されているので、電極3から電力が
供給される。そして、この回転部4内のモータ4aに動
力が与えられ、回転部4に装着されたヒートシンク5が
回転する。このヒートシンクの回転に従って風力が発生
し、ICケース本体2からの熱が放散されるため、より
一層冷却される。
【0017】本発明の実施例によれば、冷却フィン6を
備えたヒートシンク5そのものが回転して送風するた
め、別個に冷却用モータファン等を備える必要がない。
備えたヒートシンク5そのものが回転して送風するた
め、別個に冷却用モータファン等を備える必要がない。
【0018】また、前記ヒートシンク5は、円盤の下部
に冷却フィンを有するような構成、あるいは円盤の上部
および下部に冷却フィンを有するような構成でも良い。
に冷却フィンを有するような構成、あるいは円盤の上部
および下部に冷却フィンを有するような構成でも良い。
【0019】
【発明の効果】以上説明したように、本発明は、ICケ
ースに取り付けたヒートシンクを回転することにより、
より一層の冷却効率を向上させることができる。
ースに取り付けたヒートシンクを回転することにより、
より一層の冷却効率を向上させることができる。
【図1】本発明の一実施例を示すヒートシンク付きIC
ケースの平面図である。
ケースの平面図である。
【図2】図1におけるX−X断面図である。
【図3】本発明の一実施例のヒートシンクの斜視図であ
る。
る。
1 リード線 2 ICケース本体 3 電極 4 回転部 4a モータ 5 ヒートシンク 6 冷却フィン 7 穴 8 円盤 9 接続線 10 IC
Claims (2)
- 【請求項1】 ICとこのICへの信号の送受および外
部からの電力の供給を行うリード線とを有するICケー
ス本体と、 このICケース本体上面の中央部に配置されると共に前
記リード線と接続され、外部からの電力を供給する電極
と、 この電極に接すると共に前記電力が供給される回転部
と、 この回転部の動力により回転し風力を発生するヒートシ
ンクと、 を具備することを特徴とするヒートシンク付きICケー
ス。 - 【請求項2】 前記ヒートシンクは、下部に板を有し、
その中央部に前記回転部を装着させる穴と、この穴の外
周から前記板上に複数枚配置した冷却フィンを有するこ
とを特徴とする請求項1記載のヒートシンク付きICケ
ース。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5316163A JPH07169887A (ja) | 1993-12-16 | 1993-12-16 | ヒートシンク付きicケース |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5316163A JPH07169887A (ja) | 1993-12-16 | 1993-12-16 | ヒートシンク付きicケース |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07169887A true JPH07169887A (ja) | 1995-07-04 |
Family
ID=18073989
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5316163A Pending JPH07169887A (ja) | 1993-12-16 | 1993-12-16 | ヒートシンク付きicケース |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07169887A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6309439B1 (en) | 1995-06-13 | 2001-10-30 | K + S Aktiengesellschaft | Coated fertilizer granules |
| US8228675B2 (en) * | 2007-12-18 | 2012-07-24 | Sandia Corporation | Heat exchanger device and method for heat removal or transfer |
| US9207023B2 (en) | 2007-12-18 | 2015-12-08 | Sandia Corporation | Heat exchanger device and method for heat removal or transfer |
| US9507391B2 (en) | 2011-11-28 | 2016-11-29 | Lenovo Enterprise Solutions (Singapore) Pte. Ltd. | Heat sink with orientable fins |
| US9795961B1 (en) | 2010-07-08 | 2017-10-24 | National Technology & Engineering Solutions Of Sandia, Llc | Devices, systems, and methods for detecting nucleic acids using sedimentation |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6255000A (ja) * | 1985-09-04 | 1987-03-10 | 松下電器産業株式会社 | ヒ−トシンク装置 |
| JPH0613512A (ja) * | 1992-06-25 | 1994-01-21 | Hitachi Ltd | 半導体封止パッケージ及びその冷却方法 |
-
1993
- 1993-12-16 JP JP5316163A patent/JPH07169887A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6255000A (ja) * | 1985-09-04 | 1987-03-10 | 松下電器産業株式会社 | ヒ−トシンク装置 |
| JPH0613512A (ja) * | 1992-06-25 | 1994-01-21 | Hitachi Ltd | 半導体封止パッケージ及びその冷却方法 |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6309439B1 (en) | 1995-06-13 | 2001-10-30 | K + S Aktiengesellschaft | Coated fertilizer granules |
| US8228675B2 (en) * | 2007-12-18 | 2012-07-24 | Sandia Corporation | Heat exchanger device and method for heat removal or transfer |
| US9207023B2 (en) | 2007-12-18 | 2015-12-08 | Sandia Corporation | Heat exchanger device and method for heat removal or transfer |
| US9795961B1 (en) | 2010-07-08 | 2017-10-24 | National Technology & Engineering Solutions Of Sandia, Llc | Devices, systems, and methods for detecting nucleic acids using sedimentation |
| US9507391B2 (en) | 2011-11-28 | 2016-11-29 | Lenovo Enterprise Solutions (Singapore) Pte. Ltd. | Heat sink with orientable fins |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2938704B2 (ja) | 集積回路パッケージ | |
| US6702000B2 (en) | Heat sink apparatus, blower for use therein and electronic equipment using the same apparatus | |
| JP3233808B2 (ja) | 電子パッケージの冷却システム | |
| US5792677A (en) | Embedded metal planes for thermal management | |
| JP2002134973A (ja) | ヒートシンク装置及び電子機器 | |
| US5690468A (en) | Fan assembly for an integrated circuit | |
| JP2003031744A (ja) | 半導体装置 | |
| JPH09213851A (ja) | Icデバイスの放熱方法及び放熱手段 | |
| JP2845833B2 (ja) | ヒートシンク | |
| JPH04291750A (ja) | 放熱フィンおよび半導体集積回路装置 | |
| JP3102860B2 (ja) | ファン一体型発熱素子冷却装置 | |
| JPH09213849A (ja) | 液冷用ヒートシンクの冷却装置 | |
| JPH07106721A (ja) | プリント回路板及びその放熱方法 | |
| JPS6255000A (ja) | ヒ−トシンク装置 | |
| JPH06244575A (ja) | 放熱器 | |
| US7367381B2 (en) | Fan motor | |
| JPH1168367A (ja) | 発熱素子の冷却構造 | |
| JP2000124371A (ja) | 電気機器の冷却構造 | |
| JPH06252299A (ja) | 半導体装置及びこの半導体装置を実装した基板 | |
| JP2919313B2 (ja) | プリント配線基板及びその実装方法 | |
| JP3509287B2 (ja) | ブラシレスdcモータ | |
| JP2765242B2 (ja) | 集積回路装置 | |
| JP3013612B2 (ja) | 半導体装置 | |
| JPH08316385A (ja) | ピングリッドアレイ用パッケージの放熱部品 | |
| JPH0730026A (ja) | 半導体封止パッケージ及びその冷却方法 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19961203 |