JPH0717174Y2 - 電子機器収納箱の取付け構造 - Google Patents
電子機器収納箱の取付け構造Info
- Publication number
- JPH0717174Y2 JPH0717174Y2 JP1989054120U JP5412089U JPH0717174Y2 JP H0717174 Y2 JPH0717174 Y2 JP H0717174Y2 JP 1989054120 U JP1989054120 U JP 1989054120U JP 5412089 U JP5412089 U JP 5412089U JP H0717174 Y2 JPH0717174 Y2 JP H0717174Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- peripheral surface
- storage box
- panel
- outer peripheral
- bent portion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Casings For Electric Apparatus (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この考案は内部に電子機器を収納し、配電盤,制御盤な
どのパネル面に取付けられる電子機器収納箱の取付け構
造に係り、とくにカバー部の構造に関する。
どのパネル面に取付けられる電子機器収納箱の取付け構
造に係り、とくにカバー部の構造に関する。
この種の電子機器収納箱は有底角筒部に電子機器などを
内蔵し、外周面に着脱可能な取付金具を備え、その開口
面は四辺を折曲げて浅底箱体に形成されたカバー部で閉
塞された構造であってこの浅底箱体状のカバー部の折曲
げ部内周面と前記有底角筒部の外周面との間にはシール
材を充填するための空間が形成されている。第6図は従
来の電子機器収納箱の側面図、第7図は第6図のP矢視
正面図、第8図は第6図のQ矢視背面図である。図にお
いて1は有底角筒部で内部には図示せぬ電子機器が収納
され、開口面はカバー部2にて閉塞される。このような
電子機器収納箱を配電盤,制御盤などのパネル面に取付
けるときは、パネル3の貫通孔3aに有底角筒部1を挿通
させてカバー部2の折曲げ部の縁をパネル面に当接させ
有底角筒部1の外周面に取付金具4を装着したのち押し
ねじ4aを締付けることにより取付けられる。第9図は第
8図のA−A矢視断面を拡大したもので、電子機器収納
箱とパネル3と取付け関係を示している。すなわち電子
機器収納箱のカバー部2の折曲げ部の内周面と有底角筒
部1の外周面との間の空間5にシール材6を入れ、その
状態の電子機器収納箱の有底角筒部1をパネル3の貫通
孔3aに挿入したのち押しねじ4aを緩めた状態の取付金具
4を有底角筒部1の外周面に装着してシール材6の先端
と押しねじ4aの先端とでパネル3を挟むような状態とす
る。このような状態において、第10図に示すように押し
ねじ4aをC矢印のように回わし締め込むとシール材6は
圧縮されパネル3面に密着し、防塵,防滴のシール機能
を発揮することができる。
内蔵し、外周面に着脱可能な取付金具を備え、その開口
面は四辺を折曲げて浅底箱体に形成されたカバー部で閉
塞された構造であってこの浅底箱体状のカバー部の折曲
げ部内周面と前記有底角筒部の外周面との間にはシール
材を充填するための空間が形成されている。第6図は従
来の電子機器収納箱の側面図、第7図は第6図のP矢視
正面図、第8図は第6図のQ矢視背面図である。図にお
いて1は有底角筒部で内部には図示せぬ電子機器が収納
され、開口面はカバー部2にて閉塞される。このような
電子機器収納箱を配電盤,制御盤などのパネル面に取付
けるときは、パネル3の貫通孔3aに有底角筒部1を挿通
させてカバー部2の折曲げ部の縁をパネル面に当接させ
有底角筒部1の外周面に取付金具4を装着したのち押し
ねじ4aを締付けることにより取付けられる。第9図は第
8図のA−A矢視断面を拡大したもので、電子機器収納
箱とパネル3と取付け関係を示している。すなわち電子
機器収納箱のカバー部2の折曲げ部の内周面と有底角筒
部1の外周面との間の空間5にシール材6を入れ、その
状態の電子機器収納箱の有底角筒部1をパネル3の貫通
孔3aに挿入したのち押しねじ4aを緩めた状態の取付金具
4を有底角筒部1の外周面に装着してシール材6の先端
と押しねじ4aの先端とでパネル3を挟むような状態とす
る。このような状態において、第10図に示すように押し
ねじ4aをC矢印のように回わし締め込むとシール材6は
圧縮されパネル3面に密着し、防塵,防滴のシール機能
を発揮することができる。
従来の電子機器収納箱においては有底角筒部1の外周面
に装着される取付金具4は複数箇所に設けられるので、
取付金具4装着位置での押しねじ4aの締付けを適切に行
なえばシール材6は適切に圧縮変形を起こし、パネル3
面との密着が充分であるが取付金具4装着位置と隣りの
他の取付金具4装着位置と間隔が大である場合、その場
所でのシール材6の圧縮変形が少なくパネル3面との密
着が不充分となりシール機能も不充分となる。このため
カバー部2の全周のシール機能を充分にするためには第
10図に示した程度以上にさらに押しねじ4aを強く締付け
なければならない。押しねじ4aを余り強く締め付ける
と、第11図に示すように取付金具4装着位置に近いカバ
ー部2の側面がD矢印で示す方向に変形し、シール材の
適切な圧縮変形も得られず、充分な保護構造とならない
という問題があった。
に装着される取付金具4は複数箇所に設けられるので、
取付金具4装着位置での押しねじ4aの締付けを適切に行
なえばシール材6は適切に圧縮変形を起こし、パネル3
面との密着が充分であるが取付金具4装着位置と隣りの
他の取付金具4装着位置と間隔が大である場合、その場
所でのシール材6の圧縮変形が少なくパネル3面との密
着が不充分となりシール機能も不充分となる。このため
カバー部2の全周のシール機能を充分にするためには第
10図に示した程度以上にさらに押しねじ4aを強く締付け
なければならない。押しねじ4aを余り強く締め付ける
と、第11図に示すように取付金具4装着位置に近いカバ
ー部2の側面がD矢印で示す方向に変形し、シール材の
適切な圧縮変形も得られず、充分な保護構造とならない
という問題があった。
この考案の目的は上述した問題点に鑑み、取付金具にお
ける押しねじの締付力が多少オーバーしてもカバー部の
変形を起こさない構造とすることにある。
ける押しねじの締付力が多少オーバーしてもカバー部の
変形を起こさない構造とすることにある。
この考案では内部に電子機器を収納し、外周面に押しね
じを有する取付金具を備えた有底角筒部と、四辺を折曲
げて浅底箱体に形成され前記有底角筒部の開口面を閉塞
して浅底箱体の折曲げ部内周面と有底角筒部外周面との
間にシール材を充填するための空間を有するカバー部と
が一体化された電子機器収納箱を前記浅底箱体の折曲げ
部縁と前記取付金具の押しねじ先端とでパネルを挟んで
取付ける構造において、前記浅底箱体の折曲げ部の内周
面と前記有底角筒体の外周面との間に複数個の補強リブ
を架設し、この補強リブの高さを浅底箱体の折曲げ部縁
の高さと同一高さとし、浅底箱体の折曲げ部縁と補強リ
ブにより押しねじの押圧力を分担するようにした。
じを有する取付金具を備えた有底角筒部と、四辺を折曲
げて浅底箱体に形成され前記有底角筒部の開口面を閉塞
して浅底箱体の折曲げ部内周面と有底角筒部外周面との
間にシール材を充填するための空間を有するカバー部と
が一体化された電子機器収納箱を前記浅底箱体の折曲げ
部縁と前記取付金具の押しねじ先端とでパネルを挟んで
取付ける構造において、前記浅底箱体の折曲げ部の内周
面と前記有底角筒体の外周面との間に複数個の補強リブ
を架設し、この補強リブの高さを浅底箱体の折曲げ部縁
の高さと同一高さとし、浅底箱体の折曲げ部縁と補強リ
ブにより押しねじの押圧力を分担するようにした。
〔作用〕 浅底箱体状のカバー部の折曲げ部の内周面と有底角筒体
の外周面との間に補強リブを架設し、この補強リブの高
さを浅底箱体の折曲げ部縁の高さと同一高さとし、浅底
箱体の折曲げ部縁と補強リブにより押しねじの押圧力を
分担するようにしたことにより、取付金具で発生する加
圧力をカバー部の折曲げ部と補強リブで分担でき、カバ
ー部の変形を防止、防塵,防滴のためのシール効果が維
持できる。
の外周面との間に補強リブを架設し、この補強リブの高
さを浅底箱体の折曲げ部縁の高さと同一高さとし、浅底
箱体の折曲げ部縁と補強リブにより押しねじの押圧力を
分担するようにしたことにより、取付金具で発生する加
圧力をカバー部の折曲げ部と補強リブで分担でき、カバ
ー部の変形を防止、防塵,防滴のためのシール効果が維
持できる。
第1図ないし第5図はこの考案の実施例を示すもので、
第6図ないし第11図で示した従来の電子機器収納箱の部
品と同一の部品には同一の符号を付し説明を省略する。
第6図ないし第11図で示した従来の電子機器収納箱の部
品と同一の部品には同一の符号を付し説明を省略する。
第1図はこの考案の一実施例である電子機器収納箱の側
面図、第2図は第1図のR矢視正面図、第3図は第1図
のS矢視背面図で、この実施例が従来例と異なる点はカ
バー部2の折曲げ部の内周面と有底角筒部1の外周面と
の間に複数個の補強リブ7を架設した点である。
面図、第2図は第1図のR矢視正面図、第3図は第1図
のS矢視背面図で、この実施例が従来例と異なる点はカ
バー部2の折曲げ部の内周面と有底角筒部1の外周面と
の間に複数個の補強リブ7を架設した点である。
このような電子機器収納箱を配電盤,制御盤などのパネ
ル面に取付けるときは、パネル3の貫通孔3aに有底角筒
部1を挿通させてカバー部2の折曲げ部の縁をパネル面
に当接させ有底角筒部1の外周面に取付金具4を装着し
たのち押圧ねじ4aを締付けることにより取付けられる。
第4図は第3図のB−B矢視断面を拡大したもので、電
子機器収納箱とパネル3との取付け関係を示す側面断面
図である。すなわち電子機器収納箱のカバー部2の折曲
げ部の内周面と有底角筒部1の外周面との間の空間5に
シール材6を入れ、その状態で有底角筒部1をパネル3
の貫通孔3aに挿入する。この時シール材6の先端は補強
リブ7の先端およびカバー部2の折曲げ部先端より突出
している。次に押しねじ4aを緩めた状態の取付金具4を
有底角筒部1の外周面に装着してシール材6の突出先端
と押しねじ4aの先端とでパネル3を挟むような状態にす
る。このような状態において、第5図に示すように押し
ねじ4aをE矢印のように回わして締め込むとシール材6
は圧縮されてパネル3面に適切に密着し、パネル3面に
カバー部2の折曲げ部先端縁が軽く接触し、補強リブ7
の先端がストッパーの役目をなし押しねじ4aはこれ以上
締付けられずこの時点で電子機器収納箱のパネル3への
取付けが完了する。
ル面に取付けるときは、パネル3の貫通孔3aに有底角筒
部1を挿通させてカバー部2の折曲げ部の縁をパネル面
に当接させ有底角筒部1の外周面に取付金具4を装着し
たのち押圧ねじ4aを締付けることにより取付けられる。
第4図は第3図のB−B矢視断面を拡大したもので、電
子機器収納箱とパネル3との取付け関係を示す側面断面
図である。すなわち電子機器収納箱のカバー部2の折曲
げ部の内周面と有底角筒部1の外周面との間の空間5に
シール材6を入れ、その状態で有底角筒部1をパネル3
の貫通孔3aに挿入する。この時シール材6の先端は補強
リブ7の先端およびカバー部2の折曲げ部先端より突出
している。次に押しねじ4aを緩めた状態の取付金具4を
有底角筒部1の外周面に装着してシール材6の突出先端
と押しねじ4aの先端とでパネル3を挟むような状態にす
る。このような状態において、第5図に示すように押し
ねじ4aをE矢印のように回わして締め込むとシール材6
は圧縮されてパネル3面に適切に密着し、パネル3面に
カバー部2の折曲げ部先端縁が軽く接触し、補強リブ7
の先端がストッパーの役目をなし押しねじ4aはこれ以上
締付けられずこの時点で電子機器収納箱のパネル3への
取付けが完了する。
この考案ではカバー部の折曲げ部の内周面と有底角筒部
の外周面との間に複数個の補強リブを架設し、この補強
リブの高さを浅底箱体の折曲げ部縁の高さと同一高さと
し、浅底箱体の折曲げ部縁と補強リブにより押しねじの
押圧力を分担するようにしたことにより、有底角筒部の
外周面に装着した取付金具の押しねじを締付けても補強
リブの先端がストッパーの役目をなし押しねじの締付け
は制約され、この状態ではシール材は圧縮されてパネル
面に適切に密着してシール機能は充分維持され、カバー
部の折曲げ部先端の縁はパネル面に軽く接触する程度と
なりカバーの側面は外方へ変形することはない。
の外周面との間に複数個の補強リブを架設し、この補強
リブの高さを浅底箱体の折曲げ部縁の高さと同一高さと
し、浅底箱体の折曲げ部縁と補強リブにより押しねじの
押圧力を分担するようにしたことにより、有底角筒部の
外周面に装着した取付金具の押しねじを締付けても補強
リブの先端がストッパーの役目をなし押しねじの締付け
は制約され、この状態ではシール材は圧縮されてパネル
面に適切に密着してシール機能は充分維持され、カバー
部の折曲げ部先端の縁はパネル面に軽く接触する程度と
なりカバーの側面は外方へ変形することはない。
第1図はこの考案の一実施例である電子機器収納箱の側
面図、第2図は第1図のR矢視正面図、第3図は第1図
のS矢視背面図、第4図は第3図のB−B矢印断面を拡
大して電子機器収納箱とパネルとの取付け関係を示す側
面断面図、第5図は第4図の状態で押しねじを締め込み
電子機器収納箱のパネルへの取付けが完了した状態の側
面断面図、第6図は従来の電子機器収納箱の側面図、第
7図は第6図のP矢視正面図、第8図は第6図のQ矢視
背面図、第9図は第8図のA−A矢視断面を拡大して電
子機器収納箱とパネルとの取付け関係を示す側面断面
図、第10図は第9図の状態で押しねじを締め込み電子機
器収納箱のパネルへの取付けが完了した状態の側面断面
図、第11図は第10図の状態で押しねじをさらに締め込ん
でカバー部が変形した状態を示す側面断面図である。 1:有底角筒部、2:カバー部、4:取付金具、5:空間、6:シ
ール材、7:補強リブ。
面図、第2図は第1図のR矢視正面図、第3図は第1図
のS矢視背面図、第4図は第3図のB−B矢印断面を拡
大して電子機器収納箱とパネルとの取付け関係を示す側
面断面図、第5図は第4図の状態で押しねじを締め込み
電子機器収納箱のパネルへの取付けが完了した状態の側
面断面図、第6図は従来の電子機器収納箱の側面図、第
7図は第6図のP矢視正面図、第8図は第6図のQ矢視
背面図、第9図は第8図のA−A矢視断面を拡大して電
子機器収納箱とパネルとの取付け関係を示す側面断面
図、第10図は第9図の状態で押しねじを締め込み電子機
器収納箱のパネルへの取付けが完了した状態の側面断面
図、第11図は第10図の状態で押しねじをさらに締め込ん
でカバー部が変形した状態を示す側面断面図である。 1:有底角筒部、2:カバー部、4:取付金具、5:空間、6:シ
ール材、7:補強リブ。
Claims (1)
- 【請求項1】内部に電子機器を収納し、外周面に押しね
じを有する取付金具を備えた有底角筒部と、四辺を折曲
げて浅底箱体に形成され、前記有底角筒部の開口面を閉
塞して浅底箱体の折曲げ部内周面と有底角筒部外周面と
の間にシール材を充填するための空間を有するカバー部
とが一体化された電子機器収納箱を前記浅底箱体の折曲
げ部縁と前記取付金具の押しねじ先端とでパネルを挟ん
で取付ける構造において、前記浅底箱体の折曲げ部の内
周面と前記有底角筒体の外周面との間に複数個の補強リ
ブを架設し、この補強リブの高さを浅底箱体の折曲げ部
縁の高さと同一高さとし、浅底箱体の折曲げ部縁と補強
リブにより押しねじの押圧力を分担するようにしたこと
を特徴とする電子機器収納箱の取付け構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989054120U JPH0717174Y2 (ja) | 1989-05-11 | 1989-05-11 | 電子機器収納箱の取付け構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989054120U JPH0717174Y2 (ja) | 1989-05-11 | 1989-05-11 | 電子機器収納箱の取付け構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02146878U JPH02146878U (ja) | 1990-12-13 |
| JPH0717174Y2 true JPH0717174Y2 (ja) | 1995-04-19 |
Family
ID=31575901
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989054120U Expired - Lifetime JPH0717174Y2 (ja) | 1989-05-11 | 1989-05-11 | 電子機器収納箱の取付け構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0717174Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0499979A3 (en) | 1991-02-16 | 1993-06-09 | Semiconductor Energy Laboratory Co., Ltd. | Electro-optical device |
| JP2013258830A (ja) * | 2012-06-12 | 2013-12-26 | Toshiba Corp | 真空遮断器 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6052681U (ja) * | 1983-09-19 | 1985-04-13 | 光洋電子工業株式会社 | 電子機器の防塵,防水装置 |
| JPS6327082U (ja) * | 1986-08-05 | 1988-02-22 |
-
1989
- 1989-05-11 JP JP1989054120U patent/JPH0717174Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02146878U (ja) | 1990-12-13 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3697966B2 (ja) | 電子制御機器のケース | |
| JPH0717174Y2 (ja) | 電子機器収納箱の取付け構造 | |
| JP2008218677A (ja) | 盤の筐体装置 | |
| JPS6021898Y2 (ja) | 電気機器の防水取付構造 | |
| JP3050762B2 (ja) | コルゲートチューブの保持構造 | |
| JP2586966Y2 (ja) | 電子部品収納ケース | |
| JP3106894B2 (ja) | パネル取付コネクタ | |
| JPH1117361A (ja) | 電子機器の筐体構造 | |
| JP2890995B2 (ja) | 盤用ボックス | |
| JPH0516358Y2 (ja) | ||
| JP2005039157A (ja) | 電子機器収納用筐体 | |
| JPH0662572U (ja) | 電気機器収納用箱体 | |
| JPS6019443Y2 (ja) | 両開き扉を有する制御盤 | |
| JPH0727496Y2 (ja) | ネームプレート装置の取付構造 | |
| JPS5844211Y2 (ja) | 取付家具 | |
| JP4310002B2 (ja) | 電子装置 | |
| JP2585800Y2 (ja) | 筐体の防水構造 | |
| JPH0728013Y2 (ja) | 自動車のエクストラクタチャンバー取付構造 | |
| JPH0327865Y2 (ja) | ||
| JPH0927686A (ja) | 電気機器収納用箱体 | |
| JPH0350420Y2 (ja) | ||
| JPS5845957Y2 (ja) | コ−ナプロテクタの取付構造 | |
| JPH0348393Y2 (ja) | ||
| KR940008235Y1 (ko) | 보일러용 가스감지센서의 취부구조 | |
| JPH04292233A (ja) | 据置型ボックススピーカ |