JPH0717183B2 - 車両用ワイパ−の間欠駆動装置 - Google Patents

車両用ワイパ−の間欠駆動装置

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JPH0717183B2
JPH0717183B2 JP60094523A JP9452385A JPH0717183B2 JP H0717183 B2 JPH0717183 B2 JP H0717183B2 JP 60094523 A JP60094523 A JP 60094523A JP 9452385 A JP9452385 A JP 9452385A JP H0717183 B2 JPH0717183 B2 JP H0717183B2
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達雄 加藤
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Tokai Rika Co Ltd
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Tokai Rika Co Ltd
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Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、小雨時等に車両用ワイパーを降雨量に対応し
た間欠的に往復動作させるようにした車両用ワイパーの
間欠駆動装置の改良に関し、詳しくは、その作動音の低
減対策に関する。
(従来の技術) 従来、車両用ワイパーの間欠動作を制御するには、例え
ば、特開昭57−198146号公報に開示されるように、通
常、ワイパーモータへの給電回路を開閉するリレースイ
ッチと、該リレースイッチを開閉動作させるリレーコイ
ルとを有するリレー回路を備え、該リレー回路のリレー
コイルによるリレースイッチの開閉制御により、ワイパ
ーモータの作動を間欠的に行うようにすることが一般的
に行なわれている。
ところで、車両のワイパー装置には、通常、ワイパーの
往復動作による雨滴の払拭時、その途中でワイパースイ
ッチを切操作しても、その停止位置が常にウィンドガラ
スの下面にほぼ水平に収納される収納位置になるよう、
いわゆるオートストップ機能が付加されている。そのた
め、ワイパーの間欠動作時、その停止制御時毎にオート
ストップ機能が作用して、リレー装置のリレースイッチ
の開作動後、ワイパー位置が収納位置に達した時点でそ
のワイパー動作が停止することになる。
(発明が解決しようとする課題) しかしながら、リレー装置のリレースイッチの作動音の
観点からみると、ワイパー動作の開始時には、それと同
時にリレースイッチの閉動作が行われて、さほど異音感
はないものの、ワイパーの払拭動作の途中において、リ
レースイッチの開動作が行われるので、異音感が生じ、
運転者に不快感を与えるという問題がある。
本発明は斯かる点に鑑みてなされたものであり、その目
的は、ワイパーの払拭動作途中でのリレースイッチの開
動作は仕方がないものとして、このリレースイッチの開
動作を徐々に行わせるようにすることにより、その開動
作に起因する作動音(接点同志の衝突音)の大きさを可
及的に小さくして、運転者の不快感を低減することにあ
る。
(課題を解決するための手段) 上記目的を達成するため、本発明の解決手段は、車両の
ウィンドガラスの雨滴を払拭するワイパーを往復動させ
るワイパーモータと、該ワイパーモータへの給電を制御
するリレースイッチおよび該リレースイッチを開閉作動
させるリレーコイルを有し、上記ワイパーモータの間欠
動作を制御するリレー装置とから成る車両用ワイパーの
間欠駆動装置において、上記リレー装置のリレーコイル
に並列に、抵抗及びコンデンサを直列接続したCR回路を
接続し、該CR回路を、上記ワイパーの間欠動作の終了の
前段階として上記リレーコイルへの通電が停止する時、
この通電と停止と同時に該CR回路の時定数に従って該コ
ンデンサの充電電流を上記リレーコイルに通電して上記
リレースイッチの開動作を徐々に行わせるように機能さ
せる構成としたものである。
(作用) 以上の構成により、本発明では、リレー装置のリレーコ
イルへの通電によりリレースイッチが閉動作してワイパ
ーモータが作動を開始し、その後上記リレーコイルへの
通電の停止によりリレースイッチが開動作してワイパー
モータの作動の停止が準備されることを繰返して、ワイ
パーの往復動作が間欠的に行われる。その場合、リレー
コイルへの通電時には、同時にCR回路のコンデンサが充
電される。
そして、ワイパーの間欠動作の終了の前段階として上記
リレーコイルへの通電が停止する時には、この通電の停
止と同時にCR回路のコンデンサから充電々流がそのCR回
路の抵抗を通じてリレーコイルに通電され、この充電々
流がCR回路の時定数により漸次減少することによりリレ
ーコイルの電磁力が徐々に低下するので、リレースイッ
チの開動作が徐々に行われる。その結果、リレースイッ
チは早や過ぎず且つ緩やか過ぎない適宜の速度で動作し
て、その接点の焼付きが有効に防止されながら接点同志
の衝突音の大きさが小さくなって、運転者の不快感が可
及的に低減されるのである。
(実施例) 以下、本発明の実施例を図面に基づいて詳細に説明す
る。
第1図はワイパーモータおよびウォッシャーモータ駆動
回路の電気回路構成を示す。同図において、1は車両の
ウィンドガラスの雨滴を払拭するワイパー(図示せず)
を往復動させるワイパーモータ、2は上記ワイパーの停
止位置をウィンドガラス下方の収納位置に制御するため
のオートストップスイッチであって、該オートストップ
スイッチ2は、ワイパーの往復動作(360゜)に対し、
約60゜回転時に給電側(Ig側)からアース側に切換わ
り、その後、360゜回転時に再び給電側に戻るものであ
る。また、3はウォッシャー液を噴出させるウォッシャ
ーモータ、4は上記ワイパーモータ1およびウォッシャ
モータ3を作動制御するリレー回路5を装備するプリン
ト板であって、該プリント板4には、上記リレー回路5
に加えてワイパースイッチ6とウォッシャースイッチ7
とが備えられている。
上記リレー装置5は、間欠リレー10を有し、該間欠リレ
ー10は、リレースイッチ10aと、通電時に該リレースイ
ッチ10aを開位置から閉位置に切換えるリレーコイル10b
とを備え、上記リレースイッチ10aの閉位置はアースさ
れている一方、開位置は上記オートストップスイッチ2
に接続されている。
また、上記ワイパースイッチ6は、ワイパーモータ1の
低速側端子1aを上記間欠リレー10のリレースイッチ10a
に接続するOFF位置6aおよびINT位置6bと、上記ワイパー
モータ1の低速側端子1aをアースするLo位置6cと、同様
にワイパーモータ1の高速側端子1bをアースするHI位置
6dとの4つの位置を有しており、該ワイパースイッチ6
のOFF位置6a時には、ワイパーモータ1の両端を間欠リ
レー10のリレースイッチ10aの開位置とオートストップ
スイッチ2のIg側を介して短絡して、ワイパーモータ1
を停止させる一方、INT位置6b時には、ワイパーモータ
1の作動,停止を間欠リレー10のリレースイッチ10aの
開位置と閉位置とで制御し、閉位置時には、ワイパーモ
ータ1を駆動する一方、開位置時には、オートストップ
スイッチ2のIg側切換時つまりワイパーの収納位置時に
ワイパーモータ1の作動を停止させる。また、Lo位置6c
時、およびHI位置6d時には、それぞれワイパーモータ1
の低速側端子1aおよび高速側端子1bのアースへの接続に
よりワイパーモータ1を低速および高速で回転駆動させ
るようになされている。
さらに、上記リレー装置5には、上記間欠リレー10のリ
レーコイル10bへの通電を制御するワイパーモータ駆動
用の第1トランジスタTr1と、該第1トランジスタTr1に
ベース電圧を与える2個の抵抗R1,R2よりなる第1ベー
ス電圧発生回路13とが備えられていて、該第1ベース電
圧発生回路13の抵抗R2には、ダイオードD1、抵抗R3およ
びワイパースイッチ6のINT位置6bを介してアースされ
ており、ワイパースイッチ6のINT位置6b時に第1ベー
ス電圧発生回路13によって第1トランジスタTr1のベー
スエミッタ間にベース電圧を発生させて、該第1トラン
ジスタTr1をON作動させることにより、間欠リレー10の
リレーコイル10bへの通電を行って、そのリレースイッ
チ10aを開位置から閉位置へと切り換えるようになされ
ている。
さらに、上記リレー装置5には、上記第1ベース電圧発
生回路13の抵抗R2に並列に接続されたワイパーモータ停
止用の第2トランジスタTr2と、該第2トランジスタTr2
にベース電圧を与える上記抵抗R1と抵抗R4とからなる第
2ベース電圧発生回路15とが備えられていて、該第2ベ
ース電圧発生回路15の抵抗R4には、抵抗R5、可変抵抗VR
およびダイオードD2を介して上記オートストップスイッ
チ2に接続されていて、該オートストップスイッチ2の
アース側切換時に第2ベース電圧発生回路15により第2
トランジスタTr2のベース−エミッタ間にベース電圧を
与えて、該第2トランジスタTr2をON作動させることに
より、上記第1ベース電圧発生回路13のベース電圧を
“O"値にして、上記ワイパーモータ駆動用第1トランジ
スタTr1をOFF作動させるようになされている。
加えて、上記リレー装置5には、抵抗R6およびコンデン
サC1よりなる充放電回路16が備えられている。該充放電
回路16はワイパーモータ1の停止時から次の作動開始時
までの間欠時間を与えるためのものであって、上記第2
ベース電圧発生回路15の抵抗R4と可変抵抗VRと合せて閉
回路を構成しており、上記オートストップスイッチ2の
アース側からIg側への切換後、可変抵抗VRで調整される
所定時間t2のあいだワイパーモータ停止用第2トランジ
スタTr2のON作動を保持するようになされている。
そして、本発明の特徴として、上記間欠リレー10のリレ
ーコイル10bには、これに並列に、抵抗R7及びコンデン
サC2を直列接続してなるCR回路20が接続されている。該
CR回路20は、上記ワイパーの間欠動作の終了の前段階と
して上記第1トランジスタTr1がOFF作動することにより
リレーコイル10bへの通電が停止する時、この通電の停
止と同時に該CR回路20の時定数に従ってそのコンデンサ
C2の充電電流をリレーコイル10bに通電して、リレース
イッチ10aの開動作を徐々に行わせるように機能するよ
う、その抵抗R7及びコンデンサC2の値が設定されてい
る。
尚、上記ウォッシャースイッチ7は、ウォッシャーモー
タ3の一端をアースしてこれを作動させるON位置7aと、
その作動を阻止するOFF位置7bとを有するとともに、上
記ワイパーモータ駆動用第1トランジスタTr1の第1ベ
ース電圧発生回路13は、2個の抵抗R8、R9、ダイオード
D3および上記ウォッシャースイッチ7のON位置7aを介し
てアースされており、ウォッシャーモータ7のON位置7a
切換時、第1ベース電圧発生回路13でのベース電圧発生
によりワイパーモータ駆動用第1トランジスタTr1をON
作動させることにより、ウォッシャーモータ3の駆動に
連通してワイパーモータ1を駆動して、ウォッシャー液
の噴出と同時にワイパーの往復動作を行わせるようにな
されている。また、図中、C3は、上記ウォッシャースイ
ッチ7のON位置7aからOFF位置7bへの切換時に、ワイパ
ーモータ駆動用第1トランジスタTr1のON作動を所定時
間のあいだ保持するコンデンサである。また、上記間欠
リレー10を装備するプリント板4は、コンビネーション
スイッチ(図示せず)にフレキシブルに取付けられてお
り、間欠リレー10のリレースイッチ10aの作動音がコン
ビネーションスイッチからステアリングコラムカバーを
介する振動系でもって増幅されるのを制御するようにな
されている。
次に、上記実施例の作動を第2図に基づいて説明する、
先ず、ワイパースイッチ6をINT位置6bに切換えると、
第1ベース電圧発生回路13でベース電圧が発生して第1
トランジスタTr1がON作動し、それに伴い間欠リレー10
のリレーコイル10bが通電されて、リレースイッチ10a開
状態から閉状態に切換わる。その結果、ワイパモータ1
の低速側端子1aがアースされてワイパーモータ1が低速
で作動し始め、ワイパーが往復動し始める。その場合、
リレーコイル10bへの通電時には、これに並列に接続さ
れたCR回路20では、抵抗R7を通じてコンデンサC2が同時
に充電される。
そして、ワイパモータ1が60゜まで回転すると、オート
ストップスイッチ2がIg側からアース側に切換わり、そ
れに伴い第2ベース電圧発生回路15でベース電圧が発生
して、第2トランジスタTr2がON作動する。このため、
上記第1ベース電圧発生回路13のベース電圧が“0"値に
なって第1トランジスタTr1がOFF作動し、間欠リレー10
のリレーコイル10bへの通電が停止されて、リレースイ
ッチ10aは閉位置から開位置に切換わる。その結果、ワ
イパーモータ1の作動は、上記間欠リレー10のリレース
イッチ10aの開位置およびオートストップスイッチ2の
アース側を介した通電によって続行される。
そして、ワイパーが一往復動作し、ワイパーモータ1が
360゜まで回転すると、オートストップスイッチ2がア
ース側からIg側に切換って、ワイパーモータ1の作動が
停止し、その結果、ワイパーは収納位置で停止する。そ
の際、上記オートストップスイッチ2のIg側切換えに伴
い充放電回路16が放電を開始して、第2ベース電圧発生
回路15でのベース電圧の保持により第2トランジスタTr
2のON作動が所定時間t2のあいだ保持されるので、その
あいだワイパーの作動開始は行なわれない。
そして、上記所定時間t2が経過すると、第2トランジス
タTr2がOFF作動して、再び第1ベース電圧発生回路13で
ベース電圧が発生するので、第1トランジスタTr1がON
作動して、間欠リレー10のリレーコイル10bへの通電が
行われ、このことにより、リレースイッチ10aが再び開
位置から閉位置に切換って、ワイパーモータ1が作動し
始め、ワイパーの往復動作が再び開始されることにな
る。
その際、間欠リレースイッチ10aの閉位置から開位置へ
の切換え復帰は、ワイパーの往復動作と途中(つまり作
動開始後60゜の時点)で行なわれて、その作動音は運転
者に異音感を感じさせるものの、該間欠リレー10のリレ
ーコイル10bへの通電が停止した後も、該リレーコイル1
0bにはCR回路20のコンデンサC2からの充電々流が抵抗R7
を通じて流れ、この充電々流はCR回路20の時定数により
減少する。このことにより、リレーコイル10bへの通電
量が緩やかに減少して、該リレーコイル10bに発生する
電磁力が徐々に消失する(第2図記号A参照)ことによ
り、リレースイッチ10aの開位置への切換えが徐々に行
なわれるので、作動音が小さいものとなり、よって運転
者に与える異音感を和らげることができる。しかも、リ
レースイッチ10aの開位置への復帰速度はCR回路20の時
定数により適宜値に設定できるので、リレースイッチ10
aの復帰速度が遅くなり過ぎることを防止でき、その接
点の焼付きを有効に防止できる。
(発明の効果) 以上説明したように、本発明によれば、ワイパーモータ
の間欠動作をリレー装置のリレースイッチの開閉動作に
より制御するようにした車両用ワイパーの間欠駆動装置
において、ワイパーの往復動作の途中で行われる上記リ
レースイッチの閉動作から開動作への切換え復帰を、上
記リレー装置のリレーコイルに並列に接続したCR回路に
より徐々に行わせて、リレースイッチの焼付きを有効に
防止しながらその作動音を低減するようにしたので、ワ
イパーの間欠動作時に運転者に与える異音感を和らげる
ことができるなど、実用上、好ましいものである。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明の実施例を示し、第1図はワイパーモータ
およびウォッシャーモータ駆動回路の電気回路図、第2
図は作動説明図である。 1……ワイパーモータ、1a……低速側端子、1b……高速
側端子、2……オートストップスイッチ、5……リレー
装置、6……ワイパースイッチ、6a……OFF位置、6b…
…INT位置、6c……Lo位置、6d……HI位置、10……間欠
リレー、10a……リレースイッチ10b……リレーコイル、
20……CR回路、R7……抵抗、C2……コンデンサ。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 加藤 達雄 愛知県丹羽郡大口町大字豊田字野田1番地 株式会社東海理化電機製作所内 (72)発明者 高石 由紀夫 愛知県丹羽郡大口町大字豊田字野田1番地 株式会社東海理化電機製作所内 (56)参考文献 実開 昭47−6306(JP,U) 実公 昭53−10658(JP,Y2)

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】車両のウィンドガラスの雨滴を払拭するワ
    イパーを往復動させるワイパーモータと、該ワイパーモ
    ータへの給電を制御するリレースイッチおよび該リレー
    スイッチを開閉作動させるリレーコイルを有し、上記ワ
    イパーモータの間欠動作を制御するリレー装置とから成
    る車両用ワイパーの間欠駆動装置において、上記リレー
    装置のリレーコイルに並列に接続され、抵抗及びコンデ
    ンサを直列接続したCR回路を備え、該CR回路は、上記ワ
    イパーの間欠動作の終了の前段階として上記リレーコイ
    ルへの通電が停止する時、この通電の停止と同時に該CR
    回路の時定数に従って該コンデンサの充電電流を上記リ
    レーコイルに通電して上記リレースイッチの開動作を徐
    々に行わせるように機能するものであることを特徴とす
    る車両用ワイパーの間欠駆動装置。
JP60094523A 1985-04-30 1985-04-30 車両用ワイパ−の間欠駆動装置 Expired - Fee Related JPH0717183B2 (ja)

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JPS476306U (ja) * 1971-02-16 1972-09-21
JPS5310658U (ja) * 1976-07-08 1978-01-28

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