JPH07172502A - ゴミ容器反転装置 - Google Patents
ゴミ容器反転装置Info
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- JPH07172502A JPH07172502A JP33310593A JP33310593A JPH07172502A JP H07172502 A JPH07172502 A JP H07172502A JP 33310593 A JP33310593 A JP 33310593A JP 33310593 A JP33310593 A JP 33310593A JP H07172502 A JPH07172502 A JP H07172502A
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Abstract
なうことなく測定することのできるゴミ容器反転装置を
提供する。 【構成】ゴミ容器反転装置2は、ゴミ収容箱1の適宜位
置に基台3が設けられ、基台3にリンク機構4,5を介
して支持台6が適宜なアクチュエータにより前記ゴミ容
器Aを地上位置からゴミ容器Aの上部開口が下向き状態
でゴミ収容箱1の投入開口部11に臨む位置まで反転可
能に構成され、この支持台6の上部にはゴミ容器Aの上
部に形成された係止凹部A1に下方から挿入係止可能な
上係止片7が設けられるとともに、支持台6の下部には
ゴミ容器Aの下部に略水平に設けられた係止ピンA2に
上方から係止する下係止片8が設けられ、基台3の側部
にはゴミ容器Aの重量を検出する重量検出装置9が介装
されてなる。
Description
該ゴミ容器内のゴミをゴミ収容箱に収容するゴミ容器反
転装置に関する。
この支持台をゴミ容器とともに上方に持ち上げ、ゴミ容
器の上部開口がゴミ収容箱の投入開口部に臨む位置まで
反転させることで、ゴミ容器内のゴミをゴミ収容箱に収
容するゴミ容器反転装置が提供されている。
増加が著しく、各自治体においてはゴミ収集の有料化の
傾向が高まりつつある。そこで、ゴミ収集の有料化を図
る一つの手段として、収集するゴミの重量に基づいて料
金を換算する方法が考えられる。
によるゴミ投入時において、ゴミの重量測定を別の測定
装置を使用して重量測定を行い、この後にゴミ容器反転
装置によりゴミを収容する方法があるが、これでは重量
測定の工程を別途要することになり、作業性が悪くなる
と言う問題があった。
ものに見られるように、ゴミ容器反転装置に計量ビーム
(重量検出装置)を設け、ゴミ容器反転装置によるゴミ
容器の反転投入時に、計量ビームによりゴミ容器の重量
を測定するものがある。
されており、この円筒状の計量ビームが車体側に取付け
られる装着プレートとゴミ容器の反転動作を行うリフタ
との間に介装されているため、この計量ビームの厚みの
分だけ車体後端からゴミ容器反転装置の後方への突出幅
が大きくなるという問題があった。
もに、ゴミ容器内のゴミ重量を正確に測定することので
きるものを提供することを目的とする。
置は、ゴミを収容するゴミ収容箱の投入開口部にゴミ容
器を反転させゴミ容器内のゴミをゴミ収容箱に投入する
ゴミ容器反転装置であって、ゴミ容器反転装置は、前記
ゴミ収容箱の適宜位置に基台が設けられ、該基台にリン
ク機構を介して支持台が適宜なアクチュエータにより前
記ゴミ容器を地上位置からゴミ容器の上部開口が下向き
状態で前記ゴミ収容箱の投入開口部に臨む位置まで反転
可能に構成され、この支持台にはゴミ容器を該支持台に
固縛保持する固縛手段が設けられるとともに、前記基台
の側部にはゴミ容器の重量を検出する重量検出装置が介
装されたものである。
を収容するゴミ収容箱の投入開口部にゴミ容器を反転さ
せゴミ容器内のゴミをゴミ収容箱に投入するゴミ容器反
転装置であって、ゴミ容器反転装置は、前記ゴミ収容箱
の適宜位置に基台が設けられ、該基台にリンク機構を介
して支持台が適宜なアクチュエータにより前記ゴミ容器
を地上位置からゴミ容器の上部開口が下向き状態で前記
ゴミ収容箱の投入開口部に臨む位置まで反転可能に構成
され、この支持台にはゴミ容器を該支持台に固縛保持す
る固縛手段が設けられ、さらに、前記基台は前記ゴミ収
容箱側に連設された第1分割部材と前記リンク機構が連
結された第2分割部材とに分割されるとともに、これら
第1分割部材と第2分割部材との間には板状に形成され
た重量検出装置が架設され、前記第1分割部材には重量
検出装置の上部が連結されるとともに、前記第2分割部
材には重量検出装置の下部が連結されたものである。
は、これら第1分割部材と第2分割部材との前後左右の
動きを規制する規制部材が架設されている。
られ、ゴミ容器の上部に形成された係止凹部に下方から
挿入係止可能な上係止片と、支持台の下部に設けられ、
ゴミ容器の下部に略水平に設けられた係止ピンに上方か
ら係止する下係止片とから構成されている。
設けられ、該支持台の上下に形成された係止片をゴミ容
器の係止凹部と係止ピンに係止することで該ゴミ容器を
保持し、この状態でゴミ容器を反転させるタイプのゴミ
容器反転装置において、まず、ゴミ容器の係止凹部に支
持台の上係止片を係止させることで支持台にゴミ容器を
装着し、この後リンク機構を作動させることでゴミ容器
を持ち上げるとともに、ゴミ容器の係止ピンに支持台の
下係止片が係止した状態でゴミ容器を反転させ、該ゴミ
容器内のゴミをゴミ収容箱に投入する。そして、ゴミ容
器を持ち上げた際に基台の側部に設けた重量検出装置に
よりゴミ容器の重量を測定する。つまり、ゴミ投入作業
と並行してゴミ容器の重量を測定する。
ことで、従来のような基台内に重量検出装置を介装した
場合に比べて、ゴミ容器反転装置の車体後端から後方へ
の突出幅を小さくする。
反転装置によれば、基台を構成する第1分割部材と第2
分割部材との間に板状に形成された重量検出装置を架設
することで、上述と同様にゴミ容器反転装置の車体後端
から後方への突出幅を極力抑え、規制部材により第1分
割部材と第2分割部材との前後左右の動きを規制するこ
とで、この重量検出装置に作用するひずみを一定方向に
集中させ、ゴミ容器の重量を正確に測定する。
明する。
塵芥収集車に備えた概略構成を示している。
示しない塵芥収容箱の後端開口部に連設された塵芥投入
箱である。
込装置が装備されており、塵芥投入箱1に形成された投
入口(投入開口部)11から該塵芥投入箱1内に投入さ
れた塵芥を上記塵芥収容箱に圧縮して積込むようになさ
れている。
自在な排出板(図示省略)が配設されている。この排出
板と塵芥収容箱の前部との間には図示しない伸縮シリン
ダが連設されており、この伸縮シリンダの伸縮作動によ
り排出板が該塵芥収容箱内を前後方向に往復動可能にな
され、上記塵芥積込装置による塵芥収容箱へのゴミの積
込時におけるゴミの圧縮、及び塵芥収容箱内に収容され
たゴミの排出を行っている。
は、ゴミ容器反転装置2が設けられている。
すように、ゴミ容器Aを反転させて該ゴミ容器A内に収
容されたゴミを投入口11を介して塵芥投入箱1内に投
入するもので、塵芥投入箱1の投入口11の下端縁に取
り付けられた基台3と、一端が基台3にそれぞれ枢支さ
れた作動アーム4及び反転補助アーム5と、これら作動
アーム4及び反転補助アーム5の他端が枢支された支持
台6と、支持台6の上下に設けられゴミ容器Aと係脱自
在になされた上係止片7及び下係止片8とから構成され
ている。
する取付部材12の上面にブラケット31を介してピン
32により回動自在に支持された回動部3aと、該回動
部3aに後述するロードセルで若干離間して連設された
取付部3bとから構成されている。
3の取付部3bに基端部が枢支されたシリンダ41のロ
ッド端42が連結部材43を介して枢支されており、シ
リンダ41の伸縮動作によりこの作動アーム4を上下に
回動させることで後述する反転補助アーム5の作用と相
まって支持台6を反転作動させ、この支持台6に上下係
止片7,8を介して係止されたゴミ容器Aを反転させな
がら持ち上げる。
前記作動アーム4の回動による支持台6の反転を補助す
るものである。支持台6に枢支された反転補助アーム5
の他端部は鉤状に形成されており、この鉤状端部に他端
部が下係止片8にブラケット52を介して枢支された作
動リンク51の一端部が枢支されている。反転補助アー
ム5の他端部は支持台6の裏面に枢支されている。
に形成された係止凹部A1に下方から挿入係止するよう
構成されている。
の下部に回動自在に枢支されるとともに、先端部がゴミ
容器Aの側面下部に設けられた係止ピンA2に上方から
係止するよう鉤状に形成されている。
の回動に伴って作動される作動リンク51により上下に
回動し、図1及び図2において二点鎖線で示す反転途中
位置で先端部が係止ピンA2に係止するように構成され
ている。
6にゴミ容器Aを固縛保持する固縛手段を構成してい
る。
取付部3bとの間には、図4に示すようにロードセル9
が設けられている。このロードセル9は、従来周知のよ
うに、荷重が加わるとその大きさに比例した電気出力に
変換するトランスデューサであり、図示しない制御装置
に電気的に接続されている。ロードセル9は、回動部3
aと取付部3bとを若干離間させた状態でこれら両者の
両側に架設されており、ゴミ容器Aを持ち上げた際に、
支持台6、アーム4,5を経て取付部3bに伝わる荷重
に基づいてゴミ容器の重量を測定する。
装置2の動作について説明する。
ち上げて該ゴミ容器Aの係止凹部A1に支持台6の上係
止片7を下方から挿入させて両者を係止させることで、
支持台6にゴミ容器Aを装着する。
ム4を上方に回動させることで、反転補助アーム5の作
用と相まって支持台6を反転させ、この支持台6に装着
されたゴミ容器Aを反転させ、該ゴミ容器A内のゴミを
投入口11から塵芥投入箱1内に投入する。
持台6が図1及び図2において二点鎖線で示すように略
水平な位置に達した際には、作動リンク51が反転補助
アーム5の回動動作により該反転補助アーム5に対して
屈折状態となり、これによって下係止片8が回動して該
係止片8の先端部がゴミ容器Aの係止ピンA2に係止す
る。
て一点鎖線で示す反転位置までの間では下係止片8がゴ
ミ容器Aを支持することで、ゴミ容器Aの落下を防止し
ている。
容器Aのゴミを塵芥投入箱1内に投入しながら、塵芥積
込装置を作動させることで塵芥投入箱1内に投入したゴ
ミを圧縮しながら塵芥収容箱に収容する。
て、支持台6の上係止片7がゴミ容器Aの係止凹部A1
に挿入係止してゴミ容器Aを持ち上げた際に、この動作
と並行してロードセル9によりゴミ容器Aの重量を測定
する。
制御装置に入力され、ゴミ容器A自体の重量を減算して
ゴミ重量を算出する。
回動部3aを回動させることで、図1に示す作業位置
と、塵芥投入箱1内に格納される格納位置とをとること
ができ、作業位置と格納位置とでは図示しない固縛装置
により固縛保持可能に構成されている。
縛保持する固縛手段を、上係止片7と下係止片8とで構
成したが、固縛手段としてはこれに限らず、例えば、ゴ
ミ容器に設けたロックピンを固縛保持するロック装置を
支持台に設けたピンロック式のものなど、他の方式の固
縛手段を適用することができる。
両側に設けたものについて説明したが、基台3の両側と
ともに下側面にも設け、さらに精度の高いゴミ重量測定
を行うようにしてもよい。
芥収集車に搭載したものについて説明したが、本発明の
ゴミ容器反転装置は塵芥収集車に限らず、適宜なゴミ収
容箱に取付けることができる。
とで構成したが、回動部3aを設けずに基台3を取付部
3bと取付部材12などの固定部とで構成し、取付部3
bの側部と取付部材12の側部との間にロードセル9を
設けてもよい。
び3に記載のゴミ容器反転装置を塵芥収集車に備えた概
略構成を示している。なお、上述した実施例の構成と同
じ部材には同符号を付し説明は省略する。
付部(第2分割部材)3bとの間には、ロードセル10
0が設けられている。このロードセル100は、前記ロ
ードセル9と同様に、荷重が加わるとその大きさに比例
した電気出力に変換するトランスデューサであり、図示
しない制御装置に電気的に接続されている。
もので、回動部3aと取付部3bとを若干離間させた状
態でこれら両者の間に架設されている。このロードセル
100は、図7に示すように回動部3aと取付部3bと
の間の両側に配置されており、図6に示すようにロード
セル100の上端部が回動部3aに突設されたピン10
1にピン結合されるとともに、ロードセル100の下端
部が取付部3bに突設されたピン102にピン結合され
ている。
には、図6乃至図8に示すように、回動部3aと取付部
3bとの前後左右の動きを規制する規制部材が架設され
ている。
制部材120とから構成されている。
されたガイド部材111の一側面が取付部3bに固設さ
れるとともに、該ガイド部材111の両側開口部112
に回動部3aに固設されたアングル113を介してロー
ラ部材114がそれぞれ嵌入されている。これにより回
動部3aと取付部3bとの前後方向Pの動きを規制して
いる。
材111の他側面の両側に設けられたローラ部材121
が前記アングル113の内面に摺接されたもので、これ
により回動部3aと取付部3bとの左右方向Qの動きを
規制している。
120とは、図6に示すように、回動部3aと取付部3
bとの間に上下にそれぞれ設けられている。
台6、アーム4,5を経て取付部3bに伝わる荷重に基
づいてロードセル100,100により重量測定を行う
のであるが、前後規制部材110と左右規制部材120
とにより回動部3aと取付部3bとの前後左右の動きを
規制しているため、このロードセル100,100に作
用するひずみを一定方向に集中させることができ、ゴミ
容器Aの重量測定を正確に行うことができる。
め、回動部3aと取付部3bとの間に設けても、これら
回動部3aと取付部3bとの間の幅が大きくならず、ゴ
ミ容器反転装置の車体後端から後方への突出幅を小さく
することができる。
実施例の動作と同様であり、説明は省略する。
台にリンク機構を介して支持台を反転可能に設け、該支
持台に設けた固縛手段によりゴミ容器を保持し、この状
態でゴミ容器を反転させるゴミ容器反転装置において、
ゴミ投入作業と並行してゴミ重量を測定することがで
き、別の工程でゴミ重量を測定することなく作業性がよ
いとともに、重量検出装置によりゴミ重量を正確に測定
することができる。このようにゴミ容器反転装置により
投入されるゴミ重量の測定が正確に行えるため、収集す
るゴミの重量に基づいて料金を換算する方法によりゴミ
収集の有料化を図る際に大変有効である。
ために、従来のような基台内に重量検出装置を介装した
場合に比べて、ゴミ容器反転装置の車体後端から後方へ
の突出幅を小さくすることができ、これにより設置スペ
ースが少なくてすみコンパクト化を図ることができる。
反転装置によれば、基台を構成する第1分割部材と第2
分割部材との間に板状に形成された重量検出装置を架設
することで、上述と同様にゴミ容器反転装置の車体後端
から後方への突出幅を極力抑えることができ、コンパク
ト化を図ることができる。
分割部材との前後左右の動きを規制したことで、この重
量検出装置に作用するひずみを一定方向に集中させるこ
とができ、ゴミ容器の重量測定をさらに正確に行うこと
ができる。
置を塵芥収集車に備えた概略構成を示す側面図である。
反転装置を塵芥収集車に備えた概略構成を示す側面図で
ある。
規制部材を示す平面図である。
Claims (4)
- 【請求項1】 ゴミを収容するゴミ収容箱の投入開口部
にゴミ容器を反転させゴミ容器内のゴミをゴミ収容箱に
投入するゴミ容器反転装置であって、 ゴミ容器反転装置は、前記ゴミ収容箱の適宜位置に基台
が設けられ、該基台にリンク機構を介して支持台が適宜
なアクチュエータにより前記ゴミ容器を地上位置からゴ
ミ容器の上部開口が下向き状態で前記ゴミ収容箱の投入
開口部に臨む位置まで反転可能に構成され、この支持台
にはゴミ容器を該支持台に固縛保持する固縛手段が設け
られるとともに、前記基台の側部にはゴミ容器の重量を
検出する重量検出装置が介装されたことを特徴とするゴ
ミ容器反転装置。 - 【請求項2】 ゴミを収容するゴミ収容箱の投入開口部
にゴミ容器を反転させゴミ容器内のゴミをゴミ収容箱に
投入するゴミ容器反転装置であって、 ゴミ容器反転装置は、前記ゴミ収容箱の適宜位置に基台
が設けられ、該基台にリンク機構を介して支持台が適宜
なアクチュエータにより前記ゴミ容器を地上位置からゴ
ミ容器の上部開口が下向き状態で前記ゴミ収容箱の投入
開口部に臨む位置まで反転可能に構成され、この支持台
にはゴミ容器を該支持台に固縛保持する固縛手段が設け
られ、さらに、前記基台は前記ゴミ収容箱側に連設され
た第1分割部材と前記リンク機構が連結された第2分割
部材とに分割されるとともに、これら第1分割部材と第
2分割部材との間には板状に形成された重量検出装置が
架設され、前記第1分割部材には重量検出装置の上部が
連結されるとともに、前記第2分割部材には重量検出装
置の下部が連結されたことを特徴とするゴミ容器反転装
置。 - 【請求項3】 前記第1分割部材と第2分割部材との間
には、これら第1分割部材と第2分割部材との前後左右
の動きを規制する規制部材が架設された請求項2記載の
ゴミ容器反転装置。 - 【請求項4】 前記固縛手段は、前記支持台の上部に設
けられ、ゴミ容器の上部に形成された係止凹部に下方か
ら挿入係止可能な上係止片と、支持台の下部に設けら
れ、ゴミ容器の下部に略水平に設けられた係止ピンに上
方から係止する下係止片とから構成されたことを特徴と
する請求項1、2又は3記載のゴミ容器反転装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP05333105A JP3143301B2 (ja) | 1993-10-26 | 1993-12-27 | ゴミ容器反転装置 |
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5-266977 | 1993-10-26 | ||
| JP26697793 | 1993-10-26 | ||
| JP05333105A JP3143301B2 (ja) | 1993-10-26 | 1993-12-27 | ゴミ容器反転装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07172502A true JPH07172502A (ja) | 1995-07-11 |
| JP3143301B2 JP3143301B2 (ja) | 2001-03-07 |
Family
ID=26547669
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP05333105A Expired - Fee Related JP3143301B2 (ja) | 1993-10-26 | 1993-12-27 | ゴミ容器反転装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3143301B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN111491867A (zh) * | 2017-12-21 | 2020-08-04 | 西得乐集团 | 翻转塑料容器底部的方法、应用方法的装置和装置用法 |
-
1993
- 1993-12-27 JP JP05333105A patent/JP3143301B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN111491867A (zh) * | 2017-12-21 | 2020-08-04 | 西得乐集团 | 翻转塑料容器底部的方法、应用方法的装置和装置用法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3143301B2 (ja) | 2001-03-07 |
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