JPH071746Y2 - ウエッジベースバルブ用ソケット - Google Patents
ウエッジベースバルブ用ソケットInfo
- Publication number
- JPH071746Y2 JPH071746Y2 JP1989077338U JP7733889U JPH071746Y2 JP H071746 Y2 JPH071746 Y2 JP H071746Y2 JP 1989077338 U JP1989077338 U JP 1989077338U JP 7733889 U JP7733889 U JP 7733889U JP H071746 Y2 JPH071746 Y2 JP H071746Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- valve
- socket
- mounting
- piece
- terminal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000011324 bead Substances 0.000 claims description 7
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 7
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 239000011810 insulating material Substances 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
Landscapes
- Connecting Device With Holders (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 本考案は、自動車用灯具等に使用されるウエッジベース
バルブ用ソケットに関するものである。
バルブ用ソケットに関するものである。
〈従来の技術〉 この種バルブソケットでは、バルブと電気的に接触する
端子を一体的に組込む場合、端子に取付片部及び抜止め
係止片を形成せしめ、その取付片部をバルブ装着口内に
形成した取付溝内に挿入係合させると共に、抜止め係止
片を上記取付溝乃至はバルブ装着口の内壁面に形成した
係止部に掛止させて一体化している。その為に、端子が
ソケット本体のバルブ装着口内でガタ付やすく、バルブ
との電気的接触不良を起しやすい不具合があった。特
に、バルブベース部に上面側が短斜面をなし下面側が長
斜面をなす断面略三角形状をした上向き傾斜突起と下面
側が短斜面をなし上面側が長斜面をなす断面略三角形状
をした下向き傾斜突起を突設した大型のウエッジベース
バルブを装着するためのバルブソケットの場合、端子に
バルブのリード線と電気的に接触する接触子と上記バル
ブベース部の上向き傾斜突起を下方向へ弾圧するための
押圧片を同一体に形成しなければならない為、旧来のバ
ルブソケットよりも一層端子がガタ付やすい不具合があ
った。
端子を一体的に組込む場合、端子に取付片部及び抜止め
係止片を形成せしめ、その取付片部をバルブ装着口内に
形成した取付溝内に挿入係合させると共に、抜止め係止
片を上記取付溝乃至はバルブ装着口の内壁面に形成した
係止部に掛止させて一体化している。その為に、端子が
ソケット本体のバルブ装着口内でガタ付やすく、バルブ
との電気的接触不良を起しやすい不具合があった。特
に、バルブベース部に上面側が短斜面をなし下面側が長
斜面をなす断面略三角形状をした上向き傾斜突起と下面
側が短斜面をなし上面側が長斜面をなす断面略三角形状
をした下向き傾斜突起を突設した大型のウエッジベース
バルブを装着するためのバルブソケットの場合、端子に
バルブのリード線と電気的に接触する接触子と上記バル
ブベース部の上向き傾斜突起を下方向へ弾圧するための
押圧片を同一体に形成しなければならない為、旧来のバ
ルブソケットよりも一層端子がガタ付やすい不具合があ
った。
〈考案が解決しようとする課題〉 本考案はこの様な従来の不具合に鑑みてなされたもので
あり、端子の剛性を向上させることが出来ると共に、端
子をソケット本体のバルブ装着口内にガタ付くことなく
しっかりと一体化させることが出来るウエッジベースバ
ルブ用ソケットを提供せんとするものである。
あり、端子の剛性を向上させることが出来ると共に、端
子をソケット本体のバルブ装着口内にガタ付くことなく
しっかりと一体化させることが出来るウエッジベースバ
ルブ用ソケットを提供せんとするものである。
〈課題を解決するための手段〉 斯る目的を達成する本考案のウエッジベースバルブ用ソ
ケットは、バルブベース部に上面側が短斜面をなし下面
側が長斜面をなす断面略三角形状をした上向き傾斜突起
と下面側が短斜面をなし上面側が長斜面をなす断面略三
角形状をした下向き傾斜突起を突設したウエッジベース
バルブを装着するためのソケットであって、ソケット本
体のバルブ装着口内に、バルブのリード線と電気的に弾
接触する接触子とバルブベース部に形成された前記上向
き傾斜突起を下方へ弾圧するための押圧片とソケット本
体の取付溝内に挿入係合される取付片部とを平面略コ字
形状に配置形成してなる端子を一体的に組込むと共に、
上記接触片と押圧片及び取付片部とに前記バルブ装着口
の内壁面と当接するビードを突出形成せしめた事を特徴
としたものである。
ケットは、バルブベース部に上面側が短斜面をなし下面
側が長斜面をなす断面略三角形状をした上向き傾斜突起
と下面側が短斜面をなし上面側が長斜面をなす断面略三
角形状をした下向き傾斜突起を突設したウエッジベース
バルブを装着するためのソケットであって、ソケット本
体のバルブ装着口内に、バルブのリード線と電気的に弾
接触する接触子とバルブベース部に形成された前記上向
き傾斜突起を下方へ弾圧するための押圧片とソケット本
体の取付溝内に挿入係合される取付片部とを平面略コ字
形状に配置形成してなる端子を一体的に組込むと共に、
上記接触片と押圧片及び取付片部とに前記バルブ装着口
の内壁面と当接するビードを突出形成せしめた事を特徴
としたものである。
〈実施例〉 以下、本考案実施の一例を図面に基づいて説明する。
バルブソケットには、ソケット本体1の内部に組込んだ
端子2に直接外部コネクタを電気的に接続させる所謂直
結タイプのものと、端子2にコードを接続しそのコード
にターミナルを介して外部コネクタを接続させる所謂コ
ードタイプのものとがあり、更に両タイプ共に夫々シン
グルフィラメントバルブ用とダブルフィラメントバルブ
用とがあるが、今図示実施例に従ってコードタイプのシ
ングルフィラメントバルブ用ソケットの例で説明する。
端子2に直接外部コネクタを電気的に接続させる所謂直
結タイプのものと、端子2にコードを接続しそのコード
にターミナルを介して外部コネクタを接続させる所謂コ
ードタイプのものとがあり、更に両タイプ共に夫々シン
グルフィラメントバルブ用とダブルフィラメントバルブ
用とがあるが、今図示実施例に従ってコードタイプのシ
ングルフィラメントバルブ用ソケットの例で説明する。
また図示例のバルブ3は、最近規格化された大型シング
ルフィラメントウエッジベースバルブであり、電球部31
の下部に偏平状のベース部32を同一体に形成せしめ、そ
のベース部32の下端からフィラメント33のリード線34を
導出させてベース部32の左右両面上に添設すると共に、
ベース部32の左右両面に上向き傾斜突起35と下向き傾斜
突起36を同一体に突出形成して構成され、上記ベース部
32をソケット本体1のバルブ装着口11内に着脱自在に挿
入装着して、バルブベース部32のリード線34をソケット
本体1のバルブ装着口11内に一体的に組込んだ端子2の
接触子21に電気的に接触させると共に、端子2の押圧片
24でもって上向き傾斜突起35を下方向へ弾圧し、下向き
傾斜突起36を端子2又はバルブ装着口11内に形成した係
止段部18に当接係合させるものである。
ルフィラメントウエッジベースバルブであり、電球部31
の下部に偏平状のベース部32を同一体に形成せしめ、そ
のベース部32の下端からフィラメント33のリード線34を
導出させてベース部32の左右両面上に添設すると共に、
ベース部32の左右両面に上向き傾斜突起35と下向き傾斜
突起36を同一体に突出形成して構成され、上記ベース部
32をソケット本体1のバルブ装着口11内に着脱自在に挿
入装着して、バルブベース部32のリード線34をソケット
本体1のバルブ装着口11内に一体的に組込んだ端子2の
接触子21に電気的に接触させると共に、端子2の押圧片
24でもって上向き傾斜突起35を下方向へ弾圧し、下向き
傾斜突起36を端子2又はバルブ装着口11内に形成した係
止段部18に当接係合させるものである。
ソケット本体1は、樹脂等の絶縁性材料を用いて、バル
ブ3のベース部32を挿着支持するためのバルブ装着口11
と、バヨネット12を突設し灯具のソケット取付口と適合
するようにバルブ装着口11の外周を囲繞する円筒状外周
壁13と、ガスケット(図示せず)を支持するためのフラ
ンジ14とを同一体に形成してなり、上記バルブ装着口11
内にアース用とプラス用の2個の端子2を一体的に組込
んでソケットを構成する。
ブ3のベース部32を挿着支持するためのバルブ装着口11
と、バヨネット12を突設し灯具のソケット取付口と適合
するようにバルブ装着口11の外周を囲繞する円筒状外周
壁13と、ガスケット(図示せず)を支持するためのフラ
ンジ14とを同一体に形成してなり、上記バルブ装着口11
内にアース用とプラス用の2個の端子2を一体的に組込
んでソケットを構成する。
バルブ装着口11は、バルブ3のベース部32を挿入装着し
た際にバルブ3が前後及び左右にグラ付かないようにバ
ルブベース部32の外形とほぼ適合する平面略横長矩形状
に形成し、このバルブ装着口11の内に端子2を組込むた
めの取付溝16を奥行方向に形成すると共に、端子2の抜
止め係止片25及び抜止め係止突起27を掛止させるための
係止部17及び掛止突起19を形成し、更にバルブベース部
32の下向き傾斜突起36を当接係合させるための係止段部
18を形成する。また、バルブ装着口11の口縁内側には端
子2の接触子21の頭部21aを覆うひさし15を突出形成せ
しめる。この様にひさし15を突出形成することにより、
バルブ3のベース部32をバルブ装着口11内へ挿入させる
際に、バルブベース部32の下端が端子2の接触子頭部21
aに当接することがないので、端子2の接触子21をこじ
って変形する惧れがなくなる。
た際にバルブ3が前後及び左右にグラ付かないようにバ
ルブベース部32の外形とほぼ適合する平面略横長矩形状
に形成し、このバルブ装着口11の内に端子2を組込むた
めの取付溝16を奥行方向に形成すると共に、端子2の抜
止め係止片25及び抜止め係止突起27を掛止させるための
係止部17及び掛止突起19を形成し、更にバルブベース部
32の下向き傾斜突起36を当接係合させるための係止段部
18を形成する。また、バルブ装着口11の口縁内側には端
子2の接触子21の頭部21aを覆うひさし15を突出形成せ
しめる。この様にひさし15を突出形成することにより、
バルブ3のベース部32をバルブ装着口11内へ挿入させる
際に、バルブベース部32の下端が端子2の接触子頭部21
aに当接することがないので、端子2の接触子21をこじ
って変形する惧れがなくなる。
そして、ソケット本体1のバルブ装着口11内に装着され
る端子2は、バルブ3のリード線34と電気的に弾接触す
る接触子21と、バルブベース部32の上向き傾斜突起35を
下方向へ弾圧するための押圧片24と、ソケット本体1の
取付溝16内に挿入係合される取付片部22とを、平面略コ
字形状に配置すると共に、コード4を接続するためのコ
ード接続部23とを同一体に形成し、且つバルブ装着口11
の内壁面11aに当接するビード26と、バルブ装着口11の
取付溝16内に形成した係止部17及び掛止突起19に掛止さ
れる抜止め係止片25及び抜止め係止突起27を上記取付片
部22に突出形成してなる。この時、抜止め係止片25及び
抜止め係止突起27を図示実施例の如く、互いに横並列状
に配置形成することにより、端子2全体の大きさを小型
化することが出来る。
る端子2は、バルブ3のリード線34と電気的に弾接触す
る接触子21と、バルブベース部32の上向き傾斜突起35を
下方向へ弾圧するための押圧片24と、ソケット本体1の
取付溝16内に挿入係合される取付片部22とを、平面略コ
字形状に配置すると共に、コード4を接続するためのコ
ード接続部23とを同一体に形成し、且つバルブ装着口11
の内壁面11aに当接するビード26と、バルブ装着口11の
取付溝16内に形成した係止部17及び掛止突起19に掛止さ
れる抜止め係止片25及び抜止め係止突起27を上記取付片
部22に突出形成してなる。この時、抜止め係止片25及び
抜止め係止突起27を図示実施例の如く、互いに横並列状
に配置形成することにより、端子2全体の大きさを小型
化することが出来る。
又、端子2に形成するビード26は外側へ向けて断面略半
円形状に形成すると共に、バルブ装着口11の内壁面11a
と接触する接触子21の背面側21bと取付片部22及び押圧
片24の各中央部に夫々長手方向に沿って形成するもので
ある。
円形状に形成すると共に、バルブ装着口11の内壁面11a
と接触する接触子21の背面側21bと取付片部22及び押圧
片24の各中央部に夫々長手方向に沿って形成するもので
ある。
而して、端子2のコード接続部23にコード4をカシメて
接続した後、ソケット本体1の下方(バルブ装着口11と
反対側)から挿入させて、端子2の取付片部22をソケッ
ト本体1の取付溝16内に挿入係合させると共に、抜止め
係止片25及び抜止め係止突起27をバルブ装着口11内に形
成した係止部17及び掛止突起19に夫々係合掛止させて一
体的に組込み、コード4側をブッシュ5でもって密封す
る。
接続した後、ソケット本体1の下方(バルブ装着口11と
反対側)から挿入させて、端子2の取付片部22をソケッ
ト本体1の取付溝16内に挿入係合させると共に、抜止め
係止片25及び抜止め係止突起27をバルブ装着口11内に形
成した係止部17及び掛止突起19に夫々係合掛止させて一
体的に組込み、コード4側をブッシュ5でもって密封す
る。
〈考案の効果〉 本考案のウエッジベースバルブ用ソケットは斯様に構成
したので、下記の効果を奏する。
したので、下記の効果を奏する。
接触片と押圧片及び取付片部を平面略コ字形状に配
置して端子を形成せしめたので、端子自体の剛性を向上
させることが出来る。
置して端子を形成せしめたので、端子自体の剛性を向上
させることが出来る。
端子を構成する接触片と押圧片及び取付片部にビー
ドを形成せしめたので、端子自体の剛性をより一層向上
させることが出来る。
ドを形成せしめたので、端子自体の剛性をより一層向上
させることが出来る。
接触片と押圧片及び取付片部に形成するビードを、
バルブ装着口の内壁面と当接するように形成せしめたの
で、端子をソケット本体のバルブ装着口内にガタ付くこ
となくしっかりと装着することが出来る。
バルブ装着口の内壁面と当接するように形成せしめたの
で、端子をソケット本体のバルブ装着口内にガタ付くこ
となくしっかりと装着することが出来る。
第1図は本考案実施の一例を示す第2図の(1)−
(1)線断面図、第2図は第1図の(2)−(2)線断
面図、第3図は、一部切欠分解斜視図である。 図中 1:ソケット本体、2:端子 3:バルブ、11:バルブ装着口 12a:バヨネット、26:ビード
(1)線断面図、第2図は第1図の(2)−(2)線断
面図、第3図は、一部切欠分解斜視図である。 図中 1:ソケット本体、2:端子 3:バルブ、11:バルブ装着口 12a:バヨネット、26:ビード
Claims (1)
- 【請求項1】バルブベース部(32)に上面側が短斜面を
なし下面側が長斜面をなす断面略三角形状をした上向き
傾斜突起(35)と下面側が短斜面をなし上面側が長斜面
をなす断面略三角形状をした下向き傾斜突起(36)を突
設したウエッジベースバルブ(3)を装着するためのソ
ケットであって、ソケット本体(1)のバルブ装着口
(11)内に、バルブ(3)のリード線(34)と電気的に
弾接触する接触子(21)とバルブベース部(32)に形成
された前記上向き傾斜突起(35)を下方へ弾圧するため
の押圧片(24)とソケット本体の取付溝(16)内に挿入
係合される取付片部(22)とを平面略コ字形状に配置形
成してなる端子(2)を一体的に組込むと共に、上記接
触片(21)と押圧片(24)及び取付片部(22)とに前記
バルブ装着口(11)の内壁面(11a)と当接するビード
(26)を突出形成せしめた事を特徴とするウエッジベー
スバルブ用ソケット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989077338U JPH071746Y2 (ja) | 1989-06-30 | 1989-06-30 | ウエッジベースバルブ用ソケット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989077338U JPH071746Y2 (ja) | 1989-06-30 | 1989-06-30 | ウエッジベースバルブ用ソケット |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0316680U JPH0316680U (ja) | 1991-02-19 |
| JPH071746Y2 true JPH071746Y2 (ja) | 1995-01-18 |
Family
ID=31619632
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989077338U Expired - Lifetime JPH071746Y2 (ja) | 1989-06-30 | 1989-06-30 | ウエッジベースバルブ用ソケット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH071746Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0138871Y2 (ja) * | 1985-09-14 | 1989-11-20 |
-
1989
- 1989-06-30 JP JP1989077338U patent/JPH071746Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0316680U (ja) | 1991-02-19 |
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