JPH07179260A - テ−プ貼り付け機械 - Google Patents
テ−プ貼り付け機械Info
- Publication number
- JPH07179260A JPH07179260A JP32662293A JP32662293A JPH07179260A JP H07179260 A JPH07179260 A JP H07179260A JP 32662293 A JP32662293 A JP 32662293A JP 32662293 A JP32662293 A JP 32662293A JP H07179260 A JPH07179260 A JP H07179260A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tape
- unit
- sticking
- tape sticking
- work
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65H—HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL, e.g. SHEETS, WEBS, CABLES
- B65H2801/00—Application field
- B65H2801/51—Automobile
Landscapes
- Adhesive Tape Dispensing Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】大型部品や、立体的な三次元形状の面へのテ−
プの貼り付けを機械化、自動化する。 【構成】巻テ−プ1を引き剥がしてワ−ク表面にテ−プ
を供給し押しつける作用を行わせるテ−プ貼りユニット
Aと、テ−プ貼りユニットAを移動させる機械本体部分
Bとで構成する。AとBとは弾性支持機構Dを介して結
合されている。AはBの移動と同時に、ワ−クCの表面
に追従することが出来る。 【効果】熟練を要するやっかいできついテ−プ貼り作業
から人を開放出来るとともに、作業能率を向上し生産性
を向上することが出来る。また、テ−プ貼り付け精度を
向上することが出来る。
プの貼り付けを機械化、自動化する。 【構成】巻テ−プ1を引き剥がしてワ−ク表面にテ−プ
を供給し押しつける作用を行わせるテ−プ貼りユニット
Aと、テ−プ貼りユニットAを移動させる機械本体部分
Bとで構成する。AとBとは弾性支持機構Dを介して結
合されている。AはBの移動と同時に、ワ−クCの表面
に追従することが出来る。 【効果】熟練を要するやっかいできついテ−プ貼り作業
から人を開放出来るとともに、作業能率を向上し生産性
を向上することが出来る。また、テ−プ貼り付け精度を
向上することが出来る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、自動車や鉄道車両など
にみられるように、車体や部品への意匠用テ−プの貼り
付けや、塗装やシ−ルを行う時にそれらの周囲に塗料や
シ−ル材が付着するのを防止する目的で施工されるテ−
プの貼り付け、などに用いるテ−プ貼り付け機械に関す
る。
にみられるように、車体や部品への意匠用テ−プの貼り
付けや、塗装やシ−ルを行う時にそれらの周囲に塗料や
シ−ル材が付着するのを防止する目的で施工されるテ−
プの貼り付け、などに用いるテ−プ貼り付け機械に関す
る。
【0002】
【従来の技術】従来、テ−プ貼り付け作業としては例え
ば、特開平4−340746号公報に示す半導体ウェハ
の場合のように、比較的寸法の小さいラベルの類の貼り
付けについては機械化、あるいは自動化が実現されてい
るものが見られる。
ば、特開平4−340746号公報に示す半導体ウェハ
の場合のように、比較的寸法の小さいラベルの類の貼り
付けについては機械化、あるいは自動化が実現されてい
るものが見られる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記従来技術は、小さ
いラベル類の貼り付け用であり、長さが数十センチメ−
トル以上と長い場合(例えば自動車や鉄道車両のマ−キ
ングテ−プなど)や、元々貼り付け面が立体的な三次元
形状の場合には、機械で自動的にテ−プ貼り付けること
はできなかった。このため、熟練を要するやっかいで時
間のかかるきつい作業を人手で行っていた。また、貼り
付け精度がばらつくという問題があった。
いラベル類の貼り付け用であり、長さが数十センチメ−
トル以上と長い場合(例えば自動車や鉄道車両のマ−キ
ングテ−プなど)や、元々貼り付け面が立体的な三次元
形状の場合には、機械で自動的にテ−プ貼り付けること
はできなかった。このため、熟練を要するやっかいで時
間のかかるきつい作業を人手で行っていた。また、貼り
付け精度がばらつくという問題があった。
【0004】
【課題を解決するための手段】比較的大型の部品では、
テ−プを貼り付ける面に凹凸やうねりなどがあるため、
テ−プ貼りユニットを正確にテ−プ貼り付け面に沿って
移動させることが困難であり、確実なテ−プの貼り付け
ができない。このことは、元々立体的な三次元形状の部
品の場合にはなおさらである。本発明では、テ−プ貼り
ユニットと機械本体部分との結合部分を弾性支持する機
構を設けることにより、テ−プ貼りユニットが貼り付け
面に沿いながら移動できるようにするものである。
テ−プを貼り付ける面に凹凸やうねりなどがあるため、
テ−プ貼りユニットを正確にテ−プ貼り付け面に沿って
移動させることが困難であり、確実なテ−プの貼り付け
ができない。このことは、元々立体的な三次元形状の部
品の場合にはなおさらである。本発明では、テ−プ貼り
ユニットと機械本体部分との結合部分を弾性支持する機
構を設けることにより、テ−プ貼りユニットが貼り付け
面に沿いながら移動できるようにするものである。
【0005】
【作用】テ−プ貼りユニットはロ−ラ機構により、部品
表面にテ−プを押し付けて貼り付けるものであるが、こ
の貼り付けロ−ラを凹凸やうねりなどがある部品表面に
沿って正確に移動させるためには極めて高度の制御が必
要であり、困難である。これに対して、テ−プ貼りツ−
ルと機械本体部分とを弾性支持することにより、テ−プ
貼りユニットは部品表面に沿って出入りしながら移動す
ることができるので、凹凸やうねりのある面や、立体的
な三次元形状の面にもテ−プを貼り付けることができ
る。
表面にテ−プを押し付けて貼り付けるものであるが、こ
の貼り付けロ−ラを凹凸やうねりなどがある部品表面に
沿って正確に移動させるためには極めて高度の制御が必
要であり、困難である。これに対して、テ−プ貼りツ−
ルと機械本体部分とを弾性支持することにより、テ−プ
貼りユニットは部品表面に沿って出入りしながら移動す
ることができるので、凹凸やうねりのある面や、立体的
な三次元形状の面にもテ−プを貼り付けることができ
る。
【0006】
【実施例】本発明の一実施例を図1と図2により説明す
る。図1において、Aはテ−プ貼りユニット、Bはテ−
プ貼り機械本体部分を示す。このAとBとを作動させる
ことにより、テ−プを貼り付けることができる。Cはテ
−プの貼り付けを受ける部品を示す。
る。図1において、Aはテ−プ貼りユニット、Bはテ−
プ貼り機械本体部分を示す。このAとBとを作動させる
ことにより、テ−プを貼り付けることができる。Cはテ
−プの貼り付けを受ける部品を示す。
【0007】テ−プ貼りユニットAに取り付けられてい
るテ−プ1は、引き出し用モ−タ2でロ−ラ3を作動さ
せることによりテ−プを引き剥がし、貼り付けロ−ラ4
に送給される。
るテ−プ1は、引き出し用モ−タ2でロ−ラ3を作動さ
せることによりテ−プを引き剥がし、貼り付けロ−ラ4
に送給される。
【0008】機械本体部分Bは、テ−プ貼り付けユニッ
トを前後移動させるための主軸台ユニット5、主軸台ユ
ニット5を案内し、上下移動させるためのコラムユニッ
ト6、コラムユニット6を案内し、左右移動させるため
のベ−スユニット7とで構成されている。主軸8の先端
部分にテ−プ貼りユニットが弾性支持機構Dを介して取
り付けられている。
トを前後移動させるための主軸台ユニット5、主軸台ユ
ニット5を案内し、上下移動させるためのコラムユニッ
ト6、コラムユニット6を案内し、左右移動させるため
のベ−スユニット7とで構成されている。主軸8の先端
部分にテ−プ貼りユニットが弾性支持機構Dを介して取
り付けられている。
【0009】弾性支持機構Dには、図2に示すようにテ
−プ貼りユニットAの端部中央部分にメインロッド11
があり、機械本体部分Bの主軸8の先端部分に取り付け
たカップリング12を介して連結されている。カップリ
ング12の内部には転動球付きブッシュ13が設けてあ
り、メインロッド11を微小な隙間で案内しているの
で、テ−プ貼りユニットAは軸方向に円滑に摺動するこ
とができる。
−プ貼りユニットAの端部中央部分にメインロッド11
があり、機械本体部分Bの主軸8の先端部分に取り付け
たカップリング12を介して連結されている。カップリ
ング12の内部には転動球付きブッシュ13が設けてあ
り、メインロッド11を微小な隙間で案内しているの
で、テ−プ貼りユニットAは軸方向に円滑に摺動するこ
とができる。
【0010】一方、カップリング12の外周近くには3
個の補助ロッド14が設けられ、テ−プ貼りユニットA
の端面部分に設けられた転動球付きブッシュ15と結合
されている。ここでも、補助ロッド14と回転球付きブ
ッシュ15は微小な隙間で案内させ、テ−プ貼りユニッ
トAは軸方向に円滑に摺動することができる。円周方向
については、補助ロッド14を3個(2個以上)設ける
ことにより、角度ずれを防止している。
個の補助ロッド14が設けられ、テ−プ貼りユニットA
の端面部分に設けられた転動球付きブッシュ15と結合
されている。ここでも、補助ロッド14と回転球付きブ
ッシュ15は微小な隙間で案内させ、テ−プ貼りユニッ
トAは軸方向に円滑に摺動することができる。円周方向
については、補助ロッド14を3個(2個以上)設ける
ことにより、角度ずれを防止している。
【0011】メインロッド11と転動球付きブッシュ1
3との間にはメインばね16が、補助ロッド14には補
助ばね17が設けられており、テ−プ貼りユニットAを
適度の弾性力で支持することができる。更に、メインロ
ッド11の端部にはストッパ18が設けられ、テ−プ貼
りユニットAが抜け出すのを防止している。また、メイ
ンのばねと複数の補助のばねをこのように内外に配置す
ることにより、テ−プ貼りユニットをバランス良く支持
することができる。
3との間にはメインばね16が、補助ロッド14には補
助ばね17が設けられており、テ−プ貼りユニットAを
適度の弾性力で支持することができる。更に、メインロ
ッド11の端部にはストッパ18が設けられ、テ−プ貼
りユニットAが抜け出すのを防止している。また、メイ
ンのばねと複数の補助のばねをこのように内外に配置す
ることにより、テ−プ貼りユニットをバランス良く支持
することができる。
【0012】本発明の第二について図3により説明す
る。図3において、Aは前述のテ−プ貼りユニット、E
は温度調節器を示す。温度調節器Eはケ−シング20の
内部に電熱コイル21、電動ファン22が設けられてお
り、吹き出しノズル24を通して、温風がテ−プ部に供
給される。温風の温度は、絞り23と温度センサ25を
設定することにより変化させることができる。
る。図3において、Aは前述のテ−プ貼りユニット、E
は温度調節器を示す。温度調節器Eはケ−シング20の
内部に電熱コイル21、電動ファン22が設けられてお
り、吹き出しノズル24を通して、温風がテ−プ部に供
給される。温風の温度は、絞り23と温度センサ25を
設定することにより変化させることができる。
【0013】このように、簡単な構造の温度調節器を設
けることにより、周囲の温度変化に影響されることなし
に、安定してテ−プを貼り付ることができる。すなわ
ち、比較的大型の部品の場合には温度コントロ−ルがさ
れていない場所でテ−プ貼り付け作業が行われる場合が
多い。この場合には朝夕や気候による温度変化が大きい
場合には、テ−プの引き剥がし力(粘着力)や伸びが変
化するために自動的にテ−プの貼り付けを行うことは困
難になるので、テ−プ貼りユニットに温度調節器を設け
ることにより、前記テ−プの性状を一定範囲に保つこと
ができるものである。
けることにより、周囲の温度変化に影響されることなし
に、安定してテ−プを貼り付ることができる。すなわ
ち、比較的大型の部品の場合には温度コントロ−ルがさ
れていない場所でテ−プ貼り付け作業が行われる場合が
多い。この場合には朝夕や気候による温度変化が大きい
場合には、テ−プの引き剥がし力(粘着力)や伸びが変
化するために自動的にテ−プの貼り付けを行うことは困
難になるので、テ−プ貼りユニットに温度調節器を設け
ることにより、前記テ−プの性状を一定範囲に保つこと
ができるものである。
【0014】なお、温度調節器には、この実施例以外
に、電熱線をテ−プ貼りユニットAに直接とりつけるも
のや、温風をテ−プ貼りユニットBの外から供給するも
のでも良い。
に、電熱線をテ−プ貼りユニットAに直接とりつけるも
のや、温風をテ−プ貼りユニットBの外から供給するも
のでも良い。
【0015】本発明の第三について図4により説明す
る。図4において、Aは前述のテ−プ貼りユニット、F
は粘着材塗布器を示す。粘着材塗布器Fはシリンダ31
の内部に粘着材32を充填してあり、ピストン33に圧
縮空気34を与えることにより、塗布ノズル35の表面
に粘着材をにじみ出させる。塗布ノズル35の先端はテ
−プ1と接触しており、テ−プの貼り付け面側に粘着材
が塗布される。この粘着材の供給量は、圧縮空気34の
圧力を変化させて調節することができる。コイル状に巻
かれたテープ1には粘着剤は塗布されていない。
る。図4において、Aは前述のテ−プ貼りユニット、F
は粘着材塗布器を示す。粘着材塗布器Fはシリンダ31
の内部に粘着材32を充填してあり、ピストン33に圧
縮空気34を与えることにより、塗布ノズル35の表面
に粘着材をにじみ出させる。塗布ノズル35の先端はテ
−プ1と接触しており、テ−プの貼り付け面側に粘着材
が塗布される。この粘着材の供給量は、圧縮空気34の
圧力を変化させて調節することができる。コイル状に巻
かれたテープ1には粘着剤は塗布されていない。
【0016】このように簡単な構造の粘着材塗布器を設
けることにより、粘着材が付いていないテ−プにおいて
も、粘着材を塗布する手間を省いてテ−プを貼付ること
ができる。
けることにより、粘着材が付いていないテ−プにおいて
も、粘着材を塗布する手間を省いてテ−プを貼付ること
ができる。
【0017】本発明の第1の発明の他の実施例を図5に
より説明する。図5において、Aはテ−プ貼りユニッ
ト、Bはテ−プ貼り機械本体部分である。機械本体部分
Bは旋回台41、ビ−ム42、ア−ム43、手首44、
などで構成する多関節ロボットと、ロボットが走行する
ためのベ−スユニット45とで構成されている。テ−プ
貼りユニットAは、ロボットの手首44の先端に弾性支
持機構Dを介して取り付けられている。
より説明する。図5において、Aはテ−プ貼りユニッ
ト、Bはテ−プ貼り機械本体部分である。機械本体部分
Bは旋回台41、ビ−ム42、ア−ム43、手首44、
などで構成する多関節ロボットと、ロボットが走行する
ためのベ−スユニット45とで構成されている。テ−プ
貼りユニットAは、ロボットの手首44の先端に弾性支
持機構Dを介して取り付けられている。
【0018】このように、自由度の大きい多関節ロボッ
トの動きと、弾性支持機構の作用により、テ−プ貼り付
けロ−ラは凹凸やうねりのある面や、立体的な三次元の
面にも追従して移動することができるので、これらの面
にテ−プを貼り付けることができる。また、移動距離の
大きいベ−スユニットに組み合わせることで大型部品に
も対応することができる。
トの動きと、弾性支持機構の作用により、テ−プ貼り付
けロ−ラは凹凸やうねりのある面や、立体的な三次元の
面にも追従して移動することができるので、これらの面
にテ−プを貼り付けることができる。また、移動距離の
大きいベ−スユニットに組み合わせることで大型部品に
も対応することができる。
【0019】
【発明の効果】本発明によれば、大型部品や、凹凸やう
ねりのある面や、立体的な三次元の面にもテ−プを機械
で自動的に貼り付ることができるので、熟練を要するや
っかいできつい作業から人を開放できるとともに、作業
能率を向上し、生産性を向上することができる。また、
テ−プ貼り付け精度を向上することができる。
ねりのある面や、立体的な三次元の面にもテ−プを機械
で自動的に貼り付ることができるので、熟練を要するや
っかいできつい作業から人を開放できるとともに、作業
能率を向上し、生産性を向上することができる。また、
テ−プ貼り付け精度を向上することができる。
【図1】本発明の第1の発明の一実施例の全体図を示す
図である。
図である。
【図2】本発明の第1の発明の一実施例の要素部分を示
す図である。
す図である。
【図3】本発明の第2の発明の一実施例を示す図であ
る。
る。
【図4】本発明の第3の発明の一実施例を示す図であ
る。
る。
【図5】本発明の第1の発明の他の実施例を示す図であ
る。
る。
A…テ−プ貼りユニット、B…テ−プ貼り付け機械本体
部分、C…ワ−ク、D…弾性支持機構、E…温度調節
器、F…粘着材塗布器、1…テープ、11…メインロッ
ド、12…カップリング、13,15…転動球付きブッ
シュ、14…補助ロッド、16…メインばね、17…補
助ばね。
部分、C…ワ−ク、D…弾性支持機構、E…温度調節
器、F…粘着材塗布器、1…テープ、11…メインロッ
ド、12…カップリング、13,15…転動球付きブッ
シュ、14…補助ロッド、16…メインばね、17…補
助ばね。
Claims (3)
- 【請求項1】巻きテ−プを引き剥がして、部品表面へテ
−プを供給し、押し付ける作用を行わせるテ−プ貼りユ
ニットと、テ−プ貼りユニットをテープ貼り付け方向に
沿って移動を行わせる機械本体部分とで構成し、前記の
テ−プ貼りユニットと機械本体部分との結合部分におい
て、テ−プ貼り付け面に追従してテ−プ貼りユニットが
出入りできるようにテ−プ貼りユニットを弾性支持する
機構を設けたことを、特徴とするテ−プ貼り付け機械。 - 【請求項2】請求項1のテ−プ貼り付け機械において、
テ−プ貼りユニットに温度調節器を設けることを特徴と
するテ−プ貼り付け機械。 - 【請求項3】請求項1のテ−プ貼り付け機械において、
テ−プ貼りユニットといっしょに移動する粘着材(接着
材)の塗布器を設けることを特徴とするテ−プ貼り付け
機械。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32662293A JPH07179260A (ja) | 1993-12-24 | 1993-12-24 | テ−プ貼り付け機械 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32662293A JPH07179260A (ja) | 1993-12-24 | 1993-12-24 | テ−プ貼り付け機械 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07179260A true JPH07179260A (ja) | 1995-07-18 |
Family
ID=18189862
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32662293A Pending JPH07179260A (ja) | 1993-12-24 | 1993-12-24 | テ−プ貼り付け機械 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07179260A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002338131A (ja) * | 2001-05-14 | 2002-11-27 | Nissan Kikoo:Kk | 養生テープ貼り付け装置 |
| CN108385938A (zh) * | 2018-03-22 | 2018-08-10 | 赵子宁 | 一种楼宇装修用地脚线辅助粘贴装置 |
-
1993
- 1993-12-24 JP JP32662293A patent/JPH07179260A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002338131A (ja) * | 2001-05-14 | 2002-11-27 | Nissan Kikoo:Kk | 養生テープ貼り付け装置 |
| CN108385938A (zh) * | 2018-03-22 | 2018-08-10 | 赵子宁 | 一种楼宇装修用地脚线辅助粘贴装置 |
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