JPH07180425A - 上げ下げ窓 - Google Patents
上げ下げ窓Info
- Publication number
- JPH07180425A JPH07180425A JP32153993A JP32153993A JPH07180425A JP H07180425 A JPH07180425 A JP H07180425A JP 32153993 A JP32153993 A JP 32153993A JP 32153993 A JP32153993 A JP 32153993A JP H07180425 A JPH07180425 A JP H07180425A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shoji
- sliding piece
- vertical frame
- frame
- screw
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 abstract 1
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 3
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Wing Frames And Configurations (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 上げ下げ窓の障子とバランサーとの接続を容
易にし、窓の組み立てを単純化する。 【構成】 上部と下部に、縦枠5,5に沿って摺動する
それぞれ上部摺動片2と下部摺動片3が固定され、下部
摺動片3が縦枠5内に配置されるバランサー4に支持さ
れて昇降する障子1を窓枠内に収納した上げ下げ窓であ
り、下部摺動片3が縦枠5の見付け方向と見込み方向の
移動を規制された状態で縦枠5内に収納されながら予め
バランサー4の下端に接続され、障子1の下部にねじ6
で接続されることにより障子1とバランサー4との接続
を容易にし、窓の組み立てを単純化するものである。
易にし、窓の組み立てを単純化する。 【構成】 上部と下部に、縦枠5,5に沿って摺動する
それぞれ上部摺動片2と下部摺動片3が固定され、下部
摺動片3が縦枠5内に配置されるバランサー4に支持さ
れて昇降する障子1を窓枠内に収納した上げ下げ窓であ
り、下部摺動片3が縦枠5の見付け方向と見込み方向の
移動を規制された状態で縦枠5内に収納されながら予め
バランサー4の下端に接続され、障子1の下部にねじ6
で接続されることにより障子1とバランサー4との接続
を容易にし、窓の組み立てを単純化するものである。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は障子が組み立てられた
状態で、枠組みされた窓枠内に収納される上げ下げ窓に
関するものである。
状態で、枠組みされた窓枠内に収納される上げ下げ窓に
関するものである。
【0002】
【従来技術及び発明が解決しようとする課題】縦枠内に
配置されるバランサーに支持されながら昇降する障子を
収納した上げ下げ窓は従来、特開平3-172480号のように
バランサーの縦枠内への収納と、障子との接続の便宜よ
り窓枠の組み立てと並行して障子の組み立てを行うこと
により完成し、ガラスは框組に対して後付けされる押縁
によって固定されるが、押縁の使用は障子の見付け幅の
拡大を招くことから、框組内に複層ガラスを入れる場合
等、框の見付け幅を一定の大きさ以内に納めながら、板
厚の大きいガラスやパネルを収納する場合には押縁を使
用することができない。
配置されるバランサーに支持されながら昇降する障子を
収納した上げ下げ窓は従来、特開平3-172480号のように
バランサーの縦枠内への収納と、障子との接続の便宜よ
り窓枠の組み立てと並行して障子の組み立てを行うこと
により完成し、ガラスは框組に対して後付けされる押縁
によって固定されるが、押縁の使用は障子の見付け幅の
拡大を招くことから、框組内に複層ガラスを入れる場合
等、框の見付け幅を一定の大きさ以内に納めながら、板
厚の大きいガラスやパネルを収納する場合には押縁を使
用することができない。
【0003】その場合、障子はガラスを框組内に収納し
た状態で窓枠内に建て入れられることになるが、障子は
その下端がバランサーの下端に接続されることによりバ
ランサーに支持され、またバランサーの下端には障子の
昇降を案内する摺動片が接続されるため概してバランサ
ーと障子との接続作業が煩雑化する傾向がある。
た状態で窓枠内に建て入れられることになるが、障子は
その下端がバランサーの下端に接続されることによりバ
ランサーに支持され、またバランサーの下端には障子の
昇降を案内する摺動片が接続されるため概してバランサ
ーと障子との接続作業が煩雑化する傾向がある。
【0004】この発明は上記背景を踏まえてなされたも
ので、障子とバランサーとの接続が簡単な上げ下げ窓を
提案するものである。
ので、障子とバランサーとの接続が簡単な上げ下げ窓を
提案するものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明では障子の昇降を
案内する上部摺動片を障子に対して縦枠側へスライドさ
せて縦枠内に差し込み、下部摺動片を予めバランサーの
下端に接続しておくことにより障子とバランサーとの接
続を容易にする。
案内する上部摺動片を障子に対して縦枠側へスライドさ
せて縦枠内に差し込み、下部摺動片を予めバランサーの
下端に接続しておくことにより障子とバランサーとの接
続を容易にする。
【0006】障子の幅は両縦枠間に横方向にけんどん式
に収納される大きさで、障子は枠組みされた窓枠の縦枠
に対して後から収納される。
に収納される大きさで、障子は枠組みされた窓枠の縦枠
に対して後から収納される。
【0007】上部摺動片は障子の縦枠間への収納後に縦
枠側へスライドし、縦枠内に差し込まれる。下部摺動片
の一端は縦枠の見付け方向と見込み方向の移動を規制さ
れた状態で縦枠内に収納されながら予めバランサーの下
端に接続され、他端は障子の縦枠間への収納後に、その
下部にねじで接続される。
枠側へスライドし、縦枠内に差し込まれる。下部摺動片
の一端は縦枠の見付け方向と見込み方向の移動を規制さ
れた状態で縦枠内に収納されながら予めバランサーの下
端に接続され、他端は障子の縦枠間への収納後に、その
下部にねじで接続される。
【0008】下部摺動片の一端が予めバランサーの下端
に接続されていることと、その他端が障子の下部にねじ
の締め付けのみで接続されることにより障子の建て入れ
時の作業が簡略化され、窓の組み立てが単純化される。
に接続されていることと、その他端が障子の下部にねじ
の締め付けのみで接続されることにより障子の建て入れ
時の作業が簡略化され、窓の組み立てが単純化される。
【0009】
【実施例】以下本発明を一実施例を示す図面に基づいて
説明する。
説明する。
【0010】この発明は図1〜図3に示すように上部と
下部に、縦枠5,5に沿って摺動するそれぞれ上部摺動
片2と下部摺動片3が固定され、下部摺動片3が縦枠5
内に配置されるバランサー4に支持されて昇降する障子
1を窓枠の室内側と室外側に、横方向にけんどん式に収
納したものである。
下部に、縦枠5,5に沿って摺動するそれぞれ上部摺動
片2と下部摺動片3が固定され、下部摺動片3が縦枠5
内に配置されるバランサー4に支持されて昇降する障子
1を窓枠の室内側と室外側に、横方向にけんどん式に収
納したものである。
【0011】上部摺動片2は障子1に対して縦枠5の見
付け方向にスライド自在に取り付けられており、障子1
の縦枠5,5間への収納後に縦枠5側へスライドして縦
枠5内に差し込まれ、障子1の上部である上框11,また
は縦框12の上端に固定される。上部摺動片2の縦枠5側
は図示しないが、窓枠に固定される、バランサー4のケ
ーシング41を縦枠5の見込み方向両側から包囲する形状
をし、障子1に固定された後、縦枠5とケーシング41に
沿って摺動する。
付け方向にスライド自在に取り付けられており、障子1
の縦枠5,5間への収納後に縦枠5側へスライドして縦
枠5内に差し込まれ、障子1の上部である上框11,また
は縦框12の上端に固定される。上部摺動片2の縦枠5側
は図示しないが、窓枠に固定される、バランサー4のケ
ーシング41を縦枠5の見込み方向両側から包囲する形状
をし、障子1に固定された後、縦枠5とケーシング41に
沿って摺動する。
【0012】下部摺動片3は図2,図5に示すように縦
枠5の案内溝51内に差し込まれる摺動部31と障子1の下
端に重なる連結部32からなり、摺動部31が案内溝51内に
差し込まれることにより縦枠5の見付け方向と見込み方
向の移動を規制され、その状態で摺動部31側が予めバラ
ンサー4の下端に接続され、バランサー4と共に縦枠5
に沿って昇降する。下部摺動片3の連結部32は障子1の
縦枠5,5間への収納後に図4に示すように障子1の下
部である下框13,または縦框12の下端にねじ6で接続さ
れる。
枠5の案内溝51内に差し込まれる摺動部31と障子1の下
端に重なる連結部32からなり、摺動部31が案内溝51内に
差し込まれることにより縦枠5の見付け方向と見込み方
向の移動を規制され、その状態で摺動部31側が予めバラ
ンサー4の下端に接続され、バランサー4と共に縦枠5
に沿って昇降する。下部摺動片3の連結部32は障子1の
縦枠5,5間への収納後に図4に示すように障子1の下
部である下框13,または縦框12の下端にねじ6で接続さ
れる。
【0013】図4は下部摺動片3の連結部32に、ねじ6
に鉛直軸回りに回転自在に軸支された連結板33を用いた
障子1との接続例を示す。連結板33は例えば図5に示す
ように平行四辺形状等、ねじ6の回転と共に一回転方向
に下框13や縦框12の側面に内接して係合する形状をし、
障子1との接続前には連結部32の溝321 内に納まってお
り、障子1との接続時にねじ6の回転と共に回転し、障
子1の下框13,または縦框12の下端に下方と、ねじ6の
締め付けの向きと同一回転方向に係合する。ねじ6は連
結板33が障子1に係合した状態で締め付けられることに
より連結板33に螺入し、連結板33が連結部32との間に縦
框12,または下框13の下端を挟み込んで下部摺動片3と
障子1を接続する。
に鉛直軸回りに回転自在に軸支された連結板33を用いた
障子1との接続例を示す。連結板33は例えば図5に示す
ように平行四辺形状等、ねじ6の回転と共に一回転方向
に下框13や縦框12の側面に内接して係合する形状をし、
障子1との接続前には連結部32の溝321 内に納まってお
り、障子1との接続時にねじ6の回転と共に回転し、障
子1の下框13,または縦框12の下端に下方と、ねじ6の
締め付けの向きと同一回転方向に係合する。ねじ6は連
結板33が障子1に係合した状態で締め付けられることに
より連結板33に螺入し、連結板33が連結部32との間に縦
框12,または下框13の下端を挟み込んで下部摺動片3と
障子1を接続する。
【0014】図4,図5に示す下部摺動片3を用いた上
げ下げ窓の組み立て手順を簡単に説明する。
げ下げ窓の組み立て手順を簡単に説明する。
【0015】図6に鎖線で示すように予め枠組みされた
窓枠の縦枠5,5間に障子1を建て入れ、下部摺動片3
と障子1を縦枠5,5の下端部まで下げた後、実線で示
すように各上部摺動片2を縦枠5側へスライドさせ、位
置調整して上框11,または縦框12に固定する。次に障子
1を上昇させ、バランサー4の復元力によって障子1と
共に下部摺動片4を図7に示すように適当な高さまで上
昇させたところで、下部摺動片3の下方からねじ6を回
して連結板33を回転させ、これを下框13,または縦框12
に係合させ、そのままねじ6を締め付けて連結板33に螺
入させることにより下部摺動片4と障子1を接続し、障
子1の建て入れが完了する。
窓枠の縦枠5,5間に障子1を建て入れ、下部摺動片3
と障子1を縦枠5,5の下端部まで下げた後、実線で示
すように各上部摺動片2を縦枠5側へスライドさせ、位
置調整して上框11,または縦框12に固定する。次に障子
1を上昇させ、バランサー4の復元力によって障子1と
共に下部摺動片4を図7に示すように適当な高さまで上
昇させたところで、下部摺動片3の下方からねじ6を回
して連結板33を回転させ、これを下框13,または縦框12
に係合させ、そのままねじ6を締め付けて連結板33に螺
入させることにより下部摺動片4と障子1を接続し、障
子1の建て入れが完了する。
【0016】図8は障子1の下部に設置されるストッパ
7と下部摺動片3に軸支されるスナップ8を用いた場合
の接続例を示す。
7と下部摺動片3に軸支されるスナップ8を用いた場合
の接続例を示す。
【0017】ストッパ7は縦框12,または下框13の下端
に縦枠5側へその見付け方向にスライド自在に設置さ
れ、スナップ8は下部摺動片3に軸支される。スナップ
8は縦枠5側へスライドしたストッパ7に下方へ係合し
ながらこれを把持し、ねじ6の締め付けによってストッ
パ7をねじ6との間に挟み込み、障子1と下部摺動片3
を接続する。図9はストッパ7の障子1内での設置位置
と、下部摺動片3との接続時の様子を示す。
に縦枠5側へその見付け方向にスライド自在に設置さ
れ、スナップ8は下部摺動片3に軸支される。スナップ
8は縦枠5側へスライドしたストッパ7に下方へ係合し
ながらこれを把持し、ねじ6の締め付けによってストッ
パ7をねじ6との間に挟み込み、障子1と下部摺動片3
を接続する。図9はストッパ7の障子1内での設置位置
と、下部摺動片3との接続時の様子を示す。
【0018】
【発明の効果】この発明は以上の通りであり、障子の昇
降を案内する上部摺動片を障子に対して縦枠側へスライ
ドさせて縦枠内に差し込み、下部摺動片を予めバランサ
ーの下端に接続しておくものであるため、下部摺動片を
障子の下端に係合させた状態でねじを締め付けるのみで
障子とバランサーを接続することができ、障子の建て入
れ時の作業が簡略化され、窓の組み立てを単純化するこ
とができる。
降を案内する上部摺動片を障子に対して縦枠側へスライ
ドさせて縦枠内に差し込み、下部摺動片を予めバランサ
ーの下端に接続しておくものであるため、下部摺動片を
障子の下端に係合させた状態でねじを締め付けるのみで
障子とバランサーを接続することができ、障子の建て入
れ時の作業が簡略化され、窓の組み立てを単純化するこ
とができる。
【図1】上げ下げ窓を示した、図3の縦断面図である。
【図2】図3の横断面図である。
【図3】上げ下げ窓を示した立面図である。
【図4】下部摺動片と障子との接続例を示した縦断面図
である。
である。
【図5】図4の下部摺動片を示した平面図である。
【図6】上部摺動片の固定時の様子を示した立面図であ
る。
る。
【図7】下部摺動片と障子との接続時の様子を示した立
面図である。
面図である。
【図8】下部摺動片と障子との他の接続例を示した縦断
面図である。
面図である。
【図9】図8に示す下部摺動片と障子との接続時の様子
を示した立面図である。
を示した立面図である。
1……障子、11……上框、12……縦框、13……下框、2
……上部摺動片、3……下部摺動片、31……摺動部、32
……連結部、33……連結板、321 ……溝、4……バラン
サー、41……ケーシング、5……縦枠、51……案内溝、
6……ねじ、7……ストッパ、8……スナップ。
……上部摺動片、3……下部摺動片、31……摺動部、32
……連結部、33……連結板、321 ……溝、4……バラン
サー、41……ケーシング、5……縦枠、51……案内溝、
6……ねじ、7……ストッパ、8……スナップ。
Claims (3)
- 【請求項1】 縦枠5,5間に横方向にけんどん式に収
納され、上部と下部に、縦枠5,5に沿って摺動するそ
れぞれ上部摺動片2と下部摺動片3が固定され、下部摺
動片3が縦枠5内に配置されるバランサー4に支持され
て昇降する障子1を窓枠に収納した上げ下げ窓であり、
上部摺動片2は障子1に対して縦枠5側へスライドして
縦枠5内に差し込まれ、下部摺動片3の一端は縦枠5の
見付け方向と見込み方向の移動を規制された状態で縦枠
5内に収納されながら予めバランサー4の下端に接続さ
れており、他端は障子1の下部にねじ6で接続されてい
ることを特徴とする上げ下げ窓。 - 【請求項2】 下部摺動片3には障子1の下部に重なる
連結板33が鉛直軸回りに回転自在に、ねじ6に軸支され
ており、連結板33はねじ6の回転と共に障子1の下部の
側面に内接し、ねじ6の締め付けの向きと同一回転方向
に係合してねじ6に螺入され、障子1の下端を下部摺動
片3との間に挟み込んで障子1と下部摺動片3を接続し
ていることを特徴とする請求項1記載の上げ下げ窓。 - 【請求項3】 障子1の下部には縦枠5側へその見付け
方向にスライドするストッパ7が設置され、下部摺動片
3にはストッパ7を把持するスナップ8が軸支されてお
り、スナップ8は縦枠5側へスライドしたストッパ7に
下方へ係合し、ストッパ7をねじ6との間に挟み込んで
障子1と下部摺動片3を接続していることを特徴とする
請求項1記載の上げ下げ窓。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5321539A JP2747415B2 (ja) | 1993-12-21 | 1993-12-21 | 上げ下げ窓 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5321539A JP2747415B2 (ja) | 1993-12-21 | 1993-12-21 | 上げ下げ窓 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07180425A true JPH07180425A (ja) | 1995-07-18 |
| JP2747415B2 JP2747415B2 (ja) | 1998-05-06 |
Family
ID=18133691
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5321539A Expired - Fee Related JP2747415B2 (ja) | 1993-12-21 | 1993-12-21 | 上げ下げ窓 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2747415B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104818934A (zh) * | 2015-05-08 | 2015-08-05 | 黄天顺 | 一种对流换气窗 |
| JP2023133680A (ja) * | 2022-03-14 | 2023-09-27 | Ykk Ap株式会社 | 扉体の製造方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03172480A (ja) * | 1989-11-30 | 1991-07-25 | Yoshida Kogyo Kk <Ykk> | 上げ下げ窓の障子取付方法 |
| JPH04238984A (ja) * | 1990-12-29 | 1992-08-26 | Nakanishi Eng:Kk | 上下動窓の釣合装置 |
-
1993
- 1993-12-21 JP JP5321539A patent/JP2747415B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03172480A (ja) * | 1989-11-30 | 1991-07-25 | Yoshida Kogyo Kk <Ykk> | 上げ下げ窓の障子取付方法 |
| JPH04238984A (ja) * | 1990-12-29 | 1992-08-26 | Nakanishi Eng:Kk | 上下動窓の釣合装置 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104818934A (zh) * | 2015-05-08 | 2015-08-05 | 黄天顺 | 一种对流换气窗 |
| CN104818934B (zh) * | 2015-05-08 | 2017-02-01 | 黄天顺 | 一种自动对流换气窗 |
| JP2023133680A (ja) * | 2022-03-14 | 2023-09-27 | Ykk Ap株式会社 | 扉体の製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2747415B2 (ja) | 1998-05-06 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |