JPH07183723A - 展開型アンテナ反射鏡 - Google Patents

展開型アンテナ反射鏡

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JPH07183723A
JPH07183723A JP32779793A JP32779793A JPH07183723A JP H07183723 A JPH07183723 A JP H07183723A JP 32779793 A JP32779793 A JP 32779793A JP 32779793 A JP32779793 A JP 32779793A JP H07183723 A JPH07183723 A JP H07183723A
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center rod
conductive film
truss
frame structure
mirror surface
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Mitsuaki Ogasa
光明 織笠
Teruyoshi Okamoto
照喜 岡本
Koichi Furukawa
功一 古川
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Toshiba Corp
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UCHU TSUSHIN KISO GIJUTSU KENKYUSHO KK
Toshiba Corp
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Abstract

(57)【要約】 【目的】この発明は、軽量で、しかも大口径な鏡面の形
成を実現し得るようにすることにある。 【構成】トラス結合したトラスリブ11を中心棒12に
対して放射状に配設した骨組構造体10を形成して、こ
の骨組構造体10のトラスリブ11上に可撓性導電膜2
0を張設し、トラスリブ11を中心棒方向に同期して回
動させて折畳み展開することにより、可撓性導電膜20
を折畳み展張するように構成して、所期の目的を達成し
たものである。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、例えば放送衛星等か
らの電波を受信するのに好適する展開型アンテナ反射鏡
に関する。
【0002】
【従来の技術】最近、この種の展開型アンテナ反射鏡と
しては、リブ材が鏡面形状に組合わせられて折畳み展開
自在に結合した傘機構を形成て、この傘機構のリブ材上
に対して可撓性導電膜を張設したものがある。そして、
この展開型アンテナ反射鏡は、傘機構の折畳み展開に連
動して可撓性導電膜が折畳み展張されて、その展開状態
において、可撓性導電膜が展張されて鏡面が形成され、
その折畳み状態で、リブ材とともに棒状に持ち運びが容
易なように折畳み収容される。
【0003】ところが、上記アンテナ反射鏡では、鏡面
の大口径化を図ると、それにともなって折畳み状態の形
状が長くなると共に、強度を高めなければならなくな
り、重量が重くなるために、持ち運びを考慮した場合、
大口径化を図るのが困難であるという問題を有してい
た。これによると、例えばテレビ局等で用いられる鏡面
の開口径が3m〜10m程度のものへの適用が困難であ
るという問題を有する。
【0004】
【発明が解決しようと課題】以上述べたように、従来の
展開型アンテナ反射鏡では、大口径化を図ることが困難
であるという問題を有する。この発明は上記の事情に鑑
みてなされたもので、構成簡易にして、大口径化の促進
を図り得、且つ軽量化の促進を図り得るようにした展開
型アンテナ反射鏡を提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するため手段及び作用】この発明は、骨組
部材がトラス構造に組合わされて各端部が回動自在に結
合される複数のトラスリブの一方辺を中心棒に沿わせた
状態で、放射状に組合わせ、各端部を該中心棒方向に回
動自在に結合した骨組構造体と、この骨組構造体の前記
複数のトラスリブの相互間を放射状に位置規制する位置
規制手段と、前記骨組構造体の前記複数のトラスリブを
前記中心棒に対して同期させて折畳み展開する同期機構
と、前記骨組構造体の一方面に鏡面を形成するものであ
って、前記骨組構造体の折畳み展開に連動して折畳み展
張される可撓性導電膜と、この可撓性導電膜を前記骨組
構造体の一方面に折畳み展張自在に支持する膜支持手段
とを備えて展開型アンテナ反射鏡を構成した。
【0006】上記構成によれば、折畳み展開自在な骨組
構造体は、トラスリブを用いていることにより、軽量に
して、高剛性の構造が実現され、鏡面形状の大口径化の
促進が容易に図れる。
【0007】また、この発明は、骨組構造体を構成する
前記複数のトラスリブの各中間部を前記中心棒方向に対
して中心棒側の一端部と逆方向に回動自在に設け、複数
のトラスリブを前記中心棒及び中間部を回動支点として
折畳み展開されるように構成した。
【0008】上記構成によれば、骨組構造体は、トラス
リブが中心棒及び中間部において互いに逆方向に回動さ
れて折畳み収容されることにより、折畳み収納容積の小
形化を図ったうえで、鏡面形状の大口径化が図れ、しか
も軽量化の促進が容易に図ることが可能となる。
【0009】
【実施例】以下、この発明の実施例について、図面を参
照して詳細に説明する。図1はこの発明の一実施例に係
る展開型アンテナ反射鏡を示すもので、骨組構造体10
は、中心棒に対して、6個のトラスリブ11が、その一
辺が中心棒12に沿うようにして放射状に組合わせられ
る。このトラスリブ11は中心棒12を一辺として、骨
組部材11aが矩形状に組合わされ、その頂点A,B間
には伸縮部材11bが架設されて各端部が継手13を介
して中心棒に対して矢印X,Y方向に回動自在に結合さ
れる。そして、トラスリブ11の中心棒12と逆の他辺
には、さらに骨組部材11aが鏡面形状に対応して所定
の傾斜角を有して矢印Y,X方向に回動自在に結合さ
れ、この骨組部材11aの先端部と矩形状に組合わせた
骨組部材11bの頂点Bには伸縮部材11bが架設され
て回動自在に結合されて略三角形状の延設部が設けられ
る。
【0010】上記トラスリブ11は、その一辺の背面側
において中心棒12に対して同期展開機構14を介して
一体的に連結され、その他辺の骨組部材11aは伸縮部
材11b,11bに対してそれぞれ同期機構15を介し
て連結される また、トラスリブ11の結合箇所の相互間及び骨組部材
11aの先端部の相互間には、位置決め用ワイヤ16が
張着されて中心棒12に対して放射状に位置決めされ
る。このワイヤ16の中間部には、例えば引張りばね1
7が係着されて所望の強度に設定される。
【0011】また、骨組構造体10のトラスリブ11間
には、鏡面取付用ワイヤ18が略三角形状に張着され
(図2参照)、このワイヤ18を含む鏡面側のトラスリ
ブ11上にはスタッドと称する支持部材19が配設さ
れ、この支持部材19上には導電性メッシュ等の鏡面を
形成する可撓性導電膜20(図1(b)参照)が張設さ
れる。この支持部材19は、例えば図3に示すように螺
子穴19aが形成され、この螺子穴19aに対して取付
螺子21が可撓性導電膜20を挟んで螺着される。これ
により、可動制導電膜20は骨組構造体10上に張設さ
れる。
【0012】上記構成において、骨組構造部材10は、
図5に示すように折畳み収容された状態において、図示
しないロック機構が解除されると、同期展開機構14
が、そのばね力により、トラスリブ11の一辺側を移動
付勢する。すると、トラスリブ11は、その一辺側の骨
組部材11aが中心棒12を支点として矢印X方向に同
期して回動される(図4参照)。同時に、トラスリブ1
1は、同期機構15により伸縮部材11bが収縮される
ことにより、骨組部材11aと、延設した骨組部材11
aが中心棒に対して矢印Y方向に同期して回動されて展
開される。そして、骨組構造体10は、図1に示すよう
にトラスリブ11の展開が完了した状態で、その支持部
材19上に張設した可撓性導電膜20が鏡面形状に展張
されて鏡面を形成する。
【0013】また、上記展開状態において、骨組構造体
10は、そのトラスリブ11の一辺側が同期展開機構1
4のばね力に抗して移動付勢されると、該トラスリブ1
1の一辺側が矢印Y方向に同期して回動される(図4参
照)。同時に、トラスリブ11は、同期機構15により
伸縮部材11bが伸長付勢されることにより、延設した
骨組部材11aが矢印X方向に同期して回動されて折畳
み収容される。そして、骨組構造体10は、図4及び図
5に示すようにトラスリブ11が順に折畳まれると、そ
の支持部材19上に張設した可撓性導電膜20が骨組構
造体10内に折畳み収納される(但し、図4及び図5中
では、図の都合上、可撓性導電膜20を図示せず)。
【0014】このように、上記展開型アンテナ反射鏡
は、トラス結合したトラスリブ11を中心棒12に対し
て放射状に配設した骨組構造体10を形成して、この骨
組構造体10のトラスリブ11上に可撓性導電膜20を
張設し、トラスリブ11を中心棒方向に同期して回動さ
せて折畳み展開することにより、可撓性導電膜20を折
畳み展張するように構成した。これによれば、トラスリ
ブ11を用いて骨組構造体10を構成していることによ
り、補強部材等を用いることなく、高い剛性を有した構
造が実現され、軽量化の促進が容易に図れ、鏡面形状の
大口径化の促進が容易に図れる。また、これによれば、
骨組構造体10のトラスリブ11の一辺側と中間部とを
中心棒12に対して互いに逆方向に回動自在に組合わせ
構成していることにより、鏡面の大口径化を図った場合
にも、折畳み収納(長さ寸法)の小形化が図れるため、
その持ち運びを含む取扱い性の簡略化が図れる。
【0015】なお、上記実施例では、骨組部材11aを
矩形状に組合わせて、さらに他辺側に骨組部材11aを
延設し、その先端部と他辺の一端との間に伸縮部材11
bを架設した略三角形状の延設部を形成するように構成
したが、これに限ることなく、他辺側に骨組部材11a
を延設することなく、矩形状のトラスリブを用いて構成
しても良い。
【0016】また、上記実施例では、中心棒12に対し
て同期展開機構14を配設して、この同期展開機構14
を用いて折畳み展開するように構成したが、伸縮部材1
1bをばね機構や駆動モータを用いて伸縮駆動したり、
伸縮部材11bに代えて、斜材を配設し、この斜材の一
端を縦材に対して摺動させたり、各種の折畳み展開機構
を構成することが可能である。
【0017】さらに、上記実施例では、可撓性導電膜2
0の背面側を支持部材19を用いて鏡面形状に支持する
ように構成したが、これに限ることなく、例えば背面側
を長さ調整自在な支持部材で支持し、この支持部材の長
さ寸法を調整することにより、鏡面調整を可能とするよ
うに構成することも可能である。また、可撓性導電膜2
0の背面側を支持部材で支持し、その鏡面側を非電波反
射性ワイヤを略三角形状に張設して押さえるように構成
しても良い。これによると、非電波反射性ワイヤが可撓
性導電膜20の鏡面側における皺や弛みを規制すること
により、さらに高精度な鏡面の形成が可能となる。
【0018】また、さらに、上記実施例では、トラスリ
ブ11間に張設される位置決め用ワイヤ16の中間部に
引張りばね17を介在したが、これに限ることなく、ワ
イヤ16のみを用いて構成しても良い。これによると、
位置決め精度は、若干劣るが略同様の効果が期待され
る。
【0019】さらに、この発明は、鏡面形状として、い
わゆるオフセットタイプのアンテナ反射鏡面を構成する
だけに限るものでなく、例えば中心棒12を可撓性導電
膜20の鏡面側より突設させて、その先端部に給電部
を、可撓性導電膜20の鏡面側に対向させて配置し、い
わゆるセンターフィードタイプのアンテナ反射鏡面を構
成することも可能である。よって、この発明は上記実施
例に限ることなく、その他、この発明の要旨を逸脱しな
い範囲で種々の変形を実施し得ることは勿論のことであ
る。
【0020】
【発明の効果】以上詳述したように、この発明によれ
ば、構成簡易にして、大口径化の促進を図り得、且つ軽
量化の促進を図り得るようにした展開型アンテナ反射鏡
を提供することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の一実施例に係る展開型アンテナ反射
鏡を示した図。
【図2】図1の一部詳細を示した図。
【図3】図1の可撓性導電膜の張設状態を説明するため
に示した図。
【図4】図1の動作途中を示した図、
【図5】図1の折畳み状態を示した図。
【符号の説明】
10…骨組構造体、11…トラスリブ、11a…骨組部
材、11b…伸縮部材、12…中心棒、13…継手、1
4…同期展開機構、15…同期機構、16…ワイヤ、1
7…引張りばね、18…ワイヤ、19…支持部材、19
a…螺子穴、20…可撓性導電膜、21…ナット部材。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 古川 功一 神奈川県川崎市幸区小向東芝町1番地 株 式会社東芝小向工場内

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 骨組部材がトラス構造に組合わされて各
    端部が回動自在に結合される複数のトラスリブの一方辺
    を中心棒に沿わせた状態で、放射状に組合わせ、各端部
    を該中心棒方向に回動自在に結合した骨組構造体と、 この骨組構造体の前記複数のトラスリブの相互間を放射
    状に位置規制する位置規制手段と、 前記骨組構造体の前記複数のトラスリブを前記中心棒に
    対して同期させて折畳み展開する同期機構と、 前記骨組構造体の一方面に鏡面を形成するものであっ
    て、前記骨組構造体の折畳み展開に連動して折畳み展張
    される可撓性導電膜と、 この可撓性導電膜を前記骨組構造体の一方面に折畳み展
    張自在に支持する膜支持手段とを具備したことを特徴と
    する展開型アンテナ反射鏡。
  2. 【請求項2】 前記骨組構造体は、前記複数のトラスリ
    ブの各中間部を前記中心棒方向に対して中心棒側の一端
    部と逆方向に回動自在に設け、複数のトラスリブを前記
    中心棒及び中間部を回動支点として折畳み展開されるよ
    うに構成したことを特徴とする請求項1記載の展開型ア
    ンテナ反射鏡。
  3. 【請求項3】 前記膜支持手段は、前記骨組構造体に対
    して前記可撓性導電膜を鏡面調整自在に支持してなるこ
    とを特徴とする請求項1記載の展開型アンテナ反射鏡。
  4. 【請求項4】 前記膜支持手段は、可撓性導電膜の背面
    側を支持する膜支持部と、鏡面側に略三角形状に張設さ
    れる位置決め用非電波反射性ワイヤとを備えてなること
    を特徴とする請求項1記載の展開型アンテナ反射鏡。
  5. 【請求項5】 前記骨組構造体の中心棒に対応した前記
    可撓性導電膜の鏡面側に給電部を配設したことを特徴と
    する請求項1又は請求項2記載の展開型アンテナ反射
    鏡。
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