JPH0718431Y2 - 円形ブランクのガイド装置 - Google Patents

円形ブランクのガイド装置

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JPH0718431Y2
JPH0718431Y2 JP1990010722U JP1072290U JPH0718431Y2 JP H0718431 Y2 JPH0718431 Y2 JP H0718431Y2 JP 1990010722 U JP1990010722 U JP 1990010722U JP 1072290 U JP1072290 U JP 1072290U JP H0718431 Y2 JPH0718431 Y2 JP H0718431Y2
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Description

【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は、プレスライン中のスタック装置に利用される
円形ブランクのガイド装置に関する。
[従来の技術] ブランクを成形する打抜プレスとトランスファプレスと
を配設したプレスラインでは、多数のブランクをスタッ
ク装置を用いてパレットに収容させ、かかるパレットか
らディスタック装置を用いてブランクを1枚づつ取出し
てトランスファプレスに引渡している。
例えば上記スタック装置(70)は、第3図に示す如く、
テーブル71と昇降手段を形成するシリンダ装置72とから
構成され、テーブル71を徐々に下降させることにより多
数のブランクWをパレット75に収容させることができ
る。
なお、ブランクWの打抜プレスからスタック装置70への
移送(投入)は、駆動ローラ81,ベルト83,複数のマグネ
ットローラ84等を含むブランク供給コンベア80によって
行われている。
したがって、テーブル71上へのブランク載置は、ブラン
ク供給コンベア80の終端部80LからブランクWを落下さ
せることによって行われる。
ここに、ブランクWをテーブル71上に正確に載置させる
ために上昇限にあるテーブル71の周囲には、円形ブラン
クWの場合、最低3ケ(通常は4ケ)のブランクガイド
片50が設けられ、対象とするブランクWの外径に応じて
各ガイド片50の位置を調整可能に形成されている。
一般的には、各ガイド片50を共通中心を通り径方向に延
びる軸線に対して摺動可能に装着し、位置調整に際して
各ガイド片50を各シリンダ装置で移動させるか、各ガイ
ド片50に共通の円板状の溝付カム体を係合させておき、
全ガイド片50を同時に同量だけ移動する構成とされてい
るのが一般的である。
[考案が解決しようとする課題] ところで、ブランクWの外径に応じた位置に各ガイド片
50を調整する観点からすれば上記シリンダ装置式でもカ
ム体式でも要は足る。
しかしながら、上記従来のいずれも、ガイド片50の可動
ストロークを一定とした場合、ストロークに対して平面
的スペースが大きくプレスラインの小型化を満足できな
い場合が多々に生ずるという問題がある。
また、特に、シリンダ装置式の場合には、ガイド片50の
数が多くなるほどに、各ガイド片50を同量だけ移動させ
ることが難しく、かつ駆動源を各別に設けるのでコスト
的負担も大きい。
特に、打抜プレスで複数個のブランクを同時に打抜き、
これらブランクWを同時にスタック作業するために、複
数のスタック装置70を配設する必要のある場合、複数の
スタック装置70を近設配置することができないという問
題があり、プレスライン全体の大型化はもとより、ブラ
ンク供給コンベアの形態やルートを複雑にしなければな
らない等の不利が指摘されている。
また、各ガイド片50のセット位置が、人的ミス等により
テーブルの寸法より小さく設定されてしまう事態が起こ
り得るが、かかる場合には各ガイド片50やスタック装置
70の破損を招くおそれがある。そのため、かかる事態の
発生を確実に防止することのできる技術の開発が要請さ
れている。
ここに、本考案の目的は、4つのガイド片を同時に同量
だけ迅速に位置調整でき、かつ当該位置調整に伴うガイ
ド片やスタック装置の破損を確実に防止することができ
る小型で取扱容易な円形ブランクのガイド装置を提供す
ることにある。
[課題を解決するための手段] 請求項第1項記載の考案は、昇降可能に設けられたスタ
ック装置のテーブルに多数の円形ブランクを載置するに
当たって当該テーブルへ向けて投入される円形ブランク
をテーブル周囲よりガイド可能な4つのガイド片を有
し、各ガイド片を共通中心に対して接近離隔させて円形
ブランクの外径に応じた位置に調整可能な円形ブランク
のガイド装置において、センター振分けの逆ネジが設け
られた第1駆動軸と、この第1駆動軸に相互に離隔接近
可能に装着された一対の第1スライダーと、センター振
分けの逆ネジを有し各第1スライダーに第1駆動軸と直
交させて回転支持された一対の第2駆動軸と、各第2駆
動軸に相互に離隔接近可能に装着された一対2組の第2
スライダーとを備え、各第2スライダーにガイド片を共
通中心に向けて装着し、前記第1および第2駆動軸を第
1駆動軸を回転駆動することによって各ガイド片が前記
共通中心に径方向から等量だけ離隔接近可能に連結し、
各第2スライダーに装着したガイド片を、第2スライダ
ーに固着された基片と、この基片と上下方向に相対移動
可能な可動片と、常態において両片の基準位置を保持さ
せるとともに可動片に上向外力が作用した場合に両片の
相対移動を許容するバネと、から形成したことを特徴と
する。
さらに、請求項第2項記載の考案は、前記基準片と可動
片とに、常態において貫通しかつ両片の相対移動時に遮
断される光通過用の穴をそれぞれに設け、対向する前記
ガイド片の一方の基準片に設けられた発光器とその他方
の基準片に設けられた受光器とを含み基準片に対する可
動片の相対移動を検出するように形成されたセットミス
検出手段を設けたことを特徴とする。
[作用] 請求項第1項記載の考案では、第1駆動軸をモータ等で
回転すると逆ネジの作用によって両第1スライダーは第
1駆動軸の軸線方向に相互に離隔接近運動する。また、
これに伴って各第2駆動軸に螺合された両第2スライダ
ーは第2駆動軸の軸線方向に相互に離隔接近運動する。
ここに、各第2スライダーに共通中心に向けて装着され
た総計4個のガイド片は、その中心を通りかつ相互に直
交する径方向軸線上を中心に対して等量だけ離隔接近運
動する。
したがって、第1駆動軸を回転させるだけで4つのガイ
ド片を共通中心を中心とする任意の円軌跡上に位置決め
できる。
よって、ブランクの外径に最適なガイドを容易かつ迅速
に達成できる。
また、各ガイド片は、相対移動可能な基片と可動片とか
ら形成されているので、下方から上昇してくるテーブル
の大きさに対してガイド片をミスセットしたような場合
には、両者の相対移動を検出することにより各ガイド片
やスタック装置の破損を防止することができる。
さらに、請求項第2項記載の考案では、上記第2項記載
の考案の作用に加え、テーブルからの外力により可動片
が移動したときには受光器への発光ビームが遮断される
ので、各ガイド片のミスセットを迅速かつ正確に自動検
出できる。また、テーブル上昇を中止できる。
[実施例] 以下、本考案の一実施例を図面に基づいて説明する。
本ガイド装置は、プレスライン中のスタック装置に利用
されており、第1図に示す如く、第1駆動軸10、第1ス
ライダー20,20、第2駆動軸30,30、第2スライダー40,4
0,40,40および4つのガイド片50からなり、第1および
第2駆動軸10,30,30を第1駆動軸10を回転駆動すること
によって各ガイド片50が共通中心Oに径方向から等量だ
け離隔接近可能に結合した構成とされている。
まず、第1駆動軸10は、フレーム1にベアリング16,16
を介して回転自在に支持されており、モータ2,動力伝達
機構3で回転駆動される。その回転角度は角度検出器7
を用いて定量的にコントロールされるものと形成されて
いる。
ここに、第1駆動軸10には、共通中心Oを通るY軸線を
中心として逆ネジ11,12が設けられかつその外側にスプ
ライン13,13がそれぞれ設けられている。
ネジ11(12)には、第1スライダー20(20)の雌ネジ21
(21)が螺合されている。したがって、第1駆動軸10を
回転させることにより両スライダー20,20をその軸方向
でY軸線に対し離隔接近運動させることができる。各第
2駆動軸30,30は対応第1スライダー20,20とともに移動
される。
ところで、各第2駆動軸30には、各スプライン13に装着
された傘歯車14と噛合う傘歯車34が固着されている。し
たがって、各第2駆動軸30は第1スライダー20に回転し
つつ第1スライダー20とともに移動する。
また、各第2駆動軸30にもX軸線を中心とした左右振分
けの逆ネジ31,32が刻設されている。これら逆ネジ31,32
には、それぞれ第2スライダー40,40の雌ネジ41,41が螺
合されている。また、各第2スライダー40は廻り止め用
のガイド棒43にブッシュ44を介して摺動可能に係合され
ている。
次に、ガイド片50は、第2図に示す如く、構成とされて
いる。
第2図において右側のガイド片50は第1図のY軸線を中
心とする右側に配設されたガイド片50であり、右側に配
設されたガイド片50の高さは左側のガイド片50よりも長
寸とされている。ブランク供給コンベア(80)すなわち
矢印S方向から供給されるブランクWの収容を確実とす
るためである。
さて、各ガイド片50は、常態においてバネ53の付勢力に
よって第2図に実線で示す基準位置となる基片52と可動
片51とからなり、両片51,52は上下方向に相対移動可能
に係合されている。
したがって、可動片51の下面にスタック装置70のテーブ
ル71が当接したときには、可動片51は第2図の2点鎖線
で示す如く上方に変位できる。つまり、当該テーブル71
の外径に対して各ガイド片50を小さくミスセットしてし
まった場合等において、可動片51に外力が働いたときに
はこれを検出できる。
また、傾斜面51Sを有する各可動片51には穴51Hが設けら
れ、また基片52にも対応する穴52Hが設けられている。
両穴51H,52Hは、両片51,52が基準位置にあるときは、同
芯とされ貫通する。
しかし、バネ53の付勢力に抗して可動片51が突上げられ
た場合には、両穴51Hと52Hとの関係は遮断状態となる。
ここに、第1図(第2図)の右側に配設されたガイド片
50の基片52には発光器61が設けられかつ左側の基片52に
は受光器62が同高さとして設けられている。したがっ
て、両片51,52が基準位置にある場合には、発光器61か
ら照射された光ビームBは両穴15H,52Hを通過し受光器6
2に入射する。そして、これら発・受光器61,62とこの受
光器62からの電気信号に基づいてシリンダ装置(72)を
停止させる制御回路(図示省略)とからセットミス検出
手段が形成されている。
次に、この実施例の作用を説明する。
まず、モータ2を定量駆動させて第1駆動軸10を回転制
御し、当該ブランクWの外径に対応する位置となるよう
に各ガイド片50を移動させる。
第1駆動軸10が回動すると、第1スライダー20,20およ
び第2駆動軸30,30はともに第1図のY軸線を中心とし
て離隔接近移動する。一方、第2駆動軸30,30は、傘歯
車14,34を介して第1駆動軸10と同期かつ同角度だけ回
転するので、各第2スライダー40,40(40,40)は第1図
にX軸線を中心として離隔接近移動する。また、第1お
よび第2スライダー20,40の移動量は同一である。
よって、各第2スライダー40に設けられたガイド片50
は、第1図に示す如く径方向に同時に同量だけ移動す
る。つまり、共通中心Oに対し同じ位置となる。
ここに、円形ブランクWの外径に即応した円軌跡上の位
置にガイド片50を迅速かつ正確に位置づけできる。
ところで、このガイド片50のセットがモータ2の制御装
置等への人的設定ミス等により、当該テーブル71の寸法
より小さく設定される場合があり得る。これを放置する
とガイド片50やスタック装置70の破損を招く虞れが強
い。しかし、この考案では可動片51がテーブル71によっ
て突上げられると、バネ53の付勢力に抗して上方に変位
する。
すると、両穴51H,52Hが遮断状態となるから、発光器61
からの光ビームBは遮断され受光器62に到達しない。
ここに、セットミス検出手段は、受光器62の出力信号に
基づいてシリンダ装置72を停止しテーブル71の上昇を止
める。よって、ガイド片50等の破損を防止できる。
しかして、この実施例によれば、ガイド装置は第1駆動
軸10,第1スライダー20,第2駆動軸30,第2スライダー4
0を含み、各第2スライダー40に装着された4つのガイ
ド片50を1つのモータ2を駆動させることによって共通
中心Oを通る径方向から同時に同量だけ移動させること
ができる構成とされているので、円形ブランクWの外径
に即応した位置に迅速かつ正確に位置づけでき、各種ブ
ランクWを用いる多様化要請を満足できることはもとよ
り、直交配設された第1および第2駆動軸10,30を主構
成要素とするものであるので、従来構造に比べて飛躍的
に小型化でき、複数のスタック装置70,70を接近配設し
たプレスラインを確立させることができる。
また、各ガイド片50は、第1駆動軸10に連結され角度検
出器7を用いてモータ2を定量制御することによって位
置調整されるので、この点からも多種ブランクWを用い
る多様化を満足する適応性の広いものでありかつ迅速設
定できる。
また、各ガイド片50は、相対移動可能な基片52と可動片
51とバネ53とから構成されているので、テーブル71の突
上力の付与と同時に破損されるという心配がなくなり、
また、その相対移動を検出してセットミス検出を可能と
することができる。
さらに、上記相対移動に着目し光学的に把えるセットミ
ス検出手段60が設けられているので、人的錯誤に対する
バックアップ機能が完備され、オペレータの精神的,肉
体的負担を軽減できる取扱容易なものである。
[考案の効果] 請求項第1項記載の考案は、直交配設された第1,第2駆
動軸とこれらに装着された第1,第2スライダーと第2ス
ライダーに設けられた4つのガイド片等を含み、1つの
モータを駆動制御して全ガイド片を同時に同量だけ位置
調整できる構成であるから、飛躍的な小型化が図れ迅速
で正確なガイドを行える。また、各ガイド片を、外力に
より相対移動可能な基片と可動片とバネとから構成した
ので、外力による破損を防止できミスセットの検出を容
易とすることができる。
また、請求項第2項記載の考案では、上記第1項記載の
考案の効果に加え、基片と可動片との相対移動を光学式
に把えるセットミス検出手段が設けられているので、迅
速かつ確実に機器破損を防止できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案の一実施例を示す平面図、第2図は一部
を断面した側面図および第3図は従来のガイド装置の概
略図である。 1……フレーム、2……モータ 7……角度検出器、10……第1駆動軸、11,12……ネジ
部(逆ネジ)、13……スプライン、20……第1スライダ
ー、21……雌ネジ、30……第2駆動軸、31,32……ネジ
部(逆ネジ)、40……第2スライダー、41……雌ネジ、
43……ガイド棒、50……ガイド片、51……可動片、51H
……穴、52……基片、52H……穴、53……バネ、60……
セットミス検出手段、61……発光器、62……受光器、70
……スタック装置、71……テーブル、72……シリンダ装
置、75……パレット、80……ブランク供給コンベア。

Claims (2)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】昇降可能に設けられたスタック装置のテー
    ブルに多数の円形ブランクを載置するに当たって当該テ
    ーブルへ向けて投入される円形ブランクをテーブル周囲
    よりガイド可能な4つのガイド片を有し、各ガイド片を
    共通中心に対して接近離隔させて円形ブランクの外径に
    応じた位置に調整可能な円形ブランクのガイド装置にお
    いて、 センター振分けの逆ネジが設けられた第1駆動軸と、こ
    の第1駆動軸に相互に離隔接近可能に装着された一対の
    第1スライダーと、センター振分けの逆ネジを有し各第
    1スライダーに第1駆動軸と直交させて回転支持された
    一対の第2駆動軸と、各第2駆動軸に相互に離隔接近可
    能に装着された一対2組の第2スライダーとを備え、各
    第2スライダーにガイド片を共通中心に向けて装着し、 前記第1および第2駆動軸を第1駆動軸を回転駆動する
    ことによって各ガイド片が前記共通中心に径方向から等
    量だけ離隔接近可能に連結し、 各第2スライダーに装着したガイド片を、第2スライダ
    ーに固着された基片と、この基片と上下方向に相対移動
    可能な可動片と、常態において両片の基準位置を保持さ
    せるとともに可動片に上向外力が作用した場合に両片の
    相対移動を許容するバネと、から形成したことを特徴と
    する円形ブランクのガイド装置。
  2. 【請求項2】前記基準片と可動片とに、常態において貫
    通しかつ両片の相対移動時に遮断される光通過用の穴を
    それぞれに設け、対向する前記ガイド片の一方の基準片
    に設けられた発光器とその他方の基準片に設けられ受光
    器とを含み基準片に対する可動片の相対移動を検出する
    ように形成されたセットミス検出手段を設けたことを特
    徴とする請求項第1項記載の円形ブランクのガイド装
    置。
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