JPH07186738A - ラジエータの取付構造 - Google Patents

ラジエータの取付構造

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JPH07186738A
JPH07186738A JP33048693A JP33048693A JPH07186738A JP H07186738 A JPH07186738 A JP H07186738A JP 33048693 A JP33048693 A JP 33048693A JP 33048693 A JP33048693 A JP 33048693A JP H07186738 A JPH07186738 A JP H07186738A
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bracket
vehicle
tank
mounting structure
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Toshiro Matsubara
利朗 松原
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    • F28HEAT EXCHANGE IN GENERAL
    • F28FDETAILS OF HEAT-EXCHANGE AND HEAT-TRANSFER APPARATUS, OF GENERAL APPLICATION
    • F28F2275/00Fastening; Joining
    • F28F2275/14Fastening; Joining by using form fitting connection, e.g. with tongue and groove
    • F28F2275/143Fastening; Joining by using form fitting connection, e.g. with tongue and groove with pin and hole connections

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  • Cooling, Air Intake And Gas Exhaust, And Fuel Tank Arrangements In Propulsion Units (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 ラジエータの熱歪み吸収を可能にしかつラジ
エータ上下の余裕小スペース空間内に取付け可能なラジ
エータの取付構造を提供する。 【構成】 ラジータ20の上タンク1または下タンク1
5に形成されるピン突起16、17にゴムマウント2
1、22の挿入孔28を挿入する。このゴムマウント2
1、22の溝部27にブラケット30のU字溝30bを
嵌合する。ブラケット30はボルト31、32により車
両側部材35に締結される。コア部のチューブ10の長
さ方向の歪みと車両側部材の長さ方向の歪みの差をゴム
マウント21、22が吸収する。したがって、ラジエー
タおよびその取付具の材質、温度分布等の相違に起因す
る熱歪み、車両からの振動等によるラジエータの破損、
水漏れ等が防止できる。しかも、ラジエータのタンク部
の上下に小さな余裕スペースを確保してラジエータを車
両側部材に固定することができる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、自動車に搭載するラジ
エータの取付構造に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来より、車両側部材にラジエータを取
付ける装置としては、真鍮製あるいは樹脂製のタンクに
ブラケットを介して車両側部材に取付ける構造が一般的
である。例えば図9に示す従来のラジエータは、タンク
1の端部に形成される傾斜側面1aにこの傾斜側面1a
に沿った傾斜板2aが一体成形されるブラケット2をハ
ンダ付けするものである。
【0003】図10に示す従来のラジエータは、タンク
1の端部に形成される側板1bにブラケット2のボルト
孔2bにボルト3を挿通しナット4を締め付けてタンク
1にブラケット2を固定するものである。図11に示す
従来のラジエータは、車両側部材5にタンク1を取付け
る場合ブラケット6のゴム部7をタンク1に嵌合固定し
ボルト孔9に挿通するボルト8により車両側部材5にブ
ラケット6を固定するものである。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかし、図9および図
10に示す従来のものでは、ラジエータコア部を構成す
るチューブ10とブラケット2との材質の違いにより熱
膨張差が大きいため、チューブ10の端部の付け根部に
熱応力による亀裂が発生しやすく、この亀裂が発生する
とタンク1内の水漏れが発生するという問題がある。例
えば図12に示すように、チューブ10とフィン11と
で形成されるラジエータコア部のチューブ10の端部1
0aがタンク1の下面を構成するプレート12aに挿通
され、この端部10aの周囲のチューブ付け根部13で
プレート12とチューブ10とが固定されている。この
チューブ付け根部13において、ブラケット2とチュー
ブ10の伸長方向すなわち図12に示す上下方向の熱膨
張差による伸長変位量の差により亀裂が発生し、この亀
裂部分から水漏れが発生するのである。
【0005】また図11に示す従来のラジエータでは、
近年の車両ボンネットのスラントノーズ化の要求に対応
するため、車両の前方に搭載されるラジエータの高さを
低くしようとすると、ブラケット6の取付スペースが不
足するという問題がある。本発明はこのような問題点を
解決するためになされたもので、ラジエータの熱歪み吸
収を可能にしかつラジエータ上下の余裕小スペース空間
内に取付け可能なラジエータの取付構造を提供すること
を目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】前記目的を達成するため
の本発明によるラジエータの取付構造は、ラジータのタ
ンク部に形成される第1の凹凸部と、車体側のブラケッ
トに形成される第2の凹凸部と、前記第1の凹凸部およ
び前記第2の凹凸部に対応して嵌合可能な第1の凸凹部
および第2の凸凹部を有する弾性部材とを備えることを
特徴とする。
【0007】
【作用および発明の効果】本発明のラジエータの取付構
造によると、嵌合部を有する弾性部材をラジエータのタ
ンク部と車両側部材との間に取付けるため、ラジエータ
のコア部のチューブ長さ方向の歪みと車両側部材の長さ
方向の歪みを前記弾性部材が吸収する。したがって、ラ
ジエータおよびその取付具の材質、温度分布等の相違に
起因する熱歪み、車両からの振動等によるラジエータの
破損、水漏れ等が防止できる。しかも、ラジエータのタ
ンク部の上下に小さな余裕スペースを確保してラジエー
タを車両側部材に固定することができる。
【0008】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明
する。 (第1実施例)本発明の第1実施例を図1〜図4に示
す。ラジエータ20は、上タンク1と下タンク15の間
にコア部を構成するチューブ10とフィン11とが交互
に配設されている。上タンク1の平坦面1cには上方に
突出するピン突起16が突き出しており、下タンク15
の平坦面15cには下方向に突き出すピン突起17が設
けられている。
【0009】ピン突起16、17にゴムマウント21、
22の挿入孔28が挿入される。このゴムマウント2
1、22の外周部には溝部27が全周に形成されてい
る。ゴムマウント21、22の溝部27にはブラケット
30のU字溝30bが嵌合されている。ブラケット30
は、側板30dがコア部の側板36の枠部37、38に
対向して設けられる。側板30dの上端および下端には
平板30aが形成され、この平板30aにU字溝30b
が形成されている。この側板30dに垂直方向に曲折さ
れる取付け側板30cにはボルト孔33、34が形成さ
れている。このボルト孔33、34にボルト31、32
が挿入され、車両側部材35にブラケット30がネジ止
め固定される。取付け側板30cの幅Lは車両側部材3
5の板幅よりも更に長い長さになっている。下タンク1
5のピン突起17に挿入されるゴムマウント22を介し
てブラケット30を固定する場合についても前記と同様
である。
【0010】組付け時、ラジエータ20の上タンク1、
下タンク15のピン突起16、17にゴムマウント2
1、22の挿入孔28を挿入し、ゴムマウント21、2
2の溝部27にブラケット30のU字溝30bを挟み固
定し、次いでブラケット30のボルト孔33、34にボ
ルト31、32を挿入し、これらのボルト31、32を
車両側部材35に締め付け固定する。
【0011】この第1実施例によると、コア部を形成す
るチューブ10およびフィン11の長手方向の伸縮量と
ブラケット30の長手方向の伸縮量とに差がある場合、
ゴムマウント21、22の溝部27の位置とU字溝30
bとの位置移動により熱歪みによる吸収を行う。また、
ゴムマウント21、22を使用していることから、車両
側部材35からブラケット30を経由して伝達される振
動がゴムマウント21、22で吸収されるため、ラジエ
ータ20に与える振動が軽減される。さらには、上タン
ク1と、下タンク15の上下搭載スペースが小さくてす
む構造であるため、このようなラジエータ20を搭載す
る車両のスラントノーズ化に対応しやすいという利点が
ある。さらにまたブラケット30の取付け側板30cの
幅Lを任意に決めることができるため、車両側部材35
とラジエータ20との間の熱風回り込み防止用のシール
の役割をブラケット30が果たす。そのため車両側部材
35とラジエータ20間の熱風回り込み防止用シール部
材を別途設ける必要がなく簡単な構成になるという効果
がある。
【0012】前記構成において、ピン突起16とゴムマ
ウント21の挿入孔28、溝部27、U字溝30bの寸
法関係は、組付け性の都合上、ゴムマウント21とブラ
ケット30とを自由に可動するようにしてもよいし、固
定するようにしてもよく、任意の寸法に選定可能であ
る。またブラケット30の取付け側板30cの幅L寸法
については、車両側部材35とラジエータ20との隙間
をシールする手段としてこのブラケット30を用いる場
合、熱風の回り込みを防止できるような任意の幅LにL
寸法を選定できる。
【0013】ラジエータ20は、温度変化を繰り返し受
ける環境下にあるため、この温度変化の負荷に対しこの
負荷を吸収するように、弾性部材からなるゴムマウント
21、22をラジエータ取付用のブラケット30とラジ
エータコア部の間に介在させることにより、ラジエータ
コア部の伸びが吸収され、チューブ10の付け根部に発
生する応力を低減させるため、このチューブ10の付け
根部の破損破壊を防止し水漏れ等を防止することができ
る。
【0014】ラジエータ20と車両側部材35との間か
ら回り込む熱風を防止するため必要としていた従来の別
部品を省略し、熱風回り込み防止部材に取付け用のブラ
ケット30を代用できるため部品点数と取付工数の低減
効果が大である。 (第2実施例)次に、本発明の第2実施例を図3および
図4に示す。ゴムマウントの別形状の実施例を図3およ
び図4に示す。このゴムマウント210は、車両振動を
効果的に吸収するダッシュポットとして使用可能なダン
パー形状のものである。ゴムマウント210は、円筒部
24と、ツバ部23と、このツバ部23の外周端部に形
成される環状フランジ25、26と、この環状フランジ
25、26の間の外周部に形成される溝部27とから成
る。この第2実施例によるエンジンマウント210を用
いると、ピン突起16、17に挿入される挿入孔28の
周囲にゴム材から成る円筒部24が支持されている構成
であるから、前記図1に示す車両側部材からブラケット
30を介してラジエータ20に伝達される車両振動を効
果的に吸収する。
【0015】(第3実施例)次に本発明の第3実施例を
図5に示す。図5に示す第3実施例は、ピン突起40と
ゴムマウント211との組み合わせにおいて、ゴムマウ
ント211の挿入孔281が矩形状のもので、この矩形
状の挿入孔281に対応して嵌合するようにピン突起4
0の形状が形成されている。
【0016】この第3実施例では、エンジンマウント2
11の方向性が必要な場合、本実施例を適用すること
で、取付時あるいは使用時に良好に機能する。 (第4実施例)本発明の第4実施例を図6に示す。図6
に示す第4実施例は、ゴムマウントの形状をU字形状に
した例である。この例では、ブラケット30のU字溝3
0bに嵌合するゴムマウント212の形状をU字状にし
た例である。図1に示すピン突起16に嵌合するゴムマ
ウント212は、ピン突起16を嵌合可能なU字状溝部
271を有し、外周部にブラケット30のU字溝30b
が嵌合する溝部272を有する。
【0017】この第4実施例では、先にゴムマウント2
12をブラケット30に組み付けた後、ブラケット30
をラジエータ20に組み込む。また本実施例では、熱歪
み吸収ならびにラジエータ上下スペース確保については
前記第1実施例と同様である。 (第5実施例)本発明の第5実施例を図7に示す。
【0018】図7に示す第5実施例は、ラジエータの前
後方向からブラケットを組み付ける構成にした例であ
る。ブラケット300の平板300aに前後方向にU字
溝300bが形成されている。組付け時、ピン突起16
にゴムマウント21の挿入孔28を挿入し、このゴムマ
ウント21の溝部27にブラケット300のU字溝30
0bを組み付け固定する。
【0019】(第6実施例)本発明の第6実施例を図8
に示す。図8に示す第6実施例は、ラジエータ側に凹
部、ゴムマウント側に前記凹部に嵌合可能な凸部を形成
した例である。ラジエータ20の上タンク1の平坦面1
cに凹部401が形成され、この凹部401に嵌合可能
な凸部60がゴムマウント213の下面に形成されてい
る。ゴムマウント213の外周部には溝部27が形成さ
れている。
【0020】この第6実施例によると、前記第1〜第5
実施例と反対側の凹凸構成としたが、このような構成に
しても熱歪み吸収とラジエータ取付スペースの縮小を可
能にする。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1実施例によるラジエータの取付け
構造を示す組み立て分解斜視図である。
【図2】本発明の第1実施例によるラジエータの取付け
構造の主要部を示す正面図である。
【図3】本発明の第2実施例によるゴムマウントの斜視
図である。
【図4】図3に示すIV-IV 線断面図である。
【図5】本発明の第3実施例によるラジエータの取付け
構造の主要部を示す斜視図である。
【図6】本発明の第4実施例によるラジエータの取付け
構造の主要部を示す斜視図である。
【図7】本発明の第5実施例によるラジエータの取付け
主構造の要部を示す斜視図である。
【図8】本発明の第6実施例によるラジエータの取付け
構造の主要部を示す斜視図である。
【図9】従来のラジエータの取付け構造の主要部を示す
斜視図である。
【図10】従来の他のラジエータの取付け構造の主要部
を示す斜視図である。
【図11】従来の他のラジエータの取付け構造の主要部
を示す斜視図である。
【図12】従来例の要部の断面図である。
【符号の説明】
1 上タンク(タンク部) 10 チューブ 11 フィン 15 下タンク(タンク部) 16 ピン突起(第1の凹凸部) 17 ピン突起(第1の凹凸部) 21 ゴムマウント(弾性部材) 22 ゴムマウント(弾性部材) 27 溝部(第2の凸凹部) 28 挿入孔(第1の凸凹部) 30 ブラケット(車両側部材) 30a 平板 30b U字溝(第2の凹凸部) 30c 取付側板 30d 側板 31 ボルト 32 ボルト 35 車両側部材

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ラジータのタンク部に形成される第1の
    凹凸部と、 車両側部材に形成される第2の凹凸部と、 前記第1の凹凸部および前記第2の凹凸部に対応して嵌
    合可能な第1の凸凹部および第2の凸凹部を有する弾性
    部材とを備えたラジエータ。
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