JPH0718689Y2 - ケーブル敷設用の中継装置 - Google Patents
ケーブル敷設用の中継装置Info
- Publication number
- JPH0718689Y2 JPH0718689Y2 JP1990014661U JP1466190U JPH0718689Y2 JP H0718689 Y2 JPH0718689 Y2 JP H0718689Y2 JP 1990014661 U JP1990014661 U JP 1990014661U JP 1466190 U JP1466190 U JP 1466190U JP H0718689 Y2 JPH0718689 Y2 JP H0718689Y2
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- Japan
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- cable
- laying
- hanger
- support
- cables
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- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 4
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 239000013307 optical fiber Substances 0.000 description 2
- 230000007306 turnover Effects 0.000 description 2
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
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Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、光ファイバーケーブル等の通信用ケーブルを
敷設する際に使用するケーブル敷設用の中継装置に関す
る。
敷設する際に使用するケーブル敷設用の中継装置に関す
る。
昨今の情報伝達装置の普及はめざましい。この装置を形
成するものの一つである通信用ケーブルの敷設工事も増
大の一途を辿るとともに、敷設工事の効率化が要求され
ている。
成するものの一つである通信用ケーブルの敷設工事も増
大の一途を辿るとともに、敷設工事の効率化が要求され
ている。
ここで通信用ケーブルの敷設工事の手順の概要を説明す
ると、ケーブルはドラムに巻着してあり、巻き終わり端
部は外側に位置しているので例えば地下埋設するには、
この端部から地下に予め埋設してあるケーブル敷設用管
内に挿通していくのである。
ると、ケーブルはドラムに巻着してあり、巻き終わり端
部は外側に位置しているので例えば地下埋設するには、
この端部から地下に予め埋設してあるケーブル敷設用管
内に挿通していくのである。
この場合、長距離を挿通するために先ずケーブルを案内
するガイドロープを、ケーブル敷設最終点にいたるまで
挿通する作業を行う(ロージング)。このためには、ガ
イドロープの先端にエアーを受けた場合に周囲がケース
敷設用管内の内壁に接触するようにしたパラシュートを
設け、ケーブル敷設方に向けて圧縮エアーを吹き込み、
ガイドケーブルを圧送するのである。
するガイドロープを、ケーブル敷設最終点にいたるまで
挿通する作業を行う(ロージング)。このためには、ガ
イドロープの先端にエアーを受けた場合に周囲がケース
敷設用管内の内壁に接触するようにしたパラシュートを
設け、ケーブル敷設方に向けて圧縮エアーを吹き込み、
ガイドケーブルを圧送するのである。
このようにしてガイドロープを目的位置にまで到達させ
た後、ガイドロープに敷設するケーブルを結合し、目的
位置でガイドロープを引き出すことによりケーブルが追
従して引き出されケーブルはケーブル敷設管内に徐々に
敷設されていくこととなるのである。そして最後にケー
ブルとガイドロープとの結合を解くことによってケーブ
ルの敷設が完了する。
た後、ガイドロープに敷設するケーブルを結合し、目的
位置でガイドロープを引き出すことによりケーブルが追
従して引き出されケーブルはケーブル敷設管内に徐々に
敷設されていくこととなるのである。そして最後にケー
ブルとガイドロープとの結合を解くことによってケーブ
ルの敷設が完了する。
しかしながら従来のケーブル敷設方法は、1Km程度の短
い敷設距離であればケーブル敷設管の一方端からの挿入
で行えるが、それ以上の長距離にわたってケーブルを敷
設する場合は困難である。
い敷設距離であればケーブル敷設管の一方端からの挿入
で行えるが、それ以上の長距離にわたってケーブルを敷
設する場合は困難である。
つまり、長距離の場合は交通の妨げとなるため連続して
マンホールを開口することは困難であるためガイドロー
プの挿通が行えないという事情があり、また仮にガイド
ロープの挿通ができたとしてもその後のケーブル挿通作
業の段階で、ケーブル敷設ルートの途中に大きな曲部個
所があった場合にケーブルにその個所でテンションがか
かり、円滑なケーブル挿通ができなくなってしまうので
ある。
マンホールを開口することは困難であるためガイドロー
プの挿通が行えないという事情があり、また仮にガイド
ロープの挿通ができたとしてもその後のケーブル挿通作
業の段階で、ケーブル敷設ルートの途中に大きな曲部個
所があった場合にケーブルにその個所でテンションがか
かり、円滑なケーブル挿通ができなくなってしまうので
ある。
そこで全ケーブル敷設範囲の全体を数分割し、分割個所
地点で一旦ケーブルを地上に引き出して重ね置きし、そ
こを中継点として改めてケーブル敷設管路の所定方向に
向けて挿通する。
地点で一旦ケーブルを地上に引き出して重ね置きし、そ
こを中継点として改めてケーブル敷設管路の所定方向に
向けて挿通する。
この場合、従来はケーブルを地面に8の字状に重ね置き
した後、最下部に位置しているケーブル端を最上部に出
すために重ね置きしたケーブル全体を裏返してケーブル
端をとり出し、その後ケーブルの捩れを防ぎながら前記
と同様な作業を繰り返してケーブルの挿通をしていくと
いう方法をとっていた。
した後、最下部に位置しているケーブル端を最上部に出
すために重ね置きしたケーブル全体を裏返してケーブル
端をとり出し、その後ケーブルの捩れを防ぎながら前記
と同様な作業を繰り返してケーブルの挿通をしていくと
いう方法をとっていた。
このため、重ね置きしたケーブルの下部のものは上部ケ
ーブルの重みで変形等の損傷を受け、断線等の最悪の事
態を招くこともあった。光ファイバーケーブルの場合等
は高価な代償を払うこととなり、大きな問題となってい
た。
ーブルの重みで変形等の損傷を受け、断線等の最悪の事
態を招くこともあった。光ファイバーケーブルの場合等
は高価な代償を払うこととなり、大きな問題となってい
た。
また重ね置きしたケーブルを裏返す作業は、5〜12人程
度の人手を要するとともに重いケーブルの束を裏返す作
業は危険を伴い問題であった。
度の人手を要するとともに重いケーブルの束を裏返す作
業は危険を伴い問題であった。
本考案は、こうした問題点を解決すべく提案されるもの
で、長いケーブルを敷設する際に中継点でのケーブルの
簡便な巻き戻し、迅速な挿通開始を可能としたケーブル
敷設用の中継装置を提供することを目的としたものであ
る。
で、長いケーブルを敷設する際に中継点でのケーブルの
簡便な巻き戻し、迅速な挿通開始を可能としたケーブル
敷設用の中継装置を提供することを目的としたものであ
る。
本考案は、上記目的を達成するためケーブル保持用のケ
ーブルハンガーと、該ケーブルハンガーの側部を支持す
ることにより接地面上方の中空位置にケーブルハンガー
を定置させるようにした着脱自在なケーブルハンガー支
持具とを有する単体2個を1組として設け、ケーブルを
交差させ8の字状に掛け渡すことができるように構成し
たケーブル敷設用の中継装置としたものである。
ーブルハンガーと、該ケーブルハンガーの側部を支持す
ることにより接地面上方の中空位置にケーブルハンガー
を定置させるようにした着脱自在なケーブルハンガー支
持具とを有する単体2個を1組として設け、ケーブルを
交差させ8の字状に掛け渡すことができるように構成し
たケーブル敷設用の中継装置としたものである。
このように接地面上方の中空位置にある一対のケーブル
ハンガーを介して、ケーブルを保持しておくことができ
るので、ケーブル自体の重みがケーブルに係ることを避
けることができるとともに、捩じれを防ぎながらケーブ
ルをケーブルハンガーから巻き外して挿通作業を迅速に
開始することができる。
ハンガーを介して、ケーブルを保持しておくことができ
るので、ケーブル自体の重みがケーブルに係ることを避
けることができるとともに、捩じれを防ぎながらケーブ
ルをケーブルハンガーから巻き外して挿通作業を迅速に
開始することができる。
第1図は、本考案に係る装置の一実施例を示したもの
で、単体の斜視図である。実際の使用にあたっては、第
3図に示すように2個の1組の単体を並べて使用するも
のである。
で、単体の斜視図である。実際の使用にあたっては、第
3図に示すように2個の1組の単体を並べて使用するも
のである。
この単体はケーブル受け体1を側面をほぼ半円状とし、
内部を空洞とした蒲鉾型に形成してあり両側部には鍔
2、3を付設している。さらにケーブルハンガー1の下
部中央には長手方向に本体支持棒4を設けてあるととも
に、端部は軸方向に突出形成してある。さらにケーブル
ハンガー1の側面上部には第2図に示す下方から見た斜
視図にあるように取りつけ用孔5を形成してある。
内部を空洞とした蒲鉾型に形成してあり両側部には鍔
2、3を付設している。さらにケーブルハンガー1の下
部中央には長手方向に本体支持棒4を設けてあるととも
に、端部は軸方向に突出形成してある。さらにケーブル
ハンガー1の側面上部には第2図に示す下方から見た斜
視図にあるように取りつけ用孔5を形成してある。
次にケーブルハンガー支持具6は、下拡がりの2本の脚
部7をそれぞれ接地部8を設けて自立させるようにして
いる。この場合、接地部8の長さは、ケーブルハンガー
1の長手方向長さとほぼ同じ長さとすることにより装置
の安定性を図っている。また、接地部8は脚部7に着脱
自在な嵌め込み構造としている。さらに2本の脚部7に
は、前記本体支持棒4の突出部を受けて支持するように
形成してある支持板9を付設している。該支持板9の上
方には前記取りつけ用孔5に対応する孔を形成した取り
つけ板10を付設している。そしてこのケーブルハンガー
支持具6は、ケーブルハンガー1の何れの側部にでも取
りつけ、取り外し可能にしてある。
部7をそれぞれ接地部8を設けて自立させるようにして
いる。この場合、接地部8の長さは、ケーブルハンガー
1の長手方向長さとほぼ同じ長さとすることにより装置
の安定性を図っている。また、接地部8は脚部7に着脱
自在な嵌め込み構造としている。さらに2本の脚部7に
は、前記本体支持棒4の突出部を受けて支持するように
形成してある支持板9を付設している。該支持板9の上
方には前記取りつけ用孔5に対応する孔を形成した取り
つけ板10を付設している。そしてこのケーブルハンガー
支持具6は、ケーブルハンガー1の何れの側部にでも取
りつけ、取り外し可能にしてある。
このように構成してある本実施例の装置を用いたケーブ
ル敷設作業について説明する。例えばケーブル敷設距離
を6kmとした場合、6Km分のケーブルを装着したドラムを
先ず中間地点の3Kmの位置に設置する。ここからケーブ
ルを既に埋設してあるケーブル敷設管に敷設しているガ
イドロープに結合し、所定の接点でガイドロープを引き
出すことによりケーブルを挿通していく。こうして挿通
していくことのできる距離は1Km余り程度であるので、
1.5Kmの地点で一旦ケーブルを地上に引出し本実施例の
装置で仮巻き取りをして中継する。
ル敷設作業について説明する。例えばケーブル敷設距離
を6kmとした場合、6Km分のケーブルを装着したドラムを
先ず中間地点の3Kmの位置に設置する。ここからケーブ
ルを既に埋設してあるケーブル敷設管に敷設しているガ
イドロープに結合し、所定の接点でガイドロープを引き
出すことによりケーブルを挿通していく。こうして挿通
していくことのできる距離は1Km余り程度であるので、
1.5Kmの地点で一旦ケーブルを地上に引出し本実施例の
装置で仮巻き取りをして中継する。
そのためケーブルの引き出し方向に2つの単体を適宜間
隔を置いて並列させ、第3図に示すように空間位置で、
隣接するケーブルは相互に中間位置で交差するように8
の字状にケーブル11を掛け渡していく。この場合、ケー
ブルハンガー1の一方側にはケーブルハンガー支持具6
がないので、支承なく掛け渡しができる。
隔を置いて並列させ、第3図に示すように空間位置で、
隣接するケーブルは相互に中間位置で交差するように8
の字状にケーブル11を掛け渡していく。この場合、ケー
ブルハンガー1の一方側にはケーブルハンガー支持具6
がないので、支承なく掛け渡しができる。
このようにしてケーブルの仮巻き取りが終了すると、ケ
ーブルの一方端はケーブル敷設管内のものと連続状態に
あるものの、他端はケーブルハンガー1の端部近傍に位
置している。
ーブルの一方端はケーブル敷設管内のものと連続状態に
あるものの、他端はケーブルハンガー1の端部近傍に位
置している。
そこで次に巻き取られているケーブルをケーブル敷設管
に挿通していく作業をするわけであるが、先ず、解放状
態のケーブルハンガー1の片側に他のケーブルハンガー
支持具6をそれぞれ取りつける。その後、既に取りつけ
てあったケーブルハンガー支持具6をそれぞれ取り外し
て解放状態とする。この場合、ケーブルハンガー支持具
6の着脱は支持板9に形成した孔に本体支持棒4の突出
部を嵌入したり外すことにより、更に取りつけ板10の孔
とケーブルハンガー1に形成してある孔5にボルトの螺
入、外しをすることにより行う。
に挿通していく作業をするわけであるが、先ず、解放状
態のケーブルハンガー1の片側に他のケーブルハンガー
支持具6をそれぞれ取りつける。その後、既に取りつけ
てあったケーブルハンガー支持具6をそれぞれ取り外し
て解放状態とする。この場合、ケーブルハンガー支持具
6の着脱は支持板9に形成した孔に本体支持棒4の突出
部を嵌入したり外すことにより、更に取りつけ板10の孔
とケーブルハンガー1に形成してある孔5にボルトの螺
入、外しをすることにより行う。
解放状態となったケーブルハンガー1からケーブル11の
先端を外しすでにケーブル敷設管に敷設しているガイド
ロープに結合し、所定の地点でガイドロープを引き出す
ことによりケーブル11を敷設していくのである。この作
業は前記と同様であるが、この場合ケーブルハンガー1
からケーブル11を外しても8の字状に掛け渡してあるも
のを外すことにより、捩じれが生じることはない。しか
もこの間、ケーブル11には不要な重みがかかることはな
いのでケーブル11に損傷が生じることはない。さらにケ
ーブル11の一端を取り出すためにケーブルの束を裏返す
といった作業をする必要もない。
先端を外しすでにケーブル敷設管に敷設しているガイド
ロープに結合し、所定の地点でガイドロープを引き出す
ことによりケーブル11を敷設していくのである。この作
業は前記と同様であるが、この場合ケーブルハンガー1
からケーブル11を外しても8の字状に掛け渡してあるも
のを外すことにより、捩じれが生じることはない。しか
もこの間、ケーブル11には不要な重みがかかることはな
いのでケーブル11に損傷が生じることはない。さらにケ
ーブル11の一端を取り出すためにケーブルの束を裏返す
といった作業をする必要もない。
こうした作業は6Kmにわたるケーブル敷設範囲の半分の
作業であるが、他の半分については、ケーブル敷設管に
すでに挿通しているケーブル11に連続してドラムに残っ
ているケーブル11を前記のように本実施例の装置に掛け
渡して仮巻き取りをして中継する。そして、ケーブル11
の末端をとり出し、前記のごとくしてケーブル敷設管に
挿通していくことにより全体にわたるケーブル敷設が完
了することとなるのである。
作業であるが、他の半分については、ケーブル敷設管に
すでに挿通しているケーブル11に連続してドラムに残っ
ているケーブル11を前記のように本実施例の装置に掛け
渡して仮巻き取りをして中継する。そして、ケーブル11
の末端をとり出し、前記のごとくしてケーブル敷設管に
挿通していくことにより全体にわたるケーブル敷設が完
了することとなるのである。
なおケーブルハンガー1にケーブル11を掛け渡した際
に、ケーブルハンガー支持具6のみで支持することとな
るので支持個所に生じる応力を分散するため、第2図に
示すように本体支持棒4の所要個所を着脱自在な捕助支
柱12により支持することが効果的である。
に、ケーブルハンガー支持具6のみで支持することとな
るので支持個所に生じる応力を分散するため、第2図に
示すように本体支持棒4の所要個所を着脱自在な捕助支
柱12により支持することが効果的である。
本考案に係る装置は不使用時にはケーブルハンガー1、
ケーブルハンガー支持具6、捕助支柱12をそれぞれ取り
外して分離できるので、運搬、収納等に支障をきたすこ
とはない。
ケーブルハンガー支持具6、捕助支柱12をそれぞれ取り
外して分離できるので、運搬、収納等に支障をきたすこ
とはない。
以上のごとく本考案によれば、一対のケーブルハンガー
を介してケーブルを地面上方に8の字状に保持できるの
で、ケーブルに損傷を与えずかつケーブル端部を迅速に
取り出せる状態にできる。したがって、次の段階のケー
ブル敷設作業を迅速かつ容易にできることとなり、長距
離にわたるケーブル敷設作業を効率よく実施できる。
を介してケーブルを地面上方に8の字状に保持できるの
で、ケーブルに損傷を与えずかつケーブル端部を迅速に
取り出せる状態にできる。したがって、次の段階のケー
ブル敷設作業を迅速かつ容易にできることとなり、長距
離にわたるケーブル敷設作業を効率よく実施できる。
第1図は、本考案の一実施例を示す単体の斜視図、 第2図は、同下方から見た一部斜視図、 第3図は、装置の使用状態を示す全体斜視図である。 1……ケーブルハンガー 4……本体支持具 6……ケーブルハンガー支持具 7……脚部 9……支持板
Claims (1)
- 【請求項1】ケーブル保持用のケーブルハンガーと、該
ケーブルハンガーの側部を支持することにより接地面上
方の中空位置にケーブルハンガーを定置させるようにし
た着脱自在なケーブルハンガー支持具とを有する単体2
個を1組として設け、ケーブルを交差させ8の字状に掛
け渡すことができるように構成したことを特徴とするケ
ーブル敷設用の中継装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990014661U JPH0718689Y2 (ja) | 1990-02-19 | 1990-02-19 | ケーブル敷設用の中継装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990014661U JPH0718689Y2 (ja) | 1990-02-19 | 1990-02-19 | ケーブル敷設用の中継装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03107461U JPH03107461U (ja) | 1991-11-06 |
| JPH0718689Y2 true JPH0718689Y2 (ja) | 1995-05-01 |
Family
ID=31518008
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1990014661U Expired - Lifetime JPH0718689Y2 (ja) | 1990-02-19 | 1990-02-19 | ケーブル敷設用の中継装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0718689Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006264728A (ja) | 2005-03-24 | 2006-10-05 | Fuji Photo Film Co Ltd | 記録媒体収納ケース用インデックスカードおよび記録媒体収納ケース |
| JP2007297105A (ja) * | 2006-05-01 | 2007-11-15 | Victor Co Of Japan Ltd | インデックスシート及びケース収納光ディスクパッケージ |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61235370A (ja) * | 1986-01-18 | 1986-10-20 | Fujikura Ltd | 線条体の布設方法 |
-
1990
- 1990-02-19 JP JP1990014661U patent/JPH0718689Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH03107461U (ja) | 1991-11-06 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |