JPH0718862Y2 - グローブボックスのリッド開閉構造 - Google Patents
グローブボックスのリッド開閉構造Info
- Publication number
- JPH0718862Y2 JPH0718862Y2 JP1988122630U JP12263088U JPH0718862Y2 JP H0718862 Y2 JPH0718862 Y2 JP H0718862Y2 JP 1988122630 U JP1988122630 U JP 1988122630U JP 12263088 U JP12263088 U JP 12263088U JP H0718862 Y2 JPH0718862 Y2 JP H0718862Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lid
- knob
- glove box
- claw
- rib
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Vehicle Step Arrangements And Article Storage (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 a.産業上の利用分野 本考案は、グローブボックスのリッド開閉構造に関す
る。
る。
b.従来の技術とその課題 従来より、グローブボックスのリッド開閉構造が種々提
案されているが、構造が複雑だったり、部品点数が多く
組付けが容易でない等の欠点があった。
案されているが、構造が複雑だったり、部品点数が多く
組付けが容易でない等の欠点があった。
本考案は、上記実情に鑑みてなされたもので、構造が簡
単で、かつ組付けを容易に行なうことができるグローブ
ボックスのリッド開閉構造を提供することを目的とす
る。
単で、かつ組付けを容易に行なうことができるグローブ
ボックスのリッド開閉構造を提供することを目的とす
る。
c.課題を解決するための手段 本考案では、上記目的を達成するために、グローブボッ
クスのリッドをインストルメントパネル本体に回動自在
に取付けるとともに、上記リッド側に設けた爪部を上記
インストルメントパネル本体側に設けた穴に掛けて上記
グローブボックスを上記リッドで閉じた状態とし、上記
爪部を下方に押し下げることによって該爪部と上記イン
ストルメントパネル本体の穴との係合を解除して上記リ
ッドを開成可能状態とするようにしたグローブボックス
のリッド開閉構造において、上記リッドの上端部に内方
へ突出するリブを設けるとともに、該リッドの天井部に
切欠きを設け、下方に突出する押圧片と、孔を有する嵌
入部と、下端周縁に設けたつば部と、該つば部上に形成
したリブとから構成されたノブを備え、弾性材料によっ
て形成され、上記ノブの嵌入部の孔に挿通固定される上
端部と、該上端部から略U字形状に折曲されて連絡さ
れ、先端に上方にやや突出するように形成された爪部
と、該爪部を中心に2つ折りに形成された係合部とから
成る保持部材を一体に形成し、上記保持部材の係合部を
その弾性に抗して上記リッドのリブに嵌着して、上記ノ
ブを上記リッドの切欠きを介して上方外部へ臨ませると
ともに、上記ノブのリブを上記リッドの天井部の下面に
線接触させ、上記ノブを下方に押下げることによって上
記保持部材をその弾性に抗して下方に折曲させ、これに
よって上記爪部を下方に押し下げるようにした構成とし
ている。
クスのリッドをインストルメントパネル本体に回動自在
に取付けるとともに、上記リッド側に設けた爪部を上記
インストルメントパネル本体側に設けた穴に掛けて上記
グローブボックスを上記リッドで閉じた状態とし、上記
爪部を下方に押し下げることによって該爪部と上記イン
ストルメントパネル本体の穴との係合を解除して上記リ
ッドを開成可能状態とするようにしたグローブボックス
のリッド開閉構造において、上記リッドの上端部に内方
へ突出するリブを設けるとともに、該リッドの天井部に
切欠きを設け、下方に突出する押圧片と、孔を有する嵌
入部と、下端周縁に設けたつば部と、該つば部上に形成
したリブとから構成されたノブを備え、弾性材料によっ
て形成され、上記ノブの嵌入部の孔に挿通固定される上
端部と、該上端部から略U字形状に折曲されて連絡さ
れ、先端に上方にやや突出するように形成された爪部
と、該爪部を中心に2つ折りに形成された係合部とから
成る保持部材を一体に形成し、上記保持部材の係合部を
その弾性に抗して上記リッドのリブに嵌着して、上記ノ
ブを上記リッドの切欠きを介して上方外部へ臨ませると
ともに、上記ノブのリブを上記リッドの天井部の下面に
線接触させ、上記ノブを下方に押下げることによって上
記保持部材をその弾性に抗して下方に折曲させ、これに
よって上記爪部を下方に押し下げるようにした構成とし
ている。
d.実施例 以下、本考案に係るグローブボックスのリッド開閉構造
の一実施例について添附図面を参照しながら詳細に説明
する。
の一実施例について添附図面を参照しながら詳細に説明
する。
第1図〜第6図は、本考案の一実施例を示すものであ
る。
る。
本実施例のグローブボックスのリッド開閉構造は、グロ
ーブボックス1のリッド2の上端部2aに内方へ突出する
リブ3を設けるとともに、該リブに対応してインストル
メントパネル本体4に穴5を設けている。さらに、リッ
ド2の天井部2bに切欠き6を設けている。また、下方に
突出する押圧片7aを有するノブ7を備え、バネ鋼等の弾
性材料によって形成され、ノブ7が設置される上端部8a
と、該上端部から略U字形状に折曲されて連絡され、先
端に上方にやや突出するように爪部8bを有するととも
に、該爪部を中心に2つ折りに形成された係合部8cとか
ら成る保持部材8を一体に形成し、該保持部材の係合部
8cをその弾性に抗して上記リッド2のリブ3に嵌着する
とともに、該保持部材の上端部8aにノブ7を固定してリ
ッド2の切欠き6によって形成される開口を介して上方
外部へ臨ませるとともに、ノブ7の押圧片7aを保持部材
8の係合部8c上に位置させている。
ーブボックス1のリッド2の上端部2aに内方へ突出する
リブ3を設けるとともに、該リブに対応してインストル
メントパネル本体4に穴5を設けている。さらに、リッ
ド2の天井部2bに切欠き6を設けている。また、下方に
突出する押圧片7aを有するノブ7を備え、バネ鋼等の弾
性材料によって形成され、ノブ7が設置される上端部8a
と、該上端部から略U字形状に折曲されて連絡され、先
端に上方にやや突出するように爪部8bを有するととも
に、該爪部を中心に2つ折りに形成された係合部8cとか
ら成る保持部材8を一体に形成し、該保持部材の係合部
8cをその弾性に抗して上記リッド2のリブ3に嵌着する
とともに、該保持部材の上端部8aにノブ7を固定してリ
ッド2の切欠き6によって形成される開口を介して上方
外部へ臨ませるとともに、ノブ7の押圧片7aを保持部材
8の係合部8c上に位置させている。
ここで上記リッド2は、その下端部2cの内側に、該リッ
ドと一体の収容箱9を有し、その収容箱9の両サイドの
壁9a,9aの略中央部分でピン10を介してインストルメン
トパネル本体4に回動自在に支持されている。
ドと一体の収容箱9を有し、その収容箱9の両サイドの
壁9a,9aの略中央部分でピン10を介してインストルメン
トパネル本体4に回動自在に支持されている。
ノブ7は、その盛上げて形成した中央部7bの前方に指を
掛けるための凹部7cを有し、該凹部のやや前方下方に押
圧片7aが垂下されている。
掛けるための凹部7cを有し、該凹部のやや前方下方に押
圧片7aが垂下されている。
また、ノブ7は、その中央部7bの後方下端に前後方向に
連通する孔7dを有する嵌入部7eを有するとともに、中央
部7bのほぼ中央に下方に突出する支持片7fを有してい
る。
連通する孔7dを有する嵌入部7eを有するとともに、中央
部7bのほぼ中央に下方に突出する支持片7fを有してい
る。
さらに、ノブ7は、その中央部7bの前方を除く下端周縁
につば7gを有し、該つば上のその左右にノブ7h,7hを有
するとともにその嵌入部7eの上方にリブ7iを有してい
る。
につば7gを有し、該つば上のその左右にノブ7h,7hを有
するとともにその嵌入部7eの上方にリブ7iを有してい
る。
ノブ7が取付けられた状態においては、保持部材8の弾
性力によって常時上方へ付勢されており、これによっ
て、ノブ7は、そのリブ7h,7h,7iがリッド2の天井部2b
の下面に線接触するとともに、その中央部7bが切欠き6
を介して外方に臨まれる。
性力によって常時上方へ付勢されており、これによっ
て、ノブ7は、そのリブ7h,7h,7iがリッド2の天井部2b
の下面に線接触するとともに、その中央部7bが切欠き6
を介して外方に臨まれる。
保持部材8は、その上端部8aの前方にその上方に立つ立
片8dを有するとともに、その係合部8cの下板8e上に切起
し形成した切起し片8fを有す。
片8dを有するとともに、その係合部8cの下板8e上に切起
し形成した切起し片8fを有す。
この切起し片8fは、係合部8cを成す上板8gと下板8eとの
間にリブ3を嵌入して保持部材8をリッド2に取付けた
際に、リブ3の下面にその先端を突き当てて該保持部材
8がリブ3から抜けるのを防止する役目をする。
間にリブ3を嵌入して保持部材8をリッド2に取付けた
際に、リブ3の下面にその先端を突き当てて該保持部材
8がリブ3から抜けるのを防止する役目をする。
上記実施例では、保持部材8の爪部8bがインストルメン
トパネル本体4の穴5の上端縁部5aに係合されることに
よってリッド2の閉成状態が保持される。
トパネル本体4の穴5の上端縁部5aに係合されることに
よってリッド2の閉成状態が保持される。
また、ノブ7を下方に押下げることによって該ノブのリ
ブ7dが保持部材8の係合部8cをその弾性に抗して下方に
折曲させてその爪部8bを下方に移動させ、これによっ
て、保持部材8の爪部8bのインストルメントパネル本体
4の穴5との係合が解かれてリッド2が開成可能状態と
なり、リッド2を手前に引くことによってグローブボッ
クス1が開成される。
ブ7dが保持部材8の係合部8cをその弾性に抗して下方に
折曲させてその爪部8bを下方に移動させ、これによっ
て、保持部材8の爪部8bのインストルメントパネル本体
4の穴5との係合が解かれてリッド2が開成可能状態と
なり、リッド2を手前に引くことによってグローブボッ
クス1が開成される。
e.考案の効果 以上説明したように、本考案に係るグローブボックスの
リッド開閉構造によれば、上記リッドの上端部に内方へ
突出するリブを設けるとともに、該リッドの天井部に切
欠きを設け、下方に突出する押圧片と、孔を有する嵌入
部と、下端周縁に設けたつば部と、該つば部上に形成し
たリブとから構成されたノブを備え、弾性材料によって
形成され、上記ノブの嵌入部の孔に挿通固定される上端
部と、該上端部から略U字形状に折曲されて連絡され、
先端に上方にやや突出するように形成された爪部と、該
爪部を中心に2つ折りに形成された係合部とから成る保
持部材を一体に形成し、上記保持部材の係合部をその弾
性に抗して上記リッドのリブに嵌着して、上記ノブを上
記リッドの切欠きを介して上方外部へ臨ませるととも
に、上記ノブのリブを上記リッドの天井部の下面に線接
触させ、上記ノブを下方に押下げることによって上記保
持部材をその弾性に抗して下方に折曲させ、これによっ
て上記爪部を下方に押し下げるようにした構成としてい
るので、次のような効果を得ることができる。
リッド開閉構造によれば、上記リッドの上端部に内方へ
突出するリブを設けるとともに、該リッドの天井部に切
欠きを設け、下方に突出する押圧片と、孔を有する嵌入
部と、下端周縁に設けたつば部と、該つば部上に形成し
たリブとから構成されたノブを備え、弾性材料によって
形成され、上記ノブの嵌入部の孔に挿通固定される上端
部と、該上端部から略U字形状に折曲されて連絡され、
先端に上方にやや突出するように形成された爪部と、該
爪部を中心に2つ折りに形成された係合部とから成る保
持部材を一体に形成し、上記保持部材の係合部をその弾
性に抗して上記リッドのリブに嵌着して、上記ノブを上
記リッドの切欠きを介して上方外部へ臨ませるととも
に、上記ノブのリブを上記リッドの天井部の下面に線接
触させ、上記ノブを下方に押下げることによって上記保
持部材をその弾性に抗して下方に折曲させ、これによっ
て上記爪部を下方に押し下げるようにした構成としてい
るので、次のような効果を得ることができる。
すなわち、本考案では、上記ノブの嵌入部の孔へ上記保
持部材の上端部を嵌入することにより、上記ノブと上記
保持部材との組付けを簡単に行うことができる。また、
上記保持部材の係合部内に上記リッドのリブに嵌着する
ことにより、上記保持部材と上記リッドとの組付けを簡
単に行うことができる。したがって、上記リッドと上記
ノブと上記保持部材との組付けるための構造は簡単にな
るための構造は簡単になるとともに、その組付けも容易
に行うことができる。
持部材の上端部を嵌入することにより、上記ノブと上記
保持部材との組付けを簡単に行うことができる。また、
上記保持部材の係合部内に上記リッドのリブに嵌着する
ことにより、上記保持部材と上記リッドとの組付けを簡
単に行うことができる。したがって、上記リッドと上記
ノブと上記保持部材との組付けるための構造は簡単にな
るための構造は簡単になるとともに、その組付けも容易
に行うことができる。
また、上記ノブおよび上記保持部材は、それぞれ一体に
形成しているので、部品点数も少なくなり、組立工程に
おける部品管理が楽になる。
形成しているので、部品点数も少なくなり、組立工程に
おける部品管理が楽になる。
さらに、本考案では、上記ノブを上記リッドの切欠きを
介して上方外部へ臨ませているので、上記リッドを開け
る際、上記リッドの上端部に指を掛けた状態で上記ノブ
を下方へ楽に押すことができ、上記ノブの操作性も良
い。
介して上方外部へ臨ませているので、上記リッドを開け
る際、上記リッドの上端部に指を掛けた状態で上記ノブ
を下方へ楽に押すことができ、上記ノブの操作性も良
い。
さらにまた、上記ノブのリブを上記リッドの天井部の下
面に線接触させた構成としているので、上記ノブの上下
動を容易に行うことができる等の工業上有利な効果を得
ることができる。
面に線接触させた構成としているので、上記ノブの上下
動を容易に行うことができる等の工業上有利な効果を得
ることができる。
第1図〜第6図は本考案に係るグローブボックスのリッ
ド開閉構造の一実施例を示し、第1図はその斜視図、第
2図は第1図におけるA−A線断面図、第3図および第
4図はそのノブを異なる方向から見た様子をそれぞれ示
す斜視図、第5図は保持部材を示す斜視図、第6図は第
2図における矢B方向の矢視図である。 1……グローブボックス、2……リッド、2a……上端
部、2b……天井部、3……リブ、4……インストルメン
トパネル本体、5……穴、5a……上端縁部、6……切欠
き、7……ノブ、7a……押圧片、8……保持部材、8a…
…上端部、8b……爪部、8c……係合部。
ド開閉構造の一実施例を示し、第1図はその斜視図、第
2図は第1図におけるA−A線断面図、第3図および第
4図はそのノブを異なる方向から見た様子をそれぞれ示
す斜視図、第5図は保持部材を示す斜視図、第6図は第
2図における矢B方向の矢視図である。 1……グローブボックス、2……リッド、2a……上端
部、2b……天井部、3……リブ、4……インストルメン
トパネル本体、5……穴、5a……上端縁部、6……切欠
き、7……ノブ、7a……押圧片、8……保持部材、8a…
…上端部、8b……爪部、8c……係合部。
Claims (1)
- 【請求項1】グローブボックスのリッドをインストルメ
ントパネル本体に回動自在に取付けるとともに、上記リ
ッド側に設けた爪部を上記インストルメントパネル本体
側に設けた穴に掛けて上記グローブボックスを上記リッ
ドで閉じた状態とし、上記爪部を下方に押し下げること
によって該爪部と上記インストルメントパネル本体の穴
との係合を解除して上記リッドを開成可能状態とするよ
うにしたグローブボックスのリッド開閉構造において、 上記リッドの上端部に内方へ突出するリブを設けるとと
もに、該リッドの天井部に切欠きを設け、 下方に突出する押圧片と、孔を有する嵌入部と、下端周
縁に設けたつば部と、該つば部上に形成したリブとから
構成されたノブを備え、 弾性材料によって形成され、上記ノブの嵌入部の孔に挿
通固定される上端部と、該上端部から略U字形状に折曲
されて連絡され、先端に上方にやや突出するように形成
された爪部と、該爪部を中心に2つ折りに形成された係
合部とから成る保持部材を一体に形成し、 上記保持部材の係合部をその弾性に抗して上記リッドの
リブに嵌着して、上記ノブを上記リッドの切欠きを介し
て上方外部へ臨ませるとともに、上記ノブのリブを上記
リッドの天井部の下面に線接触させ、 上記ノブを下方に押下げることによって上記保持部材を
その弾性に抗して下方に折曲させ、これによって上記爪
部を下方に押し下げるようにしたことを特徴とするグロ
ーブボックスのリッド開閉構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988122630U JPH0718862Y2 (ja) | 1988-09-19 | 1988-09-19 | グローブボックスのリッド開閉構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988122630U JPH0718862Y2 (ja) | 1988-09-19 | 1988-09-19 | グローブボックスのリッド開閉構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0243380U JPH0243380U (ja) | 1990-03-26 |
| JPH0718862Y2 true JPH0718862Y2 (ja) | 1995-05-01 |
Family
ID=31370737
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988122630U Expired - Lifetime JPH0718862Y2 (ja) | 1988-09-19 | 1988-09-19 | グローブボックスのリッド開閉構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0718862Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2006006210A1 (ja) * | 2004-07-08 | 2006-01-19 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | カバーロック機構 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5115751U (ja) * | 1974-07-23 | 1976-02-04 | ||
| JPS5915587Y2 (ja) * | 1979-05-14 | 1984-05-08 | 松下電器産業株式会社 | 扉開閉装置 |
-
1988
- 1988-09-19 JP JP1988122630U patent/JPH0718862Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2006006210A1 (ja) * | 2004-07-08 | 2006-01-19 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | カバーロック機構 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0243380U (ja) | 1990-03-26 |
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