JPH0718925A - 軸押え型平面ラッチ装置 - Google Patents
軸押え型平面ラッチ装置Info
- Publication number
- JPH0718925A JPH0718925A JP17491993A JP17491993A JPH0718925A JP H0718925 A JPH0718925 A JP H0718925A JP 17491993 A JP17491993 A JP 17491993A JP 17491993 A JP17491993 A JP 17491993A JP H0718925 A JPH0718925 A JP H0718925A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- case
- latch
- wall
- pivot
- pulling
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 配電盤収納ボックス等の扉の開閉が簡単にな
されると共に、平面ラッチ装置の小型化を可能にし、多
様な大きさの扉に使用できると共に、引手板がスム−ズ
に回転できる軸押え型平面ラッチ装置を提供する。 【構成】 ケ−ス1に出没自在に収容された引手板2
は、その基端部を枢軸3によってケ−ス1の上下側壁2
4,25に枢着され、ケ−ス1の上カバ−壁4に枢軸3
の挿入用打ち出し部26を設け、ケ−ス1の下側カバ−
壁5に開口部22を設け、該開口部22の内部に枢軸3
の抜け止め用舌片23を突設し、引手板2が没入時に当
接するケ−ス1の底壁6と、この後方に配設されたケ−
ス1の背壁7との間にラッチ8とラッチバネ10が収容
され、ラッチバネ10はラッチ8を突出位置に付勢して
おり、ラッチ8の両端から横断方向に差し込み固定して
いる受動ピン11を設け、受動ピン11と当接自在であ
る操作突片14を引手板2の基端部の背後方向に突設
し、突起し用隆起部13を引手板2の正面基端部に設け
てあり、突起し用隆起部13を押して引手板2の他端部
を指掛け可能な角度持ち上げる。
されると共に、平面ラッチ装置の小型化を可能にし、多
様な大きさの扉に使用できると共に、引手板がスム−ズ
に回転できる軸押え型平面ラッチ装置を提供する。 【構成】 ケ−ス1に出没自在に収容された引手板2
は、その基端部を枢軸3によってケ−ス1の上下側壁2
4,25に枢着され、ケ−ス1の上カバ−壁4に枢軸3
の挿入用打ち出し部26を設け、ケ−ス1の下側カバ−
壁5に開口部22を設け、該開口部22の内部に枢軸3
の抜け止め用舌片23を突設し、引手板2が没入時に当
接するケ−ス1の底壁6と、この後方に配設されたケ−
ス1の背壁7との間にラッチ8とラッチバネ10が収容
され、ラッチバネ10はラッチ8を突出位置に付勢して
おり、ラッチ8の両端から横断方向に差し込み固定して
いる受動ピン11を設け、受動ピン11と当接自在であ
る操作突片14を引手板2の基端部の背後方向に突設
し、突起し用隆起部13を引手板2の正面基端部に設け
てあり、突起し用隆起部13を押して引手板2の他端部
を指掛け可能な角度持ち上げる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、配電盤収納ボックス等
の扉に使用する軸押え型平面ラッチ装置に関するもので
ある。
の扉に使用する軸押え型平面ラッチ装置に関するもので
ある。
【0002】
【従来の技術】従来の平面ラッチ装置では、引手板を枢
着して収納したケースに指差し込み用凹部を設ける必要
があるので、ケースの横幅寸法は該指差し込み用凹部の
分だけ大きくなり、平面ラッチ装置の取り付けには広い
スペ−スを用意する必要があっつた。
着して収納したケースに指差し込み用凹部を設ける必要
があるので、ケースの横幅寸法は該指差し込み用凹部の
分だけ大きくなり、平面ラッチ装置の取り付けには広い
スペ−スを用意する必要があっつた。
【0003】更に、従来の平面ラッチ装置では、枢軸を
加締め固定しており、加減が難しいく、強いと、ケ−ス
の側壁を引手板に強圧させてしまい、引き手板の回転が
固くなってしまい、弱いと軸が抜け落ちてしまう。
加締め固定しており、加減が難しいく、強いと、ケ−ス
の側壁を引手板に強圧させてしまい、引き手板の回転が
固くなってしまい、弱いと軸が抜け落ちてしまう。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】従って本発明の目的
は、配電盤収納ボックス等の扉の開閉が簡単になされる
と共に、平面ラッチ装置の小型化を可能にし、多様な大
きさの扉に使用できると共に引手板がスム−ズ回転でき
る軸押え型平面ラッチ装置を提供することである。
は、配電盤収納ボックス等の扉の開閉が簡単になされる
と共に、平面ラッチ装置の小型化を可能にし、多様な大
きさの扉に使用できると共に引手板がスム−ズ回転でき
る軸押え型平面ラッチ装置を提供することである。
【0005】
【課題を解決するための手段】以下、添付図面中の参照
符号を用いて説明すると、本発明の平面ラッチ装置で
は、ケ−ス1に出没自在に収容された引手板2は、その
基端部を枢軸3によってケ−ス1の上下側壁25,24
に枢着されている。ケ−ス1の上側のカバ−壁4に枢軸
3の挿入用打ち出し部26を設け、下側のカバ−壁24
には開口部22を設け、その開口部22の内部に枢軸3
の抜止め用舌片23を突設する。引手板2が没入時に当
接するケ−ス1の底壁6と、この後方に配設されたケ−
ス1の背壁7との間にラッチ8とラッチバネ10が収容
されている。
符号を用いて説明すると、本発明の平面ラッチ装置で
は、ケ−ス1に出没自在に収容された引手板2は、その
基端部を枢軸3によってケ−ス1の上下側壁25,24
に枢着されている。ケ−ス1の上側のカバ−壁4に枢軸
3の挿入用打ち出し部26を設け、下側のカバ−壁24
には開口部22を設け、その開口部22の内部に枢軸3
の抜止め用舌片23を突設する。引手板2が没入時に当
接するケ−ス1の底壁6と、この後方に配設されたケ−
ス1の背壁7との間にラッチ8とラッチバネ10が収容
されている。
【0006】ラッチバネ10にはラッチ8を突出位置に
付勢しており、ラッチ8の両端から横断方向差し込み固
定している受動ピン11を設ける。受動ピン11と当接
自在である操作突片14を引手板2の基端部の背後方向
に二枚突設し、突起し用隆起部13を引手板2の正面基
端部に設ける。突起し用隆起部13を押すと引手板2の
他端部が指掛け可能な角度持ち上がるように、突起し用
隆起部13の形状と大きさを設定する。
付勢しており、ラッチ8の両端から横断方向差し込み固
定している受動ピン11を設ける。受動ピン11と当接
自在である操作突片14を引手板2の基端部の背後方向
に二枚突設し、突起し用隆起部13を引手板2の正面基
端部に設ける。突起し用隆起部13を押すと引手板2の
他端部が指掛け可能な角度持ち上がるように、突起し用
隆起部13の形状と大きさを設定する。
【0007】
【作用】この平面ラッチ装置では、引手板2を引かない
状態において、ラッチ8はラッチバネ10の付勢によっ
てケ−ス1外に突出しており、固定枠体15側の受部1
7にラッチ8の先端部が係合している。突起し用隆起部
13を押すと、引手板2の他端部が指掛け可能な角度持
ち上がり、その部分に指を掛けて引手板2をケ−ス1か
ら引出すと、枢軸3を中心として回動した操作突起14
は、ラッチ8受動ピン11をラッチバネ10の付勢に抗
して没入方向に押し動かすため、ラッチ8はケ−ス1に
没入し、受部17からラッチ8が離脱し、掛止施錠が解
かれる。
状態において、ラッチ8はラッチバネ10の付勢によっ
てケ−ス1外に突出しており、固定枠体15側の受部1
7にラッチ8の先端部が係合している。突起し用隆起部
13を押すと、引手板2の他端部が指掛け可能な角度持
ち上がり、その部分に指を掛けて引手板2をケ−ス1か
ら引出すと、枢軸3を中心として回動した操作突起14
は、ラッチ8受動ピン11をラッチバネ10の付勢に抗
して没入方向に押し動かすため、ラッチ8はケ−ス1に
没入し、受部17からラッチ8が離脱し、掛止施錠が解
かれる。
【0008】扉16は引手板2をそのまま更に引くこと
によって開放される。扉16を開放した後に引手板2か
ら指を離すと、ラッチ8の先端部はラッチバネの付勢に
よって直ちにケ−ス1外に突出し、固定枠体15の受部
17と係合する。また、ラッチバネ10の付勢によりラ
ッチ8が移動するため受動ピン11が操作突起14を押
す。そのため、引手板2はケ−ス1内に没入し、その没
入位置に安定に保持される。枢軸3の抜け止め用舌片2
3は枢軸3の軸方向に押圧するものではなく、枢軸3の
下端面に当接するように押し曲げたものである。
によって開放される。扉16を開放した後に引手板2か
ら指を離すと、ラッチ8の先端部はラッチバネの付勢に
よって直ちにケ−ス1外に突出し、固定枠体15の受部
17と係合する。また、ラッチバネ10の付勢によりラ
ッチ8が移動するため受動ピン11が操作突起14を押
す。そのため、引手板2はケ−ス1内に没入し、その没
入位置に安定に保持される。枢軸3の抜け止め用舌片2
3は枢軸3の軸方向に押圧するものではなく、枢軸3の
下端面に当接するように押し曲げたものである。
【0009】
【実施例】図示の実施例では、ケース1の上下側壁2
5,24の外側にカバー壁4,5が設けられ、上側のカ
バー壁4には打ち出し部26が形成されている。枢軸3
は上端部を該打ち出し部26内に挿入することによっ
て、上方への抜脱を阻止されている。下側のカバー壁5
には開口部22が設けられ、該開口部22の内面には舌
片23がカバー壁5と一体に突設されている。この舌片
23は枢軸3の下端面に当接するように折り曲げられ、
枢軸3の下方への抜脱を阻止している。
5,24の外側にカバー壁4,5が設けられ、上側のカ
バー壁4には打ち出し部26が形成されている。枢軸3
は上端部を該打ち出し部26内に挿入することによっ
て、上方への抜脱を阻止されている。下側のカバー壁5
には開口部22が設けられ、該開口部22の内面には舌
片23がカバー壁5と一体に突設されている。この舌片
23は枢軸3の下端面に当接するように折り曲げられ、
枢軸3の下方への抜脱を阻止している。
【0010】ケ−ス1の背壁7には2個の螺子孔20が
設けてある。ケース1を扉16の正面側から扉16の縦
長開口部27に嵌め込み、ケース1を跨ぐU字形の適当
な座金板28を扉16の背面側から当て付け、座金板2
8の透孔より螺子孔20にビス18をねじ込むことによ
って、ケース1は扉16に締付け固着される。ラッチ8
には、動作時に該ビス18と接触しないように逃げ溝部
21を設けてある。
設けてある。ケース1を扉16の正面側から扉16の縦
長開口部27に嵌め込み、ケース1を跨ぐU字形の適当
な座金板28を扉16の背面側から当て付け、座金板2
8の透孔より螺子孔20にビス18をねじ込むことによ
って、ケース1は扉16に締付け固着される。ラッチ8
には、動作時に該ビス18と接触しないように逃げ溝部
21を設けてある。
【0011】ラッチ8の正面は保護ライナー9で覆われ
ており、ラッチ8の先端部はカム斜面19が設けてあ
る。ケ−ス1の下側壁5には枢軸3を挿入するための挿
入孔22が設けてあり、枢軸3はケ−ス1の底壁の正面
側にありケ−ス1を横断方向に貫通している。ケ−ス1
の底壁6の両端基端部には横幅方向に逃げ孔12が設け
てあり、操作突片14は逃げ孔12に挿入されている。
ており、ラッチ8の先端部はカム斜面19が設けてあ
る。ケ−ス1の下側壁5には枢軸3を挿入するための挿
入孔22が設けてあり、枢軸3はケ−ス1の底壁の正面
側にありケ−ス1を横断方向に貫通している。ケ−ス1
の底壁6の両端基端部には横幅方向に逃げ孔12が設け
てあり、操作突片14は逃げ孔12に挿入されている。
【0012】
【発明の効果】以上のように本発明の平面ラッチ装置で
は、突起し用隆起部13を引手板2の正面基端部に設
け、突起し用隆起部13を押すと引手板2の他端部が指
掛け可能な角度持ち上がるようになっているため、従来
装置のように指差し込み用凹部のスペ−スをケースに用
意する必要がなく、平面ラッチ装置の小型化が可能にな
り、扉正面のスペ−スを他の用途に広く使用することが
できると共に、枢軸3を加締め固定しないため引手板2
がスム−ズに回転できる。
は、突起し用隆起部13を引手板2の正面基端部に設
け、突起し用隆起部13を押すと引手板2の他端部が指
掛け可能な角度持ち上がるようになっているため、従来
装置のように指差し込み用凹部のスペ−スをケースに用
意する必要がなく、平面ラッチ装置の小型化が可能にな
り、扉正面のスペ−スを他の用途に広く使用することが
できると共に、枢軸3を加締め固定しないため引手板2
がスム−ズに回転できる。
【図1】本発明の一実施例に係る平面ラッチ装置の正面
図である。
図である。
【図2】該平面ラッチ装置の底面図である。
【図4】図1のA−A線断面図である。
【図5】図1のB−B線断面図である。
1 ケ−ス 2 引手板 3 枢軸 4 ケ−スの上側のカバー壁 5 ケ−スの下側のカバー壁 6 ケ−ス底壁 7 ケ−スの背壁 8 ラッチ 9 ライナー 10 ラッチバネ 11 受動ピン 12 逃げ孔 13 突起し用隆起部 14 操作突片 15 固定枠体 16 扉 17 受部 18 取付用ビス 19 カム斜面 20 受孔 21 逃げ溝部 22 開口部 23 枢軸の抜止め用舌片 24 ケースの下側壁 25 ケースの上側壁 26 枢軸の挿入用打ち出し部 27 扉の縦長開口部 28 取付用座金板
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成6年3月18日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】図面の簡単な説明
【補正方法】変更
【補正内容】
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明の一実施例に係る平面ラッチ装置の正
面図である。
面図である。
【図2】 該平面ラッチ装置の底面図である。
【図3】 図1のA−A線断面図である。
【図4】 図1のB−B線断面図である。
【符号の説明】 1 ケース 2 引手板 3 枢軸 4 ケースの上側のカバー壁 5 ケースの下側のカバー壁 6 ケース底壁 7 ケースの背壁 8 ラッチ 9 ライナー 10 ラッチバネ 11 受動ピン 12 逃げ孔 13 突起し用隆起部 14 操作突片 15 固定枠体 16 扉 17 受部 18 取付用ビス 19 カム斜面 20 受孔 21 逃げ溝部 22 開口部 23 枢軸の抜止め用舌片 24 ケースの下側壁 25 ケースの上側壁 26 枢軸の挿入用打ち出し部 27 扉の縦長開口部 28 取付用座金板
Claims (1)
- 【請求項1】 ケ−ス1に出没自在に収容された引手板
2は、その基端部を枢軸3によってケ−ス1の上下側壁
25,24に枢着され、ケ−ス1の上側のカバ−壁4に
枢軸3の挿入用打ち出し部26を設け、ケ−ス1の下側
カバ−壁5に開口部22を設け、該開口部22の内部に
枢軸3の抜止め用舌片23を突設し、引手板2が没入時
に当接するケ−ス1の底壁6と、この後方に配設された
ケ−ス1の背壁7との間にラッチ8とラッチバネ10が
収容され、ラッチバネ10はラッチ8を突出位置に付勢
しており、ラッチ8の両端から横断方向に差し込み固定
している受動ピン11を設け、受動ピン11と当接自在
である操作突片14を引手板2の基端部の背後方向に突
設し、突起し用隆起部13を引手板2の正面基端部に設
け、突起し用隆起部13を押して引手板2の他端部を指
掛け可能な角度持ち上げる平面ラッチ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17491993A JPH0718925A (ja) | 1993-06-22 | 1993-06-22 | 軸押え型平面ラッチ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17491993A JPH0718925A (ja) | 1993-06-22 | 1993-06-22 | 軸押え型平面ラッチ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0718925A true JPH0718925A (ja) | 1995-01-20 |
Family
ID=15987010
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17491993A Pending JPH0718925A (ja) | 1993-06-22 | 1993-06-22 | 軸押え型平面ラッチ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0718925A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011168985A (ja) * | 2010-02-17 | 2011-09-01 | Nitto Electric Works Ltd | 扉鎖錠装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5241035U (ja) * | 1975-09-17 | 1977-03-23 | ||
| JPS5839960B2 (ja) * | 1977-05-26 | 1983-09-02 | 東レ株式会社 | ポリアミド繊維または樹脂あるいはその製品用の包装材 |
-
1993
- 1993-06-22 JP JP17491993A patent/JPH0718925A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5241035U (ja) * | 1975-09-17 | 1977-03-23 | ||
| JPS5839960B2 (ja) * | 1977-05-26 | 1983-09-02 | 東レ株式会社 | ポリアミド繊維または樹脂あるいはその製品用の包装材 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011168985A (ja) * | 2010-02-17 | 2011-09-01 | Nitto Electric Works Ltd | 扉鎖錠装置 |
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