JPH0719006Y2 - 磁石固定部構造 - Google Patents
磁石固定部構造Info
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- JPH0719006Y2 JPH0719006Y2 JP12205789U JP12205789U JPH0719006Y2 JP H0719006 Y2 JPH0719006 Y2 JP H0719006Y2 JP 12205789 U JP12205789 U JP 12205789U JP 12205789 U JP12205789 U JP 12205789U JP H0719006 Y2 JPH0719006 Y2 JP H0719006Y2
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- magnet
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Links
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- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 20
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 5
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Landscapes
- Electromagnets (AREA)
- Transmission And Conversion Of Sensor Element Output (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 産業上の利用分野 本考案は磁石固定部構造に係り、特に磁石を所定の位置
に固定するための磁石固定部構造に関する。
に固定するための磁石固定部構造に関する。
従来の技術 交差コイル式計器は供給される信号電流に対応した磁界
を互いに交差したコイルにより発生し、その発生磁界に
より指針が取付けられた回転磁石を回転させ指標を行な
う構成とされていた。また、交差コイル式計器は電源等
をオフにした際交差コイルの信号の供給が切断されると
回転磁石はその場で停止してしまい、したがって、指針
が基準の位置まで戻らなくなるため、回転磁石を吸引し
て指針を基準の位置まで戻すための帰零用磁石が組み込
まれている。
を互いに交差したコイルにより発生し、その発生磁界に
より指針が取付けられた回転磁石を回転させ指標を行な
う構成とされていた。また、交差コイル式計器は電源等
をオフにした際交差コイルの信号の供給が切断されると
回転磁石はその場で停止してしまい、したがって、指針
が基準の位置まで戻らなくなるため、回転磁石を吸引し
て指針を基準の位置まで戻すための帰零用磁石が組み込
まれている。
帰零用磁石はコイルを巻回するコイルボビンの回転磁石
に近接した所定の位置に固定されている。従来、帰零用
磁石は第5図、第6図に示すように帰零用磁石18を固定
すべき位置に帰零用磁石18と同じ形状で若干大きめの凹
部19を設けこの凹部19に帰零用磁石18を挿入して、凹部
19の周囲をカシメて固定するか、接着剤により固定して
いた。
に近接した所定の位置に固定されている。従来、帰零用
磁石は第5図、第6図に示すように帰零用磁石18を固定
すべき位置に帰零用磁石18と同じ形状で若干大きめの凹
部19を設けこの凹部19に帰零用磁石18を挿入して、凹部
19の周囲をカシメて固定するか、接着剤により固定して
いた。
考案が解決しようとする課題 しかるに、従来の交差コイル式計器の帰零用磁石の固定
部構造では樹脂製のコイルボビンに設けられた帰零用磁
石と略同じ形状で若干大きめの凹部に帰零用磁石を挿入
して、接着又はカシメることにより固定しており、接着
による固定は作業性が悪く組付工数がかかり、また、カ
シメる場合には凹部の近傍をカシメるため、フェライト
粉末を焼結成形して製作した帰零用磁石にカシメ治具が
当りやすく、帰零用磁石を割ってしまう等恐れがある等
の問題点があった。
部構造では樹脂製のコイルボビンに設けられた帰零用磁
石と略同じ形状で若干大きめの凹部に帰零用磁石を挿入
して、接着又はカシメることにより固定しており、接着
による固定は作業性が悪く組付工数がかかり、また、カ
シメる場合には凹部の近傍をカシメるため、フェライト
粉末を焼結成形して製作した帰零用磁石にカシメ治具が
当りやすく、帰零用磁石を割ってしまう等恐れがある等
の問題点があった。
本考案は上記の点に鑑みてなされたもので、磁石を作業
性良く傷つけることなく固定できる磁石固定部構造を提
供することを目的とする。
性良く傷つけることなく固定できる磁石固定部構造を提
供することを目的とする。
課題を解決するための手段 本考案は磁石を固定すべき所定の位置に固定する磁石の
固定部構造において、 前記磁石と嵌合する形状に形成され前記磁石が挿入され
る挿入部と、 該挿入部と連続して形成された溝部とを有し、 前記溝部の周縁を前記挿入方向に塑性変形させることに
より前記溝部に連続した前記挿入部を変形させて前記磁
石を固定する構造としてなる。
固定部構造において、 前記磁石と嵌合する形状に形成され前記磁石が挿入され
る挿入部と、 該挿入部と連続して形成された溝部とを有し、 前記溝部の周縁を前記挿入方向に塑性変形させることに
より前記溝部に連続した前記挿入部を変形させて前記磁
石を固定する構造としてなる。
作用 本考案によれば、挿入部より離間した溝部の周縁を挿入
部方向に塑性変形させることにより溝部が変形し、溝部
の変形により溝部に連続して形成された挿入部の周縁を
変形し、溝部により挿入部の過大な変形を吸収しつつ磁
石を固定することができるため、塑性変形により挿入部
が変形した際、挿入部の過大な変形は溝部により吸収さ
れ、塑性変形力のコントロールが容易となり、また、こ
れにより塑性変形力を大きめにかけることができるた
め、塑性変形位置精度に余裕を持たせることができ、磁
石を作業性を向上させつつも破損なく、確実に固定でき
る。
部方向に塑性変形させることにより溝部が変形し、溝部
の変形により溝部に連続して形成された挿入部の周縁を
変形し、溝部により挿入部の過大な変形を吸収しつつ磁
石を固定することができるため、塑性変形により挿入部
が変形した際、挿入部の過大な変形は溝部により吸収さ
れ、塑性変形力のコントロールが容易となり、また、こ
れにより塑性変形力を大きめにかけることができるた
め、塑性変形位置精度に余裕を持たせることができ、磁
石を作業性を向上させつつも破損なく、確実に固定でき
る。
実施例 第1図、第2図は本考案の一実施例の要部の斜視図を示
す。
す。
交差コイル式計器は第3図に示すように塑性変形可能な
樹脂製のアッパーケース1とロアケース2とで形成した
コイルボビン3の収納部4に指針軸5が固定された回転
磁石6を回転自在な状態で配置している。
樹脂製のアッパーケース1とロアケース2とで形成した
コイルボビン3の収納部4に指針軸5が固定された回転
磁石6を回転自在な状態で配置している。
コイルボビン3には互いに交差してコイル7,8が巻回さ
れており、コイル7,8はロアケース2の脚部9に固定さ
れた接続線材10を介して基板11に接続されている。基板
11には外部からの信号に応じて回転磁石6を回転させ指
示を行なわせる駆動制御信号を生成する回路が形成され
ている。
れており、コイル7,8はロアケース2の脚部9に固定さ
れた接続線材10を介して基板11に接続されている。基板
11には外部からの信号に応じて回転磁石6を回転させ指
示を行なわせる駆動制御信号を生成する回路が形成され
ている。
コイルボビン3のコイル7,8が巻回され、かつ、回転磁
石6が収納された部分は磁気シールドケース12により囲
繞されており、外部磁界の影響を受けない構成とされて
いる。
石6が収納された部分は磁気シールドケース12により囲
繞されており、外部磁界の影響を受けない構成とされて
いる。
ロアケース2のコイル7,8を巻回するコイル巻回部13の
底部には凹部14が設けられており、この凹部14には帰零
用磁石15が固定されている。帰零用磁石15は円筒形をな
す。また、凹部14は第1図、第2図に示すように帰零用
磁石15が挿入される円筒部14aと円筒部14aと連らなって
設けられた溝部14bとよりなる。円筒部14aは帰零用磁石
15の形状と略同じ円筒形をなし、その径が帰零用磁石15
の径より若干大きめに形成されている。溝部14bは円筒
部14aと連続して設けられており、その幅は円筒部14aの
径より十分小さく設定され、円筒部14aの周辺より十分
に離れた位置まで設けられている。
底部には凹部14が設けられており、この凹部14には帰零
用磁石15が固定されている。帰零用磁石15は円筒形をな
す。また、凹部14は第1図、第2図に示すように帰零用
磁石15が挿入される円筒部14aと円筒部14aと連らなって
設けられた溝部14bとよりなる。円筒部14aは帰零用磁石
15の形状と略同じ円筒形をなし、その径が帰零用磁石15
の径より若干大きめに形成されている。溝部14bは円筒
部14aと連続して設けられており、その幅は円筒部14aの
径より十分小さく設定され、円筒部14aの周辺より十分
に離れた位置まで設けられている。
帰零用磁石15を円筒部14aに固定する際はまず、帰零用
磁石15を円筒部14aに挿入する。次に溝部14b上の円筒部
14aから十分に離れた位置の溝部14b上に例えば、タガネ
状のカジメ治具を打ち込むことによりV字溝21を塑性変
形させるV字溝21を形成することにより溝部14bの縁部
にそって(矢印A1,A2,B1,B2方向)変形が生じ、これ
により円筒部14aと溝部14bとの境界部分となる角部14c
が帰零用磁石15方向に変形し、帰零用磁石15を円筒部14
a内方に押圧し、帰零用磁石15を円筒部14内に固定す
る。
磁石15を円筒部14aに挿入する。次に溝部14b上の円筒部
14aから十分に離れた位置の溝部14b上に例えば、タガネ
状のカジメ治具を打ち込むことによりV字溝21を塑性変
形させるV字溝21を形成することにより溝部14bの縁部
にそって(矢印A1,A2,B1,B2方向)変形が生じ、これ
により円筒部14aと溝部14bとの境界部分となる角部14c
が帰零用磁石15方向に変形し、帰零用磁石15を円筒部14
a内方に押圧し、帰零用磁石15を円筒部14内に固定す
る。
このとき、カシメ治具の打込み力が過大で角部14cの変
形が過大であるときには角部14cは溝部14b内部方向に変
形し、帰零用磁石15に過大なカシメが加わらないように
構成されている。このように溝部14bを設けることによ
り過大なカシメ力を吸収でき、帰零用磁石15に過大なカ
シメ力を加えなくて済むため、帰零用磁石15の破損を防
止でき、また、カシメ力のコントロールも容易となると
共に、カシメ位置精度に余裕を持たせることができる。
形が過大であるときには角部14cは溝部14b内部方向に変
形し、帰零用磁石15に過大なカシメが加わらないように
構成されている。このように溝部14bを設けることによ
り過大なカシメ力を吸収でき、帰零用磁石15に過大なカ
シメ力を加えなくて済むため、帰零用磁石15の破損を防
止でき、また、カシメ力のコントロールも容易となると
共に、カシメ位置精度に余裕を持たせることができる。
このように帰零用磁石15より十分離れた位置をカシメる
ことにより凹部14に帰零用磁石15を固定することができ
るため、帰零用磁石15にカシメ治具が当たりにくくな
り、帰零用磁石15がカシメにより割れることがなくな
り、作業性のよいカシメによる固定が容易に行なえる。
また、十分に離れた位置をカシメ、溝部14bの縁部にそ
って円筒部14aが変形するため、円筒部14aは径方向に変
形し、帰零用磁石15を径方向より押圧し、円筒部14aの
変形時の帰零用磁石15の割れも生じなくなる。
ことにより凹部14に帰零用磁石15を固定することができ
るため、帰零用磁石15にカシメ治具が当たりにくくな
り、帰零用磁石15がカシメにより割れることがなくな
り、作業性のよいカシメによる固定が容易に行なえる。
また、十分に離れた位置をカシメ、溝部14bの縁部にそ
って円筒部14aが変形するため、円筒部14aは径方向に変
形し、帰零用磁石15を径方向より押圧し、円筒部14aの
変形時の帰零用磁石15の割れも生じなくなる。
また、第4図に示すようにロアケース2の回転磁石6と
対向する面の全体にわたって複数個の円筒部16を設ける
構成としてもよい。
対向する面の全体にわたって複数個の円筒部16を設ける
構成としてもよい。
複数個の円筒部16は回転磁石6の円周にわたって形成さ
れ、複数の円筒部16を連続させるように円筒部16a〜16f
の径より小なる幅の溝部17a〜17fが形成されている。帰
零用磁石15は複数の円筒部16a〜16fより計器の種類等の
場合に応じた円筒部16aを選択して挿入する。帰零用磁
石15は帰零用磁石15が挿入された円筒部16aの両側に形
成された溝部17a,17f上よりカシメることにより円筒部1
6aを変形させ固定される。
れ、複数の円筒部16を連続させるように円筒部16a〜16f
の径より小なる幅の溝部17a〜17fが形成されている。帰
零用磁石15は複数の円筒部16a〜16fより計器の種類等の
場合に応じた円筒部16aを選択して挿入する。帰零用磁
石15は帰零用磁石15が挿入された円筒部16aの両側に形
成された溝部17a,17f上よりカシメることにより円筒部1
6aを変形させ固定される。
なお、溝部14bは円筒部14aの両側に設ける必要はなく、
どちらか一方あるいはより多数の方向に設けてもよい、
要は円筒部14aをカシメることにより変形させることが
できればよい。
どちらか一方あるいはより多数の方向に設けてもよい、
要は円筒部14aをカシメることにより変形させることが
できればよい。
また、帰零用磁石15及びその挿入部である円筒部14aの
形状も円形に限ることはなく、両方とも帰零用磁石15を
カシメることにより固定できる形状であればよい。ま
た、溝部14bの形状も帰零用磁石15の挿入部分より十分
離れた位置をカシメることにより帰零用磁石15を固定で
きる構造及び形状であればよい。
形状も円形に限ることはなく、両方とも帰零用磁石15を
カシメることにより固定できる形状であればよい。ま
た、溝部14bの形状も帰零用磁石15の挿入部分より十分
離れた位置をカシメることにより帰零用磁石15を固定で
きる構造及び形状であればよい。
考案の効果 上述の如く、本考案によれば永久磁石を挿入する挿入部
に連通する溝部を設けることにより、磁石を挿入部に固
定する際には溝部をカシメることにより挿入部を変形さ
せ容易に固定することができるため、永久磁石より比較
的離れた箇所をカシメることができ、したがって、誤っ
て磁石上をカシメてしまうことなく、確実に磁石周辺部
をカシメることができ、磁石を割ってしまうこともなく
なる等の特長を有する。
に連通する溝部を設けることにより、磁石を挿入部に固
定する際には溝部をカシメることにより挿入部を変形さ
せ容易に固定することができるため、永久磁石より比較
的離れた箇所をカシメることができ、したがって、誤っ
て磁石上をカシメてしまうことなく、確実に磁石周辺部
をカシメることができ、磁石を割ってしまうこともなく
なる等の特長を有する。
第1図及び第2図は本考案の一実施例の斜視図、第3図
は本考案の一実施例の構造を有する交差コイル式計器の
断面図、第4図は本考案の他の実施例の斜視図、第5図
及び第6図は従来の一例の斜視図である。 1…アッパーケース、2…ロアケース、3…コイルボビ
ン、14…凹部、14a…円筒部、14b…溝部、15…帰零用磁
石、16a〜16f…円筒部、17a〜17f…溝部。
は本考案の一実施例の構造を有する交差コイル式計器の
断面図、第4図は本考案の他の実施例の斜視図、第5図
及び第6図は従来の一例の斜視図である。 1…アッパーケース、2…ロアケース、3…コイルボビ
ン、14…凹部、14a…円筒部、14b…溝部、15…帰零用磁
石、16a〜16f…円筒部、17a〜17f…溝部。
Claims (1)
- 【請求項1】磁石を固定すべき所定の位置に固定する磁
石固定構造において、 前記所定の位置に前記磁石と嵌合する形状に形成され前
記磁石が挿入される挿入部と、 前記挿入部と連続して形成された溝部とを有し、 前記挿入部から離間した前記溝部の周縁を挿入部方向に
塑性変形させることにより前記溝部に連続した前記挿入
部の周縁を変形させて前記溝部により前記挿入部の過大
な変形を吸収しつつ前記磁石を前記挿入部に固定する構
造としてなる磁石固定構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12205789U JPH0719006Y2 (ja) | 1989-10-18 | 1989-10-18 | 磁石固定部構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12205789U JPH0719006Y2 (ja) | 1989-10-18 | 1989-10-18 | 磁石固定部構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0360075U JPH0360075U (ja) | 1991-06-13 |
| JPH0719006Y2 true JPH0719006Y2 (ja) | 1995-05-01 |
Family
ID=31670075
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12205789U Expired - Lifetime JPH0719006Y2 (ja) | 1989-10-18 | 1989-10-18 | 磁石固定部構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0719006Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8552675B2 (en) | 2008-10-03 | 2013-10-08 | Nidec Corporation | Motor |
-
1989
- 1989-10-18 JP JP12205789U patent/JPH0719006Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8552675B2 (en) | 2008-10-03 | 2013-10-08 | Nidec Corporation | Motor |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0360075U (ja) | 1991-06-13 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |