JPH0719200U - 液体供給装置 - Google Patents

液体供給装置

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JPH0719200U JP5530793U JP5530793U JPH0719200U JP H0719200 U JPH0719200 U JP H0719200U JP 5530793 U JP5530793 U JP 5530793U JP 5530793 U JP5530793 U JP 5530793U JP H0719200 U JPH0719200 U JP H0719200U
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 液体が充填された缶を抱える必要がないばか
りではなく、該缶の穿孔作業をする際に作業者に対して
大きな力を要求されることがない液体供給装置を提供す
る。 【構成】 内部に液体が収容される液体収容部5と、こ
の液体収容部の上方に固定されてなり内部に液体が密封
されてなる缶Sが載置される缶載置部7と、先端がこの
缶載置部の上面よりも上方に突出してなるとともに上記
缶内の液体が上記液体収容部内に流入する流路となる管
体8と、この管体の先端に形成されてなり缶の底面に穿
孔を形成する穿孔部8aと、上記液体収容部から外部に
液体を排出するコック9と、を備えてなる。 【効果】 作業者は液体が密封されている缶を単に缶載
置部に載置することにより、該缶の自重により上記管体
の穿孔部により穿孔が形成され、大きな力を要求される
ことがない。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、例えば缶の内部に充填されたオイル等の液体を小分けする際に使用 される液体供給装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】
従来より、例えば内部にオイル等が充填された缶を他の容器に小分けする場合 には、該缶の蓋を空け、缶を抱え他の容器側に傾けて作業しているのが実情であ る。しかし、満杯の缶であれば極めて重く、また開口から流れ出た液体が缶を伝 わって床等を汚損することも多く極めて作業性が悪い。そこで、こうした従来の 実情を改善するための装置が、実開平5−3000号公報に開示されている。こ の装置100は油を供給する装置であって、図8に示すように、下部にコック1 01を有し内部に油が収容される装置本体102と、この装置本体102の上部 に設けられ油入り缶Sを斜め下向きになるように保持する缶保持部103と、こ の缶保持部103の前方に設けられ油入り缶Sの前面部を穿設して油出し孔を形 成する穿孔刃104と、この油出し孔から流出した油を前記装置本体102内に 流入させる開口部105とを備えてなるものである。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】
上述のように、上記従来の装置100は、油入り缶Sの開封は、該油入り缶S を斜めにして、上記穿孔刃104方向に該油入れ缶Sを押しつけ、これによって 油出し孔を形成する構造である。しかしながら、油入り缶Sの材質や穿孔刃10 4の形状にも依るが、少なくとも作業者は油出し孔を形成するために上記油入り 缶Sを斜めにするとともに上記穿孔刃104に押し付けなければならず、その作 業は作業者に大きな力を要求される場合が多いことを否めない。
【0004】 そこで、本考案は、上述した従来の装置が有する課題を解決するために提案さ れたものであって、液体が充填された缶を抱える必要がないばかりではなく、該 缶の穿孔作業をする際に作業者に対して大きな力を要求されることがない液体供 給装置を提供することを目的とするものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】
本考案は、上述した目的を達成するために提案されたものであって、その第1 は、内部に液体が収容される液体収容部と、この液体収容部の上方に固定されて なり内部に液体が密封されてなる缶が載置される缶載置部と、先端がこの缶載置 部の上面よりも上方に突出してなるとともに上記缶内の液体が上記液体収容部内 に流入する流路となる管体と、この管体の先端に形成されてなり缶の底面に穿孔 を形成する穿孔部と、上記液体収容部から外部に液体を排出するコックと、を備 えてなることを特徴とするものである。また、第2の考案は、内部に液体が収容 される液体収容部と、この液体収容部の上方に固定されてなり内部に液体が密封 されてなる缶が載置される缶載置部と、先端がこの缶載置部の上面よりも上方に 突出してなるとともに該先端は先鋭部とされてなり基端は上記液体収容部の底面 に固定されてなる液体流入用の管体と、この管体の下端から該管体の長さ方向に 亘って形成されてなるとともに上記液体収容部内に流入する液体の水面を規制す る開口部と、上記管体の外周に配設されてなる封止環と、この封止環の上面を上 記缶の底面に押圧する弾性部材と、上記液体収容部から外部に液体を排出するコ ックと、を備えてなることを特徴とするものである。
【0006】
【作用】
上記第1の考案及び第2の考案に係る液体供給装置によれば、いずれも缶載置 部の上面によりも上方に管体の先端が突出しているとともに該管体の先端は先鋭 状となされていることから、作業者は液体が密封されている缶を単に缶載置部に 載置することにより、該缶の自重により上記管体の先端により穿孔が形成され、 該缶内の液体は該管体内を通って液体収容部内に流入する。したがって、作業者 は、コックの開閉操作により液体を小分けすることができる。特に、上記第2の 考案に係る液体供給装置によれば、管体の先端により缶の底面に穿孔が形成され た後、缶内の液体が液体収容部内に全て流入する構成ではなく、上記管体に形成 された開口部の上端位置で該液体収容部内に流入する液体の水面が規制され、そ れ以上水面が上昇しない(缶内の液体が液体収容部内に流入しない)構成とされ ているので、液体収容部の容量を大きくする必要がなく装置の小型化を実現する ことができる。
【0007】
【実施例】
以下、本考案に係る液体供給装置の実施例について図面を参照しながら詳細に 説明する。先ず、本考案の第1の実施例に係る液体供給装置について詳細に説明 する。
【0008】 この液体供給装置1は、請求項1記載の考案に対応するものであって、図1に 示すように、支持台2と、この支持台2の上部に載置される装置本体3とから構 成されている。上記支持台2は、鉄板を加工してなるものであって、四本の支柱 2aの下端側中途部には、両端がこれらの支柱2aに溶接されてなり内部に網A が配設されてなる容器Yのフランジ部Y1 が係止されるとともにL字状となされ た二つの接続部材2bが第1の棚部として形成されている。また、上記支柱2の 上端には、L字状となされた四つの接続部材2cが第2の棚部として固定されて いる。
【0009】 そして、上記四つのアングル2cの上面には、上記装置本体3が載置されてい る。この装置本体3は、図2に示すように、円盤状となされた底板4と、この底 板4の上面に溶接されてなる円筒形状の液体収容部材5と、上記底板部4の上面 に下端が溶接されてなる複数の支持柱6と、これらの支持柱6の上端に固定され てなる円盤状の缶載置板7と、上記底板4の上面中心に下端が溶接されてなる管 体8と、上記底板4に固定されてなるコック9とから構成されている。上記液体 収容部材5の径の長さは、後述する缶Sの外径長さよりも長いものとなされ、収 容される液体の容量は、缶Sの容量よりも大きいものとされている。また、上記 各支持柱6は、上記管体8の周囲を囲むように複数固定されてなるものであって 、それぞれの長さ(高さ)は、後述するように缶S内の液体が上記液体収容部材 5内に全て流入した場合であっても該液体の水面高さよりも高いものとされてい る。また、上記缶載置板7は、上述のようにリング状となされたものであって上 面は缶Sの底面が載置される部位である。また、上記管体8は、上述のように基 端が上記底板4の上面に溶接されてなるものであり、上記缶載置板7の上面より 上方に突出してなるものである。そして、この管体8の先端には先鋭状となされ た穿孔部8aが形成されており、またこの穿孔部8aのやや下方には、外気が缶 S内に流入する第1の開口部8bが形成され、基端側には缶S内の液体がこの管 板8を通って液体収容部材5内に流出する第2の開口部8cが形成されている。 また、上記底板4に取り付けられてなる上記コック9は、上記液体収容部材3内 の液体を外部に供給するものであり、回動レバー9aの回動操作により図示しな い栓が開閉されるようになされている。
【0010】 上述した構成に係る液体供給装置1によれば、作業者は、内部に液体が充填さ れてなる缶Sを吊り下げ用の把手S2 を持って上記缶載置板7の上面に載置する のみにより、該缶Sの底面S3 には上記管体8の先端に形成された穿孔部8aに より開口が形成され、そして、缶S内の液体は管体8内を通って液体収容部材5 内に流入する。このとき、缶Sに形成される穿孔は、作業者に特別な力が要求さ れることなく該缶Sの自重により形成される。また、上記管体8の先端側には第 1の開口部8bが形成されているとともに基端側には第2の開口部8cが形成さ れているので、外気が上記第1の開口部8bを通って缶S内に流入するとともに 缶S内の液体は先端から管体8内を通って第2の開口部8cからスムーズに流出 する。また、この実施例に係る液体供給装置1では、缶Sの容量よりも上記液体 収容部材5の容量が大きいため缶Sから流出した液体が缶Sの底面側に付着する ことがない。このように、上記実施例に係る液体供給装置1によれば、作業者は 単に缶Sを載置台7上に載置するのみで、缶S内の液体を液体収容部材5内に収 容させることができることから、作業性を大きく向上させることができる。
【0011】 次に、本考案の第2の実施例に係る液体供給装置について説明する。この液体 供給装置10は、請求項2記載の考案に対応するものであって、図4に示すよう に、支持台11と、この支持台11の上部に載置される装置本体12とから構成 されている。上記支持台11には、四本の支柱11aと、これらの支柱11aの 下端側中途部に形成されてなる第1の棚部11bと、この第1の棚部11bの上 方に形成されてなる第2の棚部11cと、各支柱11aの上端に形成されてなり 装置本体12が載置される第3の棚部11dとを備えている。上記第1の棚部1 1bは、各支柱11a間に両端が固定されてなりL字状となされた四つの接続部 材11eと、互いに対向する二つの接続部材11e間に両端が固定されてなる細 長い平板状の板体11fとから構成され、予備の缶を載置するものである。また 、上記第2の棚部11cは、前記第1の実施例を構成する第1の棚部と同様の構 成からなるものであって、後述する装置本体12を構成するコックから供給され る液体を受ける例えば図示しないポットが載置される部位である。また、上記第 3の棚部11dも、前記第1の実施例の構成する第2の棚部と同じように、L字 状の接続部材11gが固定されている。
【0012】 そして、上記第3の棚部11d上には、上記装置本体12が載置されている。 この装置本体12は、図5に示すように、円盤状となされた底板15と、この底 板15の上面に下端が溶接されてなる円筒形状の枠体16と、この枠体16の内 側であって上記底板部15の上面に下端が溶接されてなる円筒形状の液体収容部 材17と、円盤状に成形されてなり外周面が上記液体収容部材17の内周面に溶 接されてなるとともに中心には後述する管体が嵌挿される透孔18aが穿設され てなる閉塞板18と、基端が上記底板15の上面の中心に溶接されてなるととも に上記閉塞板18に穿設された透孔18aに嵌挿され上方に突出してなる管体1 9と、上記液体収容部材17の上端に下面が溶接されてなる円盤状の缶載置板2 0と、上記管体19の先端側外周に配設されてなる封止環としてのパッキン21 と、このパッキン21の下方に配設されてなる弾性部材としてのコイルスプリン グ22と、上記底板15に配設されたコック23とから概略構成されている。
【0013】 そして、上記管体19の先端には先鋭状となされた穿孔部19aが形成され、 また基端から中途部に亘っては外気がこの管体19内に流入するとともに液体が 液体収容部材17内に流出する開口部19bが形成されている。また、上記閉塞 板18は、少なくとも上記管体19に形成された開口部19bよりも上方であっ て上記液体収容部材17を閉塞するように固定されている。なお、この閉塞板1 8には、図5及び図6に示すように、複数の小孔18bが穿設され、これらの小 孔18bにより液体収容部材17内が常に大気圧となるようにされているととも に、この閉塞板18上に流れた液体が液体収容部材17内に流入するようにされ ている。また、パッキン21は、ゴムや軟性の合成樹脂のように弾性を有する材 料により短い略円筒状に成形されてなるものであって、図5に示すように、中心 には管体19が挿通されている。なお、このパッキン21には管体19が挿通さ れるOリング21aが配設され、後述するように管体19により缶Sに穿孔が形 成された際この穿孔から空気が缶S内に流入するのを防止している。そして、上 記パッキン21の下端側には、上述のように、上記管体19が挿通されるととも に該パッキン21を上方に付勢する弾性部材としてのコイルスプリング22が配 設されている。なお、このコイルスプリング22は上端がスプリングシート22 aに固定されてなるものであり下端は前記閉塞板18の上面に載置されている。 なお、前述した枠体16の上端側外周面には二つのフック16a,16aが固定 され、後述するように、缶Sがコイルスプリング22の弾性力により上方に浮き 上がるのを防止するバンドを係止できるようにされている。また、上記コック2 3には、回動レバー23aが取り付けられ、この回動レバー23aの回動操作( 図5内X方向又はY方向の回動操作により図示しない栓が開閉されるようになさ れている。
【0014】 そして、上述のように構成された液体供給装置10は、前記第1の実施例に係 る液体供給装置1と同じように作業者により上記缶載置板20の上面に内部に液 体が充填された缶Sが載置されると、該缶載置板20よりも上方に突出してなる とともに先端には穿孔部19aが形成された管体19が、缶Sの底面に開口部を 形成するとともに缶S内に臨む。これによって、缶S内の液体は、この管体19 を内に流入するとともに基端に形成された開口部19bから液体収容部材17内 に流入する。この時、上記管体19の先端により形成された開口部は前記コイル スプリング22により缶Sの底面に付勢されるパッキン21及びOリング21a により外気が缶S内に侵入しないことから、外気は専ら上記管体19に形成され た開口部19bから缶S内に流入する。したがって、液体収容部材17内に流入 した液体は、図7に示すように、水面が上記開口部19bの上端位置まで増すと 、それ以上流入せず停止する。なお、上述のように、缶Sの載置が終了した後に 、図7に示すように、ゴム等からなるバンド25を前記フック16a,16aに 係止し、缶Sを固定する。こうしたバンド25による缶Sの固定により、缶S内 の液体が少量となった場合、前記コイルスプリング22の弾性力により缶Sが上 方に移動することによる液体の漏出を防止することができる。
【0015】 このように、上記第2の実施例に係る液体供給装置10によれば、前記第1の 実施例に係る液体供給装置1と同様の作用効果を実現することができるばかりで はなく、液体収容部材17内に流入する液体の容量を小さくすることができるの で、装置全体を小型化することができる。また、液体が、外気との接触により蒸 発したり或いは微生物の繁殖により分解され、さらには外気との反応により異な った性質となり易い場合にあっては、この第2の液体供給装置10では、上記第 1の実施例に係る液体供給装置1に比べ外気との接触面積が少ないことから、上 記分解や反応等の悪影響を有効に防止することができる。
【0016】
【考案の効果】
上述した本考案の各実施例の説明からも明らかなように、この液体供給装置に よれば、缶載置部の上面よりも上方に管体の先端が突出しているとともに該管体 の先端は先鋭状となされていることから、作業者は液体が密封されている缶を単 に缶載置部に載置することにより、該缶の自重により上記管体の先端により穿孔 が形成され、該缶内の液体は該管体内を通って液体収容部内に流入する。したが って、作業者は、コックの開閉操作により液体を小分けすることができる。特に 、上記第2の考案に係る液体供給装置によれば、管体の先端により缶の底面に穿 孔が形成された後、缶内の液体が液体収容部内に全て流入する構成ではなく、上 記管体に形成された開口部の上端位置で該液体収容部内に流入する液体の水面が 規制され、それ以上水面が上昇しない(缶内の液体が液体収容部内に流入しない )構成とされているので、液体収容部の容量を大きくする必要がなく装置の小型 化を実現することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】図1は、本考案の第1の実施例に係る液体供給
装置の外観を示す斜視図である。
【図2】図2は、図1に示す液体供給装置の要部を示す
縦側断面図である。
【図3】図3は、図1に示す液体供給装置の使用状態の
要部を示す縦側断面図である。
【図4】図4は、本考案の第2の実施例に係る液体供給
装置の外観を示す斜視図である。
【図5】図5は、図4に示す液体供給装置の要部を示す
縦側断面図である。
【図6】図6は、図4に示す液体供給装置の平面図であ
る。
【図7】図7は、図4に示す液体供給装置の使用状態の
要部を示す縦側断面図である。
【図8】図8は、従来の液体供給装置の外観を示す斜視
図である。
【符合の説明】
1 液体供給装置 5 液体収容部材 7 載置板 8 管体 8a 穿孔部 9 コック 10 液体供給装置 19 管体 19a 穿孔部 19b 開口部 20 載置板 21 パッキン 22 コイルスプリング 23 コック S 缶

Claims (2)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 内部に液体が収容される液体収容部
    と、この液体収容部の上方に固定されてなり内部に液体
    が密封されてなる缶が載置される缶載置部と、先端がこ
    の缶載置部の上面よりも上方に突出してなるとともに上
    記缶内の液体が上記液体収容部内に流入する流路となる
    管体と、この管体の先端に形成されてなり缶の底面に穿
    孔を形成する穿孔部と、上記液体収容部から外部に液体
    を排出するコックと、を備えてなることを特徴とする液
    体供給装置。
  2. 【請求項2】 内部に液体が収容される液体収容部
    と、この液体収容部の上方に固定されてなり内部に液体
    が密封されてなる缶が載置される缶載置部と、先端がこ
    の缶載置部の上面よりも上方に突出してなるとともに該
    先端には缶の底面に開口部を成形する穿孔部が形成され
    てなり基端は上記液体収容部の底面に固定されてなる液
    体流入用の管体と、この管体の下端から該管体の長さ方
    向に亘って形成されてなるとともに上記液体収容部内に
    流入する液体の水面を規制する開口部と、上記管体の外
    周に配設されてなる封止環と、この封止環の上面を上記
    缶の底面に押圧する弾性部材と、上記液体収容部から外
    部に液体を排出するコックと、を備えてなることを特徴
    とする液体供給装置。
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Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS54136210U (ja) * 1978-03-16 1979-09-21
JP2000508958A (ja) * 1996-03-13 2000-07-18 ニューヨーク・ブラッド・センター・インコーポレイテッド 挿入可能な圧縮ガスカートリッジとルアー型貯蔵器コネクタとを備えたフィブリン封鎖剤のグルーガン
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JP2014210615A (ja) * 2013-04-01 2014-11-13 ジェイウォーター株式会社 ニードル構造体及びこれを用いたウォーターサーバー

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