JPH0719218Y2 - 5条刈りコンバインの引起し装置 - Google Patents
5条刈りコンバインの引起し装置Info
- Publication number
- JPH0719218Y2 JPH0719218Y2 JP1987160619U JP16061987U JPH0719218Y2 JP H0719218 Y2 JPH0719218 Y2 JP H0719218Y2 JP 1987160619 U JP1987160619 U JP 1987160619U JP 16061987 U JP16061987 U JP 16061987U JP H0719218 Y2 JPH0719218 Y2 JP H0719218Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- raising
- central
- raising device
- devices
- lower conveying
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Outside Dividers And Delivering Mechanisms For Harvesters (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 本考案はコンバインの引起し装置の構成に関するもので
ある。
ある。
(ロ)従来技術 従来から奇数条刈コンバインの引起し装置において、2
条分をユニツトとした引起こし装置を並列配置し、さら
にその外側に1条分の引起し装置を配置し、1条分の引
起し装置の刈幅を、2条分をユニツトとした引起し装置
のそれの2分の1よりも狭くした技術は、実公昭55−27
387号公報の如き技術が公知とされている。
条分をユニツトとした引起こし装置を並列配置し、さら
にその外側に1条分の引起し装置を配置し、1条分の引
起し装置の刈幅を、2条分をユニツトとした引起し装置
のそれの2分の1よりも狭くした技術は、実公昭55−27
387号公報の如き技術が公知とされている。
また、2条分をユニットとした引起し装置の外側にガイ
ド板を固設し、そのガイド板に対向するタインを設け、
1条分の引起し装置とした技術は、実公昭54−16040号
公報や、特公昭57−49172号公報に記載の技術が公知と
されている。
ド板を固設し、そのガイド板に対向するタインを設け、
1条分の引起し装置とした技術は、実公昭54−16040号
公報や、特公昭57−49172号公報に記載の技術が公知と
されている。
(ハ)考案が解決しようとする問題点 上記、実公昭55−27387号公報に記載の搬送装置は、横
送りを必要とする従来型の搬送装置に構成されている
が、本考案においては、右側下部搬送装置11と左側下部
搬送装置12と中央下部搬送装置13を、直線的に合流させ
る構成として、横搬送部分を無くしたものである。
送りを必要とする従来型の搬送装置に構成されている
が、本考案においては、右側下部搬送装置11と左側下部
搬送装置12と中央下部搬送装置13を、直線的に合流させ
る構成として、横搬送部分を無くしたものである。
また、左の1条と2条をまず先に合流させ、合流後の3
条と、右の2条を合流させたものであり、5条を1度に
合流させることなく、スムーズな搬送装置とし、更に横
搬送の無い、直線的な搬送装置に構成したものである。
条と、右の2条を合流させたものであり、5条を1度に
合流させることなく、スムーズな搬送装置とし、更に横
搬送の無い、直線的な搬送装置に構成したものである。
(ニ)問題を解決するための手段 本考案の目的は以上の如くであり、次に該目的を達成す
る為の構成を説明する。
る為の構成を説明する。
5条刈コンバインにおいて、中央の2条は互いにタイン
n,nを向い合わせた2つの中央引起し装置A3,A4により構
成し、該中央引起し装置A3,A4の中の既刈取側の引起し
装置A3の更に既刈取側に、同じくタインn,nを向い合わ
せた2つの既刈取側引起し装置A1,A2を並列配置し、中
央引起し装置A3,A4の中の未刈取側の引起し装置A4の未
刈取側には、ガイド板50を固設し、更に該ガイド板50に
対向して上方へ引起し移動するタインnを具備した引起
し装置A5を未刈取側に配置し、該引起し装置A5の前部の
デバイダー2,2の幅を、2条分をユニットとした他の引
起し装置の刈幅の2分の1よりも狭く構成し、既刈取側
の2条の株元部は、後方の右側下部搬送装置11により搬
送され、また中央の2条分の各株元部は、後方の中央下
部搬送装置13により搬送され、さらに左端の1条の株元
部は、後方の左側下部搬送装置12により搬送され、左側
下部搬送装置12の中途部に中央下部搬送装置13の後部を
合流させ、左側下部搬送装置12の後部と右側下部搬送装
置11の後部を合流させたものである。
n,nを向い合わせた2つの中央引起し装置A3,A4により構
成し、該中央引起し装置A3,A4の中の既刈取側の引起し
装置A3の更に既刈取側に、同じくタインn,nを向い合わ
せた2つの既刈取側引起し装置A1,A2を並列配置し、中
央引起し装置A3,A4の中の未刈取側の引起し装置A4の未
刈取側には、ガイド板50を固設し、更に該ガイド板50に
対向して上方へ引起し移動するタインnを具備した引起
し装置A5を未刈取側に配置し、該引起し装置A5の前部の
デバイダー2,2の幅を、2条分をユニットとした他の引
起し装置の刈幅の2分の1よりも狭く構成し、既刈取側
の2条の株元部は、後方の右側下部搬送装置11により搬
送され、また中央の2条分の各株元部は、後方の中央下
部搬送装置13により搬送され、さらに左端の1条の株元
部は、後方の左側下部搬送装置12により搬送され、左側
下部搬送装置12の中途部に中央下部搬送装置13の後部を
合流させ、左側下部搬送装置12の後部と右側下部搬送装
置11の後部を合流させたものである。
(ホ)実施例 本考案の目的,構成は以上の如くであり、次に添付の図
面に示した実施例の構成に基づいて、本考案の構成を説
明する。
面に示した実施例の構成に基づいて、本考案の構成を説
明する。
第1図はコンバインの全体正面図、第2図は引起し装置
及び下部搬送装置の平面図、第3図は下部搬送装置の平
面図、第4図は引起し装置のレイアウト平面図である。
及び下部搬送装置の平面図、第3図は下部搬送装置の平
面図、第4図は引起し装置のレイアウト平面図である。
本考案は、5条刈りコンバインに関する。
5条刈コンバインの刈取装置の前端には分草杆1が突出
しており、該分草杆1の前端に取り付けられたデバイダ
ー2・・・により、倒伏穀稈を分草する。
しており、該分草杆1の前端に取り付けられたデバイダ
ー2・・・により、倒伏穀稈を分草する。
そして分草後の穀稈を5本の引起し装置A1,A2,A3,A4,A5
によって引き起し、株元部をタイミング付きベルトで構
成された掻込搬送装置3R,4,5,6,3Lによって搬送通路に
案内すると共に、刈刃17によって株元部を切断するので
ある。
によって引き起し、株元部をタイミング付きベルトで構
成された掻込搬送装置3R,4,5,6,3Lによって搬送通路に
案内すると共に、刈刃17によって株元部を切断するので
ある。
切断後の株元部はスターホイール7R,8,9,10,7Lにより3
本の搬送通路に導かれる。即ち、既刈取側の2条の株元
部は、スターホイール7R,8によって、後方の右側下部搬
送装置11とガイド杆14との間で構成される1本の搬送通
路に案内される。
本の搬送通路に導かれる。即ち、既刈取側の2条の株元
部は、スターホイール7R,8によって、後方の右側下部搬
送装置11とガイド杆14との間で構成される1本の搬送通
路に案内される。
また中央の2条分の各株元部は、スターホイール9,10に
よって、後方の中央下部搬送装置13とガイド杆16との間
で構成される搬送通路に案内される。
よって、後方の中央下部搬送装置13とガイド杆16との間
で構成される搬送通路に案内される。
さらに左端の1条の株元部は、スターホイール7Lによっ
て、後方の左側下部搬送装置12とガイド杆15の搬送通路
に案内されるのである。
て、後方の左側下部搬送装置12とガイド杆15の搬送通路
に案内されるのである。
なお、それぞれのガイド杆14,15,16は、各左右及び中央
の下部搬送装置12,11,13の側部に追随して穀稈を保持す
るように、支持体18a,18b,19,20によって弾性支持され
ている。
の下部搬送装置12,11,13の側部に追随して穀稈を保持す
るように、支持体18a,18b,19,20によって弾性支持され
ている。
そしてそれぞれの下部搬送装置の上部には、上部搬送装
置が重複状態で配置されているのである。
置が重複状態で配置されているのである。
搬送チェーンで構成された右側下部搬送装置11は、駆動
スプロケット25及び従動スプロケット23,24,26によって
矢方向に巻き回されている。
スプロケット25及び従動スプロケット23,24,26によって
矢方向に巻き回されている。
また左側下部搬送装置12は、駆動スプロケット29及び従
動スプロケット27,28,30間によって矢方向に巻き回され
ている。
動スプロケット27,28,30間によって矢方向に巻き回され
ている。
そして中央部の下部搬送装置13は、駆動スプロケット31
及び従動スプロケット32,33によって矢方向に巻き回さ
れている。34,35,36はテンションプーリーである。
及び従動スプロケット32,33によって矢方向に巻き回さ
れている。34,35,36はテンションプーリーである。
刈刃17及び各下部搬送装置11,12,13の駆動軸ケース37は
各左右側及び中央の下部搬送装置12,11,13の後下部を横
切るようにして配設され、駆動軸ケース37内の各箇所か
ら上方に駆動スプロケット25,31,29を突出させてある。
また駆動軸ケース37の左部には刈取部駆動ケース43を装
備してある。
各左右側及び中央の下部搬送装置12,11,13の後下部を横
切るようにして配設され、駆動軸ケース37内の各箇所か
ら上方に駆動スプロケット25,31,29を突出させてある。
また駆動軸ケース37の左部には刈取部駆動ケース43を装
備してある。
第2図においては示す如く、エンジンにより発生した動
力は入力軸40から、駆動軸38に伝達され、更に各駆動ス
プロケット25,31,29や刈取部駆動ケース43内に伝達され
るのである。
力は入力軸40から、駆動軸38に伝達され、更に各駆動ス
プロケット25,31,29や刈取部駆動ケース43内に伝達され
るのである。
次に本考案の穀稈搬送の要部を、第1図,第2図及び第
4図に基づいて詳細に説明する。
4図に基づいて詳細に説明する。
本実施例のコンバインは、進行方向の左側が未刈側とな
っており、この未刈側の刈幅を狭く構成すべく、引起し
装置A5の前のデバイダー2,2間の間隔を、他の2条のユ
ニットの2分の1の幅よりも狭くしているのである。
っており、この未刈側の刈幅を狭く構成すべく、引起し
装置A5の前のデバイダー2,2間の間隔を、他の2条のユ
ニットの2分の1の幅よりも狭くしているのである。
そしてこの部分に1条分の引起し装置A5を装備したので
ある。
ある。
中央の2条は互いにタインn,nを向き合わせた中央引起
し装置A3,A4を装備したユニツトである。
し装置A3,A4を装備したユニツトである。
さらに既刈取側の2条もタインn,nを向き合わせた既刈
取側引起し装置A1,A2を装備したユニットとしたのであ
る。
取側引起し装置A1,A2を装備したユニットとしたのであ
る。
そして未刈側の引起し装置A5のタインnを、内側すなわ
ち右回りとなるように構成したのである。
ち右回りとなるように構成したのである。
(ヘ)考案の効果 本考案は以上の如く構成したので、次のような効果を奏
するものである。
するものである。
第1に、既刈取側の2条の株元部は、後方の右側下部搬
送装置11により搬送され、また中央の2条分の各株元部
は、後方の中央下部搬送装置13により搬送され、さらに
左端の1条の株元部は、後方の左側下部搬送装置12によ
り搬送され、左側下部搬送装置12の中途部に中央下部搬
送装置13の後部を合流させ、左側下部搬送装置12の後部
と右側下部搬送装置11の後部を合流させたことにより、
まず左側の1条と中央の2条を先に左側下部搬送装置12
の中途部で合流させて、次に、この3条と、右側の2条
を合流させることとなるので、5条刈りでありながら、
整然とした合流状態の引起し・搬送装置を構成すること
が出来たのである。
送装置11により搬送され、また中央の2条分の各株元部
は、後方の中央下部搬送装置13により搬送され、さらに
左端の1条の株元部は、後方の左側下部搬送装置12によ
り搬送され、左側下部搬送装置12の中途部に中央下部搬
送装置13の後部を合流させ、左側下部搬送装置12の後部
と右側下部搬送装置11の後部を合流させたことにより、
まず左側の1条と中央の2条を先に左側下部搬送装置12
の中途部で合流させて、次に、この3条と、右側の2条
を合流させることとなるので、5条刈りでありながら、
整然とした合流状態の引起し・搬送装置を構成すること
が出来たのである。
第2に、未刈取側の引起し部は、既刈取側よりも刈幅、
すなわちデバイダー2,2が構成する引き起こし幅を狭く
構成できる為に、刈取穀稈の量も他の条の半分の量より
も少なくなるようにして、1条分の引起し装置A5の負担
を軽くすることができるのである。
すなわちデバイダー2,2が構成する引き起こし幅を狭く
構成できる為に、刈取穀稈の量も他の条の半分の量より
も少なくなるようにして、1条分の引起し装置A5の負担
を軽くすることができるのである。
これにより、1組のタインとガイド板50により、ガイド
板50に接当させて摩擦させながら引起す必要のある1条
分の引起し装置A5の部分に、大きな負担をかけることが
なくなり、引起し装置の詰まりや滞留を無くすことが出
来たものである。
板50に接当させて摩擦させながら引起す必要のある1条
分の引起し装置A5の部分に、大きな負担をかけることが
なくなり、引起し装置の詰まりや滞留を無くすことが出
来たものである。
第3図に、引起し装置A5のタインnをガイド板50の側で
ある内側に回転することにより、タインnと対向して穀
稈を引き上げるガイド板50を、2条ユニットの引起しケ
ースと一体化することができ、幅の狭い板で倒伏穀稈を
無理に引起こす部分が無くなったのである。
ある内側に回転することにより、タインnと対向して穀
稈を引き上げるガイド板50を、2条ユニットの引起しケ
ースと一体化することができ、幅の狭い板で倒伏穀稈を
無理に引起こす部分が無くなったのである。
即ち、第2図において示す如く、1条分の引起し装置A5
の外に位置する倒伏穀稈が、デバイダー2,2の間に位置
し、かつ1条分の引起し装置A5にて引き起こされる穀稈
と絡みついている場合においても、1条分の引起し装置
A5の広い引起しケースの上に外の条の倒伏穀稈Fを載せ
て、絡みをほぐしながら引き起すこととなり、腐った倒
伏穀稈を抵抗によりひきちぎることが少なくなったもの
である。
の外に位置する倒伏穀稈が、デバイダー2,2の間に位置
し、かつ1条分の引起し装置A5にて引き起こされる穀稈
と絡みついている場合においても、1条分の引起し装置
A5の広い引起しケースの上に外の条の倒伏穀稈Fを載せ
て、絡みをほぐしながら引き起すこととなり、腐った倒
伏穀稈を抵抗によりひきちぎることが少なくなったもの
である。
第1図はコンバインの全体正面図、第2図は引起し装置
及び下部搬送装置の平面図、第3図は下部搬送装置の平
面図、第4図は引起し装置のレイアウト平面図である。 A……引起し装置 F……倒伏穀稈 n……タイン 2……デバイダー 11……右側下部搬送装置 12……左側下部搬送装置 13……中央下部搬送装置 50……ガイド板
及び下部搬送装置の平面図、第3図は下部搬送装置の平
面図、第4図は引起し装置のレイアウト平面図である。 A……引起し装置 F……倒伏穀稈 n……タイン 2……デバイダー 11……右側下部搬送装置 12……左側下部搬送装置 13……中央下部搬送装置 50……ガイド板
フロントページの続き (56)参考文献 実開 昭62−39435(JP,U) 実開 昭55−41029(JP,U) 実公 昭55−27387(JP,Y2) 実公 昭54−16040(JP,Y2)
Claims (1)
- 【請求項1】5条刈コンバインにおいて、中央の2条は
互いにタインn,nを向い合わせた2つの中央引起し装置A
3,A4により構成し、該中央引起し装置A3,A4の中の既刈
取側の引起し装置A3の更に既刈取側に、同じくタインn,
nを向い合わせた2つの既刈取側引起し装置A1,A2を並列
配置し、中央引起し装置A3,A4の中の未刈取側の引起し
装置A4の未刈取側には、ガイド板50を固設し、更に該ガ
イド板50に対向して上方へ引起し移動するタインnを具
備した引起し装置A5を未刈取側に配置し、該引起し装置
A5の前部のデバイダー2,2の幅を、2条分をユニットと
した他の引起し装置の刈幅の2分の1よりも狭く構成
し、既刈取側の2条の株元部は、後方の右側下部搬送装
置11により搬送され、また中央の2条分の各株元部は、
後方の中央下部搬送装置13により搬送され、さらに左端
の1条の株元部は、後方の左側下部搬送装置12により搬
送され、左側下部搬送装置12の中途部に中央下部搬送装
置13の後部を合流させ、左側下部搬送装置12の後部と右
側下部搬送装置11の後部を合流させたことを特徴とする
5条刈りコンバインの引起し装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987160619U JPH0719218Y2 (ja) | 1987-10-20 | 1987-10-20 | 5条刈りコンバインの引起し装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987160619U JPH0719218Y2 (ja) | 1987-10-20 | 1987-10-20 | 5条刈りコンバインの引起し装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0163339U JPH0163339U (ja) | 1989-04-24 |
| JPH0719218Y2 true JPH0719218Y2 (ja) | 1995-05-10 |
Family
ID=31442842
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987160619U Expired - Lifetime JPH0719218Y2 (ja) | 1987-10-20 | 1987-10-20 | 5条刈りコンバインの引起し装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0719218Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5836782Y2 (ja) * | 1977-06-30 | 1983-08-18 | 松下電工株式会社 | 折り畳みドアの開閉装置 |
| JPS60419Y2 (ja) * | 1978-08-10 | 1985-01-08 | 石川島建材工業株式会社 | 床板 |
-
1987
- 1987-10-20 JP JP1987160619U patent/JPH0719218Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0163339U (ja) | 1989-04-24 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH041767Y2 (ja) | ||
| JPH0719218Y2 (ja) | 5条刈りコンバインの引起し装置 | |
| JPH0715384Y2 (ja) | コンバインの穀稈搬送装置 | |
| JP3052456B2 (ja) | 条数変更型コンバインの刈取部 | |
| JP2565387Y2 (ja) | コンバインの穀稈搬送装置 | |
| JPH086429Y2 (ja) | コンバインの刈取部構造 | |
| JPH0137383Y2 (ja) | ||
| JP3491970B2 (ja) | コンバインの刈取部 | |
| JPH046513Y2 (ja) | ||
| JPS5853943Y2 (ja) | バインダ−における刈取部の掻込搬送装置 | |
| JPH073869Y2 (ja) | バインダーの結束装置駆動構造 | |
| JPS5922Y2 (ja) | コンバインの刈取部における穀稈搬送装置 | |
| JPH0737466Y2 (ja) | 5条刈りコンバインの穀稈搬送装置 | |
| JPS5915866Y2 (ja) | コンバインにおける穀稈掻込み装置 | |
| KR20240137469A (ko) | 야채 수확기 | |
| JPH0354531B2 (ja) | ||
| JP3233101B2 (ja) | コンバインの刈取部 | |
| JPH0732484Y2 (ja) | 茎稈搬送装置 | |
| JP3425678B2 (ja) | 普通形コンバイン | |
| JPS598501Y2 (ja) | 刈取収穫機の作物掻込み搬送装置 | |
| JPS598498Y2 (ja) | バインダ−における穀稈の横方向搬送装置 | |
| JP2001190131A (ja) | コンバインの刈取部 | |
| JPS6145783Y2 (ja) | ||
| JP2024127766A (ja) | 野菜収穫機 | |
| JPH0132841Y2 (ja) |