JPH0719268B2 - スケジユ−ル記憶表示装置 - Google Patents
スケジユ−ル記憶表示装置Info
- Publication number
- JPH0719268B2 JPH0719268B2 JP25704086A JP25704086A JPH0719268B2 JP H0719268 B2 JPH0719268 B2 JP H0719268B2 JP 25704086 A JP25704086 A JP 25704086A JP 25704086 A JP25704086 A JP 25704086A JP H0719268 B2 JPH0719268 B2 JP H0719268B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- schedule
- display
- data
- key
- week
- Prior art date
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- Expired - Lifetime
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- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 [発明の技術分野] この発明は、スケジュールデータを記憶させ、必要に応
じて表示部に表示させるスケジュール記憶表示装置に関
する。
じて表示部に表示させるスケジュール記憶表示装置に関
する。
[従来技術とその問題点] 従来、スケジュールデータをキー入力に応じて記憶し、
必要に応じて表示部に表示させるスケジュール記憶表示
装置が考えられている。この種のスケジュール記憶表示
装置では、キーボードにアルファベットや数字、カナ等
のキーが備えられており、これらのキーを操作すること
により、スケジュールデータをある日付に対応して記憶
するようになっていた。
必要に応じて表示部に表示させるスケジュール記憶表示
装置が考えられている。この種のスケジュール記憶表示
装置では、キーボードにアルファベットや数字、カナ等
のキーが備えられており、これらのキーを操作すること
により、スケジュールデータをある日付に対応して記憶
するようになっていた。
しかしながら上記のようなスケジュール記憶表示装置に
おいては、記憶させるスケジュールデータはすべて日付
に対応して記憶され、表示されるようになるものであ
り、例えば、週間、あるいは曜日など、その他の期間単
位でスケジュールデータを記憶させ、表示させることは
できなかった。
おいては、記憶させるスケジュールデータはすべて日付
に対応して記憶され、表示されるようになるものであ
り、例えば、週間、あるいは曜日など、その他の期間単
位でスケジュールデータを記憶させ、表示させることは
できなかった。
[発明の目的] この発明は上記のような実情に鑑みてなされたもので、
任意の期間に対応したスケジュールデータを記憶させ、
表示させることのできるスケジュール記憶表示装置を提
供することを目的とする。
任意の期間に対応したスケジュールデータを記憶させ、
表示させることのできるスケジュール記憶表示装置を提
供することを目的とする。
[発明の要点] この発明は、日付や週間、曜日、月間など複数種類の期
間単位のスケジュールデータを設定可能とし、カレンダ
表示上の位置をタブレット入力部等の位置指定手段によ
って指定することにより、当該するスケジュールデータ
の読出しを行なうようにしたものである。
間単位のスケジュールデータを設定可能とし、カレンダ
表示上の位置をタブレット入力部等の位置指定手段によ
って指定することにより、当該するスケジュールデータ
の読出しを行なうようにしたものである。
[発明の実施例] 以下本発明の一実施例として小型電子式計算機を兼用し
たものについて図面を参照して説明する。
たものについて図面を参照して説明する。
第1図はその外観構成を示すものであり、11は手帳型本
体ケースである。この手帳型本体ケース11は通常二つ折
にして携帯するもので、図のように開いた状態で、内面
左側にタブレット入力部12を上部に一体にして形成した
表示部13と第1のキー群14aが設けられ、同右側に第2
〜第4のキー群14b〜14dが設けられる。これら第1〜第
4のキー群14a〜14dからキー入力部14が構成される。第
1のキー群14aはモード指定と置数、演算を行なうキー
からなるもので、具体的には電話番号モードを指定する
「TEL」キー15、メモモードを指定する「MEMO」キー1
6、スケジュールモードを指定する「SCHE」キー17、カ
レンダモードを指定する「CALE」キー18、シークレット
モードを指定する「SEC」キー19、置数キー20、演算キ
ー21などから構成される。第2のキー群14bはデータの
入出力の際の制御を行なうキーからなるもので、具体的
には各モードでの入出力状態を設定する「I/O」キー2
2、表示部13に表示されるカーソルを上下左右各方向に
移動させるカーソルキー23、表示データの選択を行なう
ためのスクロールキー24、タブレット入力の際の書込み
/消去を指定するライト/イレーズキー25、タブレット
入力の際の線の太さを指定する「太/細」キー26、スケ
ジュールモードの際の日付の指定を行なう日付キー27及
び同時刻の指定を行なう時刻キー28などから構成され
る。また、第3のキー群14cはアルファベットキーであ
り、同様に第4のキー群14dはカナキーからなる。
体ケースである。この手帳型本体ケース11は通常二つ折
にして携帯するもので、図のように開いた状態で、内面
左側にタブレット入力部12を上部に一体にして形成した
表示部13と第1のキー群14aが設けられ、同右側に第2
〜第4のキー群14b〜14dが設けられる。これら第1〜第
4のキー群14a〜14dからキー入力部14が構成される。第
1のキー群14aはモード指定と置数、演算を行なうキー
からなるもので、具体的には電話番号モードを指定する
「TEL」キー15、メモモードを指定する「MEMO」キー1
6、スケジュールモードを指定する「SCHE」キー17、カ
レンダモードを指定する「CALE」キー18、シークレット
モードを指定する「SEC」キー19、置数キー20、演算キ
ー21などから構成される。第2のキー群14bはデータの
入出力の際の制御を行なうキーからなるもので、具体的
には各モードでの入出力状態を設定する「I/O」キー2
2、表示部13に表示されるカーソルを上下左右各方向に
移動させるカーソルキー23、表示データの選択を行なう
ためのスクロールキー24、タブレット入力の際の書込み
/消去を指定するライト/イレーズキー25、タブレット
入力の際の線の太さを指定する「太/細」キー26、スケ
ジュールモードの際の日付の指定を行なう日付キー27及
び同時刻の指定を行なう時刻キー28などから構成され
る。また、第3のキー群14cはアルファベットキーであ
り、同様に第4のキー群14dはカナキーからなる。
上記表示部13で、例えば図示するように1986年1月のカ
レンダ表示を行なう場合、七曜表と共に、その下段に年
月を示す[1986−1]の文字が表示され、さらに第1週
から第5週を示すマーク「■(スケジュール制定週)」
「+(スケジュール未設定週)」「+」「+」「+」が
各週左端の該当部に表示される。そして、スケジュール
が設定された日付については、例えば「27」日のように
右肩部にマークが表示される。このマークは、午前中に
スケジュールが制定されていることを示す。
レンダ表示を行なう場合、七曜表と共に、その下段に年
月を示す[1986−1]の文字が表示され、さらに第1週
から第5週を示すマーク「■(スケジュール制定週)」
「+(スケジュール未設定週)」「+」「+」「+」が
各週左端の該当部に表示される。そして、スケジュール
が設定された日付については、例えば「27」日のように
右肩部にマークが表示される。このマークは、午前中に
スケジュールが制定されていることを示す。
次に上記手帳型本体ケース11内の電子回路の構成につい
て第2図を用いて説明する。
て第2図を用いて説明する。
同図でキー入力部14の操作によるキー操作信号はCPU31
に送られる。このCPU31は、他の各回路の制御動作を行
なうもので、スケジュールデータを記憶するデータメモ
リ部32、レジスタ部33に対して各種データの書込み/読
出しを行なう他、タブレット制御部34に制御信号を、表
示作成部35に表示データ及びスケジュールデータをそれ
ぞれ送出する。レジスタ部33は、スケジュールデータの
書込み/読出し制御の際の各種データを記憶保持するも
ので、内部に表示年月レジスタ33a、サーチ週レジスタ3
3b、サーチ日付レジスタ33c、サーチ曜日レジスタ33d及
びサーチ月レジスタ33eを備える。表示作成部35は、CPU
31からのデータによって実際に表示部13に表示するカレ
ンダやスケジュールデータ等を予め定められたフォーマ
ットによって作成し、これを表示バッファ36に送出す
る。そして、この表示バッファ36で保持されるデータに
従って表示部13が表示駆動される。この表示部13は、例
えば液晶表示素子による縦64×横96ドットのドットマト
リクスにより構成され、縦8×横6ドットの文字を128
文字(16文字×8行)表示可能であるものとする。
に送られる。このCPU31は、他の各回路の制御動作を行
なうもので、スケジュールデータを記憶するデータメモ
リ部32、レジスタ部33に対して各種データの書込み/読
出しを行なう他、タブレット制御部34に制御信号を、表
示作成部35に表示データ及びスケジュールデータをそれ
ぞれ送出する。レジスタ部33は、スケジュールデータの
書込み/読出し制御の際の各種データを記憶保持するも
ので、内部に表示年月レジスタ33a、サーチ週レジスタ3
3b、サーチ日付レジスタ33c、サーチ曜日レジスタ33d及
びサーチ月レジスタ33eを備える。表示作成部35は、CPU
31からのデータによって実際に表示部13に表示するカレ
ンダやスケジュールデータ等を予め定められたフォーマ
ットによって作成し、これを表示バッファ36に送出す
る。そして、この表示バッファ36で保持されるデータに
従って表示部13が表示駆動される。この表示部13は、例
えば液晶表示素子による縦64×横96ドットのドットマト
リクスにより構成され、縦8×横6ドットの文字を128
文字(16文字×8行)表示可能であるものとする。
一方、この表示部13上に一体にして設けられたタブレッ
ト入力部12は、スペーサを介して配置された透明部材に
よる2枚の透明電極板から構成され、CPU31の制御信号
に従って動作するタブレット制御部34から制御電圧が印
加されるものであり、このタブレット入力部12の特定位
置を押圧した場合、その押圧位置のX座標データ及びY
座標データがそれぞれアナログ値の電圧信号としてA/D
変換部37に送られる。A/D変換部37は、入力された電圧
信号をX座標とY座標の座標データとしてデジタル値に
変換し、上記CPU31に送出する。
ト入力部12は、スペーサを介して配置された透明部材に
よる2枚の透明電極板から構成され、CPU31の制御信号
に従って動作するタブレット制御部34から制御電圧が印
加されるものであり、このタブレット入力部12の特定位
置を押圧した場合、その押圧位置のX座標データ及びY
座標データがそれぞれアナログ値の電圧信号としてA/D
変換部37に送られる。A/D変換部37は、入力された電圧
信号をX座標とY座標の座標データとしてデジタル値に
変換し、上記CPU31に送出する。
続いて上記表示作成部35が作成するスケジュールデータ
のフォーマットについて第3図を用いて説明する。表示
作成部35は、CPU31から送られてくるデータに従ってカ
レンダ表示のデータを作成する他に、スケジュールデー
タ表示の際には4つのフォーマット、すなわち、週間ス
ケジュール、日々スケジュール、曜日スケジュール及び
月間スケジュールのうちの1つを選択し、その表示のた
めの表示データを作成する。
のフォーマットについて第3図を用いて説明する。表示
作成部35は、CPU31から送られてくるデータに従ってカ
レンダ表示のデータを作成する他に、スケジュールデー
タ表示の際には4つのフォーマット、すなわち、週間ス
ケジュール、日々スケジュール、曜日スケジュール及び
月間スケジュールのうちの1つを選択し、その表示のた
めの表示データを作成する。
第3図(A)は週間スケジュールのフォーマットを示す
ものである。16文字×8行分のエリアのうち、第1行か
ら第7行それぞれの左端各2文字分が一週間の各日付
「D1」〜「D7」のためのエリアとなり、同右隣り2文字
分×7行が範囲を示すシンボルのための範囲データエリ
アとなる。さらにこれらの右側、12文字×7行分のエリ
アがその一週間のスケジュールを示すスケジュールデー
タエリアとなる。そして、最下行には、それぞれ「年」
「月」及びその月の第何週であるかを示す「週」のエリ
アが順番に設けられる。
ものである。16文字×8行分のエリアのうち、第1行か
ら第7行それぞれの左端各2文字分が一週間の各日付
「D1」〜「D7」のためのエリアとなり、同右隣り2文字
分×7行が範囲を示すシンボルのための範囲データエリ
アとなる。さらにこれらの右側、12文字×7行分のエリ
アがその一週間のスケジュールを示すスケジュールデー
タエリアとなる。そして、最下行には、それぞれ「年」
「月」及びその月の第何週であるかを示す「週」のエリ
アが順番に設けられる。
第3図(B)は日々スケジュールのフォーマットを示す
ものである。第1行に、それぞれ「年」「月」「日」及
び「曜日」のエリアが順番に設けられ、第2行乃至第8
行がすべてその日のスケジュールを示すスケジュールデ
ータエリアとなる。
ものである。第1行に、それぞれ「年」「月」「日」及
び「曜日」のエリアが順番に設けられ、第2行乃至第8
行がすべてその日のスケジュールを示すスケジュールデ
ータエリアとなる。
第3図(C)は曜日スケジュールのフォーマットを示す
ものである。第1行から第6行それぞれの左端各2文字
分が曜日と各日付「D1」〜「D5」のためのエリアとな
り、これらの右側、14文字×7行分のエリアがその曜日
のスケジュールを示すスケジュールデータエリアとな
る。そして、最下行には、それぞれ「年」と「月」のエ
リアが設けられる。
ものである。第1行から第6行それぞれの左端各2文字
分が曜日と各日付「D1」〜「D5」のためのエリアとな
り、これらの右側、14文字×7行分のエリアがその曜日
のスケジュールを示すスケジュールデータエリアとな
る。そして、最下行には、それぞれ「年」と「月」のエ
リアが設けられる。
第3図(D)は月間スケジュールのフォーマットを示す
ものである。第1行に、「年」と「月」のエリアが設け
られ、残る第2行乃至第8行がすべてその月のスケジュ
ールを示すスケジュールデータエリアとなる。
ものである。第1行に、「年」と「月」のエリアが設け
られ、残る第2行乃至第8行がすべてその月のスケジュ
ールを示すスケジュールデータエリアとなる。
以下上記実施例の動作について説明する。
ここでは、例えば「1986年1月」についての週間、日
々、曜日及び月間の各スケジュールデータを一旦記憶さ
せた後に、これらを読出し、表示させる際の動作につい
て説明する。
々、曜日及び月間の各スケジュールデータを一旦記憶さ
せた後に、これらを読出し、表示させる際の動作につい
て説明する。
まず、「1986年1月」のカレンダ表示を行なわせるべ
く、置数キー20と日付キー27により、「1986」「日付」
「1」「日付」とキー操作した後に、「CALE」キー18を
操作すると、CPU31がこれらのキー操作信号に応じて表
示年月データ「1986年1月」をレジスタ部33の表示年月
レジスタ33aに入力設定する。そして、CPU31はこの表示
年月レジスタ33aのデータを表示作成部35に送出し、カ
レンダ表示のための表示データを作成させる。表示作成
部35で作成された表示データは表示バッファ36に送ら
れ、この表示データに従って第4図(2)に示すように
カレンダ表示が行なわれる。
く、置数キー20と日付キー27により、「1986」「日付」
「1」「日付」とキー操作した後に、「CALE」キー18を
操作すると、CPU31がこれらのキー操作信号に応じて表
示年月データ「1986年1月」をレジスタ部33の表示年月
レジスタ33aに入力設定する。そして、CPU31はこの表示
年月レジスタ33aのデータを表示作成部35に送出し、カ
レンダ表示のための表示データを作成させる。表示作成
部35で作成された表示データは表示バッファ36に送ら
れ、この表示データに従って第4図(2)に示すように
カレンダ表示が行なわれる。
このようにカレンダ表示が行なわれている状態にあっ
て、例えばこの月の第1週を示すマーク「■」の位置を
タブレット入力部12によって押圧すると、この押圧位置
に応じたアナログ値の電圧信号がX座標、Y座標の座標
データとしてタブレット入力部12からA/D変換部37に送
られる。A/D変換部37がこの電圧信号をデジタル値に変
換してCPU31に出力する。CPU31は、このA/D変換部37を
経て送られてきたタブレット入力に対し、第5図に示す
処理を実行する。
て、例えばこの月の第1週を示すマーク「■」の位置を
タブレット入力部12によって押圧すると、この押圧位置
に応じたアナログ値の電圧信号がX座標、Y座標の座標
データとしてタブレット入力部12からA/D変換部37に送
られる。A/D変換部37がこの電圧信号をデジタル値に変
換してCPU31に出力する。CPU31は、このA/D変換部37を
経て送られてきたタブレット入力に対し、第5図に示す
処理を実行する。
同図においては、まずステップS01に示すように表示部1
3でカレンダ表示中であるか否か判断する。ここで判断
結果がNOとされた場合は本動作とは別の処理(例えば、
イメージデータの入力)を行なうが、ここでは判断結果
はYESとなるので、次にステップS02に進む。ステップS0
2では、A/D変換部37からのデジタル値の電圧信号から押
圧された座標位置を判断する。そして、この判断結果に
基づいて、次のステップS03で表示すべきスケジュール
の種類と項目を判断する。すなわち、カレンダ表示にお
ける押圧位置により、スケジュールの種類と項目を判断
する。続くステップS04で、表示すべきスケジュールの
種類が週間スケジュールであることが判断されると、次
にステップS05に進む。ステップS05では、押圧位置より
判断した項目、すなわち、この場合は第「1」週を示す
データ「1st」をレジスタ部33のサーチ週レジスタ33bに
入力設定すると共に、このデータ「1st」に該当するス
ケジュールデータをデータメモリ部32によりサーチす
る。この場合、データメモリ部32からは、週表示データ
として第1週の各日付データ「29」〜「4」、範囲デー
タ「←−−−−−→」、スケジュールデータとして「フ
ユヤスミ」がそれぞれサーチによって読出される。そし
て、これら読出されたデータが、次のステップS06で表
示年月レジスタ33aに保持される表示年月データ「1986
年1月」及びサーチ週レジスタ33bに保持されるデータ
「1st」と共に表示作成部35に出力されると、表示作成
部35は上記第3図(A)に示したフォーマットに則って
表示データを作成し、表示バッファ36に書込む。その結
果、続くステップS07において、表示バッファ36に書込
まれた表示データに従い、第4図(3)に示す如く週間
スケジュールが表示される。
3でカレンダ表示中であるか否か判断する。ここで判断
結果がNOとされた場合は本動作とは別の処理(例えば、
イメージデータの入力)を行なうが、ここでは判断結果
はYESとなるので、次にステップS02に進む。ステップS0
2では、A/D変換部37からのデジタル値の電圧信号から押
圧された座標位置を判断する。そして、この判断結果に
基づいて、次のステップS03で表示すべきスケジュール
の種類と項目を判断する。すなわち、カレンダ表示にお
ける押圧位置により、スケジュールの種類と項目を判断
する。続くステップS04で、表示すべきスケジュールの
種類が週間スケジュールであることが判断されると、次
にステップS05に進む。ステップS05では、押圧位置より
判断した項目、すなわち、この場合は第「1」週を示す
データ「1st」をレジスタ部33のサーチ週レジスタ33bに
入力設定すると共に、このデータ「1st」に該当するス
ケジュールデータをデータメモリ部32によりサーチす
る。この場合、データメモリ部32からは、週表示データ
として第1週の各日付データ「29」〜「4」、範囲デー
タ「←−−−−−→」、スケジュールデータとして「フ
ユヤスミ」がそれぞれサーチによって読出される。そし
て、これら読出されたデータが、次のステップS06で表
示年月レジスタ33aに保持される表示年月データ「1986
年1月」及びサーチ週レジスタ33bに保持されるデータ
「1st」と共に表示作成部35に出力されると、表示作成
部35は上記第3図(A)に示したフォーマットに則って
表示データを作成し、表示バッファ36に書込む。その結
果、続くステップS07において、表示バッファ36に書込
まれた表示データに従い、第4図(3)に示す如く週間
スケジュールが表示される。
そして、週間スケジュールを書込むためには第4図
(3)の状態で「I/O」キー22を操作してデータ入力モ
ードにする。次に、カナキー14dなどを操作してスケジ
ュールを入力し、最後に「SCHE」キー17を操作する。こ
れにより表示部13に表示されている表示データが週間ス
ケジュールとしてデータメモリ部32に記憶される。
(3)の状態で「I/O」キー22を操作してデータ入力モ
ードにする。次に、カナキー14dなどを操作してスケジ
ュールを入力し、最後に「SCHE」キー17を操作する。こ
れにより表示部13に表示されている表示データが週間ス
ケジュールとしてデータメモリ部32に記憶される。
また、上記第4図(2)の状態で、「27」日の位置をタ
ブレット入力部12によって押圧すると、やはりこの押圧
位置に応じたアナログ値の電圧信号がタブレット入力部
12からA/D変換部37に送られ、デジタル値に変換されてC
PU31に出力される。このタブレット入力に対し、CPU31
が第5図に示す処理を実行する。
ブレット入力部12によって押圧すると、やはりこの押圧
位置に応じたアナログ値の電圧信号がタブレット入力部
12からA/D変換部37に送られ、デジタル値に変換されてC
PU31に出力される。このタブレット入力に対し、CPU31
が第5図に示す処理を実行する。
同図において、ステップS01を介してステップS02で、座
標位置を判断し、この判断結果に基づいて、次のステッ
プS03で表示すべきスケジュールの種類と項目(何日で
あるか)を判断する。続くステップS04で、表示すべき
スケジュールの種類が日々スケジュールであることが判
断されると、次にステップS08に進む。ステップS08で
は、押圧位置より判断した日付データである数値「27」
をレジスタ部33のサーチ日付レジスタ33cに入力設定
し、また、対応する曜日データ「MO」をサーチ曜日レジ
スタ33dに入力設定すると共に、この数値「27」に該当
するスケジュールデータをデータメモリ部32よりサーチ
する。この場合、データメモリ部32からは、該当する日
付のスケジュールデータとして「オオシマサン タンジ
ョウビ」がサーチによって読出される。そして、これら
読出されたデータが、次のステップS09で表示年月レジ
スタ33aに保持される表示年月データ「1986年1月」及
びサーチ日付レジスタ33cに保持されるデータ「27」、
サーチ曜日レジスタ33dに保持されるデータ「MO」と共
に表示作成部35に出力されると、表示作成部35は上記第
3図(B)に示したフォーマットに則って表示データを
作成し、表示バッファ36に書込む。その結果、続くステ
ップS07において、表示バッファ36に書込まれた表示デ
ータに従い、第4図(4)に示す如く日々スケジュール
が表示される。
標位置を判断し、この判断結果に基づいて、次のステッ
プS03で表示すべきスケジュールの種類と項目(何日で
あるか)を判断する。続くステップS04で、表示すべき
スケジュールの種類が日々スケジュールであることが判
断されると、次にステップS08に進む。ステップS08で
は、押圧位置より判断した日付データである数値「27」
をレジスタ部33のサーチ日付レジスタ33cに入力設定
し、また、対応する曜日データ「MO」をサーチ曜日レジ
スタ33dに入力設定すると共に、この数値「27」に該当
するスケジュールデータをデータメモリ部32よりサーチ
する。この場合、データメモリ部32からは、該当する日
付のスケジュールデータとして「オオシマサン タンジ
ョウビ」がサーチによって読出される。そして、これら
読出されたデータが、次のステップS09で表示年月レジ
スタ33aに保持される表示年月データ「1986年1月」及
びサーチ日付レジスタ33cに保持されるデータ「27」、
サーチ曜日レジスタ33dに保持されるデータ「MO」と共
に表示作成部35に出力されると、表示作成部35は上記第
3図(B)に示したフォーマットに則って表示データを
作成し、表示バッファ36に書込む。その結果、続くステ
ップS07において、表示バッファ36に書込まれた表示デ
ータに従い、第4図(4)に示す如く日々スケジュール
が表示される。
そして、日々スケジュールを書込むためには第4図
(4)の状態で「I/O」キー22を操作してデータ入力モ
ードにする。次に、上述の週間スケジュールの入力と同
様にスケジュールを入力し、「SCHE」キー17を操作すれ
ば、表示データが日々スケジュールとしてデータメモリ
部32に記憶される。
(4)の状態で「I/O」キー22を操作してデータ入力モ
ードにする。次に、上述の週間スケジュールの入力と同
様にスケジュールを入力し、「SCHE」キー17を操作すれ
ば、表示データが日々スケジュールとしてデータメモリ
部32に記憶される。
上記第4図(2)の状態で、水曜日を示す「WE」の文字
の位置をタブレット入力部12によって押圧すると、この
押圧位置に応じたアナログ値の電圧信号がタブレット入
力部12からA/D変換部37に送られ、デジタル値に変換さ
れてCPU31に出力される。このタブレット入力に対し、C
PU31が第5図に示す処理を実行する。
の位置をタブレット入力部12によって押圧すると、この
押圧位置に応じたアナログ値の電圧信号がタブレット入
力部12からA/D変換部37に送られ、デジタル値に変換さ
れてCPU31に出力される。このタブレット入力に対し、C
PU31が第5図に示す処理を実行する。
同図において、ステップS01を介してステップS02で、座
標位置を判断し、この判断結果に基づいて、次のステッ
プS03で表示すべきスケジュールの種類と項目(どの曜
日か)を判断する。続くステップS04で、表示すべきス
ケジュールの種類が曜日スケジュールであることが判断
されると、次にステップS10に進む。ステップS10では、
押圧位置より判断した水曜日を示すデータ「WE」をレジ
スタ部33のサーチ曜日レジスタ33dに入力設定すると共
に、このデータ「WE」に該当するスケジュールデータを
データメモリ部32よりサーチする。この場合、データメ
モリ部32からは、曜日表示データとして各水曜日の日付
データ「1」「8」「15」「22」「29」、これらに対応
するスケジュールデータとして「ヨイコノテレビ」「ト
クベツバングミ」「ダイ5カイ」「ダイ6カイ」「ダイ
7カイ」「ダイ8カイ」がそれぞれサーチによって読出
される。そして、これら読出されたデータが、次のステ
ップS11で表示年月レジスタ33aに保持される表示年月デ
ータ「1986年1月」及びサーチ曜日レジスタ33dに保持
されるデータ「WE」と共に表示作成部35に出力される
と、表示作成部35は上記第3図(C)に示したフォーマ
ットに則って表示データを作成し、表示バッファ36に書
込む。その結果、続くステップS07において、表示バッ
ファ36に書込まれた表示データに従い、第4図(5)に
示す如く曜日スケジュールが表示される。
標位置を判断し、この判断結果に基づいて、次のステッ
プS03で表示すべきスケジュールの種類と項目(どの曜
日か)を判断する。続くステップS04で、表示すべきス
ケジュールの種類が曜日スケジュールであることが判断
されると、次にステップS10に進む。ステップS10では、
押圧位置より判断した水曜日を示すデータ「WE」をレジ
スタ部33のサーチ曜日レジスタ33dに入力設定すると共
に、このデータ「WE」に該当するスケジュールデータを
データメモリ部32よりサーチする。この場合、データメ
モリ部32からは、曜日表示データとして各水曜日の日付
データ「1」「8」「15」「22」「29」、これらに対応
するスケジュールデータとして「ヨイコノテレビ」「ト
クベツバングミ」「ダイ5カイ」「ダイ6カイ」「ダイ
7カイ」「ダイ8カイ」がそれぞれサーチによって読出
される。そして、これら読出されたデータが、次のステ
ップS11で表示年月レジスタ33aに保持される表示年月デ
ータ「1986年1月」及びサーチ曜日レジスタ33dに保持
されるデータ「WE」と共に表示作成部35に出力される
と、表示作成部35は上記第3図(C)に示したフォーマ
ットに則って表示データを作成し、表示バッファ36に書
込む。その結果、続くステップS07において、表示バッ
ファ36に書込まれた表示データに従い、第4図(5)に
示す如く曜日スケジュールが表示される。
そして、曜日スケジュールを書込むためには、第4図
(5)の状態で「I/O」キー22を操作してデータ入力モ
ードにする。次に、各同一曜日に対してスケジュールを
入力し、「SCHE」キー17を操作すれば、その曜日スケジ
ュールがデータメモリ部32に記憶される。
(5)の状態で「I/O」キー22を操作してデータ入力モ
ードにする。次に、各同一曜日に対してスケジュールを
入力し、「SCHE」キー17を操作すれば、その曜日スケジ
ュールがデータメモリ部32に記憶される。
さらに、上記第4図(2)の状態で、「[1986−1]」
日の位置をタブレット入力部12によって押圧すると、こ
の押圧位置に応じたアナログ値の電圧信号がタブレット
入力部12からA/D変換部37に送られ、デジタル値に変換
されてCPU31に出力される。このタブレット入力に対
し、CPU31が第5図に示す処理を実行する。
日の位置をタブレット入力部12によって押圧すると、こ
の押圧位置に応じたアナログ値の電圧信号がタブレット
入力部12からA/D変換部37に送られ、デジタル値に変換
されてCPU31に出力される。このタブレット入力に対
し、CPU31が第5図に示す処理を実行する。
同図において、ステップS01を介してステップS02で、座
標位置を判断し、この判断結果に基づいて、次のステッ
プS03で表示すべきスケジュールの種類と項目(何月で
あるか)を判断する。続くステップS04で、表示すべき
スケジュールの種類が月間スケジュールであることが判
断されると、次にステップS12に進む。ステップS12で
は、押圧位置より判断した月のデータであるデータ「19
86−1」をレジスタ部33のサーチ月レジスタ33eに入力
設定し、このデータ「1986−1」に該当するスケジュー
ルデータをデータメモリ部32よりサーチする。この場
合、データメモリ部32からは、該当する月のスケジュー
ルデータとして「ペリーローダン」「61〜81ドクハ」が
サーチによって読出される。そして、これら読出された
データが、次のステップS13でサーチ月レジスタ33eのデ
ータ「1986−1」と共に表示作成部35に出力されると、
表示作成部35は上記第3図(D)に示したフォーマット
に則って表示データを作成し、表示バッファ36に書込
む。その結果、続くステップS07において、表示バッフ
ァ36に書込まれた表示データに従い、第4図(6)に示
す如く月間スケジュールが表示される。月間スケジュー
ルの書込みについては、上述の日々スケジュールと同様
である。
標位置を判断し、この判断結果に基づいて、次のステッ
プS03で表示すべきスケジュールの種類と項目(何月で
あるか)を判断する。続くステップS04で、表示すべき
スケジュールの種類が月間スケジュールであることが判
断されると、次にステップS12に進む。ステップS12で
は、押圧位置より判断した月のデータであるデータ「19
86−1」をレジスタ部33のサーチ月レジスタ33eに入力
設定し、このデータ「1986−1」に該当するスケジュー
ルデータをデータメモリ部32よりサーチする。この場
合、データメモリ部32からは、該当する月のスケジュー
ルデータとして「ペリーローダン」「61〜81ドクハ」が
サーチによって読出される。そして、これら読出された
データが、次のステップS13でサーチ月レジスタ33eのデ
ータ「1986−1」と共に表示作成部35に出力されると、
表示作成部35は上記第3図(D)に示したフォーマット
に則って表示データを作成し、表示バッファ36に書込
む。その結果、続くステップS07において、表示バッフ
ァ36に書込まれた表示データに従い、第4図(6)に示
す如く月間スケジュールが表示される。月間スケジュー
ルの書込みについては、上述の日々スケジュールと同様
である。
なお、上記実施例では表示部13の上にタブレット入力部
12を配置し、カレンダ表示における位置を押圧により指
定したが、これに限らず、表示部13にカーソルを表示さ
せ、このカーソルにより位置を指定してもよい。
12を配置し、カレンダ表示における位置を押圧により指
定したが、これに限らず、表示部13にカーソルを表示さ
せ、このカーソルにより位置を指定してもよい。
また、スケジュールデータの入力はカレンダ表示上を位
置指定しなくてもよく、年月日データや曜日データをキ
ー入力してからスケジュールデータを入力してもよい。
置指定しなくてもよく、年月日データや曜日データをキ
ー入力してからスケジュールデータを入力してもよい。
[発明の効果] 以上詳記したようにこの発明によれば、日付や週間、曜
日、月間など複数種類の期間単位のスケジュールデータ
を設定可能とし、カレンダ表示上の位置をタブレット入
力部等の位置指定手段によって指定することにより、該
当するスケジュールデータの読出しを行なうようにした
ので、任意の期間に対応したスケジュールデータを記憶
させ、表示させることのできるスケジュール記憶表示装
置を提供できる。
日、月間など複数種類の期間単位のスケジュールデータ
を設定可能とし、カレンダ表示上の位置をタブレット入
力部等の位置指定手段によって指定することにより、該
当するスケジュールデータの読出しを行なうようにした
ので、任意の期間に対応したスケジュールデータを記憶
させ、表示させることのできるスケジュール記憶表示装
置を提供できる。
図面はこの発明の一実施例を示すもので、第1図は外観
構成を示す図、第2図は電子回路の構成を示すブロック
図、第3図は各スケジュールデータ表示の際の表示フォ
ーマットを示す図、第4図はキー操作とそれに対応する
カレンダ表示状態及びこのカレンダ表示状態でのタブレ
ット入力に対する各スケジュール表示状態を示す図、第
5図はタブレット入力に対する表示処理内容を示すフロ
ーチャートである。 11……手帳型本体ケース、12……タブレット入力部、13
……表示部、14……キー入力部、14a……第1のキー
群、14b……第2のキー群、14c……第3のキー群(アル
ファベットキー)、14d……第4のキー群14d(カナキ
ー)、15……「TEL」キー、16……「MEMO」キー、17…
…「SCHE」キー、18……「CALE」キー、19……「SEC」
キー、20……置数キー、21……演算キー、22……「I/
O」キー、23……カーソルキー、24……スクロールキ
ー、25……ライト/イレーズキー、26……「太/細」キ
ー、27……日付キー、28……時刻キー、31……CPU、32
……データメモリ部、33……レジスタ部、33a……表示
年月レジスタ、33b……サーチ週レジスタ、33c……サー
チ日付レジスタ、33d……サーチ曜日レジスタ、33e……
サーチ月レジスタ、34……タブレット制御部、35……表
示作成部、36……表示バッファ、37……A/D変換部。
構成を示す図、第2図は電子回路の構成を示すブロック
図、第3図は各スケジュールデータ表示の際の表示フォ
ーマットを示す図、第4図はキー操作とそれに対応する
カレンダ表示状態及びこのカレンダ表示状態でのタブレ
ット入力に対する各スケジュール表示状態を示す図、第
5図はタブレット入力に対する表示処理内容を示すフロ
ーチャートである。 11……手帳型本体ケース、12……タブレット入力部、13
……表示部、14……キー入力部、14a……第1のキー
群、14b……第2のキー群、14c……第3のキー群(アル
ファベットキー)、14d……第4のキー群14d(カナキ
ー)、15……「TEL」キー、16……「MEMO」キー、17…
…「SCHE」キー、18……「CALE」キー、19……「SEC」
キー、20……置数キー、21……演算キー、22……「I/
O」キー、23……カーソルキー、24……スクロールキ
ー、25……ライト/イレーズキー、26……「太/細」キ
ー、27……日付キー、28……時刻キー、31……CPU、32
……データメモリ部、33……レジスタ部、33a……表示
年月レジスタ、33b……サーチ週レジスタ、33c……サー
チ日付レジスタ、33d……サーチ曜日レジスタ、33e……
サーチ月レジスタ、34……タブレット制御部、35……表
示作成部、36……表示バッファ、37……A/D変換部。
Claims (1)
- 【請求項1】各種文字情報を表示可能としたドットマト
リクス型の表示画面を有する表示手段と、 上記表示画面上に設けられ、押圧点の位置データを出力
するタブレット入力手段と、 スケジュールの日時およびスケジュール内容を記憶する
スケジュールデータ記憶手段と、 上記表示画面に少なくとも1ヵ月のカレンダを表示させ
るカレンダ表示手段と、 上記カレンダ表示手段によって表示されたカレンダの各
週の日付表示列の横に各週を示すシンボルを表示させる
シンボル表示手段と、 上記タブレット入力手段から出力される位置データを判
断し、カレンダの日付に対応する位置データの場合は当
該日付のスケジュール内容を上記スケジュール記憶手段
から読出し、シンボルに対応する位置データの場合は当
該シンボルの示す1週間のスケジュール内容を上記スケ
ジュール記憶手段から読出し表示させる表示制御手段と を具備したことを特徴とするスケジュール記憶表示装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25704086A JPH0719268B2 (ja) | 1986-10-30 | 1986-10-30 | スケジユ−ル記憶表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25704086A JPH0719268B2 (ja) | 1986-10-30 | 1986-10-30 | スケジユ−ル記憶表示装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63113664A JPS63113664A (ja) | 1988-05-18 |
| JPH0719268B2 true JPH0719268B2 (ja) | 1995-03-06 |
Family
ID=17300906
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25704086A Expired - Lifetime JPH0719268B2 (ja) | 1986-10-30 | 1986-10-30 | スケジユ−ル記憶表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0719268B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003162513A (ja) * | 2001-11-28 | 2003-06-06 | Shiseido Co Ltd | スケジュールシステム |
Families Citing this family (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2888516B2 (ja) * | 1987-05-19 | 1999-05-10 | キヤノン株式会社 | 電子手帳 |
| JPH0251090A (ja) * | 1988-08-12 | 1990-02-21 | Sanyo Electric Co Ltd | 時間割表示装置 |
| JPH0424871A (ja) * | 1990-05-18 | 1992-01-28 | Sharp Corp | データ管理装置 |
| CA2553385C (en) * | 1990-09-10 | 2008-01-15 | Starsight Telecast, Inc. | User interface for television schedule system |
| JP3254268B2 (ja) * | 1992-11-13 | 2002-02-04 | シャープ株式会社 | 携帯型電子機器 |
| US8387089B1 (en) | 2005-05-06 | 2013-02-26 | Rovi Guides, Inc. | Systems and methods for providing a scan |
| US8640166B1 (en) | 2005-05-06 | 2014-01-28 | Rovi Guides, Inc. | Systems and methods for content surfing |
| US8989561B1 (en) | 2008-05-29 | 2015-03-24 | Rovi Guides, Inc. | Systems and methods for alerting users of the postponed recording of programs |
-
1986
- 1986-10-30 JP JP25704086A patent/JPH0719268B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003162513A (ja) * | 2001-11-28 | 2003-06-06 | Shiseido Co Ltd | スケジュールシステム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63113664A (ja) | 1988-05-18 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |