JPH0719343Y2 - タイル状カーペットの敷設構造 - Google Patents
タイル状カーペットの敷設構造Info
- Publication number
- JPH0719343Y2 JPH0719343Y2 JP1990004329U JP432990U JPH0719343Y2 JP H0719343 Y2 JPH0719343 Y2 JP H0719343Y2 JP 1990004329 U JP1990004329 U JP 1990004329U JP 432990 U JP432990 U JP 432990U JP H0719343 Y2 JPH0719343 Y2 JP H0719343Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- carpet
- tiled
- laid
- attached
- fastener
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Floor Finish (AREA)
- Carpets (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この考案はタイル状カーペットの敷設構造に関するもの
である。
である。
従来のタイル状カーペットの敷設構造においては、床面
のタイル状カーペットを敷設する部分にたとえば雄面フ
ァスナを粘着し、タイル状カーペットの裏面に雌面ファ
スナを取り付け、雄面ファスナと雌面ファスナとを結合
している。
のタイル状カーペットを敷設する部分にたとえば雄面フ
ァスナを粘着し、タイル状カーペットの裏面に雌面ファ
スナを取り付け、雄面ファスナと雌面ファスナとを結合
している。
しかし、このようなタイル状カーペットの敷設構造にお
いては、タイル状カーペットを敷設すべき面積と等しい
面積に雄面ファスナを粘着しなければならないので、タ
イル状カーペットの敷設作業が面倒である。
いては、タイル状カーペットを敷設すべき面積と等しい
面積に雄面ファスナを粘着しなければならないので、タ
イル状カーペットの敷設作業が面倒である。
この考案は上述の課題を解決するためになされたもの
で、タイル状カーペットを容易に敷設することができる
タイル状カーペットの敷設構造を提供することを目的と
する。
で、タイル状カーペットを容易に敷設することができる
タイル状カーペットの敷設構造を提供することを目的と
する。
この目的を達成するため、この考案においては、床面上
に多数のタイル状カーペットを敷設する構造において、
上記床面上に格子状に第1の面ファスナを取り付け、第
1の長尺状カーペットの裏面に上記第1の面ファスナと
結合すべき第2の面ファスナを取り付け、上記第1の面
ファスナと上記第2の面ファスナとを結合して上記第1
の長尺状カーペットを敷設し、第1のタイル状カーペッ
トを上記第1の長尺状カーペットによって形成された凹
所内に敷設する。
に多数のタイル状カーペットを敷設する構造において、
上記床面上に格子状に第1の面ファスナを取り付け、第
1の長尺状カーペットの裏面に上記第1の面ファスナと
結合すべき第2の面ファスナを取り付け、上記第1の面
ファスナと上記第2の面ファスナとを結合して上記第1
の長尺状カーペットを敷設し、第1のタイル状カーペッ
トを上記第1の長尺状カーペットによって形成された凹
所内に敷設する。
また、床面上に多数のタイル状カーペットを敷設する構
造において、上記床面上に格子状に雄面ファスナを取り
付け、基材層の両面にループ状の繊維層が取り付けられ
た第2の長尺状カーペットの上記繊維層を上記雄面ファ
スナと結合して上記第2の長尺状カーペットを敷設し、
第1のタイル状カーペットを上記第2の長尺状状カーペ
ットによって形成された凹所内に敷設する。
造において、上記床面上に格子状に雄面ファスナを取り
付け、基材層の両面にループ状の繊維層が取り付けられ
た第2の長尺状カーペットの上記繊維層を上記雄面ファ
スナと結合して上記第2の長尺状カーペットを敷設し、
第1のタイル状カーペットを上記第2の長尺状状カーペ
ットによって形成された凹所内に敷設する。
さらに、床面上に多数のタイル状カーペットを敷設する
構造において、上記床面上に格子状に第3の面ファスナ
を取り付け、第2のタイル状カーペットの裏面に上記第
3の面ファスナと結合すべき第4の面ファスナを取り付
け、上記第3の面ファスナと上記第4の面ファスナとを
結合して上記第2のタイル状カーペットを敷設し、第1
のタイル状カーペットを上記第2のタイル状カーペット
によって形成された凹所内に敷設する。
構造において、上記床面上に格子状に第3の面ファスナ
を取り付け、第2のタイル状カーペットの裏面に上記第
3の面ファスナと結合すべき第4の面ファスナを取り付
け、上記第3の面ファスナと上記第4の面ファスナとを
結合して上記第2のタイル状カーペットを敷設し、第1
のタイル状カーペットを上記第2のタイル状カーペット
によって形成された凹所内に敷設する。
これらのタイル状カーペットの敷設構造においては、第
1のタイル状カーペットを敷設すべき床面上にそれぞれ
第1の面ファスナ、雄面ファスナ、第3の面ファスナを
取り付ければよい。
1のタイル状カーペットを敷設すべき床面上にそれぞれ
第1の面ファスナ、雄面ファスナ、第3の面ファスナを
取り付ければよい。
第1図はこの考案に係るタイル状カーペットの敷設構造
を示す図、第2図は第1図のA-A断面図である。図にお
いて、9は床面、1は床面9上に粘着により取り付けら
れた雄面ファスナで、雄面ファスナ1は格子状に取り付
けられている。2は樹脂、ゴム等からなる基材層、3は
基材層2に取り付けられた繊維層で、基材層2、繊維層
3で第1の長尺状カーペット4を構成している。5は長
尺状カーペット4の裏面に取り付けられた雌面ファスナ
で、雄面ファスナ1と雌面ファスナ5とが結合されて、
長尺状カーペット4が床面9上に格子状に敷設されてい
る。6は樹脂、ゴム等からなる基材層、7は基材層6に
取り付けられた繊維層で、基材層6、繊維層7で正方形
の第1のタイル状カーペット8を構成しており、4枚の
タイル状カーペット8が長尺状カーペット4によって形
成された凹所内に敷設されている。
を示す図、第2図は第1図のA-A断面図である。図にお
いて、9は床面、1は床面9上に粘着により取り付けら
れた雄面ファスナで、雄面ファスナ1は格子状に取り付
けられている。2は樹脂、ゴム等からなる基材層、3は
基材層2に取り付けられた繊維層で、基材層2、繊維層
3で第1の長尺状カーペット4を構成している。5は長
尺状カーペット4の裏面に取り付けられた雌面ファスナ
で、雄面ファスナ1と雌面ファスナ5とが結合されて、
長尺状カーペット4が床面9上に格子状に敷設されてい
る。6は樹脂、ゴム等からなる基材層、7は基材層6に
取り付けられた繊維層で、基材層6、繊維層7で正方形
の第1のタイル状カーペット8を構成しており、4枚の
タイル状カーペット8が長尺状カーペット4によって形
成された凹所内に敷設されている。
このタイル状カーペットの敷設構造においては、長尺状
カーペット4を敷設すべき床面9上に雄面ファスナ1を
取り付ければよく、長尺状カーペット4、タイル状カー
ペット8を敷設すべき面積よりも小さい面積に雄面ファ
スナ1を取り付ければよいから、長尺状カーペット4、
タイル状カーペット8を容易に敷設することができる。
また、タイル状カーペット8が長尺状カーペット4によ
って形成された凹所内に敷設されているから、タイル状
カーペット8が移動することはない。
カーペット4を敷設すべき床面9上に雄面ファスナ1を
取り付ければよく、長尺状カーペット4、タイル状カー
ペット8を敷設すべき面積よりも小さい面積に雄面ファ
スナ1を取り付ければよいから、長尺状カーペット4、
タイル状カーペット8を容易に敷設することができる。
また、タイル状カーペット8が長尺状カーペット4によ
って形成された凹所内に敷設されているから、タイル状
カーペット8が移動することはない。
第3図はこの考案に係る他のタイル状カーペットの敷設
構造を示す図、第4図は第3図のB-B断面図である。図
において、18は床面9上に粘着により取り付けられた雄
面ファスナで、雄面ファスナ18は格子状に取り付けられ
ている。15は樹脂、ゴム等からなる基材層、16は基材層
15の両面に取り付けられたループ状の繊維層で、基材層
15、繊維層16で第2の長尺状カーペット17を構成してい
る。そして、雄面ファスナ18と繊維層16とが結合され
て、長尺状カーペット17が床面9上に格子状に敷設され
ており、4枚のタイル状カーペット8が長尺状カーペッ
ト17によって形成された凹所内に敷設されている。
構造を示す図、第4図は第3図のB-B断面図である。図
において、18は床面9上に粘着により取り付けられた雄
面ファスナで、雄面ファスナ18は格子状に取り付けられ
ている。15は樹脂、ゴム等からなる基材層、16は基材層
15の両面に取り付けられたループ状の繊維層で、基材層
15、繊維層16で第2の長尺状カーペット17を構成してい
る。そして、雄面ファスナ18と繊維層16とが結合され
て、長尺状カーペット17が床面9上に格子状に敷設され
ており、4枚のタイル状カーペット8が長尺状カーペッ
ト17によって形成された凹所内に敷設されている。
このタイル状カーペットの敷設構造においては、長尺状
カーペット17を敷設すべき床面9上に雄面ファスナ18を
取り付ければよく、タイル状カーペット8、長尺状カー
ペット17を敷設すべき面積よりも小さい面積に雄面ファ
スナ18を取り付ければよいから、タイル状カーペット
8、長尺状カーペット17を容易に敷設することができ
る。また、タイル状カーペット8が長尺状カーペット17
によって形成された凹所内に敷設されているから、タイ
ル状カーペット8が移動することはない。さらに、長尺
状カーペット17の表の繊維層16が汚れたときには、長尺
状カーペット17を裏返せば、長尺状カーペット17の清浄
な繊維層16を表にすることができる。
カーペット17を敷設すべき床面9上に雄面ファスナ18を
取り付ければよく、タイル状カーペット8、長尺状カー
ペット17を敷設すべき面積よりも小さい面積に雄面ファ
スナ18を取り付ければよいから、タイル状カーペット
8、長尺状カーペット17を容易に敷設することができ
る。また、タイル状カーペット8が長尺状カーペット17
によって形成された凹所内に敷設されているから、タイ
ル状カーペット8が移動することはない。さらに、長尺
状カーペット17の表の繊維層16が汚れたときには、長尺
状カーペット17を裏返せば、長尺状カーペット17の清浄
な繊維層16を表にすることができる。
第5図はこの考案に係る他のタイル状カーペットの敷設
構造を示す図、第6図は第5図のC-C断面図である。図
において、10は床面9上に粘着により取り付けられた雄
面ファスナで、雄面ファスナ10は格子状にすなわち第5
図の斜線を施した部分に取り付けられている。11は樹
脂、ゴム等からなる基材層、12は基材層11に取り付けら
れた繊維層で、基材層11、繊維層12で第1のタイル状カ
ーペット8と同形状の第2のタイル状カーペット13を構
成している。14はタイル状カーペット13の裏面に取り付
けられた雌面ファスナで、雄面ファスナ10と雌面ファス
ナ14とが結合されて、タイル状カーペット13が床面9上
に格子状に敷設されており、4枚のタイル状カーペット
8がタイル状カーペット13によって形成された凹所内に
敷設されている。
構造を示す図、第6図は第5図のC-C断面図である。図
において、10は床面9上に粘着により取り付けられた雄
面ファスナで、雄面ファスナ10は格子状にすなわち第5
図の斜線を施した部分に取り付けられている。11は樹
脂、ゴム等からなる基材層、12は基材層11に取り付けら
れた繊維層で、基材層11、繊維層12で第1のタイル状カ
ーペット8と同形状の第2のタイル状カーペット13を構
成している。14はタイル状カーペット13の裏面に取り付
けられた雌面ファスナで、雄面ファスナ10と雌面ファス
ナ14とが結合されて、タイル状カーペット13が床面9上
に格子状に敷設されており、4枚のタイル状カーペット
8がタイル状カーペット13によって形成された凹所内に
敷設されている。
このタイル状カーペットの敷設構造においては、タイル
状カーペット13を敷設すべき床面9上に雄面ファスナ10
を取り付ければよく、タイル状カーペット8、13を敷設
すべき面積よりも小さい面積に雄面ファスナ10を取り付
ければよいから、タイル状カーペット8、13を容易に敷
設することができる。また、タイル状カーペット8がタ
イル状カーペット13によって形成された凹所内に敷設さ
れているから、タイル状カーペット8が移動することは
ない。
状カーペット13を敷設すべき床面9上に雄面ファスナ10
を取り付ければよく、タイル状カーペット8、13を敷設
すべき面積よりも小さい面積に雄面ファスナ10を取り付
ければよいから、タイル状カーペット8、13を容易に敷
設することができる。また、タイル状カーペット8がタ
イル状カーペット13によって形成された凹所内に敷設さ
れているから、タイル状カーペット8が移動することは
ない。
なお、上述実施例においては、第1、第3の面ファスナ
として雄面ファスナ1、10を用い、第2、第4の面ファ
スナとして雌面ファスナ5、14を用いたが、第1、第3
の面ファスナとして雌面ファスナを用い、第2、第4の
面ファスナとして雄面ファスナを用いてもよい。また、
上述実施例においては、4枚のタイル状カーペット8を
長尺状カーペット4、17、タイル状カーペット13によっ
て形成された凹所内に敷設したが、6枚等のタイル状カ
ーペット8を長尺状カーペット4、17、タイル状カーペ
ット13によって形成された凹所内に敷設してもよい。さ
らに、上述実施例においては、床面9上に粘着により雄
面ファスナ1、10、18を取り付けたが、床面9上に接着
等により雄面ファスナ1、10、18を取り付けてもよい。
として雄面ファスナ1、10を用い、第2、第4の面ファ
スナとして雌面ファスナ5、14を用いたが、第1、第3
の面ファスナとして雌面ファスナを用い、第2、第4の
面ファスナとして雄面ファスナを用いてもよい。また、
上述実施例においては、4枚のタイル状カーペット8を
長尺状カーペット4、17、タイル状カーペット13によっ
て形成された凹所内に敷設したが、6枚等のタイル状カ
ーペット8を長尺状カーペット4、17、タイル状カーペ
ット13によって形成された凹所内に敷設してもよい。さ
らに、上述実施例においては、床面9上に粘着により雄
面ファスナ1、10、18を取り付けたが、床面9上に接着
等により雄面ファスナ1、10、18を取り付けてもよい。
以上説明したように、この考案に係るタイル状カーペッ
トの敷設構造においては、第1のタイル状カーペットを
敷設すべき床面上にそれぞれ第1の面ファスナ、雄面フ
ァスナ、第3の面ファスナを取り付ければよいから、タ
イル状カーペットを容易に敷設することができる。この
ように、この考案の効果は顕著である。
トの敷設構造においては、第1のタイル状カーペットを
敷設すべき床面上にそれぞれ第1の面ファスナ、雄面フ
ァスナ、第3の面ファスナを取り付ければよいから、タ
イル状カーペットを容易に敷設することができる。この
ように、この考案の効果は顕著である。
第1図はこの考案に係るタイル状カーペットの敷設構造
を示す図、第2図は第1図のA-A断面図、第3図はこの
考案に係る他のタイル状カーペットの敷設構造を示す
図、第4図は第3図のB-B断面図、第5図はこの考案に
係る他のタイル状カーペットの敷設構造を示す図、第6
図は第5図のC-C断面図である。 1……雄面ファスナ 4……第1の長尺状カーペット 5……雌面ファスナ 8……第1のタイル状カーペット 9……床面 10……雄面ファスナ 13……第2のタイル状カーペット 14……雌面ファスナ 17……第2の長尺状カーペット 18……雌面ファスナ
を示す図、第2図は第1図のA-A断面図、第3図はこの
考案に係る他のタイル状カーペットの敷設構造を示す
図、第4図は第3図のB-B断面図、第5図はこの考案に
係る他のタイル状カーペットの敷設構造を示す図、第6
図は第5図のC-C断面図である。 1……雄面ファスナ 4……第1の長尺状カーペット 5……雌面ファスナ 8……第1のタイル状カーペット 9……床面 10……雄面ファスナ 13……第2のタイル状カーペット 14……雌面ファスナ 17……第2の長尺状カーペット 18……雌面ファスナ
Claims (3)
- 【請求項1】床面上に多数のタイル状カーペットを敷設
する構造において、上記床面上に格子状に第1の面ファ
スナを取り付け、第1の長尺状カーペットの裏面に上記
第1の面ファスナと結合すべき第2の面ファスナを取り
付け、上記第1の面ファスナと上記第2の面ファスナと
を結合して上記第1の長尺状カーペットを敷設し、第1
のタイル状カーペットを上記第1の長尺状カーペットに
よって形成された凹所内に敷設したことを特徴とするタ
イル状カーペットの敷設構造。 - 【請求項2】床面上に多数のタイル状カーペットを敷設
する構造において、上記床面上に格子状に雄面ファスナ
を取り付け、基材層の両面にループ状の繊維層が取り付
けられた第2の長尺状カーペットの上記繊維層を上記雄
面ファスナと結合して上記第2の長尺状カーペットを敷
設し、第1のタイル状カーペットを上記第2の長尺状状
カーペットによって形成された凹所内に敷設したことを
特徴とするタイル状カーペットの敷設構造。 - 【請求項3】床面上に多数のタイル状カーペットを敷設
する構造において、上記床面上に格子状に第3の面ファ
スナを取り付け、第2のタイル状カーペットの裏面に上
記第3の面ファスナと結合すべき第4の面ファスナを取
り付け、上記第3の面ファスナと上記第4の面ファスナ
とを結合して上記第2のタイル状カーペットを敷設し、
第1のタイル状カーペットを上記第2のタイル状カーペ
ットによって形成された凹所内に敷設したことを特徴と
するタイル状カーペットの敷設構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990004329U JPH0719343Y2 (ja) | 1990-01-23 | 1990-01-23 | タイル状カーペットの敷設構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990004329U JPH0719343Y2 (ja) | 1990-01-23 | 1990-01-23 | タイル状カーペットの敷設構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0396774U JPH0396774U (ja) | 1991-10-03 |
| JPH0719343Y2 true JPH0719343Y2 (ja) | 1995-05-10 |
Family
ID=31508078
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1990004329U Expired - Lifetime JPH0719343Y2 (ja) | 1990-01-23 | 1990-01-23 | タイル状カーペットの敷設構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0719343Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50151981U (ja) * | 1974-05-29 | 1975-12-17 |
-
1990
- 1990-01-23 JP JP1990004329U patent/JPH0719343Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0396774U (ja) | 1991-10-03 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4649069A (en) | Rectangular tile-like carpet | |
| JPH0232151Y2 (ja) | ||
| JPH0231031Y2 (ja) | ||
| JPH069231Y2 (ja) | 床材連結二重床 | |
| JPH0522578Y2 (ja) | ||
| JPH0316538Y2 (ja) | ||
| JPH0396774U (ja) | ||
| JPH03125137U (ja) | ||
| JPH0539143Y2 (ja) | ||
| JPH0633675B2 (ja) | 配線床構造体 | |
| JP2581919Y2 (ja) | 透水性ユニットタイルの樹脂マット | |
| JPH04206Y2 (ja) | ||
| JPH0310272Y2 (ja) | ||
| JPH035562A (ja) | 側面糊付弾性床タイル | |
| JP3034393U (ja) | 畳 | |
| JP3030651U (ja) | 軽量畳の敷設構造 | |
| JP2561471Y2 (ja) | 置き敷き床材の固定用見切材 | |
| JPH09317132A (ja) | 仮設フロア | |
| JPH0224834Y2 (ja) | ||
| JPH0544437Y2 (ja) | ||
| JPH0631002Y2 (ja) | 陸屋根用の防水シ−ト | |
| JPH029638U (ja) | ||
| JP3084745U (ja) | ユニット式簡易畳のジョイント具 | |
| JPH0720255Y2 (ja) | 屋根化粧材 | |
| JPH0436811U (ja) |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |