JPH0719384B2 - 光デイスク装置 - Google Patents
光デイスク装置Info
- Publication number
- JPH0719384B2 JPH0719384B2 JP29794386A JP29794386A JPH0719384B2 JP H0719384 B2 JPH0719384 B2 JP H0719384B2 JP 29794386 A JP29794386 A JP 29794386A JP 29794386 A JP29794386 A JP 29794386A JP H0719384 B2 JPH0719384 B2 JP H0719384B2
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- Japan
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- track
- optical head
- voltage
- speed
- optical disk
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- Expired - Fee Related
Links
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 title claims description 26
- 230000007423 decrease Effects 0.000 claims description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000001133 acceleration Effects 0.000 description 4
- 238000007493 shaping process Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000004886 head movement Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Moving Of Head For Track Selection And Changing (AREA)
- Moving Of The Head For Recording And Reproducing By Optical Means (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は光デイスク装置などの多数の同心円又は螺旋状
のトラツクをもつ媒体に光ヘツドをアクセスする場合の
改良に関するものである。
のトラツクをもつ媒体に光ヘツドをアクセスする場合の
改良に関するものである。
(従来の技術) 従来、光デイスク装置などにおいて、所定の場所へでき
るだけ速く光ヘツドを移動し、再生又は記録する事が必
要である。このため光ヘツドをリニアモータなどによつ
て直接移動させて高速化アクセスが計られている。これ
らにおいて所定の場所へ移動しに後、速みやかにデイス
クのトラツクに対し停止保持する必要がある。
るだけ速く光ヘツドを移動し、再生又は記録する事が必
要である。このため光ヘツドをリニアモータなどによつ
て直接移動させて高速化アクセスが計られている。これ
らにおいて所定の場所へ移動しに後、速みやかにデイス
クのトラツクに対し停止保持する必要がある。
(発明が解決しようとする問題点) 従来はリニアモータに速度検出器などの検出器を設け、
これにより停止のサーボをかけている。しかし、検出器
の附加等で構造が複雑になり、又移動体の重量が増加す
る等の欠点があつた。又、偏心があるデイスクでは、ト
ラツクに相対的に停止することは困難であり、このため
デイスクのトラツク情報によりヘツドの移動速度を取出
し停止するものがある。この場合トラツクとの相対方向
を知る必要があり、トラツクエラー信号と情報のエンベ
ロープ信号などの位相が異なる2つの信号により方向を
検出し、所定方向に停止すべき極性の電圧を加えてい
る。しかしこの場合、2相の信号を必要とし、書込み可
能なディスクなどのまだデータを書き込まれていないデ
イスクなどでは情報のエンベロープ信号が取れず、プリ
グループなどのトラツキングエラー信号の一種しか得ら
れず、相対方向検出ができなかつた。
これにより停止のサーボをかけている。しかし、検出器
の附加等で構造が複雑になり、又移動体の重量が増加す
る等の欠点があつた。又、偏心があるデイスクでは、ト
ラツクに相対的に停止することは困難であり、このため
デイスクのトラツク情報によりヘツドの移動速度を取出
し停止するものがある。この場合トラツクとの相対方向
を知る必要があり、トラツクエラー信号と情報のエンベ
ロープ信号などの位相が異なる2つの信号により方向を
検出し、所定方向に停止すべき極性の電圧を加えてい
る。しかしこの場合、2相の信号を必要とし、書込み可
能なディスクなどのまだデータを書き込まれていないデ
イスクなどでは情報のエンベロープ信号が取れず、プリ
グループなどのトラツキングエラー信号の一種しか得ら
れず、相対方向検出ができなかつた。
(問題点を解決するための手段) 本発明ではこれらのデイスクを用いて、トラツキングエ
ラー信号等の一相の信号でも、トラツクに対し相対位置
を保てるようブレーキサーボが可能なものを得んとする
ものである。
ラー信号等の一相の信号でも、トラツクに対し相対位置
を保てるようブレーキサーボが可能なものを得んとする
ものである。
リニアモータ等のヘツド移動アクチエータに電圧を加
え、光ヘツドによりトラツククロスの時間変化より加速
方向を検出し、トラツクに対し相対速度が少なくなる方
向に電圧を加える事で常に停止方向を保つようにして、
アクセス後のブレーキ作用を行うように成すものであ
る。
え、光ヘツドによりトラツククロスの時間変化より加速
方向を検出し、トラツクに対し相対速度が少なくなる方
向に電圧を加える事で常に停止方向を保つようにして、
アクセス後のブレーキ作用を行うように成すものであ
る。
(実施例) 第1図に本発明の一実施例のブロツク図を示す。又、第
2図に説明のための波形図を示す。まず入力TEに光ヘツ
ド(図示せずも)より得られたトラツキングエラー信号
を増幅器1で増幅する。増幅されたトラツキングエラー
信号(a)は、1ビーム式の光ヘツドであれば2分割光
デテクタなどによるプツシユプル信号が知られている。
これにより、デイスクのグループ情報が得られ、光スポ
ツトがデイスクのトラツクと相対運動していると、第2
図(a)のようにほぼ正弦波状の出力となる。これを波
形整形回路2により第2図(b)のようにパルス波形と
する。回路2は、スライス回路やシユミツト回路により
得ることができる。次にカウンタ3により、波形(b)
の周期を計測する、この基準は高い周波数の発振器など
よりなるクロツクジエネレータOSC12よりクロツクを得
て測定する。このカウンタの出力状態をアナログ的に表
現すれば(c)のように表わすことができる。このパル
ス波形(b)のエツジ毎にこのカウンタをクリアーし、
毎回カウントする。このカウンタのクリア前のデータを
ラツチするためのシフトレジスタ4,5をもうける。ラツ
チ5は、ラツチ4により1パルス前のデータとなる。こ
のラツチされた両データの差をコンパレータ6により正
が負を取り出し(f)のようにパルス周期が大きくなる
場合と小さくなる場合で(c)のように差信号△は反転
する。この出力により電圧発生回路7を作動させ、正,
負の電圧(g)を発生させパワーアンプ9を介し、スラ
イド送り用のモータ10へ加える。ここで加える方向は、
第2図において始めに加えた方向が図のようにトラツク
に対し、例えば右方向に光ヘツドが移動していた場合、
これを停止するには左方向へ移動すべく電圧を加えると
ブレーキとして作用し、相対的に停止方向に作用し、そ
の後左に移動する極性とする。この時パルス周期が増大
しx時点近くより再度左方向へ加速を始めようとする。
この時、以後再度トラツクピツチ周期が増大方向に移動
するコンパレータ6の出力fは、反転となりこの時モー
タ10には電圧発生器7より逆電圧を加え逆方向へ駆動す
る。又トラツクに対し相対加速を始めると、再度前の逆
パルスを出し、以後このくりかえしで加速していくこと
はなく常にトラツククロスの周期を大きくするようにル
ープが作られる。このトラツクと相対的に停止するルー
プの動作はスイツチ回路8により作動させる。このコン
トロールは、サーボコントロール回路11により行う。こ
れらスライド移動や停止の命令などマイクロコンピユー
タ等の従来公知の手段であり説明を省略する。第3図に
従いスライド移動より停止の状態を説明する。今、スラ
イド用モータ10により光ヘツドを移動せしめ、y時点で
停止を開始するとする。ここでループをループへスイツ
チ8により入れる。ループへ入ると正又は負の電圧を加
える。第3図の実線のように丁度ブレーキ作用の方向へ
始めに負の電圧が発生したとすると、停止方向に極性が
合い速度0の方向へ向かう。速度0を越え逆に戻りはじ
めると、正の電圧が発生しz点以後0になるようにモー
タ10へは交番電圧z′が加わりヘツドは略トラツクに対
し一点近くに保持され欠して加速して暴走をすることは
無い。一般的に、始めにy点以前の移動方向は指令によ
り動かしているためわかつており、このブレーキ方向の
電圧は第3図のように、始めから設定し得る。この設定
を行なわず全く無関係にランダムにスタートの極性をき
めると、1/2の確率でブレーキ方向でなく逆に加速方向
となる。この時には第3図破線のように一度逆電圧のた
め速度が増加する。この増加をコンパレータで検出され
るため、正しいブレーキ方向へ速みやかに反転し、正し
いブレーキが生ずる。この時トラツククロス周波数は停
止の始めには高いためにパルス周期が短く速みやかに判
断できる。以上のように、どのような状態からでも相対
的に目的のトラツクへ光ヘツドを停止しうるようにで
き、第3図のz以後は略停止状態となり、サーボコント
ロール11によりスイツチ8を制御しトラツクサーボをこ
れ以後入れて、次の動作を行うことができ、リニアモー
タ等を用いて特別な検出器を設け無くても暴走の恐れの
ない安定なブレーキを行い、目的のトラツクへ光ピツク
アツプを駆動し停止のサーボをかけることができる。
尚、上記説明ではトラツククロス周期のとなり合つた時
間差によつてトラツクとの相対加速状態を検出したが数
トラツクずれた所の周期の差を取り、比較のレベルを増
大してもよい。又デイジタル的なカウンタに代え積分回
路やサンプルホールド回路などのアナログ回路でも実現
でき、又マイクロコンピユータなどのソフト処理でも行
なうことができる。又コンパレータ出力を正負の2レベ
ルとしたが、コンパレータのレベルすなわち差信号の大
きさにより、モータに加える電圧を可変しても良い。こ
れはコンパレータ出力にD/Aコンパレータなどを加える
ことで実現でき、さらになめらかな停止とすることがで
きる。
2図に説明のための波形図を示す。まず入力TEに光ヘツ
ド(図示せずも)より得られたトラツキングエラー信号
を増幅器1で増幅する。増幅されたトラツキングエラー
信号(a)は、1ビーム式の光ヘツドであれば2分割光
デテクタなどによるプツシユプル信号が知られている。
これにより、デイスクのグループ情報が得られ、光スポ
ツトがデイスクのトラツクと相対運動していると、第2
図(a)のようにほぼ正弦波状の出力となる。これを波
形整形回路2により第2図(b)のようにパルス波形と
する。回路2は、スライス回路やシユミツト回路により
得ることができる。次にカウンタ3により、波形(b)
の周期を計測する、この基準は高い周波数の発振器など
よりなるクロツクジエネレータOSC12よりクロツクを得
て測定する。このカウンタの出力状態をアナログ的に表
現すれば(c)のように表わすことができる。このパル
ス波形(b)のエツジ毎にこのカウンタをクリアーし、
毎回カウントする。このカウンタのクリア前のデータを
ラツチするためのシフトレジスタ4,5をもうける。ラツ
チ5は、ラツチ4により1パルス前のデータとなる。こ
のラツチされた両データの差をコンパレータ6により正
が負を取り出し(f)のようにパルス周期が大きくなる
場合と小さくなる場合で(c)のように差信号△は反転
する。この出力により電圧発生回路7を作動させ、正,
負の電圧(g)を発生させパワーアンプ9を介し、スラ
イド送り用のモータ10へ加える。ここで加える方向は、
第2図において始めに加えた方向が図のようにトラツク
に対し、例えば右方向に光ヘツドが移動していた場合、
これを停止するには左方向へ移動すべく電圧を加えると
ブレーキとして作用し、相対的に停止方向に作用し、そ
の後左に移動する極性とする。この時パルス周期が増大
しx時点近くより再度左方向へ加速を始めようとする。
この時、以後再度トラツクピツチ周期が増大方向に移動
するコンパレータ6の出力fは、反転となりこの時モー
タ10には電圧発生器7より逆電圧を加え逆方向へ駆動す
る。又トラツクに対し相対加速を始めると、再度前の逆
パルスを出し、以後このくりかえしで加速していくこと
はなく常にトラツククロスの周期を大きくするようにル
ープが作られる。このトラツクと相対的に停止するルー
プの動作はスイツチ回路8により作動させる。このコン
トロールは、サーボコントロール回路11により行う。こ
れらスライド移動や停止の命令などマイクロコンピユー
タ等の従来公知の手段であり説明を省略する。第3図に
従いスライド移動より停止の状態を説明する。今、スラ
イド用モータ10により光ヘツドを移動せしめ、y時点で
停止を開始するとする。ここでループをループへスイツ
チ8により入れる。ループへ入ると正又は負の電圧を加
える。第3図の実線のように丁度ブレーキ作用の方向へ
始めに負の電圧が発生したとすると、停止方向に極性が
合い速度0の方向へ向かう。速度0を越え逆に戻りはじ
めると、正の電圧が発生しz点以後0になるようにモー
タ10へは交番電圧z′が加わりヘツドは略トラツクに対
し一点近くに保持され欠して加速して暴走をすることは
無い。一般的に、始めにy点以前の移動方向は指令によ
り動かしているためわかつており、このブレーキ方向の
電圧は第3図のように、始めから設定し得る。この設定
を行なわず全く無関係にランダムにスタートの極性をき
めると、1/2の確率でブレーキ方向でなく逆に加速方向
となる。この時には第3図破線のように一度逆電圧のた
め速度が増加する。この増加をコンパレータで検出され
るため、正しいブレーキ方向へ速みやかに反転し、正し
いブレーキが生ずる。この時トラツククロス周波数は停
止の始めには高いためにパルス周期が短く速みやかに判
断できる。以上のように、どのような状態からでも相対
的に目的のトラツクへ光ヘツドを停止しうるようにで
き、第3図のz以後は略停止状態となり、サーボコント
ロール11によりスイツチ8を制御しトラツクサーボをこ
れ以後入れて、次の動作を行うことができ、リニアモー
タ等を用いて特別な検出器を設け無くても暴走の恐れの
ない安定なブレーキを行い、目的のトラツクへ光ピツク
アツプを駆動し停止のサーボをかけることができる。
尚、上記説明ではトラツククロス周期のとなり合つた時
間差によつてトラツクとの相対加速状態を検出したが数
トラツクずれた所の周期の差を取り、比較のレベルを増
大してもよい。又デイジタル的なカウンタに代え積分回
路やサンプルホールド回路などのアナログ回路でも実現
でき、又マイクロコンピユータなどのソフト処理でも行
なうことができる。又コンパレータ出力を正負の2レベ
ルとしたが、コンパレータのレベルすなわち差信号の大
きさにより、モータに加える電圧を可変しても良い。こ
れはコンパレータ出力にD/Aコンパレータなどを加える
ことで実現でき、さらになめらかな停止とすることがで
きる。
(発明の効果) 本発明によると光ヘツドを所定のトラツクへ移動すると
き、トラツククロス信号からトラツククロス速度を検出
し収束する方向にブレーキ力を切り換えて光ヘツド駆動
手段に加えるようにしたので、ブレーキ力を逆に加え加
速したとしても速度を検出し収束方向に切り換えるよう
にしたため速やかに所定のトラツクへトラツクサーチを
することが出来、ノイズや光デイスクの傷等によりトラ
ツクサーボが外れたとしても、トラツククロスの速度の
増減を検出し発散を防止し所定のトラツクへ収束させ、
トラツクサーボすることができる。
き、トラツククロス信号からトラツククロス速度を検出
し収束する方向にブレーキ力を切り換えて光ヘツド駆動
手段に加えるようにしたので、ブレーキ力を逆に加え加
速したとしても速度を検出し収束方向に切り換えるよう
にしたため速やかに所定のトラツクへトラツクサーチを
することが出来、ノイズや光デイスクの傷等によりトラ
ツクサーボが外れたとしても、トラツククロスの速度の
増減を検出し発散を防止し所定のトラツクへ収束させ、
トラツクサーボすることができる。
第1図は本発明の一実施例を示すブロツク図で第2図は
その波形を示す図、第3図は速度と制御電圧を示す図で
ある。 1……増幅器 2……波形整形回路 3……カウンタ 4,5……ラツチ 6……コンパレータ 7……電圧発生回路 8……スイツチ 9……パワーアンプ 10……モータ 11……サーボコントロール 12……発振器 である
その波形を示す図、第3図は速度と制御電圧を示す図で
ある。 1……増幅器 2……波形整形回路 3……カウンタ 4,5……ラツチ 6……コンパレータ 7……電圧発生回路 8……スイツチ 9……パワーアンプ 10……モータ 11……サーボコントロール 12……発振器 である
Claims (1)
- 【請求項1】光デイスクを再生するため上記光デイスク
の所定の位置へ光ヘツドを移動する駆動手段と、上記光
ヘツドよりトラツククロス信号を検出する検出手段と、
上記トラツククロス信号を検出し上記駆動手段により上
記光ヘツドを上記所定の位置へトラツク移動する手段
と、上記所定の位置近くになると上記駆動手段にブレー
キ力を発生する手段と、上記トラツククロス信号のトラ
ツククロス速度の増減を検出する手段と、上記速度の増
減を検出し上記駆動手段に加える上記ブレーキ力を収束
する方向に切り換える手段を具備し上記所定の位置へ上
記光ヘツドをトラツクサーボすることを特徴とする光デ
イスク装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29794386A JPH0719384B2 (ja) | 1986-12-15 | 1986-12-15 | 光デイスク装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29794386A JPH0719384B2 (ja) | 1986-12-15 | 1986-12-15 | 光デイスク装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63149883A JPS63149883A (ja) | 1988-06-22 |
| JPH0719384B2 true JPH0719384B2 (ja) | 1995-03-06 |
Family
ID=17853100
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29794386A Expired - Fee Related JPH0719384B2 (ja) | 1986-12-15 | 1986-12-15 | 光デイスク装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0719384B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4674402B2 (ja) * | 2001-02-07 | 2011-04-20 | ソニー株式会社 | 情報記録再生装置および方法、情報記録再生制御装置、記録媒体、並びにプログラム |
-
1986
- 1986-12-15 JP JP29794386A patent/JPH0719384B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63149883A (ja) | 1988-06-22 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| S531 | Written request for registration of change of domicile |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313531 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| S111 | Request for change of ownership or part of ownership |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313111 |
|
| R360 | Written notification for declining of transfer of rights |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R360 |
|
| R370 | Written measure of declining of transfer procedure |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R370 |
|
| S111 | Request for change of ownership or part of ownership |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313111 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |