JPH0719468Y2 - 浴室の循環ポンプユニット - Google Patents
浴室の循環ポンプユニットInfo
- Publication number
- JPH0719468Y2 JPH0719468Y2 JP8738292U JP8738292U JPH0719468Y2 JP H0719468 Y2 JPH0719468 Y2 JP H0719468Y2 JP 8738292 U JP8738292 U JP 8738292U JP 8738292 U JP8738292 U JP 8738292U JP H0719468 Y2 JPH0719468 Y2 JP H0719468Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bathroom
- circulation pump
- motor
- outside
- outer case
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- Expired - Fee Related
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- 238000001816 cooling Methods 0.000 claims description 10
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 10
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 7
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 2
- 230000005494 condensation Effects 0.000 description 2
- 238000009833 condensation Methods 0.000 description 2
- 230000007774 longterm Effects 0.000 description 1
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 1
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 1
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- Bathtub Accessories (AREA)
- Percussion Or Vibration Massage (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本考案は、浴室内に設置されて浴
槽水を循環させる循環ポンプユニットに係り、詳しく
は、外装ケースの換気構造に関する。
槽水を循環させる循環ポンプユニットに係り、詳しく
は、外装ケースの換気構造に関する。
【0002】
【従来の技術】ジェットバスのように、浴槽水を浴槽外
部との間で循環させる装置では、浴槽に循環ポンプユニ
ットが付設される。この循環ポンプユニットは、多くの
場合、浴室内に設置される。その従来の構造を図4に示
す。
部との間で循環させる装置では、浴槽に循環ポンプユニ
ットが付設される。この循環ポンプユニットは、多くの
場合、浴室内に設置される。その従来の構造を図4に示
す。
【0003】同図において、符号21は浴室を示し、2
2はその壁である。循環ポンプユニットは、循環ポンプ
23と、その駆動用のモータ24と、コントローラ25
と、外装ケース26とを備えている。
2はその壁である。循環ポンプユニットは、循環ポンプ
23と、その駆動用のモータ24と、コントローラ25
と、外装ケース26とを備えている。
【0004】循環ポンプ23には、浴槽からの吸い込み
管27および吐出管28が接続されている。モータ24
は循環ポンプ23に直結されている。外装ケース26
は、内部に循環ポンプ23やモータ24、コントローラ
25を密閉してこれらを浴室の湿気から遮断するもので
あり、脚29により浴室21の床面上に設置される。
管27および吐出管28が接続されている。モータ24
は循環ポンプ23に直結されている。外装ケース26
は、内部に循環ポンプ23やモータ24、コントローラ
25を密閉してこれらを浴室の湿気から遮断するもので
あり、脚29により浴室21の床面上に設置される。
【0005】ここで、モータ24は駆動に伴って発熱す
るので、これには、ケーシング内に自冷ファン30を有
するものが使用される。そして、このケーシングの吸気
口には、浴室外部に開口する吸気管31が接続され、ケ
ーシングの排気口には、やはり浴室外部に開口する排気
管32が接続されている。したがって、モータ24の回
転中、そのケーシング内には自冷ファンにより、浴室外
部から外気が取り込まれるとともに、排気管32を通じ
て浴室外部に排気され、この換気に伴い、発生熱が放熱
されるようになっている。
るので、これには、ケーシング内に自冷ファン30を有
するものが使用される。そして、このケーシングの吸気
口には、浴室外部に開口する吸気管31が接続され、ケ
ーシングの排気口には、やはり浴室外部に開口する排気
管32が接続されている。したがって、モータ24の回
転中、そのケーシング内には自冷ファンにより、浴室外
部から外気が取り込まれるとともに、排気管32を通じ
て浴室外部に排気され、この換気に伴い、発生熱が放熱
されるようになっている。
【0006】
【考案が解決しようとする課題】ところで、上記のよう
な換気構造では、モータ24や循環ポンプ23自体の温
度上昇は抑制されるが、その周りの空気は換気されない
から、長時間運転を続けると、外装ケース26内の温度
が徐々に上昇し、コントローラ25のような熱に弱い部
分の動作に悪影響を及ぼすおそれがある。
な換気構造では、モータ24や循環ポンプ23自体の温
度上昇は抑制されるが、その周りの空気は換気されない
から、長時間運転を続けると、外装ケース26内の温度
が徐々に上昇し、コントローラ25のような熱に弱い部
分の動作に悪影響を及ぼすおそれがある。
【0007】本考案は、上記のような問題に鑑み、換気
により、モータや循環ポンプばかりでなく、外装ケース
全体と、コントローラのような熱に弱い部分とを効果的
に冷却しうるようにして、長時間の連続運転を可能にす
ることを課題とする。
により、モータや循環ポンプばかりでなく、外装ケース
全体と、コントローラのような熱に弱い部分とを効果的
に冷却しうるようにして、長時間の連続運転を可能にす
ることを課題とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】本考案は、上記の課題を
達成するために、浴槽からの吸い込み管および吐出管が
接続された循環ポンプと、その駆動用でケーシング内に
自冷ファンを有するモータと、これらを被覆する外装ケ
ースとを備えた浴室の循環ポンプユニットにおいて、モ
ータのケーシングからの排気を浴室外部に送出する排気
管と、浴室の外部から外装ケース内に外気を導入する吸
気管とを有し、前記吸気管は、外装ケース内の電子回路
部の近傍に開口している構成とした。
達成するために、浴槽からの吸い込み管および吐出管が
接続された循環ポンプと、その駆動用でケーシング内に
自冷ファンを有するモータと、これらを被覆する外装ケ
ースとを備えた浴室の循環ポンプユニットにおいて、モ
ータのケーシングからの排気を浴室外部に送出する排気
管と、浴室の外部から外装ケース内に外気を導入する吸
気管とを有し、前記吸気管は、外装ケース内の電子回路
部の近傍に開口している構成とした。
【0009】
【作用】上記構成において、運転中、モータの自冷ファ
ンの回転により、外気が吸気管を通じて外装ケース内に
導入される。この外気は、まず、電子回路部を冷却した
後、外装ケース内の他の部分を冷却し、次いで、モータ
のケーシング内に流入してケーシング内部を冷却した
後、排気管を通じて浴室外部に流出する。
ンの回転により、外気が吸気管を通じて外装ケース内に
導入される。この外気は、まず、電子回路部を冷却した
後、外装ケース内の他の部分を冷却し、次いで、モータ
のケーシング内に流入してケーシング内部を冷却した
後、排気管を通じて浴室外部に流出する。
【0010】
【実施例】以下、本考案の詳細を図1ないし図3に示す
各実施例に基づいて説明する。まず、図1は本考案の第
1実施例に係る循環ポンプユニットの縦断面図である。
各実施例に基づいて説明する。まず、図1は本考案の第
1実施例に係る循環ポンプユニットの縦断面図である。
【0011】図1において、符号1は浴室で、2はその
壁である。この実施例の循環ポンプユニットが、浴槽か
らの吸い込み管3および吐出管4が接続された循環ポン
プ5と、その駆動用でケーシング内に自冷ファン6を有
するモータ7と、コントローラ8と、これらを被覆する
外装ケース9とを備えたものである点は、前記した従来
の循環ポンプユニットと同じである。なお、符号10は
外装ケース9の脚である。
壁である。この実施例の循環ポンプユニットが、浴槽か
らの吸い込み管3および吐出管4が接続された循環ポン
プ5と、その駆動用でケーシング内に自冷ファン6を有
するモータ7と、コントローラ8と、これらを被覆する
外装ケース9とを備えたものである点は、前記した従来
の循環ポンプユニットと同じである。なお、符号10は
外装ケース9の脚である。
【0012】この実施例の循環ポンプユニットは、換気
構造に特徴があり、モータ7のケーシングからの排気を
浴室1外部に送出する排気管11と、浴室1外部から外
装ケース9内に外気を導入する吸気管12とを有する。
構造に特徴があり、モータ7のケーシングからの排気を
浴室1外部に送出する排気管11と、浴室1外部から外
装ケース9内に外気を導入する吸気管12とを有する。
【0013】排気管11は、外側が浴室1外部に開口す
るもので、内側がダクト13を通じてモータ7のケーシ
ングの排気口に連通している。一方、吸気管12は、排
気管11と同じく外側が浴室1外部に開口するもので、
外装ケース9内では、コントローラ8を収容する区画室
14内に開口12aしている。区画室14は、隔壁によ
り外装ケース9内の他の部分と区画されており、一個所
に形成した連通口14aを通じて外装ケース9内の他の
部分と連通している。
るもので、内側がダクト13を通じてモータ7のケーシ
ングの排気口に連通している。一方、吸気管12は、排
気管11と同じく外側が浴室1外部に開口するもので、
外装ケース9内では、コントローラ8を収容する区画室
14内に開口12aしている。区画室14は、隔壁によ
り外装ケース9内の他の部分と区画されており、一個所
に形成した連通口14aを通じて外装ケース9内の他の
部分と連通している。
【0014】上記構成において、運転中は、モータ7の
回転に伴い自冷ファン6も回転するから、モータ7のケ
ーシングには、外装ケース9内の空気が吸い込まれ、こ
の吸引空気は、ダクト13と排気管11とを通じて浴室
1外部に送出される。
回転に伴い自冷ファン6も回転するから、モータ7のケ
ーシングには、外装ケース9内の空気が吸い込まれ、こ
の吸引空気は、ダクト13と排気管11とを通じて浴室
1外部に送出される。
【0015】この排気により、外装ケース9の内部は負
圧となるから、浴室1外部の外気が吸気管12を通じて
外装ケース9内に吸い込まれるが、この外気は、区画室
14内に流入してコントローラ8に接するから、まず、
コントローラ8を冷却する。そののち、外装ケース9内
の他の部分の方に流出し、他の部分内を流動した後、モ
ータ7のケーシングに流入し、モータ7のケーシング内
部を冷却し、浴室1外部に排出される。
圧となるから、浴室1外部の外気が吸気管12を通じて
外装ケース9内に吸い込まれるが、この外気は、区画室
14内に流入してコントローラ8に接するから、まず、
コントローラ8を冷却する。そののち、外装ケース9内
の他の部分の方に流出し、他の部分内を流動した後、モ
ータ7のケーシングに流入し、モータ7のケーシング内
部を冷却し、浴室1外部に排出される。
【0016】この換気で、モータ7や循環ポンプ5が冷
却されるばかりでなく、外装ケース9の内部全体が冷却
されることになり、外装ケース9の温度上昇が抑制され
る。しかも、導入される外気は、まず、コントローラ8
に接するから、熱に弱いコントローラ8がもっとも強力
に冷却されることになり、コントローラ8が温度上昇の
悪影響を受けるおそれがなくなる。
却されるばかりでなく、外装ケース9の内部全体が冷却
されることになり、外装ケース9の温度上昇が抑制され
る。しかも、導入される外気は、まず、コントローラ8
に接するから、熱に弱いコントローラ8がもっとも強力
に冷却されることになり、コントローラ8が温度上昇の
悪影響を受けるおそれがなくなる。
【0017】ところで、外装ケース9は、冠水による水
の侵入や湿気侵入の防止のために密閉構造とするが、密
閉構造でも、漏水や結露により内部に水が溜まることが
あり、最悪の場合、漏電事故を起こすおそれがある。図
2に示す第2実施例は、このような問題に対処したもの
である。
の侵入や湿気侵入の防止のために密閉構造とするが、密
閉構造でも、漏水や結露により内部に水が溜まることが
あり、最悪の場合、漏電事故を起こすおそれがある。図
2に示す第2実施例は、このような問題に対処したもの
である。
【0018】図2は、本考案の第2実施例に係る循環ポ
ンプユニットの縦断面図で、この実施例では、外装ケー
ス9の底部に小径の水抜き孔15が形成されている。漏
水や結露により外装ケース9内に溜まる水は、この水抜
き孔15から排出される。なお、この水抜き孔15に
は、水の浮力で開くフロート弁16、もしくは水の重み
で開く舌片状の弁を設けてもよい。この実施例の他の部
分は、第1実施例と変わりがないので、第1実施例のも
のと対応する部分には同一の符号を付して、詳細な説明
は省略する。
ンプユニットの縦断面図で、この実施例では、外装ケー
ス9の底部に小径の水抜き孔15が形成されている。漏
水や結露により外装ケース9内に溜まる水は、この水抜
き孔15から排出される。なお、この水抜き孔15に
は、水の浮力で開くフロート弁16、もしくは水の重み
で開く舌片状の弁を設けてもよい。この実施例の他の部
分は、第1実施例と変わりがないので、第1実施例のも
のと対応する部分には同一の符号を付して、詳細な説明
は省略する。
【0019】図3は、本考案の第3実施例に係る循環ポ
ンプユニットの縦断面図である。この実施例では、ダク
ト13から分岐して外装ケース9の側壁近傍に開口する
バイパス管17が設けられている。このバイパス管17
により、モータ7のケーシングからの排気の一部が、外
装ケース9の内部に還流して、外装ケース9内部の空気
を撹拌するから、外装ケース9内部の温度上昇がより効
果的に抑制される。なお、この実施例の他の部分は、第
1実施例と変わりがなく、第1実施例のものと対応する
部分には同一の符号を付している。
ンプユニットの縦断面図である。この実施例では、ダク
ト13から分岐して外装ケース9の側壁近傍に開口する
バイパス管17が設けられている。このバイパス管17
により、モータ7のケーシングからの排気の一部が、外
装ケース9の内部に還流して、外装ケース9内部の空気
を撹拌するから、外装ケース9内部の温度上昇がより効
果的に抑制される。なお、この実施例の他の部分は、第
1実施例と変わりがなく、第1実施例のものと対応する
部分には同一の符号を付している。
【0020】
【考案の効果】以上述べたように、本考案では、モータ
の自冷ファンによる換気で、モータや循環ポンプが冷却
されるばかりでなく、外装ケースの内部全体が冷却され
ることになり、外装ケースの温度上昇が抑制され、しか
も、導入される外気により、まず、熱に弱いコントロー
ラのような電子回路部がもっとも強力に冷却されるか
ら、コントローラが温度上昇の悪影響を受けるおそれが
なくなり、長時間の連続運転が可能になる。
の自冷ファンによる換気で、モータや循環ポンプが冷却
されるばかりでなく、外装ケースの内部全体が冷却され
ることになり、外装ケースの温度上昇が抑制され、しか
も、導入される外気により、まず、熱に弱いコントロー
ラのような電子回路部がもっとも強力に冷却されるか
ら、コントローラが温度上昇の悪影響を受けるおそれが
なくなり、長時間の連続運転が可能になる。
【図1】本考案の第1実施例に係る循環ポンプユニット
の縦断面図。
の縦断面図。
【図2】本考案の第2実施例に係る循環ポンプユニット
の縦断面図。
の縦断面図。
【図3】本考案の第3実施例に係る循環ポンプユニット
の縦断面図。
の縦断面図。
【図4】従来の循環ポンプユニットの縦断面図。
1 浴室 2 浴室の壁 3 吸い込み管 4 吐出管 5 循環ポンプ 6 自冷ファン 7 モータ 8 コントローラ(電子回路部) 11 排気管 12 吸気管
Claims (1)
- 【請求項1】 浴槽からの吸い込み管および吐出管が接
続された循環ポンプと、その駆動用でケーシング内に自
冷ファンを有するモータと、これらを被覆する外装ケー
スとを備えた浴室の循環ポンプユニットにおいて、 モータのケーシングからの排気を浴室外部に送出する排
気管と、浴室の外部から外装ケース内に外気を導入する
吸気管とを有し、 前記吸気管は、外装ケース内の電子回路部の近傍に開口
している、ことを特徴とする浴室の循環ポンプユニッ
ト。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8738292U JPH0719468Y2 (ja) | 1992-12-21 | 1992-12-21 | 浴室の循環ポンプユニット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8738292U JPH0719468Y2 (ja) | 1992-12-21 | 1992-12-21 | 浴室の循環ポンプユニット |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0648654U JPH0648654U (ja) | 1994-07-05 |
| JPH0719468Y2 true JPH0719468Y2 (ja) | 1995-05-10 |
Family
ID=13913353
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8738292U Expired - Fee Related JPH0719468Y2 (ja) | 1992-12-21 | 1992-12-21 | 浴室の循環ポンプユニット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0719468Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008307160A (ja) * | 2007-06-13 | 2008-12-25 | Noritz Corp | 浴室 |
-
1992
- 1992-12-21 JP JP8738292U patent/JPH0719468Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008307160A (ja) * | 2007-06-13 | 2008-12-25 | Noritz Corp | 浴室 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0648654U (ja) | 1994-07-05 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |