JPH0719481B2 - 自動車用前照灯 - Google Patents
自動車用前照灯Info
- Publication number
- JPH0719481B2 JPH0719481B2 JP63204912A JP20491288A JPH0719481B2 JP H0719481 B2 JPH0719481 B2 JP H0719481B2 JP 63204912 A JP63204912 A JP 63204912A JP 20491288 A JP20491288 A JP 20491288A JP H0719481 B2 JPH0719481 B2 JP H0719481B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fixed frame
- case
- fixed
- reflector
- diffuser plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60Q—ARRANGEMENT OF SIGNALLING OR LIGHTING DEVICES, THE MOUNTING OR SUPPORTING THEREOF OR CIRCUITS THEREFOR, FOR VEHICLES IN GENERAL
- B60Q1/00—Arrangement of optical signalling or lighting devices, the mounting or supporting thereof or circuits therefor
- B60Q1/02—Arrangement of optical signalling or lighting devices, the mounting or supporting thereof or circuits therefor the devices being primarily intended to illuminate the way ahead or to illuminate other areas of way or environments
- B60Q1/04—Arrangement of optical signalling or lighting devices, the mounting or supporting thereof or circuits therefor the devices being primarily intended to illuminate the way ahead or to illuminate other areas of way or environments the devices being headlights
- B60Q1/0491—Shock absorbing devices therefor
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F21—LIGHTING
- F21S—NON-PORTABLE LIGHTING DEVICES; SYSTEMS THEREOF; VEHICLE LIGHTING DEVICES SPECIALLY ADAPTED FOR VEHICLE EXTERIORS
- F21S41/00—Illuminating devices specially adapted for vehicle exteriors, e.g. headlamps
- F21S41/20—Illuminating devices specially adapted for vehicle exteriors, e.g. headlamps characterised by refractors, transparent cover plates, light guides or filters
- F21S41/29—Attachment thereof
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Non-Portable Lighting Devices Or Systems Thereof (AREA)
- Lighting Device Outwards From Vehicle And Optical Signal (AREA)
- Securing Globes, Refractors, Reflectors Or The Like (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、自動車用前照灯に関する。
ドイツ実用新案第8535948号では、拡散板が、縁側を囲
むようにして拡散板を支持している固定フレームと接続
してあるか、または固定フレーム内に接着してあり、ま
た固定フレームが反射鏡の前縁に固定してあるような自
動車前照灯もついて説明している。
むようにして拡散板を支持している固定フレームと接続
してあるか、または固定フレーム内に接着してあり、ま
た固定フレームが反射鏡の前縁に固定してあるような自
動車前照灯もついて説明している。
風圧、制動減速、あるいは車体を後方に押そうとする人
の支えによって拡散板に通常の荷重が生じた場合に拡散
板があるべき位置にあるためには、固定フレームが拡散
板を確実に支持するものでなければならならない。
の支えによって拡散板に通常の荷重が生じた場合に拡散
板があるべき位置にあるためには、固定フレームが拡散
板を確実に支持するものでなければならならない。
前述のことを保証する目的で、拡散板は車体縦方向にお
いてその両側に、またその外周に沿って固定もしくは支
持しなければならない。
いてその両側に、またその外周に沿って固定もしくは支
持しなければならない。
ドイツ実用新案第8535948号に説明してあるように、こ
のような3つの方向での固定が固定フレームだけで行わ
れる場合、硬質の拡散板が、たとえば歩行者による衝突
を受けた時に損傷を緩和するようにたわんだ状態となる
といったような、また別の安全上の要求は満たされな
い。このような要求が満たされたた場合には、拡散板は
可能な限り破損の事態には至らないし、また、拡散板を
支えている固定フレームが抑制できないほど変形して、
それによって固定フレームの縁がさらに損傷を受けるよ
うなこともない。
のような3つの方向での固定が固定フレームだけで行わ
れる場合、硬質の拡散板が、たとえば歩行者による衝突
を受けた時に損傷を緩和するようにたわんだ状態となる
といったような、また別の安全上の要求は満たされな
い。このような要求が満たされたた場合には、拡散板は
可能な限り破損の事態には至らないし、また、拡散板を
支えている固定フレームが抑制できないほど変形して、
それによって固定フレームの縁がさらに損傷を受けるよ
うなこともない。
ドイツ公開公報第2232905号から分かるように、拡散板
は反射鏡の曲がったフランジに接着してあり、拡散板の
支持基部は反射鏡ケースの奥行きの方向で反射鏡ケース
に固定してあるだけで、前照灯の構造に関する安全上の
諸要求を満たすものではない。なぜならば、この場合の
拡散板には反射鏡ケースに対するたわみのない抵抗が生
じ、この抵抗は曲がったフランジによって縁部分におい
て付加的に安定化される。こういったことによって、す
でに述べた損傷が起こりうる。
は反射鏡の曲がったフランジに接着してあり、拡散板の
支持基部は反射鏡ケースの奥行きの方向で反射鏡ケース
に固定してあるだけで、前照灯の構造に関する安全上の
諸要求を満たすものではない。なぜならば、この場合の
拡散板には反射鏡ケースに対するたわみのない抵抗が生
じ、この抵抗は曲がったフランジによって縁部分におい
て付加的に安定化される。こういったことによって、す
でに述べた損傷が起こりうる。
本発明は、固定フレームが抑制できないほど変形するこ
となしに、固定フレームによって固定された自動車用前
照灯の拡散板を通常の荷重時に、および衝突があった時
にたわむような具合いに据え付けることを目的としてい
る。
となしに、固定フレームによって固定された自動車用前
照灯の拡散板を通常の荷重時に、および衝突があった時
にたわむような具合いに据え付けることを目的としてい
る。
前述の目的は、請求項1に記載の特徴によって達成され
る。
る。
拡散板は、四囲状の支持基部によって車体縦方向におい
て固定フレームの裏側に、また拡散板の外周に沿って固
定フレームに固着されている。
て固定フレームの裏側に、また拡散板の外周に沿って固
定フレームに固着されている。
拡散板は、反射鏡ケースの奥行きの方向において、支持
基部で反射鏡ケースに支持してあるだけだが、この反射
鏡ケースは、車体横軸方向にのびる、少なくとも上側の
支持部分が衝突時もしくは大きな力がかかった時にたわ
み、その結果、拡散板は反射鏡ケースの空隙内に押し込
められ、それにより損傷を引き起こすような抵抗が生じ
ることはなくなる。
基部で反射鏡ケースに支持してあるだけだが、この反射
鏡ケースは、車体横軸方向にのびる、少なくとも上側の
支持部分が衝突時もしくは大きな力がかかった時にたわ
み、その結果、拡散板は反射鏡ケースの空隙内に押し込
められ、それにより損傷を引き起こすような抵抗が生じ
ることはなくなる。
この場合、固定フレームが抑制できないほど変形するこ
とのないように、固定フレームは反射鏡ケースの前縁を
覆うとともに、拡散板への衝突によってももはや絶対に
損害を被ることのない部分で固定されている。粘着性継
手は、永続的に可塑性を持つ粘着性密封要素とすること
ができ、それによって水や汚れの侵入を防止するために
拡散板から固定フレームへの移行部を付加的に密封する
必要はなく、接続する素材の異なった熱膨脹係数をその
固定および密封上の役割を維持しながら調製したり、ま
たさらに拡散板と拡散板を支える反射鏡ケースとの間の
密封要素としても有利に使用できる。この場合、粘着性
密封要素をうまく固定させるために、支持基部の各側面
に沿ってそれぞれ一つずつくぼみ溝を形成することがで
きる。
とのないように、固定フレームは反射鏡ケースの前縁を
覆うとともに、拡散板への衝突によってももはや絶対に
損害を被ることのない部分で固定されている。粘着性継
手は、永続的に可塑性を持つ粘着性密封要素とすること
ができ、それによって水や汚れの侵入を防止するために
拡散板から固定フレームへの移行部を付加的に密封する
必要はなく、接続する素材の異なった熱膨脹係数をその
固定および密封上の役割を維持しながら調製したり、ま
たさらに拡散板と拡散板を支える反射鏡ケースとの間の
密封要素としても有利に使用できる。この場合、粘着性
密封要素をうまく固定させるために、支持基部の各側面
に沿ってそれぞれ一つずつくぼみ溝を形成することがで
きる。
請求項4に従って、固定フレームがカラス色の素材から
製造される場合、自動車の正面を見た時に、前照灯の面
が広くて、また前照灯が単一体から成っているといった
有利な印象を与える。
製造される場合、自動車の正面を見た時に、前照灯の面
が広くて、また前照灯が単一体から成っているといった
有利な印象を与える。
本発明の一実施例が図面に示してある。
図面は、反射鏡ケース(1)のある自動車用前照灯の縦
断面を示しており、反射鏡ケース(1)は、それを囲ん
でいる車体部分(2)内に配置されており、また反射鏡
(3)を収容している。反射鏡(3)の中には電球
(4)が固定してある。また、反射板ケース(1)自体
の内面を鏡状の構造にし、それ自体が反射鏡となり、電
球(4)をじかに収容するといったことも可能である。
断面を示しており、反射鏡ケース(1)は、それを囲ん
でいる車体部分(2)内に配置されており、また反射鏡
(3)を収容している。反射鏡(3)の中には電球
(4)が固定してある。また、反射板ケース(1)自体
の内面を鏡状の構造にし、それ自体が反射鏡となり、電
球(4)をじかに収容するといったことも可能である。
反射鏡ケース(1)に備えられた光線用出口は、拡散板
(5)よって覆われており、拡散板(5)は固定フレー
ム(6)の凹みに填め込まれており、拡散板(5)は縁
側に形成された四囲状の支持基部(7)によってこの固
定フレーム(6)に背後から噛み合わさっている。支持
基部(7)は、固定フレーム(6)の裏側の方を向いた
側面(8)で、また外周面に沿って固定フレーム(6)
に粘着性継手(10)によって固定されており、この場
合、粘着性継手(10)は永続的に可塑性を持つ粘着性密
封要素(11)によって形成されている。
(5)よって覆われており、拡散板(5)は固定フレー
ム(6)の凹みに填め込まれており、拡散板(5)は縁
側に形成された四囲状の支持基部(7)によってこの固
定フレーム(6)に背後から噛み合わさっている。支持
基部(7)は、固定フレーム(6)の裏側の方を向いた
側面(8)で、また外周面に沿って固定フレーム(6)
に粘着性継手(10)によって固定されており、この場
合、粘着性継手(10)は永続的に可塑性を持つ粘着性密
封要素(11)によって形成されている。
この場合の粘着性密封要素(11)は、また同時に、拡散
板(5)から固定フレーム(6)までの移行部を水や汚
れの侵入から防止するように密封したり、また接続する
素材の異なった熱膨脹係数を調整したりしており、ただ
しその場合に粘着性継手が危険にさらされるような状態
になることはない。
板(5)から固定フレーム(6)までの移行部を水や汚
れの侵入から防止するように密封したり、また接続する
素材の異なった熱膨脹係数を調整したりしており、ただ
しその場合に粘着性継手が危険にさらされるような状態
になることはない。
永続的に可塑性を持つ粘着性密封要素(11)は、また同
様に支持基部(7)の第2の側面(12)に沿っても配置
されており、支持基部(7)はその第2の側面によって
反射鏡ケースの奥行きの方向において反射鏡ケース
(1)に固定してあるだけである。永続的に可塑性を持
つ粘着性密封要素(11)をしっかり固定させるために、
この第2の側面(12)に沿ってくぼみ溝(13)が支持基
部(7)に形成されている。このくぼみ溝(13)は、場
合によって、支持基部(7)のそれ以外の側面(8)も
しくは(9)に沿ったものとしても有効であろう。前述
の構造により、拡散板(5)は、風圧、制動減速、ある
いは車両を後ろへ押そうとして拡散板にもたれかかる人
によって生ずる通常の荷重に対して、固定フレーム
(6)および反射鏡ケース(1)に充分に固定された状
態にある。
様に支持基部(7)の第2の側面(12)に沿っても配置
されており、支持基部(7)はその第2の側面によって
反射鏡ケースの奥行きの方向において反射鏡ケース
(1)に固定してあるだけである。永続的に可塑性を持
つ粘着性密封要素(11)をしっかり固定させるために、
この第2の側面(12)に沿ってくぼみ溝(13)が支持基
部(7)に形成されている。このくぼみ溝(13)は、場
合によって、支持基部(7)のそれ以外の側面(8)も
しくは(9)に沿ったものとしても有効であろう。前述
の構造により、拡散板(5)は、風圧、制動減速、ある
いは車両を後ろへ押そうとして拡散板にもたれかかる人
によって生ずる通常の荷重に対して、固定フレーム
(6)および反射鏡ケース(1)に充分に固定された状
態にある。
安全上の理由から、拡散板(5)は、たとえば歩行者が
車両に衝突した場合のように強い衝突が起こった場合に
たわむような具合いに据え付けられるべきである。ただ
し、そうした場合に、損傷の危険性を高めるうるよう
な、制御できないほどの変形が固定フレーム(6)に起
こってはならない。
車両に衝突した場合のように強い衝突が起こった場合に
たわむような具合いに据え付けられるべきである。ただ
し、そうした場合に、損傷の危険性を高めるうるよう
な、制御できないほどの変形が固定フレーム(6)に起
こってはならない。
前述のことを実現するために、車体横軸の方向にのび
る、支持基部(7)の一部が固定された、反射鏡ケース
(1)の少なくとも上側の支持部分(14)は、強い荷重
のかかった時にたわむように形成されており、支持基部
(7)と固定フレーム(6)との粘着性継手(10)が切
り離されて、支持基部(7)のその部分と、それととも
にそちら側の拡散板(5)が反射鏡ケースの空隙(15)
に入り込む。
る、支持基部(7)の一部が固定された、反射鏡ケース
(1)の少なくとも上側の支持部分(14)は、強い荷重
のかかった時にたわむように形成されており、支持基部
(7)と固定フレーム(6)との粘着性継手(10)が切
り離されて、支持基部(7)のその部分と、それととも
にそちら側の拡散板(5)が反射鏡ケースの空隙(15)
に入り込む。
固定フレーム(6)は、この場合にはガラス色のプラス
チックで製造されていて、反射鏡ケース(1)の前縁を
囲むように覆っており、単離したフレームウェブ(16)
によって反射鏡ケース(1)の外被に溶接されていて、
固定フレーム(6)が損害を被ることはない。
チックで製造されていて、反射鏡ケース(1)の前縁を
囲むように覆っており、単離したフレームウェブ(16)
によって反射鏡ケース(1)の外被に溶接されていて、
固定フレーム(6)が損害を被ることはない。
たわむことのできる支持部分の配置は、当然のことなが
ら、拡散板への頻度の最も高い衝突個所に関する経験値
に従って選択されるべきで、たとえば垂直に配置された
拡散板の場合には、反射鏡ケースの大きな空隙に応じて
四囲状にすることも考えられる。
ら、拡散板への頻度の最も高い衝突個所に関する経験値
に従って選択されるべきで、たとえば垂直に配置された
拡散板の場合には、反射鏡ケースの大きな空隙に応じて
四囲状にすることも考えられる。
図面は、反射鏡ケースのある自動車用前照灯の縦断面で
ある。 1……反射鏡ケース、2……車体部分、3……反射鏡、
4……電球、5……拡散板、6……固定フレーム、7…
…支持基部、8、9……側面、10……粘着性継手、11…
…粘着性密封要素、12……(第2の)側面、13……くぼ
み溝、14……支持部分、15……反射鏡ケースの空隙、16
……フレームウェブ
ある。 1……反射鏡ケース、2……車体部分、3……反射鏡、
4……電球、5……拡散板、6……固定フレーム、7…
…支持基部、8、9……側面、10……粘着性継手、11…
…粘着性密封要素、12……(第2の)側面、13……くぼ
み溝、14……支持部分、15……反射鏡ケースの空隙、16
……フレームウェブ
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 フリツツ ヘバーレ ドイツ連邦共和国7032 ジンデルフインゲ ン、プフアールウイーゼンアルレー 56番 (56)参考文献 実開 昭59−39806(JP,U) 実開 昭55−58442(JP,U)
Claims (4)
- 【請求項1】反射鏡ケースに拡散板を固定している固定
フレームの凹みに填め込められた拡散板によって反射鏡
の光線用出口を覆うことができる自動車用前照灯であっ
て、この場合に拡散板は、縁側に形成された四囲状の支
持基部によって固定フレームの凹みに沿って固定フレー
ムに背後から噛み合わさっており、また拡散板は、固定
フレームの裏側に対して支持基部の外周に沿って、通常
の荷重に耐えうる粘着性継手によって固定フレームに固
定されており、支持基部(7)が反射鏡ケースの奥行き
の方向で反射鏡ケース(1)に支持されているだけであ
ること、車体横軸の方向にのびる、少なくとも上側の反
射鏡ケース(1)の支持部分(14)が拡散板(5)に強
い衝突のあった時にたわみ、その場合に拡散板(5)と
固定フレーム(6)との粘着性継手(10)が切り離され
て、たわんだ支持部分(14)は隣接する支持基部(7)
のための通路を、またそれによって拡散板(5)が反射
鏡ケースの空隙(15)に入り込むための通路を作るこ
と、固定フレーム(6)が反射鏡ケース(1)の前縁を
囲むように覆っており、また少なくとも単離したフレー
ムウェブ(16)によって固定フレーム(6)が反射鏡ケ
ース(1)の外被に固定されていることを特徴とする前
照灯。 - 【請求項2】永続的に可塑性を持つ粘着性密封要素(1
1)によって拡散板(5)が固定フレーム(6)に固定
してあり、粘着密封要素(11)がさらにまた反射鏡ケー
ス(1)と支持基部(7)の向かい側の側面との間にも
あることを特徴とする請求項1記載の前照灯。 - 【請求項3】支持基部(7)には、少なくとも反射鏡ケ
ース(1)側の側面に沿ってくぼみ溝(13)が形成され
ており、そのくぼみ溝(13)に粘着性密封要素(11)を
固定できることを特徴とする請求項2記載の前照灯。 - 【請求項4】支持フレーム(6)がガラス色の素材から
製造されていることを特徴とする請求項1記載の前照
灯。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3728752.4 | 1987-08-28 | ||
| DE3728752A DE3728752C1 (de) | 1987-08-28 | 1987-08-28 | Frontscheinwerfer fuer Kraftfahrzeuge |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01154401A JPH01154401A (ja) | 1989-06-16 |
| JPH0719481B2 true JPH0719481B2 (ja) | 1995-03-06 |
Family
ID=6334694
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63204912A Expired - Lifetime JPH0719481B2 (ja) | 1987-08-28 | 1988-08-19 | 自動車用前照灯 |
Country Status (7)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4860173A (ja) |
| JP (1) | JPH0719481B2 (ja) |
| DE (1) | DE3728752C1 (ja) |
| FR (1) | FR2619770B1 (ja) |
| GB (1) | GB2209204B (ja) |
| IT (1) | IT1224715B (ja) |
| SE (1) | SE460352B (ja) |
Families Citing this family (17)
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| JP2614007B2 (ja) * | 1993-03-23 | 1997-05-28 | 株式会社小糸製作所 | 自動車用ヘッドランプ |
| US5806957A (en) * | 1996-02-22 | 1998-09-15 | Siegel-Robert, Inc. | Sealed automotive emblem lighting assembly and method |
| JP3272956B2 (ja) * | 1996-07-08 | 2002-04-08 | 株式会社小糸製作所 | 車両用灯具における灯具ボディとレンズの接着構造及びその接着方法 |
| DE29704865U1 (de) * | 1997-03-18 | 1997-06-19 | Schaetz Fahrzeugtechnik Gmbh I | Zierrahmen für die Scheinwerfer von Kraftfahrzeugen |
| DE19808564C1 (de) | 1998-02-28 | 1999-08-05 | Daimler Chrysler Ag | Befestigungsanordnung einer Abdeckscheibe als Bestandteil eines Kraftfahrzeugscheinwerfers |
| FR2783588B1 (fr) * | 1998-09-18 | 2000-11-24 | Axo Scintex Cie Equip Automobi | Procede de realisation de joints le long d'une arete |
| DE69900059T2 (de) * | 1999-04-24 | 2001-08-02 | Ford Global Tech Inc | Scheinwerfer mit Fussgängerschutzeinrichtung |
| DE10224525A1 (de) * | 2001-05-30 | 2002-12-19 | Guido Kellermann Produktentwic | Fahrtrichtungsanzeiger, insbesondere für Zweiräder |
| DE10143676B4 (de) | 2001-09-06 | 2018-03-01 | Automotive Lighting Reutlingen Gmbh | Kraftfahrzeugscheinwerfer |
| DE10149120C1 (de) | 2001-10-05 | 2003-04-10 | Daimler Chrysler Ag | Übergangsbereich von Motor- bzw. Fronthaube und Scheinwerfer |
| DE10258628B4 (de) * | 2002-12-16 | 2004-10-07 | Daimlerchrysler Ag | Beleuchtungseinrichtung |
| DE10258629B4 (de) * | 2002-12-16 | 2006-07-27 | Daimlerchrysler Ag | Fahrzeug |
| FR2876067B1 (fr) * | 2004-10-05 | 2008-02-01 | Valeo Vision Sa | Systeme de montage d'un projecteur sur un vehicule automobile et vehicule automobile comportant un tel systeme |
| JP5722068B2 (ja) * | 2011-02-10 | 2015-05-20 | シャープ株式会社 | 光源装置、照明装置および車両用前照灯 |
| US9623798B2 (en) * | 2013-04-17 | 2017-04-18 | Continental Automotive Systems, Inc. | Vibration absorbing features for plastic assemblies |
| JP6583813B2 (ja) * | 2015-07-30 | 2019-10-02 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 光源および当該光源を用いた照明装置 |
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-
1987
- 1987-08-28 DE DE3728752A patent/DE3728752C1/de not_active Expired
-
1988
- 1988-08-19 JP JP63204912A patent/JPH0719481B2/ja not_active Expired - Lifetime
- 1988-08-23 IT IT8848296A patent/IT1224715B/it active
- 1988-08-24 GB GB8820056A patent/GB2209204B/en not_active Expired - Fee Related
- 1988-08-26 SE SE8802995A patent/SE460352B/sv not_active IP Right Cessation
- 1988-08-26 FR FR888811277A patent/FR2619770B1/fr not_active Expired - Fee Related
- 1988-08-29 US US07/237,334 patent/US4860173A/en not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| SE8802995D0 (sv) | 1988-08-26 |
| SE460352B (sv) | 1989-10-02 |
| FR2619770A1 (fr) | 1989-03-03 |
| US4860173A (en) | 1989-08-22 |
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| IT1224715B (it) | 1990-10-18 |
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