JPH07194870A - 自動縫製装置 - Google Patents
自動縫製装置Info
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- JPH07194870A JPH07194870A JP35398093A JP35398093A JPH07194870A JP H07194870 A JPH07194870 A JP H07194870A JP 35398093 A JP35398093 A JP 35398093A JP 35398093 A JP35398093 A JP 35398093A JP H07194870 A JPH07194870 A JP H07194870A
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Abstract
に、ミシンの送りによって的確に縫製できるようにする
ことである。 【構成】縫製材を固定する可動板(1)の下面に、三ケ
のカムローラ(11)(12)(13)を所定位置に配
設し、この各カムローラ(11)(12)(13)が摺
動自在に嵌合するガイド溝をガイド基板に設けたことを
特徴とする。
Description
席)のトリムカバー自動縫製装置、詳しくは、シートク
ッション(座席)のトリムカバーにおける表皮、発泡体
(ウレタンフォームのスラブ材)製ワディング、ワディ
ングカバーからなる身頃に対するまちの自動縫製装置に
関する。
する身頃は、外周に半径10cm程度の弧状曲線を有す
る隅部が前端縁の左右に有し、この身頃の外周に沿って
まちを一体にミシンで縫着して、袋状のトリムカバーを
縫製している。そして以上の身頃は、外周の端末より内
側に一定の距離(例えば、10mm)(縫い代分)をあ
けて、作業者が身頃を手に操作して縫い針からの距離を
目視による位置決めを行い乍ら縫製している。
く自動的に縫製する装置として、例えば、実開昭54ー
72966号公報に開示されているものがある。
るものは、その作業に熟練を要するし、また、品質を一
定に縫製できない不具合がある。一方、前記自動縫製装
置は、縫製材を上下二枚のプレートで挟み、上部のプレ
ートを二ケのガイド部材でガイドすることにより、ミシ
ン針に対する縫製材の位置決めを行う構造のものであ
る。しかし、これは縫製材をミシン針の落下位置とその
手前の二点でガイドするため、曲線部をミシン針で縫着
する際に、前記二点間の間隔によって縫製材をミシン針
の落下位置に手前のガイド手段によってガイドできない
不具合があった。そこで本発明は、一側端縁の隅部A、
Bが同一半径を有する略弧状曲線に裁断されている縫製
材を、その端末に沿って内側を的確に且つ自動的に縫製
できるようにすることを目的とする。
めの本発明は、一側端縁における隅部A、Bが同一半径
を有する略弧状曲線に裁断されている縫製材を上面に固
定する縫製材と相似形状のプレートからなる可動板と、
この可動板を回動自在に載置するガイド基板とからな
り、前記可動板の下面には、縫製材における隅部A、B
の中心と同位置に第1、第2カムローラ、この両カムロ
ーラと正三角形を構成する位置に、第3カムローラを夫
々配設し、前記ガイド基板には、前記縫製材を端末に沿
って縫着した際における前記各カムローラの移動軌跡と
同一で、各カムローラが摺動自在に嵌合するガイド溝を
設けてなるものである。
のガイド溝に嵌合する第1、2、3ガイドローラによっ
てガイドされてミシンの送り歯による送りによって自動
的に端末に沿って縫製される。その際、第1、2ガイド
ローラは、縫製材における弧状曲線の中心に位置してい
るため、弧状曲線に沿って縫製される。
いて説明する。図1は、本発明装置を備えたミシンを示
し、図中(M)は電動ミシン本体で、操作部(M1)の
操作により運転、停止し、ミシンテーブルにはガイド基
板(2)が水平状に固定され、このガイド基板(2)
に、可動板(1)がガイド基板(2)に設けたガイド溝
(21)(22)(23)に沿って摺動可能に載置され
ている。
クッション用トリムカバーの自動縫製装置であり、以上
の可動板(1)上に図2に示すトリムカバーを構成する
身頃(4)が固定される。そして、この身頃(4)に縫
着するまち(7)は、ガイド基板(2)の一端側上方に
固定し、ミシン針方向近く傾斜し、まち(7)の補助送
り装置(3A)を有するガイド板(3)に移動自在に載
置される。図中(5)は、前記身頃(4)とまち(7)
とを縫着する際に、その間に介在させる装飾用の玉縁に
おける玉芯、(6)は同玉芯(5)を被覆して玉縁を形
成するテープ状玉べりを夫々示す。図中(100)は、
ミシン針を示す。
る前記身頃(4)とまち(7)を示し、図中(40)
(70)は、本装置によって縫製するミシンの糸目を示
し、(40A)(70A)は縫着開始点、(40B)
(70B)は縫着終了点を夫々示し、身頃(4)とまち
(7)は糸目(40)(70)によって一体に連結され
る。そして、身頃(4)の一側端縁における円弧状の曲
線部(41)(42)は同一の半径(R1)(例えば1
0cm)に裁断されている。
の可動板(1)は前記身頃(4)と相似形の合成樹脂製
プレートで、身頃(4)に対して縫い代分小形に成形さ
れ、身頃(4)の曲線部(41)(42)に対応する湾
曲部(101)(102)は、曲線部(41)(42)
と同一半径(R1)(R1)に形成されている。
に、第1、第2カムローラ(11)(12)が、また、
この第1、第2カムローラ(11)(12)と正三角形
を構成する部分に第3カムローラ(13)が夫々可動板
(1)の下面側に配設されている。図中(11A)(1
2A)(13A)は、可動板(1)の上面側に有するカ
ムローラ取付板を示す。
身頃(4)を固定する針布(14)と、止針(15)及
び止針(15)の反対側にクランプ(不図示)が夫々設
けてある。以上の可動板(1)の下面側に設けた各カム
ローラ(11)(12)(13)は、図4鎖線に示すよ
うにガイド基板(2)のガイド溝(21)(22)(2
3)内に夫々摺動自在に嵌合される。
基板(2)の上面には、前記各カムローラ(11)(1
2)(13)の移動軌跡に沿う第1、2、3ガイド溝
(21)(22)(23)が凹設されている。図中(1
21A)は、第1カムローラ(11)が移動する第1ガ
イド溝(21)における縫着開始点、(121B)は同
終了点、(122A)は第2カムローラ(12)が移動
する第2ガイド溝(122)における縫着開始点、(1
22B)は同終了点、(123A)は第3カムローラ
(13)が移動する第3ガイド溝(23)における縫着
開始点、(123B)は同終了点を夫々示す。
カムローラ(11)の移動性が損なわれる部分は、上下
方向に貫通する第1スリット(21A)に、また、第2
ガイド溝(22)における第2カムローラ(12)の移
動性が損なわれる部分にも、同様構造の第2スリット
(22A)が形成されている。この第2スリット(22
A)は、図2に示す身頃(4)の曲線部(41)、第1
スリット(21A)は同曲線部(42)を縫着する際に
おける可動板(1)の可動個所に設けてある。
A)(22A)の下方には、第1カムローラ(11)、
第2カムローラ(12)を移動方向に第1、第2シリン
ダー(221)(211)によって押動する補助ローラ
(223)(230)が設けてある。この両シリンダー
(221)(211)は、第3ガイド溝(23)内に設
けたセンサーによって作動する。
(41)を縫着する際に、その縫着個所を検知するセン
サーで、このセンサー(301)に第3カムローラ(1
3)が接触することにより、第2シリンダー(221)
が作動して第2カムローラ(12)を第2スリット(2
2A)の端部に位置する補助ローラ(223)で押動す
る。図中(302)は、同身頃部(4)の曲線部(4
2)を検知するセンサーで、このセンサー(302)に
よって第1シリンダー(211)を作動させて補助ロー
ラ(230)で第1カムローラ(11)を第1スリット
(21A)内を移動方向に押動する。
の曲線部(41)(42)の手前において、ミシン本体
(M)の送りを低速に切替えるセンサー、(403)は
まち(7)の補助送り装置(3A)を作動させるセンサ
ーである。図中(24)は、身頃(4)の位置決め用起
立壁、(25)は可動板(1)をガイド基板(2)から
取り出す通孔を示す。
6、7に示すように、ガイド基板(2)における第2ス
リット(22A)に沿って固定したガイド片(227)
と、ガイド基板(2)との間に摺動自在に介在させる送
りプレート(222)に、ヒンジブラケット(226)
によって取付けられており、前記送りプレート(22
2)には、第2スリット(22A)内に下方より摺動自
在に嵌合する前記補助ローラ(223)を設けると共
に、上、下にガイド基板(2)の底面に凹設した案内溝
とガイド片(227)に設けた案内溝内に摺動自在に嵌
合する案内ローラ(224)(225)を設けて、補助
ローラ(223)が第2スリット(22A)に沿って摺
動するように構成されている。なお、第1シリンダー
(211)と補助ローラ(230)も同様な構造であ
る。
イド溝(21)に対する、図9は第2カムローラ(1
2)の第2ガイド溝(22)に対する、図10は第3カ
ムローラ(13)の第3ガイド溝(23)に対する夫々
の移動軌跡を示し、(イ)(イ)(イ)は身頃(4)の
曲線部(41)を縫着個所(ロ)(ロ)(ロ)は、同曲
線部(42)の縫着個所における各カムローラ(11)
(12)(13)の位置を示す。
は、第2カムローラ(12)と第3カムローラ(13)
が、また、曲線部(42)を縫着する際には、第1カム
ローラ(11)と第3カムローラ(13)の移動の方向
性が急激に変わり、移動性が損なわれる。その際、前記
第1シリンダー(211)、第2シリンダー(221)
を作動させて、第1カムローラ(11)、第2カムロー
ラ(12)を移動方向に補助ローラ(230)(22
3)で押動することにより、第1カムローラ(11)、
第2カムローラ(12)及び第3カムローラ(13)の
移動をスムーズに行う。
まず、可動板(1)上に、身頃(4)を位置決めて固定
する。即ち、可動板(1)をガイド基板(2)上の起立
壁(24)側に、ガイド基板(2)の各ガイド溝(2
1)(22)(23)における縫着終了点(121B)
(122B)(123B)近傍に設けた位置決めガイド
(不図示)、各カムローラ(11)(12)(13)を
嵌合して、可動板(1)をガイド基板(2)に位置決め
した後、身頃(4)の端縁をガイド基板(2)の起立壁
(24)に突き当たる。これにより、身頃(4)の可動
板(1)に対する位置決めが終了する。この状態におい
て、身頃(4)の端末は可動板(1)より縫い代分外方
に突出する。然る後、身頃(4)をクランプ、針布(1
4)、止針(15)によって可動板(1)に固定する。
(25)内に指先を挿し込んで可動板(1)をガイド基
板(2)から取り除き、図5鎖線に示すような位置に、
身頃(4)を固定した可動板(1)をガイド基板(2)
上に載置する。この状態において、各カムローラ(1
1)(12)(13)は各ガイド溝(21)(22)
(23)の縫着開始点に嵌合している。
と、ミシン本体(M)の送りによって身頃(4)は、前
記まち(7)と共に玉縁の玉芯(5)、玉べり(6)を
介在させて一体に自動的に図2に示す縫着開始点(40
A)から縫着終了点(40B)に沿って縫着される。
1)(12)(13)が、ガイド基板(2)の各ガイド
溝(21)(22)(23)に沿って移動することによ
り、可動板(1)のミシン針(100)に対する位置は
制御されて縫着される。
1)における手前までミシン縫いされると、第3カムロ
ーラ(13)を第3ガイド溝(23)に設けたセンサー
(401)が検知して、ミシンの送り速度が低速に切り
替わり、曲線部(41)を低速で縫着を開始すると共に
まち(7)の補助送り装置(3A)がセンサー(40
3)によって作動して、曲線部(41)に対してまち
(7)が立体状縫着される。
縫着を開始すると、第2カムローラ(12)は第2ガイ
ド溝(22)の第2スリット(22A)の一端であるイ
点(図9)に位置し、第3カムローラ(13)は第3ガ
イド溝(23)のイ点(図10)であるセンサー(30
1)に夫々位置する。この位置は、第2カムローラ(1
2)と第3カムローラ(13)の移動性が損なわれる急
激に方向が転換させる個所である。
シリンダー(221)が作動して、その補助ローラ(2
23)によって第2カムローラ(12)は移動方向に押
動されて可動板(1)は水平方向に回動して、曲線部
(41)の縫着が終了する。然る後、ミシンの送り速度
は元の速度に戻り、曲線部(41)から曲線部(42)
までの間を縫着する。
ると、第3カムローラ(13)をセンサー(402)が
検知して、低速にミシンの送り速度が調整され、曲線部
(42)の縫着が開始される。曲線部(42)の縫着が
開始されると、第3カムローラ(13)をセンサー(3
02)が検知する。この状態において、第1カムローラ
(11)は第1ガイド溝(21)のロ点(図8)、第3
カムローラ(13)は第3ガイド溝(23)のロ点(図
9)に夫々位置する。
溝(23)に対する移動性が、第3ガイド溝(23)の
急激な曲部によって悪くなる。しかし、これを前記セン
サー(302)の検知によって第1シリンダー(21
1)が作動して補助ローラ(230)で第1カムローラ
(11)を移動方向に押動することにより、第3カムロ
ーラ(13)は容易に方向転換して第3ガイド溝(2
3)に沿って移動する。
の縫着は終了し、終了後は元の速度にミシンの送りは、
自動的に調整されて、図2に示すミシン目(40)(7
0)に沿って身頃(4)とまち(7)は、玉縁を介して
立体的に縫製される。
る可動板は、三ケのカムローラによってガイド基板上に
設けた三本のガイド溝に沿って可動することにより、ミ
シン針に対する縫製材の制御を的確に行うことができ
る。従って、作業者の手を煩わすことなく、品質一定に
自動的に縫製できるし、ロボットアームなどを使用しな
いため、構造が簡単で低原価で提供できる。
る。
る。
る。
る。
Claims (2)
- 【請求項1】 一側端縁における隅部A、Bが同一半径
を有する略弧状曲線に裁断されている縫製材を上面に固
定する縫製材と相似形状のプレートからなる可動板と、 この可動板を回動自在に載置するガイド基板とからな
り、 前記可動板の下面には、縫製材における隅部A、Bの中
心と同位置に第1、第2カムローラ、この両カムローラ
と正三角形を構成する位置に、第3カムローラを夫々配
設し、前記ガイド基板には、前記縫製材を端末に沿って
縫着した際における前記各カムローラの移動軌跡と同一
で、各カムローラが摺動自在に嵌合するガイド溝を設け
てなる自動縫製装置。 - 【請求項2】 前記ガイド溝における前記第1、第2カ
ムローラが急激に方向転換する個所に、上下方向に貫通
するスリットを設け、該スリット内に、前記第1、第2
カムローラをシリンダーによって押動する補助ローラを
配設してなる請求項1項記載の自動縫製装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP35398093A JP3370413B2 (ja) | 1993-12-30 | 1993-12-30 | 自動縫製装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP35398093A JP3370413B2 (ja) | 1993-12-30 | 1993-12-30 | 自動縫製装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07194870A true JPH07194870A (ja) | 1995-08-01 |
| JP3370413B2 JP3370413B2 (ja) | 2003-01-27 |
Family
ID=18434514
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP35398093A Expired - Lifetime JP3370413B2 (ja) | 1993-12-30 | 1993-12-30 | 自動縫製装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3370413B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5687662A (en) * | 1996-03-01 | 1997-11-18 | Tachi-S Co., Ltd. | Sewing method for forming a trim cover assembly |
| JP2003071173A (ja) * | 2001-08-31 | 2003-03-11 | T S Tec Kk | 立体物縫製システム及び立体物縫製方法 |
| US6997125B1 (en) | 2004-12-02 | 2006-02-14 | Tachi-S Co., Ltd. | Automated sewing device |
| KR101859120B1 (ko) * | 2017-05-16 | 2018-05-23 | 한국생산기술연구원 | 밴드 장력 자동 조절 봉제 장치 및 이를 이용한 밴드 봉제 방법 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101697148B1 (ko) | 2016-03-04 | 2017-01-17 | 황광선 | 원심 흡입식 하이브리드 베인 유체기계 |
| KR101677577B1 (ko) * | 2016-03-10 | 2016-11-18 | 이승복 | 자동차용 시트 봉제 밑실 자동교환용 자동봉제장치 |
-
1993
- 1993-12-30 JP JP35398093A patent/JP3370413B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5687662A (en) * | 1996-03-01 | 1997-11-18 | Tachi-S Co., Ltd. | Sewing method for forming a trim cover assembly |
| JP2003071173A (ja) * | 2001-08-31 | 2003-03-11 | T S Tec Kk | 立体物縫製システム及び立体物縫製方法 |
| US6997125B1 (en) | 2004-12-02 | 2006-02-14 | Tachi-S Co., Ltd. | Automated sewing device |
| KR101859120B1 (ko) * | 2017-05-16 | 2018-05-23 | 한국생산기술연구원 | 밴드 장력 자동 조절 봉제 장치 및 이를 이용한 밴드 봉제 방법 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3370413B2 (ja) | 2003-01-27 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
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