JPH071971Y2 - ペット用シャワー兼用ブラシ具 - Google Patents
ペット用シャワー兼用ブラシ具Info
- Publication number
- JPH071971Y2 JPH071971Y2 JP5689092U JP5689092U JPH071971Y2 JP H071971 Y2 JPH071971 Y2 JP H071971Y2 JP 5689092 U JP5689092 U JP 5689092U JP 5689092 U JP5689092 U JP 5689092U JP H071971 Y2 JPH071971 Y2 JP H071971Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- brush
- casing
- brush member
- shower
- cam
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Brushes (AREA)
- Bathtubs, Showers, And Their Attachments (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本考案はペットの抜け毛を吸引で
きかつシャワーにも転用可能なシャワー兼用ブラシ具に
関するものである。
きかつシャワーにも転用可能なシャワー兼用ブラシ具に
関するものである。
【0002】
【従来の技術】犬や猫等の飼い主の悩みに抜け毛の問題
がある。抜け毛を飛散させずに集めて処理する器具が今
まで全く提案されなかった訳ではなく、例えば実開平3
−99948号の考案はその目的を有すると思われる。
がある。抜け毛を飛散させずに集めて処理する器具が今
まで全く提案されなかった訳ではなく、例えば実開平3
−99948号の考案はその目的を有すると思われる。
【0003】しかし上記の考案はブラシピンが常時引込
んだ状態にあり、ブラッシングのためにはセンサーと称
する棒状部材をペットの身体に押し付けねばならない。
多数のブラシピンに1個ずつ設けられたばねの弾力に対
抗してセンサーを押し付ける力は相当強くなり、犬や猫
に苦痛を与えるばかりか、彼等がその苦痛に耐られない
ため満足にブラッシングできないことは明らかである。
また吸引口が偏倚位置にあるため効率の良い吸引作用を
得にくいことも指摘される。
んだ状態にあり、ブラッシングのためにはセンサーと称
する棒状部材をペットの身体に押し付けねばならない。
多数のブラシピンに1個ずつ設けられたばねの弾力に対
抗してセンサーを押し付ける力は相当強くなり、犬や猫
に苦痛を与えるばかりか、彼等がその苦痛に耐られない
ため満足にブラッシングできないことは明らかである。
また吸引口が偏倚位置にあるため効率の良い吸引作用を
得にくいことも指摘される。
【0004】
【考案が解決しようとする課題】本考案は前記の点に着
目してなされたもので、その課題はブラシの出具合を最
適に調節し、ペットの抜け毛を飛散させることなく効果
的に吸引することができるようにするとともに、その吸
引構造を逆に利用してペットのシャワー用としても機能
させることができるようにすることである。
目してなされたもので、その課題はブラシの出具合を最
適に調節し、ペットの抜け毛を飛散させることなく効果
的に吸引することができるようにするとともに、その吸
引構造を逆に利用してペットのシャワー用としても機能
させることができるようにすることである。
【0005】
【課題を解決するための手段】前記課題を解決するため
本考案は、ペット動物の毛を梳くための歯1が一方の面
に多数植設されたブラシ部材2と、中空な殻状を呈し、
その内部にブラシ部材2等をおさめるケーシング3と、
ブラシ部材2の歯1がケーシング外部へ突出するよう
に、ブラシ部材2をスライド可能に保持し、それ自体は
ブラシ部材2の突出方向とほぼ直交する方向へ移動可能
にケーシング3に組み込まれたブラシホルダ4と、ブラ
シホルダ4の移動方向を、ブラシ部材2のスライド方向
の運動に変向するためブラシ部材2とブラシホルダ4と
の間に設けられたカム機構5と、一部はケーシング外へ
突出し、他方の部分でブラシホルダ4を移動させる操作
部材6と、ブラシ部に近接したケーシング3の開口7よ
り毛をケーシング内を通って気流により吸引する、吸引
ホースの接続のためケーシング3に設けられた接続口8
と、この接続口8にシャワーホースを接続したときに、
ケーシング3の開口7に装着可能なシャワーノズル9に
よって構成するという手段を講じたものである。
本考案は、ペット動物の毛を梳くための歯1が一方の面
に多数植設されたブラシ部材2と、中空な殻状を呈し、
その内部にブラシ部材2等をおさめるケーシング3と、
ブラシ部材2の歯1がケーシング外部へ突出するよう
に、ブラシ部材2をスライド可能に保持し、それ自体は
ブラシ部材2の突出方向とほぼ直交する方向へ移動可能
にケーシング3に組み込まれたブラシホルダ4と、ブラ
シホルダ4の移動方向を、ブラシ部材2のスライド方向
の運動に変向するためブラシ部材2とブラシホルダ4と
の間に設けられたカム機構5と、一部はケーシング外へ
突出し、他方の部分でブラシホルダ4を移動させる操作
部材6と、ブラシ部に近接したケーシング3の開口7よ
り毛をケーシング内を通って気流により吸引する、吸引
ホースの接続のためケーシング3に設けられた接続口8
と、この接続口8にシャワーホースを接続したときに、
ケーシング3の開口7に装着可能なシャワーノズル9に
よって構成するという手段を講じたものである。
【0006】
【実施例】以下図面を参照して説明する。例示のブラシ
部は円環状の歯1を有し、その中央に吸引口を設けた円
形ブラシ状の基本構造を有する。
部は円環状の歯1を有し、その中央に吸引口を設けた円
形ブラシ状の基本構造を有する。
【0007】具体的にはブラシ部材2は円環状の基盤1
6の下面に多数のブラシの歯1を植え込んだもので全体
としてほぼ円突形に形成され、多数の歯1は直線状かつ
互いに平行している。その基盤16は外周面に、半径方
向外方へ等間隔で突出したピン状のカム突部11を複数
有する(図3参照)。
6の下面に多数のブラシの歯1を植え込んだもので全体
としてほぼ円突形に形成され、多数の歯1は直線状かつ
互いに平行している。その基盤16は外周面に、半径方
向外方へ等間隔で突出したピン状のカム突部11を複数
有する(図3参照)。
【0008】ケ−シング3は上記ブラシ部材2ほか構成
部品を内部におさめる中空な殻状に型成形されたもの
で、図示のものは上下2部分3a、3bからなる。下部
分3bの下面中央には後述の開口7が形成されそれを取
り囲んで多数の小孔17が設けられていて、前記のブラ
シの歯1が各小孔17より出没する。
部品を内部におさめる中空な殻状に型成形されたもの
で、図示のものは上下2部分3a、3bからなる。下部
分3bの下面中央には後述の開口7が形成されそれを取
り囲んで多数の小孔17が設けられていて、前記のブラ
シの歯1が各小孔17より出没する。
【0009】18は開口7を形成している円筒部で、そ
の外周にブラシ部材2が上下可能に嵌められる。さらに
そのブラシ部材2の外側にブラシ部材2を囲むようにブ
ラシホルダ4が設けられている。このブラシホルダ4も
内側にブラシ部材2をおさえるため円筒形内面を有し、
その面に、ブラシ部材2を突出させるためにカム突部1
1の係合が可能なカム溝12がらせん状に形成されてい
る。19はブラシホルダ4の上端に開けられた軸開口
で、前記内筒部18に嵌合し、ブラシホルダ4を回転可
能にしている。
の外周にブラシ部材2が上下可能に嵌められる。さらに
そのブラシ部材2の外側にブラシ部材2を囲むようにブ
ラシホルダ4が設けられている。このブラシホルダ4も
内側にブラシ部材2をおさえるため円筒形内面を有し、
その面に、ブラシ部材2を突出させるためにカム突部1
1の係合が可能なカム溝12がらせん状に形成されてい
る。19はブラシホルダ4の上端に開けられた軸開口
で、前記内筒部18に嵌合し、ブラシホルダ4を回転可
能にしている。
【0010】上記のカム突部11とカム溝12は、ブラ
シホルダ4の周方向回転を、ブラシ部材2のケーシング
外方への突出及び内方への没入の動きに変換するカム機
構5を構成する。
シホルダ4の周方向回転を、ブラシ部材2のケーシング
外方への突出及び内方への没入の動きに変換するカム機
構5を構成する。
【0011】故にブラシホルダ4は操作部材6によりケ
ーシング3の外部から回動操作され、その回動位置によ
りカム機構5を介して、ブラシの歯1の突出度合を調節
することができる。ブラシの突出度合を固定する手段に
はねじ止め等自由な方法を採用可能であるが、実施例で
は、ばね13と係止機構を用いて行なっている。
ーシング3の外部から回動操作され、その回動位置によ
りカム機構5を介して、ブラシの歯1の突出度合を調節
することができる。ブラシの突出度合を固定する手段に
はねじ止め等自由な方法を採用可能であるが、実施例で
は、ばね13と係止機構を用いて行なっている。
【0012】ばね13は、カム突部11がカム溝12の
内方へ進むように、つまりブラシ歯1を没入させる方向
へブラシホルダ4を付勢しており、その付勢力に抗して
ブラシホルダ4を任意の回動位置で停止させるための係
止爪14と、その係止が可能な周方向の多数の一方向ラ
ック15とを組み合わせている。係止爪14は解除部材
20に設けられ、一方向ラック15はブラシホルダ4の
外周に沿った弧状枠21に形成されている。
内方へ進むように、つまりブラシ歯1を没入させる方向
へブラシホルダ4を付勢しており、その付勢力に抗して
ブラシホルダ4を任意の回動位置で停止させるための係
止爪14と、その係止が可能な周方向の多数の一方向ラ
ック15とを組み合わせている。係止爪14は解除部材
20に設けられ、一方向ラック15はブラシホルダ4の
外周に沿った弧状枠21に形成されている。
【0013】弧状枠21には、ケーシング外部へ突出す
る操作部材6が突設されており、これをばね13に抗し
て回動操作すると係止爪14をラック15上で滑らせて
任意の回動位置で係止することができる。解除部材20
には別のばね22が作用させてあり、係止爪14をラッ
ク15との係止位置に付勢している。
る操作部材6が突設されており、これをばね13に抗し
て回動操作すると係止爪14をラック15上で滑らせて
任意の回動位置で係止することができる。解除部材20
には別のばね22が作用させてあり、係止爪14をラッ
ク15との係止位置に付勢している。
【0014】ブラシ部材2の中央部に位置する開口7の
ほかに、ケーシング3には接続口8が形成されており、
吸引ホースVとシャワーホースSとの接続が可能になっ
ている(図4)。23は各ホースV、S、の固定用アッ
タチメントを示す。
ほかに、ケーシング3には接続口8が形成されており、
吸引ホースVとシャワーホースSとの接続が可能になっ
ている(図4)。23は各ホースV、S、の固定用アッ
タチメントを示す。
【0015】また開口7と接続口8を液密に連通するた
め、空気と水とを共通に通すダクト10が設けられてい
る。なお、23は0−リングで、シールを要する箇所に
介装される。さらに開口7にはシャワーノズル9が着脱
式に取り付けられる。25はその摘みを示す。26はハ
ンドルで、ケーシング3を支えるために使用され、吸盤
27により取付箇所を変えることができる。
め、空気と水とを共通に通すダクト10が設けられてい
る。なお、23は0−リングで、シールを要する箇所に
介装される。さらに開口7にはシャワーノズル9が着脱
式に取り付けられる。25はその摘みを示す。26はハ
ンドルで、ケーシング3を支えるために使用され、吸盤
27により取付箇所を変えることができる。
【0016】このように構成された本考案のブラシ具を
ブラシとして使用するには、接続口8に吸引ホースVを
介して真空掃除機などの吸引装置Aを接続し、それを作
動させるとともに歯1の突出度合を操作部材6によって
調節することができる(図6(a)、(b))。
ブラシとして使用するには、接続口8に吸引ホースVを
介して真空掃除機などの吸引装置Aを接続し、それを作
動させるとともに歯1の突出度合を操作部材6によって
調節することができる(図6(a)、(b))。
【0017】このため毛足の短いペットに対しては歯1
も同図(a)に示すように短く、また長い場合は同図
(b)に示すように長く調節することができ、適切な圧
力で毛を梳くことができる。梳かれて抜けた毛は歯列の
中央の開口7からダクト、ホースVを通して速やかに吸
引されるので、散乱のおそれは殆どない。
も同図(a)に示すように短く、また長い場合は同図
(b)に示すように長く調節することができ、適切な圧
力で毛を梳くことができる。梳かれて抜けた毛は歯列の
中央の開口7からダクト、ホースVを通して速やかに吸
引されるので、散乱のおそれは殆どない。
【0018】ブラシ具をシャワーに使用するときは、開
口7にシャワーノズル9を装着し、また接続口8はシャ
ワーホースSを介して水栓Bに接続して散水状態にす
る。このときブラシを並用するのは自由であり歯1の長
さも調節可能である。
口7にシャワーノズル9を装着し、また接続口8はシャ
ワーホースSを介して水栓Bに接続して散水状態にす
る。このときブラシを並用するのは自由であり歯1の長
さも調節可能である。
【0019】
【考案の効果】本考案は以上の如く構成され、かつ作用
するものであるから、ブラシは歯1の出具合を適切に調
節し、ペットに苦痛や違和感を与えることなくブラッシ
ングをすることができ、かつその際の抜け毛をブラシ中
央の開口7から吸引できるので、どの方向からの抜け毛
も均等に吸引され、抜け毛の散乱により周囲を汚すこと
もなく、さらにシャワーノズル9の装着と水栓への接続
で簡単にシャワーとして使用することができる効果を奏
する。またこのシャワーによりブラシ具自体の洗浄も可
能であり、ペット及びブラシ具の清潔に寄与するところ
が大きい。
するものであるから、ブラシは歯1の出具合を適切に調
節し、ペットに苦痛や違和感を与えることなくブラッシ
ングをすることができ、かつその際の抜け毛をブラシ中
央の開口7から吸引できるので、どの方向からの抜け毛
も均等に吸引され、抜け毛の散乱により周囲を汚すこと
もなく、さらにシャワーノズル9の装着と水栓への接続
で簡単にシャワーとして使用することができる効果を奏
する。またこのシャワーによりブラシ具自体の洗浄も可
能であり、ペット及びブラシ具の清潔に寄与するところ
が大きい。
【0020】操作部材6がばね13によりケーシング内
へ強制的に収納される際、ブラシ部の歯1についた抜け
毛等が、歯1の収納動作により小孔17の部分ではぎ取
られかつ吸引されるのでブラシ部に残らない。また収納
後、歯1は本体下部に突出しないので掃除がし易い利点
もある。
へ強制的に収納される際、ブラシ部の歯1についた抜け
毛等が、歯1の収納動作により小孔17の部分ではぎ取
られかつ吸引されるのでブラシ部に残らない。また収納
後、歯1は本体下部に突出しないので掃除がし易い利点
もある。
【図1】本考案の実施例に係るブラシ具の図2のI−I
線に沿う断面平面図。
線に沿う断面平面図。
【図2】同上ブラシ具の縦断面図。
【図3】同じく要部の分解斜視図。
【図4】本案ブラシ具の使用例を示す説明図。
【図5】同じくシャワーノズル着脱状態の下面図。
【図6】(a)ブラッシング状態の1例の側面図。 (b)ブラッシング状態の他の例の側面図。
【図7】(a)シャワー状態の1例の側面図。 (b)シャワー状態の他の例の側面図。
Claims (4)
- 【請求項1】 ペット動物の毛を梳くための歯1が一方
の面に多数植設されたブラシ部材2と、中空な殻状を呈
し、その内部にブラシ部材2等をおさめるケーシング3
と、ブラシ部材2の歯1がケーシング外部へ突出するよ
うに、ブラシ部材2をスライド可能に保持し、それ自体
はブラシ部材2の突出方向とほぼ直交する方向へ移動可
能にケーシング3に組み込まれたブラシホルダ4と、ブ
ラシホルダ4の移動方向を、ブラシ部材2のスライド方
向の運動に変向するためブラシ部材2とブラシホルダ4
との間に設けられたカム機構5と、一部はケーシング外
へ突出し、他方の部分でブラシホルダ4を移動させる操
作部材6と、ブラシ部に近接したケーシング3の開口7
より毛をケーシング内を通って気流により吸引する、吸
引ホースの接続のためケーシング3に設けられた接続口
8と、この接続口8にシャワーホースを接続したとき
に、ケーシング3の開口7に装着可能なシャワーノズル
9とから構成されたペット用シャワー兼用ブラシ具。 - 【請求項2】 ケーシング3の開口7と接続口8とを連
通する気液兼用のダクト10が水密的に内蔵されている
請求項第1項記載のペット用シャワー兼用ブラシ具。 - 【請求項3】 ブラシ部材2は円筒形で外周面に半径方
向外方へ突出するカム突部11を有し、ブラシホルダ4
は内側にブラシ部材2がおさまる円筒形内面を有し、そ
の内面に、カム11と係合して周方向へ回動しながらブ
ラシ部材2を突出させるらせん状のカム溝12が形成さ
れ、上記カム突部11とカム溝12によりカム機構5を
構成している請求項第1項記載のペット用シャワー兼用
ブラシ具。 - 【請求項4】 ブラシホルダ4は、ブラシ部材2を没入
させる方向へばね13により付勢され、かつその付勢力
に抗してブラシホルダ4を任意の位置で停止させる係止
爪14の係止が可能な周方向の複数のラック15を有す
る請求項第3項記載のペット用シャワー兼用ブラシ具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5689092U JPH071971Y2 (ja) | 1992-07-21 | 1992-07-21 | ペット用シャワー兼用ブラシ具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5689092U JPH071971Y2 (ja) | 1992-07-21 | 1992-07-21 | ペット用シャワー兼用ブラシ具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0623440U JPH0623440U (ja) | 1994-03-29 |
| JPH071971Y2 true JPH071971Y2 (ja) | 1995-01-25 |
Family
ID=13040031
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5689092U Expired - Lifetime JPH071971Y2 (ja) | 1992-07-21 | 1992-07-21 | ペット用シャワー兼用ブラシ具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH071971Y2 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005087008A (ja) * | 2003-09-12 | 2005-04-07 | Unou International:Kk | ペット用シャワーヘッド |
| KR101022991B1 (ko) * | 2010-07-28 | 2011-03-24 | 김인휘 | 애완동물 샤워 장치 |
| KR101293037B1 (ko) * | 2012-01-11 | 2013-08-06 | 주식회사 수성 | 전동청소차의 브러시홀더 |
| JP6382064B2 (ja) * | 2014-10-24 | 2018-08-29 | 株式会社Furuta | ブラッシング機能付きシャワーヘッド |
-
1992
- 1992-07-21 JP JP5689092U patent/JPH071971Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0623440U (ja) | 1994-03-29 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |