JPH07197633A - 木質系防音床材 - Google Patents
木質系防音床材Info
- Publication number
- JPH07197633A JPH07197633A JP35114693A JP35114693A JPH07197633A JP H07197633 A JPH07197633 A JP H07197633A JP 35114693 A JP35114693 A JP 35114693A JP 35114693 A JP35114693 A JP 35114693A JP H07197633 A JPH07197633 A JP H07197633A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wood
- base material
- floor material
- soundproof
- floor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
Links
- 239000002023 wood Substances 0.000 title claims description 34
- 238000009408 flooring Methods 0.000 title claims description 16
- 239000000463 material Substances 0.000 claims abstract description 68
- 229920005992 thermoplastic resin Polymers 0.000 claims abstract description 5
- 238000010030 laminating Methods 0.000 claims abstract 2
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims description 5
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims description 5
- 239000006260 foam Substances 0.000 claims description 4
- 230000007774 longterm Effects 0.000 abstract description 3
- BZHJMEDXRYGGRV-UHFFFAOYSA-N Vinyl chloride Chemical compound ClC=C BZHJMEDXRYGGRV-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 2
- 239000012943 hotmelt Substances 0.000 abstract description 2
- 241000272517 Anseriformes Species 0.000 abstract 1
- 239000011295 pitch Substances 0.000 abstract 1
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 6
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 3
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 3
- 229920000915 polyvinyl chloride Polymers 0.000 description 3
- 239000004800 polyvinyl chloride Substances 0.000 description 3
- 230000000052 comparative effect Effects 0.000 description 2
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 2
- 239000011120 plywood Substances 0.000 description 2
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 2
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 2
- 241000272814 Anser sp. Species 0.000 description 1
- 239000004698 Polyethylene Substances 0.000 description 1
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005187 foaming Methods 0.000 description 1
- 239000004745 nonwoven fabric Substances 0.000 description 1
- 239000002245 particle Substances 0.000 description 1
- -1 polyethylene Polymers 0.000 description 1
- 229920000573 polyethylene Polymers 0.000 description 1
- 229920013716 polyethylene resin Polymers 0.000 description 1
- 229920005749 polyurethane resin Polymers 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
- 239000007779 soft material Substances 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Floor Finish (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 へたりが生じにくく、かつ十分な防音性を持
ちかつコンクリ−トスラブの凹凸にも容易になじむこと
ができる木質系防音床材を得ること。 【構成】 木質系基材として、裏面短手方向に切溝を刻
設したものを用い、裏面緩衝材として、塩化ビニル樹脂
製発泡糸状物が同一平面上でル−プ状に自己融着した積
層物を用い、それらを積層一体化して木質系防音床材を
得る。
ちかつコンクリ−トスラブの凹凸にも容易になじむこと
ができる木質系防音床材を得ること。 【構成】 木質系基材として、裏面短手方向に切溝を刻
設したものを用い、裏面緩衝材として、塩化ビニル樹脂
製発泡糸状物が同一平面上でル−プ状に自己融着した積
層物を用い、それらを積層一体化して木質系防音床材を
得る。
Description
【産業上の利用分野】本発明はコンクリ−トスラブに直
接施工するのに適した木質系防音床材に関する。
接施工するのに適した木質系防音床材に関する。
【従来技術】コンクリ−トスラブ上に直接木質系防音床
材を敷設することは従来から行われており、その床材の
構造も防音性あるいは歩行感の向上等の観点から多くの
ものが提案されかつ使用されている。上記木質系防音床
材の防音性を向上させようとすれば、一般的に柔らかい
材質の裏面緩衝材を使用する必要があるが、あまり柔ら
か過ぎると歩行時に床材の沈み込みが大きく、歩行感が
悪くなる欠点があり、また、歩行感を良くしようとすれ
ば防音性が低下する欠点が生じる。また、裏面緩衝材の
なかには、最初は防音性が良くても、使用していく間に
裏面緩衝材がへたってきて防音性が低下するものもあっ
た。
材を敷設することは従来から行われており、その床材の
構造も防音性あるいは歩行感の向上等の観点から多くの
ものが提案されかつ使用されている。上記木質系防音床
材の防音性を向上させようとすれば、一般的に柔らかい
材質の裏面緩衝材を使用する必要があるが、あまり柔ら
か過ぎると歩行時に床材の沈み込みが大きく、歩行感が
悪くなる欠点があり、また、歩行感を良くしようとすれ
ば防音性が低下する欠点が生じる。また、裏面緩衝材の
なかには、最初は防音性が良くても、使用していく間に
裏面緩衝材がへたってきて防音性が低下するものもあっ
た。
【発明が解決しようとする課題】本発明は上記のような
従来用いられている木質系防音床材の持つ欠点を解消す
ること、具体的には、へたりが生じにくく、かつ十分な
防音性を持ちかつコンクリ−トスラブの凹凸にも容易に
なじむことができる木質系防音床材を得ることを目的と
している。
従来用いられている木質系防音床材の持つ欠点を解消す
ること、具体的には、へたりが生じにくく、かつ十分な
防音性を持ちかつコンクリ−トスラブの凹凸にも容易に
なじむことができる木質系防音床材を得ることを目的と
している。
【課題を解決するための手段】上記の課題を解決しかつ
目的を達成するために、本発明は、木質系基材と裏面緩
衝材とを積層一体化してなる木質系防音床材において、
木質系基材はその裏面に切溝が形成されており、また、
裏面緩衝材は、直径が0.3〜3.0mmの熱可塑性樹
脂製発泡糸状物が同一平面上でル−プ状に自己融着した
積層物であることを特徴とする木質系防音床材に係る。
さらに、本発明の好ましい態様として、裏面緩衝材とし
て両面に合成樹脂シ−トが貼着された積層物を使用する
ことによって、コンクリ−トスラブ面の水分が床材の木
質系基材に達するのを阻止したり、木質系基材面やコン
クリ−トスラブ面に接着剤を介して接着する際に接着剤
が積層物の間隙に入って硬化することによって防音性能
を低下させるといったことも阻止している。以下、実施
例に基づき本発明をより詳細に説明する。図1は本発明
による木質系防音床材の一実施例を示している。図にお
いて、1は表面化粧材であり、その裏面に木質系基材2
が積層され、さらにその裏面に裏面緩衝材4が積層され
て、一体化されることにより木質系防音床材5が構成さ
れる。表面化粧材1としては、化粧単板、化粧紙、化粧
合成樹脂シート等を用いることができ、その厚さは0.
1mm〜1.0mm程度のものが用いられる。木質系基
材2は、合板、MDF、パ−ティクルボ−ドなどで、そ
の厚さは6.0mm〜9.0mm程度のものが用いられ
る。本発明において、木質系基材2はその裏面から表面
側に向けて、木質系基材2の厚みの30〜60%の深さ
の多数の切溝3が設けられる。深さが30%未満であれ
ば防音性が不十分であるうえ、コンクリ−トスラブの凹
凸にもなじみにくい傾向があり、60%を越えると木質
系防音床材の剛性が低下し過ぎて取り扱いにくくなる場
合がある。この切溝3は木質系基材2の剛性を適度に低
下させることおよび防音性能を向上させることを主目的
で設けられるものであり、その長手方向、短手方向、あ
るいはその両方向に設けられてよい。また、その間隔は
10mm〜30mm、幅1.0mm〜3.0mm程度で
あることが好ましい。また、木質系基材2は、木質系防
音床材5全体にわたって1枚物であってもよく、複数の
小割りのものを寄せ集めて所定の大きさに接合したもの
であってもよい。裏面緩衝材4は、直径が0.3〜3.
0mmのポリ塩化ビニル、ポリエチレン、ポリウレタン
樹脂などの熱可塑性樹脂製発泡糸状物が同一平面上でル
−プ状に自己融着した厚み2〜10mm積層物で、熱可
塑性樹脂を溶融して複数孔のノズルから発泡させながら
押し出すことによって形成できる。この積層物の裏面あ
るいは表裏両面には、図2に示すようにポリ塩化ビニ
ル、ポリエチレン樹脂等の合成樹脂シ−ト6が貼着され
ていてもよい。
目的を達成するために、本発明は、木質系基材と裏面緩
衝材とを積層一体化してなる木質系防音床材において、
木質系基材はその裏面に切溝が形成されており、また、
裏面緩衝材は、直径が0.3〜3.0mmの熱可塑性樹
脂製発泡糸状物が同一平面上でル−プ状に自己融着した
積層物であることを特徴とする木質系防音床材に係る。
さらに、本発明の好ましい態様として、裏面緩衝材とし
て両面に合成樹脂シ−トが貼着された積層物を使用する
ことによって、コンクリ−トスラブ面の水分が床材の木
質系基材に達するのを阻止したり、木質系基材面やコン
クリ−トスラブ面に接着剤を介して接着する際に接着剤
が積層物の間隙に入って硬化することによって防音性能
を低下させるといったことも阻止している。以下、実施
例に基づき本発明をより詳細に説明する。図1は本発明
による木質系防音床材の一実施例を示している。図にお
いて、1は表面化粧材であり、その裏面に木質系基材2
が積層され、さらにその裏面に裏面緩衝材4が積層され
て、一体化されることにより木質系防音床材5が構成さ
れる。表面化粧材1としては、化粧単板、化粧紙、化粧
合成樹脂シート等を用いることができ、その厚さは0.
1mm〜1.0mm程度のものが用いられる。木質系基
材2は、合板、MDF、パ−ティクルボ−ドなどで、そ
の厚さは6.0mm〜9.0mm程度のものが用いられ
る。本発明において、木質系基材2はその裏面から表面
側に向けて、木質系基材2の厚みの30〜60%の深さ
の多数の切溝3が設けられる。深さが30%未満であれ
ば防音性が不十分であるうえ、コンクリ−トスラブの凹
凸にもなじみにくい傾向があり、60%を越えると木質
系防音床材の剛性が低下し過ぎて取り扱いにくくなる場
合がある。この切溝3は木質系基材2の剛性を適度に低
下させることおよび防音性能を向上させることを主目的
で設けられるものであり、その長手方向、短手方向、あ
るいはその両方向に設けられてよい。また、その間隔は
10mm〜30mm、幅1.0mm〜3.0mm程度で
あることが好ましい。また、木質系基材2は、木質系防
音床材5全体にわたって1枚物であってもよく、複数の
小割りのものを寄せ集めて所定の大きさに接合したもの
であってもよい。裏面緩衝材4は、直径が0.3〜3.
0mmのポリ塩化ビニル、ポリエチレン、ポリウレタン
樹脂などの熱可塑性樹脂製発泡糸状物が同一平面上でル
−プ状に自己融着した厚み2〜10mm積層物で、熱可
塑性樹脂を溶融して複数孔のノズルから発泡させながら
押し出すことによって形成できる。この積層物の裏面あ
るいは表裏両面には、図2に示すようにポリ塩化ビニ
ル、ポリエチレン樹脂等の合成樹脂シ−ト6が貼着され
ていてもよい。
【実施例1】表面化粧材1として厚さ0.3mmのナラ
突板を、木質系基材として厚さ9mm、大きさ75mm
×900mmの5プライ合板であって、その裏面に15
mmピッチで深さ6mm、幅2mmの切溝3を短手方向
に刻設したものを4本雁行タイプ状にホットメルトを使
用して仕組んだものを用い、さらに、裏面緩衝材とし
て、直径が1.0mmの塩化ビニル樹脂製発泡糸状物が
同一平面上でル−プ状に自己融着した厚み5mmの積層
物を用い、それらを積層一体化して所望の木質系防音床
材を作成した。この木質系防音床材をコンクリ−トスラ
ブ表面に敷設したところ、木質系基材の裏面に切溝を形
成したことにより、コンクリ−トスラブ表面の凹凸に対
してよくなじみ、密着して敷設することができた。ま
た、この木質系防音床材の軽量床衝撃音をJIS A1
418に則って測定したところ、L−45に合格するも
のであった。さらに、2kg/c〓の荷重を0.1Hz
で48時間に亘つて繰り返し加えた後に、同様にして軽
量床衝撃音を測定したところやはりL−45に合格する
ものであった。また2kg/c〓の荷重を48時間連続
して加えた後に、同様にして測定したところこれもまた
L−45に合格するものであった。このことから、裏面
緩衝材が短期繰り返し荷重に対しても、長期荷重に対し
ても、いわゆる「へたり」が発生していないことがわか
る。
突板を、木質系基材として厚さ9mm、大きさ75mm
×900mmの5プライ合板であって、その裏面に15
mmピッチで深さ6mm、幅2mmの切溝3を短手方向
に刻設したものを4本雁行タイプ状にホットメルトを使
用して仕組んだものを用い、さらに、裏面緩衝材とし
て、直径が1.0mmの塩化ビニル樹脂製発泡糸状物が
同一平面上でル−プ状に自己融着した厚み5mmの積層
物を用い、それらを積層一体化して所望の木質系防音床
材を作成した。この木質系防音床材をコンクリ−トスラ
ブ表面に敷設したところ、木質系基材の裏面に切溝を形
成したことにより、コンクリ−トスラブ表面の凹凸に対
してよくなじみ、密着して敷設することができた。ま
た、この木質系防音床材の軽量床衝撃音をJIS A1
418に則って測定したところ、L−45に合格するも
のであった。さらに、2kg/c〓の荷重を0.1Hz
で48時間に亘つて繰り返し加えた後に、同様にして軽
量床衝撃音を測定したところやはりL−45に合格する
ものであった。また2kg/c〓の荷重を48時間連続
して加えた後に、同様にして測定したところこれもまた
L−45に合格するものであった。このことから、裏面
緩衝材が短期繰り返し荷重に対しても、長期荷重に対し
ても、いわゆる「へたり」が発生していないことがわか
る。
【実施例2】実施例1の積層物の両面にポリ塩化ビニル
樹脂シ−トが貼着された積層物を裏面緩衝材とした以外
は、実施例1と同様にして所望の木質系防音床材を作成
した。
樹脂シ−トが貼着された積層物を裏面緩衝材とした以外
は、実施例1と同様にして所望の木質系防音床材を作成
した。
【比較例1】実施例1の木質系基材に形成した深さ6m
mの切溝3の代わりに、深さ2mmの切溝を刻設した以
外は、実施例1と同様にして木質系防音床材を作成し
た。この木質系防音床材の軽量床衝撃音試験の結果は、
L−50にしか合格しなかった。
mの切溝3の代わりに、深さ2mmの切溝を刻設した以
外は、実施例1と同様にして木質系防音床材を作成し
た。この木質系防音床材の軽量床衝撃音試験の結果は、
L−50にしか合格しなかった。
【比較例2】実施例1の裏面緩衝材の代わりに、厚み5
mmの不織布を貼着した以外は、実施例1と同様にして
木質系防音床材を作成した。この木質系防音床材の軽量
床衝撃音試験の結果は、L−45に合格したが、2kg
/c〓の荷重を0.1Hzで48時間に亘つて繰り返し
加えた後に軽量床衝撃音を測定したところ、L−50に
しか合格しなかった。また、2kg/c〓の荷重を48
時間連続して加えた後に、同様にして測定した場合もL
−50にしか合格しなかった。
mmの不織布を貼着した以外は、実施例1と同様にして
木質系防音床材を作成した。この木質系防音床材の軽量
床衝撃音試験の結果は、L−45に合格したが、2kg
/c〓の荷重を0.1Hzで48時間に亘つて繰り返し
加えた後に軽量床衝撃音を測定したところ、L−50に
しか合格しなかった。また、2kg/c〓の荷重を48
時間連続して加えた後に、同様にして測定した場合もL
−50にしか合格しなかった。
【効果】上記の記載から明らかなように、本発明による
木質系防音床材は、繰り返し短期荷重あるいは長期荷重
のいずれかに対しても高い抵抗を示し、長期に亘り防音
性能の低下を引き起こさない。また、木質系基材に切溝
を形成したことにより、コンクリ−トスラブ表面の凹凸
に対してよくなじみ、浮き上がり等が生じるのが防止さ
れると共に、防音性能の向上にも役立っていることがわ
かる。
木質系防音床材は、繰り返し短期荷重あるいは長期荷重
のいずれかに対しても高い抵抗を示し、長期に亘り防音
性能の低下を引き起こさない。また、木質系基材に切溝
を形成したことにより、コンクリ−トスラブ表面の凹凸
に対してよくなじみ、浮き上がり等が生じるのが防止さ
れると共に、防音性能の向上にも役立っていることがわ
かる。
【図1】本発明による木質系防音床材の一実施例を示す
断面図。
断面図。
【図2】本発明による木質系防音床材の他の実施例を示
す断面図。
す断面図。
1 表面化粧材 2 木質系基材 3 切溝 4 裏面緩衝材 5 木質系防音床材 6 合成樹脂シ−ト
Claims (2)
- 【請求項1】 木質系基材と裏面緩衝材とを積層一体化
してなる木質系防音床材において、木質系基材はその裏
面に切溝が形成されており、また、裏面緩衝材は、直径
が0.3〜3.0mmの熱可塑性樹脂製発泡糸状物が同
一平面上でル−プ状に自己融着した積層物であることを
特徴とする木質系防音床材。 - 【請求項2】 裏面緩衝材が、両面に合成樹脂シ−トが
貼着された積層物である請求項1記載の木質系防音床
材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP35114693A JPH07197633A (ja) | 1993-12-28 | 1993-12-28 | 木質系防音床材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP35114693A JPH07197633A (ja) | 1993-12-28 | 1993-12-28 | 木質系防音床材 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07197633A true JPH07197633A (ja) | 1995-08-01 |
Family
ID=18415364
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP35114693A Withdrawn JPH07197633A (ja) | 1993-12-28 | 1993-12-28 | 木質系防音床材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07197633A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09328887A (ja) * | 1996-06-11 | 1997-12-22 | Tosoh Corp | 床材、置き敷き用床材及び床材の製造方法 |
-
1993
- 1993-12-28 JP JP35114693A patent/JPH07197633A/ja not_active Withdrawn
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09328887A (ja) * | 1996-06-11 | 1997-12-22 | Tosoh Corp | 床材、置き敷き用床材及び床材の製造方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US8234829B2 (en) | Floor panel and method for the manufacture thereof | |
| CN101115616B (zh) | 包括装饰层的镶板 | |
| NL2028108B1 (en) | Flooring panel | |
| JPH0953319A (ja) | 木質床材 | |
| JP3543165B2 (ja) | 木質床材および床材用木質板の製造方法 | |
| JPH07197633A (ja) | 木質系防音床材 | |
| JP2781027B2 (ja) | 木質床材 | |
| JP2717917B2 (ja) | 木質系防音床材 | |
| JP3145024B2 (ja) | 木質系防音床材 | |
| JPH0821071A (ja) | 複合床材 | |
| JPH07331852A (ja) | 木質系防音床材 | |
| JPH09296593A (ja) | 木質床材 | |
| JP3375705B2 (ja) | 木質系防音床材 | |
| JP2928796B2 (ja) | 木質防音床材 | |
| JPH06240852A (ja) | 木質系防音床板 | |
| JP2570440Y2 (ja) | 木質系防音床材 | |
| JP2514282Y2 (ja) | 木質系防音床板 | |
| JP2595262Y2 (ja) | 防音直張り床材用緩衝材及びそれを用いた防音直張り床材 | |
| JPH04120360A (ja) | 床板 | |
| JP2544415Y2 (ja) | 床 材 | |
| JPH0644933U (ja) | 木質系防音床材 | |
| JPH10238092A (ja) | 木質系防音床材 | |
| JP2001241176A (ja) | 木質系床構造 | |
| JPH06108627A (ja) | 防音床材 | |
| JP2540081Y2 (ja) | 木質系防音床板 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20010306 |