JPH0719957Y2 - 自動車デッキ排水部構造 - Google Patents
自動車デッキ排水部構造Info
- Publication number
- JPH0719957Y2 JPH0719957Y2 JP1727489U JP1727489U JPH0719957Y2 JP H0719957 Y2 JPH0719957 Y2 JP H0719957Y2 JP 1727489 U JP1727489 U JP 1727489U JP 1727489 U JP1727489 U JP 1727489U JP H0719957 Y2 JPH0719957 Y2 JP H0719957Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- upper frame
- drainage
- cover
- deck
- pillar outer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Vehicle Waterproofing, Decoration, And Sanitation Devices (AREA)
- Body Structure For Vehicles (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、自動車デッキ排水部の構造に関し、特にデッ
キ排水部の結合構造に関する。
キ排水部の結合構造に関する。
〔従来の技術〕 乗用車におけるフロントデッキ部は、エンジンルームと
フロントピラーとの結合部に構成されており、第5図の
斜視図にその詳細を示すように、カウルトップ、ピラー
およびフレームを構成する各部材であるカウルトップイ
ンナ1、ピラーアウタ2およびアッパーフレーム3を相
互に接合した構造となっている。
フロントピラーとの結合部に構成されており、第5図の
斜視図にその詳細を示すように、カウルトップ、ピラー
およびフレームを構成する各部材であるカウルトップイ
ンナ1、ピラーアウタ2およびアッパーフレーム3を相
互に接合した構造となっている。
すなわち、第6図(第5図のVI-VI矢視断面図)に示す
ように、この部分の一般断面における外側部は、アッパ
ーフレーム3の外方に水平に延びるフランジ部31と、カ
ウルトップインナ1の外側縁部11と、ピラーアウタ2の
上方に水平に延びるフランジ21とを多数の打点Sでスポ
ット溶接して相互に結合されている。
ように、この部分の一般断面における外側部は、アッパ
ーフレーム3の外方に水平に延びるフランジ部31と、カ
ウルトップインナ1の外側縁部11と、ピラーアウタ2の
上方に水平に延びるフランジ21とを多数の打点Sでスポ
ット溶接して相互に結合されている。
ところで、このフロントデッキ部には、通常排水部が設
けられ、カウルトップの開口部から流れ込む雨水等を第
7図(第5図のVII-VII矢視断面図)に矢印で示すよう
に下方に落下させて、車外に排出する排水口4がアッパ
ーフレーム3とピラーアウタ2との間に形成されてい
る。
けられ、カウルトップの開口部から流れ込む雨水等を第
7図(第5図のVII-VII矢視断面図)に矢印で示すよう
に下方に落下させて、車外に排出する排水口4がアッパ
ーフレーム3とピラーアウタ2との間に形成されてい
る。
従来、このような排水部では、他の一般的断面と異なっ
て、アッパーフレーム3の外端フランジ部31は他の部材
に固定されない状態となっている。
て、アッパーフレーム3の外端フランジ部31は他の部材
に固定されない状態となっている。
ところで、上述のような従来の自動車デッキ排水部構造
では、上述のスポット溶接による結合部がフロントサス
ペンションの部品としてのストラットの延長上に有り、
その突き上げ力による剥離方向の力が強く作用する。
では、上述のスポット溶接による結合部がフロントサス
ペンションの部品としてのストラットの延長上に有り、
その突き上げ力による剥離方向の力が強く作用する。
既知のように、スポット溶接点は、剥離方向の力に対す
る接合力が弱いため、上述のような水平方向面を相互に
溶接した構造では、強度的に必ずしも十分とはいえず、
特に、溶接点をもたないデッキ排水口では、このような
突き上げ力に対する耐久性向上の必要性が問題点として
残されている。
る接合力が弱いため、上述のような水平方向面を相互に
溶接した構造では、強度的に必ずしも十分とはいえず、
特に、溶接点をもたないデッキ排水口では、このような
突き上げ力に対する耐久性向上の必要性が問題点として
残されている。
また、従来の排水部における排水口4のように、側面に
開放された開口部をそなえる構造では、雨水が側方に飛
散する傾向が強く、この排水口4の外側に設置されてい
るサイドターンランプのコネクタ部5等を汚損する問題
点もある。
開放された開口部をそなえる構造では、雨水が側方に飛
散する傾向が強く、この排水口4の外側に設置されてい
るサイドターンランプのコネクタ部5等を汚損する問題
点もある。
本考案は、これらの問題点の解決をはかろうとするもの
で、サスペンションのストラットによる突き上げ力に対
するデッキ部、特に、その排水部の結合強度を向上させ
るとともに、その排水性能の改善をはかれるようにした
自動車デッキ排水部構造を提供することを目的とする。
で、サスペンションのストラットによる突き上げ力に対
するデッキ部、特に、その排水部の結合強度を向上させ
るとともに、その排水性能の改善をはかれるようにした
自動車デッキ排水部構造を提供することを目的とする。
上述の目的を達成するため、本考案の自動車デッキ排水
部構造は、自動車のデッキ部において、フロントピラー
のピラーアウタとアッパーフレームとの結合部に形成さ
れた排水口をそなえ、同排水口を側方から覆って排水の
流れを下方へ案内しうるカバー部分が、上記アッパーフ
レームの下方への延長部として形成されるとともに、同
カバー部分の前側方および後側方で、それぞれ上記のピ
ラーアウタとアッパーフレームとの結合が車幅方向のス
ポット溶接により行なわれたことを特徴としている。
部構造は、自動車のデッキ部において、フロントピラー
のピラーアウタとアッパーフレームとの結合部に形成さ
れた排水口をそなえ、同排水口を側方から覆って排水の
流れを下方へ案内しうるカバー部分が、上記アッパーフ
レームの下方への延長部として形成されるとともに、同
カバー部分の前側方および後側方で、それぞれ上記のピ
ラーアウタとアッパーフレームとの結合が車幅方向のス
ポット溶接により行なわれたことを特徴としている。
上述の本考案の自動車デッキ排水部構造では、デッキ部
の排水口を側方から覆うようにアッパーフレームの下方
延長部として形成されたカバー部分が、カウルトップの
開口部から流れ込み、カウルトップに沿って側方に流れ
る雨水等を下方へ案内して排水させるダクトとして作用
するとともに、このカバー部分の前側方および後側方の
ピラーアウタとアッパーフレームとのスポット溶接によ
る結合が、ピラーアウタとアッパーフレームとの結合を
強固なものとするよう作用する。
の排水口を側方から覆うようにアッパーフレームの下方
延長部として形成されたカバー部分が、カウルトップの
開口部から流れ込み、カウルトップに沿って側方に流れ
る雨水等を下方へ案内して排水させるダクトとして作用
するとともに、このカバー部分の前側方および後側方の
ピラーアウタとアッパーフレームとのスポット溶接によ
る結合が、ピラーアウタとアッパーフレームとの結合を
強固なものとするよう作用する。
次に、本考案の実施例について説明すると、第1図は本
考案の一実施例としての自動車デッキ排水部構造を示す
斜視図、第2図はその配設位置を示す車体の全体斜視
図、第3図は第1図のIII-III矢視断面図、第4図は第
1図のIV-IV矢視断面図である。
考案の一実施例としての自動車デッキ排水部構造を示す
斜視図、第2図はその配設位置を示す車体の全体斜視
図、第3図は第1図のIII-III矢視断面図、第4図は第
1図のIV-IV矢視断面図である。
第2図に示すように、本考案の一実施例としての自動車
デッキ排水部構造は、乗用車におけるエンジンルームと
フロントピラーとの結合部Cに設けられており、第1図
に示すように、自動車のフロントデッキ部におけるフロ
ントピラーのピラーアウタ2とアッパーフレーム3との
結合部に形成される排水部に施されており、排水口を側
方から覆って排水の流れを下方へ案内しうるカバー部分
32がアッパーフレーム3の下方への延長部として形成さ
れている。
デッキ排水部構造は、乗用車におけるエンジンルームと
フロントピラーとの結合部Cに設けられており、第1図
に示すように、自動車のフロントデッキ部におけるフロ
ントピラーのピラーアウタ2とアッパーフレーム3との
結合部に形成される排水部に施されており、排水口を側
方から覆って排水の流れを下方へ案内しうるカバー部分
32がアッパーフレーム3の下方への延長部として形成さ
れている。
そして、カバー部分32の前側方33および後側方34で、そ
れぞれピラーアウタ2とアッパーフレーム3との結合が
車幅方向の多数の打点Sでスポット溶接により行なわれ
ている。
れぞれピラーアウタ2とアッパーフレーム3との結合が
車幅方向の多数の打点Sでスポット溶接により行なわれ
ている。
さらに詳述すると、第1,3図に示すように、この部分の
一般断面における外側部は、アッパーフレーム3の下方
への延長部として形成されたカバー部分32の前側方33
と、ピラーアウタ2の上方に延びる部分とが多数の打点
Sでスポット溶接されている。このような結合構造は、
カバー部分32の後側方34についても同様に施されてい
る。
一般断面における外側部は、アッパーフレーム3の下方
への延長部として形成されたカバー部分32の前側方33
と、ピラーアウタ2の上方に延びる部分とが多数の打点
Sでスポット溶接されている。このような結合構造は、
カバー部分32の後側方34についても同様に施されてい
る。
このような結合構造によると、スポット溶接方向は必然
的に車幅方向に向くこととなり、フロントサスペンショ
ンのストラットにかかる突き上げ力による力は、溶接部
に対してせん断方向の力として作用するようになる。
的に車幅方向に向くこととなり、フロントサスペンショ
ンのストラットにかかる突き上げ力による力は、溶接部
に対してせん断方向の力として作用するようになる。
一方、第4図に示すように、排水口部における外側部
は、アッパーフレーム3の下方への延長により十分な面
積と、カバー部分の板金形成による剛性の向上により、
ピラーアウタ2への接合点ないにもかかわらず、十分な
剛性を保つことができるようになる。
は、アッパーフレーム3の下方への延長により十分な面
積と、カバー部分の板金形成による剛性の向上により、
ピラーアウタ2への接合点ないにもかかわらず、十分な
剛性を保つことができるようになる。
ところで、上述のような排水部は通常、自動車のフェン
ダに設置されているサイドターンランプ裏側のコネクタ
に近接しており、第7図の従来構造に示すように排水口
が側方に向かって開口している場合は、排水される雨水
等が直接このコネクタにあたることとなるが、本考案に
おけるこの実施例の構造では、アッパーフレーム3のカ
バー部分32により雨水等が第4図に矢印で示すように下
方へ指向されてから放出されるため、コネクタを汚損す
るようなことがなくなる。
ダに設置されているサイドターンランプ裏側のコネクタ
に近接しており、第7図の従来構造に示すように排水口
が側方に向かって開口している場合は、排水される雨水
等が直接このコネクタにあたることとなるが、本考案に
おけるこの実施例の構造では、アッパーフレーム3のカ
バー部分32により雨水等が第4図に矢印で示すように下
方へ指向されてから放出されるため、コネクタを汚損す
るようなことがなくなる。
またこのように、延長されたカバー部分32の形成によ
り、排水部にダクトが形成されるため、排水口6から逆
に車室内に侵入する臭気や騒音の妨げとなる経路が形成
されて、防臭、遮音効果も向上する。
り、排水部にダクトが形成されるため、排水口6から逆
に車室内に侵入する臭気や騒音の妨げとなる経路が形成
されて、防臭、遮音効果も向上する。
以上、本考案を乗用車のフロントデッキ部に適用した一
実施例に基づき詳述したが、本考案は上述の実施例のみ
に限定されるものではなく、自動車の他の部に適用する
ことも可能であり、実用新案登録請求の範囲に記載の事
項の範囲内で種々改変して実施可能なものである。
実施例に基づき詳述したが、本考案は上述の実施例のみ
に限定されるものではなく、自動車の他の部に適用する
ことも可能であり、実用新案登録請求の範囲に記載の事
項の範囲内で種々改変して実施可能なものである。
以上詳述したように、本考案の自動車デッキ排水部構造
によれば、次のような効果ないし利点が得られる。
によれば、次のような効果ないし利点が得られる。
(1)アッパーフレームが下方へ延長され、しかもカバ
ー部分が形成されているため、アッパーフレーム自体の
剛性が向上する。
ー部分が形成されているため、アッパーフレーム自体の
剛性が向上する。
(2)アッパーフレームの下方へ延長された部分とピラ
ーアウタとを相互にスポット溶接する構造となるため、
溶接面を広く採ることができるようになり、溶接打点の
増加による強度の向上をはかることができる。
ーアウタとを相互にスポット溶接する構造となるため、
溶接面を広く採ることができるようになり、溶接打点の
増加による強度の向上をはかることができる。
(3)アッパーフレームとピラーアウタとの結合面に対
して車幅方向のスポット溶接となるため、結合部にかか
る力がせん断力となって、応力に対する結合部の耐久性
が向上する。
して車幅方向のスポット溶接となるため、結合部にかか
る力がせん断力となって、応力に対する結合部の耐久性
が向上する。
(4)排水口の開口部が下向きとなり、その外側に設置
された部品への流水の飛散が防止されるので、それに対
する悪影響をなくすことができる。
された部品への流水の飛散が防止されるので、それに対
する悪影響をなくすことができる。
(5)アッパーフレームのカバー部分とピラーアウタと
の間に比較的長いダクトが形成されて、外部からの臭気
や騒音の侵入が妨げられ、防臭、遮音効果が得られる。
の間に比較的長いダクトが形成されて、外部からの臭気
や騒音の侵入が妨げられ、防臭、遮音効果が得られる。
第1〜4図は本考案の一実施例としての自動車デッキ排
水部構造を示すもので、第1図はその斜視図、第2図は
その設置個所を示す車体全体斜視図、第3図は第1図の
III-III矢視断面図、第4図は第1図のIV-IV矢視断面図
であり、第5〜7図は従来の自動車デッキ排水部構造を
示すもので、第5図はその斜視図、第6図は第5図のVI
-VI矢視断面図、第7図は第5図のVII-VII矢視断面図で
ある。 1……カウルトップ、2……ピラーアウタ、3……アッ
パーフレーム、5……コネクタ、6……排水口、32……
カバー部分、33……カバー部分の前側方、34……カバー
部分の後側方、S……スポット溶接の打点。
水部構造を示すもので、第1図はその斜視図、第2図は
その設置個所を示す車体全体斜視図、第3図は第1図の
III-III矢視断面図、第4図は第1図のIV-IV矢視断面図
であり、第5〜7図は従来の自動車デッキ排水部構造を
示すもので、第5図はその斜視図、第6図は第5図のVI
-VI矢視断面図、第7図は第5図のVII-VII矢視断面図で
ある。 1……カウルトップ、2……ピラーアウタ、3……アッ
パーフレーム、5……コネクタ、6……排水口、32……
カバー部分、33……カバー部分の前側方、34……カバー
部分の後側方、S……スポット溶接の打点。
フロントページの続き (56)参考文献 特開 昭62−134372(JP,A) 実開 昭59−135274(JP,U) 実開 昭60−11278(JP,U) 実開 昭63−59077(JP,U) 実開 昭61−53275(JP,U) 実公 昭50−41622(JP,Y2) 実公 昭50−39542(JP,Y2)
Claims (1)
- 【請求項1】自動車のデッキ部において、フロントピラ
ーのピラーアウタとアッパーフレームとの結合部に形成
された排水口をそなえ、同排水口を側方から覆って排水
の流れを下方へ案内しうるカバー部分が、上記アッパー
フレームの下方への延長部として形成されるとともに、
同カバー部分の前側方および後側方で、それぞれ上記の
ピラーアウタとアッパーフレームとの結合が車幅方向の
スポット溶接により行なわれたことを特徴とする、自動
車デッキ排水部構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1727489U JPH0719957Y2 (ja) | 1989-02-16 | 1989-02-16 | 自動車デッキ排水部構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1727489U JPH0719957Y2 (ja) | 1989-02-16 | 1989-02-16 | 自動車デッキ排水部構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02108636U JPH02108636U (ja) | 1990-08-29 |
| JPH0719957Y2 true JPH0719957Y2 (ja) | 1995-05-10 |
Family
ID=31230912
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1727489U Expired - Lifetime JPH0719957Y2 (ja) | 1989-02-16 | 1989-02-16 | 自動車デッキ排水部構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0719957Y2 (ja) |
-
1989
- 1989-02-16 JP JP1727489U patent/JPH0719957Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02108636U (ja) | 1990-08-29 |
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