JPH0720206U - 工具ホルダー - Google Patents
工具ホルダーInfo
- Publication number
- JPH0720206U JPH0720206U JP5217893U JP5217893U JPH0720206U JP H0720206 U JPH0720206 U JP H0720206U JP 5217893 U JP5217893 U JP 5217893U JP 5217893 U JP5217893 U JP 5217893U JP H0720206 U JPH0720206 U JP H0720206U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tool
- rear end
- holder
- positioning member
- end positioning
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Machine Tool Sensing Apparatuses (AREA)
- Gripping On Spindles (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 工具をホルダーに取付けたままで、ツールプ
リセッタによる工具突出長さの調整作業を簡単容易に行
える工具ホルダーを提供する。 【構成】 工具24を固定するチャック11を備えたホ
ルダー本体12の内部に、工具後端位置決め部材16を
ホルダー本体12の中心軸線に沿って移動自在に内装す
ると共に、この工具後端位置決め部材16をホルダー本
体12側の定位置からチャック11の方へ付勢するスプ
リング17を設けてなる。
リセッタによる工具突出長さの調整作業を簡単容易に行
える工具ホルダーを提供する。 【構成】 工具24を固定するチャック11を備えたホ
ルダー本体12の内部に、工具後端位置決め部材16を
ホルダー本体12の中心軸線に沿って移動自在に内装す
ると共に、この工具後端位置決め部材16をホルダー本
体12側の定位置からチャック11の方へ付勢するスプ
リング17を設けてなる。
Description
【0001】
本考案は、工具を固定するチャックを備えたホルダー本体の内部に、工具後端 位置決め部材を内装した工具ホルダーに関する。
【0002】
従来この種の工具ホルダーを図5によって説明すると、図中1は工具ホルダー のホルダー本体で、先端部にコレットチャック2を備え、ホルダー本体1の内部 にはコレットチャック2の後方に、円筒状の工具後端位置決め部材3がホルダー 本体の軸線方向移動調整可能に螺嵌固定されている。また、工具後端位置決め部 材3の内部には回転操作用の六角孔5が設けてある。
【0003】 しかして、工具4の取付けにあたり、工具後端位置決め部材3を、ホルダー本 体1の外から前記六角孔5の利用により回転操作して、おおよその位置決めをし た後、チャック2を緩めておいて、工具4のシャンク部4aをチャック2の内部 に挿通させ、その後端を工具後端位置決め部材3の先端に当接させる。斯かる状 態で、この工具ホルダーをツールプリセッタにセットして、工具4の突出長さを 測定し、その測定値とツールプリセッタに予め設定されている設定値との間に誤 差があるときは、一旦工具4をチャック2内から抜き取り、ホルダー本体1の外 方より工具後端位置決め部材3を回転操作した後、この工具4を再びチャック2 内に挿入して、ツールプリセッタにより突出長さを測定し、その測定値が最終的 に設定値と一致したときに、チャック2を締付けて工具4を固定する。こうして 工具4を固定した工具ホルダーを工作機械にセットする。
【0004】
従来の工具ホルダーでは、工具の取付けにあたって、ツールプリセッタの使用 により工具を工具後端位置決め部材との間で位置決めして、当該工具の突出長さ を調整する場合、上記のように、ツールプリセッタによる測定時に工具をホルダ ー内に挿入し、その測定値が設定値と一致していなければ、一致するまで、その 工具をいちいち取り外して工具後端位置決め部材を回転操作しなければならない ため、調整作業に非常な手間と時間を要して、作業能率の大幅な低下の原因とな っていた。
【0005】 本考案は、上記の課題に鑑み、工具をホルダーに取付けたままで簡単容易に工 具突出長さの調整作業を行える工具ホルダーを提供することを目的とする。
【0006】
本考案の請求項1に斯かる工具ホルダーは、工具24を固定するチャック11 を備えたホルダー本体12の内部に、工具後端位置決め部材16をホルダー本体 12の中心軸線に沿って移動自在に内装すると共に、この工具後端位置決め部材 16をホルダー本体12側の定位置からチャック11の方へ付勢するスプリング 17を設けてなるものである。
【0007】 請求項2に係る工具ホルダーは、ホルダー本体12の内部に、筒状部材15を 軸方向移動調整可能に固定し、この筒状部材15内に工具後端位置決め部材16 をホルダー本体12の中心軸線に沿って摺動自在に嵌挿すると共に、この工具後 端位置決め部材16と前記筒状部材15との間に、工具後端位置決め部材16を 筒状部材15からチャック11の方へ突出する方向に付勢するスプリング17を 介設してなるものである。
【0008】
実施例について図1〜図4を参照して説明すると、工具ホルダー10は、図3 に示すように、先端部にコレットチャック11を備えた円筒状のホルダー本体1 2と、マニピュレータ用把持部13と、テーパシャンク14と、からなる。ホル ダー本体12の内部には、その内周面部の雌ねじ12aと螺合する雄ねじ15a を外周面に形成した円筒状の筒状部材15が螺嵌され、この筒状部材15内に、 円筒状の工具後端位置決め部材16が筒状部材15の中心軸線(ホルダー本体1 2の中心軸線でもある)に沿って摺動自在に嵌挿されていると共に、この工具後 端位置決め部材16と筒状部材15との間には、工具後端位置決め部材16を筒 状部材15からコレットチャック11の方へ突出する方向に付勢する圧縮コイル スプリング17が介装されている。
【0009】 前記コレットチャック11は周知構造のもので、ホルダー本体12の先端部内 周面に形成された外広がりテーパ面18に嵌合するコレット19と、ホルダー本 体12の先端部外周面に形成された雄ねじ20に螺嵌し且つ前記コレット19の 先端部と係合する締付用ナット21とから構成される。
【0010】 前記工具後端位置決め部材16は、先端部側の外周面が前記筒状部材15の内 径より径大に形成されていて、その外周面の中央段部22と筒状部材15の先端 面との間に前記スプリング17が介装される。この工具後端位置決め部材16の 先端部には、工具24の後端を受け止める円錐状の凹部23及び回転操作用の例 えば六角孔25が同心状に形成され、また後端部には、筒状部材15先端からの 工具後端位置決め部材16の突出限位置を設定すると共に工具後端位置決め部材 16と筒状部材15とを一体回転可能に連結するためのロックピン26が取付け られている。
【0011】 前記ロックピン26は、図1、図2及び図4を参照して明らかなように、工具 後端位置決め部材16の後端所要部に直径方向に貫設されたピン孔27に挿通さ せて、その両端突出部を、筒状部材15の後端部に軸方向に切欠形成された両側 一対のスライド案内溝28,28に係入させ、それによって工具後端位置決め部 材16と筒状部材15とを一体回転可能に連結すると共に、工具後端位置決め部 材16を筒状部材15に対し所定ストロークs内で摺動自在とする。尚、筒状部 材15の内周面にはシール用のOリング29が装着してある。
【0012】 前記筒状部材15及び工具後端位置決め部材16をホルダー本体12内に内装 するには、これら両部材15,16間に圧縮コイルスプリング17を介装し且つ ロックピン26を取付けた状態で、これらを、コレットチャック11を取外した ホルダー本体12の内部に挿入し、工具後端位置決め部材16の六角孔25を利 用してこの位置決め部材16を外部より適当な回転操作具で回転させることによ って、筒状部材15の雄ねじ15aをホルダー本体12内部の雌ねじ12aと螺 合させればよい。この場合、工具後端位置決め部材16は、上記回転操作によっ て、工具24後端の当接により圧縮作用を受けることができる程度に粗方位置決 めしておく。
【0013】 上述した工具ホルダー10の使用において、図3に示すようなツールプリセッ タTPを使用して工具ホルダー10からの工具突出長さをプリセットする場合に は、同図に示すように、ツールプリセッタ本体30のスピンドル31に工具ホル ダー10のテーパシャンク14を嵌合させ、従来周知のようにテーパシャンク1 4から突出しているプルボルト32と前記スピンドル31に連設されたプルボル ト引き込み手段とにより、前記テーパシャンク14を前記スピンドル31に引き 込んで、工具ホルダー10をセットする。
【0014】 こうしてツールプリセッタ本体30にセットした工具ホルダー10のコレット チャック11内部に工具24のシャンク部24aを挿通させて、その後端を工具 後端位置決め部材16の先端凹部23に当接させた状態とする。このとき、コレ ットチャック11は緩めたままにして、工具24がコレットチャック11に対し て軸方向移動自在の状態とし、また工具後端位置決め部材16は、先端凹部23 に工具24後端が当接した状態で工具突出長さがプリセットする設定値よりも適 当に長くなるように、予め位置決めしておく。この位置決めは、工具後端位置決 め部材16を適宜回転操作すればよい。尚、工具は、工具ホルダー10をツール プリセッタTP側にセットする前に予めチャック11内部に挿通させておいても よい。
【0015】 上記のような状態で、ツールプリセッタTPのスタイラス33を上下方向(ス ピンドル31の中心軸線方向)とスピンドル31の中心軸線方向と交差する方向 とに、各移動操作用ノブ34,35を使用して移動させながら、スタイラス33 を、図3の仮想線図示のように、前記スピンドル31の中心軸線上に位置させる と共に、ツールプリセッタTPに予め設定されている工具突出長さの設定値に対 応する高さ位置よりも高い位置から前記中心軸線に沿って下方へ徐々に移動させ ていって、このスタイラス33を工具24の先端に当接させる。このとき、スタ イラス33が工具24先端に当接した時点では、工具突出長さは未だ前記設定値 よりも長い。従って、工具24の先端に当接しているスタイラス33を前記設定 値対応する高さ位置まで下動操作する。このスタイラス33の下動により、工具 24は、その後端に当接している工具後端位置決め部材16を圧縮コイルスプリ ング17の付勢力に抗して押動し(図2参照)、それによって工具24の突出長 さが前記設定値と一致する。この一致した状態で工具ホルダー10のコレットチ ャック11を締付操作することにより、工具24は前記設定値通りの突出長さに 取付け固定される。
【0016】 あるいは、先にスタイラス33を設定値に対応する高さ位置まで下降させてお いて、このスタイラス33に工具24先端が当接するように工具24を圧縮コイ ルスプリング17の付勢力に抗して手で押し下げ、この押し下げた工具24の先 端を前記スタイラス33に当接させ、その当接位置でコレットチャック11を締 付けるようにしてもよい。いずれにしても、従来のように工具ホルダー10から いちいち工具24を抜き出したり、工具後端位置決め部材16を回転操作するこ となく、工具24を工具ホルダー10に取付けたままの状態で簡単容易に工具突 出長さをプリセットすることができる。
【0017】 このツールプリセッタTPによる工具突出長さのプリセットにおいて、工具後 端位置決め部材16を回転操作して筒状部材15の固定位置を変更することによ って、工具後端位置決め部材16の位置の大幅な変更調整ができる。この工具後 端位置決め部材16の回転操作は、コレットチャック11を取り外した状態でホ ルダー本体12の外方から六角孔25に回転操作具を係合させることにより、容 易に行うことができる。
【0018】 以上説明した実施例においては、ホルダー本体12の内部に筒状部材15を軸 方向移動調整可能に固定し、この筒状部材15内に工具後端位置決め部材16を ホルダー本体12の中心軸線に沿って摺動自在に嵌挿し、この工具後端位置決め 部材16と筒状部材15との間に、工具後端位置決め部材16を筒状部材15か らチャック11の方へ突出する方向に圧縮コイルスプリング17を介設したもの であるが、工具後端位置決め部材16の位置を大幅に変更する必要がない場合は 、前記筒状部材15を省略することができ、この場合には工具後端位置決め部材 をホルダー本体12の内部にその中心軸線に沿って移動自在に内装すると共に、 この工具後端位置決め部材を、ホルダー本体12内の定位置からチャック11の 方へ付勢するスプリングを設けるようにすればよい。
【0019】
本考案の請求項1に係る工具ホルダーによれば、ホルダー本体内部の工具後端 位置決め部材は、ホルダー本体の中心軸線に沿って一定範囲移動自在で、常時ス プリングによってホルダー本体側の定位置からチャックの方へ付勢されている。 従って、この工具ホルダーに工具を取付けるにあたり、ツールプリセッタを使用 して工具ホルダーからの工具突出長さをプリセットする場合には、ツールプリセ ッタにセットした工具ホルダーのチャック内部に工具のシャンク部を挿通させて 、その後端を工具後端位置決め部材に当接させると共に、チャックを緩めて工具 を軸方向移動自在な状態とし、斯かる状態で、ツールプリセッタのスタイラスを 適当高さ位置から工具の先端に当接させて、工具をスプリングの付勢力に抗して 押し下げながら、前記スタイラスをツールプリセッタに予め設定されている工具 突出長さの設定値に対応する高さ位置まで下降させることにより、工具突出長さ が設定値と一致し、この一致した状態で工具ホルダーのチャックを締付操作する ことによって、工具を設定値通りの突出長さに取付け固定することができる。こ の場合、先にスタイラスを前記設定値に対応する高さ位置まで下降させておいて 、このスタイラスに工具の先端が当接するように工具をスプリングの付勢力に抗 して手で押し下げて、工具の先端をスタイラスに当接させ、その当接位置でコレ ットチャックを締付けるようにしてもよい。
【0020】 従って、この工具ホルダーによれば、従来のように工具ホルダーからいちいち 工具を抜き出して工具後端位置決め部材をその都度回転操作することなく、工具 を工具ホルダーに取付けたままの状態で簡単容易に工具突出長さをプリセットす ることができ、作業能率の大幅な向上を図ることができる。
【0021】 請求項2の工具ホルダーによれば、筒状部材の固定位置を変更することによっ て、工具後端位置決め部材の位置の大幅な調整ができる。また、この筒状部材を ホルダー本体内部に螺嵌固定する場合には、従来のホルダーのホルダー本体内部 に設けてある工具後端位置決め部材取付け用のねじ孔部を、筒状部材取付け用の ねじ孔部として利用することができる。
【図1】本考案の一実施例を示す工具ホルダーの縦断面
図である。
図である。
【図2】図1と同様な縦断面図で、工具後端と当接した
工具後端位置決め部材がスプリングの付勢力に抗して移
動した状態を示している。
工具後端位置決め部材がスプリングの付勢力に抗して移
動した状態を示している。
【図3】同上の工具ホルダーの使用状態を示す側面図で
ある。
ある。
【図4】図1のA−A線断面図である。
【図5】従来の工具ホルダーを示す縦断面図である。
10 工具ホルダー 11 チャック 12 ホルダー本体 15 筒状部材 16 工具後端位置決め部材 17 スプリング 24 工具
Claims (2)
- 【請求項1】工具を固定するチャックを備えたホルダー
本体の内部に、工具後端位置決め部材をホルダー本体の
中心軸線に沿って移動自在に内装すると共に、この工具
後端位置決め部材をホルダー本体側の定位置からチャッ
クの方へ付勢するスプリングを設けてなることを特徴と
する工具ホルダー。 - 【請求項2】前記ホルダー本体の内部に、筒状部材を軸
方向移動調整可能に固定し、この筒状部材内に工具後端
位置決め部材をホルダー本体の中心軸線に沿って摺動自
在に嵌挿すると共に、この工具後端位置決め部材と前記
筒状部材との間に、工具後端位置決め部材を筒状部材か
らチャックの方へ突出する方向に付勢するスプリングを
介設してなる請求項1に記載の工具ホルダー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5217893U JPH0720206U (ja) | 1993-09-27 | 1993-09-27 | 工具ホルダー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5217893U JPH0720206U (ja) | 1993-09-27 | 1993-09-27 | 工具ホルダー |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0720206U true JPH0720206U (ja) | 1995-04-11 |
Family
ID=12907560
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5217893U Pending JPH0720206U (ja) | 1993-09-27 | 1993-09-27 | 工具ホルダー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0720206U (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003094292A (ja) * | 2001-09-27 | 2003-04-03 | Mizuno Tekkosho:Kk | 切削加工品質管理システム及び切削加工品質管理方法 |
| JP2019136827A (ja) * | 2018-02-13 | 2019-08-22 | トヨタ自動車株式会社 | ツールプリセッタ |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6120206B2 (ja) * | 1979-05-25 | 1986-05-21 | Thomas & Betts Corp | |
| JPH0235607B2 (ja) * | 1983-04-11 | 1990-08-13 | Hitachi Ltd |
-
1993
- 1993-09-27 JP JP5217893U patent/JPH0720206U/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6120206B2 (ja) * | 1979-05-25 | 1986-05-21 | Thomas & Betts Corp | |
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| JP2003094292A (ja) * | 2001-09-27 | 2003-04-03 | Mizuno Tekkosho:Kk | 切削加工品質管理システム及び切削加工品質管理方法 |
| JP2019136827A (ja) * | 2018-02-13 | 2019-08-22 | トヨタ自動車株式会社 | ツールプリセッタ |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19960514 |