JPH07205596A - 液状糊用容器 - Google Patents
液状糊用容器Info
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- JPH07205596A JPH07205596A JP6003635A JP363594A JPH07205596A JP H07205596 A JPH07205596 A JP H07205596A JP 6003635 A JP6003635 A JP 6003635A JP 363594 A JP363594 A JP 363594A JP H07205596 A JPH07205596 A JP H07205596A
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Abstract
ると共に、キャップを被せた際に塗布ゴム体の表面に余
分な液状糊がはみ出るのを防止できる液状糊用容器を提
供することを目的とする。 【構成】 液状糊が収容される容器本体の一方の口部に
ドット状塗布用の第1の塗布部と、他方の口部に中心孔
を中央部に有する第2の塗布部とを取付ける一方、これ
ら塗布部を嵌合係合方式のキャップにより覆い、第2の
塗布部は、シリコーンゴム製の塗布ゴム体の中央部を細
長の矩形平面形状に突出させ、その周囲に多数の鋸歯形
状の突起部を一体的に形成し、第2の塗布部の長辺側を
紙等に当てて引けば、広幅で、また短辺側を紙等に当て
て引けば、細幅で液状糊の塗布ができ、その際、液状糊
は鋸歯形状の突起部による一種の刷毛の作用によってム
ラなく塗布され、またキャップとの密閉性が充分に確保
される。
Description
つの塗布ゴム体で二通りの塗布幅を選択できると共に、
キャップをかぶせたときも該塗布ゴム体からの液だれを
防止できる液状糊用容器に関する。
8979号公報には、糊容器本体の塗布用の口部に、シ
リコーンゴムからなる塗布ゴム体を取付け、この塗布ゴ
ム体の上部塗布面に形成した中央孔を該糊容器本体の内
室と連通させると共に、該上部塗布面には該中央孔を中
心として多数のいぼ状突起を形成しており、この多数の
いぼ状突起により塗布時に該中央孔からの液状糊の流出
を円滑に行えるようにしている。
シリコーンゴムからなる塗布ゴム体を有する従来の液状
糊用容器において、多数のいぼ状突起は液状糊が流出す
る中央孔を中心として形成されているので、該糊容器本
体をいずれの方向にスライドさせても液状糊の塗布幅は
一定であり、細幅で塗布することができず、また太幅で
の塗布には二度塗りを必要としていた。
プにより覆うようにしているが、いぼ状突起の間から液
状糊のりがはみ出てしまい、該キャップの底面と該塗布
ゴム体の全面の間に液状糊が溜り、次に使用する場合に
は溢れ出ていた液状糊が塗りはじめにおいて余分に塗布
され、液状糊の一様な塗布が得られなかった。
し、塗り方向によって塗布幅を変えることができると共
に、キャップを被せた際に塗布ゴム体の表面に余分な液
状糊がはみ出るのを防止できる液状糊用容器を提供する
ことを目的とする。
を実現する液状糊用容器の構成は、長手方向両側に夫々
口部を有する液状糊が収容される容器本体と、該容器本
体一方の口部に取付けられる液状糊を塗布するための細
孔を中心部に有する第1の塗布部と、該容器本体の他方
の口部に取付けられる液状糊を塗布するための中心孔を
中央部に有する第2の塗布部と、該第1の塗布部を取り
外し可能に覆う第1のキャップと、該第2の塗布部を取
り外し可能に覆う第2のキャップとを有し、該第2の塗
布部は、シリコーンゴム製の塗布ゴム体の中央部を細長
の矩形平面形状に突出させ、その周囲に多数の鋸歯形状
の突起部を一体的に形成したことを特徴とし、第2の塗
布部の細長い矩形平面の長辺側を紙等に当てて引けば、
広幅で液状糊を塗布でき、短辺側を紙等に当てて引け
ば、細幅で液状糊を塗布することができる。
一種の刷毛の作用によってムラなく塗布されることにな
り、特に該突起部が鋸歯のように基部から先端部に向け
て細く形成されているので、従来の突起部が曲げ変形し
難いいぼ状であるのに比べて容易に曲げ変形し、液状糊
を滑らかに塗布することができる。
合係合方式で取付けられると共に、該第2の塗布部の中
心孔に挿通される封止ピンを内底部に形成され、該第2
のキャップを該第2の塗布部に取付けた状態で、該内底
部は該第2の塗布部の多数の鋸歯形状の突起部を弾性変
形させて当接することにより、第2のキャップとの間で
のシール性を向上させ、第2の塗布部の突出した中央の
細長い形状の塗布面から外に液状糊が漏れ出るのが防が
れる。
状糊が溜ることがなく、最初に塗布する部分に液状糊が
余分に塗られることがない。特に、第2のキャップをネ
ジ締めする方式を採用すると、キャップを回すことによ
り、キャップの内底面に液状糊がまんべんなく付着し、
この液状糊が第2の塗布部の突出した中央の細長い形状
の塗布面の外側にも付着することにもなりかねないが、
押し込むだけで良い嵌合係合方式を採用しているので、
キャップの内底面にも必要以外の箇所に液状糊が付着す
ることがなく、第2の塗布部の表面を液状糊の付着がな
いきれいな面とすることができ、第2の塗布部の突出し
た中央の細長い形状の塗布面の両長辺より外側の面を急
斜面とすれば、第2の塗布部の表面をより液状糊の付着
がないきれいな面とすることができる。
連通する孔部を形成しているので、幼児が誤って飲み込
んでもこの孔部で気道が確保される。
有する樹脂材により略二等辺三角形の手で握り易い形状
に形成され、軽く握ると内部に収容されている液状糊が
長手方向両端部に形成された口部から出るようになって
いる。この両端部の口部には、合成樹脂製の口金3、4
がネジ部11、13に螺着され、シリコーンゴムからな
る塗布ゴム体2、5がこの口金3、4に夫々外側から嵌
め込んで係合保持されるようにしており、塗布ゴム体
2、5の基部側に形成された周溝が口金3、4の外端部
に形成された内周フランジ(不図示)に係合することに
より保持され、さらに口部の端面と該内周フランジとの
間に該周溝から延びるフランジ部が挟持され、塗布ゴム
体が固定される。なお、口金3、4に対して塗布ゴム体
2、5を外側から嵌合して係合保持させてユニット化し
ているので、組立作業性が向上する。
第1の塗布ゴム体5は、先端部に細孔を有する円錐形状
に形成され、例えば液状糊をドット状に塗布する場合に
使用される。この第1の塗布ゴム体5を覆うキャップ7
は、内底面に形成された封止ピン71がキャップを取付
けた状態で該細孔に差し込まれ、この封止ピン71の周
囲に第1の塗布ゴム体5の先端部と嵌合する内キャップ
部72が形成され、キャップを取付けた際に糊が漏れで
ないようにしている。
ム体5を覆うキャップ7は、小径であることから、幼児
が誤って飲み込んだ場合に気道を確保するための孔部7
3が内キャップ部72の周囲に形成されている。
られる第2の塗布ゴム体2は、図2および図3に示すよ
うに、先端に向けて突出した平面細長形状に形成された
塗布面の周囲に鋸歯形状の多数の突起部22を一体的に
形成し、中心部に形成された中心孔21を通して容器本
体1から流出する液状糊がこの塗布面の塗布幅で紙等に
塗布される。
当てて引けば、広幅で液状糊の塗布が行え、該細長い塗
布面の短辺側を紙等に当てて引けば細幅で液状糊の塗布
が行える。その際、液状糊は鋸歯形状の突起部22によ
る一種の刷毛の作用によってムラなく塗布されることに
なり、特に該突起部22が鋸歯のように基部から先端部
に向けて細く形成されているので、従来の突起部が曲げ
変形し難いいぼ状であるのに比べて容易に曲げ変形し、
液状糊を滑らかに塗布することができる。
重のキャップ構造に形成され、外側のキャップ部は容器
本体1の外形に合致した外観部をなし、内側キャップ部
62は第2の塗布ゴム体2を直接覆うようにしており、
中心部に起立する封止ピン61が第2の塗布ゴム体2の
中心孔21に差し込まれ、キャッピング時の液漏れを封
止する。また、中間のキャップ部63はその側壁面の内
側先端部に係合爪が形成され、キャップ6を押し込んで
容器本体1の大径側口部の外周に形成された係合突起1
2に該係合爪が係合することによりキャッピングされる
嵌合係合方式でキャップ6が取付けられる。
込んで係合した状態において、該内側のキャップ部の内
底面は第2の塗布ゴム体2の突起部22と当接して該突
起部22を弾性変形させる。これらの多数の突起部は鋸
歯形状であることから、容易に弾性変形し、これら突起
部22で囲われた細長い塗布面内から外部に液状糊が漏
れ出るのを防止するという良好なシール性が得られる。
布面には必要以上に液状糊が溜ることがなく、最初に塗
布する部分に液状糊が余分に塗られることがない。特
に、容器本体1とキャップ6をネジ締めする方式を採用
すると、キャップを回すことにより、キャップの内底面
に液状糊がまんべんなく付着し、この液状糊が塗布部の
突出した中央の細長い形状の塗布面の外側にも付着する
ことにもなりかねないが、押し込むだけで良い嵌合係合
方式を採用しているので、キャップ6の内底面にも必要
以外の箇所に液状糊が付着することがなく、第2の塗布
ゴム体2の表面を液状糊の付着がないきれいな面とする
ことができ、第2の塗布ゴム体2の突出した中央の細長
い形状の塗布面の両長辺より外側の傾斜面23を急斜面
とすれば、第2の塗布ゴム体の表面をより液状糊の付着
がないきれいな面とすることができる。
され、容器本体1を正立状態に保持させておくことがで
きる台部としての機能を有する。
突起部22を間に1個だけ形成しているが2又は3、あ
るいはそれ以上の突起部を形成して短辺側の幅を広くす
るようにしてもよい。
1の塗布部で例えばドット状に液状糊を塗布することが
でき、また第2の塗布部は、シリコーンゴム製の塗布ゴ
ム体の中央部を細長の矩形平面形状に突出させ、その周
囲に多数の鋸歯形状の突起部を一体的に形成したことに
より、第2の塗布部の細長い矩形平面の長辺側を紙等に
当てて引けば、広幅で液状糊を塗布でき、短辺側を紙等
に当てて引けば、細幅で液状糊を塗布することができ
る。
一種の刷毛の作用によってムラなく塗布されることにな
り、特に該突起部が鋸歯のように基部から先端部に向け
て細く形成されているので、従来の突起部が曲げ変形し
難いいぼ状であるのに比べて容易に曲げ変形し、液状糊
を滑らかに塗布することができる。
合係合方式で取付けられると共に、該第2の塗布部の中
心孔に挿通される封止ピンを内底部に形成され、該第2
のキャップを該第2の塗布部に取付けた状態で、該内底
部は該第2の塗布部の多数の鋸歯形状の突起部を弾性変
形させて当接することにより、第2のキャップとの間で
のシール性を向上させ、第2の塗布部の突出した中央の
細長い形状の塗布面から外に液状糊が漏れ出るのが防が
れる。
状糊が溜ることがなく、最初に塗布する部分に液状糊が
余分に塗られることがない。特に、第2のキャップをネ
ジ締めする方式を採用すると、キャップを回すことによ
り、キャップの内底面に液状糊がまんべんなく付着し、
この液状糊が第2の塗布部の突出した中央の細長い形状
の塗布面の外側にも付着することにもなりかねないが、
押し込むだけで良い嵌合係合方式を採用しているので、
キャップの内底面にも必要以外の箇所に液状糊が付着す
ることがなく、第2の塗布部の表面を液状糊の付着がな
いきれいな面とすることができ、第2の塗布部の突出し
た中央の細長い形状の塗布面の両長辺より外側の面を急
斜面とすれば、第2の塗布部の表面をより液状糊の付着
がないきれいな面とすることができる。
連通する孔部を形成しているので、幼児が誤って飲み込
んでもこの孔部で気道が確保される。
図、(b)は組立状態の縦断面図である。
プとの取付け状態を示す拡大断面図。
Claims (3)
- 【請求項1】 長手方向両側に夫々口部を有する液状糊
が収容される容器本体と、該容器本体一方の口部に取付
けられる液状糊を塗布するための細孔を中心部に有する
第1の塗布部と、該容器本体の他方の口部に取付けられ
る液状糊を塗布するための中心孔を中央部に有する第2
の塗布部と、該第1の塗布部を取り外し可能に覆う第1
のキャップと、該第2の塗布部を取り外し可能に覆う第
2のキャップとを有し、該第2の塗布部は、シリコーン
ゴム製の塗布ゴム体の中央部を細長の矩形平面形状に突
出させ、その周囲に多数の鋸歯形状の突起部を一体的に
形成したことを特徴とする液状糊用容器。 - 【請求項2】 請求項1において、第2のキャップは第
2の塗布部に嵌合係合方式で取付けられると共に、該第
2の塗布部の中心孔に挿通される封止ピンを内底部に形
成され、該第2のキャップを該第2の塗布部に取付けた
状態で、該内底部は該第2の塗布部の多数の鋸歯形状の
突起部を弾性変形させて当接することを特徴とする液状
糊用容器。 - 【請求項3】 請求項1において、第1のキャップの頭
部には内外を連通する孔部が形成されていることを特徴
とする液状糊用容器。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6003635A JP2725992B2 (ja) | 1994-01-18 | 1994-01-18 | 液状糊用容器 |
| TW085208123U TW302847U (en) | 1994-01-18 | 1994-11-05 | Liquid glue container |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6003635A JP2725992B2 (ja) | 1994-01-18 | 1994-01-18 | 液状糊用容器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07205596A true JPH07205596A (ja) | 1995-08-08 |
| JP2725992B2 JP2725992B2 (ja) | 1998-03-11 |
Family
ID=11562949
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6003635A Expired - Fee Related JP2725992B2 (ja) | 1994-01-18 | 1994-01-18 | 液状糊用容器 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2725992B2 (ja) |
| TW (1) | TW302847U (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20020023691A (ko) * | 2001-12-06 | 2002-03-29 | 하태홍 | 뚜껑을 열어놓아도 마르지 않고 거꾸로 보관하는 풀 |
| JP2017001694A (ja) * | 2015-06-09 | 2017-01-05 | ライオン株式会社 | キャップ、および容器 |
Families Citing this family (1)
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|---|---|---|---|---|
| KR101991851B1 (ko) * | 2017-05-08 | 2019-06-21 | 박태현 | 탁구 라켓용 패드 결합형 접착약액 저장팩 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60168998U (ja) * | 1984-04-19 | 1985-11-09 | 増田 純一郎 | 糊、その他の粘着物の収納容器 |
| JPH0222887U (ja) * | 1988-03-09 | 1990-02-15 | ||
| JPH0437663U (ja) * | 1990-07-23 | 1992-03-30 | ||
| JPH0524537U (ja) * | 1991-05-17 | 1993-03-30 | 高広 山口 | 複数の排出口を備えた糊のチユーブ |
-
1994
- 1994-01-18 JP JP6003635A patent/JP2725992B2/ja not_active Expired - Fee Related
- 1994-11-05 TW TW085208123U patent/TW302847U/zh unknown
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60168998U (ja) * | 1984-04-19 | 1985-11-09 | 増田 純一郎 | 糊、その他の粘着物の収納容器 |
| JPH0222887U (ja) * | 1988-03-09 | 1990-02-15 | ||
| JPH0437663U (ja) * | 1990-07-23 | 1992-03-30 | ||
| JPH0524537U (ja) * | 1991-05-17 | 1993-03-30 | 高広 山口 | 複数の排出口を備えた糊のチユーブ |
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|---|---|---|---|---|
| KR20020023691A (ko) * | 2001-12-06 | 2002-03-29 | 하태홍 | 뚜껑을 열어놓아도 마르지 않고 거꾸로 보관하는 풀 |
| JP2017001694A (ja) * | 2015-06-09 | 2017-01-05 | ライオン株式会社 | キャップ、および容器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2725992B2 (ja) | 1998-03-11 |
| TW302847U (en) | 1997-04-11 |
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