JPH0720573Y2 - センサ取付構造 - Google Patents
センサ取付構造Info
- Publication number
- JPH0720573Y2 JPH0720573Y2 JP7925388U JP7925388U JPH0720573Y2 JP H0720573 Y2 JPH0720573 Y2 JP H0720573Y2 JP 7925388 U JP7925388 U JP 7925388U JP 7925388 U JP7925388 U JP 7925388U JP H0720573 Y2 JPH0720573 Y2 JP H0720573Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sensor
- shaft
- cover member
- mounting
- water
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Mechanical Control Devices (AREA)
- Threshing Machine Elements (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 本考案はセンサ取付構造にかかり、詳しくは取り付けら
れたセンサの防水取付構造に関するものである。
れたセンサの防水取付構造に関するものである。
〈従来の技術〉 操作レバー等の操作系の操作位置を検知するセンサにお
いては、作業機の洗浄や降雨時の作業等によってセンサ
内への水の侵入を防止するため、センサ内部にパッキン
等の防水構造を備えている。
いては、作業機の洗浄や降雨時の作業等によってセンサ
内への水の侵入を防止するため、センサ内部にパッキン
等の防水構造を備えている。
一方上記センサは、カバー部材を介して本体側の取付部
材にボルト等によって締着されているが、その取付構造
に付いては従来特別の防水構造は施されていなかった。
材にボルト等によって締着されているが、その取付構造
に付いては従来特別の防水構造は施されていなかった。
〈考案が解決しょうとする課題〉 上記のようなセンサの取付構造にあっては、シャフトが
挿通する孔から侵入した水やカバー部材と取付部材の間
から染み込んだ水がシャフト突出基端部に溜まることが
ある。このとき、作業機のスチーム洗浄等によってセン
サ内の温度と外気の温度差によって、センサ内の気圧が
低下すると、センサ内に上記溜まり水が吸い込まれて、
センサ内部に水が侵入するといったトラブルが発生して
いた。
挿通する孔から侵入した水やカバー部材と取付部材の間
から染み込んだ水がシャフト突出基端部に溜まることが
ある。このとき、作業機のスチーム洗浄等によってセン
サ内の温度と外気の温度差によって、センサ内の気圧が
低下すると、センサ内に上記溜まり水が吸い込まれて、
センサ内部に水が侵入するといったトラブルが発生して
いた。
以上のようなトラブルは温度変化によって強制的に水が
吸い込まれるものであり、センサ自体の防水パッキンの
性能を高くしても容易に防止することはできなかった。
吸い込まれるものであり、センサ自体の防水パッキンの
性能を高くしても容易に防止することはできなかった。
本考案はシャフト突出基端部に水溜まりが発生すること
を防止することによって、上記センサ内への水の侵入を
防止しようとするものである。
を防止することによって、上記センサ内への水の侵入を
防止しようとするものである。
〈課題を解決するための手段〉 上記のような課題を解決するための本考案は、本体23か
らシャフト39が突出するセンサ24と、該センサのシャフ
ト突出側と組み合わされるカバー部材25と、カバー部材
25の上記シャフト突出側に重ねて組み合わされる取付部
材41からなる構成において、前記カバー部材25における
センサ24のシャフト突出部の基端部側に空間33を形成し
て該基端部を覆う皿状突出部31を設け、該皿状突出部31
の下方周壁には空間33部内に侵入した水を排出する排出
孔35を形成し、取付部材41には前記皿状突出部31と嵌合
せしめる嵌合部41aを設けたことを特徴としている。
らシャフト39が突出するセンサ24と、該センサのシャフ
ト突出側と組み合わされるカバー部材25と、カバー部材
25の上記シャフト突出側に重ねて組み合わされる取付部
材41からなる構成において、前記カバー部材25における
センサ24のシャフト突出部の基端部側に空間33を形成し
て該基端部を覆う皿状突出部31を設け、該皿状突出部31
の下方周壁には空間33部内に侵入した水を排出する排出
孔35を形成し、取付部材41には前記皿状突出部31と嵌合
せしめる嵌合部41aを設けたことを特徴としている。
〈作用〉 カバー部材25と取付部材41の間に染み込んだ水は皿状突
出部31の周壁を伝ってシャフト39の外側を伝った下方へ
排出される。また空間33内に入った水は排出孔35によっ
て下方へ随時排出される。また取付部材41によって該排
出孔35は覆われるため、該排出孔35からの水の侵入は防
止される。これによりシャフト39突出基端部に水が溜ま
ることなく、センサ24内へのシャフト39突出基端部から
の水の吸い込みが防止される。
出部31の周壁を伝ってシャフト39の外側を伝った下方へ
排出される。また空間33内に入った水は排出孔35によっ
て下方へ随時排出される。また取付部材41によって該排
出孔35は覆われるため、該排出孔35からの水の侵入は防
止される。これによりシャフト39突出基端部に水が溜ま
ることなく、センサ24内へのシャフト39突出基端部から
の水の吸い込みが防止される。
〈実施例〉 以下図面に基づいて本考案の一実施例のセンサ取付構造
について説明する。
について説明する。
第2図はコンバイン1の前部運転席3を示す斜視図であ
る。運転席3の左側には各作業機械を操作する操作部材
を配置するパネル板5が設けられ、例えばコンバイン1
の前後進を操作する操作レバー9がパネル板5に設けら
れた案内孔7から前後揺動自在に突出している。
る。運転席3の左側には各作業機械を操作する操作部材
を配置するパネル板5が設けられ、例えばコンバイン1
の前後進を操作する操作レバー9がパネル板5に設けら
れた案内孔7から前後揺動自在に突出している。
第3図は上記操作レバー9の取付状態を示すもので、操
作レバー9取付部分の背面断面図である。操作レバー9
は下方の前後動支点11によって前後揺動自在に支持さ
れ、該支点11の左右側には摩擦板13,13が介挿されて、
皿バネ15によって操作レバー9の揺動抵抗を生じさせて
いる。17は該皿バネ15の付勢力を調節する調節ナットで
ある。
作レバー9取付部分の背面断面図である。操作レバー9
は下方の前後動支点11によって前後揺動自在に支持さ
れ、該支点11の左右側には摩擦板13,13が介挿されて、
皿バネ15によって操作レバー9の揺動抵抗を生じさせて
いる。17は該皿バネ15の付勢力を調節する調節ナットで
ある。
操作レバー9の更に下方には後述するセンサ24に操作レ
バー9の移動量を伝達する接続ピン19が突設されてい
る。
バー9の移動量を伝達する接続ピン19が突設されてい
る。
また操作レバー9の未刈地側にはセンサ取付部21が設け
られている。以下センサ取付部21について説明する。第
1図はセンサ取付部21を示す側面断面図である。内部に
電気機構を有するセンサ24は、例えば突出するシャフト
39の回動量を電気量に変換して、操作レバー9の操作位
置を伝えるポテンショメータである。
られている。以下センサ取付部21について説明する。第
1図はセンサ取付部21を示す側面断面図である。内部に
電気機構を有するセンサ24は、例えば突出するシャフト
39の回動量を電気量に変換して、操作レバー9の操作位
置を伝えるポテンショメータである。
センサ24は電気機構を内蔵する本体23とのシャフト39と
からなり、シャフト39突出基端部には円筒状のセンサ凸
部27があり、該センサ凸部27はリング状のパッキン26を
介してカバー部材25の嵌合凹部29に嵌合している。上記
カバー部材25におけるセンサ24のシャフト突出基端部に
は皿状突出部31が形成され、該皿状突出部31の内側には
空間33が形成されている。また皿状突出部31の中央には
センサ24のシャフト39が突出する挿通孔37が穿設されて
いる。さらに該皿状突出部31の下側には、空間33内に侵
入した水を下方へ排出する排出孔35が形成されている。
該排出孔35は第1図,第4図及び第5図に示すように、
皿状突出部31の周面及び、基端部周囲に扇状に設けられ
ている。カバー部材25のシャフト突出側には作業機側に
取付られている取付部材41が重ねて取り付けられ、ボル
ト等によって締着されている。締着された取付部材41カ
バー部材25との間には隙間が生じるように、カバー部材
25のシャフト39突出側には凹面25aが形成されている。
またカバー部材25の左右側にはセンサ24のシャフト39を
中心とした円弧状の取付孔25bが設けられている。該取
付孔25bによってセンサ24の取付角度を操作レバーの種
類によって任意に変えることが可能となる。
からなり、シャフト39突出基端部には円筒状のセンサ凸
部27があり、該センサ凸部27はリング状のパッキン26を
介してカバー部材25の嵌合凹部29に嵌合している。上記
カバー部材25におけるセンサ24のシャフト突出基端部に
は皿状突出部31が形成され、該皿状突出部31の内側には
空間33が形成されている。また皿状突出部31の中央には
センサ24のシャフト39が突出する挿通孔37が穿設されて
いる。さらに該皿状突出部31の下側には、空間33内に侵
入した水を下方へ排出する排出孔35が形成されている。
該排出孔35は第1図,第4図及び第5図に示すように、
皿状突出部31の周面及び、基端部周囲に扇状に設けられ
ている。カバー部材25のシャフト突出側には作業機側に
取付られている取付部材41が重ねて取り付けられ、ボル
ト等によって締着されている。締着された取付部材41カ
バー部材25との間には隙間が生じるように、カバー部材
25のシャフト39突出側には凹面25aが形成されている。
またカバー部材25の左右側にはセンサ24のシャフト39を
中心とした円弧状の取付孔25bが設けられている。該取
付孔25bによってセンサ24の取付角度を操作レバーの種
類によって任意に変えることが可能となる。
一方第7図に示す如く、取付部材41には前記皿状突出部
31と嵌合する円形の嵌合部41aが穿設されており、その
左右側にはカバー部材25を取り付けるためのボルト孔41
bが穿設されている。また取付部材41の端部付近には取
付部材41を作業機側に取り付けるためのボルト挿通孔41
cが設けられている。ここで嵌合部41aとカバー部材25の
皿状突出部31が嵌合すると、前記皿状突出部31の排出孔
35は完全に覆われ、該排出孔35からの水侵入は防止され
る。以上のように取り付けられたセンサ24のシャフト39
の先端にはセンサアーム43が取り付けられ、その下端に
上下方向に設けられた係合部43aには前記接続ピン19が
挿通している。第6図に示すように、該センサアーム43
によって操作レバー9の揺動量がシャフト39の回動量と
して伝えられる。
31と嵌合する円形の嵌合部41aが穿設されており、その
左右側にはカバー部材25を取り付けるためのボルト孔41
bが穿設されている。また取付部材41の端部付近には取
付部材41を作業機側に取り付けるためのボルト挿通孔41
cが設けられている。ここで嵌合部41aとカバー部材25の
皿状突出部31が嵌合すると、前記皿状突出部31の排出孔
35は完全に覆われ、該排出孔35からの水侵入は防止され
る。以上のように取り付けられたセンサ24のシャフト39
の先端にはセンサアーム43が取り付けられ、その下端に
上下方向に設けられた係合部43aには前記接続ピン19が
挿通している。第6図に示すように、該センサアーム43
によって操作レバー9の揺動量がシャフト39の回動量と
して伝えられる。
以下上記センサ取付構造の作用について第1図に基づい
て説明する。以上のように取り付けられたセンサ24にお
いて、洗浄等によって水がかかった場合を考えると、カ
バー部材25と取付部材41の隙間に侵入した水は下方へ侵
入するが、皿状突出部31の周壁によってさえぎられるた
め、シャフト39の突出基端部に水が触れることなく、下
方へ流出する。またシャフト39が挿通する挿通孔37から
侵入した水は空間33の下方へ移動し、排出孔35の下端b
から、カバー部材25と取付部材41の隙間から下方へ移動
し、隙間下端cから排出される。従ってセンサ24のシャ
フト39突出基端部には水溜まりが生ずることなく、セン
サ24内部への水の吸い込みも生じない。
て説明する。以上のように取り付けられたセンサ24にお
いて、洗浄等によって水がかかった場合を考えると、カ
バー部材25と取付部材41の隙間に侵入した水は下方へ侵
入するが、皿状突出部31の周壁によってさえぎられるた
め、シャフト39の突出基端部に水が触れることなく、下
方へ流出する。またシャフト39が挿通する挿通孔37から
侵入した水は空間33の下方へ移動し、排出孔35の下端b
から、カバー部材25と取付部材41の隙間から下方へ移動
し、隙間下端cから排出される。従ってセンサ24のシャ
フト39突出基端部には水溜まりが生ずることなく、セン
サ24内部への水の吸い込みも生じない。
ここで排出孔35の形状は円弧状をなしているため、セン
サ24の取付位置や操作レバーの種類によって、センサ24
の取付角度を変えても、常に排出孔35が下側に位置する
こととなり、センサ24の汎用性が生ずる。
サ24の取付位置や操作レバーの種類によって、センサ24
の取付角度を変えても、常に排出孔35が下側に位置する
こととなり、センサ24の汎用性が生ずる。
次に操作レバー9の左右動機構について説明する。既に
述べた操作レバー9の前後動支点11は保持部材45に突出
しており、該保持部材45は左右動支点47によって作業機
側に揺動自在に支持されている。該操作レバー9は左右
動することによって、保持部材45に接続されたリンク49
を介して前後動のクラッチを入切操作する。ここで保持
部材45の上端部と作業機1の操作パネル内側との間には
付勢スプリング51が介設され、操作レバー9を常時既刈
地側へ付勢している。即ち第8図に示すように、ニュー
トラル位置においても操作レバー9が前進方向側に常時
位置することとなる。
述べた操作レバー9の前後動支点11は保持部材45に突出
しており、該保持部材45は左右動支点47によって作業機
側に揺動自在に支持されている。該操作レバー9は左右
動することによって、保持部材45に接続されたリンク49
を介して前後動のクラッチを入切操作する。ここで保持
部材45の上端部と作業機1の操作パネル内側との間には
付勢スプリング51が介設され、操作レバー9を常時既刈
地側へ付勢している。即ち第8図に示すように、ニュー
トラル位置においても操作レバー9が前進方向側に常時
位置することとなる。
これによりニュートラル位置における操作レバー9のふ
らつきが防止され、使用頻度の多い前進操作が容易とな
り、また誤操作による後発進も防止することができる。
らつきが防止され、使用頻度の多い前進操作が容易とな
り、また誤操作による後発進も防止することができる。
〈考案の効果〉 以上の如く構成される本考案の構造によれば、カバー部
材とその外側に重ねられる取付部材によってセンサへ水
が直接被ることがなく、また侵入した水は逐次排出され
るのでセンサの回動シャフト基端部における空間部内に
水が溜まらない。このためセンサ内の温度変化による、
シャフト基端部からの水の吸い込み等を防止することが
でき、センサの寿命が飛躍的に延びるといった効果があ
る。
材とその外側に重ねられる取付部材によってセンサへ水
が直接被ることがなく、また侵入した水は逐次排出され
るのでセンサの回動シャフト基端部における空間部内に
水が溜まらない。このためセンサ内の温度変化による、
シャフト基端部からの水の吸い込み等を防止することが
でき、センサの寿命が飛躍的に延びるといった効果があ
る。
第1図はセンサ取付部の側面断面図、第2図はコンバイ
ンの前部斜視図、第3図は操作レバーの取付構造を示す
部分拡大図、第4図はカバー部材の底面図、第5図は同
じくカバー部材の正面図、第6図はセンサの取付状態を
示すセンサ取付部背面図、第7図は取付部材の正面図、
第8図はパネル板の案内孔と操作レバーの位置関係を示
すパネル板の平面図である。 23:本体、24:センサ 25:カバー部材、31:皿状突出部 33:空間、35:排出孔 39:シャフト、41:取付部材 41a:嵌合部。
ンの前部斜視図、第3図は操作レバーの取付構造を示す
部分拡大図、第4図はカバー部材の底面図、第5図は同
じくカバー部材の正面図、第6図はセンサの取付状態を
示すセンサ取付部背面図、第7図は取付部材の正面図、
第8図はパネル板の案内孔と操作レバーの位置関係を示
すパネル板の平面図である。 23:本体、24:センサ 25:カバー部材、31:皿状突出部 33:空間、35:排出孔 39:シャフト、41:取付部材 41a:嵌合部。
Claims (1)
- 【請求項1】本体(23)からシャフト(39)が突出する
センサ(24)と、該センサのシャフト突出側と組み合わ
されるカバー部材(25)と、カバー部材(25)の上記シ
ャフト突出側に重ねて組み合わされる取付部材(41)か
らなる構成において、前記カバー部材(25)におけるセ
ンサ(24)のシャフト突出部の基端部側に空間(33)を
形成して該基端部を覆う皿状突出部(31)を設け、該皿
状突出部(31)の下方周壁には空間(33)部内に侵入し
た水を排出する排出孔(35)を形成し、取付部材(41)
には前記皿状突出部(31)と嵌合せしめる嵌合部(41
a)を設けたセンサ取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7925388U JPH0720573Y2 (ja) | 1988-06-15 | 1988-06-15 | センサ取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7925388U JPH0720573Y2 (ja) | 1988-06-15 | 1988-06-15 | センサ取付構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02622U JPH02622U (ja) | 1990-01-05 |
| JPH0720573Y2 true JPH0720573Y2 (ja) | 1995-05-15 |
Family
ID=31304136
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7925388U Expired - Lifetime JPH0720573Y2 (ja) | 1988-06-15 | 1988-06-15 | センサ取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0720573Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2587160Y2 (ja) * | 1991-10-11 | 1998-12-14 | 株式会社チノー | 検知装置の取付け構造 |
-
1988
- 1988-06-15 JP JP7925388U patent/JPH0720573Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02622U (ja) | 1990-01-05 |
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