JPH07207383A - 装飾品用Pt−Pd系材料及びその製造方法 - Google Patents
装飾品用Pt−Pd系材料及びその製造方法Info
- Publication number
- JPH07207383A JPH07207383A JP1903794A JP1903794A JPH07207383A JP H07207383 A JPH07207383 A JP H07207383A JP 1903794 A JP1903794 A JP 1903794A JP 1903794 A JP1903794 A JP 1903794A JP H07207383 A JPH07207383 A JP H07207383A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- based material
- alloy
- rare earth
- ornaments
- producing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Adornments (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 Pt−Pd合金の特性を維持しつつピンホー
ル、割れの発生を防止し且つさらに硬さを向上し、変色
等の無い装飾品用Pt−Pd系材料及びその製造方法を
提供する。 【構成】 Pt−Pd系合金、特にPt−Pd5〜20wt
%合金に、Ca、Ti、Zr、Hf、希土類元素(特に
Y、Sm、Eu、Er)の少くとも1種類の元素を合計
で0.01〜1wt%含有されていることを特徴とする装飾品
用Pt−Pd系材料。PtにCa、Ti、Zr、Hf、
希土類元素(特にY、Sm、Eu、Er)の少くとも1
種類の元素を合計で0.01〜1wt%添加した合金とPd5
〜20wt%とを溶解、鋳造する装飾品用Pt−Pd系材料
の製造方法。
ル、割れの発生を防止し且つさらに硬さを向上し、変色
等の無い装飾品用Pt−Pd系材料及びその製造方法を
提供する。 【構成】 Pt−Pd系合金、特にPt−Pd5〜20wt
%合金に、Ca、Ti、Zr、Hf、希土類元素(特に
Y、Sm、Eu、Er)の少くとも1種類の元素を合計
で0.01〜1wt%含有されていることを特徴とする装飾品
用Pt−Pd系材料。PtにCa、Ti、Zr、Hf、
希土類元素(特にY、Sm、Eu、Er)の少くとも1
種類の元素を合計で0.01〜1wt%添加した合金とPd5
〜20wt%とを溶解、鋳造する装飾品用Pt−Pd系材料
の製造方法。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、指輪、ネックレス、ブ
ローチ、ペンダント、ネクタイピン、時計枠、カフスボ
タン、メガネフレーム、イヤリング等の装飾品用Pt−
Pd系材料及びその製造方法に関する。
ローチ、ペンダント、ネクタイピン、時計枠、カフスボ
タン、メガネフレーム、イヤリング等の装飾品用Pt−
Pd系材料及びその製造方法に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、上記の装飾品用Pt−Pd系材料
としては、Pd10〜15wt%、残部Ptよりなる合金が、
Ptの品位を保ちながら硬さを有し、且つ純Ptと遜色
のない色合を有し、しかも加工性が良好で価格も抑えら
れるとして、広く多用されてきた。然し乍ら、上記Pt
−Pd10〜15wt%合金は、鋳造時Pdが酸素を吸い易い
為、酸素濃度が高くなって、ピンホールや割れが発生す
るという問題があった。また、硬さがHv 120〜 130と
不十分で、より高い硬さの要求に対応できなかった。
としては、Pd10〜15wt%、残部Ptよりなる合金が、
Ptの品位を保ちながら硬さを有し、且つ純Ptと遜色
のない色合を有し、しかも加工性が良好で価格も抑えら
れるとして、広く多用されてきた。然し乍ら、上記Pt
−Pd10〜15wt%合金は、鋳造時Pdが酸素を吸い易い
為、酸素濃度が高くなって、ピンホールや割れが発生す
るという問題があった。また、硬さがHv 120〜 130と
不十分で、より高い硬さの要求に対応できなかった。
【0003】その為、Pt−Pd10〜15wt%合金にCo
やCuを添加することが行われてきたが、CoやCuの
添加により表面の変色等が生じる為、仕上げに表面処理
を要する等の製造上の不便、制約があった。
やCuを添加することが行われてきたが、CoやCuの
添加により表面の変色等が生じる為、仕上げに表面処理
を要する等の製造上の不便、制約があった。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】そこで本発明は、ピン
ホールや割れの発生が無く且つPt−Pd系材料の特性
を生かし乍ら硬さを向上し、変色等の無い装飾品用Pt
−Pd系材料及びその製造方法を提供しようとするもの
である。
ホールや割れの発生が無く且つPt−Pd系材料の特性
を生かし乍ら硬さを向上し、変色等の無い装飾品用Pt
−Pd系材料及びその製造方法を提供しようとするもの
である。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
の本発明の装飾品用Pt−Pd系材料は、Pt−Pd系
合金に、Ca、Ti、Zr、Hf、希土類元素の少くと
も1種類の元素を合計で0.01〜1wt%含有されているこ
とを特徴とするものである。前記Pt−Pd系合金は、
Pd5〜20wt%、残部Ptよりなるものが好ましい。前
記希土類元素は、Y、Sm、Eu、Erであることが好
ましい。本発明の装飾品用Pt−Pd系材料の製造方法
は、PtにCa、Ti、Zr、Hf、希土類元素の少く
とも1種類の元素を合計で0.01〜1wt%添加した合金と
Pd5〜20wt%とを溶解、鋳造することを特徴とするも
のである。
の本発明の装飾品用Pt−Pd系材料は、Pt−Pd系
合金に、Ca、Ti、Zr、Hf、希土類元素の少くと
も1種類の元素を合計で0.01〜1wt%含有されているこ
とを特徴とするものである。前記Pt−Pd系合金は、
Pd5〜20wt%、残部Ptよりなるものが好ましい。前
記希土類元素は、Y、Sm、Eu、Erであることが好
ましい。本発明の装飾品用Pt−Pd系材料の製造方法
は、PtにCa、Ti、Zr、Hf、希土類元素の少く
とも1種類の元素を合計で0.01〜1wt%添加した合金と
Pd5〜20wt%とを溶解、鋳造することを特徴とするも
のである。
【0006】この製造方法に於いて、希土類元素は、
Y、Sm、Eu、Erが好ましい。上記本発明の装飾品
用Pt−Pd系材料に於いて、Pt−Pd系合金にC
a、Ti、Zr、Hf、希土類元素の少くとも1種類の
元素を合計で0.01〜1wt%含有させた理由は、鋳造時P
dの酸素の吸い込みを抑制すると共に脱酸作用を行わせ
て酸素濃度を低下させ、ピンホールや割れの発生を防止
する為と硬さを向上させる為で、0.01wt%未満ではその
効果が得られず、1wt%を超えると加工性が悪くなるか
らである。
Y、Sm、Eu、Erが好ましい。上記本発明の装飾品
用Pt−Pd系材料に於いて、Pt−Pd系合金にC
a、Ti、Zr、Hf、希土類元素の少くとも1種類の
元素を合計で0.01〜1wt%含有させた理由は、鋳造時P
dの酸素の吸い込みを抑制すると共に脱酸作用を行わせ
て酸素濃度を低下させ、ピンホールや割れの発生を防止
する為と硬さを向上させる為で、0.01wt%未満ではその
効果が得られず、1wt%を超えると加工性が悪くなるか
らである。
【0007】上記Pt−Pd合金が、Pd5〜20wt%、
残部Ptであることが好ましい理由は、Pd5wt%未満
ではPt−Pd合金の特性、即ち、Ptの品位を保ちな
がら硬さを有し、且つ純Ptと遜色のない色合を有し、
しかも加工性が良好という特性を維持できなくなり、20
wt%を超えると装飾品としてのPtの品位、色合、光沢
等を損なうからである。上記希土類元素が、Y、Sm、
Eu、Erが好ましい理由は、希土類元素中でもこれら
の元素が鋳造時Pdの酸素の吸い込みを著しく抑制する
と共に脱酸作用が優れているからである。
残部Ptであることが好ましい理由は、Pd5wt%未満
ではPt−Pd合金の特性、即ち、Ptの品位を保ちな
がら硬さを有し、且つ純Ptと遜色のない色合を有し、
しかも加工性が良好という特性を維持できなくなり、20
wt%を超えると装飾品としてのPtの品位、色合、光沢
等を損なうからである。上記希土類元素が、Y、Sm、
Eu、Erが好ましい理由は、希土類元素中でもこれら
の元素が鋳造時Pdの酸素の吸い込みを著しく抑制する
と共に脱酸作用が優れているからである。
【0008】
【作用】上記のように本発明の装飾品用Pt−Pd系材
料の製造方法は、PtにCa、Ti、Zr、Hf、希土
類元素の少くとも1種類の元素を合計で0.01〜1wt%添
加した合金とPd5〜20wt%とを溶解、鋳造するので、
鋳造時Ca、Ti、Zr、Hf、希土類元素の少くとも
1種類の元素の働きによりPdの酸素の吸い込みが抑制
されると共に脱酸作用が行われて酸素濃度が低下し、ピ
ンホールと割れの発生が防止され、且つ硬さが向上し、
変色等が無く、Pt−Pd合金の特性が維持された装飾
品用材料が容易且つ能率良く製造できる。
料の製造方法は、PtにCa、Ti、Zr、Hf、希土
類元素の少くとも1種類の元素を合計で0.01〜1wt%添
加した合金とPd5〜20wt%とを溶解、鋳造するので、
鋳造時Ca、Ti、Zr、Hf、希土類元素の少くとも
1種類の元素の働きによりPdの酸素の吸い込みが抑制
されると共に脱酸作用が行われて酸素濃度が低下し、ピ
ンホールと割れの発生が防止され、且つ硬さが向上し、
変色等が無く、Pt−Pd合金の特性が維持された装飾
品用材料が容易且つ能率良く製造できる。
【0009】
【実施例】本発明の実施例と従来例を比較して説明する
と、下記の表1の左欄に示す成分組成の実施例1〜10の
装飾品用材料と従来例1〜2の装飾品用Pt−Pd合金
とにより、ネックレスを作るに於いて、実施例1〜10
は、Ptと添加金属との合金と、Pdとを、高周波大気
溶解炉で溶解してインゴットを作った後、伸線加工して
線材を作り、従来例1、2はPtとPdとを、高周波大
気溶解炉で溶解してインゴットを作った後、伸線加工し
て線材を作り、これら線材を用いて製鎖機にてチェーン
を作り、これらチェーンにてネックレスを夫々製作した
処、下記の表1の右欄に示すような結果を得た。
と、下記の表1の左欄に示す成分組成の実施例1〜10の
装飾品用材料と従来例1〜2の装飾品用Pt−Pd合金
とにより、ネックレスを作るに於いて、実施例1〜10
は、Ptと添加金属との合金と、Pdとを、高周波大気
溶解炉で溶解してインゴットを作った後、伸線加工して
線材を作り、従来例1、2はPtとPdとを、高周波大
気溶解炉で溶解してインゴットを作った後、伸線加工し
て線材を作り、これら線材を用いて製鎖機にてチェーン
を作り、これらチェーンにてネックレスを夫々製作した
処、下記の表1の右欄に示すような結果を得た。
【0010】
【表1】
【0011】上記の表1の右欄に示す結果で判るように
実施例1〜10の成分組成の装飾品用Pt−Pd系材料に
て製作されたネックレスは、従来例1、2の成分組成の
装飾品用Pt−Pd系材料にて製作されたネックレスよ
りも硬さが高く、十分満足できるものであった。また従
来例1、2の成分組成の装飾品用Pt−Pd系材料にて
製作されたネックレスは、色合、光沢が良好でも鋳造時
のピンホール、割れの発生が若干有ったが、実施例1〜
10の成分組成の装飾品用Pt−Pd系材料にて製作され
たネックレスは、色合、光沢が良好で、しかも鋳造時の
ピンホール、割れの発生は殆んど無かった。
実施例1〜10の成分組成の装飾品用Pt−Pd系材料に
て製作されたネックレスは、従来例1、2の成分組成の
装飾品用Pt−Pd系材料にて製作されたネックレスよ
りも硬さが高く、十分満足できるものであった。また従
来例1、2の成分組成の装飾品用Pt−Pd系材料にて
製作されたネックレスは、色合、光沢が良好でも鋳造時
のピンホール、割れの発生が若干有ったが、実施例1〜
10の成分組成の装飾品用Pt−Pd系材料にて製作され
たネックレスは、色合、光沢が良好で、しかも鋳造時の
ピンホール、割れの発生は殆んど無かった。
【0012】
【発明の効果】以上の通り請求項1の本発明の装飾品用
Pt−Pd系材料は、鋳造時、Ca、Ti、Zr、H
f、希土類元素が脱酸作用し、酸素濃度を低減するの
で、ピンホールや割れの発生が防止される。しかも硬さ
が高くなり、変色等が無くなって十分満足できるものと
なる。従って、形状、色合、光沢が良く、硬く丈夫な装
飾品を得ることができる。また、請求項2の本発明の装
飾品用Pt−Pd系材料は、Pt−Pd合金の特性を維
持したまま、上記と同様に形状、色合、光沢が良く、硬
く丈夫な装飾品を得ることができる。さらに請求項3の
本発明の装飾品用Pt−Pd系材料は、上記と同様の効
果を有するほか、鋳造時の脱酸作用が優れているので、
より一層ピンホールや割れの発生が防止される。また請
求項4、5の本発明の装飾品用Pt−Pd系材料の製造
方法によれば、上記の優れた効果を有する装飾品用Pt
−Pd系材料を容易且つ能率良く製造できる。
Pt−Pd系材料は、鋳造時、Ca、Ti、Zr、H
f、希土類元素が脱酸作用し、酸素濃度を低減するの
で、ピンホールや割れの発生が防止される。しかも硬さ
が高くなり、変色等が無くなって十分満足できるものと
なる。従って、形状、色合、光沢が良く、硬く丈夫な装
飾品を得ることができる。また、請求項2の本発明の装
飾品用Pt−Pd系材料は、Pt−Pd合金の特性を維
持したまま、上記と同様に形状、色合、光沢が良く、硬
く丈夫な装飾品を得ることができる。さらに請求項3の
本発明の装飾品用Pt−Pd系材料は、上記と同様の効
果を有するほか、鋳造時の脱酸作用が優れているので、
より一層ピンホールや割れの発生が防止される。また請
求項4、5の本発明の装飾品用Pt−Pd系材料の製造
方法によれば、上記の優れた効果を有する装飾品用Pt
−Pd系材料を容易且つ能率良く製造できる。
Claims (5)
- 【請求項1】 Pt−Pd系合金に、Ca、Ti、Z
r、Hf、希土類元素の少くとも1種類の元素を合計で
0.01〜1wt%含有されていることを特徴とする装飾品用
Pt−Pd系材料。 - 【請求項2】 Pt−Pd系合金が、Pd5〜20wt%、
残部Ptよりなるものであることを特徴とする請求項1
記載の装飾品用Pt−Pd系材料。 - 【請求項3】 希土類元素が、Y、Sm、Eu、Erで
あることを特徴とする請求項1又は2記載の装飾品用P
t−Pd系材料。 - 【請求項4】 PtにCa、Ti、Zr、Hf、希土類
元素の少くとも1種類の元素を合計で0.01〜1wt%添加
した合金とPd5〜20wt%とを溶解、鋳造することを特
徴とする装飾品用Pt−Pd系材料の製造方法。 - 【請求項5】 希土類元素がY、Sm、Eu、Erであ
ることを特徴とする請求項4記載の装飾品用Pt−Pd
系材料の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1903794A JPH07207383A (ja) | 1994-01-19 | 1994-01-19 | 装飾品用Pt−Pd系材料及びその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1903794A JPH07207383A (ja) | 1994-01-19 | 1994-01-19 | 装飾品用Pt−Pd系材料及びその製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07207383A true JPH07207383A (ja) | 1995-08-08 |
Family
ID=11988246
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1903794A Pending JPH07207383A (ja) | 1994-01-19 | 1994-01-19 | 装飾品用Pt−Pd系材料及びその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07207383A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1997040200A1 (en) * | 1996-04-24 | 1997-10-30 | Mintek | Platinum alloy |
-
1994
- 1994-01-19 JP JP1903794A patent/JPH07207383A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1997040200A1 (en) * | 1996-04-24 | 1997-10-30 | Mintek | Platinum alloy |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2007520632A (ja) | 白金合金及びその製造方法 | |
| JP2780611B2 (ja) | 少量成分の合金化で硬質化した金装飾品材 | |
| JP3221178B2 (ja) | 硬さ安定性のすぐれた金装飾品用高硬度伸線加工ワイヤー材 | |
| JPH07207383A (ja) | 装飾品用Pt−Pd系材料及びその製造方法 | |
| JPH0132298B2 (ja) | ||
| JPH0770672A (ja) | 少量成分の合金化で硬質化した金装飾品材 | |
| JPH03130334A (ja) | 装飾用白色金合金 | |
| JPH01275726A (ja) | 銀合金 | |
| JPS6362573B2 (ja) | ||
| JPH0124850B2 (ja) | ||
| JPS6176633A (ja) | 宝飾品用白金系合金 | |
| JPS61281843A (ja) | 装飾品用白金合金 | |
| JPH07207382A (ja) | 装飾品用白金合金 | |
| JP2002053917A (ja) | 装飾用Au合金 | |
| JPS60152645A (ja) | 装飾用銅合金 | |
| JP3158853B2 (ja) | 金装飾品材および金具部材 | |
| JPS616223A (ja) | 装飾品用銀材料 | |
| JPH0813060A (ja) | 時効硬化性金合金 | |
| JPS62130241A (ja) | 装飾品用銀材料 | |
| JPS61186439A (ja) | 装飾品用白金合金 | |
| JPS6260454B2 (ja) | ||
| JPH0514016B2 (ja) | ||
| JPH0726340A (ja) | 少量成分の合金化で硬質化した金装飾品材 | |
| JPH032939B2 (ja) | ||
| JPS62130240A (ja) | 装飾品用銀材料 |