JPH0721016Y2 - リモ−トコントロ−ル装置 - Google Patents

リモ−トコントロ−ル装置

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JPH0721016Y2
JPH0721016Y2 JP1987106582U JP10658287U JPH0721016Y2 JP H0721016 Y2 JPH0721016 Y2 JP H0721016Y2 JP 1987106582 U JP1987106582 U JP 1987106582U JP 10658287 U JP10658287 U JP 10658287U JP H0721016 Y2 JPH0721016 Y2 JP H0721016Y2
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JP
Japan
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mode switching
switching plate
key top
remote control
key
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功 和田
佳明 熊谷
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Description

【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案はモードの切換により多種多様のリモートコント
ロール信号を発信させることができるようにしたリモー
トコントロール装置に関し、特に、モード切換の前後に
おいて、指先等で押圧する部分(被押圧部)の形状を変
化させることができるようにして、該部の視認性を高
め、誤操作等を可及的に防止することができるようにし
たものである。
[考案の概要] 本考案は、リモートコントロール信号を発信する発信回
路と、該発信回路から発信するリモートコントロール信
号の入力指示をする多数のキートップを設けたキーボー
ドとを備えた装置本体に、モード切換板を開閉可能に取
付け、モード切換板を開くと前記キーボード部が表出
し、モード切換板を閉じると、該モード切換板がキーボ
ード部に重なり合うと共に、前記発信回路のモードが切
換えられるようになっているリモートコントロール装置
において、 前記モード切換板には、キーボード部に重ね合わせた状
態の下でキートップを押圧することのできる前記キート
ップと形状の異なるキートップを有するキートップ操作
ボタンを設け、モード切換後には、モード切換板に設け
たキートップ操作ボタンを介してキートップを押圧する
構成にすることにより、 モード切換前とモード切換後において、キートップの形
状を変えて、モード切換後には、そのモードに相応しい
形状、例えばモード切換後に、そのキートップがVTRの
プレーの入力指示を行う場合には、そのキートップを押
圧するキートップ操作用ボタンを平面>形状に形成し
て、美感及び視認性を向上させて、操作ボタンを見誤る
ことによる誤操作を可及的に防止することができるよう
にしたものである。
[従来の技術] 発信回路のモードを切換えることにより、キーボードの
キートップの数を増やさずに多数のリモートコントロー
ル信号を発信できるようにしたリモートコントロール装
置として特公昭59-39958号公報のリモートコントロール
装置が知られている。
このリモートコントロール装置は第7〜8図に示したよ
うに、リモートコントロール信号を発信する発信回路を
内蔵していると共に、該発信回路から発信するリモート
コントロール信号の入力指示をする多数のキートップ1
…1を設けたキーボード部2を備えた装置本体3に、モ
ード切換板4を開閉可能(めくり可能)に取付け、モー
ド切換板4を開くとキーボード部2が現れて、該キーボ
ード部2の表面に表示された記号や符号5…5の指示に
従ってキートップ1…1を押圧するようになっていると
共に、モード切換板4を閉じると、該モード切換板4が
キーボード部2に重なり合って、前記発信回路のモード
が切換えられるようになっている。6は発信回路のモー
ド切換用のスイッチ、7…7はモード切換板4に形成さ
れたキートップ突出孔である。
[考案が解決しようとする問題点] ところで従来のリモートコントロール装置にあっては、
モード切換板4にキートップ突出孔7…7を穿設し、モ
ード切換板4をキーボード部2に重ね合わせた場合に、
前記キートップ突出孔7…7からキートップ1…1が突
出して、モード切換後においても、これらキートップ1
…1を押圧する構成になっていたために次に述べるよう
な問題点があった。
(1)モード切換前とモード切換後で被押圧部分の形状
を変えたいような場合、例えばモード切換後に、そのキ
ートップがVTRのプレーの入力指示を行う場合には、キ
ートップを平面>形状にすれば視認性が向上し、誤操作
を防止する上で効果的であるが、従来は前記したように
キートップ1…1をキートップ突出孔7…7から突出さ
せて、発信回路のモード切換後も、モード切換前と同様
に、キートップ1…1の上面を指先等で直接押圧する構
成になっているため、モード切換時に形状を変えること
ができない。(キートップの平面形状を予め>形状に形
成しておくことも考えられるが、このようにするとモー
ド切換前に誤操作を惹起する虞れがある)。
(2)キーボード部2の表面からキートップ1の上端ま
での高さh1と、モード切換板4をキーボード部2に重ね
合わせた状態におけるモード切換板4の表面からキート
ップ1の上端までの高さh2とに差異が生じるために(h2
=h1−モード切換板の厚み)、キートップ1を押圧する
際の使い勝手が悪くなる。
何故ならば、モード切換板4の厚みが大きくなればなる
ほどh2は小さくなり、h2が小さくなればキートップ1の
上端をモード切換板4内までに押し込まれなければなら
ないような場合が生じる。キートップ1の上端をモード
切換板4内に押し込まないですむようにするためには、
キーボード部2の表面からキートップ1の上端までの高
さh1を高くすればよいのであるが、この場合はモード切
換板4を開いた状態の下ではh1が高くなりすぎて、所謂
ガタつきが生じたり、見栄えが悪くなる。またキートッ
プ1を押圧する際に、その押込量(挿入量)を判断する
のに普通は、キートップ1の突出面、即ちキーボード部
2の表面及びモード切換板4の表面を基準面とし、該基
準面に対して、どの程度押し込んだかで判断している
が、モード切換前とモード切換後では前記基準面が異な
るためにキートップ1を押圧する際にモード切換前と切
換後では違和感を生じる。
[問題点を解決するための手段] リモートコントロール信号を発信する発信回路と、該発
信回路から発信するリモートコントロール信号の入力指
示を行う多数のキートップを設けたキーボード部とを備
えた装置本体に、モード切換板を開閉可能に取付け、モ
ード切換板を開くと前記キーボード部が表出し、モード
切換板を閉じると、該モード切換板がキーボード部に重
なり合うと共に、前記発信回路のモードが切換えられる
ようになっているリモートコントロール装置において、 上記モード切換板には、これを閉じたときに、上記キー
ボード部を構成するキートップを押圧可能と成すと共
に、上記キーボード部を構成するキートップの形状と異
なる形状のキートップを有するキートップ操作ボタンを
設け、上記キートップ操作ボタンを、上記モード切換板
と別体に形成されたベース部に弾性舌片を介して押圧可
能に取付けると共に、上記キートップ操作ボタンの頂部
を、上記モード切換板に設けられたボタン突出孔から、
上記モード切換板の表面側に突出させた。
[作用] 装置本体のキーボード部にモード切換板を重ね合わせる
と装置本体内に組込まれた発信回路のモードが切換えら
れると共に、キートップ上にキートップ操作ボタンが位
置し、該キートップ操作ボタンを押圧すれば、これによ
りキートップが押圧されることになる。
[実施例] 次に本考案の実施例を第1〜6図を参照して説明する。
第1〜5図は本考案の第1実施例を示す。
図において、11は本考案のリモートコントロール装置で
あり、該装置は装置本体12と、該装置本体12に開閉可能
(めくり可能)に取付けられたモード切換板13とからな
っている。
前記装置本体12は、各種のリモートコントロール信号を
発信する発信回路(図示省略)と、該発信回路から発信
するテレビや教育システムのリモートコントロール信号
の入力指示を行う多数のキートップ14…14を設けたキー
ボード部15を有していると共に、前記発信回路のモード
切換を行うモード切換スイッチ16をストッパ受穴17内に
有していて、該モード切換スイッチ16はモード切換板13
を開閉したときに、該モード切換板13に設けたストッパ
18によりオン・オフ作動されて、発信回路のモードを切
換えるようになっている。この装置本体12は片手の手の
ひらで持てる幅10cm,長さ17cm,厚さ1cm程度の大きさの
長方体に作られていて、キーボード部15から表面からキ
ートップ14…14が所定の高さh1で突出している。また装
置本体12の下面には、手前側から奥端側に向かって徐々
に肉厚になる幅6cm程度の乾電池収容部19が設けられて
いて、該乾電池収容部19によりテーブル等の上に載置し
たときに前記キーボード部15は奥端側から手前側に向け
て略15°前後の下り勾配になり、テーブル等に載置した
状態でキートップ14…14の押圧操作を行いやすいように
なっていると共に、奥端側にはモード切換板13を枢支す
るための凹部20が設けられていて、該凹部20の対向面に
は切換板枢支軸21が突設されている。
また前記モード切換板13には第3図に示したように手前
側の一側部に前記ストッパ18が設けられていると共に奥
端側には前記装置本体12の奥端側に設けた凹部20に嵌ま
り込む凸部22が設けられている。また前記該凸部22の両
側部には軸受孔23を設けた左右一対の軸受片24,25が設
けられていて、これら凸部22乃至軸受片24,25を前記凹
部20に嵌め込むと、該凹部20の対向面に設けた枢支軸2
1,21が前記左右一対の軸受片24,25の軸受孔23,23にそれ
ぞれ嵌合して、モード切換板13は装置本体12に開閉可能
に枢支される構成になっている。そして、モード切換板
13を装置本体12のキーボード部15上に重ね合わせて、モ
ード切換板13を閉じた状態にするとストッパ18が装置本
体12に設けたストッパ受穴17に嵌まり込んで、該ストッ
パ受穴17内に設けたモード切換スイッチ16を押圧して、
発振回路のモードの切換を行うと共に、ストッパ18の一
側部に設けた係合突起18aがストッパ受穴17内に設けた
突起係合部(図示省略)に嵌合して、モード切換板13は
その周縁部13aが装置本体12のキーボード部15上に重な
り合った状態で装置本体12に係止されるようになってい
る。
そして第2図において、26a…26vがモード切換板13に設
けられていて、該モード切換板13をキーボード部15上に
重ね合わせた状態の下でキートップ14…14を押圧するこ
とのできる第1〜第22番目のキートップ操作ボタンであ
る。これらキートップ操作ボタン26a…26vは第3〜5図
に示したように、プラスチックにより格子状に形成され
た枠体27に、弾性舌片28を介して各格子内に連設された
ベース部29の一側面(第3図で表示されている面の反対
側の面)に、これと一体的に所望の形状に形成されてい
る。そして枠体27をモード切換板13の底面側の周縁部13
a内に嵌着すると、前記キートップ操作ボタン26a…26v
は第4〜5図に示したようにモード切換板13に設けたボ
タン突出孔30…30内に緩く嵌まり込んで、前記モード切
換板13の表面から、前記キートップ14…14の高さh1と同
じ高さh2だけ突出するようになっている。また前記ベー
ス部29の他側面(第3図に表示されている面)にはプラ
ス(+)の符号を2個連ねた形状の突部31が一体的に形
成されていて、該突部31は、枠体27に重ね合わせるよう
にして、モード切換板13の周縁部13a内に嵌着した裏当
板32に形成されている切欠窓33…33から外部に臨むよう
になっていて、モード切換板13をキーボード部15上に重
ね合わせた状態にすると、突部31…31は所望のキートッ
プ14…14の上面に軽く当接するようになっている。なお
実施例において、第3番目,第10番目,第16番目のキー
トップ操作ボタン26c,26j,26qは一般にプレーを示す>
形状に、また第15番目のキートップ操作ボタン26pはオ
ートリバースの際のプレーを示す<形状に形成されてい
ると共に、これらキートップ操作ボタン26c,26j,26p,26
qの表面には、その形状と同じ表示が付されている。
第1実施例のリモートコントロール装置は上記のような
構成であって、モード切換板13を開けばキーボード部15
が現れ、該キーボード部15のキートップ14…14を押圧す
ることにより、テレビや教育システムを制御する。また
モード切換板13を装置本体12のキーボード部15に重ね合
わせた状態にすると、該モード切換板13に設けた第1番
目から第22番目のキートップ操作ボタン26a…26vが所定
のキートップ14…14の上に重なり合って、これらキート
ップ操作ボタン26a…26vを押圧すればその下方にあるキ
ートップ14…14が押圧されることになるのである。
そして、この場合に第1番目から第22番目のキートップ
操作ボタン26a…26vのうちMDPやVTR或はTAPEのプレーを
入力指示する第3番目,第10番目,第16番目のキートッ
プ操作ボタン26c,26j,26qは一般にプレーを示す>形状
に形成されているので、視認性が高まり、一目でプレー
を入力指示するキートップ操作ボタンであることが判明
し、操作性を向上させることができる。またキートップ
14…14のキーボード部15の表面からの突出高さh1と、キ
ートップ操作ボタン26a…26vのモード切換板13の表面か
らの突出高さh2を同じ高さにしたので、モード切換前に
キートップ14…14を直接操作する場合でも、モード切換
後にキートップ操作ボタン26a…26vを介して、キートッ
プ14…14操作する場合でも、これらキートップ14…14或
はキートップ操作ボタン26a…26vを同じ量だけ押し込め
ば、入力指示が行われることになり、モード切換前とモ
ード切換後において、操作性に違和感を生じさせること
がなく、また確実に入力指示を行うことができるのであ
る。
第6図は本考案の第2実施例であり、該第2実施例にお
いてはモード切換板13をスライドさせて開閉する場合を
示している。他の構成部分は第1実施例の場合と略同様
である。
なお図面に示す第1,第2実施例ではプレーを入力指示す
るキートップ操作ボタンを>形状或は<形状に形成した
場合を示したが、その形状の如何を問わず、また他のキ
ートップ操作ボタンも任意の形状にしてもよい。またモ
ード切換板13へのキートップ操作ボタンの取付手段も任
意である。
[考案の効果] 本考案は以上、説明したような構成であるから次に述べ
るような効果がある。
(1)モード切換後にはモード切換板に取付けたキート
ップ操作ボタンを押圧する構成としたので、該キートッ
プ操作ボタンをモード切換後における入力指示に相応し
い形状にし、或はその表面に入力指示に相しい形状に表
示することによって、視認性を高め、キートップ操作ボ
タンを見誤ることによる誤操作の危険性を減少させるこ
とができる。(2)キートップのキーボード部の表面か
らの突出長さと、キートップ操作ボタンのモード切換板
の表面からの突出長さを同一にし、両者共に同じ量だけ
押し込めば入力指示ができるようにして、モード切換前
とモード切換後における操作性に違和感を無くし、かつ
入力指示を確実なものにすることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図はモード切換板を開いた状態の斜視図、第2図は
モード切換板を閉じた状態の斜視図、第3図はモード切
換板を裏例から見た状態の一部破断斜視図、第4図はモ
ード切換板を開いた状態の断面図、第5図はモード切換
板を閉じた状態の断面図、第6図は他の実施例の斜視
図、第7図は従来例の斜視図、第8図は従来例の平面図
である。11……リモートコントロール装置、12……装置
本体、13……モード切換板、14……キートップ、15……
キーボード部、16……モード切換スイッチ、26a〜26v…
…キートップ操作ボタン。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】装置本体には、リモートコントロール信号
    を発信するための発信回路と、該発信回路から発信され
    るリモートコントロール信号を指示するための多数のキ
    ートップを有するキーボード部を備えると共に、該本体
    に対して開閉可能に取付けられたモード切換板を備えて
    おり、該モード切換板の開閉に対応してリモートコント
    ロール信号のモード切り換えが行われるようになってい
    るリモートコントロール装置において、 上記モード切換板は、これを閉じたときに、上記キーボ
    ード部を構成するキートップを押圧可能と成すと共に、
    上記キーボード部を構成するキートップの形状と異なる
    形状のキートップを有するキートップ操作ボタンを備え
    ており、 上記キートップ操作ボタンは、上記モード切換板と別体
    に形成されたベース部に弾性舌片を介して押圧可能に取
    付けられていると共に、 上記キートップ操作ボタンの頂部は、上記モード切換板
    に設けられたボタン突出孔から、上記モード切換板の表
    面側に突出していることを特徴とするリモートコントロ
    ール装置。
JP1987106582U 1987-07-11 1987-07-11 リモ−トコントロ−ル装置 Expired - Lifetime JPH0721016Y2 (ja)

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JP1987106582U JPH0721016Y2 (ja) 1987-07-11 1987-07-11 リモ−トコントロ−ル装置

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JPS6413886U JPS6413886U (ja) 1989-01-24
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